<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“定期試験”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%AE%9A%E6%9C%9F%E8%A9%A6%E9%A8%93/</link>
		<description>タグ“定期試験”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[租税法まとめ６]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/115606/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lawyer-business]]></author>
			<category><![CDATA[lawyer-businessの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 10 Sep 2014 02:02:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/115606/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/115606/" target="_blank"><img src="/docs/960151950503@hc09/115606/thmb.jpg?s=s&r=1410282133&t=n" border="0"></a><br /><br />所得分類続き[18]<br />租税法まとめ　６
一時所得　３４条
　要件
　①他の８種類に該当しない
　②営利性・継続性なし　&rarr;　偶発・一時的
　③対価性なし　&rarr;　重要な要件！！
問題解くときの思考手順
①まず、８所得（一時・雑所得以外）に該当するか検討
②①&times;なら一時所得を検討
③②&times;なら雑所得を検討
一時所得＝収入－支出－特別控除額
　　　　　　　　　ex)保険料
雑所得　３５条　　　収入－必要経費
利子所得・配当所得・不動産所得・山林所得は条文関係を確認して終了した。
利子所得　判例
協和興業事件　（CBｐ２４２～）　
高利の「利子」の支払を約して他から金銭を受け入れる方法の「利子」につき、利子所得に該当するか。
判例：預金　民６６６の消費寄託　消費貸借でない。
　「預金は、銀行その他の金融機関に対する預金にみられるように、通常、銀行等の金融機関が不特定多数の相手方、すなわち預金者に対し同等の金銭の返還を約して預金者から預託を受けた金銭であって、受け入れた金銭自体をそのまま保管するのではなく、これを消費し、その返還に当たっては同等の金銭をもってすればよいのであるから」消費寄託。　＝利子所得該当する。
太洋セメ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[租税法まとめ５]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/115550/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lawyer-business]]></author>
			<category><![CDATA[lawyer-businessの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 Sep 2014 09:09:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/115550/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/115550/" target="_blank"><img src="/docs/960151950503@hc09/115550/thmb.jpg?s=s&r=1410221394&t=n" border="0"></a><br /><br />所得区分～[15]<br />租税法まとめ　５
----
司法試験について
・結論はさまざまありえる　&rArr;　至るまでの過程で点数の差が出る
※　判例の見方
　納税者　VS　課税庁　　&rArr;　　なぜ所得分類で争われているか考える（争点）
　　　　　　　　　　　　　　・・・どちらが税負担が少ない（多い）など。
※　勉強のpoint
　①定義を覚える（暗記する）
　②～所得に該当するかの判断基準を理解する
　③計算（収入－経費）　特に経費
----
所得区分
１０種　&rArr;　得た「原因」によって担税力（税を負担すべき能力）が変わるので分類。
　　＝担税力に応じた公平分担
　　ex)退職所得：退職後の生活の糧になる&rArr;担税力低い（計算方法・率に工夫）
給与所得　（＋事業所得）
弁護士顧問料事件（百３８）　ｓ５６年判決
・・・弁護士顧問料が事業所得か給与所得か？
判旨・規範部分
「事業所得」とは、「自己の計算と危険において独立して営まれ、営利性・有償性を有し、かつ反復継続して遂行する意思と社会的地位とが客観的に認められる業務から生ずる所得」なのに対し、
「給与所得」とは、「雇用契約またはこれに類する原因に基づき使用者の指揮命令に服して提供した労務の対価として使用者から受ける給付。
　「なお、給与所得につき、何らかの空間的時間的拘束をうけ、継続的断続的に労務または役務の提供があり、その対価として支給されるものかが重視」される。
当てはめの練習として
九州電力検針員事件（CB：ｐ３１２～）
大嶋別訴第一審判決（CB：ｐ３１４～）　&rArr;　給与所得に該当
会社取締役商品先物取引事件（CB：ｐ３３７）
事業所得&hArr;雑所得　損益通算の有無で税金が変わってくるので問題になった！
Xは代取として給与所得を得るかたわら、商品先物取引で損失（５年間で）を被ったので、確定申告で（事業所得の）損益通算したが、Yが雑所得と判断して認めなかった事案
判旨・規範部分
事業所得の意義
所２７条の規定を指摘
これを受けた施行令６３条１２号で、「対価を得て継続的に行う事業も含まれる」との規定を指摘
事業所得該当のFACTORとして、
「営利性・有償性・継続性・反覆性の他」「自己の計算と危険による企画遂行性」「当該行為に費やした労力の程度」「職人的・物的設備の有無」「資金調達方法」「相当程度の期間継続して安定した収益を得られる可能性が存するか」を総合考慮..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[租税法まとめ４]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/115549/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lawyer-business]]></author>
			<category><![CDATA[lawyer-businessの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 Sep 2014 09:09:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/115549/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/115549/" target="_blank"><img src="/docs/960151950503@hc09/115549/thmb.jpg?s=s&r=1410221393&t=n" border="0"></a><br /><br />所得税総論つづき[24]<br />租税法まとめ　４
納税義務者　&rArr;　所２条１項
A.居住者（３号）
・・・国内に住所を有し、又は現在まで引き続いて一年以上居所を有する個人をいう。
　A-1　非永住者（４号）
　・・・「居住者」のうち、日本の国籍を有しておらず、かつ、過去十年以内において国内に住所または居所を有していた期間の合計が五年以下である個人
　A-2非永住者以外の居住者
　・・・４号に該当しない居住者
B.非居住者（５号）
　・・・居住者以外の個人
課税単位・・・何をもって課税の１単位とするかの問題
現行法
&rArr;　個人単位主義の原則
　　　・・・課税の単位を個人とする。
　例外として、所５６条：配偶者等の特則
　(point)
　①妻への金銭支払は必要経費に参入しない（内部関係）
　②妻が事業関連で外部の人に支払ったものは必要経費に算入する（外部関係）
　③妻への金銭支払は妻の所得にはならない
　趣旨　&rArr;　判例：「納税者間の不公平」
(事業から対価を受ける親族がある場合の必要経費の特例)
第五十六条　居住者と生計を一にする配偶者その他の親族がその居住者の営む不動産所得、事業所得又は山林所得を生ずべき事業に従事したこ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[租税法まとめ３]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/115532/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lawyer-business]]></author>
			<category><![CDATA[lawyer-businessの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 07 Sep 2014 16:47:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/115532/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960151950503@hc09/115532/" target="_blank"><img src="/docs/960151950503@hc09/115532/thmb.jpg?s=s&r=1410076052&t=n" border="0"></a><br /><br />違法な所得・非課税所得など解説[45]<br />租税法まとめ　３
所得概念応用論点
・違法な所得
　例として銀行強盗
違法に取得した所得でも、包括的所得概念から考えると「所得」となる。
課税年度内にした場合、１２／３１で判断するから違法な所得に所得税は課されない。
１２／３１を超えて持っていた場合は？
&rArr;原則からは、「所得」となる。
【問題意識】
①違法な所得に課税することは、国家が違法な所得を是認していることにつながり、違法行為を助長していないか？
②違法な所得は（不当利得返還請求などにより）権利が不確定であり、そのようなものも所得としてもよいか？
※今の「所得税基本通達」で、所得は適法違法を問わないとする規定あり。
※発想１　刑法と税法は違うとして考える
百選３３・・・制限超過利息のケース
金融業者Xが利息制限法の制限利息を超える利率で融資していたケースで、弁済期到来した制限超過利息が所３６①「収入すべき金額」に当たるかが争われたもの。
所３６①&rarr;権利確定主義（&larr;違法な利得は権利確定が考えられない場合が多い）
【判旨要約】
現行法が包括的所得概念を採用していることを確認した。
・・・「必ずしも法律的性質いかんによって決せられるべ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育方法論定期試験　設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/55293/]]></link>
			<author><![CDATA[ by FD3S01]]></author>
			<category><![CDATA[FD3S01の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 00:55:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/55293/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/55293/" target="_blank"><img src="/docs/959238159729@hc09/55293/thmb.jpg?s=s&r=1252857336&t=n" border="0"></a><br /><br />あなたは通常学級の担任として、学級に障害のある子どもが在籍していたらどのように指導を進めますか？
　現在、通常の学級にはおよそ６％の学習障害（以下ＬＤ）・注意欠陥多動性障害（以下ＡＤＨＤ）・高機能自閉症・アスペルガー症候群によって学習や生[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育心理学定期試験　設題５]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/55292/]]></link>
			<author><![CDATA[ by FD3S01]]></author>
			<category><![CDATA[FD3S01の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 00:55:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/55292/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/55292/" target="_blank"><img src="/docs/959238159729@hc09/55292/thmb.jpg?s=s&r=1252857331&t=n" border="0"></a><br /><br />評価について
評価とは、指導や教育の成果を判断し、指導法や学習活動の改善する為の教育活動で、その目的によって以下のように分類される。
（１）目的による分類
①診断的評価
　指導計画を立てる際に、学習者のレディネスを把握するために用い[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育学学論定期試験　設題３]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/55289/]]></link>
			<author><![CDATA[ by FD3S01]]></author>
			<category><![CDATA[FD3S01の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 00:55:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/55289/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/55289/" target="_blank"><img src="/docs/959238159729@hc09/55289/thmb.jpg?s=s&r=1252857315&t=n" border="0"></a><br /><br />教育目的の設定に必要なことについて
まず始めに、教育の目的とは教育基本法第１条にあるとおり「教育は、人格の完成を目指し、平和的な国家及び社会の形成者として、心理と正義を愛し、個人の価値をたっとび、勤労と責任を重んじ、自主的精神に充ちた心身[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育学学論定期試験　設題２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/55288/]]></link>
			<author><![CDATA[ by FD3S01]]></author>
			<category><![CDATA[FD3S01の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 00:55:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/55288/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/55288/" target="_blank"><img src="/docs/959238159729@hc09/55288/thmb.jpg?s=s&r=1252857310&t=n" border="0"></a><br /><br />学習活動と成長・発達について
人間は誕生してから長い時間をかけて成長していく。生まれたばかりの子どもの素質や能力は十分に機能していない。両親や兄弟、教師、友人等の周囲の者が援助していくことで子どもは環境に適応し、自分らしい行動を身につけて[356]<br />]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>