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		<title>タグ“幼児教育課程論”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[指導計画作成時の注意事項と評価の在り方]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923521728838@hc20/141749/]]></link>
			<author><![CDATA[ by にゃむた]]></author>
			<category><![CDATA[にゃむたの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 03 Sep 2020 16:25:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923521728838@hc20/141749/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923521728838@hc20/141749/" target="_blank"><img src="/docs/923521728838@hc20/141749/thmb.jpg?s=s&r=1599117902&t=n" border="0"></a><br /><br />『合格済みレポート』姫路大学　幼児教育課程論
設題2
　指導計画の作成における留意事項と、評価のあり方について具体的に述べなさい。[191]<br />　指導計画の作成における留意事項と、評価のあり方について具体的に述べなさい。

　指導計画は全体的な計画に基づいて作成されるものであり、幼児の生活を尊重し、幼児の主体的な活動を展開することが基本となる。指導計画には長期指導計画と短期指導計画があり、組み合わせて使用される。全体的な計画から年間指導計画や期間指導計画が作成され、月案・週案・日案の順序で作成される。
長期指導計画は、子どもの生活や発達を長期的に見通し、保育目標に向かうための具体的な指導の内容や方法を大筋で捉え、各園の特徴を生かしたものとなる。月案までの長期指導計画は学年ごとに作成されることが多いが、週案などの短期指導計画はクラスごとに作成される。短期指導計画は毎日保育を行う保育者にとって最も身近な指導計画となる。長期指導計画に基づき、その時期の子どもたちの興味関心など、子どもの日々の姿に沿って具体的に作成されるものである。
　指導計画作成の注意点については以下に述べていく。
①子どもの実態を把握する（子ども理解の実施）
　目の前の子どもたちの家庭環境や発達段階・発育状況、現在どのようなことに興味関心を持ち、生活や遊びに取り組..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[保育カリキュラムの必要性と全体的な計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923521728838@hc20/141748/]]></link>
			<author><![CDATA[ by にゃむた]]></author>
			<category><![CDATA[にゃむたの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 03 Sep 2020 16:25:02 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923521728838@hc20/141748/" target="_blank"><img src="/docs/923521728838@hc20/141748/thmb.jpg?s=s&r=1599117902&t=n" border="0"></a><br /><br />『合格済みレポート』姫路大学　幼児教育課程論
設題1
　保育カリキュラムの必要性と、全体的な計画の作成手順および配慮事項について述べなさい。[206]<br />　保育カリキュラムの必要性と、全体的な計画の作成手順および配慮事項について述べなさい。

　保育カリキュラムとは、園生活で子ども周囲に存在し、発達に影響を与える全てのことを構造的に捉え、園生活での活動の評価や改善に役立てていくものである。子どもの周囲に存在することとは、自然事象や雰囲気などを含む周囲の環境や、保育者の保育観など幅広いものである。このカリキュラムの中に教育課程・全体的な計画が含まれている。全体的な計画とは、在園・在所期間全体での積み重ねを計画表に表したものであり、保育目標達成のためにどのような道筋で保育を進めていくのかを示すものである。
　保育は園全体で行うものである。そのため何を大切にして、どのような保育を行っていくのかを共通理解する必要がある。保育者が見通しをもって保育を行うことができるだけでなく、子どもの育ちに総合的な見通しを持てるようになることも保育カリキュラムがなくてはならない理由である。また、実践した保育を振り返り、評価し、次の保育へと反映していくことで、保育の質が向上していくためにも必要となる。
　全体的な計画は、園によって様々である。しかし、全てを自由に作..]]></description>

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