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		<title>タグ“平衡定数”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%B9%B3%E8%A1%A1%E5%AE%9A%E6%95%B0/</link>
		<description>タグ“平衡定数”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[安息香酸の紫外部吸収スペクトル測定によるpKaの決定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954825457235@hc10/72568/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nanatunoumi]]></author>
			<category><![CDATA[nanatunoumiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 15 Oct 2010 22:50:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954825457235@hc10/72568/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954825457235@hc10/72568/" target="_blank"><img src="/docs/954825457235@hc10/72568/thmb.jpg?s=s&r=1287150605&t=n" border="0"></a><br /><br />Ⅱ．酸塩基平衡、溶解度平衡
（１）弱電解質の解離平衡定数の決定　[実験Ⅱ－１]　
安息香酸の紫外部吸収スペクトル測定によるpKaの決定
（２）弱電解質の溶解度の測定　[実験Ⅱ－２]　
安息香酸の溶解度の測定
(１) 弱電解質の解離平衡定数の決定
実験目的
カルボキシル基の解離に対する平衡定数を分光光度法によって求める。得られた平衡定数を用いて、解離に伴う標準自由エネルギーの変化量を算出する。
[実験 Ⅱ-１] 安息香酸（分子量：122.12）の紫外部吸収スペクトル測定によるpKaの決定
操作法
1. pHメーターの校正：マニュアルを参照してpHメーターの校正を行った。ガラス電極のキャップを外し蒸留水で洗った。pH4.01とpH6.88のpH標準液（実験台に置いてある）をそれぞれ用いて、電極の先端3cmほどが液に浸るようにしてpHメーターの校正を行った。（pHメーターの校正、pHの測定のときは電極をガラス壁には接触させないようにした）。
2. 各pHの緩衝液の調整：　Britton Robinson 緩衝液（原液）を700mlほど持ってきた。撹拌子を入れた100mlビーカーをスターラーに乗せ、Britton Robinson 緩衝液（原液）を約40ml入れてpHメーターの電極を浸した。はじめのpHは約1～2程度である。1mol/LのNaOH溶液をビーカーにメスシリンダーで約50mlとり、それにメスシリンダーで量った約450mlの水を加えて約0.1mol/LのNaOH溶液を約500ml調整した。このNaOH溶液を使って、緩衝液をpH3.3にした。約100mlになった。
同様に、全部でpH=　3.3、3.8、4.2、4.5、4.8、5.3、6.3(&plusmn;0.01)の緩衝液を調整しポリ瓶にいれた。pH4.2緩衝液は700ml、pH4.5緩衝液は800ml調整した。これらの溶液は、次の溶解度平衡においても使用するため多めに調整した。
別にビーカーに2mol/Lの塩酸約35mlをメスシリンダーでいれ、それにメスシリンダーで量った水665mlを加えpH1.0の溶液700mlを調整した。同様に、1mol/LのNaOH水溶液を用いてpH13.0の溶液100mlを調整した。（合計9種）
3. 各pHの試料溶液の調整：安息香酸 約11mgを、ミクロスパーテルを用いて20mlビーカーに精密..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[物理化学　実験C-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956334162256@hc10/65672/]]></link>
			<author><![CDATA[ by deskpower]]></author>
			<category><![CDATA[deskpowerの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Apr 2010 19:56:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956334162256@hc10/65672/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956334162256@hc10/65672/" target="_blank"><img src="/docs/956334162256@hc10/65672/thmb.jpg?s=s&r=1270983411&t=n" border="0"></a><br /><br />[目的] 
メチルレッドの解離定数を吸光度測定により決定する。 
[原理] 
Beerの法則 1-1) 
電磁波が試料中を通過するとき、特定の周波数の、または特定の周波数領域内の電磁波の
うちのいくらかが吸収される。 
入射光ビームが試料中を通過するときのお強度の減少は、光路長、溶液中の吸収成分の
濃度、および入射ビームの強度に比例すことが多い。モル吸光定数&epsilon;を用いると次の式に
なる。 
dI= －&epsilon;CIdx 式(2.1) 
図(２・１)の試料の長さ l にわたって積分し、dI/I=d(lnI)を用いるとつぎのようになる。 
dI
I
I
I0
= d lnI = &minus;&epsilon;
I
I0
C dx
I
0 式(2.2) 
および、 
ln
I
I0
= &minus;&epsilon;Cl または I = I0e
&minus;&epsilon;Cl 式(2.3) 
l をｍ単位で、Cをmolm -3単位で表すと、式()から&epsilon;はm2mol-1の単位をもつことが分かる。
一般に&epsilon;は振動数&nu;に依存する。光のビームが試料中を通過するときには、ある振動数の
ビームの強度が指数関数的に減少し、その減少量は濃度と、その振動数におけるモル吸光
定数の値に依存する..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[EDA錯体の平衡定数]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429369701@hc06/12145/]]></link>
			<author><![CDATA[ by masakazu_sax]]></author>
			<category><![CDATA[masakazu_saxの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Dec 2006 15:42:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429369701@hc06/12145/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429369701@hc06/12145/" target="_blank"><img src="/docs/983429369701@hc06/12145/thmb.jpg?s=s&r=1166683347&t=n" border="0"></a><br /><br />EDA錯体の平衡定数
実験環境 H16年11月30日　天気：晴 気温：17.4℃ 湿度：40.0％
目的
ヘキサメチルベンゼン、ペンタメチルベンゼン、アントラセン－クロラニル（電子供与体D－電子受容体A）分子の組み合わせで生じる錯体の電化移[308]<br />EDA錯体の平衡定数
実験環境 H16年11月30日　天気：晴 気温：17.4℃ 湿度：40.0％
目的
ヘキサメチルベンゼン、ペンタメチルベンゼン、アントラセン－クロラニル（電子供与体D－電子受容体A）分子の組み合わせで生じる錯体の電化移動吸収帯を測定し、錯体の平衡定数とA分子の電子付加力およびD分子のイオンポテンシャルを求める。
原理
電子供与対と電子受容体から生成するEDA錯体と呼ばれる化合物群を例にとり、どんな化学結合によって錯体が結合しているか、その平衡定数と錯体の色について実験する。
正イオンになりやすい分子群を電子供与体（electron donor, D）と呼ぶ。Dはイオン化ポテンシャルIpの低い分子である。負イオンになりやすい分子群を電子受容体（electron accepter, A）と呼ぶ。Aは電子付加力のEaの大きい分子である。EDA錯体では、D、A分子が単に接触した構造とDからAに電子が移動した構造との間に共鳴が起こり、その共鳴エネルギーがD、A間の結合力となる。
この錯体は基底状態ではD+－A‐構造の寄与はわずかであるが、光照射によって励起すると、D+－A‐..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[弱電解質の解離平衡定数の決定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307301@hc05/2169/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kansya]]></author>
			<category><![CDATA[kansyaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 Jul 2005 22:01:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307301@hc05/2169/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307301@hc05/2169/" target="_blank"><img src="/docs/983432307301@hc05/2169/thmb.jpg?s=s&r=1122814873&t=n" border="0"></a><br /><br />各ｐHの資料溶液の調製
?安息香酸約11ｍｇ（9.9〜12.1ｍｇ）を、ミクロスパーテルを用いて20ｍLビーカーに精密に量り、少量の蒸留水で溶かした後、ロートを用いて200ｍLメスフラスコに洗い込んだ。
?これに蒸留水を加えて正確に20[310]<br />テーマ　　　：酸塩基平衡、溶解度平衡
日付　　　　：2003.5.28（水）～5.29（木）
グループ番号：24班
Ⅱ、酸塩基平衡、溶解度平衡
（1）弱電解質の解離平衡定数の決定
目的
カルボキシル基の解離に対する平衡定数を分光光度法により求める。得られた平衡定数を用いて、解離に伴う標準自由エネルギーの変化量を算出する。
[実験11-1]安息香酸（分子量：122.12）の紫外部吸収スペクトル測定によるｐＫａの決定
操作法
1、pHメーターの調整：マニュアルを参照し、pHメーターの校正を行う。
①ガラス電極のキャップを外し蒸留水で洗った。
②ｐH4.01とｐＨ6.86のｐH標準液（実習台に置いてある）をそれぞれ用いて、電極の先端3ｃｍほどが液に浸るようにして、ｐHメーターの校正を行った。
注：ｐHメーターの校正、ｐHの測定のときは電極をガラス壁には接触させないようにする。
2、各ｐHの緩衝液（ｐH3.3～6.3）の調製
①Brriton Robinson緩衝液（原液）、600ｍLほどを持ってきた。
②攪拌子を入れた100ｍL（*印は500ｍL）ビーカーを攪拌装置（スターラー）に乗せた。
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[染料溶液の吸収スペクトル(酸解離平衡定数の測定)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1190/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Jul 2005 21:48:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1190/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/1190/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/1190/thmb.jpg?s=s&r=1121777303&t=n" border="0"></a><br /><br />メチルレッド(分子量269.3g/mol)の酸解離平衡定数を測定値から求める｡

＊メチルレッドは水溶液中で両性イオンの形(HMR)で存在し、赤色を呈する。これに塩基が加わると黄色のアニオン(MR&minus;)となる。

方法
　1)?の酸[292]<br />実験題目　染料溶液の吸収スペクトル：酸解離平衡定数の測定
実験日　　2002.1.11(天候 晴れ・気温 16.8℃)
　1.25(天候 晴れ・気温 17.9℃)
目的
　　　メチルレッド(分子量269.3g/mol)の酸解離平衡定数を測定値から求める｡
メチルレッドは水溶液中で両性イオンの形(HMR)で存在し、赤色を呈する。これに塩基が加わると黄色のアニオン(MR－)となる。
　　　　　HMR ⇆ H+ + MR－　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 （1） 
　　　　　　　　　　　　　　 K＝[H＋][MR－]/[HMR]　　　　　　　　　　 (2）　（K:解離定数）
　　　　　　　　　1/K＝[HMR]/([H+][MR－])
　　　　　　　　　log(1/K)=log([HMR]/[H＋][MR－])
log1－logK=－log[H＋]＋log([HMR]/[MR－])
　　　　　　　　　－logK=－log[H＋]－log([MR－]/[HMR])
　　　　　　　　　ｐK＝ｐH－log([MR－]/[HMR])　　　　　　　（3）
HMRとMR－が共存している液においてL..]]></description>

		</item>

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