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		<title>タグ“定性分析”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%AE%9A%E6%80%A7%E5%88%86%E6%9E%90/</link>
		<description>タグ“定性分析”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[未知試料の陽イオン定性分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946535117895@hc13/106370/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Masao8475]]></author>
			<category><![CDATA[Masao8475の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 03 Sep 2013 18:39:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946535117895@hc13/106370/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946535117895@hc13/106370/" target="_blank"><img src="/docs/946535117895@hc13/106370/thmb.jpg?s=s&r=1378201184&t=n" border="0"></a><br /><br />実験題目　未知試料の陽イオン定性分析
実験目的　未知の陽イオンを含む試験溶液から各イオンの分離・確認を行う。
実験方法
未知試料溶液５ｍｌを試験管にとり、希釈した２MのHClを沈殿が生成するまで加えた。その後、上澄み液として2滴、２MのHClを加え、生成した沈殿をろ別し、生成した沈殿を沈殿１、ろ液をろ液１とした。
沈殿１を２MのHClで洗浄した。
熱湯８ｍｌを沈殿１に注ぎ、溶液を再加熱し、再び沈殿に注いで、沈殿を沈殿２としろ液をろ液２とした。
熱湯８ｍｌで沈殿２を洗浄し、洗液は重金属廃液として捨てた。
ろ紙上の沈殿２に希釈した２MのNH3を４ｍｌ注いだ。
（５）の溶液にpH試験紙がpH１になるまで、２MのHNO3を滴下した。 その後、日光を照射した。
ろ液２を３ｍｌ試験管にとり、３MのH2SO4を3滴加えた。
ろ液２を３ｍｌ試験管にとり、５％のK2CrO4（黄色）を3滴加えた。
ろ液１に５％のCH3CSNH2を２ｍｌ滴下し、綿で緩く栓をして、ドラフト内で湯浴を用いて5分間加熱を行った。その後、ろ過して沈殿を沈殿３とし、ろ液をろ液３とした。
(10). ろ紙を広げ、３MのHNO3 １０ｍｌを用いて沈殿３を蒸発皿に流し込み煮沸した。沈殿の大部分が溶解すると加熱をやめ、放冷し、その後、ろ過した。
(11). (10)の溶液に６MのNH3を滴下し、pH10にした。その後、ろ過し沈殿を沈殿４、ろ液をろ液４とした。
(12). ろ液４に６MのCH３COOHを滴下し、pH４とした後、0.2MのK4[Fe(CN)6]を3滴加えた。
(13). ろ液３に６MのHNO3 2mlを加えて煮沸し、H2Sとして除去した。Pb(CH3COO)2溶液をろ紙片に含ませ蒸気にかざし、黒変しなかったので放冷した。
(14). (13)の溶液に３MのNH4Cl 2mlを滴下した。
(15). ６MのNH3をpH９になるまで滴下した。十分に加熱した湯浴で２分以上加熱し、放冷後、ろ過した。この沈殿を沈殿５とし、ろ液は捨てた。
(16). 温水５ｍｌに３ＭのNH4Clを３滴と６ＭのNH3を３滴加えた洗液で、漏斗上の沈殿5を洗浄した。洗液は重金属廃液入れに捨てた。
(17). 湯浴で加熱した６ＭのHCl５ｍｌをろ紙上の沈殿5に注いだ。
(18). (17)の溶液がpH 11になるまで６ＭのNaOHを滴下し、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第３属陽イオン定性分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946535117895@hc13/106366/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Masao8475]]></author>
			<category><![CDATA[Masao8475の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 02 Sep 2013 15:25:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946535117895@hc13/106366/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946535117895@hc13/106366/" target="_blank"><img src="/docs/946535117895@hc13/106366/thmb.jpg?s=s&r=1378103144&t=n" border="0"></a><br /><br />実験題目　第３属混合陽イオンの定性分析実験
実験者　◯◯◯　◯◯
実験目的　第３属陽イオンFe3+,Al3+,Cr3+を含む試験溶液から各イオンの分離・確認を行う。
実験方法
Fe3+,Al3+,Cr3+を含む金属試料溶液５ｍｌを試験管に取り、３ＭのNH4Cl、３ｍｌを滴下した。
６ＭのNH3をpH９になるまで15滴滴下した。その後、湯浴で２分間加熱し、放冷後、ろ過した。この沈殿を沈殿１とし、ろ液は重金属廃液入れに捨てた。
温水５ｍｌに３ＭのNH4Clを３滴と６ＭのNH3を３滴加えた洗液で、漏斗上の沈殿１を洗浄した。洗液は重金属廃液入れに捨てた。
湯浴で加熱した６ＭのHCl５ｍｌをろ紙上の沈殿１に注いだ。その後、３度再加熱してろ紙上の沈殿の大部分を溶解した。
(4)の溶液がpH 11になるまで６ＭのNaOHを60滴滴下し、さらに２ｍｌを加えた。
３％のH2O2 3mlを加えて15分煮沸し、気泡の発生が穏やかになったため加熱を止め放冷し、ろ過した。　この時の沈殿を沈殿２とし、ろ液をろ液２とした。
３MのNH4Cl ３滴を温水５ｍｌに加えて洗液を作った。この洗液で沈殿２を洗浄した。
湯浴で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[  定性分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430024701@hc06/9557/]]></link>
			<author><![CDATA[ by wakakotajima]]></author>
			<category><![CDATA[wakakotajimaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Jul 2006 00:05:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430024701@hc06/9557/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430024701@hc06/9557/" target="_blank"><img src="/docs/983430024701@hc06/9557/thmb.jpg?s=s&r=1152630347&t=n" border="0"></a><br /><br />１．目的
　７種類の金属陽イオン(Ag＋、Pb2＋、Cu２＋、Fe３＋、Al３＋、Zn２＋，Ca２＋)のうち、いくつかを含む混合溶液を系統的に分析して、陽イオンの分離と確認を試みる。


２．試薬、器具と装置
?器具
洗浄びん　[300]<br />８．定性分析
目的
　７種類の金属陽イオン(Ag＋、Pb2＋、Cu２＋、Fe３＋、Al３＋、Zn２＋，Ca２＋)のうち、いくつかを含む混合溶液を系統的に分析して、陽イオンの分離と確認を試みる。
試薬、器具と装置
器具
洗浄びん　　　　　　１　　　　試験管ばさみ　　　　　１
試験管　　　　　　　２　　　　蒸発皿　　　　　　　　１
遠心管　　　　　　１０　　　　試験管立て　　　　　　１
攪拌棒　　　　　　　１　　　　三脚　　　　　　　　　１
こまごめピペット　　２　　　　金網　　　　　　　　　１
100ｍℓビーカー　　　１　　　　バーナー　　　　　　　１
200ｍℓビーカー　　　１
試薬
試薬Ａ　　　希塩酸(6 mol/ℓ,1 mol /ℓ－HCl)
希硝酸(6 mol/ℓ－HNO3)
　　　　　　希硫酸(3 mol/ℓ－H2SO4)
　　　　　　アンモニア水(6 mol/ℓ)
　　　　　　水酸化ナトリウム水溶液(6 mol/ℓ－NaOH)
試薬Ｂ　　　チオアセトアミド(1 mol/ℓ－CH3CSNH2)
　　　　　　　 硫化アンモニウム((NH4)2S) 黄色
　　　　　　　 炭酸アンモ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 無機定性分析グル&minus;プA]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430323301@hc06/8826/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ナッチョ]]></author>
			<category><![CDATA[ナッチョの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 07 Jun 2006 20:42:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430323301@hc06/8826/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430323301@hc06/8826/" target="_blank"><img src="/docs/983430323301@hc06/8826/thmb.jpg?s=s&r=1149680541&t=n" border="0"></a><br /><br />・目的
Ag、Pbの性質、検出法の理解
各反応の原理の理解

･方法
１．Ag、Pbを含む溶液に、６M-HClを沈殿が生じなくなるまで加える。
２．１で生じた白色沈殿を濾過によって分離する。今回はろ液は不要。
３．ろ紙を漏斗に[306]<br />無機定性分析　グル－プA（Ag+、Pb2+）
目的
Ag、Pbの性質、検出法の理解
各反応の原理の理解
･方法
Ag、Pbを含む溶液に、６M-HClを沈殿が生じなくなるまで加える。
１で生じた白色沈殿を濾過によって分離する。今回はろ液は不要。
ろ紙を漏斗にのせたまま、熱湯を注ぐ。
AgClは冷水にも熱湯にもほとんど不溶だが、PbCl2のみは熱湯にかなりよく溶けるため、この性質を利用する。
ろ液はPb2+を含む。
ろ液を三つに分ける。それぞれに
a)3M-K2CrO4　　b)6M-H2SO4　　c)3M-KI
を加えて、Pb2+の存在を確認する。
３の残渣を熱湯でろ液がPb2+の反応を示さなくな..]]></description>

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