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		<title>タグ“寄草恋”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[正徹の詠作方法について　寄草恋]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963209582921@hc08/19269/]]></link>
			<author><![CDATA[ by wagwag_65]]></author>
			<category><![CDATA[wagwag_65の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 06 Feb 2008 02:32:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963209582921@hc08/19269/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963209582921@hc08/19269/" target="_blank"><img src="/docs/963209582921@hc08/19269/thmb.jpg?s=s&r=1202232758&t=n" border="0"></a><br /><br />正徹の詠作方法についての考察
―「寄草恋」の歌から―
一　はじめに
(ａ) 本課題の意義
正徹の残した和歌に触れるようになって、三ヶ月あまりが過ぎた。その間私は自ら発表することはなかったが、毎週のプレゼンテーションにおいては、その個々の和歌[346]<br />正徹の詠作方法についての考察
―「寄草恋」の歌から―
一　はじめに
(ａ) 本課題の意義
正徹の残した和歌に触れるようになって、三ヶ月あまりが過ぎた。その間私は自ら発表することはなかったが、毎週のプレゼンテーションにおいては、その個々の和歌の理解・解釈に最大限努めてきたつもりである。しかしながら、彼の詠む和歌を十分に咀嚼しその意を自分のものにするためには、背景となる基礎知識の充足と、その知識に見合うだけの情緒的想像力が必要なのだということを、発表回数が進むにつれ、私は深く実感していった。
そういった中でこの課題に臨んだのであるが、今回の考察においては、右に述べたような理解への必要要素が自分に不足していることをさらに私をして知らしめることになったのは言うまでもない。だが、本課題において初めて「詠作方法」というような、これまでの「解釈」という着目点とは異なる視座を認識することができたことにまず意義を感じるとともに、拙くも左のような考察をすることができたという点で、新たな端緒が開かれたのだと考えたい。次に本課題の考察の内容を述べる。
なお、本課題においてはＢ「寄草恋」の歌を対象として用いるこ..]]></description>

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