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		<title>タグ“展示”の公開資料</title>
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		<description>タグ“展示”の公開資料</description>
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		<item>
			<title><![CDATA[日大通信 2019年〜2022年度　博物館資料保存論　分冊1 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928256103383@hc19/149360/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chamuu]]></author>
			<category><![CDATA[chamuuの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 18 Aug 2022 01:41:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928256103383@hc19/149360/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/928256103383@hc19/149360/" target="_blank"><img src="/docs/928256103383@hc19/149360/thmb.jpg?s=s&r=1660754472&t=n" border="0"></a><br /><br />当レポートは2019年に合格したものです。
あくまで参考程度としてお使い下さい。
丸写しなどはご遠慮下さいませ。[158]<br />博物館資料保存論　分冊１
　博物館資料の劣化要因のうち、温度・湿度・光について配慮すべきこととその対策に
ついて述べなさい。

〔ポイント〕
博物館資料の劣化要因は数多くあるが、その対処法として保存環境が重要視されている。
ここでは温湿度・光を取り上げ、環境差による危険度、さらには資料や施設に応じた取り組みを理解する。

〔キーワード〕
設定温度、相対湿度とカビの発生、照明と退色防止

博物館において資料の保存と展示は二律背反のもので保存するなら最良の方法、温・湿度、光等の管理を適切に行い、収蔵していれば劣化は最大限抑制される。しかし博物館の目的として資料の活用（主に展示）において人が見るための適切環境と温・湿度、光等の、適切な保存環境とは異なる。この点が一番の難所である。資料に関して温湿度条件、保存場所の設定等は展示条件よりは劣化しにくい設定が可能である。展示室の温湿度条件は
日本において摂氏二十度・相対湿度六十％が目安となっている。この条件が人と物との両者に好適な条件の妥協点である。湿温度条件の劣化要因は、高温、極端な高・低温、乾燥があり高温・高湿は化学変化を促進させ、害虫カビを活..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[味の素食の文化センター]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149100/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jul 2022 14:26:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149100/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149100/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/149100/thmb.jpg?s=s&r=1658381185&t=n" border="0"></a><br /><br />味の素食の文化センター
公益財団法人味の素食の文化センター英: Ajinomoto Foundati..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[博物館情報_第1回レポート課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127301/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 556049]]></author>
			<category><![CDATA[556049の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 22 Nov 2016 00:27:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127301/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127301/" target="_blank"><img src="/docs/945369397040@hc13/127301/thmb.jpg?s=s&r=1479742055&t=n" border="0"></a><br /><br />博物館情報Ⅱ_第１回レポート課題
　１、博物館の事業で重要なもののひとつに収集品の「保管」がある。博物館はどのように資料を保管するのだろうか。また、保管する際に博物館はその収集品の何を把握するのだろうか。そして、もちろんその収集品は安全に保管されなければならない。つまり、安全第一である。安全第一を実践していくための了解事項にはどのようなものがあるのだろうか。
　たとえば、非常に貴重な絵画を持っている人がいるとする。しかし、保管に適した温度や湿度の条件をクリアできる施設を用意するというのは、個人ではなかなか困難なことである。そこで、たとえば、これらの条件をクリアしている設備を持った博物館へ預ける。そうすることで所有者は資料の保管の心配がなくなり、博物館は保管資料が増加する。所有者が「寄贈」してくれるという場合には、当然博物館の自前の資料となるが、寄贈まではできないが保管する分には構わない、あるいはいずれ寄贈するが現状では一応預けるという形にしてほしいという所有者からの希望もある。このように、博物館は「保管」という重要な事業を行っている。
そして、博物館はその保管資料の何をデータとして把握..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初回、2回目、現場案内の手紙（年間16件契約時、使用した某住宅メーカーの営業）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958976770692@hc09/102562/]]></link>
			<author><![CDATA[ by プーさん]]></author>
			<category><![CDATA[プーさんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 15 Apr 2013 12:10:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958976770692@hc09/102562/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958976770692@hc09/102562/" target="_blank"><img src="/docs/958976770692@hc09/102562/thmb.jpg?s=s&r=1365995410&t=n" border="0"></a><br /><br />初日の手紙
拝啓 
&times;&times;&times;&times;の項、＊＊　＊＊様におかれましては益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。
さて、本日は※※※展示場にご来場いただき誠に有難うございました。また、せっかくのお寛ぎの時間に、突然伺いましたことをお詫び申し上げます。ご来場時には、私のつたない説明にお付き合いいただき誠に有難うございました。
□□様の家造りのための一助となりましたでしょうか。また、モデルハウスのご感想はいかがでしたでしょうか。展示場におきましても色々お話させていただきましたが、弊社は「********」を企業理念に、地域に根ざした住宅会社として、家造りに取り組んでおります。
家造りの経験をお持ちの方はそう多くはございません。図面、仕上表、見積書を見ただけでは、家の出来上がり、住みやすさを想像するのは難しいものです。ですが、絶対に失敗しない方法があるのです。
一、 プラン・・・・プロの住宅設計士によるご提案、構造計算のご説明
二、 資金計画・・・無理のない返済計画、
三、 業者選択・・・信頼できる人、安心してまかせられる会社
こういったことは、私共に限らず、どちらの業者さん..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[博物館学芸員課程　「博物館展示企画について」　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958224957399@hc09/85533/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kurua_s]]></author>
			<category><![CDATA[kurua_sの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 19:46:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958224957399@hc09/85533/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958224957399@hc09/85533/" target="_blank"><img src="/docs/958224957399@hc09/85533/thmb.jpg?s=s&r=1315046806&t=n" border="0"></a><br /><br />大学の博物館学芸員課程のレポートで、
「博物館展示企画」について、
京都市内の２館の特色をまとめ、
それを参考に、自分が博物館の学芸員になったらどのような展示をするかについて企画し、書いています。

博物館学芸員課程のレポートに良く出そうな[350]<br />博物館展示企画について 
本研究の目的 
博物館 2 館を見学し、展示されているものの概要や工夫を踏まえた上で、学芸員になっ
たことを仮定し、展示企画の内容、展示方法を考えることを目的とした。 
見学博物館 
細見美術館 
京都大学 総合博物館 
見学図書館の概要１ 「細見美術館 」 
細見美術館は日本の古美術を中心とした美術館であり、京都市の文化ゾーンとも言える
岡崎にある。岡崎は、京都市立美術館、京都国立近代美術館、京都会館、動物園、京都府
立図書館などが位置している。アクセスは、地下鉄東山駅から徒歩 7 分、市バスも多くの
系統が通る。文化ゾーンにあるため、文化に関心が高い人が集まっているものの、京都市
立美術館等が有名であるため、ゾーンのはずれにある、細見美術館の存在を知っている人
が少ない。また、建物も大きくなく、メインは地下にあるため、見た目で美術館と分から
ないように思われる。2 つの美術館が大きな展示をやるので、見劣りが見えるが、カフェ
やショップは充実していて、地域の方の憩いの場としての活用は考えられる。来客層とし
てどこをターゲットにしているかはわからなかったが、観光客ではなく、文化に関心があ
る、近隣の住民を対象にし、企画をすれば良いのではないかと感じた。 
建物は展示室ごとに 1 階ずつ階段を下りなければならず、エレベーターもあるが、使いに
くい場所に設置されているため、階段の昇降が難しい来館者には展示が見づらい。また、
各展示室ごとの扉も幅が狭いため、車いす、ベビーカーなどは通りにくいのではないかと
考えられる。 
第一展示室 ：足下から 15 センチほどの高さの展示台がある。 
屏風が展示されており、1 面に１展示であるため、すっきりと 
した印象を受ける。角のデッドゾーンはなにも展示されて 
いなかったため、見にくい展示はなにもなかった。 
第二展示室 ：展示台の高さは同じ。掛け軸が多く展示されて 
いる。第一展示室ともに、中央にはイスが置かれており、また 
移動式のイスも設置されているため、座りながら展示を 
見ることができる。 
第三展示室 ：展示台が高い位置にあり、展示ケースの前に 
手をつきながら見ることができる。この高さだと、小さい展示 
物でも、近づいてみることができるため、見やすい。立って、 
手をついて見ることを想定..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[博物館学芸員課程　「博物館資料展示の工夫」　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958224957399@hc09/85532/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kurua_s]]></author>
			<category><![CDATA[kurua_sの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 19:46:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958224957399@hc09/85532/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958224957399@hc09/85532/" target="_blank"><img src="/docs/958224957399@hc09/85532/thmb.jpg?s=s&r=1315046802&t=n" border="0"></a><br /><br />大学の博物館学芸員課程のレポートで、
「博物館資料展示の工夫」について、
京都市内動物園、国立科学博物館の動物展示に特化し、
本物と標本展示を比較し、書いています。

博物館学芸員課程のレポートに良く出そうな課題なので、
履修されている方や[348]<br />博物館資料展示の工夫 
研究対象博物館 1：国立科学博物館（訪問日：2010 年 11 月 5 日） 
2：京都市動物園（訪問日：2011 年 1 月 3 日） 
はじめに 
本研究 は上記の２つの博物館を対象に動物や自然の展示の工夫を調査することを目
的とした。 
本研究の主な比較内容 
１、動物 の展示の工夫（標本、実物）の比較。 
２、動物 が暮らす環境の展示の工夫。 
研究対象博物館 1：国立博物館 
まず 、動物展示の工夫から見てみる。この館では、動物の標本が何体か展示されてい
る。（写真 1，2） 
「野生大型獣」「動物たちが生きるための知恵」「サバンナのほ乳類」の３つで分類され
ており、実物大の動物を見ることができる。照明を暗くすることで、迫力がある。また、
下からだけではなく、階段を登って上から見ることができる場所や、標本群を中心とし
てフロアが構成されているため、ガラス越しに様々な角度から見ることができる。全体
をガラスで覆っているため、近づくことができず、中央に設置されているものや、端に
あっても反対側を見たい場合は遠いため、見にくい。 
次に、フロア 全体に里山の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[博物館実習Ｉ展覧会企画書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953966978133@hc11/78942/]]></link>
			<author><![CDATA[ by malaplop]]></author>
			<category><![CDATA[malaplopの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 Feb 2011 15:54:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953966978133@hc11/78942/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953966978133@hc11/78942/" target="_blank"><img src="/docs/953966978133@hc11/78942/thmb.jpg?s=s&r=1297407247&t=n" border="0"></a><br /><br />博物館実習Ｉ　展覧会企画書　中間報告　　　　
展覧会のコンセプト:夏季課題の繰り返しになるが、09年1月16日に死去したアンド
リュー・ワイエスとその父Ｎ．Ｃワイエス、息子ジェームズ・ワイエスをこの展示では取り上げる。
アメリカの代表的な画家で日本にも強い人気があるアンドリュー・ワイエスの代表的な作品と、彼を指導した父、そして息子の現在の活動に焦点を当てて展示を構成したい。特に三人の画家が歩んだ軌跡をテーマにするため、単に作品を紹介するに留まらずワイエス家という括りの中でそれぞれの位置づけが閲覧者に分かりやすい展示にできれば良いと思う。
展覧会の構成　
第1部　ニューウェル・コンヴァース（Ｎ.Ｃ）・ワイエス
第2部　アンドリュー・ワイエス
第3部　ジェームズ・ワイエス
展覧会の出品資料(単位：センチ 未記入－不明)
ワイエス一家の写真1923（展示全体の解説に使用）
第1部　Ｎ.Ｃワイエス
N.Cの写真（紹介パネルの一部に使用）1916
「自画像」油彩　キャンバス 1913　46.4&times;31.1　
ニコラス・ワイエス氏蔵
冒険物語
「宝島」油彩　キャンバス　34.29&times;50.8　1934..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[博物館経営論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958811685095@hc09/70501/]]></link>
			<author><![CDATA[ by asuparaginsan]]></author>
			<category><![CDATA[asuparaginsanの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Aug 2010 00:42:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958811685095@hc09/70501/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958811685095@hc09/70501/" target="_blank"><img src="/docs/958811685095@hc09/70501/thmb.jpg?s=s&r=1281973345&t=n" border="0"></a><br /><br />博物館経営論レポート
【博物館の入館者増強策について】
年々減少していると言われている博物館のの入館者数であるが、具体的に入館者を増やすために必要な要素とは何だろうか。入館者を得ている博物館と、やむなく閉館することとなってしまった博物館の違いを比較し、そのことを踏まえた上で増強策を提案する。
まず、博物館数とその内訳について27年間の推移をまとめた。(図１)約30年の間に博物館数は2倍以上に増えていることがわかる。特に市町村・私立博物館の増え方が顕著である。年々増え続ける博物館数に対し、博物館入館者は平成7年まで増えているが、現在は徐々に減り続けている。また、1館当たりの入館者数(図２)は約半数まで落ち込んでいる。このことから、博物館としての『場』が増えることが必ずしも入館者が増えることには繋がらないことがわかる。それでは、どのようにしたら入館者が関心を示し入ってくれるようになるのだろうか。入館者を増やすことに成功した『彦根城博物館』と2007年に開館し勢いの衰えていない『鉄道博物館』を例に挙げて、入館者を得られるポイントとは何かを考えた。
年度 昭和61 平成4 平成10 平成16　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図工　教育法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958633816177@hc09/55484/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ritydaisuki]]></author>
			<category><![CDATA[ritydaisukiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 18 Sep 2009 15:09:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958633816177@hc09/55484/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958633816177@hc09/55484/" target="_blank"><img src="/docs/958633816177@hc09/55484/thmb.jpg?s=s&r=1253254176&t=n" border="0"></a><br /><br />地元の「津久井の組紐」について実家から歩いて１５分のところにある田倉製紐工場を訪ねて、田倉歳宝（たくらとしたか）さんにお話を伺った。
　まずつくられた背景だが、組紐のルーツとしては古代にさかのぼるようである。遣唐使などによる中国との交流の[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[著作権法・答案の書き方]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/54302/]]></link>
			<author><![CDATA[ by left]]></author>
			<category><![CDATA[leftの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Aug 2009 17:08:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/54302/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/54302/" target="_blank"><img src="/docs/962877421286@hc08/54302/thmb.jpg?s=s&r=1250842110&t=n" border="0"></a><br /><br />著作権法・答案の書き方
１．Ａに絵画の著作権侵害に基づく請求ができるのか
まず、絵画は著作権法で保護の対象となる著作物である（１０条１項４号）が、E、Ｆの絵画の著作権の保護期間は満了しているため、Ｄのみの絵画の著作権について主張すること[350]<br />著作権法・答案の書き方
１．Ａに絵画の著作権侵害に基づく請求ができるのか
まず、絵画は著作権法で保護の対象となる著作物である（１０条１項４号）が、E、Ｆの絵画の著作権の保護期間は満了しているため、Ｄのみの絵画の著作権について主張することができる。
次に、著作権は創作と同時に著作者に原始的に帰属する（１７条）が、財産権である著作権は譲渡が可能であり（61条1項）、Ａは収蔵作品について著作者から委託を受けている者であるから112条の著作権者ということができ、財産権である著作権を取得しているといえる。
なお、Aは絵画の所有権者でもあるが、所有権は有体物の面に対する排他的支配権能であるにとどまるため、無体物である美術の著作物自体を直接排他的に支配できる著作権者として請求すべきである。
２．著作権の侵害内容について
次に、Ｃ侵害行為を検討するに、①朝刊の一面に約６０ｍｍ&times;３０ｍｍの大きさでカラー印刷、②夕刊の一面の3分の１くらいの大きさでカラー印刷、③入場券に１００ｍｍ&times;５０ｍｍの大きさでカラー印刷、④上質紙のカタログに200ｍｍ&times;110～150mmの大きさでカラー印刷されており、そのどれも表現..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美と価値]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958892576025@hc09/53630/]]></link>
			<author><![CDATA[ by a0703458]]></author>
			<category><![CDATA[a0703458の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 07 Aug 2009 21:37:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958892576025@hc09/53630/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958892576025@hc09/53630/" target="_blank"><img src="/docs/958892576025@hc09/53630/thmb.jpg?s=s&r=1249648668&t=n" border="0"></a><br /><br />美と価値
菊池　豪洋　　3年　　10703458
課題1）遠藤利克展「供犠と空洞」について、下記の3つの点から記述せよ。
1、展覧会全体像についての客観的な説明
　作品は全部で8つあり、並び方は弧を描くように並んでいる。しかし、1つの作品（[324]<br />美と価値
菊池　豪洋　　3年　　10703458
課題1）遠藤利克展「供犠と空洞」について、下記の3つの点から記述せよ。
1、展覧会全体像についての客観的な説明
　作品は全部で8つあり、並び方は弧を描くように並んでいる。しかし、1つの作品（主題＜無題＞）のみは、7つの作品とは別の部屋にある。この＜無題＞は、高さも幅も同じ壺みたいなものが24本ありその中には水が満たされている。また、2つ目の＜鏡像段階説2008＞は、アクリルボードで囲まれた中に作品があり、人の肘から指の先にかけての部分が置かれている。手には細部までがあり、指の爪などがあった。3つ目の＜鏡像段階説2009・馬＞は、鏡が2つあり、1つは床の上に置かれていて、その鏡の上に生の馬の頭の骨があり、もう1つは床に垂直に置いてあってその馬の骨を映すようにある。素材は主に木が使われており、大きさはそれぞれ異なっている。4つ目の＜空洞説―木の船＞は、長さ11メートルに深さ、幅30センチくらいのものである。5つ目の＜空洞説―木の壷　2009－Ⅱ＞は高さ210センチあるもので、これは3段で成り立っているようである。下の段はうろこのような模様を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[実習希望別課題短文]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958615332082@hc09/53017/]]></link>
			<author><![CDATA[ by pipipi_pi_tan_ri]]></author>
			<category><![CDATA[pipipi_pi_tan_riの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Jul 2009 02:33:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958615332082@hc09/53017/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958615332082@hc09/53017/" target="_blank"><img src="/docs/958615332082@hc09/53017/thmb.jpg?s=s&r=1248543180&t=n" border="0"></a><br /><br />実習希望別課題短文（動物飼育実習希望者)
「コウノトリの魅力」
多摩動物園夏季飼育実習にあたり、作成した論文です。
同じ目標を持つ方々へ、参考にして頂けたら光栄です。[244]<br />実習希望別課題短文（動物飼育実習希望者)
コウノトリの魅力
ヤマザキ動物専門学校二年
●●　●●
　私が、多摩動物園で好きな動物はコウノトリである。
　幼い頃の私にとって、野鳥というものは、鳩や雀などのイメージがとても強かった。初めてコウノトリを目にしたとき、当時の私はその大きな翼によって驚きと感動を覚えた。
コウノトリによって今までのイメージを見事に覆されたのである。この出来事がコウノトリを好きになった理由の一つでもある。
　当時の私にとって、コウノトリというのは未知の存在であり、姿、形、見るものすべてが新鮮だった。その新鮮さと、コウノトリのあるがままの姿。この二つが合わさって、より大きな感..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[実用新案権と意匠権]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431678601@hc05/51101/]]></link>
			<author><![CDATA[ by b50197]]></author>
			<category><![CDATA[b50197の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 13 Jun 2009 20:06:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431678601@hc05/51101/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431678601@hc05/51101/" target="_blank"><img src="/docs/983431678601@hc05/51101/thmb.jpg?s=s&r=1244891163&t=n" border="0"></a><br /><br />実用新案権について
　(1)実用新案権の概念
　実用新案権は、特許権と全く同様、考案者の技術的思想の創作である登録実用新案の独占的実施権である。所有権に類似した物件的権利であるが、保護対象の特許発明は無体物であり、物(有体物)に対する支配権[346]<br />実用新案権について
　(1)実用新案権の概念
　実用新案権は、特許権と全く同様、考案者の技術的思想の創作である登録実用新案の独占的実施権である。所有権に類似した物件的権利であるが、保護対象の特許発明は無体物であり、物(有体物)に対する支配権である民法における所有権とは内容が異なる。
　実用新案権者は、業として登録実用新案の実施をする権利を専有する。ただし、その実用新案権について専用実施権を設定したときは、専用実施権者がその登録実用新案の実施をする権利を専有する範囲については、この限りでない。
　著作権や回路配置権は、相対的独占権であり、他人の独自創作にまでは権利が及ばない。著作権にいう「複製」とは、「印刷、写真、複写、録音、録画その他の方法により有形的に再製すること」(著作権法2条1項15号)であり、独自創作は複製でない。また、半導体集積回路の回路配置に関する法律では、回路配置利用権の効力は他人が創作した回路配置の利用には及ばないことを明確に規定している(12条1項1号)。
　これに対して、特許権・実用新案権は、絶対的独占権であり、たとえ独自に開発した発明・考案であっても、劣後者(後発..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アートマネ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429719401@hc06/22572/]]></link>
			<author><![CDATA[ by fsfsxxx]]></author>
			<category><![CDATA[fsfsxxxの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 21 Jul 2008 15:43:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429719401@hc06/22572/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429719401@hc06/22572/" target="_blank"><img src="/docs/983429719401@hc06/22572/thmb.jpg?s=s&r=1216622603&t=n" border="0"></a><br /><br />アート・マネージメント　第二回レポート課題
美術の発信と流通のための提案
　
2007年4月12日
ヘンリー・ダーガー～少女たちの戦いの物語～：品川　原ミュージアム
アウトサイダーアートというまだ普及しきっていないジャンルを今日に[326]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ルーヴル美術館]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/11940/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Chesirecat]]></author>
			<category><![CDATA[Chesirecatの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 07 Dec 2006 15:22:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/11940/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/11940/" target="_blank"><img src="/docs/983431725001@hc05/11940/thmb.jpg?s=s&r=1165472525&t=n" border="0"></a><br /><br />─古代ギリシア芸術・神々の遺産─では昨年とはその雰囲気を大きく変えていた。絵画ではなく、今年は神々の彫刻を初め、哲学者たちの肖像など、１３４点の展示がされていた。ギリシアの建築、彫刻、絵画の中で最もギリシア的な特長を持つと言われる彫刻にはど[360]<br />　今回の実習で訪れた、京都市美術館で行われたルーヴル美術館展─古代ギリシア芸術・神々の遺産─では昨年とはその雰囲気を大きく変えていた。絵画ではなく、今年は神々の彫刻を初め、哲学者たちの肖像など、１３４点の展示がされていた。ギリシアの建築、彫刻、絵画の中で最もギリシア的な特長を持つと言われる彫刻にはどのような特徴があるのだろうか。
まず、全体を通して彫刻のその細やかさに驚かされた。人間の体の柔らかな曲線や、男性の筋ばった体の線や、筋肉の隆々しさや、そして青年のしなやかな筋肉、神々の像がまとった衣装の生地のなめらかさなどが、まるで本物がそこに存在しているかのように表現されていた。葬礼記念碑のライオンでは、うっすらと皮下に感じられる血管までもが見えていたほどである。これは、今回の京都市美術館の展示の仕方においてそれが最大限に感じられたのではないかと感じられた。ケースがないものもあり、直接眺めることでその質感そのものまでが伝わってきたようである。また、展示されている彫刻と彫刻の間にはスペースがあったりし、１つ１つを前後左右からと言うようにさまざまな角度から見ることができ、これは今までに、見れな..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[ 親しみやすい展示にするためには]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430848801@hc06/9951/]]></link>
			<author><![CDATA[ by makkori]]></author>
			<category><![CDATA[makkoriの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 Jul 2006 22:37:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430848801@hc06/9951/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430848801@hc06/9951/" target="_blank"><img src="/docs/983430848801@hc06/9951/thmb.jpg?s=s&r=1153661830&t=n" border="0"></a><br /><br />私は、分かりやすく親しみやすい展示にするためには、作品の持っている情報を効果的に鑑賞者に伝えることが重要な要素のひとつだと考える。実際、美術館では展示をより深く理解するための様々な工夫や解説プログラムが多く提供されている。音声ガイドによる解[360]<br />親しみやすい展示にするためには

私は、分かりやすく親しみやすい展示にするためには、作品の持っている情報を効果的に鑑賞者に伝えることが重要な要素のひとつだと考える。実際、美術館では展示をより深く理解するための様々な工夫や解説プログラムが多く提供されている。音声ガイドによる解説も最近は珍しいものではない。私自身は美術のジャンルの中では現代美術に最も興味を持っているが、特に多種多様な表現方法をもった現代美術の鑑賞においてはそういった解説がより必要になってくるのではないだろうか。ここでは美術館での効果的な解説について考えてゆく。

まず、作品には固有の情報（作者、タイトル、年代、技法など）と関連情報（時代、社会背景、流派、運動など）があり、作品にこれらの情報が伴って鑑賞や理解や評価へとつながる。一般的に固有の情報はキャプションによって表示され、関連情報は解説パネルなどに表示される。これらの情報は文字による情報であり明示的情報であるが、他にも作品の配置などによる非明示的情報もある。これは、「どこに」「どのように」「どの順で」展示するかによって、作品の重要性や文脈などを示すものである。また、美術..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[パネル展示]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/9884/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Chesirecat]]></author>
			<category><![CDATA[Chesirecatの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 Jul 2006 19:34:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/9884/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/9884/" target="_blank"><img src="/docs/983431725001@hc05/9884/thmb.jpg?s=s&r=1153391644&t=n" border="0"></a><br /><br />今回の実習では、『衣笠に咲いた映画文化─マキノ映画とその系譜』のパネル展示で実際に使用されるパネルの作成作業を行った。
　まず初めに企画の目的や概要などの説明があり、なぜこの展示を行うのかという情報を頭に入れるところから始まった。今回のこの[358]<br />パネル展示に関わって
　今回の実習では、『衣笠に咲いた映画文化─マキノ映画とその系譜』のパネル展示で実際に使用されるパネルの作成作業を行った。
　まず初めに企画の目的や概要などの説明があり、なぜこの展示を行うのかという情報を頭に入れるところから始まった。今回のこの企画展示は国際平和ミュージアム、堂本印象美術館、アート･リサーチセンターにおいてもようされるもので、６月を機に立命館の指定管理が開始された堂本印象美術館の認知度向上を目指すものである。今回その手段として、日本映画の故郷とも呼ばれるマキノ映画の資料展示と、当時の映写機展示、往年の衣笠風景写真展示、衣笠に縁のある作家の関連文献資料・写真展示などが行われるのだそうだ。
次に実際に展示される部屋で、その展示の配置場所などを部屋と配置図を見比べながら説明を受け、検討した。次に実際にパネルにするための印画紙とパネル台紙とを広げてどのようにパネルにするかの説明を受けて、作業に移った。
当時の映画のパンフレットやポスターのようなものを印刷したもののほかに、写真を印刷したものも多くあり、今回の実習で携わったものには、私たちの知らない衣笠周辺のも..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[発明王エジソン展の展示]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/8639/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Chesirecat]]></author>
			<category><![CDATA[Chesirecatの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 28 May 2006 20:02:39 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431725001@hc05/8639/" target="_blank"><img src="/docs/983431725001@hc05/8639/thmb.jpg?s=s&r=1148814159&t=n" border="0"></a><br /><br />今回の京都文化博物館での「発明王エジソン展〜知られざる天才の秘密〜」では、文化系の博物館で理系の人物と感じとれる人物、発明王と称されるエジソンの展示を行い、そのなかでその理系のエジソンの文化的な面を見せている。そのエジソンは子どもの会ってみ[360]<br />発明王エジソン展の展示
　今回の京都文化博物館での「発明王エジソン展～知られざる天才の秘密～」では、文化系の博物館で理系の人物と感じとれる人物、発明王と称されるエジソンの展示を行い、そのなかでその理系のエジソンの文化的な面を見せている。そのエジソンは子どもの会ってみたい偉人のナンバー１に選ばれ、有名な人物であるが、サブタイトルにもあるようにそのような人物の文化的な「知られざる秘密」の面を見せることで、子どもの興味や関心をひきつけようとしているようである。最初の展示ではエジソンの発明ではなく、また彼本人だけの話しというものでもなく、母親とエジソンの関係や、その教育方針などが語られたりしており、そこにもエジソンの発明の秘密が決して理系的な才能ではなく、母親の教育や哲学的な考え方からであることなどが説明されている。そこで今回の展示は教育展として、対象は小学校の主に５～６年生に設定され、展示についてはそれを踏まえてさまざまな工夫がなされていることが見受けられた。
　例えば、展示場に入るとすぐにある箱の中にはおみくじ感覚で作られたエジソンの残した言葉が書かれた紙が入っており、その言葉と供に今日の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[博物館が市民に親しまれ、博物館としても経営資源という観点か]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/903/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gorilla]]></author>
			<category><![CDATA[gorillaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Jul 2005 15:39:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/903/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/903/" target="_blank"><img src="/docs/983432245801@hc05/903/thmb.jpg?s=s&r=1121236783&t=n" border="0"></a><br /><br />今、日本には５０００以上もの博物館があるといわれているが、はたしてどれだけの人が博物館に自分から進んで見学しているのであろうか。
自分は大学に入るまでは学校の集団見学だけでしか博物館に行ったことが無かった。しかし大学に入ってからは既に１０[356]<br />博物館情報経営論
「博物館が市民に親しまれ、博物館としても経営資源という観点か
ら支援者を増やしていくことができるような方策について考える」
今、日本には５０００以上もの博物館があるといわれているが、はたしてどれだけの人が博物館に自分から進んで見学しているのであろうか。
自分は大学に入るまでは学校の集団見学だけでしか博物館に行ったことが無かった。しかし大学に入ってからは既に１０回博物館に行っている。それは今まで博物館と聞くと、つまらないというイメージがあったからだ。しかし学芸員過程をとることにし、博物館に一度行ってみると、なかなか面白いということに気が付き、今では友達を誘って行くほど好きになっている。このように博物館は面白くないという先入観にとらわれている人は多いと思うので、まずは今までの「博物館はつまらない」というイメージを「博物館は楽しいところだ」いうものに変えていく必要があると思う。それには情報を印刷物やインターネット上だけではなく、携帯のサイトやＴＶ、ラジオのコマーシャルに流すことがいいと思う。とてもお金のかかることだが博物館同士が協力して、一つの「～博物館」の宣伝をするのでは..]]></description>

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