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		<title>タグ“工芸”の公開資料</title>
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		<description>タグ“工芸”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[工芸的技術]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950574253001@hc12/91434/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ファング]]></author>
			<category><![CDATA[ファングの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Mar 2012 13:54:52 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950574253001@hc12/91434/" target="_blank"><img src="/docs/950574253001@hc12/91434/thmb.jpg?s=s&r=1331441692&t=n" border="0"></a><br /><br />「各自が主専攻するコースの中における「工芸的技術」を指導書を参照して一つ選択し、その発展史と近代造形の表現について、各自の視点から意見を述べよ。」
B.C.6000～5000年ごろ、人類が火の鉱石から金をとる冶金（やきん）術がペルシャの一部に発祥したといわれており、オリエント、エジプト、中国といった古代文明が発達した地域に発祥したのは、B.C.4000年ごろからである。加工には金属を切ったりたたいたり溶かしたりしていたが、この溶かす段階で銅と錫の合金、青銅が作られた。これが鋳造の始まりで、いわゆる青銅器時代といわれる文明を形成したのである。鉄が用いられるのは銅よりもあとで、この時代に水銀の製造とそれによる金の抽出が容易になり、銅と亜鉛の合金、真鍮が製造されるようになったのである。中世には新しい鉱山や溶錬場ができ、石炭や水力が冶金に使われ、金属工芸は近代技術の夜明けを迎える。産業革命は機械技術を進歩させ、鉱石から金属をとる方法も改善されて、金属工芸は大きく変化したのである。
日本では弥生時代に中国大陸、朝鮮半島より九州へ伝わった金工品に、剣・鉾・鏡などがある。世界的な金工技術進歩よりかな..]]></description>

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			<title><![CDATA[平松保城の作品について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950574253001@hc12/91433/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ファング]]></author>
			<category><![CDATA[ファングの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Mar 2012 13:52:25 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950574253001@hc12/91433/" target="_blank"><img src="/docs/950574253001@hc12/91433/thmb.jpg?s=s&r=1331441545&t=n" border="0"></a><br /><br />「教科書に登場する作家を一人選び、その作品について各自の所見を述べよ。」
平松保城の作品について述べる。
スカルプチャー・ウェイト
2008年に東京国立近代美術館工芸館で開催された「かたちのエッセンス-平松保城のジュエリー」の出展作品の一つにスカルプチャー・ウェイト（1973年作品）という作品がある。この作品は真鍮製で作られており、立方体に鏨で線刻した物、球体、直方体、円柱等を同じものどうしで組み合わせた物、あるいは銅線を折り重ねて立体にした物など全部で34点ものバリエーションがある作品である。
仕上げにはクロームメッキより温かい感じがするロジウムメッキがかけられている。同じ形態の繰り返しによる構成で大きさは全て一辺が5ｃｍの立方体に納まるくらいで統一されており、シンプルな形のなかに金属の温かみが感じられる。
同じ物を組み合わせた物と鏨を使って線刻し同じ物を組み合わせたように見せた物などサイコロを思わせる形は金属で遊ぶという気持ちが伝わってくる。また同じ大きさの立方体を鏨を使ってはつり、そこから金属のあらゆる角度からの光の反射を表現しているように見える。また組み合わせる球体の大きさを変..]]></description>

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			<title><![CDATA[工芸と美術工芸品の相違点について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950574253001@hc12/91432/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ファング]]></author>
			<category><![CDATA[ファングの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Mar 2012 13:49:23 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950574253001@hc12/91432/" target="_blank"><img src="/docs/950574253001@hc12/91432/thmb.jpg?s=s&r=1331441363&t=n" border="0"></a><br /><br />「工芸と美術工芸品の相違点について各自の所見を述べよ。」
「美術」とは芸術の一分野である。美術ということばは明治初期、啓蒙思想家として知られる西周が英語の「fine art」を直訳したものだが、これに類似した訳語はないようで、その後しだいに定着していったのである。しかし「fine art」とは元来、造形美術のみを意味するものでなく、芸術全般を広く含めていうことがあり、その訳語としては概念が明確でないといえる。外国語を訳してつくられた「美術」という語は、その原語の本来の意味を離れ、現代に至るまで盛んに用いられている。美術とは何かという本質的な概念内容を定めることはむずかしく、時代や場所、あるいはそのときの社会現象によって概念が変革していく傾向がある。
一方「工芸」とは人間の日常生活において使用される道具類のうち、その材料・技巧・意匠によって美的効果を備えた物品のことをいう。「工芸」の工の字は象形文字で、握りのついた「のみ」、あるいは鍛冶（かじ）をするとき使用する台座を表したものといわれ、そこから手先や道具を使って物をつくることを意味し、さらに物をつくるのが上手であることをいうようになった..]]></description>

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			<title><![CDATA[工芸とは何か]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950574253001@hc12/91431/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ファング]]></author>
			<category><![CDATA[ファングの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Mar 2012 13:47:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950574253001@hc12/91431/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950574253001@hc12/91431/" target="_blank"><img src="/docs/950574253001@hc12/91431/thmb.jpg?s=s&r=1331441229&t=n" border="0"></a><br /><br />「工芸とは何か」
「工芸」とは、日本大百科全書で見てみると、人間の日常生活において使用される道具類のうち、その材料・技巧・意匠によって美的効果を備えた物品、およびその製作の総称。もともと生活用具としての実用性を備えたものであり、その点では彫刻や絵画と異なり、建築とともに応用芸術の一つとみなされる。「工芸」は材料によって多くの種類に分けられ、陶磁、金工、漆工、木工、竹工、ガラス、染織などの分野に分類されるとある。
「工芸」の文字を見てみると、「工」は、巧み・匠・工業の「工」であり、人間が利用できる「技」を意味している。「芸」は、才能をあらわす言葉に用いられる。「工芸」の用語は中国の唐代にはじまり..]]></description>

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			<title><![CDATA[ロマネスクとゴシックの教会]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429326001@hc06/41847/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ウタ]]></author>
			<category><![CDATA[ウタの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 11 Apr 2009 20:40:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429326001@hc06/41847/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429326001@hc06/41847/" target="_blank"><img src="/docs/983429326001@hc06/41847/thmb.jpg?s=s&r=1239450030&t=n" border="0"></a><br /><br />はじめに
　ローマの街を眺め、数ある建築物の中でまず目に飛び込んでくるのが、教会の高い鐘楼であり、クポーラである。サンタ・マリア・イン・コスメディン教会、サンタ・マリア・イン・トラステヴェレ聖堂、サンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂等の鐘楼、[358]<br />]]></description>

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