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		<title>タグ“工業経済論”の公開資料</title>
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		<description>タグ“工業経済論”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[日大通信 平成29~30年度 R30900 工業経済論 分冊2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943372473152@hc14/122943/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 天羽 真]]></author>
			<category><![CDATA[天羽 真の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 14 Dec 2015 06:39:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943372473152@hc14/122943/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943372473152@hc14/122943/" target="_blank"><img src="/docs/943372473152@hc14/122943/thmb.jpg?s=s&r=1450042744&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部(日大通信)、平成29~30年度用の報告課題集に準じた、「R30900 工業経済論 分冊2」の合格レポートです。
レポート内容と共に、報告課題内容, ポイント, キーワード等も載せています。

講評では、「教科書を丁寧に読[314]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信 平成29~30年度 R30900 工業経済論 分冊1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943372473152@hc14/122942/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 天羽 真]]></author>
			<category><![CDATA[天羽 真の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 14 Dec 2015 06:39:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943372473152@hc14/122942/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943372473152@hc14/122942/" target="_blank"><img src="/docs/943372473152@hc14/122942/thmb.jpg?s=s&r=1450042743&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部(日大通信)、平成29~30年度用の報告課題集に準じた、「R30900 工業経済論 分冊1」の合格レポートです。
レポート内容と共に、報告課題内容, ポイント, キーワード等も載せています。

講評では、「教科書を丁寧に読[314]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　平成29・30年度　工業経済学　分冊２　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935409846613@hc16/129137/]]></link>
			<author><![CDATA[ by meana]]></author>
			<category><![CDATA[meanaの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 02 May 2017 00:19:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935409846613@hc16/129137/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935409846613@hc16/129137/" target="_blank"><img src="/docs/935409846613@hc16/129137/thmb.jpg?s=s&r=1493651957&t=n" border="0"></a><br /><br />平成27・28年度　工業経済論・分冊２
　（平成29・30年度も同じ課題内容です。）

【課題内容】
独占的蓄積の社会的性格について、独占と中小企業のかんけいの視点から説明しなさい。

&lt;ポイント&gt;
独占と中小企業は社会全体の[312]<br />平成27・28年度　工業経済論・分冊２
　（平成29・30年度も同じ課題内容です。）
【課題内容】
独占的蓄積の社会的性格について、独占と中小企業のかんけいの視点から説明しなさい。
&lt;ポイント&gt;
独占と中小企業は社会全体の生産において、互いに分業の関係にある。同時に、互いに競争しあう関係にある。この両面を統一して理解することです。
&lt;キーワード&gt;
同一の産業部門、異種部門、垂直的構造
&lt;使用参考文献&gt;
　「新版・現代工業経済論」　2000年4月15日　金田　重　　（創風社）
　自由競争の中から、生産および資本の集中、集積によって少数の巨大独占企業が出現する。市場支配を強化した独占企業は、独占利潤を次のように入手する。第１に、直接的生産過程における労働者の搾取。これが独占利潤の第１源泉である。社会的生産過程の枢軸を支配し、買い手としては独占的低価格を、売り手としては独占的高価格を強制し、非独占・中小零細企業を収奪する。これが独立利潤の第２源泉。消費者の所得の収奪を第３源泉とし、資本を蓄積し、社会的階級編成を規定する。蓄積の進んだ部門の独占企業は、原料・部品・生産手段の供給・耐久消費財部門..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　平成29・30年度　工業経済学　分冊１　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935409846613@hc16/129136/]]></link>
			<author><![CDATA[ by meana]]></author>
			<category><![CDATA[meanaの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 02 May 2017 00:19:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935409846613@hc16/129136/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935409846613@hc16/129136/" target="_blank"><img src="/docs/935409846613@hc16/129136/thmb.jpg?s=s&r=1493651955&t=n" border="0"></a><br /><br />平成27・28年度　工業経済論・分冊１
　（平成29・30年度も同じ課題内容です。）

【課題内容】
イギリスにおける産業革命の展開について説明しなさい。

&lt;ポイント&gt;
産業革命については諸説あり、それぞれに有力な学習の教材[312]<br />平成27・28年度　工業経済論・分冊１
　（平成29・30年度も同じ課題内容です。）
【課題内容】
イギリスにおける産業革命の展開について説明しなさい。
&lt;ポイント&gt;
産業革命については諸説あり、それぞれに有力な学習の教材ですが、通説と思われる「教材」（このテキスト）の第２章を丁寧に読むことです。産業革命の前提となったできごと、イギリスの綿工業における技術の発達、工業の経営形態の工業制度の確立、産業資本の確立に注意して学習します。
&lt;キーワード&gt;
イギリスの農業革命、市民革命、綿工業、工場制度、産業資本
&lt;使用参考文献&gt;
『イギリスにおける労働階級の状態（上）』　フリードリヒ・エンゲルス（岩波文庫）
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　1990年2月16日 　産業革命とは、18世紀中頃から19世紀初頭におこった、イギリスに始まる蒸気機関の開発とこれを利用した機械制大工業や技術革新と、それに伴う社会構造の変革のことである。
　イギリス産業革命の原動力となったもののうち、もっとも重要なものは綿工業における技術革新である。技術革新の発端となったのは、1733年にジ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[工業経済論　分冊②]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943998567425@hc14/125800/]]></link>
			<author><![CDATA[ by かっさん]]></author>
			<category><![CDATA[かっさんの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 14 Aug 2016 22:23:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943998567425@hc14/125800/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943998567425@hc14/125800/" target="_blank"><img src="/docs/943998567425@hc14/125800/thmb.jpg?s=s&r=1471180996&t=n" border="0"></a><br /><br />課題　独占的蓄積の社会的性格について、独占と中小企業の関係の視点から説明しなさい。[123]<br />集積の進んだ部門の独占企業は、原料・部品・生産手段の供給・耐久消費財部門等の再生産過程の枢軸を掌握することにより、非独占部門、中小企業を補助的従属的に再編し、独占価格により、中小企業から剰余価値を収奪し、全社会から貢物を取り立てる。そして中小企業はその労働者の低賃金・長時間労働に犠牲を転嫁している。社会的生産過程における独占と中小企業との関係は、①同一の産業部門での独占・中小企業、②異種部門（代替関係）における独占・中小企業、③生産の垂直的構造における供給・購入関係としての独占・中小企業という関係に分類できる。独占と中小企業の関係の視点から、独占的蓄積の社会的性格について次のとおり述べる。
①同一の産業部門での独占・中小企業関係は、(1)トラスト主導のカルテルに包含される場合、(2)アウトサイダーである場合、(3)競争戦で敗北し、従属企業として系列化される場合に分類できる。(1)トラスト主導のカルテルに包含される場合、中小企業がカルテルに参加する際、限界生産者として最も不利な条件で周辺市場に差別化されて生存できるが、カルテル主導者の生殺与奪の判断に依存する。(2)アウトサイダーの場合、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[工業経済論　分冊①]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943998567425@hc14/125799/]]></link>
			<author><![CDATA[ by かっさん]]></author>
			<category><![CDATA[かっさんの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 14 Aug 2016 22:11:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943998567425@hc14/125799/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943998567425@hc14/125799/" target="_blank"><img src="/docs/943998567425@hc14/125799/thmb.jpg?s=s&r=1471180302&t=n" border="0"></a><br /><br />課題　イギリスにおける産業革命の展開について説明しなさい。[87]<br />産業革命とは、18世紀中頃から 19世紀初頭までイギリスに始まる機械制工場と蒸気力の利用を中心とした技術革新と、それに伴う社会構造の変革のことをいう。イギリスで産業革命が形成された前提には、①農業革命の進展、②国内市場の拡大・深化、③運輸手段の改善と統一的国内市場の形成が挙げられる。農業革命の進展は既に15世紀末頃から始まっており、17世紀末頃からの輪栽式農法と灌水牧草地での牧草栽培、および三圃農法により家畜数の増加や穀物の増収に結実した。そして農業生産の増加により穀物価格の低下をもたらしたため余剰を輸出に回すこととなり、イギリスはヨーロッパで最も主要な穀物輸出国となった。また、農村地帯のプロト工業化も産業革命の前提条件を作り出したと考えられている。ターンパイクと呼ばれる有料道路の開設や、生産者と消費者を結ぶ仲介商人の登場、およびロンドンに手形交換所が設立され、技術上の革新が他の部門に連続的に波及し、産業・流通・金融上の基盤を基にして産業革命が展開した。
産業革命は綿工業の紡績工程の技術革新から始まった。綿業はもともとインドの土着産業であったが、16世紀末～17世紀初めにランカシャー..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[工業経済論 分冊２ 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960411429835@hc08/64484/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vodka]]></author>
			<category><![CDATA[vodkaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 22:13:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960411429835@hc08/64484/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960411429835@hc08/64484/" target="_blank"><img src="/docs/960411429835@hc08/64484/thmb.jpg?s=s&r=1267967623&t=n" border="0"></a><br /><br />産業界で発展した巨大企業は、豊富な資本と生産力を基礎とし、自らの有利な立場を利用して、独占的協定（談合）によって、生産や販売を支配する。そして自ら生産した生産物に対して独占的価格設定を行い、独占的高利潤を追求する。この独占的結合の強度によって、カルテル、トラスト、コングロマリット、金融資本（金融寡頭制）の４形態がある。本リポートでは、金融資本（金融寡頭制）について述べる。
金融寡頭制とは、個々の産業、あるいは複数の産業で支配力をおよぼす企業（産業）集団ではなく、銀行（金融機関）独占と産業独占との融合・癒着により、国民経済や世界経済に強大な影響力をおよぼす金融集団として定義される。金融寡頭制は冒頭でも独占の諸形態として挙げた、カルテル、トラスト、コングロマリットよりも遥かに独占的強度が強いのが特徴である。カルテル、トラスト、コングロマリットは、産業分野による独占であり、最大限の独占価格設定による独占利潤の獲得が目的である。
この金融寡頭制は、ロシアの革命家であるレーニンの著書「帝国主義」によれば、金融寡頭制は帝国主義段階の資本主義の１つの指標とされた。帝国主義とは、金融資本（銀行の管理下..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[工業経済論 分冊１ 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960411429835@hc08/64483/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vodka]]></author>
			<category><![CDATA[vodkaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 22:13:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960411429835@hc08/64483/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960411429835@hc08/64483/" target="_blank"><img src="/docs/960411429835@hc08/64483/thmb.jpg?s=s&r=1267967621&t=n" border="0"></a><br /><br />産業革命とは、18世紀後半においてイギリスに始まった、技術革新による産業・経済・社会の大変革である。この産業革命は、綿工業の紡績過程から始まったと言われている。綿工業はもともとイギリスの土着産業であった。綿工業はマニュファクチュア（工場制手工業）化していったが、紡績工程が従来のままであったため、原料の綿糸が不足していた。そのため、綿糸不足を解決する技術が社会的な要請となって技術革新が始まったのである。これが産業革命の原点であると言われているのである。そして技術革新と機械が同時に進展し、生産効率化に貢献する機械設備をもつ工場制度（機械制大工業）が成立した。そのため、大量生産が可能となり、社会構造が根本的に変化して、近代資本主義経済が確立し、工業化が進展したのである。そして、機械が機械を生産し、石炭業が石炭を、蒸気機関が動力源を、製鉄業が鉄を、綿工業が衣類を、農業が食料を、相互的に供給しあう自立的生産基盤を形成し、産業資本を確立させたのである。そのため、重商主義の下で度々行われる、発生したばかりの資本主義を擁護し、発展させるという、国家主導的な産業政策（特に資本の本源的蓄積・資本の原始的蓄..]]></description>

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