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		<title>タグ“平和”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%B9%B3%E5%92%8C/</link>
		<description>タグ“平和”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[勢力均衡とイギリスの外交政策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958534650008@hc09/62594/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yang0212]]></author>
			<category><![CDATA[yang0212の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 13:00:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958534650008@hc09/62594/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958534650008@hc09/62594/" target="_blank"><img src="/docs/958534650008@hc09/62594/thmb.jpg?s=s&r=1264392046&t=n" border="0"></a><br /><br />イギリスの外交政策から見た勢力均衡体制について
１８世紀における、戦争原因の多くは、「領土」に関係するものであり、ついで「通商航海」、「王位継承」であった。１９世紀になると、それらの原因は減少し、おもに「民族解放」や「国家形成」、「国家の領土保全」が大きな理由となってきた。１９２８年締結のパリ不戦条約締結以降は、国際法的に自衛戦争以外の侵略戦争は禁止されているが、それ以前は、自国の繁栄と、領土拡大、経済成長による国力の増強を目的とした植民地支配や侵略戦争が行われていた。
イギリスの外交政策の目的は常に、ヨーロッパにおける勢力均衡をはかることにあった。勢力均衡とは、Balance of powerと呼ばれ、ひとつの国家勢力が強大化した場合、他国もその勢力にあわせて軍事力を増強したり、複数の国で同盟を結んで攻め込まれない状況を作ったりすることである。イギリスは安全で平和な国際秩序を築き上げ、維持することを目的とし、パワーを平等配分していた。これは長年ヨーロッパにおいて平和を保つことができた画期的な制度であったが、後に無限の軍拡競争を生み、永久的な平和を実現することができないことが、第一次世..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[安重根の思想と行動]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430054401@hc06/62574/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hama555]]></author>
			<category><![CDATA[hama555の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 11:30:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430054401@hc06/62574/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430054401@hc06/62574/" target="_blank"><img src="/docs/983430054401@hc06/62574/thmb.jpg?s=s&r=1264386659&t=n" border="0"></a><br /><br />反日気運が盛り上がる中、安重根は伊藤博文のハルビン訪問のニュースを知り、暗殺計画を企てる。この時安は伊藤暗殺の理由として15条の罪状を挙げている。主なものとしては閔妃殺害、第二次日韓協約による外交権の剥奪、第三次日韓協約による内政権の剥奪、[356]<br />安重根の思想と行動
1909年10月26日、ハルビンにて伊藤博文が安重根に暗殺された。当時はいったいどのような時代であったのか。1905年の日露戦争終結とともに、韓国では日本による植民地化が始まっていた。これに対して韓国では激しい対日抵抗運動が起きた。日露戦争当初、日本は韓国の独立と東洋平和を守ることを大義として掲げていただけに、その真逆の結果ともいえる植民地化に対し、韓国民が一層憤ったのは想像に難くない。抵抗の形も様々であったが、その怒りがもっとも激しい形となったのが武力を用いた義兵運動であった。日本による韓国軍隊の解散はこの義兵運動をますます大きくなっていった。解散した軍隊が運動に加わっていったからである。
反日気運が盛り上がる中、安重根は伊藤博文のハルビン訪問のニュースを知り、暗殺計画を企てる。この時安は伊藤暗殺の理由として15条の罪状を挙げている。主なものとしては閔妃殺害、第二次日韓協約による外交権の剥奪、第三次日韓協約による内政権の剥奪、高宗の廃位、軍隊の解散などだ。一言で言えば「伊藤博文は韓国のみならず東洋の平和を乱した。それによって天誅を下した」というわけだ。
しかし、暗..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アボリジニ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961749897736@hc08/62490/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vanilla-moka]]></author>
			<category><![CDATA[vanilla-mokaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 22:47:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961749897736@hc08/62490/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961749897736@hc08/62490/" target="_blank"><img src="/docs/961749897736@hc08/62490/thmb.jpg?s=s&r=1264340843&t=n" border="0"></a><br /><br />アボリジニーは他の先住民族がそうであったように、悲惨な迫害を受けてきた。白人がオーストラリア大陸を侵略し始めてから、彼らの生活は脅かされるようになった。人口の８０％が命を落とすという悲劇。それは白人によってもたらされた天然痘などの病原菌などによる死者もかなりの数含まれている。しかし、それだけではなく大量虐殺が行われたことも原因の一つであることに注目したい。生き残りが伝えたとされる記述によれば、多くの赤ん坊が首まで土に埋められ、どれだけ遠くに飛ばせるか競争するために蹴り飛ばされた。また、女性は強姦されたうえで殺され、男性は生殖器を切り落とされて放置され殺されたという。さらに毒薬入りの小麦粉が配給されたり、井戸に毒が入れられたりしていたそうだ。これらのことが事実であると明言することはできないが、大量虐殺が行われたという証言は多数ある。
　人は何故迫害をするのだろうか。先住民族が住むどの地域でも見られるのがこの迫害である。確かに、侵入した者は自分の領土を広げてより多くの利益を生みたいと思っているから先住民族を追い出したいと思う。昔からその地に住んでいる者としても、勝手に自分たちの土地に入り込..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[統治体制から平和を考える]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961749897736@hc08/62484/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vanilla-moka]]></author>
			<category><![CDATA[vanilla-mokaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 22:28:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961749897736@hc08/62484/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961749897736@hc08/62484/" target="_blank"><img src="/docs/961749897736@hc08/62484/thmb.jpg?s=s&r=1264339701&t=n" border="0"></a><br /><br />統治体制から平和を考える　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
＜イスラエルの主な政党＞
カディーマ党（２９議席）・・・中道
党首：エフード・オルメト
政策：パレスチナからの分離、ユダヤ的で民主的なイスラエルの維持。
　　　最終的合意と国境線画定の達成
　　　平和と平等の推進
　　　首都エルサレムの維持
労働党（１９議席）・・・中道左派・社会民主主義
党首：アミール・ベレツ
政策：経済的社会的問題の改善
　　　パレスチナとの最終合意の決定
リクード党（１２議席）・・・右派・中道右派
党首：ビンヤミン・ネタニヤフ
政策：アラブ系イスラエル人の民主的権利
　　　イスラエルの隣にパレスチナ国家の樹立
シャス党（12議席）・・・ユダヤ教/民主主義
党首：エリ・イシャイ
政策：貧困との戦い
　　　スファラディーの教育
　　　宗教機関の援助
イスラエル・ベイテイヌ（１１議席）極右政党、ロシア系移民
党首：アビグドール・リーベルマン
政策：パレスチナとの土地及び住民の交換
　　　犯罪対策
　　　土曜日の公共交通機関の運営
国家宗教党・国家統一党（９議席）・・・極右政党連合・西岸撤退..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アメリカの文化と言語Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959439143878@hc09/55008/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hirotan5jp]]></author>
			<category><![CDATA[hirotan5jpの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Sep 2009 08:03:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959439143878@hc09/55008/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959439143878@hc09/55008/" target="_blank"><img src="/docs/959439143878@hc09/55008/thmb.jpg?s=s&r=1252191813&t=n" border="0"></a><br /><br />8章「Martin Luther King，Jr.」について日本語で要約した上で、あなたの考えを述べよ。1、8章「Martin Luther King，Jr.」の要約公民権運動指導者マーティン・ルーサー・キング・ジュニアの生涯は、ア[262]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ヤルタ体制とアジアの冷戦]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/62424/]]></link>
			<author><![CDATA[ by binkanboy]]></author>
			<category><![CDATA[binkanboyの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 02:08:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/62424/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/62424/" target="_blank"><img src="/docs/983430219101@hc06/62424/thmb.jpg?s=s&r=1264266509&t=n" border="0"></a><br /><br />ヤルタ体制とアジアの冷戦
　　第二次世界大戦中、アメリカとソ連はドイツ、日本を倒すという共通し、そして他に優先する目標のため、「戦時協調」を維持していた。しかし、第二次世界大戦も終わりに近づくと両国の戦後の秩序維持の構想について意見の食い違いが表面化し、不協和音が目立つようになっていった。アメリカが民族自決に基礎を置いた戦後処理と国際機構の設立による平和・秩序維持を目指したのに対し、一方のソ連は戦力範囲の承認に秩序維持の基礎を置いた。このような意見の食い違いを反映し、１９４５年２月に東欧問題を焦点に開かれたヤルタ会談ではソ連の東欧支配が実質的に承認された。これは対日参戦になおソ連の力を必要とし、また戦時協調を戦後の秩序維持の前提と考えていたアメリカの譲歩・妥協によるものであった。これによりソ連は東欧にその勢力を拡大したが、一方アジア・太平洋地域においてはその行動は抑制的であり、朝鮮線半島における降伏区分を北緯３８度線に設定し、また日本に上陸し占領することも可能であったのにそうしなかったことなどに現れている。一方、アジア・太平洋地域での優位を確立したのはアメリカであった。日本においては、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Z1111　総合演習　A判定　（佛教大学リポート）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957692264838@hc09/61865/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mint_candy]]></author>
			<category><![CDATA[mint_candyの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 15:26:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957692264838@hc09/61865/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957692264838@hc09/61865/" target="_blank"><img src="/docs/957692264838@hc09/61865/thmb.jpg?s=s&r=1263363981&t=n" border="0"></a><br /><br />A判定をいただきました。ぜひ参考にしてみて下さい（＾＾）
[83]<br />国際理解教育について述べよ。
私は外国が好きで、関西外国語大学出身で、アメリカへ留学もしたし、市のボランティアで外国人ホームステイ受け入れも何度もしたことがある。海外旅行も外国人も大好きだ。国際経験は豊富な方だと思う。私の経験を交えて国際理解について考えることを述べようと思う。
小・中・高と道徳の時間に人権問題についてたくさんのことを勉強してきた。日本人が朝鮮人、中国人に大変ひどく残酷なことをしたこと。白人から黒人、黄色人種に対する差別。沖縄での米兵による犯罪。世界には紛争が絶えない国や、貧しくて毎日たくさんの人が餓死している国があること。しかし、子どもの頃は身近に日本人しかいなくて（もしかし..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ウイルソン大統領が提唱した　(西洋政治史　分冊２）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958851864720@hc09/53968/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ＡＹＡＭＩＮ]]></author>
			<category><![CDATA[ＡＹＡＭＩＮの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 Aug 2009 04:18:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958851864720@hc09/53968/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958851864720@hc09/53968/" target="_blank"><img src="/docs/958851864720@hc09/53968/thmb.jpg?s=s&r=1250709504&t=n" border="0"></a><br /><br />ウィルソン大統領が提唱した「14か条」提案について考察しなさい
　第一次世界大戦末期の1918年1月8日、アメリカ合衆国大統領ウッドロー・ウィルソンは、第一次世界大戦後の世界平和実現に向けての構想、いわゆる「14か条」演説を発表した。これ[336]<br />ウィルソン大統領が提唱した「14か条」提案について考察しなさい
　第一次世界大戦末期の1918年1月8日、アメリカ合衆国大統領ウッドロー・ウィルソンは、第一次世界大戦後の世界平和実現に向けての構想、いわゆる「14か条」演説を発表した。これは、パリ講和会議の基本原則となった。その提案について詳しく見てみよう。
　第一次世界大戦の勃発に際して、アメリカ合衆国は中立を宣言したが、大統領ウイルソンは中立国としての合衆国が講和を斡旋し、これを通じて権力政治を廃した自由主義的な新しい国際秩序を樹立することをめざした。彼は腹心のハウスをイギリス、フランス、ドイツに派遣して和平工作を行わせ、国際連盟設立を提唱し、直接交戦国に講和会議開催を呼びかけ、また1917年１月　&ldquo;勝利なき平和&ldquo;を訴えた。合衆国の参戦（1917年４月）後も、自由主義的な講和を連合国の戦争目的たらしめることを望んだが、折しもロシア十一月革命がおこり、ソヴィエト政権が交戦国人民に帝国主義的な現政権を打倒して平和を回復するよう訴えると共に、ドイツと単独講和交渉に入る自体が生じた。ここにウイルソンは彼の構想する戦争目的に連合国を結集させ、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平和政策から見る冷戦後の世界情勢]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/61824/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kant4850]]></author>
			<category><![CDATA[kant4850の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 12 Jan 2010 15:16:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/61824/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/61824/" target="_blank"><img src="/docs/960618176802@hc08/61824/thmb.jpg?s=s&r=1263276968&t=n" border="0"></a><br /><br />平和政策から見る冷戦後の世界情勢
　大芝亮編『平和政策』について評判し、紹介している。以下のような本書の要約と評価について書かせている。
　第1部の国際紛争についてどういうふうに捉えるのかについて、総数5章の中で、リアリズム（現実主義）、リベラリズム（理想主義）の構造、冷戦後の紛争から捉え、こうした紛争構造を深く取り入れ、アイデンティティからの政治的問題、文明との衝突、グローバリゼーションの拡大による新しい紛争構造の形成である。
　また、紛争の予防するための国際法、国際組織の取り組み、特に国際連盟の失敗から国際連合の形成まで、国連による平和維持するための活動について深く議論していた。地域機構の再登場、国連のような大きな組織から細分化され、各地域機構による平和維持と協力体制を行った。所謂、欧州モデルの脱却し、地域的にアプローチを成り立った。
　そのため、新しい経済組織の構想も生み出し、各国間も自由貿易を通じて平和活動を行ったが、冷戦期の封じ込め政策による南北問題も取り入れ、自由貿易、経済発展による政治民主化、平和政策への道を進めたとはいえ、新たの問題にもなり、国の内部の政..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[総合演習　国際理解教育について述べよ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960843683216@hc08/61410/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ma-mare-do]]></author>
			<category><![CDATA[ma-mare-doの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 04 Jan 2010 11:50:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960843683216@hc08/61410/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960843683216@hc08/61410/" target="_blank"><img src="/docs/960843683216@hc08/61410/thmb.jpg?s=s&r=1262573439&t=n" border="0"></a><br /><br />「国際理解教育について述べよ。」
戦後、高度成長期の中で国際化、グローバル化が急速に進展し国際貢献・国際協力推進を図ることが要求され始めた。国際社会で生きていくため、国際連合とともに歩むことが我が国の進むべき道であるとし、ユネスコ憲章の精神に基づき、国際理解教育を進めることとなる。　　
誰もが平和で公正な世界を願っていながら、私たちの住む地球は戦争、貧困、開発、差別、人権、環境問題など様々な問題を抱え続けている。「国際理解教育」は、このような地球的規模の課題に対し、
（１）世界の現状を「知る」
（２）課題に「気づき考える」
（３）自分にできることを「実行する」
というプロセスで学習に取り組む教育のことであるといえる。このような参加体験型・課題解決型の学習を通して、「多文化共生の理念」を育み、平和で公正な地球社会作りに参加する態度を養うことを目的としている。ここで重要なことは知識だけを得るだけでなく、「考える力」・「実行する力」・「他を思いやり理解し合おうとする態度」を養うことである。教育の現場においては、全ての教科が自己理解につながるものであるならば、他者理解を通じて自己理解を図ること..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学習権について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/59418/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zenimaru]]></author>
			<category><![CDATA[zenimaruの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 10:41:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/59418/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/59418/" target="_blank"><img src="/docs/957586691839@hc09/59418/thmb.jpg?s=s&r=1258940490&t=n" border="0"></a><br /><br />学習権を承認することは、今や、以前にもまして重大な人類の課題である。
学習権とは、読み、書きできる権利であり、疑問をもち、じっくりと考える権利であり、想像し、創造する権利であり、自分目身の世界を知り、歴史を書き綴る権利であり、教育の諸条件[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[歴史学A　「映画『日本国憲法』を観ての感想」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431277601@hc06/61299/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hikaritti]]></author>
			<category><![CDATA[hikarittiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 29 Dec 2009 16:09:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431277601@hc06/61299/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431277601@hc06/61299/" target="_blank"><img src="/docs/983431277601@hc06/61299/thmb.jpg?s=s&r=1262070570&t=n" border="0"></a><br /><br />この映画では、日本国憲法について、世界中のいろいろな分野の人々のインタビューが紹介されており、日本国憲法を世界的に考えることができる映画である。
私は今まで日本国憲法の持つ意義や憲法改正問題について深く考えたことはなかった。そのため、憲法の[358]<br />『映画　日本国憲法』を観ての感想
　この映画では、日本国憲法について、世界中のいろいろな分野の人々のインタビューが紹介されており、日本国憲法を世界的に考えることができる映画である。
私は今まで日本国憲法の持つ意義や憲法改正問題について深く考えたことはなかった。そのため、憲法の基本原理の一つである「平和主義（戦争の放棄）」についても、日本の国内では現在戦争が起こっていないので、「日本は戦争とは無縁な平和な国である」と漠然と認識し、原理が守られていると考えていた。しかし、日本がイラクへ自衛隊を派遣したという事実は、憲法9条で規定されている「戦争放棄と戦力の不保持」に反していると考えることもできる。「自衛」と銘打っていても、自衛隊の存在を認めている以上、日本は完全に戦力を放棄したとは言えず、いつか日本も戦争をすることになるかもしれないと言っても対しても過言ではないのだ。
この映画を観て、国外の人々からの日本国憲法に対する意見や想い、また戦争を体験した人々の貴重な話を聞くことができた。中でも、慰安婦の人の体験談は、同じ女性としては身につまされる話だった。戦時中、日本軍によって強制的に慰安婦にさ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[0021　日本国憲法における基本的人権の保障と、その限界について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962346158389@hc08/60836/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yoshitomi0406]]></author>
			<category><![CDATA[yoshitomi0406の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 00:56:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962346158389@hc08/60836/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962346158389@hc08/60836/" target="_blank"><img src="/docs/962346158389@hc08/60836/thmb.jpg?s=s&r=1260892567&t=n" border="0"></a><br /><br />設問 日本国憲法における基本的人権の保障 と、その限界について説明しなさい。 
「日本国憲法における基本的人権の保障とその限界について」 
1.日本国憲法の定義 
日本国憲法は国家の基本法、根本法である。 
何故基本法であり、根本法なのかを考えると、憲法前文に大きく４分類された大綱
が浮かびあがる。 
前１条「宣言」 
日本国民は、（中略）わが国全土にわたって自由のもたらす恵沢を確保し、政府の
行為によって再び戦争の惨禍が起こることのないやうにすることを決意し、ここに主
権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。 
前２条「普遍の原理」 
そもそも国政は、 国民の厳粛な信託によるものであって、その権威は国民に由来し、
その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは
人類普遍の原理であり、この憲法は、（中略）これに反する一切の憲法、法令及び詔
勅を排除する。 
前３条「平和の決意」 
日本国民は、恒久の平和を念願し、（中略）平和を愛する諸国民の公正と信義に信
頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。 
われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育法規レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/60415/]]></link>
			<author><![CDATA[ by FD3S01]]></author>
			<category><![CDATA[FD3S01の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 05 Dec 2009 19:12:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/60415/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/60415/" target="_blank"><img src="/docs/959238159729@hc09/60415/thmb.jpg?s=s&r=1260007955&t=n" border="0"></a><br /><br />教育と法の関連について
1,はじめに
教育法規は、教育に関する法律・法令の集合体であるが、それらは個々に存在しているのではない。それぞれの法律や法令の規定が相互に関係し合い、最終的に一定の原理・原則のもとに統一されるという意味で一つの体系を造っているのである。言い換えれば、それは日本国憲法の教育関係規定、例えば第26条「すべての国民は、法律の定めるところにより、その能力に応じて、ひとしく教育を受ける権利を有する」と記し、子どもには教育を受ける権利を、保護者には教育を受けさせる義務を記している。また第23条では「学問の自由は、これを保証する」と記し、学問の自由を、第14条では「すべての国民は法の下に平等であって、人種・信条・性別・社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない」と記し、法の下の平等を記している。上記した日本国憲法を頂点として、教育基本法・学校教育法・社会教育法、さらには学校教育法施行規則・地方教育行政の組織及び運営に関する法律、その他の法令からなっていて、ピラミッドの形をなしているのである。
2,「教育の内面性」と「法の外面性」
　教育とは、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[P6701異文化理解]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959461217523@hc09/60202/]]></link>
			<author><![CDATA[ by choco25]]></author>
			<category><![CDATA[choco25の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Nov 2009 21:33:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959461217523@hc09/60202/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959461217523@hc09/60202/" target="_blank"><img src="/docs/959461217523@hc09/60202/thmb.jpg?s=s&r=1259584429&t=n" border="0"></a><br /><br />『EU統合はそこに暮らす人々、ひいては世界の人々の幸福にどのような貢献を果たすと考えられるか。またそれがもつジレンマとは何か。もっとも基本的な目的と具体的な発現状況を要約して述べよ。』
　ヨーロッパでは国境が消えようとしている。国境の廃止は単なる交通の自由をもたらすだけでなく、国家、民族、文化などにも影響を及ぼし、ヨーロッパ主義、多元主義、多文化主義といった新しい用語を呼び出している。このヨーロッパ統合の問題を文化・民族問題を中心に述べたい。そのため、現状分析と長いタイム・スパンでの考察が必要であろう。まず、歴史的概観から考察する。
　ヨーロッパが分裂と統合を繰り返す不定形の歴史的過程であることを明確に描き出したのは、ポーランド出身の歴史学者クシシトフ・ポミアンである。この書物の邦訳は『ヨーロッパとは何か』である。このヨーロッパの歴史は国境の歴史に他ならない。紛争の歴史である。
【ヨーロッパ統合の歴史的経緯】
　古来よりヨーロッパでは戦火が絶えなかった。ヨーロッパでの平和論は、３０年戦争が勃発していた１６世紀ごろからすでにみられる。その後国際舞台で平和の実現のために統合の必要性が認識さ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[憲法答案憲法総論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/59978/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lawyer-business]]></author>
			<category><![CDATA[lawyer-businessの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 29 Nov 2009 00:56:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/59978/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/59978/" target="_blank"><img src="/docs/960151950503@hc09/59978/thmb.jpg?s=s&r=1259423774&t=n" border="0"></a><br /><br />憲法答案　憲法総論
Ⅰ　憲法の基本原理
問題：基本的人権の尊重、国民主権、平和主義が、日本国憲法の三大基本原理とされている理由について論ぜよ。
知識まとめ
・三大原理の基本原理たる理由
１　基本的人権の尊重
・・・①個人の尊厳の確保のためには、基本的人権の保障が不可欠
　　　　②憲法の実質的最高法規性の根拠が人権保障の理念であること
　　　　③憲法11条、13条を中心として人権を保障する規定があること
２　国民主権
・・・①人権保障の理念は国民主権の政治体制を前提としてはじめて実現されること
　　　　②憲法の前文において、民主制の原理を「人類普遍の原理」と規定していること
３　平和主義
　・・・①国際的平和なくして国内の民主主義（基本的人権の尊重および国民主権原理の保障）の実現、維持ができないこと
　　　　②憲法前文2条、9条の存在
解答
　日本国憲法は「個人の尊厳」（憲13条）を最も基本的な原理とし、それに由来する原理として、①基本的人権の尊重、②国民主権、③平和主義を採用している。これらの原理が採用されている理由について以下で論ずる。
　まず、基本的人権の尊重について、個人の尊厳を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[キプロス南北分断までの経緯と問題点]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960142283508@hc09/59916/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hotdogfiend]]></author>
			<category><![CDATA[hotdogfiendの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Nov 2009 14:42:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960142283508@hc09/59916/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960142283508@hc09/59916/" target="_blank"><img src="/docs/960142283508@hc09/59916/thmb.jpg?s=s&r=1259386938&t=n" border="0"></a><br /><br />キプロス南北分断までの経緯
　今現在もEUへの加盟交渉が続いているトルコ共和国であるが、ここではこの交渉を複雑化させている大きな要因でもある、キプロスの南北分断までの経緯について見ていきたい。
1. キプロス共和国の基本情報 1
2. 紀元前からイギリスから独立までの歴史 1
3. キプロス共和国の誕生から南北分断への経緯 2
4. 問題点 2
キプロス共和国の基本情報
公用語 ギリシャ語、トルコ語 首都 ニコシア 人口 775,927人（世界156位） 面積 9250ｋ㎡（世界162位） 独立 1960年8月16日にイギリスより独立 
まず、キプロスとはトルコ南の東地中海上に面する小さな島国である。地理的には西アジアであるがキシアで国全体の人口はわずか約77万人（世界156位）、面積も9250平方キロメートル(世界162位、兵庫県と同等)と人口・面積ともに非常に小さな国である。しかし、戦略地理的にヨーロッパ・中東・アジアを分断する地域にあるため、その地理的価値は高く、歴史上、様々な地域からの支配を受けた。そのため、全人口のうちギリシャ系住民が77パーセントとトルコ系住民が18パーセン..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[横須賀基地と地域住民]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960229036775@hc09/59818/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gzvr89k_t]]></author>
			<category><![CDATA[gzvr89k_tの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 27 Nov 2009 18:37:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960229036775@hc09/59818/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960229036775@hc09/59818/" target="_blank"><img src="/docs/960229036775@hc09/59818/thmb.jpg?s=s&r=1259314674&t=n" border="0"></a><br /><br />横須賀基地と地域住民
今3千数百万人が生活している首都圏・東京湾にある横須賀に米海軍の原子力空母の母港化がされようとしています。現在、横須賀基地を事実上の母港にしている空母キティホークは08年に退役の予定であり、米軍の核空母体制から見て海外母港が継続して、後継艦が配備されるとすれば原子力空母になる可能性が高いのです。
原子力空母の母港化を巡る状況としては、横須賀には73年10月5日、米海軍の通常型空母ミッドウェイが、世界で唯一の海外母港として強行入港しました。2～3年の期限で一部制限水域の解除が条件だったのですが、その後91年9月11日にインディペンデンス、98年8月11日に現在のキティホークに交代し、05年ですでに32年間、事実上の母港として居座っています。乗組員や家族は横須賀周辺に居住しています。その結果、横須賀の町づくりの阻害、艦載機の騒音、墜落事故、乗組員の事件、事故、などの被害が続いています。
原子力空母の配備は、日本が遠い将来にわたって、世界に例のない&ldquo;米軍基地国家&rdquo;というような事態に置かれ続けることを意味します。それは、原子力空母の母港化によって基地の強化、基地被害の拡大..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日米安全保障条約について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431631501@hc05/59707/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tonbo789]]></author>
			<category><![CDATA[tonbo789の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 17:03:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431631501@hc05/59707/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431631501@hc05/59707/" target="_blank"><img src="/docs/983431631501@hc05/59707/thmb.jpg?s=s&r=1259222601&t=n" border="0"></a><br /><br />日米安全保障条約について
目次
１．概要
２．安保条約のおもな内容
３．安保条約をめぐる諸問題
(１)極東条項
(２)事前協議制度
(３)憲法問題
(４)基地問題
４．安保体制の政治過程
５．日米安保再定義
６．新日米防衛協力のための指針
７．周辺事態法
参考引用文献
１．概要
正式には「日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約」。「安保条約」とも略称される。1960年（昭和35）1月19日に署名され、6月23日に発効した。条約のほかに、合衆国の軍隊の地位に関する協定（いわゆる日米地位協定）をはじめ、交換公文、合意議事録がこれに付属し、またその実施のために多くの関係国内法が定立されており、それらがいわゆる日米安保体制を形成している。現行の条約は60年の「安保改定」によって、旧安保条約（51年9月8日調印、52年4月28日発効の「日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約」）に代替したものである。
２．安保条約のおもな内容 　安保条約のおもな内容は次のようである。 (1)　第6条によって、米軍は日本における施設・区域の使用を許され、日本はこれを無償で提供すべき義務を負う。ど..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[民法答案　不法行為に基づく損害賠償請求]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/59037/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lawyer-business]]></author>
			<category><![CDATA[lawyer-businessの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 00:12:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/59037/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/59037/" target="_blank"><img src="/docs/960151950503@hc09/59037/thmb.jpg?s=s&r=1258384366&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【レポート】異文化理解（西欧）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959378504057@hc09/58869/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hikaru954]]></author>
			<category><![CDATA[hikaru954の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Nov 2009 00:24:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959378504057@hc09/58869/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959378504057@hc09/58869/" target="_blank"><img src="/docs/959378504057@hc09/58869/thmb.jpg?s=s&r=1258212290&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[再軍備過程の憲法九条解釈]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431631501@hc05/58642/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tonbo789]]></author>
			<category><![CDATA[tonbo789の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 14 Nov 2009 09:52:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431631501@hc05/58642/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431631501@hc05/58642/" target="_blank"><img src="/docs/983431631501@hc05/58642/thmb.jpg?s=s&r=1258159975&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ローゼナウの政策決定理論を手がかりにアメリカの外交政策を論じる]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428425401@hc07/57537/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aki1744]]></author>
			<category><![CDATA[aki1744の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 Nov 2009 20:01:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428425401@hc07/57537/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428425401@hc07/57537/" target="_blank"><img src="/docs/983428425401@hc07/57537/thmb.jpg?s=s&r=1257505277&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教職概論１ 合格]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959817632321@hc09/49153/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bebe772]]></author>
			<category><![CDATA[bebe772の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 May 2009 21:34:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959817632321@hc09/49153/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959817632321@hc09/49153/" target="_blank"><img src="/docs/959817632321@hc09/49153/thmb.jpg?s=s&r=1242736483&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[『戦争の悲しみ』を読んで]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960826561932@hc08/56391/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よもぎだ]]></author>
			<category><![CDATA[よもぎだの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 17 Oct 2009 20:05:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960826561932@hc08/56391/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960826561932@hc08/56391/" target="_blank"><img src="/docs/960826561932@hc08/56391/thmb.jpg?s=s&r=1255777501&t=n" border="0"></a><br /><br />『戦争の悲しみ』を読んで
徐々に貧富の差が開き始めたと指摘こそされるが、世界第二位の経済力を持つ現在の日本社会において、衣・食・住に苦労する人々は世界各国の中でも圧倒的に少ない。しかしその反面、フリーターやニートの増加、中高年の自殺者数の[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[『昭和天皇』を読んで]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960826561932@hc08/56389/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よもぎだ]]></author>
			<category><![CDATA[よもぎだの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 17 Oct 2009 20:04:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960826561932@hc08/56389/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960826561932@hc08/56389/" target="_blank"><img src="/docs/960826561932@hc08/56389/thmb.jpg?s=s&r=1255777498&t=n" border="0"></a><br /><br />『昭和天皇』を読んで
　1986年11月23日、昭和天皇は、宮中祭祀の一つ、新嘗祭に出席した。御年85歳の昭和天皇にとって、この祭祀に出席することは体力的にも非常に困難を要するものである。それにもかかわらず、天皇は宮中祭祀にこだわり続けた[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本のＯＤＡ　ＯＤＡに対する世論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959255552325@hc09/55153/]]></link>
			<author><![CDATA[ by a25_8484]]></author>
			<category><![CDATA[a25_8484の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Sep 2009 21:03:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959255552325@hc09/55153/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959255552325@hc09/55153/" target="_blank"><img src="/docs/959255552325@hc09/55153/thmb.jpg?s=s&r=1252497814&t=n" border="0"></a><br /><br />ミレニアム開発目標と日本のＯＤＡ
世論とＯＤＡ
　日本のＯＤＡに対する国民の認識はかなり浅いものと言ってよい。国民のＯＤＡに関する情報の多くは新聞やテレビなどから取り入れ、マスメディアの偏った情報に左右される傾向にある。
　前述のように、内[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本のＯＤＡ　政府の基本姿勢]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959255552325@hc09/55152/]]></link>
			<author><![CDATA[ by a25_8484]]></author>
			<category><![CDATA[a25_8484の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Sep 2009 21:03:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959255552325@hc09/55152/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959255552325@hc09/55152/" target="_blank"><img src="/docs/959255552325@hc09/55152/thmb.jpg?s=s&r=1252497813&t=n" border="0"></a><br /><br />ミレニアム開発目標と日本のＯＤＡ
日本の援助方針
　1992年に策定されたＯＤＡ大綱（旧ＯＤＡ大綱）を改定した2003年の新ＯＤＡ大綱は、日本の援助政策の基礎となるものであり、これを基に1999年から策定されており5年を念頭に見直しされる中[330]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際法2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431080701@hc06/52909/]]></link>
			<author><![CDATA[ by e103235]]></author>
			<category><![CDATA[e103235の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 Jul 2009 19:32:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431080701@hc06/52909/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431080701@hc06/52909/" target="_blank"><img src="/docs/983431080701@hc06/52909/thmb.jpg?s=s&r=1248345143&t=n" border="0"></a><br /><br />国際法
経済学部３年　E103235　中澤亮介
「靖国問題」
はじめにで述べられているように、靖国問題について私自身深い理解と、知識はなかった。そして、靖国神社がどのような機能を持っているのかも。
遺族問題は考え深かった。見る角度によって、[338]<br />国際法
経済学部３年　E103235　中澤亮介
「靖国問題」
はじめにで述べられているように、靖国問題について私自身深い理解と、知識はなかった。そして、靖国神社がどのような機能を持っているのかも。
遺族問題は考え深かった。見る角度によって、戦争という歴史は１８０度変わってしまう。それぞれの立場、感情を互いに考慮する術はないのかと考えてしまう。また、アジア各国の感情、反日運動等も新聞などのメディアで目にする。それにはやはり、日本の過去の過ちである（私の考え）悲惨な植民地支配、侵略戦争が原因なのである。靖国問題をめぐっては、日本側の遺族とアジア各国の遺族との狭間で、さまざまな感情が入り乱れているのである。どちらも、大切な自国や配偶者、息子、先祖を思う気持ちからであろう。この狭間を埋めなければならない。そのためには、歴史を紐解き、お互いの立場、目線に立ち理解し、考えなければならないだろう。
さて、戦死者たちの遺族の感情はどのようなものであるのだろうか。ただの人間としてのかぎりでは悲しみでしかありえないだろう。ところが、その悲しみが国家的儀式を経ることによって、一転して喜びに転化してしまうのだ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本の大国化とネオ・ナショナリズム]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958518609389@hc09/53391/]]></link>
			<author><![CDATA[ by camsa10]]></author>
			<category><![CDATA[camsa10の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 02 Aug 2009 00:42:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958518609389@hc09/53391/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958518609389@hc09/53391/" target="_blank"><img src="/docs/958518609389@hc09/53391/thmb.jpg?s=s&r=1249141378&t=n" border="0"></a><br /><br />経済のグローバル化が加速する現在、日本では新自由主義改革とともに軍事大国化が並行して進められている。それに伴い、国内ではそれを推進、正当化するイデオロギーとしての新たなナショナリズムが台頭し、隆盛を見るに至っている。以下では、ネオ・ナショナ[360]<br />経済のグローバル化が加速する現在、日本では新自由主義改革とともに軍事大国化が並行して進められている。それに伴い、国内ではそれを推進、正当化するイデオロギーとしての新たなナショナリズムが台頭し、隆盛を見るに至っている。以下では、ネオ・ナショナリズムの成立の背景と、その性格について検討する。そして戦後ナショナリズムの特殊性に着目した上で、今後のパースペクティブについても考えてみたい。
1, 日本の軍事大国化とネオ・ナショナリズムの台頭
　冷戦が終結し経済のグローバル化が本格的に進行し始めた90年代から、日本の軍事大国化の要求が出始めたが、これには内外からの二つの側面があった。
まず一つ目は、アメリカからの要求である。経済のグローバル化に伴い、世界中に市場を求め資本主義の拡大を目指すアメリカは、市場秩序の安定・安全を乱す国に対し、武力鎮圧も辞さない「世界の警察官」の性格を強めていた。中東、東アジアで政治的不安定が続く中、世界第二の経済大国である日本も、その役割を分担することを要求されるようになったのだ。そして二つ目は、国内の財界からの要求である。海外進出する企業にとって、進出先の政治的安定は..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[カントとフランス革命]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958518609389@hc09/53375/]]></link>
			<author><![CDATA[ by camsa10]]></author>
			<category><![CDATA[camsa10の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 02 Aug 2009 00:42:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958518609389@hc09/53375/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958518609389@hc09/53375/" target="_blank"><img src="/docs/958518609389@hc09/53375/thmb.jpg?s=s&r=1249141371&t=n" border="0"></a><br /><br />「カントとフランス革命」
　1789年のフランス革命は「自由・博愛・平等」を原則とし、人間の理性をいわば絶対視することで、民主主義・市民社会を基礎とする近代市民主義の基礎を作り上げたという点にその画期性がある。この革命は、同時代の芸術家、[348]<br />「カントとフランス革命」
　1789年のフランス革命は「自由・博愛・平等」を原則とし、人間の理性をいわば絶対視することで、民主主義・市民社会を基礎とする近代市民主義の基礎を作り上げたという点にその画期性がある。この革命は、同時代の芸術家、知識人をはじめとして、哲学者にも大きな影響を与えたことで知られている。
　以下では、ドイツ観念論の祖ともいわれるイマヌエル・カントの思想と、フランス革命との関係について考察していきたい。
1、「批判期」のカント
　フランス革命を境にして、カントの哲学の営みは、それ以前を「批判期」、それ以降を「後批判期」と分けることが出来る。ここでは、フランス革命以後のカントを捉える前提として、まずそれ以前のカントの思想的特徴についてみていきたい。
　批判期の代表的著作は、『純粋理性批判』、『実践理性批判』、『判断力批判』の「三批判書」であるといわれるが、三冊目の『判断力批判』は1790年に書かれたこともあり、革命以後のカント哲学の端緒が表れているともいえる。
　「批判期」に展開されたカントの批判哲学の概略は以下のとおりである。
従来の中世的世界観においては、創造主たる..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地政学を通して考える日本の戦略]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432104401@hc05/52540/]]></link>
			<author><![CDATA[ by js0081rs]]></author>
			<category><![CDATA[js0081rsの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Jul 2009 12:26:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432104401@hc05/52540/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432104401@hc05/52540/" target="_blank"><img src="/docs/983432104401@hc05/52540/thmb.jpg?s=s&r=1247628381&t=n" border="0"></a><br /><br />地政学を通して考える日本の戦略
　現在、世界の覇権はアメリカの圧倒的な力によって握られている。日本単独はもちろん、世界中のどの国と協力しようと、日本がアメリカに代わって世界の覇権を握ることは不可能である。よって日本の取るべき戦略はただ一つ、[358]<br />地政学を通して考える日本の戦略
　現在、世界の覇権はアメリカの圧倒的な力によって握られている。日本単独はもちろん、世界中のどの国と協力しようと、日本がアメリカに代わって世界の覇権を握ることは不可能である。よって日本の取るべき戦略はただ一つ、アメリカ追従である。しかし、ただアメリカに追従しているだけでは日本の国益にならない。そこで地政学を用いて、どうすればアメリカに追従しながら日本の国益を追求できるかを探る。
まずは日本の役割である。冷戦において東欧を制するための最重要拠点は前線基地のイギリスであり、橋頭堡であるフランスだった。これと全く同じ働きをしているのが日本と韓国である。英仏がロシアを制するとすれば、日韓が中国を制しているのである。この構造が崩れない限り、ランドパワーのロシア・中国に全く引けをとることはない。さしずめ、日英はハートランド最前線にある「巨大不沈空母」といったところだ。そして、橋頭堡に仏韓を持っていることでシーパワーの威力は最大限に発揮される。
また、ここにパン・リージョン論を用いれば、この構造がいかに世界に秩序をもたらすかがわかる。カール･ハウスホーファーの考える汎ア..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育概論レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/52401/]]></link>
			<author><![CDATA[ by FD3S01]]></author>
			<category><![CDATA[FD3S01の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 13 Jul 2009 01:24:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/52401/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/52401/" target="_blank"><img src="/docs/959238159729@hc09/52401/thmb.jpg?s=s&r=1247415890&t=n" border="0"></a><br /><br />わが国の教育の目的について論述しなさい。 1.わが国の教師像と教育の変遷 わが国の教育は、自体の移り変わりより、大きく三つに分類される。まず始めに明治維新より前の寺子屋と呼ばれていた時代である。江戸時代の学校「寺子屋」は、師匠と呼ばれる僧侶[352]<br />わが国の教育の目的について論述しなさい。 1.わが国の教師像と教育の変遷 わが国の教育は、自体の移り変わりより、大きく三つに分類される。まず始めに明治維新より前の寺子屋と呼ばれていた時代である。江戸時代の学校「寺子屋」は、師匠と呼ばれる僧侶・浪人・農民・町人など様々な身分の先生が読み書きやそろばんを教えていた。寺子屋は民間の学校であり、免許などは必要なく、現代の学校のような一斉授業ではなく、個別指導塾のようなスタイルで、ひとりひとりのペースに合わせて子どもを教えていた。明治に入り、明治維新後の1872 (明治5)年に「学制」が当時の政府によって出される。これは、身分・性別にかかわらず、すべての子どもたちを就学させ、共通の教育を受けさせる。この目的の為に政府は全国に師範学校をつくり、計画的・組織的に教師を養成し、全国に良質で均質な教師達を配置し、近代学校の制度を築いていった。この明治以降から戦前までの教師像は「師範タイプ」と言い表された。学制の下、画一的に養成されたために生き生きした個性に乏しく、視野が狭く、子どもに対しては偽善的で、上の権威には弱い様子からこう呼ばれた。また戦前の教師は..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[米・キング訳]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431486201@hc05/52272/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 川野さかな]]></author>
			<category><![CDATA[川野さかなの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2009 11:14:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431486201@hc05/52272/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431486201@hc05/52272/" target="_blank"><img src="/docs/983431486201@hc05/52272/thmb.jpg?s=s&r=1247105666&t=n" border="0"></a><br /><br />「Martin Luther King, Jr.」の日本語要約
＜要約＞
　バプティスト派の牧師であったマーティン・ルーサー・キング・ジュニアはジョージア州のアトランタに生まれた。高校を十五歳で卒業したあと彼は医者か弁護士になるつもりだ[306]<br />　「Martin Luther King, Jr.」の日本語要約
＜要約＞
　バプティスト派の牧師であったマーティン・ルーサー・キング・ジュニアはジョージア州のアトランタに生まれた。高校を十五歳で卒業したあと彼は医者か弁護士になるつもりだったが、結局は牧師の道を選択した。そして、モアハウス大学で学士号を取った後、ボストン大学で博士号を取得した。
　キング牧師はインドの聖人、マハンダス・ガンジーから非暴力の活動の実践的方法を学び、キリスト教から理念を得た。そして彼の活動は、40年代、50年代の長い沈黙の後、非暴力的抗議の手法を用いて、黒人・女性・反戦活動家・同性愛者などの大衆運動の新たな時代を開..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[哲学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960470619872@hc08/52032/]]></link>
			<author><![CDATA[ by FLEA]]></author>
			<category><![CDATA[FLEAの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 05 Jul 2009 19:31:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960470619872@hc08/52032/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960470619872@hc08/52032/" target="_blank"><img src="/docs/960470619872@hc08/52032/thmb.jpg?s=s&r=1246789897&t=n" border="0"></a><br /><br />戦争のない平和社会は実現可能か　
戦争とは、「軍隊と軍隊とが兵器を用いて争うこと。特に、国家が他国に対し、自己の目的を達するために武力を行使する闘争状態。国際法上は、宣戦布告により発生し、当事国間に戦時国際法が適用される 」。辞書の上で戦争[356]<br />戦争のない平和社会は実現可能か　
戦争とは、「軍隊と軍隊とが兵器を用いて争うこと。特に、国家が他国に対し、自己の目的を達するために武力を行使する闘争状態。国際法上は、宣戦布告により発生し、当事国間に戦時国際法が適用される 」。辞書の上で戦争はこのように定義されているが、実際のところは、理由をつけ、人と人との殺し合いを正当化した、非常に残忍なものと言っても過言ではない。いかなる理由であろうとも、当然、許されるべきものではない。カントによれば戦争は個人間のものであろうと国家間のものであろうと、道徳上、悪であった。戦争が人格の品位を壊し、自由を損なうからである 。そして、カントは「永遠平和のために」を著し、戦争のない平和社会を提案した。それから200年あまり、起こりにくくはなったものの、戦争がなくなったとは言えず、その火種が世界中に散在している。そればかりか、科学の進歩とともに、戦争もより高度なものへと進歩を遂げ、残忍さを増しており、世界の国々は軍事力をちらつかせながら外交を行っている。このような状況で、カントの提案する戦争のない平和な社会など本当に実現可能なのであろうか。このことを問題とし..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国家とは、民族とは]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51224/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 1010323]]></author>
			<category><![CDATA[1010323の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 15 Jun 2009 22:42:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51224/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51224/" target="_blank"><img src="/docs/960205412501@hc09/51224/thmb.jpg?s=s&r=1245073339&t=n" border="0"></a><br /><br />人はあることを語るにあたってその言葉の定義を知らなかったり、曖昧な意味しか知らなくとも使用してしまうことがある。例えば国民とは何か。国家とは、民族とは、それらは普段我々がよく使う言葉だが、それらの定義をしっかりと把握して使用しているものは決[360]<br />人はあることを語るにあたってその言葉の定義を知らなかったり、曖昧な意味しか知らなくとも使用してしまうことがある。例えば国民とは何か。国家とは、民族とは、それらは普段我々がよく使う言葉だが、それらの定義をしっかりと把握して使用しているものは決して多くない。国家というものは&ldquo;国家は単一の民族からなり、民族と国民とは同義である&rdquo;（世界民族問題事典４２４Ｐ、国民国家）として近代においては考えられていた。しかし、現在単一の国民からなる国家はまれであり、民族という概念とは完全には整合しえない。そして国家というものは単一民族国家から１６４８年のウエストファリア条約から始まったとされる国民国家へと変化していった。さらに過去に遡れば、国家とは都市国家（ポリス）のことでありそこは政治の行われていた場所であった。また民族も同様に常に変化してきている。（世界民族問題事典、１１１７Ｐ、民族とは何か）民族の定義にあたって客観的基準と主観的基準が用いられているが、そのような基準だけでは民族を定義するにはいたらない。なぜなら民族というものはその内部において民族間の境界は曖昧なものであり、異質なものの共存や同化、あるい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[＜民主＞と＜愛国＞　１４章　まとめ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51217/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 1010323]]></author>
			<category><![CDATA[1010323の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 15 Jun 2009 22:21:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51217/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51217/" target="_blank"><img src="/docs/960205412501@hc09/51217/thmb.jpg?s=s&r=1245072092&t=n" border="0"></a><br /><br />『＜民主＞と＜愛国＞』　第１４章
「公」の解体
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
この第１４章、「公」の解体では吉本隆明を中心として取り上げ、戦後知識人の革新ナショナリズムと、彼の個人的戦争経験がもたらした思想の二点について検証[348]<br />『＜民主＞と＜愛国＞』　第１４章
「公」の解体
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
この第１４章、「公」の解体では吉本隆明を中心として取り上げ、戦後知識人の革新ナショナリズムと、彼の個人的戦争経験がもたらした思想の二点について検証されている。
吉本は「戦中派」の知識人であり、敗戦時に１０台後半から２０代前半の思春期を過ごした世代である。彼らは丸山ら「戦前派」とは異なり、戦争状態や皇国という概念自体を当たり前のものとして成長しており、思想や経験に偏りがある。「戦中派」は戦争こそが正常であり、平和の方が異常だという考えをしばしば述べた。彼らは「戦死」に憧憬を抱き、降伏を決定した為政者への憎悪を有して権威や国家への反感、懐疑、反発が根底に存在している。またそういった権威的な象徴とみなされた進歩的知識人への反発もあった。だが、「戦前派」からすると、「戦中派」は極めて無教養に映り、敗戦直後には「空白の時代」とも揶揄していたほどであった。「戦中派」の最大のよりどころは、戦争にネガティブであったにもかかわらず声を上げてこなかった年長者らの責任追及し、彼らを「卑怯」であると攻撃をすることであった。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本国憲法第９条戦争の放棄]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431678601@hc05/51103/]]></link>
			<author><![CDATA[ by b50197]]></author>
			<category><![CDATA[b50197の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 13 Jun 2009 20:06:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431678601@hc05/51103/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431678601@hc05/51103/" target="_blank"><img src="/docs/983431678601@hc05/51103/thmb.jpg?s=s&r=1244891164&t=n" border="0"></a><br /><br />国民投票法（憲法改正手続き法）が、平成19年５月14日の参議院本会議で可決し、成立された。これは、1947年５月の憲法施行から60年を経て、初めて改正に必要な法的手続きが整ったということである。改憲原案は2010年より国会への提出が可能とな[332]<br />国民投票法（憲法改正手続き法）が、平成19年５月14日の参議院本会議で可決し、成立された。これは、1947年５月の憲法施行から60年を経て、初めて改正に必要な法的手続きが整ったということである。改憲原案は2010年より国会への提出が可能となり、政界、特に与党(自民党・公明党)では憲法改正へ動きが強まっている。この憲法改正の要因となっているのが、今回取り上げる「憲法第９条の戦争の放棄」である。
「憲法９条」に記されている条文は、国際平和が叫ばれている現代社会において、日本が全世界の国々に対し誇れるものであり、また平和憲法として世界の見本となるものであると考えるのが私の意見である。
しかし、現在に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本史]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959210223870@hc09/49362/]]></link>
			<author><![CDATA[ by non116]]></author>
			<category><![CDATA[non116の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 May 2009 17:35:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959210223870@hc09/49362/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959210223870@hc09/49362/" target="_blank"><img src="/docs/959210223870@hc09/49362/thmb.jpg?s=s&r=1242981336&t=n" border="0"></a><br /><br />「江戸時代の生活と経済について述べよ。」
徳川家康は征夷大将軍に就くと江戸の地に幕府を開き、ここに江戸幕府が誕生した。
江戸幕府は徹底的な政局安定策をとり、武家諸法度の制定や禁中並公家諸法度、参勤交代制など諸大名や朝廷に対し、徹底した法治体[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育学概論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959210223870@hc09/49361/]]></link>
			<author><![CDATA[ by non116]]></author>
			<category><![CDATA[non116の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 May 2009 17:35:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959210223870@hc09/49361/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959210223870@hc09/49361/" target="_blank"><img src="/docs/959210223870@hc09/49361/thmb.jpg?s=s&r=1242981335&t=n" border="0"></a><br /><br />「わが国の教育の目的について論述しなさい。」
教育とは、人間が潜在的に持つ様々な能力を引き出したり、人がそのままでは持たない知識・技能・態度などを身につけさせるという手段によって、個人がより良い方向へ発達し、またそれによって社会が維持・発展[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[グローバル・コーポレーションについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432421201@hc05/48400/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sz2009]]></author>
			<category><![CDATA[sz2009の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 May 2009 09:50:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432421201@hc05/48400/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432421201@hc05/48400/" target="_blank"><img src="/docs/983432421201@hc05/48400/thmb.jpg?s=s&r=1242262237&t=n" border="0"></a><br /><br />今日、「グローバル・コーポレーション」という名目で多くの国際的な行動が行われている。国際刑事裁判所の設立も「グローバル・コーポレーション」の活動の一つである。国際刑事裁判所は国際犯罪を起こした個人に対して処罰する役割をしている。しかし「グロ[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アジア史１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959784554071@hc09/47522/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ganpon]]></author>
			<category><![CDATA[ganponの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 May 2009 20:50:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959784554071@hc09/47522/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959784554071@hc09/47522/" target="_blank"><img src="/docs/959784554071@hc09/47522/thmb.jpg?s=s&r=1241351438&t=n" border="0"></a><br /><br />（ｂ）北方民族と漢民族の相互影響について
　&rArr;中国史における北方民族の進入は周の時代、幽王の時期にすでにあり、周は前770年に遷都している。その後、北方民族は春秋戦国時代を経て勢力を拡大してきたが、秦の始皇帝時代には扶蘇、蒙恬らが匈奴を北方[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本国憲法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959469843146@hc09/42039/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Lucky King]]></author>
			<category><![CDATA[Lucky Kingの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 13 Apr 2009 22:17:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959469843146@hc09/42039/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959469843146@hc09/42039/" target="_blank"><img src="/docs/959469843146@hc09/42039/thmb.jpg?s=s&r=1239628678&t=n" border="0"></a><br /><br />偽善者からの物言い
　この章を読んで、「沖縄から米軍基地はなくすべきだ」とか、「沖縄住民に土地を返してやれ」という意見、または過去の日本政府を罵るような意見を述べることは、一見十分意味のあることだし、もっともであるように思われる。しかし、[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[総合演習レポート、S06340]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959665232863@hc09/38990/]]></link>
			<author><![CDATA[ by utsunomiya]]></author>
			<category><![CDATA[utsunomiyaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Mar 2009 10:18:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959665232863@hc09/38990/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959665232863@hc09/38990/" target="_blank"><img src="/docs/959665232863@hc09/38990/thmb.jpg?s=s&r=1237684697&t=n" border="0"></a><br /><br />国際理解教育について説明せよ。
　国際理解教育は平和を希求する地球市民教育である。だれもが平和で公正な世界を願っていながら、私たちの住む地球は、戦争、貧困、開発、差別、人権、環境問題など様々な問題を抱え続けている。総合的な学習の時間におけ[356]<br />国際理解教育について説明せよ。
　国際理解教育は平和を希求する地球市民教育である。だれもが平和で公正な世界を願っていながら、私たちの住む地球は、戦争、貧困、開発、差別、人権、環境問題など様々な問題を抱え続けている。総合的な学習の時間における「国際理解教育」は、多文化共生社会の教育とも言われ、人間一人一人が尊重されて認め合っていくのだという考えのもとにある。そして、上記のような様々な地球的規模の課題に対し、子供たちや教師が、①世界の現状を「知る」&rarr;②課題に「気づき考える」&rarr;③自分に出来る事を「実行する」というプロセスで学習に取り組む教育のことであると考える。このような参加体験型・課題解決型の学習..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際連合の特色について、国際連盟と比較して論じなさい]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/37527/]]></link>
			<author><![CDATA[ by boukensya]]></author>
			<category><![CDATA[boukensyaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Mar 2009 00:39:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/37527/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/37527/" target="_blank"><img src="/docs/959855799895@hc09/37527/thmb.jpg?s=s&r=1235835576&t=n" border="0"></a><br /><br />（設題）
　国際連合の特色について、国際連盟と比較して論じなさい
（解答）
１．国際連盟の歴史
⑴成立
　国際連盟は、第一次世界大戦後、アメリカ合衆国大統領ウィルソンにより提唱されたベルサイユ条約その他の講和条約の第１編である「国[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際政治学レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/37526/]]></link>
			<author><![CDATA[ by boukensya]]></author>
			<category><![CDATA[boukensyaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Mar 2009 00:39:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/37526/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/37526/" target="_blank"><img src="/docs/959855799895@hc09/37526/thmb.jpg?s=s&r=1235835575&t=n" border="0"></a><br /><br />（設題）
最近の国際紛争を２例挙げ、それぞれの事例について、以下の２点の論点について述べなさい。
１　紛争の原因、歴史的経緯、背景とその特徴、これまでの解決策
２　紛争の解決方法についての自分の見解
（解答）
１．イラク戦争につい[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[憲法９条をめぐるこれまでの軌跡とこれからの展望]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/37524/]]></link>
			<author><![CDATA[ by boukensya]]></author>
			<category><![CDATA[boukensyaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Mar 2009 00:39:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/37524/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/37524/" target="_blank"><img src="/docs/959855799895@hc09/37524/thmb.jpg?s=s&r=1235835574&t=n" border="0"></a><br /><br />（設題）
　憲法９条をめぐるこれまでの軌跡とこれからの展望
（解答）
　日本国憲法は、その前文において、わが国のとる平和主義の在り方を次のように規定している。まず、第１段では、日本国政府は二度と戦争を起こさせないことを国民の名において[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[授業を受けて自分が関心を持ったのは]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959947210592@hc09/36673/]]></link>
			<author><![CDATA[ by saki3221]]></author>
			<category><![CDATA[saki3221の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Feb 2009 15:43:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959947210592@hc09/36673/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959947210592@hc09/36673/" target="_blank"><img src="/docs/959947210592@hc09/36673/thmb.jpg?s=s&r=1234853005&t=n" border="0"></a><br /><br />私が授業で関心を持ったのは宗教同士で対立している点です。ユダヤ教・キリスト教・イスラームでなぜ対立するのか。この3つは一神教で、一神教の宗教は世界でこの3つしかない。ユダヤ教もキリスト教もイスラームも原点は旧約聖書で同じはず。ユダヤ教からキ[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[冷戦から現代]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/35702/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kant4850]]></author>
			<category><![CDATA[kant4850の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 30 Jan 2009 15:41:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/35702/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/35702/" target="_blank"><img src="/docs/960618176802@hc08/35702/thmb.jpg?s=s&r=1233297701&t=n" border="0"></a><br /><br />冷戦から現代まで
　1.冷戦への道
　　a.戦後国際関係の形成
1941年8月の大西洋憲章により、米国が戦後国際秩序の原則を確保し、IMFと世界銀行が立ち上がり、GATTの調印した事により、米国が戦後世界の政冶力と経済力を支える存在となる。[322]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[カンボジアの現状考察]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/35705/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kant4850]]></author>
			<category><![CDATA[kant4850の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 30 Jan 2009 15:41:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/35705/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/35705/" target="_blank"><img src="/docs/960618176802@hc08/35705/thmb.jpg?s=s&r=1233297704&t=n" border="0"></a><br /><br />カンボジアの現状考察
カンボジアは1949年にはフランスから独立し、カンボジア王国が誕生した。しかし、独立した後長い間で内戦を起こっていた。さらに、共産政権の統治の下で国民の生活をよくなくなった。東南アジアの全ての王国の中で、多くの問題が持[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[歴史教科書問題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429521201@hc06/35309/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yamakou]]></author>
			<category><![CDATA[yamakouの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 29 Jan 2009 17:35:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429521201@hc06/35309/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429521201@hc06/35309/" target="_blank"><img src="/docs/983429521201@hc06/35309/thmb.jpg?s=s&r=1233218152&t=n" border="0"></a><br /><br />歴史教科書問題について
　　歴史教科書問題とは
　歴史教科書問題とは、おのおのが出版している教科書の記述におけるその方法や、その意とすることの内容に対する意見が異なっており、その中でも、「新しい歴史教科書をつくる会」の教科書が文部科学省[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際関係論レポート課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/34933/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lawyer-business]]></author>
			<category><![CDATA[lawyer-businessの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 23:33:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/34933/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/34933/" target="_blank"><img src="/docs/960151950503@hc09/34933/thmb.jpg?s=s&r=1232807598&t=n" border="0"></a><br /><br />国際関係論レポート（「ヨーロッパ国際関係史」）
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　私の読んだ「ヨーロッパ国際関係史」は、ヨーロッパにおける国際関係がどのように変化してきたのかを近代西洋国家の歴史にまで遡って考察している。ヨーロ[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育学概論『わが国の教育基本法(昭和22年)の教育目的について考察し、｢学校における教育目的｣を具体的に設定せよ。』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960186105401@hc09/34687/]]></link>
			<author><![CDATA[ by こた]]></author>
			<category><![CDATA[こたの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 23 Jan 2009 20:06:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960186105401@hc09/34687/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960186105401@hc09/34687/" target="_blank"><img src="/docs/960186105401@hc09/34687/thmb.jpg?s=s&r=1232708805&t=n" border="0"></a><br /><br />『わが国の教育基本法(昭和22年)の教育目的について考察し、｢学校における教育目的｣を具体的に設定せよ。』　わが国の「教育基本法」は昭和22年に公布された。日本国憲法の精神に基づき、日本の民主主義教育の根本理念と方針を定めた法律である。[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アメリカの文化と言語Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430073701@hc06/32895/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mika0316]]></author>
			<category><![CDATA[mika0316の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 26 Dec 2008 01:22:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430073701@hc06/32895/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430073701@hc06/32895/" target="_blank"><img src="/docs/983430073701@hc06/32895/thmb.jpg?s=s&r=1230222174&t=n" border="0"></a><br /><br />｢8章『Martin Luther King，Jr.』について日本語で要約した上で、あなたの考えを述べよ。｣
「Martin Luther King，Jr.」についての要約は次のとおりである。
公民権運動のリーダであるMartin Luth[248]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[政治学概論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/31109/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kant4850]]></author>
			<category><![CDATA[kant4850の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 02 Dec 2008 00:38:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/31109/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/31109/" target="_blank"><img src="/docs/960618176802@hc08/31109/thmb.jpg?s=s&r=1228145891&t=n" border="0"></a><br /><br />政治学概論
　憲法は一つの国として、国民の権利と義務を定めた法律である。それに、世界中さまざまな国の憲法は実質的な効力があるといわれる。しかし、昔から近代にかけて、憲法が定めた国いっぱいあったのに、実際憲法の中で、民主主義という概念と思想を[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本国憲法と平和的生存権]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961536648035@hc08/22927/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yancha_com]]></author>
			<category><![CDATA[yancha_comの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 17 Aug 2008 16:42:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961536648035@hc08/22927/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961536648035@hc08/22927/" target="_blank"><img src="/docs/961536648035@hc08/22927/thmb.jpg?s=s&r=1218958969&t=n" border="0"></a><br /><br />○平和的生存権について
日本国憲法前文第二段より、「日本国民は恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであって、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。(中略)われら[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[レクイエムの特徴]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961831453959@hc08/22446/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mastercourse02]]></author>
			<category><![CDATA[mastercourse02の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 14 Jul 2008 13:46:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961831453959@hc08/22446/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961831453959@hc08/22446/" target="_blank"><img src="/docs/961831453959@hc08/22446/thmb.jpg?s=s&r=1216010780&t=n" border="0"></a><br /><br />レクイエムとはラテン語で、葬儀、鎮魂ミサを意味している。儀式に音楽とはつきものであり、レクイエムのための曲は多数書かれていた。儀式は、歌詞は原則としてラテン語の同じものを用いるという風に決められた1つの約束事に沿った音楽のもとで行われる。し[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Martin Luther King,Jr.について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962623509575@hc08/21793/]]></link>
			<author><![CDATA[ by citrus_sinensis1]]></author>
			<category><![CDATA[citrus_sinensis1の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 14 Jun 2008 21:43:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962623509575@hc08/21793/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962623509575@hc08/21793/" target="_blank"><img src="/docs/962623509575@hc08/21793/thmb.jpg?s=s&r=1213447412&t=n" border="0"></a><br /><br />「８章『Martin Luther King, Jr.』について日本語で要約した上で、あなたの考えを述べよ。」
〈要約〉
　公民権運動の指導者、マーティン・ルーサー・キング・ジュニア(キング牧師)は、アメリカの黒人に対する人種差別を撤廃する[306]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際政治学（２分冊）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21622/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minminmin]]></author>
			<category><![CDATA[minminminの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Jun 2008 16:37:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21622/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21622/" target="_blank"><img src="/docs/983430395101@hc06/21622/thmb.jpg?s=s&r=1212305876&t=n" border="0"></a><br /><br />グローバリズムとは、地球主義と呼ばれるもので、地球をひとつの共同体と考える立場から共生を主張する思想である。アメリカの経済学者ケネス・ボールディングらは「宇宙船地球号」という用語を使い、新しい地球観のシンボルとした。その言葉の中には、限りあ[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[福祉とは何か]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428411801@hc07/21187/]]></link>
			<author><![CDATA[ by りんぐ]]></author>
			<category><![CDATA[りんぐの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 26 Apr 2008 00:24:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428411801@hc07/21187/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428411801@hc07/21187/" target="_blank"><img src="/docs/983428411801@hc07/21187/thmb.jpg?s=s&r=1209137083&t=n" border="0"></a><br /><br />「福祉とは何か」について論述しなさい。
　福祉という言葉の成立をウィキペディアで調べてみると、「福」と「祉」は、「しあわせ」や「ゆたかさ」を意味する漢字であり、「福祉」（welfare, well－being）は広義では「幸福、安寧」や「良[322]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[軍隊・自衛隊についての概略と中央即応集団について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428999201@hc07/19046/]]></link>
			<author><![CDATA[ by caduceus]]></author>
			<category><![CDATA[caduceusの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 01 Feb 2008 21:25:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428999201@hc07/19046/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428999201@hc07/19046/" target="_blank"><img src="/docs/983428999201@hc07/19046/thmb.jpg?s=s&r=1201868737&t=n" border="0"></a><br /><br />軍隊・自衛隊についての概略と中央即応集団について
軍隊・自衛隊についての概略
軍隊の編成
名称 人数 従属部隊 指揮官 (自衛隊) 軍 (army) 50,000から60,000ないしはそれ以上 2以上の軍団 大将 又は 元帥 （幕僚長） [286]<br />軍隊・自衛隊についての概略と中央即応集団について
軍隊・自衛隊についての概略
軍隊の編成
名称 人数 従属部隊 指揮官 (自衛隊) 軍 (army) 50,000から60,000ないしはそれ以上 2以上の軍団 大将 又は 元帥 （幕僚長） 軍団 (army corps) 30,000以上 2以上の師団 中将 （将） 師団 (division) 10,000から20,000 2から4の旅団又は連隊 少将 （将補） 旅団 (brigade) 2,000から5,000 2以上の連隊又は大隊 少将又は准将又は大佐 連隊 (regiment) 2,000から3,000 3から4の大隊 大佐 （一佐） 大隊 (battalion) 300から1,000 2から6の中隊 中佐 （二佐） 中隊 (company) 60から250 2以上の小隊 少佐（三佐）又は大尉（一尉） 小隊 (platoon) 30から60 2以上の分隊 中尉 （二尉）又は 少尉 （三尉） 分隊 (squad) 8から12 2以上の班 兵長 （曹長）から 軍曹 班 (team) 4から6 なし 上等兵 （士長）から 伍長 
日本の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際関係総合研究Ⅲ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429153101@hc07/18150/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuka0130]]></author>
			<category><![CDATA[yuka0130の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 18 Jan 2008 16:23:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429153101@hc07/18150/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429153101@hc07/18150/" target="_blank"><img src="/docs/983429153101@hc07/18150/thmb.jpg?s=s&r=1200641029&t=n" border="0"></a><br /><br />映像を通しての平和教育の重要性
　とかく巷にあふれる過去の戦争体験の回想を見ていくと、二通りの回想に分かれる。主に過去の戦争を自衛目的や白人からの解放といった大きな大儀を唱える人々は、快進撃を続ける軍が主体となりその回想も賛美されるものであ[358]<br />映像を通しての平和教育の重要性
　とかく巷にあふれる過去の戦争体験の回想を見ていくと、二通りの回想に分かれる。主に過去の戦争を自衛目的や白人からの解放といった大きな大儀を唱える人々は、快進撃を続ける軍が主体となりその回想も賛美されるものである。一方、世間的に左翼的と呼ばれる側は軍関係者ではなく、戦時下の下での国民の困窮と悲惨な戦争体験を回想する。このように回想の中に登場する主体も中身も過去の戦争をいかに位置づけるかで大きく性質が異なる。それぞれの主張も回想も両者にとってはなかなか直視しにくく、なおかつ批判が難しいものであろう。それぞれは水と油のような関係のように思える。しかしながらその時代を生きたことのない私が言えることは、そのどれもがかつては実際にあったことであるのだろう、という一種日和見的意見だけである。1つの大きな戦争という共通体験対する体験と記憶は、各個人がおかれたまさしく運命と呼ぶべき個人差によって大きく異なる。ましてやそこからの回想を人に伝えるという行いは、ある意味で実際個人的経験よりも千差万別であるだろう。我々は、それらの中にある、確実にある共通した核を感じ取らねばならな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際連合論ホンモノ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429153101@hc07/18149/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuka0130]]></author>
			<category><![CDATA[yuka0130の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 18 Jan 2008 16:23:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429153101@hc07/18149/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429153101@hc07/18149/" target="_blank"><img src="/docs/983429153101@hc07/18149/thmb.jpg?s=s&r=1200640995&t=n" border="0"></a><br /><br />国連の行う紛争と平和への取り組み
東西対立、冷戦が終焉したことにより、それまで封じ込められていた対立が顕在化し、地域紛争や内戦が表面化、多発するようになった。紛争の多くは国家対国家の戦争ではなく、従来の軍事的枠組みや政治的枠組みによって処理[358]<br />国連の行う紛争と平和への取り組み
東西対立、冷戦が終焉したことにより、それまで封じ込められていた対立が顕在化し、地域紛争や内戦が表面化、多発するようになった。紛争の多くは国家対国家の戦争ではなく、従来の軍事的枠組みや政治的枠組みによって処理することが難しい民族間の紛争や内戦であったため、国連PKOの数は激増した。従来平和の維持、安全保障は国連の仕事であり、国連の最大の目的は国連憲章第1条1項の「国際の平和と安全の維持」にある。国連の平和構築の従来のアプローチは調停などの政治的枠組み、国連軍・多国籍軍による軍事行動、PKOだ。PKOの具体的活動は停戦合意後の平和維持、平和維持軍、軍事監視団の派遣、治安維持などだ。PKOは両当事者の合意のもとで行われ、非強制的性格を持っているといえる。
1992年、ガリ国連事務総長の「平和への課題」報告において、冷戦後の国連のあり方として従来の平和維持活動に加え、予防外交、平和創造、紛争後の平和構築を行うことやPKO 機能の拡大が提案された。これによりPKO の役割も平和に向け、紛争当事者の非武装化、難民の送還、選挙監視、人権擁護、政府機関や経済的社会的な..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[タームペーパー本文]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429153101@hc07/18148/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuka0130]]></author>
			<category><![CDATA[yuka0130の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 18 Jan 2008 16:22:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429153101@hc07/18148/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429153101@hc07/18148/" target="_blank"><img src="/docs/983429153101@hc07/18148/thmb.jpg?s=s&r=1200640942&t=n" border="0"></a><br /><br />シエラレオネ
～政府の問題点～
１、はじめに
アフリカ諸国の多くはヨーロッパの植民地から独立し、現在は自国の政府で政治を行っている。しかし、独立してまだ日が浅いということもあるが、多くの国では社会が安定せず、内戦が起きている。そしてこの内戦[354]<br />シエラレオネ
～政府の問題点～
１、はじめに
アフリカ諸国の多くはヨーロッパの植民地から独立し、現在は自国の政府で政治を行っている。しかし、独立してまだ日が浅いということもあるが、多くの国では社会が安定せず、内戦が起きている。そしてこの内戦によって貧困など様々な弊害が起き、人々が苦しんでいるのだ。では、NGOや国連がアフリカ諸国に対して復興援助をするなど行動を起こしているにもかかわらず、なぜこのようにアフリカ諸国は苦しんでいるのだろうか。私は政府に問題があるのではないかと考える。今回はアフリカの一国、シエラレオネに焦点をあて、シエラレオネの歴史、内戦、またその後の復興から政府の問題点について考え、述べていきたいと思う。
２、植民地支配から見る問題点
シエラレオネ共和国、通称シエラレオネはアフリカの西部、大西洋岸に位置し、北はギニア、南東はリベリアと国境を接する国である。また平均寿命が世界で一番短いという記録を持っており（男：32.95歳, 女：35.90歳、1995年現在　アムネスティー・ナショナル日本）、世界で一番平均寿命の短い国のひとつとして有名だ。この国の寿命が短い理由として、衛..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ゼミ　レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429153101@hc07/18147/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuka0130]]></author>
			<category><![CDATA[yuka0130の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 18 Jan 2008 16:21:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429153101@hc07/18147/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429153101@hc07/18147/" target="_blank"><img src="/docs/983429153101@hc07/18147/thmb.jpg?s=s&r=1200640899&t=n" border="0"></a><br /><br />論評　メアリー・カルドー「新戦争論」
　冷戦後、戦争の形態は劇的に変化しており、今までの戦争のイメージでは今世界に存在する「新しい戦争」は理解することができない。地球規模の諸紛争を分析し、この「新しい戦争」を概念化しているのが「新戦争論」で[358]<br />論評　メアリー・カルドー「新戦争論」
　冷戦後、戦争の形態は劇的に変化しており、今までの戦争のイメージでは今世界に存在する「新しい戦争」は理解することができない。地球規模の諸紛争を分析し、この「新しい戦争」を概念化しているのが「新戦争論」である。
筆者は「新しい戦争」の特徴を序論で３つ述べているが、その中で「新しい戦争」はグローバリゼーションの影響を強く受けている、という点に大変共感した。第２章で「旧い戦争」について述べられ、「新しい戦争」と対比されているが、それらを踏まえて考えると「新しい戦争」はグローバリゼーション抜きでは考えられないと思う。
「旧い戦争」によって経済と政治の区別や民事と軍事の区別、また戦争と平和の区別などが生じるようになったが、それらは「新しい戦争」では区別がつきにくくなっている、と筆者は第２章で述べている。これはグローバリゼーションの影響によって国内のノー・ボーダー化も起こっているからだと考える。
また、グローバリゼーションの中心的関心は「世界的な相互連繋が近代国家の将来に対してどのような意味を持つのか」ということであるが、アフリカ、東欧またその他の国々における..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国連における平和構築の潮流]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428999201@hc07/17574/]]></link>
			<author><![CDATA[ by caduceus]]></author>
			<category><![CDATA[caduceusの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 08 Jan 2008 22:59:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428999201@hc07/17574/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428999201@hc07/17574/" target="_blank"><img src="/docs/983428999201@hc07/17574/thmb.jpg?s=s&r=1199800793&t=n" border="0"></a><br /><br />25 外務省調査月報　2006/No. ２
国連における平和構築の潮流
─平和構築委員会設立─
山内　麻里
はじめに
１．平和構築委員会設立の背景 : 国連に於ける平和構築の取り組みの変遷
　　（１）平和構築概念の変遷
　　（２）国連におけ[316]<br />25 外務省調査月報　2006/No. ２
国連における平和構築の潮流
─平和構築委員会設立─
山内　麻里
はじめに
１．平和構築委員会設立の背景 : 国連に於ける平和構築の取り組みの変遷
　　（１）平和構築概念の変遷
　　（２）国連における調整・統合の取り組み
　　　　（イ）国連本部における統合の試み
　　　　（ロ）現場における統合の試み
　　　　（ハ）経済社会理事
会（経社理）による平和構築活動の調整の試み
　　（３）平和構築委員会（PBC）
２．平和構築委員会設置を巡る交渉 : 底流に流れる二つの問題
　　（１）積み残し案件に係る交渉
　　　　（イ）PBC の設置方法
　　　　（ロ）当該国の関与の在り方
　　　　（ハ）報告ライン
　　　　（ニ）PBC の議題設定 
　　　　（ホ）組織委員会の構成
　　（２）二つの根本問題
　　（３）決議採択後の交渉
おわりに
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国連はいかにすれば機能できるか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963706977525@hc07/15993/]]></link>
			<author><![CDATA[ by スカイ]]></author>
			<category><![CDATA[スカイの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 14 Dec 2007 17:36:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963706977525@hc07/15993/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963706977525@hc07/15993/" target="_blank"><img src="/docs/963706977525@hc07/15993/thmb.jpg?s=s&r=1197621363&t=n" border="0"></a><br /><br />国連はいかにすれば機能できるか
第6 回　公共選択学会「学生の集い」
2003 年11 月23-24 日（青山学院大学）
国連はいかにすれば機能できるか
〜国連、地球環境をとりもどす一歩のために〜
東北文化学園大学　総合政策学部　鷲見ゼミ　[318]<br />国連はいかにすれば機能できるか
第6 回　公共選択学会「学生の集い」
2003 年11 月23-24 日（青山学院大学）
国連はいかにすれば機能できるか
〜国連、地球環境をとりもどす一歩のために〜
東北文化学園大学　総合政策学部　鷲見ゼミ　　環境政策パート
メンバー　 青木　聖　安孫子　健一　泉　大輔　小甲　真子　高橋　宗太　
湯本　雅浩 
目次
はじめに........................................................................................................2
1　国連はいかにすれば機能できるか..............................................................3
国連はなぜ地球規模問題に対応できないのか........................................3
地球規模問題はいかに深刻か.............................................................]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[からだの危機と人間性の問題を問う]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963679314744@hc07/15925/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tlfhtlfh113087]]></author>
			<category><![CDATA[tlfhtlfh113087の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 14 Dec 2007 10:32:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963679314744@hc07/15925/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963679314744@hc07/15925/" target="_blank"><img src="/docs/963679314744@hc07/15925/thmb.jpg?s=s&r=1197595941&t=n" border="0"></a><br /><br />からだの危機と人間性の問題を問う
からだの危機と人間性の問題を問う
&minus;教育領域からの緊急提言&minus;
久保　健（宮城教育大学）
岩崎　洋子（日本女子大学）
目黒　悟（藤沢市教育文化センター）
高橋　和子（横浜国立大学：兼企画）
伴　義孝（関西大学[346]<br />からだの危機と人間性の問題を問う
からだの危機と人間性の問題を問う
&minus;教育領域からの緊急提言&minus;
久保　健（宮城教育大学）
岩崎　洋子（日本女子大学）
目黒　悟（藤沢市教育文化センター）
高橋　和子（横浜国立大学：兼企画）
伴　義孝（関西大学：企画＆司会）
キーワード　：　からだ　人間性　危機の時代　教育　生き方の原理　第三の自覚
問題の所在
　2002年8月17日、「文部科学省は、確かな学力をつけさせるための総合施策をまとめた」と報道された。これは、本年度より新学習指導要領と学校週5日制の完全実施とが始まったのだが、いずれの科目も「105時間から90時間へ」と授業時間が削減されたことなどをうけて、学力低下論議が盛んに脚光を浴びていることに端を発している。だが一方で「学校体育見切り発車」（2002年4月16日・朝日新聞）という報道もあるなか、日本の子どもの「からだ*の危機」問題が叫ばれだしてから既に20数年も経つというのに、この問題は前面に浮かび上がってこない。なぜなのか。
ひらがな書きの「からだ」は「60兆個の全細胞」が心身一如で生きて働く存在を意味している。人体科学会的に言うならば、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アインシュタイン（Einstein,Allbert)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963679330227@hc07/15908/]]></link>
			<author><![CDATA[ by NO.１]]></author>
			<category><![CDATA[NO.１の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 14 Dec 2007 10:13:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963679330227@hc07/15908/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963679330227@hc07/15908/" target="_blank"><img src="/docs/963679330227@hc07/15908/thmb.jpg?s=s&r=1197594801&t=n" border="0"></a><br /><br />アインシュタイン（Einstein,Allbert)
国　ドイツ 
生年　１８７９年３月１４日 
没年　１９５５年 
主業績　ブラウン運動の理論、相対性理論 
略歴
南ドイツのウルムで生まれた理論物理学者である。スイス連邦工科大学で学ぶが傑[306]<br />アインシュタイン（Einstein,Allbert)
国　ドイツ 
生年　１８７９年３月１４日 
没年　１９５５年 
主業績　ブラウン運動の理論、相対性理論 
略歴
南ドイツのウルムで生まれた理論物理学者である。スイス連邦工科大学で学ぶが傑出した学生ではなかった。高校の助教師などを経てベルンの連邦特許局技師となる。１９０９年チューリヒ大学教授、１９１１年プラハ大学教授、１９１２年スイス連邦工科大学教授、１９１４年ベルリン大学教授を歴任する。理論物理学を研究する。１９３３年ナチスに追われてアメリカに移住し、プリンストン高等学術研究所で研究をつづけた。 
業績
特許局での仕事のかたわら物理学の研究..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[からだの危機と人間性の問題を問う]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963680579114@hc07/15862/]]></link>
			<author><![CDATA[ by whitecolor]]></author>
			<category><![CDATA[whitecolorの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Dec 2007 14:09:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963680579114@hc07/15862/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963680579114@hc07/15862/" target="_blank"><img src="/docs/963680579114@hc07/15862/thmb.jpg?s=s&r=1197522541&t=n" border="0"></a><br /><br />からだの危機と人間性の問題を問う
からだの危機と人間性の問題を問う
&minus;教育領域からの緊急提言&minus;
久保　健（宮城教育大学）
岩崎　洋子（日本女子大学）
目黒　悟（藤沢市教育文化センター）
高橋　和子（横浜国立大学：兼企画）
伴　義孝（関西大学[346]<br />からだの危機と人間性の問題を問う
からだの危機と人間性の問題を問う
&minus;教育領域からの緊急提言&minus;
久保　健（宮城教育大学）
岩崎　洋子（日本女子大学）
目黒　悟（藤沢市教育文化センター）
高橋　和子（横浜国立大学：兼企画）
伴　義孝（関西大学：企画＆司会）
キーワード　：　からだ　人間性　危機の時代　教育　生き方の原理　第三の自覚
問題の所在
　2002年8月17日、「文部科学省は、確かな学力をつけさせるための総合施策をまとめた」と報道された。これは、本年度より新学習指導要領と学校週5日制の完全実施とが始まったのだが、いずれの科目も「105時間から90時間へ」と授業時間が削減されたことなどをうけて、学力低下論議が盛んに脚光を浴びていることに端を発している。だが一方で「学校体育見切り発車」（2002年4月16日・朝日新聞）という報道もあるなか、日本の子どもの「からだ*の危機」問題が叫ばれだしてから既に20数年も経つというのに、この問題は前面に浮かび上がってこない。なぜなのか。
ひらがな書きの「からだ」は「60兆個の全細胞」が心身一如で生きて働く存在を意味している。人体科学会的に言うならば、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[最近の中国情勢と日中関係]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963680587123@hc07/15849/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hikarinihon]]></author>
			<category><![CDATA[hikarinihonの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Dec 2007 13:19:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963680587123@hc07/15849/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963680587123@hc07/15849/" target="_blank"><img src="/docs/963680587123@hc07/15849/thmb.jpg?s=s&r=1197519547&t=n" border="0"></a><br /><br />最近の中国情勢と日中関係
提供機関 : 外務省
提供機関 URL : http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/china/kankei.html 
中国情勢
1．内政
胡錦濤（こ・きんとう）国家主席・温家宝（おん・[226]<br />最近の中国情勢と日中関係
提供機関 : 外務省
提供機関 URL : http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/china/kankei.html 
中国情勢
1．内政
胡錦濤（こ・きんとう）国家主席・温家宝（おん・かほう）総理の新指導部の発足
　2002年11月の第16回党大会（中国共産党全国代表大会）及び一中全会（中国共産党第16期中央委員会第1回全体会議）を経て、胡錦濤総書記をはじめとする党の新指導部が選出され、続いて昨年3月、全人代（第10期全国人民代表大会第1回会議）において国家指導部は胡錦濤国家主席をはじめとする新たな体制へ移行。
第10期全国人民代表大会第2回会議（3月5日〜14日）
新指導部発足後初の全人代。この一年間の政府の活動の総括と今後の方針が示され、実務重視、「親民」姿勢を強調。
憲法改正も行われ、「三つの代表」思想、私有財産制、人権の尊重と保障等が盛り込まれた。
四中全会（第16期中央委員会第4回全体会議）の開催 （9月16日〜19日）
江沢民党中央軍事委員会主席が辞任し、胡錦濤国家主席兼党総書記が同主席に就任。これにより胡錦濤は、党、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平和憲法の歪曲を読んで　HC]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/ceylon_mypage/15832/]]></link>
			<author><![CDATA[ by せいろん]]></author>
			<category><![CDATA[せいろんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Dec 2007 23:55:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/ceylon_mypage/15832/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/ceylon_mypage/15832/" target="_blank"><img src="/docs/ceylon_mypage/15832/thmb.jpg?s=s&r=1197471330&t=n" border="0"></a><br /><br />～法学夏季課題～　『平和憲法の歪曲』を読んで
日本国憲法は、戦争を放棄したことを定めた憲法として世界でも名高い。「戦争を放棄したことを定めた憲法」とは、細かく言えば憲法９条に値する。だが、日本はまた、同時に自衛隊という武力も保持している。戦[358]<br />～法学夏季課題～　『平和憲法の歪曲』を読んで
日本国憲法は、戦争を放棄したことを定めた憲法として世界でも名高い。「戦争を放棄したことを定めた憲法」とは、細かく言えば憲法９条に値する。だが、日本はまた、同時に自衛隊という武力も保持している。戦争放棄を自国の憲法で宣言しながら、その戦争の手段ともいうべき戦力を日本は保持しているのである。一体何故、このような矛盾が生じたのであろうか。
　憲法９条と自衛隊とは、今、切っても切り放せない問題となっている。今日の自衛隊の在り方について述べると共に憲法９条の自己解釈を以下に述べることとする。
日本国憲法を作成後、マッカーサーは、日本政府に警察予備隊の設置と海上保安庁の増員を指令した。マッカーサーは、何故このような命令を下したのであろうか。その理由は、朝鮮戦争にあると言えよう。本来は朝鮮半島の北部と南部との争いであるはずの戦争は、冷戦に利用されることとなった。北部にはソ連が、南部にはアメリカがこの戦争を支持した。こうした経緯から、アメリカは少しでも多くの軍事力を必要とし、日本に軍隊をつくるよう要請した。つまり、アメリカは、自分の戦争を少しでも有利にする..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ゼミ発表　日越関係の歴史と現在]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428969601@hc07/15684/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hanayakani46]]></author>
			<category><![CDATA[hanayakani46の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 09 Dec 2007 17:04:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428969601@hc07/15684/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428969601@hc07/15684/" target="_blank"><img src="/docs/983428969601@hc07/15684/thmb.jpg?s=s&r=1197187491&t=n" border="0"></a><br /><br />日越外交の歴史と現在
第1章
第二次世界大戦以前、大戦中、大戦後の日越関係
①大戦以前の日越関係
ベトナム・・・仏占領（仏領インドシナ）時代
日本・・・日露戦争勝利
フランス植民地主義の圧政に苦しむベトナムの主として中流階級知識人層の間から[346]<br />日越外交の歴史と現在
第1章
第二次世界大戦以前、大戦中、大戦後の日越関係
①大戦以前の日越関係
ベトナム・・・仏占領（仏領インドシナ）時代
日本・・・日露戦争勝利
フランス植民地主義の圧政に苦しむベトナムの主として中流階級知識人層の間から、日本への期待と呼びかけの声が湧き興った。
東遊運動=フランスからの独立のための人材育成の一環として日本に留学する動き
&darr;&darr;
消滅
原因：日露戦争に勝利した日本は先進国の仲間入りをすることに政策の重点を置いたため。
日仏間協約&larr;ベトナム人留学生の活動を抑止
日本への期待に基礎を置く植民地解放運動は挫折しホー・チミンによる民族独立運動が拡大していった
②大戦中の日越関係
日本軍の南部フランス領インドシナ進駐
日仏共同防衛の名目の下に、日本軍の南部フランス領インドシナ進駐及び海、空軍基地の使用を要求。
ベトナムと日本の関係&hellip;フランスのヴィシイ政権と日本との関係として処理された
仏印処理（仏領インドシナを日本軍の軍管理下においた実力行使）
フランスからそのまま引き継いだ形の支配
&darr;&darr;
日本の植民地支配
影響
・敗戦までの5ヶ月間に起きたベトナムでの問題
北..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Martin Luther King, Jrについて日本語で要約した上で、あなたの考えを述べよ.]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428477901@hc07/15293/]]></link>
			<author><![CDATA[ by seira]]></author>
			<category><![CDATA[seiraの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Nov 2007 05:29:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428477901@hc07/15293/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428477901@hc07/15293/" target="_blank"><img src="/docs/983428477901@hc07/15293/thmb.jpg?s=s&r=1195936173&t=n" border="0"></a><br /><br />「8章『
1．要約
公民権運動指導者マーチン・ルーサー･キング･ジュニアの生涯の仕事は、平和的手段によって、アメリカ黒人のために社会的・政治的・経済的平等を獲得することであった。キング博士が中心となって指導した公民権運動は、黒人だけでな[348]<br />　「8章『Martin Luther King, Jr.』について日本語で要約した上で、あなたの考えを述べよ。」
1．要約
公民権運動指導者マーチン・ルーサー･キング･ジュニアの生涯の仕事は、平和的手段によって、アメリカ黒人のために社会的・政治的・経済的平等を獲得することであった。キング博士が中心となって指導した公民権運動は、黒人だけでなく、あらゆる人種の人々の人種間平等への意識を高めた。そして、キング博士は非暴力変革によって社会に貢献したとされ、1964年にノーベル平和賞を受賞した。しかし、公民権運動を推し進めるなか、キング博士は人種差別主義者によって酷く攻撃され、ついには1968年に暗殺された。
彼はジョージア州のアトランタで、バプティスト派牧師の家に生まれた。彼はモアハウス大学に入学し、将来、医者か弁護士のどちらかになるつもりでいた。しかし、結局は牧師の職を選んだ。モアハウス大学を卒業した後にボストン大学大学院に進学し、博士号を取得した。在学中、彼はイギリス支配からインドを非暴力抵抗運動によって解放したマハトマ・ガンジーを崇拝するようになった。後にキング博士は、公民権運動の「実践..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[憲法改正について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429692801@hc06/15171/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sana1005]]></author>
			<category><![CDATA[sana1005の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 17 Nov 2007 01:47:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429692801@hc06/15171/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429692801@hc06/15171/" target="_blank"><img src="/docs/983429692801@hc06/15171/thmb.jpg?s=s&r=1195231620&t=n" border="0"></a><br /><br />憲法改正について
Ⅰ 憲法改正の意義
１　はじめに
「憲法改正とは、憲法所定の手続に従い、憲法典中の個別条項につき、削除・修正・追加を行うことにより、または、新たなる条項を加えて憲法典を増補することにより、意識的・形式的に憲法の変改をなすこ[352]<br />憲法改正について
Ⅰ 憲法改正の意義
１　はじめに
「憲法改正とは、憲法所定の手続に従い、憲法典中の個別条項につき、削除・修正・追加を行うことにより、または、新たなる条項を加えて憲法典を増補することにより、意識的・形式的に憲法の変改をなすことをいう。このように憲法改正は、憲法典の存続を前提としてその個々の条項に変改を加えることを意味し（部分改正）、もとの憲法典を廃して新しい憲法典にとってかえる行為を含まないのを原則とする。後者の場合は新憲法の制定であって、通常法的連続性の断絶を意味する。ただ、憲法の中には新しい憲法典にとってかえる行為をも改正として捉え、これを明記するものがある（1874年のスイスの憲法がその例で、「全部改正」と「部分改正」とが共に可能な旨明記しその手続を別々に規定している。アメリカ合衆国憲法は、改正の一方法として憲法会議のことについて定めているが、レーヴェンシュタイ2によれば、間接的に「全部改正」の可能性について規定したものとされる）。」
２ 憲法の最高法規性
（１）形式的最高性
「憲法が国法秩序の段階構造において最も強い形式的効力をもつ規範であることは、憲法の改正に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[集団自衛権と日本国憲法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430729301@hc06/14401/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ayamin]]></author>
			<category><![CDATA[ayaminの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 02 Oct 2007 00:41:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430729301@hc06/14401/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430729301@hc06/14401/" target="_blank"><img src="/docs/983430729301@hc06/14401/thmb.jpg?s=s&r=1191253281&t=n" border="0"></a><br /><br />『集団自衛権と日本国憲法』
｢日本国憲法｣レポート
近代に入ってから人類は、戦争がもたらす悲劇から人類を守るために、「戦争を違法にする」努力を重ねてきた。その具体例が「国連憲章」の「加盟国は武力行使をつつしまなければならない」という表現だ。[356]<br />『集団自衛権と日本国憲法』
｢日本国憲法｣レポート
近代に入ってから人類は、戦争がもたらす悲劇から人類を守るために、「戦争を違法にする」努力を重ねてきた。その具体例が「国連憲章」の「加盟国は武力行使をつつしまなければならない」という表現だ。ところが一方で、国家を中心とした国際社会で、国家のうえに立つものが出てこないかぎり、国家が自らを守る唯一の道である「自衛権」を放棄できないとする主張がなされ、「集団的自衛権」に基づいて実際に戦争が行われてきた。しかし、この本によると「一般に自衛権とはある国家が、ほかの国家から不法な武力攻撃を受けたときに、それを排除する上でほかに手段がなくて緊急やむをえない場合、必要の限度を超えない範囲で反撃する権利」と定義されている。また、国家の自衛権行使は「①急迫不正な侵害があること、②その侵害を排除するうえでほかに手段がないこと、③排除するための実力行使は必要最小限であること」が要件とされてきた。
2001年９月11日に起こった同時多発テロ事件の後、世界の動きは、完全にアメリカのペースで運ばれることになってしまった。日本の小泉首相も、全面的にアメリカを支持し、ア..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[憲法9条の問題点]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/ceylon_mypage/13960/]]></link>
			<author><![CDATA[ by せいろん]]></author>
			<category><![CDATA[せいろんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 Jul 2007 10:09:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/ceylon_mypage/13960/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/ceylon_mypage/13960/" target="_blank"><img src="/docs/ceylon_mypage/13960/thmb.jpg?s=s&r=1183597757&t=n" border="0"></a><br /><br />日本国憲法課題～憲法９条改正の問題点～
　憲法９条を改正するか否かについては以前から世論を騒がせている問題となっている。特に自民党が日本国憲法を丸ごと新しいものにする新憲法草案を一昨年１０月に発表したことは記憶に新しい。
　なぜ９条問題は、[356]<br />日本国憲法課題～憲法９条改正の問題点～
　憲法９条を改正するか否かについては以前から世論を騒がせている問題となっている。特に自民党が日本国憲法を丸ごと新しいものにする新憲法草案を一昨年１０月に発表したことは記憶に新しい。
　なぜ９条問題は、何年にも渡って解決せず、問題となっているのか。理由の１つとして、憲法改正に際しての具体的な方法がないことが問題となっていた。日本は世界にも珍しく１回も憲法改正を行ったことがない国なので、具体的な手続きが決まっていなかったのも道理である。今までは、憲法改正案画衆議院及び参議院の３分の２以上の賛成を得て、国会が発議したあと、国民投票で「過半数」の賛成を得られれば、憲法が改正できると定められている。だが、いったい何の過半数か、投票権者は何歳以上かなど具体的な方策に関しては、何の規定もなされていなかった。だが、これに対しては、国民投票法が制定され、既に解決した問題と言える。
　また、自衛隊の持つ意義が改正に伴いどのように変わっていくかも問題となっており、こちらの方がより深刻な問題と言えよう。自衛隊が実質的に「自衛のために必要最小限度を超える」戦力を持っている..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[戦争を知らない世代の課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429737601@hc06/13057/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kameking]]></author>
			<category><![CDATA[kamekingの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 05 Feb 2007 00:41:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429737601@hc06/13057/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429737601@hc06/13057/" target="_blank"><img src="/docs/983429737601@hc06/13057/thmb.jpg?s=s&r=1170603680&t=n" border="0"></a><br /><br />　戦後５９年、国民の約七割が戦争を知らない世代となった。戦争を知らない世代にとって、戦争というものは、体験者から語り継がれてきた過去の出来事である。しかし、戦争を知る世代がいなくなったとき、本当の戦争の怖さ、無意味さがどの程度リアルに伝わる[360]<br />　戦後５９年、国民の約七割が戦争を知らない世代となった。戦争を知らない世代にとって、戦争というものは、体験者から語り継がれてきた過去の出来事である。しかし、戦争を知る世代がいなくなったとき、本当の戦争の怖さ、無意味さがどの程度リアルに伝わるのであろうか。５９年前とはかけ離れた平和な日本に生きる私たちにとって、戦争の実相を後世に伝えていくことが最大の使命である。
　私は、祖母の話、授業、沖縄や広島を訪ねた時に見た遺産などを通して幼い頃から戦争について教わってきた。学校で学んだことは、先生から聞いた当時の暮らしや空襲の話、疎開の話等、どれも記憶に強く残るものばかりであった。なかでも、毎年開かれる、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[戦後政治体制の終焉ー崩れゆく「平和」と「平等」ー]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429669501@hc06/12713/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tan723]]></author>
			<category><![CDATA[tan723の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Jan 2007 21:58:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429669501@hc06/12713/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429669501@hc06/12713/" target="_blank"><img src="/docs/983429669501@hc06/12713/thmb.jpg?s=s&r=1169211525&t=n" border="0"></a><br /><br />戦後政治はひたすら「平和」と「平等」という二つの概念を掲げ、追い求めてきた。しかし、小泉首相の登場でその政治体制は崩壊したと言われる。山口二郎著の「戦後政治の崩壊―デモクラシーはどこへゆくか―」はそのことをめぐる諸問題について指摘し、小泉政[360]<br />戦後政治はひたすら「平和」と「平等」という二つの概念を掲げ、追い求めてきた。しかし、小泉首相の登場でその政治体制は崩壊したと言われる。山口二郎著の「戦後政治の崩壊―デモクラシーはどこへゆくか―」はそのことをめぐる諸問題について指摘し、小泉政権による戦後政治の破壊を批判している。今回はこの本について考えてみたい。
まずは戦後政治の柱の一つであった、平和という概念について見ていきたい。日本は「六○年安保」以降、基本的な安全保障の枠組みとして、「九条＝安保」体制をとってきた。それは再軍備や日米安保体制は既定の路線としつつも、他方で憲法改正を事実上断念し、九条と安保・自衛隊を両立させるという論理構想をとっており、解釈改憲として知られている。しかし「九条＝安保」という体制はやはり結局は矛盾したものにならざるを得ない。国際社会において正義や人道を実現するために日本はどのような役割を担うのか。また、その際軍事的手段が必要となったとき憲法九条を持つ日本は何をするのか。このことは日本が冷戦以降、常に直面してきた問題であった。そして１９９０年以降、護憲勢力は衰弱し、九条は単なる理想に過ぎないのではないかと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平和学に関する3つのキーワード]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/12253/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chiyuki]]></author>
			<category><![CDATA[chiyukiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Dec 2006 23:34:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/12253/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/12253/" target="_blank"><img src="/docs/chiyuki/12253/thmb.jpg?s=s&r=1167143665&t=n" border="0"></a><br /><br />平和学に関する3つのキーワード
現実主義（リアリズム）
国際政治とは、国家間の権力闘争であり、政治権力者は、自国と他国の権力について冷静な判断をし、その権力関係の判断を元に国益を最大とする選択を行うべきであるとする考え方。国際関係の現実と権[354]<br />平和学に関する3つのキーワード
現実主義（リアリズム）
国際政治とは、国家間の権力闘争であり、政治権力者は、自国と他国の権力について冷静な判断をし、その権力関係の判断を元に国益を最大とする選択を行うべきであるとする考え方。国際関係の現実と権力者の心すべき指針を組み合わせたリアリズムは、いまなお説得力があるが、戦争が国際政治の構造の中に組み込まれていることを前提として捉えているので、戦争廃絶を求める人々からは支持されていない。（こうしたリアリズムへの批判の精神は、平和学の出発点となった。）
核抑止論
相手が大規模な攻撃をしてきた場合は核によって反撃する、という予告をすることで、相手からの攻撃を未..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[イラクと日本〜文化理解の重要性〜]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429386601@hc06/12104/]]></link>
			<author><![CDATA[ by s19850417]]></author>
			<category><![CDATA[s19850417の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Dec 2006 09:15:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429386601@hc06/12104/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429386601@hc06/12104/" target="_blank"><img src="/docs/983429386601@hc06/12104/thmb.jpg?s=s&r=1166400908&t=n" border="0"></a><br /><br />平和と共生
イラクと日本～文化理解の重要性～
　
1．イラクについて調べようと思ったきっかけ
　私がイラクと日本の関係について調べようと思ったのには、2つ理由がある。まず1つ目は、2003年にイラク戦争が始まり、毎日のようにニュースでイラク[338]<br />平和と共生
イラクと日本～文化理解の重要性～
　
1．イラクについて調べようと思ったきっかけ
　私がイラクと日本の関係について調べようと思ったのには、2つ理由がある。まず1つ目は、2003年にイラク戦争が始まり、毎日のようにニュースでイラクのことを放送していたからだ。毎日のように放送されてはいたが、私はほとんどイラクについての知識を持っていなかった。イラクについての知識といえば、イスラム教徒が多いこと・首都がバグダッドだということくらいしか知らなかったのだ。それに、常に紛争が絶えない国というイメージを強く持っていた。
　イラクについて調べようと思った2つ目の理由は、日本がイラクへ派遣を行ったからである。日本はあまり自衛隊の派遣をしない国だと思っていた。日本以外の国が災害などで困っているときは、物資やお金の援助はするが人間の援助は他の国に比べあまりしていなかったと思う。そのような日本がイラクには多くの自衛隊員を派遣し、支援していたのには何か理由があるのではないかと思った。今までイラクがどこにあるのかも詳しく知らなかったので、ましてやどのような文化があるのかなどほとんど知らなかった。しかし..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[私の町における戦争体験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431375101@hc05/11860/]]></link>
			<author><![CDATA[ by barland1]]></author>
			<category><![CDATA[barland1の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 04 Dec 2006 01:27:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431375101@hc05/11860/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431375101@hc05/11860/" target="_blank"><img src="/docs/983431375101@hc05/11860/thmb.jpg?s=s&r=1165163249&t=n" border="0"></a><br /><br />私の町における戦争体験
～祖父にとっての「戦争」～
私は今回このレポートを書くにあたって、以前、祖父や祖母から、私の地元での戦争による被害について聞いたことがあるのを思い出した。そこで、その時の被害や体験についてもう一度電話で話を聞き、意外[356]<br />私の町における戦争体験
～祖父にとっての「戦争」～
私は今回このレポートを書くにあたって、以前、祖父や祖母から、私の地元での戦争による被害について聞いたことがあるのを思い出した。そこで、その時の被害や体験についてもう一度電話で話を聞き、意外と知っているようであまり分かっていなかった、私の町の戦争体験について改めて考えてみることにした。以下に記すのは、その時聞いた話に基づくものである。
　祖父の話によると、私の地元である群馬県邑楽郡大泉町（当時は北が小泉町、南が大川村と別々の町村であった）は、時にして昭和１９～２０年の戦争末期に、かなり激しい空爆を受けたらしい。というのも、当時、日本で最大であり、世界でも有数の航空機メーカーであった中島飛行機の小泉製作所が設立されていたのだ（ちなみに、大泉町の隣に位置する太田市にも製作所があった。それは現在では、中島飛行機から解体された会社の一つである、自動車メーカー「富士重工業（ＳＵＢＡＲＵ）」の工場となっている）。その結果、Ｂ２９と呼ばれるアメリカの戦闘機による戦略爆撃の主要な攻撃目標とされ、それらの工場は灰燼に帰した。そして、その工場の近辺の地域も..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[武力で平和は解決されないのか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/10661/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chiyuki]]></author>
			<category><![CDATA[chiyukiの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 19 Aug 2006 16:28:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/10661/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/10661/" target="_blank"><img src="/docs/chiyuki/10661/thmb.jpg?s=s&r=1155972529&t=n" border="0"></a><br /><br />これまで&ldquo;世界平和の維持&rdquo;や&ldquo;支配からの解放&rdquo;を理由に行なわれた戦争の多くは，実際は資源や領土の獲得など，自国の利益が目的であった．イラク戦争にも，アメリカが何らかの利益目的でおこなったのでははないかという見方がある．こうした目的で武力が用[360]<br />武力で平和は解決されないのか　
これまで&ldquo;世界平和の維持&rdquo;や&ldquo;支配からの解放&rdquo;を理由に行なわれた戦争の多くは，実際は資源や領土の獲得など，自国の利益が目的であった．イラク戦争にも，アメリカが何らかの利益目的でおこなったのでははないかという見方がある．こうした目的で武力が用いられることは，確かに許されないことである．
　しかし，例えば，ある国が不当な理由で他国から攻撃されている場合や，内戦で政府などによって民衆が迫害されている場合など，多くの人々の人権が侵害されている状況ではどうだろうか．それを阻止するための武力行使は，平和につながるといえるのではないか．私はこれについて考えてみたいと思う．
　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[従軍慰安婦]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432196501@hc05/10354/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sugiyama]]></author>
			<category><![CDATA[sugiyamaの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 07 Aug 2006 15:03:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432196501@hc05/10354/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432196501@hc05/10354/" target="_blank"><img src="/docs/983432196501@hc05/10354/thmb.jpg?s=s&r=1154930581&t=n" border="0"></a><br /><br />講義において最も関心を持ったのは、梁澄子さんによる「戦争と女性への暴力」、つまり「慰安婦」についての問題であった。この問題については、戦後６０年以上経った現在においてもまだ解決されておらず、時折ニュースで見かけることもあるほど深刻な問題であ[360]<br />「戦争と女性への暴力」
―個人の「想像力」が開く平和の可能性―
　
　講義において最も関心を持ったのは、梁澄子さんによる「戦争と女性への暴力」、つまり「慰安婦」についての問題であった。この問題については、戦後６０年以上経った現在においてもまだ解決されておらず、時折ニュースで見かけることもあるほど深刻な問題である。
　まず講義していただいた梁澄子先生についてであるが、本学の朝鮮語講師であるとともに、「在日の慰安婦裁判を支える会」のメンバーでもある。よって、今回の講義では、元「慰安婦」であり、日本政府に対し謝罪と保障を求めて裁判を起こしたものの敗訴に終わった宋神道さんのことを中心に、「慰安婦」について様々述べられた。
　では、講義の中心となった宋神道さんの略歴について見てみたいと思う。１９２２年植民地下である朝鮮の忠清南道で生まれる。１９３８年、騙されて中国中部の武昌で慰安婦をするよう強制される。この際の経緯については、朝鮮人女性に「戦地に行ってお国のために働けば結婚しなくても独りで生きていける」というふうに言われ、戦地についても、どんな仕事をするのかも何も知らないまま、新義州、天津、漢口..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[従軍慰安婦の告白]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432196501@hc05/10315/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sugiyama]]></author>
			<category><![CDATA[sugiyamaの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 05 Aug 2006 17:23:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432196501@hc05/10315/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432196501@hc05/10315/" target="_blank"><img src="/docs/983432196501@hc05/10315/thmb.jpg?s=s&r=1154766195&t=n" border="0"></a><br /><br />授業は、満16歳のときに騙されて「慰安婦」をするように強制された宋神道さんにスポットを当てて進んでいった。宋さんの言葉や略歴を見返してみても騙されて連行されていった従軍慰安婦の悲惨さが伝わってくる。宋さんは日本政府に対し、謝罪と賠償を求めて[356]<br />「平和と文化　期末レポート」
　　　　　　　　　　　　　　　　
選択授業：2006.5.17　「戦争と女性への暴力」
担当講師：
　授業は、満16歳のときに騙されて「慰安婦」をするように強制された宋神道さんにスポットを当てて進んでいった。宋さんの言葉や略歴を見返してみても騙されて連行されていった従軍慰安婦の悲惨さが伝わってくる。宋さんは日本政府に対し、謝罪と賠償を求めて裁判を起こしたが敗訴している。日本人には従軍慰安婦に対する理解が足りないのではないかと思い、授業でもあげられていた　「従軍慰安婦」吉見義行著　を読んでみた。
「従軍慰安婦」とは日本軍の管理下におかれ、無権利状態のまま一定の期間拘束され、将兵に性的奉仕をさせられた女性たちのことである。
女性に対する重大な人権侵害でありかつ国家犯罪・戦争犯罪の問題も含む従軍慰安婦問題は、「韓国挺身隊問題対策協議会」などを中心とする韓国の女性運動によって問題が社会化するまでは社会的な関心を払われていなかった。日本政府は当初、国家・軍の関与を否定したが、韓国の女性団体が「真の道義を備えた民主主義国家」となることを求めた声明を出すと日本政府は軍や..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[陸軍残虐物語にみる皇国軍像]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431094101@hc06/10175/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mitarai226]]></author>
			<category><![CDATA[mitarai226の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 31 Jul 2006 23:16:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431094101@hc06/10175/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431094101@hc06/10175/" target="_blank"><img src="/docs/983431094101@hc06/10175/thmb.jpg?s=s&r=1154355403&t=n" border="0"></a><br /><br />とかく巷にあふれる過去の戦争体験の回想を見ていくと、二通りの回想に分かれる。主に過去の戦争を自衛目的や、白人からの解放といった大きな大儀を唱える人々は、快進撃を続ける軍が主体となり、その回想も賛美されるものである。一方世間的に左翼的と呼ばれ[360]<br />陸軍残虐物語にみる皇国軍像
　
　とかく巷にあふれる過去の戦争体験の回想を見ていくと、二通りの回想に分かれる。主に過去の戦争を自衛目的や、白人からの解放といった大きな大儀を唱える人々は、快進撃を続ける軍が主体となり、その回想も賛美されるものである。一方世間的に左翼的と呼ばれる側は、軍関係者ではなく、戦時下の下での国民の困窮と悲惨な戦争体験を回想する。このように回想の中に登場する主体も、中身も過去の戦争をいかに位置づけるかで大きく性質が異なる。それぞれの主張も回想も、両者にとってはなかなか直視しにくく、なおかつ批判が難しいものであろう。それぞれは水と油のような関係のように思える。しかしながら、そ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[古典の戦争とこれからの戦争]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431094101@hc06/10174/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mitarai226]]></author>
			<category><![CDATA[mitarai226の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 31 Jul 2006 23:13:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431094101@hc06/10174/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431094101@hc06/10174/" target="_blank"><img src="/docs/983431094101@hc06/10174/thmb.jpg?s=s&r=1154355222&t=n" border="0"></a><br /><br />大辞林には、戦争とは以下のように説明されている。　「武力を用いて争うこと。特に、国家が自己の意志を貫徹するため他国家との間に行う武力闘争。国際法上、戦線布告によって発生し、戦時国際法が適用される。いくさ」　
中国最古の兵法書を孫子が書いた[356]<br />古典からの戦争と、これからの戦争
　大辞林には、戦争とは以下のように説明されている。　「武力を用いて争うこと。特に、国家が自己の意志を貫徹するため他国家との間に行う武力闘争。国際法上、戦線布告によって発生し、戦時国際法が適用される。いくさ」　
中国最古の兵法書を孫子が書いたのは、中国が群雄割拠の状況下に置かれた春秋戦国時代であった。その書の中に書かれている内容は、単に戦術を連ねたものではなく、技術としての戦争、手段としての戦争に止まらず、戦争の本質を鋭く突いたものである。古典と呼ばれる書物ではあるが、その書かれた言葉は現代においてもいささかも曇ることのない内容ばかりである。古典と呼ばれるものが、古典であるゆえんは、時代を超越して本質に迫るものであるからであり、描かれている内容を現代の人間も延々と繰り返しているからである。その点において、戦争と人間の関係に変化はない。孫子が古典として存在する意義とは一体何なのかを我々は深く考えなければならない。古典である孫子を読み進めることは、技術的戦争を理解し戦争のシステムを捉え、同時にその戦争を繰り返す人間の本質を読み捉えることに他ならない。深くこの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[『国際機構による平和』論の特質と問題点]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431689901@hc05/9672/]]></link>
			<author><![CDATA[ by fraisefraise]]></author>
			<category><![CDATA[fraisefraiseの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 Jul 2006 00:16:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431689901@hc05/9672/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431689901@hc05/9672/" target="_blank"><img src="/docs/983431689901@hc05/9672/thmb.jpg?s=s&r=1152976606&t=n" border="0"></a><br /><br />「国際機構による平和」の原点は、古代ギリシャのアンフィクチオン同盟にまで遡ることが出来る。これには12の都市が参加し、自治と平和を守るため同盟会議（アンフィクチオン）による運営を行った。これは国際機構の原点であり、ギリシャ･ローマを模範とす[356]<br />「『国際機構による平和』論の特質と問題点」
「国際機構による平和」の原点は、古代ギリシャのアンフィクチオン同盟にまで遡ることが出来る。これには12の都市が参加し、自治と平和を守るため同盟会議（アンフィクチオン）による運営を行った。これは国際機構の原点であり、ギリシャ･ローマを模範とする西欧世界の思想に大きな影響を与えた。
国際機構による平和の構想の先例となったのは、アンリ4世の時代の政治家、シュリーが提唱した、「ヨーロッパ連盟」案である。これは文明・価値観を共有する西方キリスト教圏（従って、スラブ正教圏、トルコは含まれない）の国家連合を作るというもので、「文明の平和」とも言える。マキャベリ以来の勢力均衡を目指し、会議体による運営をし、その表決権は連合軍への軍事力の配分と一致して各国に傾斜配分される。国際法によって戦争を人道化しようとしたこの思想はウェストファリア条約に取り入れられ、後のサン・ピエール、ベンサムといった近代思想の重要な思想家たちのヨーロッパ統合構想に多大な影響を与えた。しかしこれは、無差別戦争論の上で戦争は合法であり、ヨーロッパ以外の平和は視野に入っていなかったため植民地..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[  ワイツゼッカーについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430643701@hc06/8612/]]></link>
			<author><![CDATA[ by campuslife06]]></author>
			<category><![CDATA[campuslife06の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 26 May 2006 00:53:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430643701@hc06/8612/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430643701@hc06/8612/" target="_blank"><img src="/docs/983430643701@hc06/8612/thmb.jpg?s=s&r=1148572400&t=n" border="0"></a><br /><br />1945年5月8日はヨーロッパにとって重要な歴史的意義をもった日になり、ドイツ人はこの日を心に刻む（記念）日としたのである。
大抵のドイツ人は自国のために戦ってきたが、それが犯罪的な指導者たちの非人道的な目的のためであった。しかし、この5[342]<br />ワイツゼッカーについて
ワイツゼッカーの「1985年の5月8日」の演説の要旨
1945年5月8日はヨーロッパにとって重要な歴史的意義をもった日になり、ドイツ人はこの日を心に刻む（記念）日としたのである。
大抵のドイツ人は自国のために戦ってきたが、それが犯罪的な指導者たちの非人道的な目的のためであった。しかし、この5月8日はナチズムの暴力支配体制からの解放の日であり、ドイツ史の誤った流れの終点である。しかし、我々はヒトラーが行ったユダヤ人や戦いに苦しんだすべての民族が命を落とさなければならなかった事実を忘れてはいけない。歴史の中で戦いと暴力に巻き込まれるという罪がない国はほとんどない中でもヒトラーのユダヤ人を世界から抹殺するという行為は前例がない。この罪に手を下したものは少人数であっても、見て見ぬ振りや気づかないようにしたドイツ人は大半である。罪がある、無実であるということではなく、これは個人的な問題である。罪を露見した者も、隠し通した者も自身で自問してほしいのである。
ただ今日の人口の大半は当時子供だったか、生まれていないためこの罪には問えない。しかし、先人はあなた方に容易ならざる遺産..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 小泉首相の靖国参拝問題について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431113301@hc06/7197/]]></link>
			<author><![CDATA[ by brigade]]></author>
			<category><![CDATA[brigadeの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 03 Mar 2006 20:20:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431113301@hc06/7197/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431113301@hc06/7197/" target="_blank"><img src="/docs/983431113301@hc06/7197/thmb.jpg?s=s&r=1141384848&t=n" border="0"></a><br /><br />　今年の10月の17日に小泉首相が、首相として5度目の靖国参拝を行いました。
　日本では、この首相の靖国参拝について賛否両論に分かれていますが、海外メディアでこの靖国参拝に理解を示す国は少ないのが事実です。
　小泉首相は参拝を「心の問題[342]<br />小泉首相の靖国参拝問題について
今年の10月の17日に小泉首相が、首相として5度目の靖国参拝を行いました。
日本では、この首相の靖国参拝について賛否両論に分かれていますが、海外メディアでこの靖国参拝に理解を示す国は少ないのが事実です。
小泉首相は参拝を「心の問題」と考えていますが、その「心の問題」という捉え方は海外ではあまり理解されていません。
また、台湾の中国時報というメディアが「靖国参拝の目的は日本を大国として歩ませたいと小泉首相が考えているからだ。」と述べました。
それは、首相が頼りとしている国はアメリカただ一つであって、アメリカの戦略からしたら日本は中国や韓国にいい顔する必要は無い。む..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 平和とは]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430754801@hc06/6856/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mackey88]]></author>
			<category><![CDATA[mackey88の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Feb 2006 17:06:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430754801@hc06/6856/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430754801@hc06/6856/" target="_blank"><img src="/docs/983430754801@hc06/6856/thmb.jpg?s=s&r=1139990814&t=n" border="0"></a><br /><br />　「平和とは何か」と聞かれて「戦争がないこと」と答えるのが一般的のようである。これは決して間違いではない。それは辞書や反対語辞典からも確認できるし、少なからずトルストイの影響もあると思う。では、「戦争」という目に見える暴力だけが世の中から消[360]<br />平和とは
　「平和とは何か」と聞かれて「戦争がないこと」と答えるのが一般的のようである。これは決して間違いではない。それは辞書や反対語辞典からも確認できるし、少なからずトルストイの影響もあると思う。では、「戦争」という目に見える暴力だけが世の中から消えれば「平和」はおとずれるのか。ならば戦後60年、一度も戦争をしなかった日本は今「平和」なのか。そこで簡単に「はい」と言おうとするならば、その前にもう一度考えてみる必要がある。
もう一歩進んで、「不当な差別や人権侵害がないこと」という答えもあるだろう。「不当な差別や人権侵害」の最たる形を「戦争」とするならば、これも間違いではない。これは目に見えない..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[テロリズムの本質]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431539301@hc05/5786/]]></link>
			<author><![CDATA[ by singe64]]></author>
			<category><![CDATA[singe64の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 27 Jan 2006 02:30:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431539301@hc05/5786/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431539301@hc05/5786/" target="_blank"><img src="/docs/983431539301@hc05/5786/thmb.jpg?s=s&r=1138296611&t=n" border="0"></a><br /><br />1.	導入：テロリズムは犯罪か戦争か
　平和学の講義においてテロリズムを取り上げたのは、それが犯罪ではなく戦争であるからである。それにも拘らず、日本政府はテロリズムを犯罪として捉えている。
　1996年に起きたペルー日本大使公邸占拠事件[338]<br />導入：テロリズムは犯罪か戦争か
　平和学の講義においてテロリズムを取り上げたのは、それが犯罪ではなく戦争であるからである。それにも拘らず、日本政府はテロリズムを犯罪として捉えている。
1996年に起きたペルー日本大使公邸占拠事件において、日本の外務省はその統一認識として「ペルー国内で発生した犯罪事件であり、したがって、ペルーにおける法秩序の維持にかかわる問題であるという点を認識する必要がある。日本大使公邸が占拠され、多数の邦人が人質になったという意味でわが国と密接な関係はあるが、ペルー政府が事件の処理の責任を負っていることに変わりはない」「第二に、留意されるべきことは、今回の事件において、犯人たちの要求はすべてペルー政府に対するものであり、日本政府に対する要求はなかったということである」（日本政府外務省『在ペルー日本大使公邸占拠事件調査委員会報告書』）ということを述べている。これは、テロリズムを犯罪とすることによって、その国内で起こった犯罪事件処理の責任は当事国にあるとし、日本政府は事件処理の支援という危険を避けた立場に立つことを明示したものであると言って良い。しかし、テロリズムは根底..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本国憲法第九条]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431431101@hc05/4214/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kochistudent]]></author>
			<category><![CDATA[kochistudentの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 21 Dec 2005 17:24:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431431101@hc05/4214/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431431101@hc05/4214/" target="_blank"><img src="/docs/983431431101@hc05/4214/thmb.jpg?s=s&r=1135153452&t=n" border="0"></a><br /><br />　日本国憲法第二章、第九条に戦争の放棄があります。これが制定されるためには明治憲法によって認められていた戦争が深くかかわっています。明治憲法では自国を守るために、国民を守るために、基本的人権を守るために、戦争は不可欠であるという考え方が根底[360]<br />日本国憲法第九条
日本国憲法第二章、第九条に戦争の放棄があります。これが制定されるためには明治憲法によっ　　　　て認められていた戦争が深くかかわっています。明治憲法では自国を守るために、国民を守るために、基本的人権を守るために、戦争は不可欠であるという考え方が根底にありました。しかし、戦争が始まったとすると、その負担はすべて国民にかかってきます。財産は国のためという名目で奪い取られ、若者は徴兵され、そして戦争に駆り出される。これでは基本的人権を守るどころか生命さえも保証されません。特に、子供やお年寄り、障害者など立場的に弱い者が最も人権を侵害されます。基本的人権を守るための戦争という考え方は戦争になればなくなり、まったく役に立ちません。また、戦争はまた新たな戦争を引き起こします。戦争が新たな戦争を生む、悪循環が起こります。
今、日本の若者が一番幸せなことは徴兵制がないことだと戦争を体験した人は言っていました。もし、徴兵制により働き手が軍によって取られたとすると残された家族はどうすればいいのでしょう？　「正義のための戦争よりも悪の平和のほうがいい」この言葉が忘れられません。日本国憲法では..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[How will the Japanese Constitution change?]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431478101@hc05/3698/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ayanachan]]></author>
			<category><![CDATA[ayanachanの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Dec 2005 21:32:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431478101@hc05/3698/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431478101@hc05/3698/" target="_blank"><img src="/docs/983431478101@hc05/3698/thmb.jpg?s=s&r=1133872369&t=n" border="0"></a><br /><br />Recently in Japan, argument about revising the constitution  has been a big problem.
 Fundamentally, constitution canno[120]<br />Recently in Japan, argument about revising the constitution has been a big problem.
Fundamentally, constitution cannot be prohibited to be revised just because the constitution is a fundamental and an important law. It should be revised according to each period or demand of history like other kinds of law.
But the problem is that people might concern about some parts of the constitution which have been kept for 60 years since the WW2 with an idea for peace being revised easily.
So today, I&#039;d lik..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[『本当の戦争の話をしよう』から読み取れること]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431793901@hc05/2577/]]></link>
			<author><![CDATA[ by popohmura]]></author>
			<category><![CDATA[popohmuraの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Oct 2005 19:55:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431793901@hc05/2577/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431793901@hc05/2577/" target="_blank"><img src="/docs/983431793901@hc05/2577/thmb.jpg?s=s&r=1130151347&t=n" border="0"></a><br /><br />ティム・オブライエンの「本当の戦争の話をしよう」を読んだが、作者がわれわれ読者の理性にではなく、本能的部分、感覚の部分に語りかけているのをひしひしと感じた。特に戦場の場面の描写がそうであった。戦場において「死とすれすれになった時ほど激しく生[360]<br />ティム・オブライエンの「本当の戦争の話をしよう」を読んだが、作者がわれわれ読者の理性にではなく、本能的部分、感覚の部分に語りかけているのをひしひしと感じた。特に戦場の場面の描写がそうであった。戦場において「死とすれすれになった時ほど激しく生きているのだ」と感じるのは、フォーディズムに端を発する大量消費時代を生きるうちに規格化された社会に慣れてしまって、生きているという感覚を失ってしまったからではないだろうか。実際作者は、戦争に行かねばならないという現実だけでなく、豚肉工場でのルーティンワークをし続けるという現実からも逃れなければ「自分の人生がどうしようもなく落ちぶれていくように思え」、身動きがとれなくなると思ったからこそカナダを目指したという風に読み取れる。結果として戦争には行ったけれども、日常の代わり映えの無さに押しつぶされそうになっていたのは事実であろう。そして、偶然遭遇した水牛の子をなぶり殺しにし、あるいは「実を言えば戦争はまた美しくもあるのだ。君は戦闘のすさまじいまでの荘厳さに息を呑まないわけにはいかないだろう。」などと感じるのは、「日常」の中で失われた、生きているという実感を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[民主的平和論の可能性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432407001@hc05/2561/]]></link>
			<author><![CDATA[ by qiancao]]></author>
			<category><![CDATA[qiancaoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 Oct 2005 19:03:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432407001@hc05/2561/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432407001@hc05/2561/" target="_blank"><img src="/docs/983432407001@hc05/2561/thmb.jpg?s=s&r=1129975387&t=n" border="0"></a><br /><br />１．民主的平和論とは
　「民主的平和論」とは国際政治の歴史の中で民主主義国同士の戦争はほとんど発生していないという仮説である。この起源はドイツの観念論哲学の創始者イマヌエル・カントが1795年に著した『永遠平和のために』の中で発表した平和[348]<br />民主的平和論の可能性
１．民主的平和論とは
　「民主的平和論」とは国際政治の歴史の中で民主主義国同士の戦争はほとんど発生していないという仮説である。この起源はドイツの観念論哲学の創始者イマヌエル・カントが1795年に著した『永遠平和のために』の中で発表した平和構想に遡ることができる。その後、この構想が1980年代になって欧米の政治学者がデータを用いた研究で再び注目を浴びるようになった。
２．予防外交との関わり
　予防外交には狭義と広義に分けることができる。狭義は①紛争発生を防止する方法がまだ残されている時期に適用すべき、事実調査、信頼醸成、早期警報などの早期予防と、②放置することにより短期間で紛争が発生するであろう危機的段階に適用される、調停、仲介、予防展開などを含めた後期予防とに区分される。早期予防においては、武力紛争にいたる危険性のある国家を可能な限り早期に発見することが必要であり、後期予防においては、武力紛争が発生する直前の危機的状況を判別することが重要となる。
さらに紛争を発生させる原因や環境そのものを長期に、人身的に改善することを目的とした幅広い政策や措置を、講義の予防外交と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平和と文化の講演に対する感想]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432158301@hc05/2092/]]></link>
			<author><![CDATA[ by laughmaker]]></author>
			<category><![CDATA[laughmakerの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 Jul 2005 09:16:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432158301@hc05/2092/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432158301@hc05/2092/" target="_blank"><img src="/docs/983432158301@hc05/2092/thmb.jpg?s=s&r=1122768968&t=n" border="0"></a><br /><br />１９５９年から７４年の間、琉球新報(沖縄の新聞社)社会部記者や日本テレビ沖縄特派員として米軍統治下の沖縄で暮らした経験をお持ちのジャーナリスト、森口豁氏が、彼の作品である『沖縄の十八歳』を素材に、沖縄戦と復帰後の沖縄について話して下さった講[356]<br />　６月２９日　森口豁氏の講義について
　１９５９年から７４年の間、琉球新報(沖縄の新聞社)社会部記者や日本テレビ沖縄特派員として米軍統治下の沖縄で暮らした経験をお持ちのジャーナリスト、森口豁氏が、彼の作品である『沖縄の十八歳』を素材に、沖縄戦と復帰後の沖縄について話して下さった講義が強く印象に残っているので、沖縄の平和について述べてみたいと思う。 　沖縄においては、復帰後、３次にわたる国の振興開発計画の実施によって、道路、港湾、空港、教育施設などの社会資本の整備が進んだ。しかし、米軍基地は、依然として県土面積の約１１％を占め、とりわけ人口や産業が集中する沖縄本島においては、約１９％に及ぶことから、望ましい都市形成や交通体系の整備並びに産業基盤の整備など地域の振興開発を図る上で大きな障害となっていて、街の中心部に基地を持つ沖縄本島中部の主要都市では、周辺集落間の交通網が遮断され、基地周辺道路においては、交通渋滞も引き起こされている。また、基地周辺の住宅・商業地域においては、住宅等が密集し、道路の整備などが不十分な状況だ。那覇空港や那覇港周辺の、地域の商業的立地条件が良好であり、開発効果の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[憲法9条改正の是非]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432357601@hc05/1491/]]></link>
			<author><![CDATA[ by happyabc]]></author>
			<category><![CDATA[happyabcの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jul 2005 17:29:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432357601@hc05/1491/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432357601@hc05/1491/" target="_blank"><img src="/docs/983432357601@hc05/1491/thmb.jpg?s=s&r=1122280183&t=n" border="0"></a><br /><br />憲法の意義の違った捕らえ方がある。最も注目されるのが憲法というものが、国家権力を拘束し、その暴走をチェックすることに存在意義があることを、抵抗権や革命権の実定化によってさらに徹底しようとした点である。
この点でこの講演会に来てよかったと思[356]<br />憲法9条改正の是非
憲法の意義の違った捕らえ方がある。最も注目されるのが憲法というものが、国家権力を拘束し、その暴走をチェックすることに存在意義があることを、抵抗権や革命権の実定化によってさらに徹底しようとした点である。
この点でこの講演会に来てよかったと思った。今までは憲法があって国民がそれを守ると考えていたのだがこういった考え方もあるのだと改めて実感した。
憲法が注目され熱く語られるとき、その時代は転換期にある。明治１０年代が其の始めであるが、政府の暴走に対するチェックの必要性が事細かに自覚されていたのだ。その例として「抵抗権の保留」があった。結局は大日本帝国憲法と言う欽定憲法が制定されることになったのだが、これが発布されるまでのわずかな期間、日本に立憲国家を求める熱い運動が存在したことも初めて知った。大日本帝国憲法制定につい今までの授業でもそういった詳しいことは触れていなかったので、改めてまだまだ知らないことが多いと思った。調べることの重要性を知った。
さらに、敗戦直後の一時期も憲法が熱く語られたそうである。新しい憲法をめぐる「論争」が展開されていたこと、国内での各政党だけでなく..]]></description>

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			<title><![CDATA[９条と平和主義]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432230301@hc05/1384/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yoshio61]]></author>
			<category><![CDATA[yoshio61の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 Jul 2005 23:21:53 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432230301@hc05/1384/" target="_blank"><img src="/docs/983432230301@hc05/1384/thmb.jpg?s=s&r=1122042113&t=n" border="0"></a><br /><br />そもそも九条は一条で一章を形成しているので、それだけ非常に重みがある。中身はと言うと二項に分かれており、一項では『戦争放棄』・二項では『戦力不保持』、『交戦権否定』と日本人の典型的な平和論三つを述べてある。この意味は『戦争をしない、戦力も持[360]<br />そもそも九条は一条で一章を形成しているので、それだけ非常に重みがある。中身はと言うと二項に分かれており、一項では『戦争放棄』・二項では『戦力不保持』、『交戦権否定』と日本人の典型的な平和論三つを述べてある。この意味は『戦争をしない、戦力も持たない、何なら交戦権も否定する』と徹底した平和主義を唱え、三段構えの平和主義をとっている。しかし平和とは、そもそも何なのか。日本が抱えるイメージでは、『おだやか、のんびり』だとかの軍隊、兵器がいらない世界だが、欧米では、『兵隊が見張る、軍隊が駐留している』だという軍隊が必要な世界をイメージする。つまりこの九条は日本から見れば画期的だが、欧米から見ると非常識な..]]></description>

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			<title><![CDATA[権利のための闘争]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432190401@hc05/1272/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kanaeperidot]]></author>
			<category><![CDATA[kanaeperidotの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jul 2005 15:41:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432190401@hc05/1272/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432190401@hc05/1272/" target="_blank"><img src="/docs/983432190401@hc05/1272/thmb.jpg?s=s&r=1121928086&t=n" border="0"></a><br /><br />私がまず権利のための闘争を読んで感じたことは、ドイツと日本では考え方が明らかに違うこともあるということだった。国によって考え方もいろいろだし、それぞれの国で本当に違うのだと改めて感じた。そのために本の中で言われていることに同意できるものもあ[360]<br />　私がまず権利のための闘争を読んで感じたことは、ドイツと日本では考え方が明らかに違うこともあるということだった。国によって考え方もいろいろだし、それぞれの国で本当に違うのだと改めて感じた。そのために本の中で言われていることに同意できるものもあればよくわからないなあと思うようなこともあった。
　まず、私が一番初めに違うなあと感じたのは、ドイツ人は訴訟嗜好症であるということであった。実際にデータを確認したわけではないので本当の所はわからない。しかし、ここにはそう書かれていて、非常にびっくりした。なぜなら、私たち日本人は訴訟を避ける傾向があるとほかの本で読んだからだ。日本人は白黒はっきりさせるのを非常に嫌う。それなのに、ドイツでは訴訟をしたがる。国民性の違いだと感じた。
　この本で言いたかったのは上に述べてきたことではないのはわかっているが、少し気に
なった点なので、書いた。　　　　　　　　
ではこの本はいったい私たちに何を伝えてくれているのだろうか。この本を読んだ人それぞれに考え方は違うが、私なりに感じたことを述べたいと思う。　　　　　　　　　　　
まず、私はこのタイトルにとてもひかれた。..]]></description>

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