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		<title>タグ“小麦粉”の公開資料</title>
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		<description>タグ“小麦粉”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[食品化学基礎実験レポート.]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935837032078@hc16/128029/]]></link>
			<author><![CDATA[ by りさまるしお]]></author>
			<category><![CDATA[りさまるしおの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Jan 2017 21:41:54 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935837032078@hc16/128029/" target="_blank"><img src="/docs/935837032078@hc16/128029/thmb.jpg?s=s&r=1485780114&t=n" border="0"></a><br /><br />食品化学基礎実験レポート
2016年　食品化学基礎実験
実験の日程
第1日　6月3日
実験の概要、諸注意、実験室における安全性に関する講義
マイクロピペットの使用法の説明
第2日　6月10日
小麦粉の水分量測定
小麦粉からデンプンおよびグルテンの分離
吸光分析の極大吸収波長および検量線の作成
第3日　6月17日
1.（可溶性）タンパク質の定量
2．グルテンの重量測定
第4日　6月24日
1.鉄の定量
第5日　7月1日
還元糖の定量
第6日　7月8日
還元型ビタミンC（L‐アスコルビン酸）標準液、および色素液の濃度検定
食品中の還元型ビタミンC（L－アスコルビン酸）の変化
第7日　7月15日
アミノ酸の薄層クロマトグラフィー
糖類の薄層クロマトグラフィー
脂質の薄層クロマトグラフィー
第8日　7月29日
レポート提出およびテスト
第2日
1.小麦粉の水分量測定
2.小麦粉からデンプンおよびグルテンの分離
3.吸光分析の極大吸収波長および検量線の作成
目的
私たちの生活に身近な小麦粉を用いて、基本的な測定項目の一つである食品中の水分を、多くの食品に適用されている加熱乾燥法を使い測定する。
実験方法
2.1小麦粉の水分量測定
アルミカップの重量を天秤で量り、小麦粉3.01 g を量り取り、アルミカップを含めた小麦粉の重量を測定した。蓋をし、135℃送風乾燥機に入れ1時間乾燥させた。乾燥が終了したらデジケータに移した。室温近くまで冷えたら天秤で小麦粉の重量を測定した。ここで減少した重量から、水分量を算出した。
2.2小麦粉からデンプンおよびグルテンの分離
　　小麦粉20.01 g をステンレスボールに入れ、脱イオン水12 mLを少しず　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　つ加え、スパーテルでよくこねた。生地が耳たぶほどの硬さになったら手を使いよくこね、20分間放置した。ステンレスボールに水道水を300 mLとり、その中にグルテンを入れ、水中でこねながらデンプンをよく洗い流し、最初の洗浄液は提出した。水の濁りがなくなるまで洗浄を繰り返した。残ったベージュ色のゴム状の固体がグルテンであり、水気をよく絞ってからアルミカップに乗せ、重量を測定し、グルテン量を算出した。
2.3試薬の種類と調製方法
0.2 mM 過マンガン酸カリウム溶液
過マンガン酸カリウム31.76 mg ..]]></description>

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			<title><![CDATA[スタンピングと小麦粉ねんど]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/4289/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミューズ大好き]]></author>
			<category><![CDATA[ミューズ大好きの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Dec 2005 02:20:25 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/4289/" target="_blank"><img src="/docs/983431559701@hc05/4289/thmb.jpg?s=s&r=1135358425&t=n" border="0"></a><br /><br />　造形表現とされるものはたくさんある。その中からまず、スタンピングについてである。スタンピングとは、身の周りにあるものに絵の具をつけ、紙に押して写すことをいう。また、型押しという。スタンピング（型押し）は物の形や材料の材質を写し出すとともに[360]<br />　造形表現とされるものはたくさんある。その中からまず、スタンピングについてである。スタンピングとは、身の周りにあるものに絵の具をつけ、紙に押して写すことをいう。また、型押しという。スタンピング（型押し）は物の形や材料の材質を写し出すとともに、幼児でも、同じ型を簡単に多く造ることが可能なのである。柔らかい材料で版を作り、その単位形の組み合わせをすると、子どももデザイン的な構成ができ楽しめる。
　幼児が自然物や使わなくなったものなどの中から、面白い形をしている物を見つけ、それを紙に押していく。例えば、スポンジに含ませた絵の具をつけて押す。形を並べるだけから発展して、版の粗密や配置を考えて構成する。..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[食品加工学　手打ちうどん]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432364601@hc05/1039/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kanakoadachi]]></author>
			<category><![CDATA[kanakoadachiの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 17 Jul 2005 00:03:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432364601@hc05/1039/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432364601@hc05/1039/" target="_blank"><img src="/docs/983432364601@hc05/1039/thmb.jpg?s=s&r=1121526204&t=n" border="0"></a><br /><br />　小麦粉のたんぱく質は、グリアジン、グルテニン、アルブミン、グロブリンなどのうち、グリアジン、グルテニンが約85％を占める。この２つのたんぱく質は、普通の状態では水に溶けないが、水を加え練り合わせると徐々に水を吸って、グリアンジンは流動性の[356]<br />食品加工学実習
『手打ちうどん』
手打ちうどん
■材料■　　　　　小麦粉（香川特雀）&hellip;240ｇ
　　　　　　　　　食塩&hellip;7.5ｇ
　　　　　　　　　水&hellip;110ml
　　　　　　　　　小麦粉（打ち粉用）&hellip;適量
　　　　　　　　　かけ汁（醤油72ml、酒54ml、みりん36ml、砂糖36ml）
　　　　　　　　　※６人分の分量である
　　　　　　　　　具（長芋、ねぎ、生姜、うずら卵、きざみのり）
■用具■　　　　　ボール、ふるい、メスシリンダー、はし、ラップ、麺棒、ガーゼ、包
　　　　　　　　　丁、まな板、蒸器、ざる
■作り方と注意点■
Ⅰ．材料の調製・混合
①ボールに小麦粉をはかり、ふるいにかける。
②食塩水（食塩＋水）をつくり、粉の中へ入れ、直ちにはしで均一に混ぜボロボロとした状態にする。
Ⅱ．こね上げ
①材料が均一に混合できたら、次は手でこね合わせる（ボールの中で）。
②ひとまとめにできるぐらいになったら台の上に出し、さらにこねる。
③全体的に粉っぽさがなくなり、表面がなめらかになれば丸めてラップに包む。
〈注〉混捏終了の目安は５～10分である。
Ⅲ．ねかし
ラップに包んだまま30～..]]></description>

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