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		<title>タグ“実験”の公開資料</title>
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		<description>タグ“実験”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[磁束密度]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5495/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roro413]]></author>
			<category><![CDATA[roro413の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Jan 2006 16:54:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5495/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5495/" target="_blank"><img src="/docs/983431348101@hc05/5495/thmb.jpg?s=s&r=1137657264&t=n" border="0"></a><br /><br />1.	目的
　円形コイルに流れる電流によって生ずる磁束密度を測定し、理論と比較する。また磁場に関するアンペール(Amp&egrave;re)の法則を実験的に検証する。
2.	理論
ビオ・サバール(Biot-Savart)の法則(第1図)
 ・・・・・?
[287]<br />物理学実験　磁束密度の測定

1.	目的
　円形コイルに流れる電流によって生ずる磁束密度を測定し、理論と比較する。また磁場に関するアンペール(Amp&egrave;re)の法則を実験的に検証する。

2.	理論
ビオ・サバール(Biot-Savart)の法則(第1図)
・・・・・①
は与えられた形状の針金を流れる電流の微小区間が、距離の所にあるPに作る磁束密度を与える。
ここで＝4&pi;&times;H/mは真空の透磁率、はベクトルの長さ∣∣である。
一方、アンペール(Amp&egrave;re)の法則(第2図)
　・・・・・②
は、磁束密度をある閉区間Cに沿って積分した量はその曲線に囲まれた領域を通る電流と透磁率の積に等しいという式である。①、②式は、ともに磁束密度とその原因となる電流の関係を表わしたもので、互いの等価性は証明できる。


　磁束密度は、ビオ・サバールの式で求めるのが一般的であるが、その分布の対称性のよい場合はアンペールの式で求める方がずっと容易な場合が多い。

１.円形コイルによる磁束密度
　　　　　円形コイルの中心軸上の磁束密度をビオ・サバールの法則より求める。
　　　　第3図のように半径の円形コイルに電流..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[オシロスコープ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5494/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roro413]]></author>
			<category><![CDATA[roro413の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Jan 2006 16:51:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5494/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5494/" target="_blank"><img src="/docs/983431348101@hc05/5494/thmb.jpg?s=s&r=1137657104&t=n" border="0"></a><br /><br />1.	目的
　オシロスコープを用いて振動波形やリサジュー(Lissajous)の図形を観測し、正弦波などの振幅、周波数、位相差の測定を通じて、オシロスコープの基本動作および同期機能について学ぶ。
2.	理論
(1) ブラウン管オシロスコープ[312]<br />物理学実験　オシロスコープ　　
目的
オシロスコープを用いて振動波形やリサジュー(Lissajous)の図形を観測し、正弦波などの振幅、周波数、位相差の測定を通じて、オシロスコープの基本動作および同期機能について学ぶ。
理論
(1) ブラウン管オシロスコープ
　交流電圧などのように時間的に速く変動する信号を観測する装置を、一般にオシロスコープというが、今日では単にオシロスコープといえばブラウン管オシロスコープを指すのが普通である。ブラウン管(Braun tube)は1897年にドイツの物理学者K.F.Braunにより発明されたもので、電子線(陰極線)を用いるため、陰極線管(cathode-ray tube、略してCRT)とも呼ばれ、テレビやコンピュータの表示装置として馴染み深いものである。
電子ビームは電子銃によって作られる。カソード(陰極)がヒータで暖められると熱電子が飛び出す。この熱電子の流れはグリッド(格子)で制御されて、陽極の高電圧で加速され、さらに集束されて細いビームとなる。途中の偏向板(偏向電極)に電圧がかけられていないと、電子ビームは真空中を真直ぐに進んで蛍光面の中央に当..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Geiger-Muller計数管による&beta;線の計数測定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5493/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roro413]]></author>
			<category><![CDATA[roro413の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Jan 2006 16:49:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5493/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5493/" target="_blank"><img src="/docs/983431348101@hc05/5493/thmb.jpg?s=s&r=1137656946&t=n" border="0"></a><br /><br />1.	目的
(1)　Geiger-M&uuml;ller計数管(GM計数管)を利用して放射線の測定を学習し、放射線の測定の基本を理解する。
(2)　放射線源 Srからの&beta;線の計測を通して、物質による&beta;線の吸収、最大飛程、最大エネルギーについて学習する[297]<br />物理学実験　　　
Geiger-Muller計数管による&beta;線の計数測定
目的
(1)　Geiger-M&uuml;ller計数管(GM計数管)を利用して放射線の測定を学習し、放射線の測定の基本を理解する。
(2)　放射線源 Srからの&beta;線の計測を通して、物質による&beta;線の吸収、最大飛程、最大エネルギーについて学習する。また、時間があれば、統計現象についても学習する。
理論
ⅰ. 超放射線測定の概要とGM計数管
人間の五感に感じない放射線を、人間が認識し測定するためには、放射線と物質の相互作用による情報・信号を利用する。GM計数管の場合、放射線が気体分子（原子）を電離する作用を利用する。すなわち、電離した一次電子群を後述のガス増幅により増やし、陽極にこれらの電子群をとらえて電気信号（電気パルス）とする。この電気パルスを電子回路で計測し、放射線の数（粒子線の数）を測定する。
電離作用を利用した放射線計測器には、このほかに比例計数管、ドリフトチャンバー等がある。また、放射線が物質と相互作用して生じる「光」を信号として利用するものに、シンチレーションカウンター、チェレンコフカウンター等がある。さらに、半導..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[落下運動]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5492/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roro413]]></author>
			<category><![CDATA[roro413の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Jan 2006 16:45:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5492/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5492/" target="_blank"><img src="/docs/983431348101@hc05/5492/thmb.jpg?s=s&r=1137656732&t=n" border="0"></a><br /><br />1.	目的
　ビデオカメラを使用して、落下運動をコマ撮りすることにより、重力加速度 の値を求めるとともに、落下運動に対する空気抵抗の影響を調べる。
2.	理論
　加速度 のもとで、落下する物体の運動方程式は、
・・・・・?
　と書ける。ここ[332]<br />物理学実験　落下運動　　
目的
　　 ビデオカメラを使用して、落下運動をコマ撮りすることにより、重力加速度 の値を求めるとともに、落下運動に対する空気抵抗の影響を調べる。
理論
加速度 のもとで、落下する物体の運動方程式は、
　　　　 　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 ・・・・・①
　　　　と書ける。ここで速度 は上向きを正にとる。式①の解は、 で の初期条件のもとで
　　　　　 ・・・・・②
　　　　で与えられる。この解は時間 の増加とともに速度 の大きさ（速さ）が、それに比例して大きくなることを示している。空気中を落下する物体では、物体の速度の大きさは無限大に大きくなることはなく、空気の抵抗と釣合い、ある一定の値にとどまる。これを終端速度といい で表す。空気抵抗は、速度の１乗と２乗に比例するものがあるが、通常の速度領域では圧倒的に２乗に比例する抵抗が利き、運動方程式は、
　　　　 ・・・・・③
　　　　となる。ここで は落下運動の形と大きさで定まる定数で球形の物体の場合には、
　　　　　 ・・・・・④
　　　　となる。ここで は球の半径、 は空気の密度で20℃，7..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[超伝導]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5491/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roro413]]></author>
			<category><![CDATA[roro413の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Jan 2006 16:40:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5491/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5491/" target="_blank"><img src="/docs/983431348101@hc05/5491/thmb.jpg?s=s&r=1137656455&t=n" border="0"></a><br /><br />1.	目的
　最近発見された高温の転移温度 (&gt;77K)を持つ超伝導体(Y&minus;Ba&minus;Cu&minus;O系)の抵抗の温度変化を測定し、常伝導―超伝導の転移、およびマイスナー(Meissner)効果を観測する。合わせて、低温における温度測定法、4端子法によ[300]<br />物理学実験　　　超伝導
目的
最近発見された高温の転移温度 (&gt;77K)を持つ超伝導体(Y－Ba－Cu－O系)の抵抗の温度変化を測定し、常伝導―超伝導の転移、およびマイスナー(Meissner)効果を観測する。合わせて、低温における温度測定法、4端子法による抵抗測定法を理解する。
理論
ⅰ. 超伝導の原理・性質
多数の金属、ある種の金属酸化物において、数Kの極低温(転移温度)以下で電気抵抗が0になる現象である。
性質は、超伝導性と&ldquo;完全反磁性&rdquo;である。 
ⅱ. 抵抗測定の原理
第1図のような4端子法で測定する。
等価回路は第1図右のようになる。端子ab間に電流源を接続し、端子ef間に電圧計を接続した場合、試料抵抗と電圧計の内部抵抗を比較すると電圧計の内部抵抗のほうが圧倒的に大きい。このとき、電流のほとんど全てがa &rarr; b &rarr; c &rarr; d を流れると考えてよい。be、cf間には電流がほとんど流れないのでのbe、cf間の電位差は無視し得るほど小さい。そのため ef間の電位差は試料抵抗の両端bcの電位差と等しいと見なせる。したがって、4端子法を用いることにより接触抵抗を除いた試料抵抗のみを知..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[レーザー光の回折]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5490/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roro413]]></author>
			<category><![CDATA[roro413の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Jan 2006 16:35:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5490/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5490/" target="_blank"><img src="/docs/983431348101@hc05/5490/thmb.jpg?s=s&r=1137656143&t=n" border="0"></a><br /><br />1.	目的
　レーザー(laser)光を用いて、干渉や回折の実験から光の波動性について理解を深める。また、複スリットによる「干渉じま」、および回折格子（対物マイクロメータの目盛り線）による「回折じま」を測定して、使用したレーザー光の波長を求[338]<br />物理学実験　　　レーザー光の回折
目的
レーザー(laser)光を用いて、干渉や回折の実験から光の波動性について理解を深める。また、複スリットによる「干渉じま」、および回折格子（対物マイクロメータの目盛り線）による「回折じま」を測定して、使用したレーザー光の波長を求める。 
2. 理論
干渉(interference) 波(波動)の干渉とは、2つ以上の波が同時に1点に到達したとき、これらの波が互いに重なり合う結果、
強め合ったり、弱め合ったりする現象である。
　 これを式で記述すると次のようである。
　x軸の正の方向へ同時に進む2つの平面を考える。
、 ・・・(1)
ここで、 は振幅、 は角振動数、 は波長、 は位相差である。
この2つの波は、重ね合わせの原理により合成される。合成波 は、
x軸の正の方向に伝わる。合成波は、
と書けるので、
ただし　　　　　 、 ・・・(2)
とまとめられる。すなわち、合成波はもとの波と同じ波長と振動数であるが、振幅 と初期位相 がもとの波の位相差 の関数になっている。
　波の強さは、振幅の2乗に比例するので、もとの波 、 の強さを 、 、合成波の強さ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[熱力学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5489/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roro413]]></author>
			<category><![CDATA[roro413の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Jan 2006 16:30:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5489/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5489/" target="_blank"><img src="/docs/983431348101@hc05/5489/thmb.jpg?s=s&r=1137655840&t=n" border="0"></a><br /><br />&sect;１．目的　クレマン・デゾルム(Cl&eacute;ment-D&eacute;sormes)の方法により、空気の定圧、定積両比熱の比 の測定をする。あわせて熱力学についての理解を深める。&sect;２．理論?　理想気体の体積を 、圧力を 、絶対温度を 、モル数を 、気体[306]<br />物理学実験　気体の比熱比&gamma;　　
&sect;１．目的
　クレマン・デゾルム(Cl&eacute;ment-D&eacute;sormes)の方法により、空気の定圧、定積両比熱の比 の測定をする。あわせて熱力学についての理解を深める。
&sect;２．理論
①　理想気体の体積を 、圧力を 、絶対温度を 、モル数を 、気体定数を とすると状態方程式
　&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;①
が成り立つ。 ( は気体の全質量、 は分子量)であるから、単位質量あたりの気体については
　&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;② 
となる。ここで、 は単位質量あたりの体積である。
この式から分かるように、気体に熱を与えると一般に温度の変化だけでなく圧力や体積も変化する。したがって、気体の比熱には定圧比熱 と定積比熱 が考えられる。両者の間には次の関係が成り立つ(マイヤーの関係式)。
　， 　&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;③
ここに 、 は、それぞれ1モルの気体の定圧熱容量(定圧モル比熱)および定積熱容量(定積モル比熱)であり、 は気体分子量である。
　一定の理想気体に対して、等温変化については(2)式からボイルの法則
　&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;④
が成り立ち、また断熱変化においては、(2)式及び熱力学第1法則からポアッソンの式
　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[交流回路]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5488/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roro413]]></author>
			<category><![CDATA[roro413の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Jan 2006 16:26:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5488/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5488/" target="_blank"><img src="/docs/983431348101@hc05/5488/thmb.jpg?s=s&r=1137655586&t=n" border="0"></a><br /><br />1.	目的
　コンデンサ、コイル、および抵抗を組み合わせた回路において、周波数を変えてインピーダンス(Impedance)を測定し、その概念および共振回路を理解する。
2.	理論
?.コンデンサの両端の電圧と流れる電流
　コンデンサの容量([312]<br />物理学実験　　　交流回路(A)
目的
コンデンサ、コイル、および抵抗を組み合わせた回路において、周波数を変えてインピーダンス(Impedance)を測定し、その概念および共振回路を理解する。 
理論
ⅰ.コンデンサの両端の電圧と流れる電流
コンデンサの容量(Capacitance) は、第1図における電荷 と電圧 の比
&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;①
で与えられる。 が時間的に変化する場合には、それに応じて も変化する。 間の の増分 は、電流を とすれば で与えられるので
　または　 
となる。これと(1)式を用いると、
　または　 &hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;②
が得られる。
ⅱ.コイルの両端の電圧と流れる電流
コイルに電流 が流れると、コイルの内部、周辺に磁束密度 を生ずる(第2図)。コイルを貫く磁束を する。 が時間的に変化する場合には、 も同じ時間変化を行う。 が変化すると、ファラデーの電磁誘導の法則により、 の時間変化に比例した起電力がコイルの両端に生ずる。したがって、
&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;③
ここで と の比例係数 (自己インダクタンス)は、コイルの形状(巻数も含めて)で定まる定数であり、電磁気学を用いて求めることが..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[スペクトルの観察]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5500/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roro413]]></author>
			<category><![CDATA[roro413の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Jan 2006 17:08:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5500/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5500/" target="_blank"><img src="/docs/983431348101@hc05/5500/thmb.jpg?s=s&r=1137658081&t=n" border="0"></a><br /><br />（１）目的
　いろいろな光源のスペクトルを分光器で測定して、分光器の較正曲線を作り、これを利用して別の光源からのスペクトル線の波長を推定する。その次に、スペクトルを観測を通して原子構造について学習する。
（２）理論
　太陽光や白熱電燈[348]<br />（１）目的
　　　　いろいろな光源のスペクトルを分光器で測定して、分光器の較正曲線を作り、これを利用して別の光源からのスペクトル線の波長を推定する。その次に、スペクトルを観測を通して原子構造について学習する。
（２）理論
　　　　太陽光や白熱電燈からのような白色光はプリズムを通過すると、いろいろ色の光に分かれる。この現象を分散という。また、分かれた色のおのおのをスペクトル線、色の列をスペクトルという。光はその波長によってプリズム面内での屈折の仕方が異なり、よって分散が起こる。プリズムを利用した分光器をプリズム分光器という。分光器のプリズムの材質や、頂角などが異なると、同一の波長のスペクトル線で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[電子の比電荷]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5499/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roro413]]></author>
			<category><![CDATA[roro413の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Jan 2006 17:05:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5499/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5499/" target="_blank"><img src="/docs/983431348101@hc05/5499/thmb.jpg?s=s&r=1137657951&t=n" border="0"></a><br /><br />（１）	目的
　荷電粒子が磁場のかかった空間で運動すると、電磁作用の結果、粒子は磁場から力を受ける。この力は粒子の運動方向、磁束密度の方向に垂直である。そのため荷電粒子は向心力により、円運動をする。電子を使って、荷電粒子と磁場の相互作用を観[356]<br />目的
荷電粒子が磁場のかかった空間で運動すると、電磁作用の結果、粒子は磁場から力を受ける。この力は粒子の運動方向、磁束密度の方向に垂直である。そのため荷電粒子は向心力により、円運動をする。電子を使って、荷電粒子と磁場の相互作用を観察して、軌道半径を測定して電子の比電荷 を求める。
理論
一様な真空磁場内へ、磁場の方向に垂直に速度 で投出された電子は一定半径の円運動を行う。このとき と磁束密度 、及び円の半径の間には、一般に電荷 の荷電粒子が一様な磁束密度 の磁場内で速度 で運動すると磁場から力 （ローレンツ力）を受ける。
　 　　　　　　　　　　　　　　　　・・・・①
は速度 、及び の方向に垂直でその大きさは
　　　　　 　但し　 、
は と のなす角である。
　　　　磁場内に と垂直に電子が投出されると電子は に垂直な平面で運動し、その接線成分は加速されない。また磁場の方向の運動は変化がないから考えないとする。運動方程式を接線方向と法線方向とで&rho;を軌道の曲率半径として書くと、
接線方向 　法線方向 　 ・・・・②
　　　　②式より
　　　　　 　　　　　　　　　　　　　　　　　 ・..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ヤング率の測定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5498/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roro413]]></author>
			<category><![CDATA[roro413の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Jan 2006 17:03:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5498/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5498/" target="_blank"><img src="/docs/983431348101@hc05/5498/thmb.jpg?s=s&r=1137657799&t=n" border="0"></a><br /><br />（１）目的
　鉄、銅、真鍮、角棒の撓みを測定して、ヤング率を求める。
（２）理論
　ヤング率とは棒の材質の伸び縮みのしにくさの目安となる量である。図１のように厚さ 、幅 の長方形断面をもった細長い角棒を間隔 の２個の刃先Ｆ、Ｇの上に水平にお[348]<br />（１）目的
　　　　鉄、銅、真鍮、角棒の撓みを測定して、ヤング率を求める。
（２）理論
　　　　ヤング率とは棒の材質の伸び縮みの
　　　　しにくさの目安となる量である。図
　　　　１のように厚さ 、幅 の長方形断
　　　　面をもった細長い角棒を間隔 の２個
　　　　の刃先Ｆ、Ｇの上に水平におき、棒
　　　　の中央に質量 のおもりをかけたと
　　　　き、棒が撓んで中央部が だけ下降し
　　　　たとする。このとき棒の上面（上層）
　　　　は圧縮力を受けて縮み、下面（下層）
　　　　は張力を受けて伸びる。もし棒の材
　　　　質が伸び縮みしにくいものであれば、　　　　図１　おもりによる角棒の撓み
　　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[練成振動]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5497/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roro413]]></author>
			<category><![CDATA[roro413の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Jan 2006 16:59:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5497/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5497/" target="_blank"><img src="/docs/983431348101@hc05/5497/thmb.jpg?s=s&r=1137657592&t=n" border="0"></a><br /><br />1.	目的
　２つまたは２つ以上の振動体の間に相互作用があるときに生ずる振動を連成振動(coupled oscillation)という。力学的な振動や電気振動にこの例は多いが、ここでは２つの振動体の系の力学的連成振動の実験を通じて、力学現象[310]<br />物理学実験　連成振動
目的
２つまたは２つ以上の振動体の間に相互作用があるときに生ずる振動を連成振動(coupled oscillation)という。力学的な振動や電気振動にこの例は多いが、ここでは２つの振動体の系の力学的連成振動の実験を通じて、力学現象の理解を深めることを目的とする。
理論
規準振動
第１図は実験装置の概略図である。一様な棒（ここでは長さ60cmの真鍮棒を用いる）Ｐ、Ｑを細い一様な弾性棒Ｓ（ここでは直径1.5mm程度の鋼棒を用いる）で連結する。支持台Ａ、Ｂ間に渡されたレールＣ、Ｄ上の支えＥ、Ｆ、Ｇ、Ｈ上にＳを水平に置く。そしてＰ、Ｑを振動させると、Ｐ、Ｑは重力を復元力(restoring force)とし、鋼棒のねじれの力を結合力(coupling force)とする連成振動をする。これについてＰ、Ｑの運動方程式を立てて調べてみることにする。
　Ｐ、Ｑをそれぞれ長さｌm、質量M kgの一様な棒とし、これらは棒の重心より距離h mの位置に棒に垂直に鋼棒Ｓを通してＳに固定されているものとする。第１図のように、Ｓは水平に支えられ、Ｐ、Ｑは鉛直下方を向いているものとする。第２..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[プリズム]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5496/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roro413]]></author>
			<category><![CDATA[roro413の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Jan 2006 16:57:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5496/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/5496/" target="_blank"><img src="/docs/983431348101@hc05/5496/thmb.jpg?s=s&r=1137657452&t=n" border="0"></a><br /><br />1.	目的
　物質の屈折率は光の波長によって異なり、このためプリズムを通った光はいろいろな波長に分かれる。この現象を光の分散(dispersion)という。ここでは、分光計を用いてプリズムの頂角と最小のふれの角を測定することにより、プリズム[328]<br />物理学実験　　　プリズム分光計
目的
物質の屈折率は光の波長によって異なり、このためプリズムを通った光はいろいろな波長に分かれる。この現象を光の分散(dispersion)という。ここでは、分光計を用いてプリズムの頂角と最小のふれの角を測定することにより、プリズムを作っているガラスの屈折率をカドミウムランプから出る光に対して求め、分散の現象について理解を深める。
2. 理論
第1図のように、プリズムABCの一面から光を入射させると、他面から光が方向を変えて出ていく。入射光線LMと出射光線M&rsquo;Tとなす角&delta;をふれの角（偏角）という。いま、プリズムABCを通る単色光の経路をLMM&rsquo;Tとし、これが面ABおよびACの法線となす角をそれぞれ 、 および 、 とすると、第1図よりふれ角&delta;は
一方、プリズムの頂角を&alpha;とすれば、
&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;①
&there4; 　　&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;② また、プリズムを作っているガラスの屈折率をnとすれば、
スネルの法則より
&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;③
したがって、
&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;④ と表される。
この&delta;が最小のふれ角となる条件は
&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;⑤　を満たすときである。 このときの角 を とすると、　 &there4; 　&hellip;&hellip;&hellip;..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[吸光度からの酸解離定数の決定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11727/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roro413]]></author>
			<category><![CDATA[roro413の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Nov 2006 22:12:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11727/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11727/" target="_blank"><img src="/docs/983431348101@hc05/11727/thmb.jpg?s=s&r=1164546779&t=n" border="0"></a><br /><br />工学基礎化学実験
吸光度からの酸解離定数の決定
　　
実験目的 紫外(光の波長約400mm以下)・可視(約400～800mm)領域に強い吸収スペクトルを示す弱酸や弱塩基の解離定数は，分光光度計を用いることによって決定でき，実際にpH指示薬の[314]<br />工学基礎化学実験
吸光度からの酸解離定数の決定
　　
実験目的 紫外(光の波長約400mm以下)・可視(約400～800mm)領域に強い吸収スペクトルを示す弱酸や弱塩基の解離定数は，分光光度計を用いることによって決定でき，実際にpH指示薬の解離定数を分光測定により決定する。 
原理
pH指示薬は，それ自体、弱酸または弱塩基でpHが変化すると，解離度が変化して，それにともない，可視領域の吸収帯が変化する。pH指示薬としてメチルオレンジを用いて，酸解離定数を決定する。
実験操作
器具：分光光度計，吸収セル(10)，30mlサンプルびん(10)，25mlメスフラスコ(6)，100mlメスフラスコ(1)，10mlホールピペット(1)，10mlメスピペット(1)，分注器(共通)
試薬：0.2M CH3COOH，0.2M CH3COONa，2M HCl(滴びん)，6M NaOH(滴びん)，メチルオレンジ(分子量327.3)
メチルオレンジ試料原液：メチルオレンジ0.200gを純水１lに溶解したもの 
メチルオレンジ試料溶液の調整
　分注器を用いて，メチルオレンジ原液5mlを100mlメスフラスコに..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[比色分析　≪真ちゅう釘中の銅の定量≫]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11726/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roro413]]></author>
			<category><![CDATA[roro413の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Nov 2006 22:10:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11726/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11726/" target="_blank"><img src="/docs/983431348101@hc05/11726/thmb.jpg?s=s&r=1164546610&t=n" border="0"></a><br /><br />工学基礎化学実験　　
比色分析　≪真ちゅう釘中の銅の定量≫
　
実験目的
　　　硫酸銅水溶液中の銅イオンをキレート滴定によって求める。Cu2+イオンにアンモニアを加えると深青色のアンミン銅錯イオンが生成する。この発色を利用して，濃度が既知の[344]<br />工学基礎化学実験　　
比色分析　≪真ちゅう釘中の銅の定量≫
　
実験目的
　　　硫酸銅水溶液中の銅イオンをキレート滴定によって求める。Cu2+イオンにアンモニアを加えると深青色のアンミン銅錯イオンが生成する。この発色を利用して，濃度が既知のアンミン銅錯イオンの水溶液により，分光光度計を用いて検量線を作製する。別に，真ちゅう釘を硝酸に溶解した試料を同様に発色させ，その吸光度から検量線を用いて釘に含まれる銅を定量する。 
2.　実験操作 　　キレート滴定による銅水溶液の滴定 硫酸銅水溶液についてpH5～6でTARを指示薬としてEDTA標準溶液で滴定する。
約0.05mol l-1硫酸銅水溶液を3個のコニカルビーカーに，ホールピペットを用いて2mlずつ採る。
メスシリンダーで純水約50mlを加え，さらに緩衝溶液2mlとTAR指示薬(0.1%アルコール溶液)を加える。
コニカルビーカーに回転子を入れ，スターラー上にセットする。
よく攪拌しながら0.01mol l-1EDTA（エチレンジアミン四酢酸，H4Y）標準溶液(f=1.000)をビュレットから滴下する。終点では赤から青みをおびた黄色に変色..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[容量分析≪キレート滴定法、酸化還元滴定法による銅の定量≫]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11725/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roro413]]></author>
			<category><![CDATA[roro413の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Nov 2006 22:07:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11725/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11725/" target="_blank"><img src="/docs/983431348101@hc05/11725/thmb.jpg?s=s&r=1164546446&t=n" border="0"></a><br /><br />工学基礎化学実験
容量分析≪キレート滴定法、酸化還元滴定法による銅の定量≫
実験目的 キレート滴定とは、多座配位子であるエチレンジアミン四酢酸（EDTA）のようなキレート試薬を用いる一種の錯滴定であり、酸化還元滴定とは、過マンガン酸塩、二ク[346]<br />工学基礎化学実験
容量分析≪キレート滴定法、酸化還元滴定法による銅の定量≫
実験目的 キレート滴定とは、多座配位子であるエチレンジアミン四酢酸（EDTA）のようなキレート試薬を用いる一種の錯滴定であり、酸化還元滴定とは、過マンガン酸塩、二クロム酸塩、チオ硫酸塩のような酸化剤もしくは還元剤が関わる、電子の授受を利用する滴定法で、いずれも金属イオンの定量分析において応用範囲が広い。
実験操作 　硫酸銅五水和物水溶液の調整
硫酸銅五水和物（CuSO4&middot;5H2Oの式量は249.69）0.62~0.63gを秤量瓶に採って、速やかに電子天秤で精秤する。
秤量瓶の内容物をビーカーに移して水で溶解し、完全に溶けたら、こぼさないようにメスフラスコに入れて全容を50cm3にする。
キレート滴定法を利用した銅の定量
２で調製した硫酸銅水溶液の中の10cm3を50cm3メスフラスコを用いて正確に5倍に希釈する。
5倍希釈した銅溶液を3個の200cm3コニカルビーカーに、10cm3ホールピペットで取り分ける。
コニカルビーカーの50cm3の目盛りまで純水を加え、さらに酢酸－酢酸ナトリウム緩衝溶液（pH5~6）2..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[無機定性分析　　 無機陰イオンの分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11723/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roro413]]></author>
			<category><![CDATA[roro413の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Nov 2006 22:01:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11723/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11723/" target="_blank"><img src="/docs/983431348101@hc05/11723/thmb.jpg?s=s&r=1164546108&t=n" border="0"></a><br /><br />工学基礎化学実験 無機定性分析　　 無機陰イオンの分析
　　
実験目的 　Cl－，CO32－，PO43－，SO42－のそれぞれについて、Ag+，Ba2+との沈殿生成を観察する。その結果をもとに、これら４種類の金属陽イオンを同時に含む混合試料[308]<br />工学基礎化学実験 無機定性分析　　 無機陰イオンの分析
　　
実験目的 　Cl－，CO32－，PO43－，SO42－のそれぞれについて、Ag+，Ba2+との沈殿生成を観察する。その結果をもとに、これら４種類の金属陽イオンを同時に含む混合試料からCl－，PO43－およびSO42－を検出する方法を修得する。この方法を無機陰イオン未知資料（CO32－に加えてCl－，PO43－，SO42－の内から2種類の合計3種類を含む）の分析に応用する。 　※使用するCl－，CO32－，PO43－，SO42－の溶液は全てナトリウム塩から調整する。 
実験操作
各無機陰イオンの沈殿生成
Ag+との反応
４本の試験管それぞれにイオン交換水約1cm3（試験管の深さの1/6程度）と6Ｍ硝酸を1滴と1M硝酸銀を1滴とり、よく振り混ぜる。
Cl－，CO32－，PO43－，SO42－の各試料溶液を１滴ずつ別々の試験管によく振り混ぜながら加え、沈殿生成反応を観察する。
Ba2+との反応（その1）
４本の試験管それぞれにイオン交換水約1cm3，6Ｍ硝酸を1滴と1M塩化バリウムを1滴とり、よく振り混ぜる。
Cl－，CO32－，..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[エステル化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11730/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roro413]]></author>
			<category><![CDATA[roro413の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Nov 2006 22:27:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11730/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11730/" target="_blank"><img src="/docs/983431348101@hc05/11730/thmb.jpg?s=s&r=1164547661&t=n" border="0"></a><br /><br />工学基礎化学実験　　エステル化
　
実験目的
エステル化という有機化学の基本的な反応を通して，有機化学化合物の合成
実験における基本操作を学ぶ。
カルボン酸とアルコールを数本の未知試料とし，生成するエステルの性質（沸点，融点，臭い）などから[350]<br />工学基礎化学実験　　エステル化
　
実験目的
エステル化という有機化学の基本的な反応を通して，有機化学化合物の合成
実験における基本操作を学ぶ。
カルボン酸とアルコールを数本の未知試料とし，生成するエステルの性質（沸点，融点，臭い）などから原料を考察することにより，未知化合物の同定法について学ぶ。
簡便かつ有効な有機反応追跡法のひとつである溥層クロマトグラフィーについて実習する。
実験操作 酪酸エステルの合成 　　　　　酪酸　　　　　　エタノール　　　　　　　酪酸エチル　　　　　　　水　　
CH3(CH2)2COOH + C2H5OH CH3(CH2)2COO C2H5 + H2O 
　　①　目盛り付き試験管３本と80℃の水浴を用意する。
　　②　３本の試験管にそれぞれ，酪酸 約１ml，エタノール 約1.5mlを入れる。Aはそのままで，Bの試験管に濃硫酸 0.3～0.5mlを，Cの試験菅には強酸型イオン交換樹脂（Amberlyst 15） 約0.1ｇ（小サジ3～4杯）をそれぞれ入れる。これらを80℃の水浴（100mlビーカー）にいれホットプレート上で15以上加熱する。Cについては，反応..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[緩衝作用]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11729/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roro413]]></author>
			<category><![CDATA[roro413の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Nov 2006 22:22:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11729/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11729/" target="_blank"><img src="/docs/983431348101@hc05/11729/thmb.jpg?s=s&r=1164547355&t=n" border="0"></a><br /><br />工学基礎化学実験
緩衝作用
実験目的 　1．未知試料の酢酸を既知濃度の水酸化ナトリウムで中和する時のpH変化を測定し、滴下した水酸化ナトリウムとpHとから滴定曲線を作成する。この曲線を用いて酢酸濃度を正確に求める。 　2．上記の中和滴定曲線[340]<br />工学基礎化学実験
緩衝作用
実験目的 　1．未知試料の酢酸を既知濃度の水酸化ナトリウムで中和する時のpH変化を測定し、滴下した水酸化ナトリウムとpHとから滴定曲線を作成する。この曲線を用いて酢酸濃度を正確に求める。 　2．上記の中和滴定曲線から緩衝作用について考察する。
実験操作
200ml（cm3）コニカルビーカーに約0.1mol dm-3酢酸溶液10cm3をホールピペットでとり、水を加えて約100cm3とする。さらに、指示薬フェノールフタレインを２滴加えて、回転子を入れる。
乾燥した50ml（cm3）ビーカーを用いて0.1mol dm-3の水酸化ナトリウム水溶液をビュレットに入れる。
酢酸溶液の入ったコニカルビーカーをスターラー上におき、回転子の速度を調節して撹拌する。
pHメーター電極に回転子が当たらないように注意しながら、静かに電極を溶液中に入れる。
ビュレットを、先端部分がコニカルビーカーに入るようにスタンドにセットする。
pHメーターの測定ボタンを押してpHを測定する。
ビュレットより水酸化ナトリウム水溶液を滴下して、そのつど滴下量を読み取り、溶液のpHを測定する。1回ごと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[反応速度定数と活性化エネルギー]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11728/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roro413]]></author>
			<category><![CDATA[roro413の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Nov 2006 22:16:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11728/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11728/" target="_blank"><img src="/docs/983431348101@hc05/11728/thmb.jpg?s=s&r=1164546970&t=n" border="0"></a><br /><br />工学基礎化学実験　　
反応速度定数と活性化エネルギー
実験目的
　　鉄ミョウバン水溶液を触媒として，約1.5％過酸化水素水を水と酸素に分解する。30℃と40℃における反応速度定数を求め，この反応速度の温度変化から，この反応の活性化エネルギー[340]<br />工学基礎化学実験　　
反応速度定数と活性化エネルギー
実験目的
　　鉄ミョウバン水溶液を触媒として，約1.5％過酸化水素水を水と酸素に分解する。30℃と40℃における反応速度定数を求め，この反応速度の温度変化から，この反応の活性化エネルギーを見積もる。 
　実験操作 器具　恒温槽，ガスビュレット(水準管付)，反応管(過酸化水素分解槽)， 2mlホールピペット(鉄ミョウバン溶液用)， 10mlホールピペット(過酸化水素水用)
　試薬　約1.5％過酸化水素水，鉄ミョウバン水溶液
ガスビュレットに，菅1本分程度（水準管とガスビュレットにそれぞれ半分ずつくらい）の水道水を入れておく。
反応管の側管に鉄ミョウバン溶液を2ml，下部に約1.5％過酸化水素水を10mlホールピペットを用いて入れる。この操作のとき，およびこれ以降反応を開始するまで，両溶液が混ざらないように注意する。
溶液を入れた反応管を，ガラス管付きゴム栓に接続する。肉厚ゴム栓が恒温槽の水面下にくるように，三方コックの水平部分が正しく水平になるように，全体を固定する。
三方コックを空気が入る状態にして，反応管の温度が恒温槽の温度になる..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自然現象とモデルレポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431048601@hc06/5578/]]></link>
			<author><![CDATA[ by たまねぎまん]]></author>
			<category><![CDATA[たまねぎまんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 20 Jan 2006 23:45:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431048601@hc06/5578/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431048601@hc06/5578/" target="_blank"><img src="/docs/983431048601@hc06/5578/thmb.jpg?s=s&r=1137768345&t=n" border="0"></a><br /><br />レポートの命題は、「コインをN枚投げたときにN枚とも表になる確率が２分の１のN乗に等しい」ことと同値なので、コインをN枚投げ（N=１，２，３，４，５，６）ることを各Nについて１１４０回行い、表の数を記録するという実験を行った。[325]<br />自然現象とモデル　第２回レポート
【実験概要及び目的】
レポートの命題は、「コインをN枚投げたときにN枚とも表になる確率が２分の１のN乗に等しい」ことと同値なので、コインをN枚投げ（N=１，２，３，４，５，６）ることを各Nについて１１４０回行い、表の数を記録するという実験を行った。
【実験データ】
N=1 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 0 1 1 1 0 0 0 0 1 1 1 1 1 1 1 0 0 0 0 1 0 0 2 1 1 1 1 0 0 1 0 0 0 3 1 0 0 0 0 0 0 0 0 1 4 1 0 0 0 0 1 1 0 1 0 5 0 0 1 1 0 0 0 1 1 1 6 0 0 0 0 0 0 1 1 1 1 7 0 1 1 1 1 0 1 1 0 1 8 1 0 0 1 0 1 0 0 1 0 9 0 1 1 0 1 0 1 1 0 1 10 1 0 0 0 1 0 0 1 1 0 11 0 0 1 0 1 1 1 1 1 0 12 1 0 1 0 0 1 1 1 0 1 13 0 1 0 0 0 1 1 0 1 0 14 0 0 0 1 0 ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[比色分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/11440/]]></link>
			<author><![CDATA[ by takahiroo]]></author>
			<category><![CDATA[takahirooの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 12 Nov 2006 06:54:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/11440/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/11440/" target="_blank"><img src="/docs/983430397801@hc06/11440/thmb.jpg?s=s&r=1163282099&t=n" border="0"></a><br /><br />目的　　硫酸銅溶液にアンモニアを加えてアンミン銅錯イオンの青色を
　　　　発色させ、分光光度計を用いて吸光度と銅濃度との関係曲線
　　　　（検量線）を作成する。
　　　　さらに、黄銅の一定量をとり、同様な条件で発色させ、その
　　　　吸光度[352]<br />目的　　硫酸銅溶液にアンモニアを加えてアンミン銅錯イオンの青色を
　　　　発色させ、分光光度計を用いて吸光度と銅濃度との関係曲線
　　　　（検量線）を作成する。
　　　　さらに、黄銅の一定量をとり、同様な条件で発色させ、その
　　　　吸光度から、検量線を用いて黄銅中の銅の量を定量する。
実験　　操作Ⅰ　アンミン銅錯イオンの吸収スペクトルの測定
方法　　
　　　　①濃度の分かっている硫酸銅溶液の5.00ｍｌをホールピペット
　　　　　を用いて25ｍｌのメスフラスコにとり、これに8Ｍアンモニ
ア水10ｍｌをホールピペットで加えて振り混ぜる。
　　　　②これに蒸留水を加えて標線に合わせ、ふたをして5～10回
　　　　　逆さにしてよく混合する。
　　　　③別の25ｍｌメスフラスコにアンモニア水10ｍｌをホール
　　　　　ピペットでとり、これに蒸留水を加えて標線に合わせ、
　　　　　よく混合する。
　　　　④それぞれの溶液をセルに移す。
　　　　⑤セルフォルダーの1の位置に対照とする硫酸銅を含まない
　　　　　アンモニア水のみの溶液を入れたセルを差し込み、その他の
　　　　　位置に硫酸銅を含む溶..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[変圧器について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11412/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shunok]]></author>
			<category><![CDATA[shunokの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Nov 2006 23:53:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11412/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11412/" target="_blank"><img src="/docs/983431298601@hc06/11412/thmb.jpg?s=s&r=1163084010&t=n" border="0"></a><br /><br />・概要
今回の実験は単相変圧器を用いて巻数比の測定と極性試験、無負荷損および励磁電流を測定から励磁アドミタンスの計算、負荷損およびインピーダンス電圧の測定からパーセントインピーダンス、電圧変動率の計算、規約効率の算定する実験を行った。
[352]<br />電気工学実験
テーマ　変圧器について
実験者 ：
共同実験者 ： 
実験日 ：12月10日
提出期限 ：12月17日
提出日 ：12月17日
概要
今回の実験は単相変圧器を用いて巻数比の測定と極性試験、無負荷損および励磁電流を測定から励磁アドミタンスの計算、負荷損およびインピーダンス電圧の測定からパーセントインピーダンス、電圧変動率の計算、規約効率の算定する実験を行った。
まず、既知の巻数比を持った変圧器において、巻数比の測定・極性試験を行って、理論的な値と比較し正確な実験値を得ることができた。また極性試験ではｕ－Ｕ間を接続して減極性を得たが、ｖ－Ｖ間で同様の実験を行っても同じ減極性を得られｖ－Ｕ，ｕ－Ｖのとき加極性の結果を得た。これは一次電圧と二次電圧の位相と接続方法によって、その極性が得られるとわかった。
つぎに一次側と二次側の巻線電圧を測定した。オームの法則より抵抗値は求まるが実際に動いているときの巻線の温度を考慮して計算しなおし、動作時に近い値を算出した。
最後に無負荷特性試験と短絡特性試験を行い、それらから得られた値からパーセント抵抗、パーセントリアクタンス、電圧変動率、規約..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[誘導電動機について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11411/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shunok]]></author>
			<category><![CDATA[shunokの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Nov 2006 23:50:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11411/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11411/" target="_blank"><img src="/docs/983431298601@hc06/11411/thmb.jpg?s=s&r=1163083852&t=n" border="0"></a><br /><br />・概要
今回の実験は回転磁界が発生することによって動き出す誘導電動機の実験を行い、それが理論的に考えたものと同じようになるかを検証することを行った。
まず理論値を算出するため、磁界をコイル中に流れる電流値から算出し、そのあと二つのコイル[352]<br />電気工学実験
テーマ　誘導電動機について
実験者 ：
共同実験者 ： 
実験日 ：12月03日
提出期限 ：12月10日
提出日 ：12月10日
再提出日 ：12月17日
概要
今回の実験は回転磁界が発生することによって動き出す誘導電動機の実験を行い、それが理論的に考えたものと同じようになるかを検証することを行った。
まず理論値を算出するため、磁界をコイル中に流れる電流値から算出し、そのあと二つのコイルを直角に交わらせ、コイルに流す電流の位相差をずらしたときに二つのコイルから発生する磁界の合成を、大きさと方向を考慮しベクトルとしてあらわした。位相差0&deg;のときは&phi;＝ｔａｎ&plusmn;45&deg;の傾きしか得られなかったが、位相差45&deg;、90&deg;のときは磁界が時間とともに回転した。特に90&deg;の時には円のような回転ベクトルを描くことをベクトル図よりわかった。
まず理論的に具体的な磁界の変動をよそうしたが、次は実際に実験を行い、そのことを検証した。これより、部分的な多少の誤差は見られたが、ほぼ理論値どおりの合成磁界のベクトルの向きを得ることが出来た。また、その誤差は装置の特性上やむを得ないとわかった。
目的
A..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[直流安定化電源回路の製作]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11410/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shunok]]></author>
			<category><![CDATA[shunokの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Nov 2006 23:47:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11410/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11410/" target="_blank"><img src="/docs/983431298601@hc06/11410/thmb.jpg?s=s&r=1163083646&t=n" border="0"></a><br /><br />・概要
今回の実験は回路の基本である電源回路の製作を実際に行い、その回路の評価を習得するための実験を行った。
電源回路とは、整流回路は交流波形を脈々波形に変換する「整流回路」、その脈々波形のリップル分を減らし直流波形に近づける「平滑回路[352]<br />電気工学実験
テーマ　直流安定化電源回路の製作
実験者 ：
共同実験者 ：
実験日 ：11月13日
提出期限 ：12月13日
提出日 ：12月13日
概要
今回の実験は回路の基本である電源回路の製作を実際に行い、その回路の評価を習得するための実験を行った。
電源回路とは、整流回路は交流波形を脈々波形に変換する「整流回路」、その脈々波形のリップル分を減らし直流波形に近づける「平滑回路」、負荷抵抗の増減に対しても一定の電圧を供給することが出来るようにする「安定化回路」の三つの部分で構成されている。
回路の製作では個々の部品を組み合わせて作るデイスクリート構成によって安定化電源回路を作製した。回路を作製するに当って、注意すべき点はトランジスタの放熱、電解コンデンサの向きを注して回路を製作した。
次に出来上がった回路が実際に正常な動作を行うかを回路評価した。可変の負荷を出力に接続し、電流が変わっても一定の電圧を供給しつづけられるかを測定した。回路の構成方式のおかげか、非常に安定した結果を出すことが出来た。
最後に安定化部分を切り取り、整流回路と平滑回路だけの回路で同様の回路評価を行った。このと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[半導体レーザーの実験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11409/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shunok]]></author>
			<category><![CDATA[shunokの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Nov 2006 23:43:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11409/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11409/" target="_blank"><img src="/docs/983431298601@hc06/11409/thmb.jpg?s=s&r=1163083382&t=n" border="0"></a><br /><br />・概要
発光ダイオードと半導体レーザーでは発光する原理は同じではあるがさまざまな性質の違いがある。今回の実験は半導体の発光素子の特性、性質を調べる実験を行った。
電流電圧特性を調べると、どちらも順方向電圧を加えることによって、ある電圧値[352]<br />電気工学実験
テーマ　半導体レーザー
実験者 ：
共同実験者 ：
実験日 ：11月11日
提出期限 ：11月18日
提出日 ：11月18日
概要
発光ダイオードと半導体レーザーでは発光する原理は同じではあるがさまざまな性質の違いがある。今回の実験は半導体の発光素子の特性、性質を調べる実験を行った。
電流電圧特性を調べると、どちらも順方向電圧を加えることによって、ある電圧値を越えると急激に電流を流し、微小な電流が流れ始める近辺の電圧値で発光が見られた。
次に半導体レーザーについて光を回折させる実験を行った。レーザーを回折格子に通すことで分散され、直進した光と分散された光の距離からレーザーの波長を算出することができ、これより半導体レーザーがＧａＰ（Ｚｎ－Ｏ）またはＡｌＧａＡｓで構成されているという予測が出来た。
次にレーザー光を二枚の偏光板によって偏光させ、どのような向きのときにどれだけ光が通っているかを、ＣｄＳ素子を使って測定した。このとき二枚の偏光板を交差（垂直に交わらせ）たときにＣｄＳ素子の抵抗値が最大になった。
次にレンズを用いて、ダイオードと半導体レーザーをつかって焦点距離との関..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[低周波電圧増幅回路の設計・製作]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11408/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shunok]]></author>
			<category><![CDATA[shunokの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Nov 2006 23:38:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11408/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11408/" target="_blank"><img src="/docs/983431298601@hc06/11408/thmb.jpg?s=s&r=1163083137&t=n" border="0"></a><br /><br />・概要
今回の実験は低周波電圧増幅回路の設計・製作を行い、その特性を測定することにより、動作原理を理解するための実験を行った。
まず回路の製作を行ったが、回路設計は既にしてあり、順序に従い各抵抗値・コンデンサ容量を計算して提示された回路[352]<br />電気工学実験
テーマ　低周波電圧増幅回路の設計・製作
実験者 ：
共同実験者 ：
実験日 ：10月14日
提出期限 ：11月04日
提出日 ：11月04日
概要
今回の実験は低周波電圧増幅回路の設計・製作を行い、その特性を測定することにより、動作原理を理解するための実験を行った。
まず回路の製作を行ったが、回路設計は既にしてあり、順序に従い各抵抗値・コンデンサ容量を計算して提示された回路図に沿って組み込んでいった。算出された値は、実際の素子の値にはないものなので、近似したときの近い値の抵抗、コンデンサを使用した。
回路の製作を終え、次にその回路が計算にて予測される電圧に近いかどうかを測定した。これは計算の間違いによって誤った定数で回路を組み立てると、再計算や半田付けの再作業が必要となるため、実装する素子の値が正しいかどうかを検証するためである。
最後に帰還時の周波数特性と回路を負帰還に結線したとき利得が周波数によってどう変化するかの特性の比較を行った。
今回の実験より、この回路の総合利得はRL1、RL2,RE1,RE2によってのみ算出するこ
とができ、容易に任意の倍率の増幅を得られるこ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[非正弦波の分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11407/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shunok]]></author>
			<category><![CDATA[shunokの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Nov 2006 23:34:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11407/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11407/" target="_blank"><img src="/docs/983431298601@hc06/11407/thmb.jpg?s=s&r=1163082846&t=n" border="0"></a><br /><br />・概要
今回は非正弦波を分析し、それらがどのような周波数成分から成り立っているかを調べ、理論との整合性を検討するための実験を行った。
まず周波数成分を計るに当たって、B.P.F(バンドパスフィルター)を使った。B.P.Fでは設定した周波[328]<br />電気工学実験
テーマ　非正弦波の分析
実験者 ：　
共同実験者 ： 
実験日 ：9月19日
提出期限 ：9月16日
提出日 ：9月16日
再提出日 ：9月17日
概要
今回は非正弦波を分析し、それらがどのような周波数成分から成り立っているかを調べ、理論との整合性を検討するための実験を行った。
まず周波数成分を計るに当たって、B.P.F(バンドパスフィルター)を使った。B.P.Fでは設定した周波数以外の周波数成分をカットすることによって測定することができ、発振器側の周波数のｎ倍(ｎは整数)のときの高調波を測定することによって成分を計測できた。
まず始めに半波整流波、全波整流波、方形波についての各..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[波形整形回路]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11406/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shunok]]></author>
			<category><![CDATA[shunokの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Nov 2006 23:29:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11406/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11406/" target="_blank"><img src="/docs/983431298601@hc06/11406/thmb.jpg?s=s&r=1163082585&t=n" border="0"></a><br /><br />・概要
今回はキャパシタ、抵抗、ダイオードを用いた微分積分回路とクランプ回路を製作し、動作について理解を深めた。
まず入力電圧の微分した波形を出力する微分回路を作成した。なぜ微分ができるのかは、抵抗とコンデンサの直列回路の過渡回路を解く[352]<br />電気工学実験
テーマ　波形整形回路
実験者 ：　
共同実験者 ： 
実験日 ：7月21日
提出期限 ：9月01日
提出日 ：8月30日
再提出日 ：9月01日
概要
今回はキャパシタ、抵抗、ダイオードを用いた微分積分回路とクランプ回路を製作し、動作について理解を深めた。
まず入力電圧の微分した波形を出力する微分回路を作成した。なぜ微分ができるのかは、抵抗とコンデンサの直列回路の過渡回路を解くことによって説明することができる。まず回路を解き、解においての時定数の大きさを決めることによって、適したCとRの取り方を求めることができる。
次の積分回路についても同様の方法で回路の時定数を考えることによってCとRの値をそれぞれ決めることができ、積分回路ができる。
次に行ったクランプ回路はダイオードとコンデンサによって入力波形をある基準のレベルに固定する回路である。実験ではダイオードに対して直流に電源を入れるものと入れないものの両方で実験を行った。コンデンサ容量が0.1&mu;Fのときは正クランプでは出力入力ともに同じ、負クランプでは最大値分下に推移したような変化が見られたが、コンデンサの容量が1500p..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[発振回路の製作]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11404/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shunok]]></author>
			<category><![CDATA[shunokの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Nov 2006 23:26:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11404/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11404/" target="_blank"><img src="/docs/983431298601@hc06/11404/thmb.jpg?s=s&r=1163082399&t=n" border="0"></a><br /><br />・概要
今回はC-R移相型発振回路を設計製作し、実際に正弦波を発生させる実験を行った。
まず回路の設計を、RCで構成された位相を60&deg;ずらす回路を三段重ねることによって位相を180&deg;ずらす回路と、エミッタ接地増幅回路の二つに分けて設計し[330]<br />電気工学実験
テーマ　発振回路の製作
実験者 ：　
共同実験者 ： 
実験日 ：6月30日、7月 7日
提出期限 ：7月14日
提出日 ：7月14日
再提出日 ：7月21日
再々提出日 ：7月22日
概要
今回はC-R移相型発振回路を設計製作し、実際に正弦波を発生させる実験を行った。
まず回路の設計を、RCで構成された位相を60&deg;ずらす回路を三段重ねることによって位相を180&deg;ずらす回路と、エミッタ接地増幅回路の二つに分けて設計した。エミッタ接地増幅器は入力波形の位相を180&deg;ずらすことで正帰還になり発振する。エミッタ接地増幅器の増幅率はほぼRC/REによって導かれ、増幅率を200以上に設定するため、RC＝10ｋ&Omega;、RE＝50&Omega;とした。そして三段重ねた位相回路と増幅器を接続することによってC-R移相型発振回路を製作することが出来た。
次に製作した回路を用いて正弦波を発生させる実験を行った。直流電源がだいたい10V付近で発振が始まり、正弦波が現れたのを確認した。そのあと電圧を段々上げていくと11.5Vを過ぎたあたりから波形が消えていった。発振時の周波数は1.1kHz弱程度のものが得られた..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[IC演算増幅器]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11403/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shunok]]></author>
			<category><![CDATA[shunokの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Nov 2006 23:18:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11403/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11403/" target="_blank"><img src="/docs/983431298601@hc06/11403/thmb.jpg?s=s&r=1163081919&t=n" border="0"></a><br /><br />・概要
今回はIC演算増幅器の特性を測定し、使用法を学ぶ実験を行った。実験では演算増幅回路を組み立てて、20Hzから2MHzまで対数での周波数ごとの入出力での電圧利得、波形を測定した。
まずオープンループ増幅回路の周波数特性を測定し、利[332]<br />電気工学実験
テーマ　IC演算増幅器の特性測定実験
実験者 ：　
共同実験者 ： 
実験日 ：5月26日
提出期限 ：6月02日
提出日 ：6月02日
概要
今回はIC演算増幅器の特性を測定し、使用法を学ぶ実験を行った。実験では演算増幅回路を組み立てて、20Hzから2MHzまで対数での周波数ごとの入出力での電圧利得、波形を測定した。
まずオープンループ増幅回路の周波数特性を測定し、利得を算出した。この際、初期値e1を測定する時に出力波形が歪まないよう注意した。
次にクローズドループ増幅回路の反転増幅回路、非反転増幅回路の周波数特性の測定を行った。この回路は出力の一部を入力に戻す負帰還動作をしていて、このため出力は安定した利得を得ることが出来る。
今回の実験で基本的な特性を測定し、その使用法を学ぶことができた。
実験目的
リニアー集積回路（演算増幅器）についてその基本的な特性を測定し、その使用法を学ぶ。
解説
リニアーIC(Linear IC)では基本回路として差動増幅回路が非常に多く用いられている。差動増幅回路は電源電圧および温度ドリフトに対して安定な回路だが、全く同じ特性のトランジス..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アクティブフィルタ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11402/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shunok]]></author>
			<category><![CDATA[shunokの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Nov 2006 23:13:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11402/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11402/" target="_blank"><img src="/docs/983431298601@hc06/11402/thmb.jpg?s=s&r=1163081601&t=n" border="0"></a><br /><br />・概要
今回はオペアンプを用いた二次伝達関数を持つフィルタを作成し、アクティブ・フィルタでの実験を行った。フィルタとは多くの周波数から特定の周波数を取り出す、又は除去などをする回路であり、今回の実験ではLPF（low pass filte[322]<br />電気工学実験
テーマ　アクティブフィルタ
実験者 ：　
共同実験者 ： 
実験日 ：4月28日
提出期限 ：5月19日
提出日 ：4月19日
概要
今回はオペアンプを用いた二次伝達関数を持つフィルタを作成し、アクティブ・フィルタでの実験を行った。フィルタとは多くの周波数から特定の周波数を取り出す、又は除去などをする回路であり、今回の実験ではLPF（low pass filter :低域通過フィルタ）、HPF（high pass filter : 高域通過フィルタ）の二つの回路について増幅度、抵抗値をかえ周波数特性を観測する実験を行った。
結果としてLPF、HPFの名前通りLPFでは低域の時、H..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[光導電素子（Cds）及びフォト･トランジスタの特性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11401/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shunok]]></author>
			<category><![CDATA[shunokの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Nov 2006 23:07:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11401/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11401/" target="_blank"><img src="/docs/983431298601@hc06/11401/thmb.jpg?s=s&r=1163081265&t=n" border="0"></a><br /><br />・概要
今回は光導電素子（CdS）およびフォトトランジスタの特性を測定して、その性質、使用法を理解することを目的とした実験行った。
最初に、光導電素子の実験回路(図ａ)のように接続し、直流電圧を４、8、16Vに固定し、各照度に対する電流[334]<br />電気実験報告書
光導電素子（Cds）及びフォト･トランジスタの特性
実験日　2/9
提出日　2/16
概要
今回は光導電素子（CdS）およびフォトトランジスタの特性を測定して、その性質、使用法を理解することを目的とした実験行った。
最初に、光導電素子の実験回路(図ａ)のように接続し、直流電圧を４、8、16Vに固定し、各照度に対する電流の値を測定した。各照度の時の電流を対数グラフに表すと、照度に対して電流の値が比例（内部抵抗値が負に比例）した。また考察3より、どの電圧に関しても内部抵抗の値は殆んど変わらなかった。
次に今度は照度を100、300、1000lxに固定し直流電圧を可変して１～１６Vまでそれぞれ１V刻みで加えた時の各電圧における電流の値を測定した。結果、電圧に対する電流の値が比例していることから、加える電圧によって光導電素子の内部抵抗の値が変わることはない事がわかった。
フォトトランジスタの実験は、図ｂのように回路を接続し、可変抵抗の抵抗値を１ｋ、２ｋ&Omega;とした時、それぞれ照度１００lx、３００lx、１０００lxに関して直流電圧を細かく変化させながら(上昇時10箇所、フラット時5..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[コンピュータを用いたデータ処理の数値実験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11400/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shunok]]></author>
			<category><![CDATA[shunokの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Nov 2006 23:03:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11400/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11400/" target="_blank"><img src="/docs/983431298601@hc06/11400/thmb.jpg?s=s&r=1163081025&t=n" border="0"></a><br /><br />・概要
この実験ではポケットコンピュータを用い、スプライン補間法と最小二乗法の二種類の補間法で処理するという実験を行った。この二種類の補間法は以下のような特徴がある。
・スプライン補間法は与えられた座標を通るなめらかな曲線を描くことによ[352]<br />電気実験報告書
コンピュータを用いた
データ処理の数値実験
実験日　10/7
提出日　10/14
　
・概要
この実験ではポケットコンピュータを用い、スプライン補間法と最小二乗法の二種類の補間法で処理するという実験を行った。
この二種類の補間法は以下のような特徴がある。
スプライン補間法は与えられた座標を通るなめらかな曲線を描くことによって、他の補間しようとする方法。
最小二乗法は全ての点を通過するのではなく、その近くを通る、利用者に都合のよい関数を作り出す方法。一次の場合はｙ＝ａｘ＋ｂの直線に補間し、二次の場合はｙ＝ａｘ＾２＋ｂｘ＋ｃの放物線に補間する。（※ 実験や観測データのように、補間点..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[サイリスタの実験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11399/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shunok]]></author>
			<category><![CDATA[shunokの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Nov 2006 22:57:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11399/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11399/" target="_blank"><img src="/docs/983431298601@hc06/11399/thmb.jpg?s=s&r=1163080661&t=n" border="0"></a><br /><br />・概要
今回の実験はサイリスタ（SCR）の動作原理を、基本的な特性について実験をおこなった。
まず、今回始めて触れるサイリスタだが、サイリスタとは導通状態（オン状態）、遮断状態（オフ状態）という２つの安定状態を持つスイッチング素子であり[346]<br />電気実験報告書
サイリスタ（SCR）
実験日　1/20
提出日　1/26
概要
今回の実験はサイリスタ（SCR）の動作原理を、基本的な特性について実験をおこなった。
まず、今回始めて触れるサイリスタだが、サイリスタとは導通状態（オン状態）、遮断状態（オフ状態）という２つの安定状態を持つスイッチング素子であり、その特性と動作原理について学んだ。
まず、サイリスタがオフ状態とオン状態との波形の形の違いを観測した。サイリスタがオフ状態の時は入力波形とアノード・カソード間の波形が同じ形となりRＬ間の両端にはあまり電圧がかからなかった。サイリスタをオンにする（ゲート電圧を4Vくらいまで上げる）と、アノード・カソード間の波形の上側が切り取られたような形になり、RＬ間の波形がA･K間の切り取った部分の波形が現れた。そのとき入力波形は変わらなかったが、RＬ間とA･K間の合成した波形が入力電圧の波形になることが確認できた。
次はA・K間の電圧Vaを固定しゲート電圧を上げターンオンさせ、その時のゲート電圧VＲＧ、ターンオン前後のA・K間の電圧Vaの変化、ターンオン後の電流Iaを観測した。ゲート電圧を徐々に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[整流平滑回路]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11398/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shunok]]></author>
			<category><![CDATA[shunokの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Nov 2006 22:52:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11398/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11398/" target="_blank"><img src="/docs/983431298601@hc06/11398/thmb.jpg?s=s&r=1163080344&t=n" border="0"></a><br /><br />・概要
今回の実験は、ダイオードの整流作用を利用した単相の半波および全波整流とコンデンサおよびコイルによる平滑回路についての実験を行った。
整流回路では交流を一方向の電流だけに変換するものだが、それだけでは電流は波を打っている状態で直流[352]<br />電気実験報告書
波形整形回路
実験日　12/16
提出日　12/22
概要
今回の実験は、ダイオードの整流作用を利用した単相の半波および全波整流とコンデンサおよびコイルによる平滑回路についての実験を行った。
整流回路では交流を一方向の電流だけに変換するものだが、それだけでは電流は波を打っている状態で直流としては扱えない。そこで平滑回路はその波打った波形をできる限り直線的な直流に変換するものである。平滑回路はコンデンサとコイルでなっているが、チョークインプット型とコンデンサインプット型がある。
本実験では、まず両インプット型の半波と全波の150mA付近の波形を観測し、そして電流値の変化によってどのように波形が変化するのかを観測した。結果として電流の値が変わっていくと、コンデンサインプット型は全く変化が無かったが、チョークインプット型は電流値が上がると全体的に一直線に近くなっていくという結果が得られた。
次にチョークインプット型とコンデンサインプット型の半波と全波について、交流分の電圧、直流分の電圧、リップル率、電圧変動率を計測した。結果から半波の波形のものはチョークインプット型では全く平..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[波形整形回路]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11397/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shunok]]></author>
			<category><![CDATA[shunokの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Nov 2006 22:48:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11397/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11397/" target="_blank"><img src="/docs/983431298601@hc06/11397/thmb.jpg?s=s&r=1163080136&t=n" border="0"></a><br /><br />・概要
今回は波形整形回路の中でも最も基礎的なダイオードを用いたものについての実験を行った。ダイオードには整流特性があり、ここではその特性を使い「スイッチング作用」を利用し波形整形を行った。
ピーククリッパー、ベースクリッパーについては[352]<br />電気実験報告書
波形整形回路
実験日　11/25
提出日　12/04
概要
今回は波形整形回路の中でも最も基礎的なダイオードを用いたものについての実験を行った。ダイオードには整流特性があり、ここではその特性を使い「スイッチング作用」を利用し波形整形を行った。
ピーククリッパー、ベースクリッパーについてはそれぞれ入力された波形の上部、下部を直流安定化電源の電圧によって切り取る大きさが変えられ、発振器の電圧Vmax =E1のときに全波形が出力され漸次電圧を小さくしていくと、それに応じて下にカットされていった。
リミッターはピーククリッパー、ベースクリッパーの組み合わせで上部、下部を同時に二個の直流安定化電源で切り取るもので、E2を一定にしE1を増加させていくと上の部分の波形がだんだん現れ、そして逆も同様に行うと下の波形が現れた。注意としてE1とE2がおかれている閉回路としてみるとE1、E2がともに&rdquo;‐&rdquo;の値の時流れる電流が&infin;Aになってしまうので注意が必要だ。
スライサーは入力波形の一部分を取り出す働きをするものである。扱い方はリミッタとあまり変わりは無いが。やはり注意としてE1＜E2のとき..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[FM変調・復調回路]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11396/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shunok]]></author>
			<category><![CDATA[shunokの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Nov 2006 22:45:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11396/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11396/" target="_blank"><img src="/docs/983431298601@hc06/11396/thmb.jpg?s=s&r=1163079921&t=n" border="0"></a><br /><br />・概要
今回はFM変調、復調回路の特性を理解し動作原理を理解するという目的の実験をおこなった。FMは広い帯域幅を持つため、雑音に強く品質の良い通信が出来るという長所がある事がわかった。
実験ではまず、今回はFM復調の実験から始めた。信号[340]<br />電気実験報告書
FM変調・復調回路
実験日　11/18
提出日　11/25
　
概要
今回はFM変調、復調回路の特性を理解し動作原理を理解するという目的の実験をおこなった。FMは広い帯域幅を持つため、雑音に強く品質の良い通信が出来るという長所がある事がわかった。
実験ではまず、今回はFM復調の実験から始めた。信号発生器の発振周波数を9～12MHzまで変化させた時の復調出力から周波数特性をみつける実験を行った。実験結果からS字のような曲線を得られS字特性の測定が出来た。
次にFM変調の実験（DCでの特性）を行った。可変直流電源の電圧を0～6Vまで1V刻みに変化させた時の変調回路の出力から得られる周波数を記録した。入力電圧を上げると次第に出力の周波数が上昇していった。グラフからほぼ一次直線のようにも見えた。
次に変調・復調総合特性の実験（ACでの特性）を行った。FM変調回路の定周波発振器から1kHz、0.2Vの正弦波信号を出力したときのFM復調回路に見られる波形を見た。結果にも示したように同じ正弦波形がみられたが、位相のずれが合った。これは複雑な回路を通る間に時間の遅れが生じるためであるこ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[低周波電力増幅回路(プッシュプル回路)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11395/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shunok]]></author>
			<category><![CDATA[shunokの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Nov 2006 22:42:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11395/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11395/" target="_blank"><img src="/docs/983431298601@hc06/11395/thmb.jpg?s=s&r=1163079753&t=n" border="0"></a><br /><br />・概要
今回の実験ではB級プッシュプル増幅回路の動作を理解するための実験を行った。実験内容はプッシュプル回路の入出力特性、周波数特性、バイアス電流の変化によるクロスオーバー歪みの観察である。
まず初めに入出力特性の実験を行った。0.5V[342]<br />電気実験報告書
低周波電力増幅回路(プッシュプル回路)
実験日　11/4
提出日　11/11
　
概要
今回の実験ではB級プッシュプル増幅回路の動作を理解するための実験を行った。実験内容はプッシュプル回路の入出力特性、周波数特性、バイアス電流の変化によるクロスオーバー歪みの観察である。
　まず初めに入出力特性の実験を行った。0.5Vから0.1V刻みに入力電圧を上げていき、そのときの出力電圧を記録した。入力電圧が2.7Vまで上がった時に出力が歪んだ。
　次に入力電圧を0.5V一定として周波数特性を記録した。10Hzから波形を観測出来なくなった260ｋHzまで漸次周波数と変化させた。電力利得PGは低周波（10～30ｋ）の範囲では一定に上がっていったが、それからは急激に変化していった。
　最後に歪率計を用いてクロスオーバー歪みを観察した。これは0付近まで増幅に使用してしまうため、半波のつなぎ目付近に歪（クロスオーバー歪という）が生じてしまう。歪率はバイアスが2.0のときに一番小さかった。
　今回の実験で大まかではあるが、A級、B級の増幅回路について理解できた。
実験目的
トランジスタB級プッ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[電子回路のシミュレーション実験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11394/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shunok]]></author>
			<category><![CDATA[shunokの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Nov 2006 22:38:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11394/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11394/" target="_blank"><img src="/docs/983431298601@hc06/11394/thmb.jpg?s=s&r=1163079485&t=n" border="0"></a><br /><br />・概要
電子回路の設計においては能動デバイスが入るために実験的検討が必要となるが、これをコンピュータシミュレーションに置き換えることで、より短期間に目的の回路を実現することができる。
今回の実験ではMAICRO-CAPを使って基本的な回[332]<br />電気実験報告書
電子回路のシミュレーション実験
実験日　10/14
提出日　10/28
　
概要
電子回路の設計においては能動デバイスが入るために実験的検討が必要となるが、これをコンピュータシミュレーションに置き換えることで、より短期間に目的の回路を実現することができる。
　今回の実験ではMAICRO-CAPを使って基本的な回路を設計し周波数特性をシミュレートした。
　まず、一段トランジスタ増幅回路を作成し、シミュレートを行った。この回路ではカップリングコンデンサーとバイパスコンデンサーを用いて周波数特性を変えることができ、
カップリングコンデンサーでは増幅の進み、遅れを変えることができ、バイ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[計算機の使い方]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11393/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shunok]]></author>
			<category><![CDATA[shunokの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Nov 2006 22:34:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11393/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11393/" target="_blank"><img src="/docs/983431298601@hc06/11393/thmb.jpg?s=s&r=1163079244&t=n" border="0"></a><br /><br />・概要
今回はコンピュータグラフィックス（Computer Graphics :CG）を実際に作り動かす実験を行った。使った言語は「J3W」というCG作成環境に含まれている「J3C」（オブジェクト指向）プログラミング言語を利用し、CGを作[294]<br />電気実験報告書
計算機の使い方（2）
実験日　8/28、9/8
提出日　9/12
概要
今回はコンピュータグラフィックス（Computer Graphics :CG）を実際に作り動かす実験を行った。使った言語は「J3W」というCG作成環境に含まれている「J3C」（オブジェクト指向）プログラミング言語を利用し、CGを作成した。
CGはコンピュータを使った設計（ビルディングや橋梁のような巨大建築物，自動車・船舶・航空機，家電製品，家具，衣服，容器など） に応用されている。
その他、娯楽では映画,CGアート、ゲームなどや仮想現実（人工現実ともいう）でコンピュータにより人工で環境を作り，現実にはないものを現実のように見せる技術も発達してきた。その応用で、訓練用シミュレータ，障害用/教育用補助装置，仮想設計，仮想彫塑，等々の事が行える。
第一週のレポートについて
第一週では何らかの物体を表示させ回転移動させた。
課題では多面体を
1：Z軸周りに4秒間で180度回転(RotBank)
2：X軸周りに9秒間で270度回転(RotHead)
3：Y軸周りに2秒間で90度回転(RotPitch)
の移動..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ベクトル軌跡について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11392/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shunok]]></author>
			<category><![CDATA[shunokの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Nov 2006 22:30:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11392/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11392/" target="_blank"><img src="/docs/983431298601@hc06/11392/thmb.jpg?s=s&r=1163079049&t=n" border="0"></a><br /><br />・概要
今回はRC直列回路でのベクトル軌跡を測定結果からと計算結果で比較する実験を行った。
・実験方法
? の計算式を用いてR=10k&Omega;、C=0.1&mu;Fに対し、
 =5&deg;､10&deg;､15&deg;､20&deg;､&hellip;､85&deg;となる周波数を計算により求[285]<br />電気実験報告書
ベクトル軌跡について
実験日　6/26
提出日　6/27
　
概要
今回はRC直列回..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ケルビンダブルブリッジの測定実験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11391/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shunok]]></author>
			<category><![CDATA[shunokの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Nov 2006 22:27:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11391/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431298601@hc06/11391/" target="_blank"><img src="/docs/983431298601@hc06/11391/thmb.jpg?s=s&r=1163078873&t=n" border="0"></a><br /><br />・概要
今回はケルビン・ダブルブリッジを使い、金属抵抗を測定した。銅などの金属棒の抵抗は非常に低く、金属棒を締め付ける金属と棒との接触抵抗などの抵抗値の方が大きく、10^-5[&Omega;]程度の抵抗は通常のホイートストンブリッジなどでは測定が出来[341]<br />電気実験報告書
ケルビン・ダブルブリッジを用いた
低抵抗の測定
実験日　5/8
提出日　5/23
　
概要
今回はケルビン・ダブルブリッジを使い、金属抵抗を測定した。銅などの金属棒の抵抗は非常に低く、金属棒を締め付ける金属と棒との接触抵抗などの抵抗値の方が大きく、10^-5[&Omega;]程度の抵抗は通常のホイートストンブリッジなどでは測定が出来ないからである。
　実験をするにあたって金属棒の両端をアセトン( )で数百回拭く。その後、乾くとアセトンの被膜が出来るため、それも数百回拭いた。同様に金属の固定器具も拭く。
　実験では、外部電源と検流計、金属棒をセットしてRs、Raitoが適正な組み合わせであっ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 印象評定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429415401@hc06/11361/]]></link>
			<author><![CDATA[ by psycho5155]]></author>
			<category><![CDATA[psycho5155の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Nov 2006 02:14:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429415401@hc06/11361/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429415401@hc06/11361/" target="_blank"><img src="/docs/983429415401@hc06/11361/thmb.jpg?s=s&r=1162919672&t=n" border="0"></a><br /><br />?手順  
1．まず、「今回は二つの実験に参加してもらいます」と告げる。
2．被験者に、今回行う一つ目の実験の練習と称して、「画面の中に出てきた点に出来る限り速く反応する」という課題を行ってもらう。
3．次に、「二つ目の実験として、写[336]<br />心理学Bレポート
実験の目的
「ヒトはある事物に関する知識が活性化されると、活性化された知識によって、無
意識のうちに、その事物がとるのと同じような行動をとるようになる」
という仮説の検証
①手順 
まず、「今回は二つの実験に参加してもらいます」と告げる。
被験者に、今回行う一つ目の実験の練習と称して、「画面の中に出てきた点に出来る限り速く反応する」という課題を行ってもらう。
次に、「二つ目の実験として、写真が文章の理解に与える影響を調べたい」と言って、被験者に
チータやダチョウといった、動きの素早い動物の写真が入った論文
カメやパンダといった、動きの遅い動物の写真が入った論文
動物の写真が入..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ マグニチュード測定法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429415401@hc06/11359/]]></link>
			<author><![CDATA[ by psycho5155]]></author>
			<category><![CDATA[psycho5155の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Nov 2006 02:03:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429415401@hc06/11359/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429415401@hc06/11359/" target="_blank"><img src="/docs/983429415401@hc06/11359/thmb.jpg?s=s&r=1162918992&t=n" border="0"></a><br /><br />マグニチュード推定法を用いて，音の長さ，笑いの擬音語，痛みの擬態語の3種類の刺激を用意し，各種類ごとに複数の刺激をパソコンとプロジェクターで被験者に提示し，それぞれの感覚強度を調査した．その結果，音の長さに関しては，ほぼ物理的刺激と感覚強度[358]<br />マグニチュード推定法を用いて，音の長さ，笑いの擬音語，痛みの擬態語の3種類の刺激を用意し，各種類ごとに複数の刺激をパソコンとプロジェクターで被験者に提示し，それぞれの感覚強度を調査した．その結果，音の長さに関しては，ほぼ物理的刺激と感覚強度が等しいことと，それが刺激の数が少なかったことによるものであろうという推論，笑いの擬音語，痛みの擬態語については口をよりあける音、また濁音を含む音がより強い感覚強度を与えることと，それが各語の語感によるものであることがわかった．
目的
人間の感覚尺度を測る方法の一つとして，マグニチュード測定法がある．これは，Stevens,S.Sによって提唱された，感覚量を直接測定可能と考えるスティーブンスの法則を基に同氏が考案した，これを明確な数値として測定，表記するものである．これにより，本来不明瞭な人間の感覚量を，刺激量のベキ関数として表すことが可能となる (ただし，kのベキ指数は各感覚ごとに異なる) ．一般に，手続きとしては，ある1つの刺激を標準刺激として提示した後，別の刺激を比較刺激として与え，その強さを被験者に数字で回答してもらい，この一連の流れを複数の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[エステルの合成とその性質]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/11256/]]></link>
			<author><![CDATA[ by takahiroo]]></author>
			<category><![CDATA[takahirooの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 03 Nov 2006 14:45:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/11256/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/11256/" target="_blank"><img src="/docs/983430397801@hc06/11256/thmb.jpg?s=s&r=1162532737&t=n" border="0"></a><br /><br />目的　　安息香酸とメタノールを硫酸の存在下で脱水縮合させて、
安息香酸メチルを合成し、その性質を調べる。

実験　　?. 安息香酸とメタノールの反応（エステル化）
方法
?安息香酸6.007ｇを100ｍｌナス形フラスコにとり、
[312]<br />目的　　安息香酸とメタノールを硫酸の存在下で脱水縮合させて、
安息香酸メチルを合成し、その性質を調べる。
実験　　Ⅰ. 安息香酸とメタノールの反応（エステル化）
方法
①安息香酸6.007ｇを100ｍｌナス形フラスコにとり、
　　メタノール16ｍｌを加え、よく混ぜ合わせる。
　
　②18MH2SO42ｍｌを1滴ずつ加える。
　③図1のように装置を組み、沸騰してから
　　50分そのまま加熱する。
　④試験管に水約2ｍｌを入れ、メタノール
　　1滴と濃硫酸1滴を加える。　　　　　　　　図1
　⑤0.3％KMｎO4を2滴加え、2分くらい静置する。
　⑥NaHSO3をMｎO4-の色がなくなるまで加える。
　⑦クロモトロプ酸ナトリウムを2滴加えてよく振る。
　⑧この試験管を氷水で冷やしながら、濃硫酸約3ｍｌを
　　少しずつ加え、振り混ぜる。
　⑨試験管を湯浴中へ入れ、暖めて変化を観察する。
　⑩50分たったら、フラスコを取り出し冷却する。
　⑪フラスコ内の液を水約100ｍｌを入れた300mlビーカーへ
　　移し、NaHCO3粉末を少しずつ気泡が出なくなるまで
　　加える。
　⑫さらに水200ｍｌ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ プランク定数および仕事率の測定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/10993/]]></link>
			<author><![CDATA[ by takahiroo]]></author>
			<category><![CDATA[takahirooの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 29 Sep 2006 04:57:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/10993/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/10993/" target="_blank"><img src="/docs/983430397801@hc06/10993/thmb.jpg?s=s&r=1159473478&t=n" border="0"></a><br /><br />目的　　光電管を使い実際に光電効果を観察し、Planck定数hおよび仕事関数を求め、光電効果についての理解を深める。
理論　　金属または金属酸化物などの光電物質表面に光をあてると、その表面から電子(光電子)が飛び出す。この現象を光電効果と[338]<br />目的　　光電管を使い実際に光電効果を観察し、Planck定数hおよび仕事関数を求め、光電効果についての理解を深める。
理論　　金属または金属酸化物などの光電物質表面に光をあてると、その表面から電子(光電子)が飛び出す。この現象を光電効果という。
　　　　光電効果については次のことが知られている。
　　　　単色光を当てたとき、
　　　　(ⅰ) 光の振動数v物質によって決まるある限界振動数v0より大きい場合に、光電子が飛び出す。
　　　　(ⅱ) あてる光の強度を増すと、単位時間に飛び出す光電子の個数が、光の強度に比例して増える。光電子の最高運動エネルギー(Em)は、光の強度には依存せず一定である。
　　　　(ⅲ) 光の強度が弱いときは、飛びだす光電子の個数が少なくなる。しかし光をあてた直後から一定の割合で光電子が飛び出す。すなわちあてた光のエネルギーを蓄積するために、時間の遅れを生じるということはない。
　　　　これらは、h, v0を定数として、次の式で表せる。
　　　　　　Em=hv－hv0=hv－W　　　　　(1)
　　　　ここで物質に依存するhv0をWとおきかえた。
　　　　この光電..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[発信回路の設計・製作]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429591901@hc06/10985/]]></link>
			<author><![CDATA[ by peanuts]]></author>
			<category><![CDATA[peanutsの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Sep 2006 12:05:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429591901@hc06/10985/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429591901@hc06/10985/" target="_blank"><img src="/docs/983429591901@hc06/10985/thmb.jpg?s=s&r=1159239953&t=n" border="0"></a><br /><br />１．実験概要
本実験の目的は、Ｃ&minus;Ｒ移相型発振回路を設計し、実際に正弦波を発生させることである。
まず位相回路の設計をする。このとき求めた抵抗をもとに、エミッタ接地増幅器の設計を電流増幅率&beta;が２００以上になるようにする。その後、図１の回[351]<br />発振回路の設計・製作・測定
１．実験概要
本実験の目的は、Ｃ－Ｒ移相型発振回路を設計し、実際に正弦波を発生させることである。
まず位相回路の設計をする。このとき求めた抵抗をもとに、エミッタ接地増幅器の設計を電流増幅率&beta;が２００以上になるようにする。その後、図１の回路を三段つないで、位相を約１８０&deg;ずらし、図２の回路とつなげて、図３のような正帰還回路を設計する。発振するかオシロスコープで確認し、発振電圧と発振周波数を記録する。ここまでが一週目の作業である。
二週目は、一週目に発振が確認された回路を実際に作製する。その回路に緑流電源をつなぎ、発振するか確かめる。発振した波形、直流電源の発振開始電圧..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[運動学習]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429846001@hc06/10670/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryobunka1]]></author>
			<category><![CDATA[ryobunka1の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 19 Aug 2006 20:31:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429846001@hc06/10670/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429846001@hc06/10670/" target="_blank"><img src="/docs/983429846001@hc06/10670/thmb.jpg?s=s&r=1155987086&t=n" border="0"></a><br /><br />以前に学習したことが、その後の学習に影響を及ぼすことは転移と呼ばれる。前の学習が、後の学習を促進するときには正の転移、妨害するときには負の転移と呼ばれる。例えば、ペン字を習うと筆の使い方が上手くなる場合が正の転移であり、バドミントンで覚えた[360]<br />運　動　学　習
－鏡映描写による両手間転移の現象
【目　的】
　以前に学習したことが、その後の学習に影響を及ぼすことは転移と呼ばれる。前の学習が、後の学習を促進するときには正の転移、妨害するときには負の転移と呼ばれる。例えば、ペン字を習うと筆の使い方が上手くなる場合が正の転移であり、バドミントンで覚えたスナップの使い方が、テニスで上手く行かない場合が負の転移である。
　特に、身体の一方の側の効果器（例えば、右腕または右足など）における運動学習が、もう一方の効果器（例えば、左腕または左足など）での運動学習にもたらす転移を両側性転移という。では両側性転移が生じる時、どのような学習プログラムが形成されているのであろうか？
　本研究では、新しい運動学習場面として鏡映描写装置を使用した。鏡を見ながら一方の効果器で図を学習経験が、もう一方の効果器で図を描く成績を向上させる両側性転移が見られるのかどうかを調べた。また、そのときにどのような学習プログラムが形成されているのかも検討した。
【方　法】
被験者　　学部学生2名
課題及び装置　鏡映描写装置を用いて実験を行った。使用する図形は一辺の長さ3cm星..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学実験レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/10639/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chiyuki]]></author>
			<category><![CDATA[chiyukiの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 19 Aug 2006 11:39:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/10639/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/10639/" target="_blank"><img src="/docs/chiyuki/10639/thmb.jpg?s=s&r=1155955182&t=n" border="0"></a><br /><br />１）実験方法
左図のように，黄色の紙の中心に十字を書き，十字を残して半分を灰色の紙で覆う．被験者は黄色の紙の中心に書かれた十字を40秒間見つめる．その後、被験者が十字を見つめたままの状態で灰色の紙を取り外す．灰色の紙で覆われていた部分はど[352]<br />心理学実験レポート
１）実験方法
　　　　　　　　　　　　　
２）実験結果
３）考察　
　　＋
　左図のように，黄色の紙の中心に十字を書き，十字を残して半分を灰色の紙で覆う．被験者は黄色の紙の中心に書かれた十字を40秒間見つめる．その後、被験者が十字を見つめたままの状態で灰色の紙を取り外す．灰色の紙で覆われていた部分はどう見えるか．
　　＋
　灰色の紙で覆われていた部分は，覆われていなかった部分よりもやや明るく見えた．しばらくすると，全体が同じ色に見えるようになった．
　なぜ灰色の紙に覆われていた部分が明るく見えたのか．私はその仕組みを，以下のように考える．
　人は，眼で光の波長を感知し，その..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 重さの感覚尺度]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430242101@hc06/9900/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tidasun0405]]></author>
			<category><![CDATA[tidasun0405の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Jul 2006 12:24:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430242101@hc06/9900/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430242101@hc06/9900/" target="_blank"><img src="/docs/983430242101@hc06/9900/thmb.jpg?s=s&r=1153452295&t=n" border="0"></a><br /><br />長さや、重量を測るのと同じように、長いとか重いという感覚を測ることはできるのであろうか。ここでは主観的な間隔の大きさの測定と、その測定に用いる尺度について考えてみたいと思う。
〔感覚の測定〕感覚の測定を考える場合、感覚には質的な感覚と量的[356]<br />目的
長さや、重量を測るのと同じように、長いとか重いという感覚を測ることはできるのであろうか。ここでは主観的な間隔の大きさの測定と、その測定に用いる尺度について考えてみたいと思う。
〔感覚の測定〕感覚の測定を考える場合、感覚には質的な感覚と量的な感覚があるとする議論に注意しておく必要がある。たとえばStevensは、音の高さは、質的な感覚で、音の大きさは、量的な感覚であるとして、それぞれをメタセティック（metathetic）連続体およびプロセティック（prothetic）連続体と呼んで区別する。音の高さに対応する物理刺激は、音の周波数であり、周波数の違いによって、蝸牛基底膜の異なる場所が興奮する。このように、刺激の変化が異なる場所の興奮に対応する場合がメタセティックで、質的であるから測定になじまない。これに対して、音の大きさは、音の物理的な強さの増減に対して変化し、蝸牛基底膜の同一場所の興奮の増減と対応する。このように刺激の変化が同一場所の興奮に対応する場合がプロセティックで、感覚の変化が量的な次元でとらえられ、感覚の軽量が可能である。しかし、どんな感覚もこの2つに峻別できるかどうか..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[実験レポート表紙]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429947301@hc06/9850/]]></link>
			<author><![CDATA[ by j1xmo5a4f]]></author>
			<category><![CDATA[j1xmo5a4fの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 19 Jul 2006 17:58:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429947301@hc06/9850/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429947301@hc06/9850/" target="_blank"><img src="/docs/983429947301@hc06/9850/thmb.jpg?s=s&r=1153299488&t=n" border="0"></a><br /><br />実験表紙用フォーマットです。

もともと「東京電機大学用工学部実験用表紙」として作成しましたが、基本的に工学系実験用に作成してありますので、他のものにも転用が可能だと思います。

記載内容は、実験No.、実験タイトル、実験日、実験場[338]<br />＊　＊　 大 学
共同実験者
提出者
氏名
学籍番号
班
科
年
学年・学科
実験室
（　　）
日
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ キレート滴定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430200401@hc06/9201/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ultrablue]]></author>
			<category><![CDATA[ultrablueの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Jun 2006 14:43:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430200401@hc06/9201/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430200401@hc06/9201/" target="_blank"><img src="/docs/983430200401@hc06/9201/thmb.jpg?s=s&r=1151214202&t=n" border="0"></a><br /><br />本課題では、Mg2＋とCa2＋についてEDTA溶液を用いてキレート滴定を行った。操作１ではMg2＋と　Ca2＋の溶液を調製した。操作2では操作1で調製した溶液中に含まれるMg２＋の定量をおこなった。その結果Mg2＋は0.0101 mol d[290]<br />課題2－2　　 キレート滴定
提出者　　　
実験期間　　
実験時間　　
要約
本課題では、Mg2＋とCa2＋についてEDTA溶液を用いてキレート滴定を行った。操作１ではMg2＋と　Ca2＋の溶液を調製した。操作2では操作1で調製した溶液中に含まれるMg２＋の定量をおこなった。その結果Mg2＋は0.0101 mol dm-3で、誤差は1.6％ だった。操作3では操作1で調製した溶液中に含まれるCa2＋の定量をおこなった。その結果Ca2＋は0.00999 mol dm-3 で、誤差は0.5％だった。操作4と5で、混合溶液中のMg2＋とCa2＋の定量をおこなった。Ca2＋は0.01004 mol dm-3で、Mg2＋は0.01062 mol dm-3 だった。最後に操作６で市販のミネラルウォーターについて、Mg2＋とCa2＋の各濃度を求め、記載されている値と比較した。実験値ではCa2＋は0.01184 mol dm-3で、Mg2＋は0.003683 mol dm-3 だった。誤差はそれぞれ2.4 ％、6.6 ％となった。
実験
試薬の調製
操作１で調製した溶液について
Ｍｇ－溶液：　濃度0...]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[触二点閾]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430315101@hc06/9026/]]></link>
			<author><![CDATA[ by かなみ]]></author>
			<category><![CDATA[かなみの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 16 Jun 2006 20:24:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430315101@hc06/9026/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430315101@hc06/9026/" target="_blank"><img src="/docs/983430315101@hc06/9026/thmb.jpg?s=s&r=1150457059&t=n" border="0"></a><br /><br />触二点閾
　コンパスなど先の尖った物で皮膚の表面に触れる時、先端の2点の間隔がある程度以上に広ければ2点と感じられるが、間隔が狭いと1点のように感じられる。
　この内、ふたつの刺激の強さや性質を区別し感じうる刺激差の最小の精度を指すもの[346]<br />触二点閾
　コンパスなど先の尖った物で皮膚の表面に触れる時、先端の2点の間隔がある程度以上に広ければ2点と感じられるが、間隔が狭いと1点のように感じられる。
　この内、ふたつの刺激の強さや性質を区別し感じうる刺激差の最小の精度を指すものを弁別閾という。閾とは、光や音などの刺激の有無、同種刺激間の差違などが感知できるか否かの境目、つまり刺激の最小値の事であり、その境目にあたる刺激の強さを閾値という。
　閾の測定法のひとつである極限法を用いて、前膊で触2点閾を測定した結果、下降系列より上昇系列の方が平均の値が小さい事から、人は上昇系列の方が触覚を感じやすいと考えられる。
　また、練習の効果や疲労など、2点閾の値を左右する要因について考察した。
問題
　ふたつの刺激の強さや性質の区別を感じうる刺激差の最小の精度を弁別閾という。このような感覚系についての研究は19世紀半ばWeber（1834）、Fechner（1860）らによって始められ、特にFechnerはこうした研究をPsychophysics（精神物理学）と命名した。
　この弁別閾と刺激量との間にどのような関係があるかを定式化したものが..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[  熱伝導実験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430541601@hc06/8696/]]></link>
			<author><![CDATA[ by evangelion]]></author>
			<category><![CDATA[evangelionの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 01 Jun 2006 11:20:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430541601@hc06/8696/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430541601@hc06/8696/" target="_blank"><img src="/docs/983430541601@hc06/8696/thmb.jpg?s=s&r=1149128411&t=n" border="0"></a><br /><br />今回の実験では、ポアソン方程式で定義された解析モデルを有限要素法により直角二等辺三角形に分割し、節点数１２１個・要素数２００の右上等方メッシュに分割した。今回のようにメッシュが三角形の場合、近似値は節点（三角形の頂点）で求められ、それぞれの[360]<br />今回の実験では、ポアソン方程式で定義された解析モデルを有限要素法により直角二等辺三角形に分割し、節点数１２１個・要素数２００の右上等方メッシュに分割した。今回のようにメッシュが三角形の場合、近似値は節点（三角形の頂点）で求められ、それぞれの要素内での温度を考えることでT（温度）の近似値を導き出せます。また今回使用したポアソン型方程式は、静電磁場において多く使われています。
まず有限要素法とは、解析モデルを有限個の要素に分割し、構造解析に必要な方法で、その分割された要素の集まりをメッシュといいます。また、主に熱伝導場や、電磁場などの解析をするのに用いられます。そして、この方法を用いて導かれた編微..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ メチルオレンジの合成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/8687/]]></link>
			<author><![CDATA[ by takahiroo]]></author>
			<category><![CDATA[takahirooの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 31 May 2006 04:39:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/8687/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/8687/" target="_blank"><img src="/docs/983430397801@hc06/8687/thmb.jpg?s=s&r=1149017944&t=n" border="0"></a><br /><br />数多くある染料のうち、アゾ基（&minus;N＝N&minus;）を発色団としてもつものにアゾ染料がある。この染料は合成染料の大部分を占めていて、合成も比較的簡単にできる。実験では、スルファニル酸をジアゾ化し、それにジメチルアニリンをカップリング反応させてアゾ染料[356]<br />「メチルオレンジの合成」
＜目的＞　　数多くある染料のうち、アゾ基（－N＝N－）を発色団としてもつものにアゾ染料がある。
　　　　　　この染料は合成染料の大部分を占めていて、合成も比較的簡単にできる。
　　　　　　実験では、スルファニル酸をジアゾ化し、それにジメチルアニリンをカップリング反応させてアゾ染料のひとつで、指示薬として　　　　　も用いられているメチルオレンジを合成する。
＜実験方法＞　　①　100mlのビーかで1.0gのスルファニル酸と2.5％炭酸ナトリウム溶液14mlを加え、湯浴上で温めて溶解する。
水冷後、0.5gの亜硫酸ナトリウムを約2mlの蒸留水に　　　　　　　
溶かし、スルファニル酸溶液に加える
氷水で3～5℃にしよくかき混ぜながら6mol塩酸2.2ml 
を10℃以下を保ちながら滴下する。
　　　　　　　　④　1.0mlのジメチルアニリンと0.4mlの酢酸をよく混ぜ、
　　　　　　　　　　速やかにジアゾニウム塩溶液（③で、できた溶液）に
加え、しばらくかき混ぜ5～10分放置する。
　　　　　　　　
⑤　6mol水酸化ナトリウムを3.4ml加えアルカリ性にし、
　 ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学実験レポート表紙]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430343401@hc06/8616/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ayalaayala]]></author>
			<category><![CDATA[ayalaayalaの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 27 May 2006 00:12:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430343401@hc06/8616/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430343401@hc06/8616/" target="_blank"><img src="/docs/983430343401@hc06/8616/thmb.jpg?s=s&r=1148656347&t=n" border="0"></a><br /><br />心理学実験のレポート表紙です。[45]<br />2006年度　心理学実験レポート
実験グループ：　　　　　グループ
担当者　　　　　　　　　　　　　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[  電子の比電荷 e/m [C/kg]]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/8496/]]></link>
			<author><![CDATA[ by takahiroo]]></author>
			<category><![CDATA[takahirooの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 May 2006 23:14:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/8496/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/8496/" target="_blank"><img src="/docs/983430397801@hc06/8496/thmb.jpg?s=s&r=1147875253&t=n" border="0"></a><br /><br />(a)目的
荷電粒子が磁場のかかった空間で運動すると、磁界の向きと運動方向に垂直な方向に力（ローレンツ力）を受ける。
そのため磁界が一様で、荷電粒子の運動方向が磁界の向きに垂直である場合には、荷電子は円運動をする。
この円運動の半径は[342]<br />(a)目的
　　　荷電粒子が磁場のかかった空間で運動すると、磁界の向きと運動方向に垂直な方向に力（ローレンツ力）を受ける。
　　　そのため磁界が一様で、荷電粒子の運動方向が磁界の向きに垂直である場合には、荷電子は円運動をする。
　　　この円運動の半径は粒子の電荷に反比例し、運動量に比例する。
　　　この実験では、Helmholtz（ヘルムホルツ）のコイルによって一様な磁界をつくり、電流と加速電圧をかえながら、
　　　それぞれの値での電子の軌道半径を測定して電子の比電荷 e/mを求める。
(b)理論
　　　ヘリウムなどのガスを減圧して封入した放電管内では、陰極線はけい光を発し目視観察できる。
　　　これを磁界中に置くと陰極線、すなわち電子流の軌道が曲げられることから電子の比電荷を実験的に求めることができる。
　　　磁束密度Ｂの一様な磁界中に電荷ｅが速度ｖで磁界に直角な方向で進入すると、電荷はその瞬間の運動方向と磁界の方きの両者に
　　　直角な方向の力Ｆ（ローレンツ力）を受け円運動をする。
　　　F＝evB ・・・・・①となる。
　　　この力F（向心力）は円の中心に向く（図1）から、電子の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[フィルタの実験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/8291/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 May 2006 01:01:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/8291/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/8291/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/8291/thmb.jpg?s=s&r=1147104077&t=n" border="0"></a><br /><br />考察
実験で用いたフィルタを受動フィルタと能動フィルタという点から考察してみる。
　フィルタ?の実験で用いた定K型フィルタは抵抗、キャパシタ、インダクタなどの受動素子から構成されていたので、受動フィルタ呼ばれる。受動フィルタは、単に増幅[348]<br />実験結果
フィルタⅠ
１．（低域フィルタ）
実験に使用した素子の値をLCRメータで計測し、表1.1に示す。
表1.1 低域フィルタの各素子値
抵抗Ro[&Omega;] インダクタL/2[mH] 容量C[&mu;F] 計算値 600 15 0.082 測定値 605 15.2 0.0847 
オシロスコープ、電子電圧計で測定した各周波数における出力電圧、および波形の位相差を以下の表1.2に示す。また、入出力電圧比から以下の式を用いて減衰率を算出し、同様に表に示す。減衰率を図1.1、位相差を図1.2に示す。
（減衰率）＝ 20 log ( Vo / Vi )　　　入力電圧＝１[V]（一定）
表1.2 低域フィルタの減衰率、位相差の測定結果
周波数[kHz] 出力電圧[V] 減衰率[dB] 位相差[deg] 0.1 0.916 -0.762 -2 0.2 0.914 -0.781 -4 0.5 0.909 -0.829 -8 1.0 0.902 -0.896 -17 2.0 0.934 -0.593 -34 5.0 1.34 2.54 -107 7.0 0.668 -3.50 -188 8.0 0.398 ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[有限要素法による工学解析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430541001@hc06/7994/]]></link>
			<author><![CDATA[ by a0027007]]></author>
			<category><![CDATA[a0027007の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 Apr 2006 14:52:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430541001@hc06/7994/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430541001@hc06/7994/" target="_blank"><img src="/docs/983430541001@hc06/7994/thmb.jpg?s=s&r=1145166758&t=n" border="0"></a><br /><br />１．実験の目的
　本実験を通して、有限要素法による工学解析の基本的な流れ及び、使い方を習得する。また構造問題の例題として曲げ荷重を受ける梁の問題と有孔平板の問題を取り上げ、材料力学の理論解または参考文献による実験値と実験との結果を比較検討[356]<br />機械工学実験報告書
テーマ：有限要素法による工学解析
　　　　　　　　　　共同実験者：
　機械工学科　　
　　　
１．実験の目的
　本実験を通して、有限要素法による工学解析の基本的な流れ及び、使い方を習得する。また構造問題の例題として曲げ荷重を受ける梁の問題と有孔平板の問題を取り上げ、材料力学の理論解または参考文献による実験値と実験との結果を比較検討する。そして実用的な構造問題または、応用問題について有限要素法を用いて解析する。実験全体を通して、自らの手で問題を解いていく能力と有限要素法などのコンピューターを用いて問題を解く能力の両方を身に付けることが大切であることを理解する。そして実践的な問題にあたるとき両者をどのように組み合わせて活用していくとよいかを検討する。最終的に、コンピューター解析を利用し実践的な問題を解決していく能力を身に付ける。
２．解析プログラムの使用方法
　構造解析を行う場合次のような手順で解析を行う。
解析の対象となるモデルを作成する。
モデルの形状入力&rarr;はり形状の入力
解析モデルの要素分割をする。
要素タイプの選択&rarr;寸法の入力&rarr;要素サイズの指定&rarr;要素の分割
境界..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 制御工学実験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430541001@hc06/7991/]]></link>
			<author><![CDATA[ by a0027007]]></author>
			<category><![CDATA[a0027007の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 Apr 2006 14:34:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430541001@hc06/7991/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430541001@hc06/7991/" target="_blank"><img src="/docs/983430541001@hc06/7991/thmb.jpg?s=s&r=1145165691&t=n" border="0"></a><br /><br />１．実験目的
２次遅れ系を中心とした動的システムの安定性解析および動特性に関する数値シミュレーションを行う。特に、時間領域の解析を行う。制御対象および閉ループ（PID 制御）系に対する過渡応答の数値計算を通して基本的な制御理論の理解を目的[348]<br />１．実験目的
２次遅れ系を中心とした動的システムの安定性解析および動特性に関する数値シミュレーションを行う。特に、時間領域の解析を行う。制御対象および閉ループ（PID 制御）系に対する過渡応答の数値計算を通して基本的な制御理論の理解を目的とする。本実験を通して制御工学を中心とした機械工学の専門科目への興味や知識を深め、今後の講義等に生かしていけるようにする。
２-1．機械振動系
図1 に、典型的な１自由度振動系の簡易モデル図を示す。m は物体の質量、c は減衰係数、k はバネ定数である。このとき、システムに何らかのアクチュエータを使って制御入力u(t) を加えることが出来るものとする。また、平衡点（N。 P: Natural Position）からの移動変位を出力y(t) とする。次のような伝達関数G(S) が得られる。
2-2．システムの安定性
システムの動特性を評価するとき、最も重視される特性は、安定性である。機械構造物の場合、安定性が保証されていないものは、暴走や破壊などの危険を伴う。また、ロボットや生産ラインなどで使用される装置では、性能に影響を与える。したがって、あるシステム..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[伝熱工学実験（カルマン渦列）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430541001@hc06/7982/]]></link>
			<author><![CDATA[ by a0027007]]></author>
			<category><![CDATA[a0027007の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 Apr 2006 13:50:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430541001@hc06/7982/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430541001@hc06/7982/" target="_blank"><img src="/docs/983430541001@hc06/7982/thmb.jpg?s=s&r=1145163059&t=n" border="0"></a><br /><br />１．	実験の目的
模型実験に関する相似則を学ぶとともに、その応用として、円柱からのカルマン渦放出周波数の測定結果を無次元数によって整理してみることで、相似則の有効性を確認する。また本実験を通して、伝熱工学やエネルギー工学等の熱力学系の講義[354]<br />機械工学実験報告書
テーマ：カルマン渦列の渦放出周波数の測定
共同実験者：　　
　　　実験実施日：平成15年12月16日（火）
X年XX工学科
　　　　　　　　　　　　　　　　　
実験の目的
模型実験に関する相似則を学ぶとともに、その応用として、円柱からのカルマン渦放出周波数の測定結果を無次元数によって整理してみることで、相似則の有効性を確認する。また本実験を通して、伝熱工学やエネルギー工学等の熱力学系の講義への理解や興味を深め、今後の講義等へいかしていけるようにする。
カルマン渦
　　　　流れの中に静止した物体が置かれていると、粘性の作用によってその周りの流れは減速させられ、また渦が発生する。このため物体の背後には多数の渦を伴う速度の遅い領域が形成される。これを後流(wake)と呼んでいる。一般にこの領域内の渦はしだいに減衰し、また速度の低い領域は次第に広がって、もとの一様な流れへと戻っていく。しかしある条件のもとでは渦のエネルギーが集まって、規則正しい渦列が長く持続する。たとえば円柱の後流には円柱の両側から回転方向が逆の渦が交互に発生し、千鳥状の配置をした規則正しい渦列が形成される..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 観察法と実験法について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431869601@hc05/7931/]]></link>
			<author><![CDATA[ by applefire974]]></author>
			<category><![CDATA[applefire974の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Apr 2006 23:24:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431869601@hc05/7931/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431869601@hc05/7931/" target="_blank"><img src="/docs/983431869601@hc05/7931/thmb.jpg?s=s&r=1144938298&t=n" border="0"></a><br /><br />観察法について
　観察法（observational method）とは、事象を注意深く見極めることであり、基本的な資料収集の手段である。心理学における研究方法の中でも最も基本的な手法で、特に、乳幼児や児童を対象とする研究分野でさかんに取[316]<br />「観察法と実験法について述べよ」
（１）観察法について
　観察法（observational method）とは、事象を注意深く見極めることであり、基本的な資料収集の手段である。心理学における研究方法の中でも最も基本的な手法で、特に、乳幼児や児童を対象とする研究分野でさかんに取り入れられている手法である。観察法には、自然的観察法(natural observation)、実験的観察法(experimental observation)、参加観察法(participant observation)の３方法がある。
自然的観察法
この方法は、観察しようとする事象や行動の生起に意図的な操作を加えないで、自然な状態でありのままに観察する方法である。自然的観察法は、さらに、偶然的観察法と組織的観察法に分けることができる。
　偶然的観察法とは、特別の用意も準備もせずに、偶然の機会に観察したデータを収集することをいう。われわれが日女生活場面で他者を理解しようとする試みなどはこれにあたる。
　一方、組織的観察法とは、偶然による観察を改良したものである。観察の目標を定め、何をどのように観察するのかをあら..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[炭の浄化作用実験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430726801@hc06/7122/]]></link>
			<author><![CDATA[ by harumonen]]></author>
			<category><![CDATA[harumonenの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 27 Feb 2006 16:07:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430726801@hc06/7122/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430726801@hc06/7122/" target="_blank"><img src="/docs/983430726801@hc06/7122/thmb.jpg?s=s&r=1141024036&t=n" border="0"></a><br /><br />準備物
　溶液（コーラ・グレープジュース・ラーメンスープ・米のとぎ汁）・ビーカー・脱脂綿・炭・金槌・軍手・ペットボトル・金ザル・すり鉢
実験の目的
　炭の浄化作用を身近な溶液を利用して観察する。また溶液によって炭の浄化具合の違いを観察[348]<br />炭の浄化作用実験
準備物
溶液（コーラ・グレープジュース・ラーメンスープ・米のとぎ汁）・ビーカー・脱脂綿・炭・金槌・軍手・ペットボトル・金ザル・すり鉢
実験の目的
炭の浄化作用を身近な溶液を利用して観察する。また溶液によって炭の浄化具合の違いを観察し、学習する。その際、ろ紙による浄化作用と区別できるよう、ろ紙のみを利用した実験も行い、比較検討し考えを深めることができる。
様子 手順 注意点 炭を細かく（１㎜角）砕く。
炭は大きすぎても小さすぎてもいけない。金ザルでこした程度の大きさが丁度よい。
金槌で怪我をしないよう気をつける。
ペットボトルを半分に切り、脱脂綿を敷き詰める。
（細かい炭のかけ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アナログ乗算器]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430942301@hc06/5785/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hamigakiko]]></author>
			<category><![CDATA[hamigakikoの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Jan 2006 23:59:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430942301@hc06/5785/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430942301@hc06/5785/" target="_blank"><img src="/docs/983430942301@hc06/5785/thmb.jpg?s=s&r=1138287569&t=n" border="0"></a><br /><br />1目的
　この実験では，アナログ乗算器を利用したロックインアンプを使って微弱な交流信号を検出し，発光ダイオードの光出力の指向性を調べる．
2原理
　アナログ乗算器を応用したものの一つに，ロックインアンプがある．雑音の中から微弱な交流信[344]<br />- 1 - 
1 目的 
この実験では，アナログ乗算器を利用したロックインアンプを使って微弱な交流信号を
検出し，発光ダイオードの光出力の指向性を調べる． 
2 原理 
アナログ乗算器を応用したものの一つに，ロックインアンプがある．雑音の中から微弱
な交流信号を計測するとき，ある周波数帯域での信号電力が雑音電力のレベルより小さい
ときには信号は測定できない．雑音は周波数に関わらず一定に分布していると考えられる
ので，狭い範囲に信号の電力を集中させ，その狭い周波数範囲では信号電力が雑音電力よ
りも大きくなるようにすれば，弱い信号でも検出することができる．このため，信号の周
辺のごく狭い周波数帯域の交流信号だけを増幅する狭帯域交流増幅器が必要になる． 
バンドパスフィルタ(BPF：band pass filter)によってある周波数帯域以外の信号を減衰さ
せることができるが，周波数帯域周辺の信号を完全に減衰させることは難しく，どうして
もある程度の雑音が残ってしまう． 
そこで，アナログ乗算器を用いて取り出したい交流信号を直流信号と高周波の信号に分
けることを考える．2 つの正弦波信号 D..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ｺﾐｭﾆｹｰｼｮﾝの変容]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431260701@hc06/4674/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mi-ho]]></author>
			<category><![CDATA[mi-hoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 Jan 2006 22:00:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431260701@hc06/4674/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431260701@hc06/4674/" target="_blank"><img src="/docs/983431260701@hc06/4674/thmb.jpg?s=s&r=1136552422&t=n" border="0"></a><br /><br />目的
　普段私たちは、様々な感覚を使って情報を得ている。そして得た情報は、それまでの経験や記憶などと照合され、認知されていく（吉田・松原，1999）。そうして、認知された内容を人へと伝えることで、情報は次々に伝達されていく。
　ところが[344]<br />｢ｺﾐｭﾆｹｰｼｮﾝの変容｣
目的
　普段私たちは、様々な感覚を使って情報を得ている。そして得た情報は、それまでの経験や記憶などと照合され、認知されていく（吉田・松原，1999）。そうして、認知された内容を人へと伝えることで、情報は次々に伝達されていく。
　ところが、情報は人から人へ伝達されていく過程で内容の歪みを生じる場合がある。とりわけ、確かな事実が確認されないまま多くの人々に広まっていく流言やデマなどには、その傾向がよく見られる。オルポート＆ポストマンが｢デマの流布量＝情報の重要さ&times;曖昧さ｣という式を示している。さらにロスノウらは、曖昧さとともに不安を重要な役割として挙げている。地震などの災害時のデマなどが良い例であろう。
　本実験では、自我関与（ego-involvement）の度合いの高い題材と中性的（neutral）な題材を用いて、連鎖的再生法による伝達実験を行い、情報変容の法則－平均化、強調化、同化－を検討する。自我関与とは、ある事象に対する個人の予想・期待・かかわりなどの態度が覚醒された状態のことである。平均化とは、情報伝達の過程であまり重要でない部分が消えていくことで..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会的促進]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431260701@hc06/4670/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mi-ho]]></author>
			<category><![CDATA[mi-hoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 Jan 2006 20:19:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431260701@hc06/4670/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431260701@hc06/4670/" target="_blank"><img src="/docs/983431260701@hc06/4670/thmb.jpg?s=s&r=1136546390&t=n" border="0"></a><br /><br />目的
　人は１人でいる時と、集団の中にいる時では、異なった特徴を表す（堀・山本・吉田，1997）。集団の中では無意識のうちに、他者からの影響を受けている。このような個人と集団の相互の影響過程は、社会心理学において中心的なテーマとされてきた[348]<br />「社会的促進」
目的
　人は１人でいる時と、集団の中にいる時では、異なった特徴を表す（堀・山本・吉田，1997）。集団の中では無意識のうちに、他者からの影響を受けている。このような個人と集団の相互の影響過程は、社会心理学において中心的なテーマとされてきた（齊藤，1987）。
今回は、その中でも「社会的促進」（Social Facilitation）に焦点を当てる。「社会的促進」とは、他者の存在によって個人の行動が促進される現象のことである（齊藤，1987）。逆に、他者が存在することにより、個人の行動が抑制されることもある。これは「社会的抑制」と呼ばれる（岩田，1994）。これらの現象に関しては、オールポートやザイアンス、コットレルら、など多くの研究者が幾つかの説を示しているが、それらは矛盾するものではなく、状況によってどのメカニズムが働くかが変わると考えられる（池上・遠藤，1998）。
本実験では、他者の存在（共行為）が、個人の課題遂行にどのような影響を及ぼすかを、難易度の異なる2種類の文字変換課題を用いて検討し、社会的促進の現象を理解することを目的とする。
方法
　1.被験者　成人女..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[同調行動]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431260701@hc06/4669/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mi-ho]]></author>
			<category><![CDATA[mi-hoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 Jan 2006 20:11:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431260701@hc06/4669/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431260701@hc06/4669/" target="_blank"><img src="/docs/983431260701@hc06/4669/thmb.jpg?s=s&r=1136545860&t=n" border="0"></a><br /><br />　ものを判断したり態度を形成したり、あるいは行動を決定したりする場合、私たちは他者の言動からさまざまな形で影響を受ける。その結果、自分の行動を他者の言動に合わせる、または近づけることを同調という。これはあまりにも身近な現象であり、この同調行[360]<br />「同調行動」
　ものを判断したり態度を形成したり、あるいは行動を決定したりする場合、私たちは他者の言動からさまざまな形で影響を受ける。その結果、自分の行動を他者の言動に合わせる、または近づけることを同調という。これはあまりにも身近な現象であり、この同調行動を学問として純粋に測ることを最初に試みたのがアッシュであるが、アッシュの実験では答えが明らかな判断に対しての社会的影響を研究している（岡本，1995)。しかし日常生活においては、そのように単純な判断状況だけではなく、明瞭な答えのない複雑な判断状況も多く存在する。曖昧な課題に関する同調については、シェリフの自動運動に対する集団状況の効果の研究がある（堀・山本・吉田，1997）。本実験では、複数の個人が同一の対象について確信のもちにくい困難な判断を行おうとする時、他者の判断についての情報が提供されると、それが各人の判断にどのような影響を及ぼすかを検討する。
方法
　1.被験者　心理学実験C（3限）の受講生
　2.実験用具　B紙サイズの用紙に100～200個のシールを貼り水玉模様を描いたもの。第1回・第2回の判断値の記入用紙、および内省報告..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Muller-Lyer錯視実験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431260701@hc06/4668/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mi-ho]]></author>
			<category><![CDATA[mi-hoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 Jan 2006 20:00:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431260701@hc06/4668/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431260701@hc06/4668/" target="_blank"><img src="/docs/983431260701@hc06/4668/thmb.jpg?s=s&r=1136545238&t=n" border="0"></a><br /><br />１．目的
  Muller-Lyerの錯視図形において、錯視量を測定し、錯視が生じる理由を考察する。また、上昇系列と下降系列、右試行と左試行の２つの要因についても考慮する。
　◆Muller-Lyer錯視&hellip;錯視とは、視覚における錯覚のこ[304]<br />１．目的
Muller-Lyerの錯視図形において、錯視量を測定し、錯視が生じる理由を考察する。また、上昇系列と下降系列、右試行と左試行の２つの要因についても考慮する。
　◆Muller-Lyer錯視&hellip;錯視とは、視覚における錯覚のことである。Muller-Lyer錯視は特に、幾何学的錯視の１つで、下図のａとｂの線分の長さが等しいにも関わらず、外向き、内向きの羽根を付けることによってａとｂの線分の長さが異なるように見えるという錯視。
２．方法
a.錯視量　
錯視図ａ，ｂにおいて、羽根に挟まれた線分の長さが等しい時には、ｂの方が長いように見える。逆にａ，ｂの線分の長さが等しく見える時には、ａの実際の線分の長さが長くなる。このときの実際の線分の長さの差が錯視量である。
b.被験者
　Ｋ大学２年生　１９歳　１人
c.実験器具
　今回は左右に内側を向いた羽根がついた１０ｃｍの直線を標準刺激（ａ）として用意する。また、片方だけ外向きの羽根がついた１５ｃｍの直線を比較刺激（ｂ）として用意し、比較刺激の直線の長さを調節できるようにする。（今回は、実験器具を紙で自作した。）
d.手続き
　２人１組になっ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[視覚情報の認知における干渉：ストループ課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431260701@hc06/4667/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mi-ho]]></author>
			<category><![CDATA[mi-hoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 Jan 2006 19:52:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431260701@hc06/4667/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431260701@hc06/4667/" target="_blank"><img src="/docs/983431260701@hc06/4667/thmb.jpg?s=s&r=1136544746&t=n" border="0"></a><br /><br />【問題と目的】
　人間は、一般に五感と呼ばれる視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚で刺激を受けて、それに対して反応を示す。この刺激と反応の間では、刺激として入ってきた情報の処理が行われている。その処理の結果として反応がある。この情報処理過程は認知で[358]<br />実験６
～ストループ課題～
【問題と目的】
　人間は、一般に五感と呼ばれる視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚で刺激を受けて、それに対して反応を示す。この刺激と反応の間では、刺激として入ってきた情報の処理が行われている。その処理の結果として反応がある。この情報処理過程は認知である。普通、人が情報を認知する場合、１つ１つを順に処理するのではなく、複数の情報を同時に処理している。例えば、人間は食事をする時、視覚・嗅覚・味覚を使って味を知る。何の料理かを見て味を想像し、おいしそうな匂いを嗅ぎ、実際に舌で確かめる。目を瞑り、鼻をつまんでジュースを飲むと、何味か分からないという話もある。このように複数の情報があり、それを同時に処理することは誰もが意識せずに行っている。それゆえに、刺激にいちいち煩わされることなく、早く確実に反応できると考えられる。
しかし、全ての情報がそのように処理されているわけではない。1つの事に注意を向けると他の事がおろそかになる、という経験は誰でもあるだろう。例えば、「夢中になってＴＶを見ていたら、日が暮れて暗くなっていたことに気が付かなかった」「街中で騒がしいにも関わらず、友人と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[SFC方式によるシーケンス制御]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431831901@hc05/4413/]]></link>
			<author><![CDATA[ by amuhammad]]></author>
			<category><![CDATA[amuhammadの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 28 Dec 2005 14:50:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431831901@hc05/4413/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431831901@hc05/4413/" target="_blank"><img src="/docs/983431831901@hc05/4413/thmb.jpg?s=s&r=1135749039&t=n" border="0"></a><br /><br />1.	実験目的
　設計困難で複雑なシーケンス制御を比較的容易に作成することができる「SFC図（状態遷移図：機械の動作を工程順に表したもの）」という表現方法を用いて，シーケンスプログラムの設計方法を習得する．
2.	課題?
・	実験課題[326]<br />工学実験レポート
~ SFC方式によるシーケンス制御 ~
実験目的
設計困難で複雑なシーケンス制御を比較的容易に作成することができる「SFC図（状態遷移図：機械の動作を工程順に表したもの）」という表現方法を用いて，シーケンスプログラムの設計方法を習得する．
課題Ⅰ
実験課題①
　入力リレー（Ｘ００１とＸ００２）が次の各場合において，スタートボタンＸ０００をONにしたとき出力リレーの動作がどうなるかを確認して記入してください．
①　X００１＝ON，X００２＝OFF（連続運転）
　Y０２０からY０２４まで順次点灯し，二順目からY０２１からY０２４まで順次点灯する．
②　X００１＝OFF，X００２＝OFF（一巡運転）
　Y０２０からY０２４まで順次点灯し，一巡して停止する．
③　X００１＝OFF，X００２＝ON（歩進運転）
　Y０２０からY０２４の順に，X０００をON・OFFするたびに，点灯している出力リレーが消灯して次の出力リレーが点灯する．
実験課題②　コンベアラインの仕分け
フラップを切換えて，荷物を１対２の比率で交互に仕分けさせるコンベアラインのSFC図の作成およびコーディングを行い..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[物理学実験のレポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431367101@hc05/4172/]]></link>
			<author><![CDATA[ by くるる]]></author>
			<category><![CDATA[くるるの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 20 Dec 2005 00:38:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431367101@hc05/4172/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431367101@hc05/4172/" target="_blank"><img src="/docs/983431367101@hc05/4172/thmb.jpg?s=s&r=1135006704&t=n" border="0"></a><br /><br />物理学実験レポート　　　　　　　　		
太陽電池
実験に用いた太陽電池の種類
１（a)太陽電池と太陽電池用モーターを繋ぎ、光を当ててモーターが回転するのを観察する。
多結晶	&rarr;電圧が小さいのはまわらなかった。電圧大きいのはまわった。[334]<br />物理学実験レポート　　　　　　　　 
太陽電池 
実験に用いた太陽電池の種類 
１（a)太陽電池と太陽電池用モーターを繋ぎ、光を当ててモーターが回転するのを観察する。 
多結晶 &rarr;電圧が小さいのはまわらなかった。電圧大きいのはまわった。 
単結晶 &rarr;光の強さによってまわったりまわらなかったりした。 
アモルファス　&rarr;まわった。 
　（ｂ）太陽電池用とされるモーターとプラモデルなどに使う普通のモーターの違いを観察する。 
　　 　太陽電池に当てる光の強さを変化させたとき、モーターの回転の様子は２つのモーター 
でどのように変わるか、特に低電圧時の様子。 
太陽電池用モーター プラモデル用モーター 多結晶３枚
（１．６Ｖ） ２２cm
速い 5cm
速い 多結晶１枚
（０．５Ｖ） ３０cm
ゆっくり 
まわらなかった 
太陽電池用モーター　&rarr;曇りの日でもゆっくりと長く回るようになっている。 
２（a)太陽電池の起電力を測定する。 
多結晶 １枚　　　　　　&rarr;０．５１Ｖ～０．５４Ｖ 
３枚（横＆縦）&rarr;１．６Ｖ 
１８枚　　　　　&rarr;９．５Ｖ
単結晶 ４枚　　　　　　&rarr;１．９Ｖ
アモルファス 　　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アスコルビン酸の分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432027901@hc05/3858/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ragudo2005]]></author>
			<category><![CDATA[ragudo2005の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Dec 2005 00:54:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432027901@hc05/3858/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432027901@hc05/3858/" target="_blank"><img src="/docs/983432027901@hc05/3858/thmb.jpg?s=s&r=1134316452&t=n" border="0"></a><br /><br />●	目的
　ＤＮＰ法を用い試料中のアスコルビン酸を定量する。
●	準備物
1.器具
恒温漕、分光光度計、共栓試験管、ビーカー、メスピペット、安全ピペッター、ビューレット、ロート
2.試薬
5%メタリン酸、2%チオ尿素/5%メタリ[310]<br />アスコルビン酸の分析
目的
ＤＮＰ法を用い試料中のアスコルビン酸を定量する。
準備物
1.器具　恒温漕、分光光度計、共栓試験管、ビーカー、メスピペット、安全ピペッター、ビューレット、ロート
2.試薬　5%メタリン酸、2%チオ尿素/5%メタリン酸、0.03%ＤＣＰ(ジクロロフェノールインドフェノールＮａ)
　　　　2%ＤＮＰ/9Ｎ硫酸、85%硫酸、アスコルビン酸標準液(20mg/100ml　5%メタリン酸)
実験操作
試料5mlに5%メタリン酸20mlを加え撹拌
共栓試験管2本にそれぞれ試料希釈液2mlを入れる(空試験と本試験用)
各検量線用標準液を2mlづつ2本の共栓試験管に入れる(空試験と本..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[カロテンの定量]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432027901@hc05/3857/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ragudo2005]]></author>
			<category><![CDATA[ragudo2005の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Dec 2005 00:49:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432027901@hc05/3857/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432027901@hc05/3857/" target="_blank"><img src="/docs/983432027901@hc05/3857/thmb.jpg?s=s&r=1134316190&t=n" border="0"></a><br /><br />●	原理
　試料から有機溶媒でベータカロテンを抽出し、抽出物を吸着クロマトグラフィーにかける。溶出したベタカロテンを453nmで吸光度測定し、吸光係数より定量し、100g当たりの&mu;ｇを算出する。
●	準備物
器具
　電子天秤、乳鉢・[321]<br />実施日　
ベータカロテンの定量
原理
試料から有機溶媒でベータカロテンを抽出し、抽出物を吸着クロマトグラフィーにかける。溶出したベタカロテンを453nmで吸光度測定し、吸光係数より定量し、100g当たりの&mu;ｇを算出する。
準備物
器具　電子天秤、乳鉢・乳棒、遠心分離機、ナスフラスコ、ロート、エバポレーター、カラム、分光光度計、ビーカー、ホールピペット、25mlメスフラスコ、5mlホールピペット、海砂、カラム用綿
試薬　アセトン、無水硫酸ナトリウム、ジエチルエーテル、活性化酸化アルミニウム、n-ヘキサン、エタノール
実験操作
チンゲン菜2-5gを正確に秤量し、乳鉢にはかり取る。
　　　　　&darr;
少..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[卵黄からの脂質の分離]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432027901@hc05/3854/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ragudo2005]]></author>
			<category><![CDATA[ragudo2005の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Dec 2005 00:31:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432027901@hc05/3854/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432027901@hc05/3854/" target="_blank"><img src="/docs/983432027901@hc05/3854/thmb.jpg?s=s&r=1134315084&t=n" border="0"></a><br /><br />●	目的
　卵黄から脂質を分離・分画した結果、そこに含まれる脂質の種類を同定し、それらの特性から生体内での在り方を理解する。
●	準備物
１．	試薬
　クロロホルム、メタノール、クロロホルム-メタノール混合液(1:1)、n-ヘキサン[322]<br />実施日　
卵黄からの脂質の分離
目的
卵黄から脂質を分離・分画した結果、そこに含まれる脂質の種類を同定し、それらの特性から生体内での在り方を理解する。
準備物
試薬　クロロホルム、メタノール、クロロホルム-メタノール混合液(1:1)、n-ヘキサン、展開液｛石油エーテル・ジメチルエーテル・酢酸(85:15:1)｝展開液Ⅱ｛クロロホルム・メタノール・酢酸(65:25:10)｝、無水硫酸ナトリウム、ヨード、0.5%ニンヒドリン/エタノール
器具　ロータリーエバポレーター、ろ過鐘、ヨード蒸気層、シリカゲル薄層板、展開層、パスツールピペット、遠心分離機、100mlビーカー、ガラスフィルター、25ml共栓太試験管、ドライヤー、試験管立て、10ml共栓試験管、25ml共栓試験管、2Ｓろ紙、駒込ピペット2ml,10ml
実験方法
脂質の抽出
あらかじめ秤量した100mlビーカーに駒込ピペットを使い玉子から卵黄を採取し、卵黄重量を秤量後、遠心管に約2g正確に測り摂る。
メタノールを駒込ピペット(10ml)で7ml添加し、ポロトロン型ミキサーで磨砕する。
ドラフト内でクロロホルム14mlを駒込ピペット(1..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[センサ特性計測]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431831901@hc05/3539/]]></link>
			<author><![CDATA[ by amuhammad]]></author>
			<category><![CDATA[amuhammadの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 02 Dec 2005 13:49:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431831901@hc05/3539/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431831901@hc05/3539/" target="_blank"><img src="/docs/983431831901@hc05/3539/thmb.jpg?s=s&r=1133498984&t=n" border="0"></a><br /><br />1. 目的
各自がセンサ特性の計測方法を独自に考え，実際にその計測を行い評価することで，創造的思考力や実践的な問題の発見・解決能力及び複合的な技術開発を進められる能力を養
成する．
2. 実験方法
イナストマに的確に任意の荷重をかけ[332]<br />工学実験レポート 
テーマ：センサ特性計測 
かんたんPDF編集 体験版
Copyri ght (C) 2005 Xel o,Inc.
1. 目的 
各自がセンサ特性の計測方法を独自に考え，実際にその計測を行い評価することで，創
造的思考力や実践的な問題の発見・解決能力及び複合的な技術開発を進められる能力を養
成する． 
2. 実験方法 
イナストマに的確に任意の荷重をかけるために，計測方法に以下の二つの工夫を凝ら
した． 
・ 荷重は，揺らぎを無くすために水ではなく砂で行う． 
・ イナストマは表面がドーム状なために，均等に荷重がかけにくくなっている．そこ
で，的確に任意の荷重をかけるためにイナストマを三つ用いて，それらすべてに荷
重をかけてバランスをとり，三で割った重さと抵抗値の関係を計測する． 
2.1 対象センサ 
種類：荷重センサ 
製品名：イナストマ（感圧導電性エラストマーセンサ） 
タイプ：フレキシブル基板ドーム型 
製造会社：イナバゴム株式会社 
図 1 イナストマの概観 
2.2 計測装置 
・ パソコン 
・ テスタ（MAS-344） 
・ RS232C ケーブル ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ライントレースロボットのマイコン制御]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431831901@hc05/3350/]]></link>
			<author><![CDATA[ by amuhammad]]></author>
			<category><![CDATA[amuhammadの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Nov 2005 17:09:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431831901@hc05/3350/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431831901@hc05/3350/" target="_blank"><img src="/docs/983431831901@hc05/3350/thmb.jpg?s=s&r=1132733391&t=n" border="0"></a><br /><br />1.回路図
・作成した回路はセンサ部のみ。
・フォトセンサは3つ使用し、それぞれを17.5mm間隔で1列に並べた。
1つのセンサの回路図を以下に示す。他の2つも同様である。
＜プログラムリスト＞
#device pic16f84a[282]<br />工学実験
ライントレースロボットのマイコン制御
回路図
・作成した回路はセンサ部のみ。
・フォトセンサは3つ使用し、それぞれを17.5mm間隔で1列に並べた。
1つのセンサの回路図を以下に示す。他の2つも同様である。
図1　センサ部回路図
プログラム
＜アルゴリズム＞
・以下にコース状態に合わせたロボットの動きを示す。また、コースは左周りとした。
図2　直線の場合　　　　　　　　　　　図3　曲がり角の場合
図4　十字路（コース左回りの場合のみ）
図5　山なりの場合
・以下に簡単なフローチャートを示す。
図6　アルゴリズム
＜プログラムリスト＞
#device pic16f84a
#includ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ユニポーラトランジスタの静特性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431711701@hc05/3019/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tour12]]></author>
			<category><![CDATA[tour12の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 10 Nov 2005 19:18:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431711701@hc05/3019/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431711701@hc05/3019/" target="_blank"><img src="/docs/983431711701@hc05/3019/thmb.jpg?s=s&r=1131617912&t=n" border="0"></a><br /><br />1.	実験目的

電界効果トランジスタのゲート形を使い、その静特性の測定をする。またこの実験を通して電界効果トランジスタの動作原理及び理解を深め、接合トランジスタとの相違点と類似点を把握する。

2.	実験原理
接合型FETには、[322]<br />実験目的
電界効果トランジスタのゲート形を使い、その静特性の測定をする。またこの実験を通して電界効果トランジスタの動作原理及び理解を深め、接合トランジスタとの相違点と類似点を把握する。
実験原理
接合型FETには、ソース[S]、ドレイン[D]、ゲート[G]と3つの端子が有る。この時電圧 により電子はSからDへ移動するので はDからSへ流れる。この電流通路をチャンネルと言う。下記の図1の様にN型チャンネル接合型FETにはn型半導体の両側面にpn接合を形成した構造である。ソースに対してゲートが負になるような電圧 をかけると、pn接合に対して逆方向電圧となるので図1の様にn型半導体内部に空乏層ができる。ドレインの方がソース側に比べて空乏層が厚いのはドレインの高い電圧に近づき逆電圧が高くなる為である。 を負の方向に大きくしていくと空乏層は更に広がり、 は減少する。これは の操作で をコントロール出来る事を示している。 を零にし、 を増加させると も増加するがそれに伴い空乏層の幅も広がり更に を増加させると上下の空乏層がぶつかる状態になる。この状態をピンチオフ状態と言い、 はほぼ一定を保ち飽和す..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[バイポーラトランジスタの静特性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431711701@hc05/3018/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tour12]]></author>
			<category><![CDATA[tour12の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 10 Nov 2005 19:13:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431711701@hc05/3018/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431711701@hc05/3018/" target="_blank"><img src="/docs/983431711701@hc05/3018/thmb.jpg?s=s&r=1131617601&t=n" border="0"></a><br /><br />6.考察
 今回の実験のVce&minus;Ic特性では、図3よりVceが1[V]までは急激に上昇するが、それ以降は急激に値に変化が現れることはなくグラフは平坦になっていくのが分かる。これは、出力抵抗が大きいことを意味していて、トランジスタの増幅作用[324]<br />実験目的
今回の実験を通して、PN接合の性質と共に接合トランジスタがどのように応用されているかを学ぶ。
実験原理 
図1：PNP形のトランジスタ回路
図2：接合トランジスタの動作
ベース接地とエミッタ接地回路の電流増幅率をそれぞれ&alpha;、&beta;とし
と定義する。及びこの二つの式は&alpha;とベータの間に関係があり次のように示す事、が出来る。
この&beta;の式はトランジスタの電流増幅率を表している。
実験方法
実験に使用した器具を以下の表に記す。
表：1　実験使用器具
使用器具名 メーカー 型番 シリアルNo. 直流安定化電源 Metronix 6455A 1123835 乾電池 National FM-5(H) ― 直流電圧計 YEW 2041 00263S 直流電流系 YEW 2013 03.B.35.100 すべり抵抗 YEW 2791 01392V バイポーラトランジスタ実験セット ― ― ― 
実験（ⅰ）
エミッタ接地出力特性の測定
NPN型の接合トランジスタを含む回路を図1の様に組み、Ibをパラメータとしすべり抵抗Rb1を操作しVceとIcを測定する。Ibを0[&mu;F]から40[&mu;F]間隔で280[..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「わたしたちはなぜ科学にだまされるのか」を読んで]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431908101@hc05/3000/]]></link>
			<author><![CDATA[ by saduck]]></author>
			<category><![CDATA[saduckの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 10 Nov 2005 16:31:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431908101@hc05/3000/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431908101@hc05/3000/" target="_blank"><img src="/docs/983431908101@hc05/3000/thmb.jpg?s=s&r=1131607874&t=n" border="0"></a><br /><br />著者は、アメリカで実際に起こった自然界の法則を無視した事件を「ブードゥー科学」、「インチキ科学」として紹介している。具体的な事件とそれに対する人々の反応、科学者が誤った考え方をするようになり、そこから逃れられなくなるようになる理由、裁判など[360]<br />　　　「わたしたちはなぜ科学にだまされるのか」を読んで　
著者は、アメリカで実際に起こった自然界の法則を無視した事件を「ブードゥー科学」、「インチキ科学」として紹介している。具体的な事件とそれに対する人々の反応、科学者が誤った考え方をするようになり、そこから逃れられなくなるようになる理由、裁判などの話をして、最終的には科学者にはそれら「インチキ科学」の正体をあばくという義務があると主張している。これが本書の大まかな内容である。
私が特に興味を持ったのは第2章の「信じたがる脳」である。普段は科学のことなど特別意識することがない私でも、自分に都合のよいように考える、信じるということはよくある。たとえば一度Aさんと会った日に良いことがあり、同じことが二回も続けば、私は縁起をかついでみたりする。Aさんと会った日には良いことが起こるなどと考えたりする。似たようなことは多くの人にあてはまるだろう。私の場合、これは別に科学的にも正しいであろうと考えているわけではなく、そう考えることを楽しんでいるというような感覚がある。これは誰かに迷惑をかけるわけではないし、そう考えてみることで自分自身、気分がよくな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[はりのたわみ計測による弾性理論の検証]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431831901@hc05/2537/]]></link>
			<author><![CDATA[ by amuhammad]]></author>
			<category><![CDATA[amuhammadの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 Oct 2005 20:59:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431831901@hc05/2537/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431831901@hc05/2537/" target="_blank"><img src="/docs/983431831901@hc05/2537/thmb.jpg?s=s&r=1129809567&t=n" border="0"></a><br /><br />1.実験目的
簡単な実験をすることによって，構造力学（材料力学）において，何気なく利用しているはりの基礎理論を確認し，理解を深める．
2.実験内容
・フックの法則の検証
・重ね合わせの原理の検証
・相反定理の検証
・はりのたわみ[328]<br />工学実験
「はりのたわみ計測による弾性理論の検証」
実験目的
簡単な実験をすることによって，構造力学（材料力学）において，何気なく利用しているはりの基礎理論を確認し，理解を深める．
実験内容
フックの法則の検証
重ね合わせの原理の検証
相反定理の検証
はりのたわみ測定
断面形状の効果の検討
はりの影響線についての検証
実験装置
はり
幅：38.3[mm]　高さ：2.8[mm]　長さ：800[mm]
おもり
ダイヤルゲージ
つり金具
はりは，図1のように分割して記号をつけておく．
図1　実験用はり
実験
1フックの法則の検証
フックの法則
物体に力を加えて変形をおこすとき，弾性限界内においては変形の大きさは外力に比例すること．F=kxで表される．Fは外力，xは原点からの位置，kはバネ定数である．
4.1.1実験方法
はりのＧ点に荷重をかけた時のＣ点でのたわみを測定し，理論値と比較する．そして，y1/P1=y2/P2になることを確認する．
図2　実験方法
2理論値
断面二次モーメントは
となる．また，鋼のヤング率はE=2.1&times;107[gf/mm2]となる．よって，実験レポートより， におも..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[オッシロスコープ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432259301@hc05/2198/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roadgoese]]></author>
			<category><![CDATA[roadgoeseの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 Jul 2005 23:38:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432259301@hc05/2198/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432259301@hc05/2198/" target="_blank"><img src="/docs/983432259301@hc05/2198/thmb.jpg?s=s&r=1122820696&t=n" border="0"></a><br /><br />3.1	オッシロスコープの操作方法
１）	時間掃引とＸ&minus;Ｙ動作の選択
時間掃引の場合、TIME/DIVダイヤル?を回して、希望する時間掃引速度を選ぶ。
Ｘ&minus;Ｙ掃引を選ぶにはダイヤルを「Ｘ&minus;Ｙ」の位置にする。
２）	入力信号の接続、表[314]<br />オッシロスコープ実験目的
オッシロスコープは電気計測において不可欠な測定機器である。この実験でオッシロスコープの基本的な使用法を学び、応用実験としてRC回路の交流特性と音速の測定実験を行う。
実験原理
時間掃引
時間ｔとともに直線的に変化する掃引電圧をＸ軸に加えると、輝点は水平方向に等速運動をする。したがって、時間的に変化する信号 を同時にＹ軸に加えると、 の図形が表示される。信号波形が周期的な場合は、時間掃引を繰り返すことによって、波形を断続的に表示できる。しかし、掃引の周期が信号に周期と無関係だと、掃引毎に波形の位置が一定にならず、波形が移動して見える。波形を静止させるために掃引の周期を信号に周期の整数倍にすることを同期という。同期をとるために、掃引開始(trigger)を波形の１周期内の同じ点に合わせればよい。まず、掃引開始の電圧(level)を設定する。そして掃引速度を速くすれば、時間が短縮し波形の一部だけが表示され、遅くすれば何周期も連続した波形が表示される。このように、表示したい入力信号を利用する同期方法をinternal triggerという。これに対し、表示したい信号と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Wavelength Lab]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/2013/]]></link>
			<author><![CDATA[ by feather]]></author>
			<category><![CDATA[featherの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Jul 2005 18:54:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/2013/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/2013/" target="_blank"><img src="/docs/983432221601@hc05/2013/thmb.jpg?s=s&r=1122717294&t=n" border="0"></a><br /><br />In this experiment, I don&rsquo;t think there is not so much error. The reason for this is because we can only make an error i[122]<br />Wavelength / Light Experiment
PHYSICS LAB
*Aim:
Using Diffraction Gratings supplied calculate the wavelength of the monochromatic light supplied in the experiment.
*Hypothesis:
In this experiment, I don&#039;t think there is not so much error. The reason for this is because we can only make an error in the measurement. The room temperature, humidity may cause some changes but I think in this experiment, we don&#039;t have much effect by these factors. Thus, I think in this experiment we can calculate the ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Newton`s Second Law]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/2012/]]></link>
			<author><![CDATA[ by feather]]></author>
			<category><![CDATA[featherの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Jul 2005 18:52:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/2012/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/2012/" target="_blank"><img src="/docs/983432221601@hc05/2012/thmb.jpg?s=s&r=1122717165&t=n" border="0"></a><br /><br />Aim ;
Determine the relationship between mass, force and acceleration. 
F = m*a (net force = mass times the accelerati[120]<br />--- Newton&rsquo;s Second Law Lab. -----
Aim ;
Determine the relationship between mass, force and acceleration. 
F = m*a (net force = mass times the acceleration)
Materials ;
・Graphic Calculator (Texas Instruments) *With software &ldquo;Data Gate&rdquo; installed. ・LAB PRO (Vernier) ・Photogate (Vernier) ・Atwoods Machine (PASCO) ・Stand
・String
・Weight (※We only had &ldquo;grams&rdquo; but we use this weight as &ldquo;kilograms&rdquo;)
Hypothesis ;
I think if we increase the &ldquo;Force&rdquo;, the &ldquo;Acceleration&rdquo; also will increase. So I think the g..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Elastic and Inelastic Collision]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/2011/]]></link>
			<author><![CDATA[ by feather]]></author>
			<category><![CDATA[featherの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Jul 2005 18:50:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/2011/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/2011/" target="_blank"><img src="/docs/983432221601@hc05/2011/thmb.jpg?s=s&r=1122717049&t=n" border="0"></a><br /><br />I think momentum will conserve in both elastic and inelastic collisions. In last lab, we conserved that both carts&rsquo;
 mo[122]<br />-- Elastic &amp; Inelastic Collision Lab. ---
[ P H Y S I C S ] 
--- Elastic &amp; Inelastic Collision Lab. -----
Aim ;
Are momentum and kinetic energy conserved in elastic and inelastic collisions?
Momentum 　 = Mass &times; &Delta;velocity　　　　 .P = MV
Kinetic Energy = 1／2 &times; Mass &times; (&Delta;velocity )　　　 KE = 1/2 MV
Materials ;
・LAB PRO (Vernier) ・Motion Detector x2 (Vernier) ・PAScar 250g x2 (PASCO) [Frictionless carts] Laptop Computer (Logger Pro have to be installed).
Smooth plane (We used aluminum track).
・Sets of addi..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Momentum Lab]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/2010/]]></link>
			<author><![CDATA[ by feather]]></author>
			<category><![CDATA[featherの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Jul 2005 18:49:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/2010/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/2010/" target="_blank"><img src="/docs/983432221601@hc05/2010/thmb.jpg?s=s&r=1122716951&t=n" border="0"></a><br /><br />Aim ;
What is the relationship between momentum of 2 carts in an explosion?
Momentum = Mass &times; &Delta;Velocity


List of p[122]<br />--- Momentum Lab. -----
[ P H Y S I C S ] 
--- Momentum Lab. -----
Aim ;
What is the relationship between momentum of 2 carts in an explosion?
Momentum = Mass &times; &Delta;Velocity
Materials ;
・TI-83 Calculator Graphic Calculator (Texas Instruments) ・LAB PRO (Vernier) ・Motion Detector (Vernier) ・PAScar 250g x2 (PASCO) [It&rsquo;s a frictionless carts] Laptop Computer (Logger Pro have to be installed).
Smooth plane (We used aluminum track).
・Sets of additional weights.
Hypothesis ;
I think both 2 carts&rsquo; momentum..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Determine the force of gravity]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/2008/]]></link>
			<author><![CDATA[ by feather]]></author>
			<category><![CDATA[featherの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Jul 2005 18:45:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/2008/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/2008/" target="_blank"><img src="/docs/983432221601@hc05/2008/thmb.jpg?s=s&r=1122716740&t=n" border="0"></a><br /><br />This experiment&rsquo;s purpose is to determine the force of gravity using a simple pendulum. A simple pendulum consists of a [122]<br />*Determine the force of gravity 
using a pendulum.
*AIM:
This experiment&#039;s purpose is to determine the force of gravity using a simple pendulum. A simple pendulum consists of a heavy weight called the bob, supported from a fixed point about which the bob is free to swing by a string of insignificant mass. To calculate the force of gravity, first, measure the L, which is the length of the pendulum. Then by using a simple pendulum, find out the period T, which is a time taken for one complete vibr..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Circular Motion Lab]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/2007/]]></link>
			<author><![CDATA[ by feather]]></author>
			<category><![CDATA[featherの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Jul 2005 18:44:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/2007/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/2007/" target="_blank"><img src="/docs/983432221601@hc05/2007/thmb.jpg?s=s&r=1122716641&t=n" border="0"></a><br /><br />&lt; AIM &gt;
Determine how does the velocity of an orbiting body depend on the radius of the circle under constant centripet[120]<br />&gt;&gt;&gt; P H Y S I C S
&gt;&gt;&gt; Uniform Circular Motion Lab.
&lt;&lt;&lt; P H Y S I C S
--- P A R T Ⅰ (radius) ---
&lt; AIM &gt;
Determine how does the velocity of an orbiting body depend on the radius of the circle under constant centripetal acceleration.
&lt; HYPOTHESIS &gt;
First, I thought that the velocity would decrease, when we increase the radius of the circle under constant centripetal acceleration. Because from my image, I thought it will become slower if we increase the radius. But if we increase the radius, that m..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Boyle`s Law]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/2006/]]></link>
			<author><![CDATA[ by feather]]></author>
			<category><![CDATA[featherの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Jul 2005 18:42:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/2006/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/2006/" target="_blank"><img src="/docs/983432221601@hc05/2006/thmb.jpg?s=s&r=1122716532&t=n" border="0"></a><br /><br />Aim: 
Determine the relationship between the gas and the volume in the gas syringe, by using a &ldquo;Gas pressure sensor&rdquo;. ([124]<br />*Boyle&#039;s Law: 
Determine the relationship between Pressure and Volume of gases. 
Aim: Determine the relationship between the gas and the volume in the gas syringe, by using a &quot;Gas pressure sensor&quot;. (Which means, prove Boyle&#039;s Law) 
Materials:
See attachment. 
Procedure:
See attachment.
Hypothesis: The formula below is Boyle&#039;s Law.
And it equals to some constant &quot;k&quot;. The volume of a fixed mass of gas at a constant temperature is inversely proportional to the pressure of the gas, thus we can rewri..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Experiment about Fireworks.]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/2005/]]></link>
			<author><![CDATA[ by feather]]></author>
			<category><![CDATA[featherの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Jul 2005 18:36:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/2005/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/2005/" target="_blank"><img src="/docs/983432221601@hc05/2005/thmb.jpg?s=s&r=1122716181&t=n" border="0"></a><br /><br />Determine the kinetic energy of the rocket firework by calculation. To calculate kinetic energy, 2 values are need. How [120]<br />Experiment about Fireworks.
*Aim；
Determine the kinetic energy of the rocket firework by calculation. To calculate kinetic energy, 2 values are need. How high it went and how long it takes to reach zenith. Use a method call triangulation to determine how high the rocket firework went. It&#039;s very simple technique. From 2 different points, each person checks the angle when the rocket firework reaches zenith, which is where the rocket firework pop in the air. Now, figure out how high the rocket fire..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Observing Oxidation and Reduction Reactions]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1996/]]></link>
			<author><![CDATA[ by feather]]></author>
			<category><![CDATA[featherの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Jul 2005 18:01:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1996/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1996/" target="_blank"><img src="/docs/983432221601@hc05/1996/thmb.jpg?s=s&r=1122714095&t=n" border="0"></a><br /><br />*Station1; test tube, copper (II) sulfate, small piece of zinc 
*Station2; test tube, iron (III) chloride, small piece [120]<br />*Observing Oxidation and Reduction Reactions. 
/Object; 
Observe a series of redox reactions and then to interpret the results of these reactions using the concepts of oxidation and reduction.
/Procedure; 
See attachment (handout).
/Materials; 
*Station1; test tube, copper (II) sulfate, small piece of zinc 
*Station2; test tube, iron (III) chloride, small piece of zinc, 5 drops of potassium hexacyanoferrate
*Station3; test tube, 1.0M hydrochloric acid, small strip of magnesium metal, wooden spli..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[バイオセンサー]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432381401@hc05/1715/]]></link>
			<author><![CDATA[ by extain]]></author>
			<category><![CDATA[extainの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 27 Jul 2005 14:26:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432381401@hc05/1715/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432381401@hc05/1715/" target="_blank"><img src="/docs/983432381401@hc05/1715/thmb.jpg?s=s&r=1122441982&t=n" border="0"></a><br /><br />１．	原理
この実験で使用するグルコースセンサーはグルコースオキシターゼを固定化酵素膜と酵素電極により構成される。このセンサーをグルコースを含む試料溶液中に挿入すると、グルコースはグルコースオキシターゼの作用によってグルコノラクトンと過酸[354]<br />バイオセンサー
原理
この実験で使用するグルコースセンサーはグルコースオキシターゼを固定化酵素膜と酵素電極により構成される。このセンサーをグルコースを含む試料溶液中に挿入すると、グルコースはグルコースオキシターゼの作用によってグルコノラクトンと過酸化水素に分解される。この時酵素反応によって酵素が消費されるので酵素電極の検出部では酵素濃度が低下し、これにより電極の出力電流値は減少する。したがって、この電流減少値は試料中のグルコース濃度変化に依存するのでグルコース濃度を求められる。
目的
バイオセンサーの中でもっとも広く使われているグルコースセンサーを用いて原理と有用性を知る
器具、試料、試薬
ビーカー、試験管、試験管たて、三角フラスコ、２５ｍｌ容メスフラスコ
マイクロシリンジ、パスツールピペット、メスピペット、グルコース、グルコースセンサー、グレープジュース、アップルジュース、電子天秤
方法
１－電子天秤でビーカーにグルコースを０．１３５１ｇはかりとった
２－グルコースを蒸留水で溶解し２５ｍｌ容メスフラスコに定容した。これを３０ｍＭとし、グルコース標準液とした
４－同様にグルコース濃度を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アセトアニリドの純度決定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432381401@hc05/1557/]]></link>
			<author><![CDATA[ by extain]]></author>
			<category><![CDATA[extainの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Jul 2005 11:57:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432381401@hc05/1557/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432381401@hc05/1557/" target="_blank"><img src="/docs/983432381401@hc05/1557/thmb.jpg?s=s&r=1122346632&t=n" border="0"></a><br /><br />１．目的
合成したアセトアニリドの純度の検定を目的とし、融点測定および紫外線吸収スペクトル測定の原理を考える
２．試薬
合成アニリド、純品アセトアニリド、グリセリン
３．器具
毛細管、ガスバーナー、はかり、温度計、ビーカー、石英セ[340]<br />化学実験
有機合成２　アセトアニリドの純度検定
目的
合成したアセトアニリドの純度の検定を目的とし、融点測定および紫外線吸収スペクトル測定の原理を考える
試薬
合成アニリド、純品アセトアニリド、グリセリン
器具
毛細管、ガスバーナー、はかり、温度計、ビーカー、石英セル、測定管、ひも、乳鉢、乳棒
方法
Ａ　融点測定
１－試料を乳棒で粉砕し一端を幽閉した毛細管に押し込んだ
２－毛細管の底部を軽くたたいて試料を底に落とし高さ２～３ｍｍにつめた
３－融点測定装置の温度計の球部の７合目までグリセリンを入れた
４－３に温度計に固定した毛細管を入れた
５－４をバーナーで加熱した
６－湿潤点、融点を求めた
Ｂ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[味の官能検査]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432381401@hc05/1501/]]></link>
			<author><![CDATA[ by extain]]></author>
			<category><![CDATA[extainの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jul 2005 18:05:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432381401@hc05/1501/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432381401@hc05/1501/" target="_blank"><img src="/docs/983432381401@hc05/1501/thmb.jpg?s=s&r=1122282334&t=n" border="0"></a><br /><br />１．	実験目的
官能検査の手法を理解し、自らの適性と検査に影響を及ぼす因子として温度を選び味応答を調べる

今回の実験では味の濃度差識別テスト、５味の識別テスト、食品の味の識別テストを行った。
そこで実験１の味の濃度差識別テストにつ[342]<br />食品生産化学実験
呈味の官能検査
実験目的
官能検査の手法を理解し、自らの適性と検査に影響を及ぼす因子として温度を選び味応答を調べる
方法
a－味の濃度差識別テスト
１　２５％しょ糖８０ｍｌを１００ｍｌのメスシリンダーに正確にとった
２　１に蒸留水を加えて４００ｍｌとし、Ａ液とした
３　２５％しょ糖４２ｍｌを５０ｍｌメスシリンダーに正確にとった
４　３に蒸留水を加えて２００ｍｌとし、これをＢ液とした
５　２５％しょ糖４４ｍｌを５０ｍｌメスシリンダーに正確にとった
６　５に蒸留水を加えて２００ｍｌとしこれをＣ液とした
７　１～６と同様に５％食塩水８０ｍｌを１００ｍｌメスシリンダーに取り、５０ｍｌメスシリンダーを用いて４２ｍｌ、４１ｍｌをそれぞれとった
それぞれ７に蒸留水を加えて４００ｍｌ、２００ｍｌ、２００ｍｌとして
Ａ液Ｂ液Ｃ液とした
９　０．１％酒石酸を８０ｍｌ、４４ｍｌを２本を１００ｍｌメスシリンダー、５０ｍｌメスシリンダーに正確にとった
10　９に蒸留水を加えて４００ｍｌ、２００ｍｌ、２００ｍｌにしてＡ液Ｂ液Ｃ液とした
　１％グルタミン酸ナトリウム（ＭＳＧ）８０ｍｌ、４８ｍｌ、６..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[EXPERIMENTS ON ANIMALS]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432231401@hc05/1448/]]></link>
			<author><![CDATA[ by avx28993]]></author>
			<category><![CDATA[avx28993の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jul 2005 12:16:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432231401@hc05/1448/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432231401@hc05/1448/" target="_blank"><img src="/docs/983432231401@hc05/1448/thmb.jpg?s=s&r=1122261390&t=n" border="0"></a><br /><br />Experiments on animals have been carried out for more than 300 years, and the numbers of animals used for these experime[120]<br />EXPERIMENTS ON ANIMALS
Experiments on animals have been carried out for more than 300 years, and the numbers of animals used for these experiments are increasing every year. However, many doctors and scientists say &quot;We don&#039;t need experiments on animals.&quot; They say we cannot apply the data of animals to human beings. In fact, in 1997, 52 people died of side effects of a certain medicine. The medicine was sold in Europe after doing experiments on various kinds of animals. These experiments led many..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[コーヒーと容器の関係（全英文）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1278/]]></link>
			<author><![CDATA[ by feather]]></author>
			<category><![CDATA[featherの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jul 2005 16:35:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1278/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1278/" target="_blank"><img src="/docs/983432221601@hc05/1278/thmb.jpg?s=s&r=1121931336&t=n" border="0"></a><br /><br />B. Start the experiment (Paper cup and Styrofoam cup)
1. Put coffee into the Electronic pot, make sure the coffee to be[120]<br />*PHYSICS How does the material of the cup relate to time for coffee to reach thermal equilibrium?
Question:
How does the material of the cup relate to time for coffee to reach thermal equilibrium? Aim:
By using Vernier Temperature probe, compare the difference of the hot coffee&#039;s cooling curve in 5 different cups.
Variables: Independent Variable:
Material of the coffee cup. 
Dependent Variable:
The time for coffee to reach thermal equilibrium. 
Control Variables:
Size and shape of the coffee cup..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[How does the temperature of carbonated beverage affect its acidity (pH)?]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1277/]]></link>
			<author><![CDATA[ by feather]]></author>
			<category><![CDATA[featherの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jul 2005 16:33:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1277/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1277/" target="_blank"><img src="/docs/983432221601@hc05/1277/thmb.jpg?s=s&r=1121931234&t=n" border="0"></a><br /><br />&gt;&gt;&gt; INTRODUCTION
Determine the relationship between the temperature of carbonated beverage and its acidity. We feel aci[120]<br />*How does the temperature of carbonated beverage affect its acidity (pH)?
&gt;&gt;&gt; INTRODUCTION
Determine the relationship between the temperature of carbonated beverage and its acidity. We feel acid is strong when the soda is really cold. On the other hand, even the exact same type of soda, we feel acid is weak when the drink is warm. In this experiment, we will measure the pH of different temperature carbonated beverages. If we all pH are same, we can show that the temperature do nothing with acidi..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アスピリンについての実験（全英文）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1185/]]></link>
			<author><![CDATA[ by feather]]></author>
			<category><![CDATA[featherの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Jul 2005 21:07:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1185/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1185/" target="_blank"><img src="/docs/983432221601@hc05/1185/thmb.jpg?s=s&r=1121774854&t=n" border="0"></a><br /><br />Aspirin contains a chemical named acetylsalicylic acid (CH3COOC6H4COOH). This experiment&rsquo;s purpose is to determine the p[122]<br />[ C H E M I S T R Y ]
A NALYSIS OF THE PURITY OF 
ASPIRIN TABLETS.
Aim
Determine the percent of acetylsalicylic acid in tablets of Bayer Aspirin and Bufferin.
Introduction;
Aspirin contains a chemical named acetylsalicylic acid (CH3COOC6H4COOH). This experiment&#039;s purpose is to determine the percent of acetylsalicylic acid in tablets of Bayer Aspirin and Bufferin by using the method called a &quot;back titration&quot;. A known amount of standardized sodium hydroxide (NaOH) will be added to a known amount o..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[比色分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432323901@hc05/748/]]></link>
			<author><![CDATA[ by atsumi9020]]></author>
			<category><![CDATA[atsumi9020の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 06 Jul 2005 21:13:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432323901@hc05/748/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432323901@hc05/748/" target="_blank"><img src="/docs/983432323901@hc05/748/thmb.jpg?s=s&r=1120652018&t=n" border="0"></a><br /><br />比色分析（吸光光度分析）の原理を理解するために基本的な操作法を学び微量成分を定量できることを理解する。

目に見える波長の光は可視光と呼ばれ実際に人間が目で見ている色を補色という、また、これより短い波長の光を紫外線と呼ぶ。可視・紫外領域[352]<br />比色分析
比色分析
目的：　比色分析（吸光光度分析）の原理を理解するために基本的な操作法を学び
　　　　微量成分を定量できることを理解する。
試料：　Allura　RedAC（食用赤色40号）水溶液
　　　　　濃度（%）：0.0002，0.0004，0.0006，0.0008，0.001，0.0015，0.002
　　　　Brilliant　BlueFCF（食用青色１号）水溶液
　　　　　濃度（%）：0.0001，0.0002，0.0003，0.0004，0.0005，0.00075，0.001
　　　　濃度未知の食用着色料水溶液　試料A：Allura　RedAC水溶液
　　　　　　　　　　　　　　　　　　試料B：Brilliant　BlueFCF水溶液
　　　　　　　　　　　　　　　　　　試料C：AlluraRedAC+BrilliantＢlueFCF水溶液
　器具
名称 用途 分光光度計 試験管セル 検量線・未知試料・等 ガーゼ セルをふくため 
実験原理
目に見える波長の光は可視光と呼ばれ実際に人間が目で見ている色を補色という、また、これより短い波長の光を紫外線と呼ぶ。可視・紫外..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[液体の比熱]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432323401@hc05/656/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bulan119]]></author>
			<category><![CDATA[bulan119の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 29 Jun 2005 22:43:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432323401@hc05/656/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432323401@hc05/656/" target="_blank"><img src="/docs/983432323401@hc05/656/thmb.jpg?s=s&r=1120052638&t=n" border="0"></a><br /><br />実験目的
冷却法によって液体の比熱を測定すること。
この実験はNewtonが発見した『物体と外界との温度差があまり大きくない場合、物体が熱を放出によって失う時間的割合は、その温度差に比例する』という法則（冷却の法則）を確かめ、実験に用い[340]<br />実験テーマ：液体の比熱
実験目的
冷却法によって液体の比熱を測定すること。
この実験はNewtonが発見した『物体と外界との温度差があまり大きくない場合、物体が熱を放出によって失う時間的割合は、その温度差に比例する』という法則（冷却の法則）を確かめ、実験に用いる液体の比熱を求めるのが実験の目的である。
実験手順
・実験装置
冷却そう
加熱そう
温度計
コルク栓
試料管
試料（エチルアルコール、40mol/kgエチレングリコール水溶液、蒸留水）
ガスバーナー
マッチ等
ストップウォッチ
軍手
秤
手順
乾いた試料管の質量を秤で0.1gの桁まで測定する‐①
測定液を7mlいれて質量を測定‐②
②－..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>