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		<title>タグ“安息香酸”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%AE%89%E6%81%AF%E9%A6%99%E9%85%B8/</link>
		<description>タグ“安息香酸”の公開資料</description>
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		<item>
			<title><![CDATA[登録販売者]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953751323461@hc11/94592/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ji7ua]]></author>
			<category><![CDATA[ji7uaの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jun 2012 11:34:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953751323461@hc11/94592/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953751323461@hc11/94592/" target="_blank"><img src="/docs/953751323461@hc11/94592/thmb.jpg?s=s&r=1340591683&t=n" border="0"></a><br /><br />かぜ薬・解熱鎮痛薬 解熱鎮痛成分 アスピリン 発熱を鎮め、痛みを和らげる 15歳未満には使用しない。出産予定12週間以内の妊婦に使用しない。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 解熱鎮痛成分 サリチルアミド 発熱を鎮め、痛みを和らげる 15歳未満で、水痘又は、インフルエンザにかかっている時は、使用を避ける。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 解熱鎮痛成分 エテンザアミド 発熱を鎮め、痛みを和らげる 15歳未満で、水痘又は、インフルエンザにかかっている時は、使用を避ける。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 解熱鎮痛成分 アセトアミノフェン 発熱を鎮め、痛みを和らげる 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 解熱鎮痛成分 イソプロフェン 発熱を鎮め、痛みを和らげる 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 解熱鎮痛成分 イソプロピルアンチピリン 発熱を鎮め、痛みを和らげる 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 抗ヒスタミン成分 マイレン酸クロフェニラミン くしゃみ鼻汁を抑える。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 抗ヒスタミン成分 マイレン酸カルピノキサミン くしゃみ鼻汁を抑える。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 抗ヒスタミン成分 メキダジン くしゃみ鼻汁を抑える。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 抗ヒスタミン成分 フマル酸クレマチン くしゃみ鼻汁を抑える。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 抗ヒスタミン成分 塩酸ジフェンヒドラミン くしゃみ鼻汁を抑える。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 アドレナリン作動成分 塩酸メチルエフェドリン 鼻粘膜の充血を和らげ、気管や気管支を広げる。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 アドレナリン作動成分 メチルエフェドリンサッカリン酸 鼻粘膜の充血を和らげ、気管や気管支を広げる。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 アドレナリン作動成分 塩酸プロイドエフェドリン 鼻粘膜の充血を和らげ、気管や気管支を広げる。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 鎮咳成分　 リン酸コデイン 咳を抑える。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 鎮咳成分　 リン酸ジヒドロコデイン 咳を抑える。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 鎮咳成分　 臭化水素酸デキストロメフェドリン 咳を抑える。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 鎮咳成分　 ノスカピン 咳を抑える。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 鎮咳成分　 ヒベンス酸チペピジン 咳を抑える。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 鎮咳成分　 塩酸クロペラスチン 咳を抑える。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬 去痰成分 グアイフェネシン 痰を切れやすくする。 
かぜ薬・解熱鎮痛薬..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎実習計画書化学系No7-14]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90296/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ο笛歌ο]]></author>
			<category><![CDATA[ο笛歌οの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:29:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90296/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90296/" target="_blank"><img src="/docs/956203930926@hc10/90296/thmb.jpg?s=s&r=1328696981&t=n" border="0"></a><br /><br />3.有機化合物の合成
3.1.1アセトアニリドの合成
実験実施日　　　　　　　　　2010/12/08(水)
実験の目的と主旨
　アセトアニリドの合成を行うことでアミン誘導体の代表例であるアセチル体の合成法を習得する．また，得られた化合物の精製法として再結晶法と同定法を学ぶとともに，解熱剤であるアセトアニリドの実際の合成法・同定法を理解する．
実験概要
アセトアニリドの合成を行う．
アセトアニリドの再結晶を行う．
アセトアニリドの融点を測定し，純度検定を行う．
実験操作
▼実験に用いる試薬等の物性一覧
試薬名
分子式
分子量
使用量
物質量
沸点
融点
比重
備考
アニリン
C6H5NH2
93.1
5ｇ
53.7mmol
184-186℃
-6℃
1.022g/mL
―
10w/v%塩酸
HCl
36.5
*1
53.7mmol
-84.9℃
-114.2℃
―
―
無水酢酸
(CH3CO)2O
102.09
*2
75mmol
118℃
―
1.084g/mL
―
酢酸ナトリウム
CH3CO2Na
82.03
6.15g
75mmol
―
58℃
―
風解性
アセトアニリド
C6H5NHCOCH3
135.2
―
―
305℃
115℃
―
―
塩化カルシウム
次亜塩素酸カルシウム
CaCl2
Ca(Cl0)2
111.0
143.0
0.1g
―
―
―
―
潮解性
潮解性
▼反応式
アセトアニリドの合成
100mLの三角フラスコに約5.0gのアニリンを精密に
量り取る．
これに当量(53.7mmol)の10%塩酸溶液を加えて溶解させ，室温まで冷却する．
次に無水酢酸を75mmol加え，
続いて酢酸ナトリウムを75mmol加える．
薬包紙で包んだゴム栓をして激しく撹拌する．
析出した結晶をろ過し，氷水で洗浄して乾かす．
再結晶を行い，着色があれば活性炭を用いて
脱色する．
ヌッチェで吸引ろ過を行い，結晶をろ取する．
ろ取した結晶は箱に入れて一晩風乾させる．
結晶の重量を測定し，融点測定を行う．
サンプル瓶に必要事項を記入し，提出する．
Runge Reaction
まずアニリン水溶液と次亜塩素酸カルシウム水溶液を作成する．
アニリン1滴と水10mLを混合する．
塩素化石炭0.1gと水10mLを混合する．
アニリン水溶液1mLを水100mLで薄めたものに次亜..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[安息香酸の紫外部吸収スペクトル測定によるpKaの決定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954825457235@hc10/72568/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nanatunoumi]]></author>
			<category><![CDATA[nanatunoumiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 15 Oct 2010 22:50:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954825457235@hc10/72568/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954825457235@hc10/72568/" target="_blank"><img src="/docs/954825457235@hc10/72568/thmb.jpg?s=s&r=1287150605&t=n" border="0"></a><br /><br />Ⅱ．酸塩基平衡、溶解度平衡
（１）弱電解質の解離平衡定数の決定　[実験Ⅱ－１]　
安息香酸の紫外部吸収スペクトル測定によるpKaの決定
（２）弱電解質の溶解度の測定　[実験Ⅱ－２]　
安息香酸の溶解度の測定
(１) 弱電解質の解離平衡定数の決定
実験目的
カルボキシル基の解離に対する平衡定数を分光光度法によって求める。得られた平衡定数を用いて、解離に伴う標準自由エネルギーの変化量を算出する。
[実験 Ⅱ-１] 安息香酸（分子量：122.12）の紫外部吸収スペクトル測定によるpKaの決定
操作法
1. pHメーターの校正：マニュアルを参照してpHメーターの校正を行った。ガラス電極のキャップを外し蒸留水で洗った。pH4.01とpH6.88のpH標準液（実験台に置いてある）をそれぞれ用いて、電極の先端3cmほどが液に浸るようにしてpHメーターの校正を行った。（pHメーターの校正、pHの測定のときは電極をガラス壁には接触させないようにした）。
2. 各pHの緩衝液の調整：　Britton Robinson 緩衝液（原液）を700mlほど持ってきた。撹拌子を入れた100mlビーカーをスターラーに乗せ、Britton Robinson 緩衝液（原液）を約40ml入れてpHメーターの電極を浸した。はじめのpHは約1～2程度である。1mol/LのNaOH溶液をビーカーにメスシリンダーで約50mlとり、それにメスシリンダーで量った約450mlの水を加えて約0.1mol/LのNaOH溶液を約500ml調整した。このNaOH溶液を使って、緩衝液をpH3.3にした。約100mlになった。
同様に、全部でpH=　3.3、3.8、4.2、4.5、4.8、5.3、6.3(&plusmn;0.01)の緩衝液を調整しポリ瓶にいれた。pH4.2緩衝液は700ml、pH4.5緩衝液は800ml調整した。これらの溶液は、次の溶解度平衡においても使用するため多めに調整した。
別にビーカーに2mol/Lの塩酸約35mlをメスシリンダーでいれ、それにメスシリンダーで量った水665mlを加えpH1.0の溶液700mlを調整した。同様に、1mol/LのNaOH水溶液を用いてpH13.0の溶液100mlを調整した。（合計9種）
3. 各pHの試料溶液の調整：安息香酸 約11mgを、ミクロスパーテルを用いて20mlビーカーに精密..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[溶解度の温度依存性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68757/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 00:14:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68757/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68757/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/68757/thmb.jpg?s=s&r=1277651682&t=n" border="0"></a><br /><br />目的
安息香酸の溶解度をいくつか異なる温度で測定して、飽和溶液の微分溶解度を計算し、熱関数の取り扱いを理解する。
原理 (1-a , (1-b , (2-a
安息香酸：C7H6O2、（M=122.12）
写真2-1 　安息香酸（固体）
シュウ酸二水和物：(COOH)2・2H2O、（M＝126.04）
シュウ酸の調製：約0.05 Mのシュウ酸標準溶液100 ml (=0.1 L)を調製するには、シュウ酸二水和物のモル質量がM=126.04 であるので、
0.05 (M)*0.1 (L)*126.04 (g/mol)=0.6302 (g) (原理2-1)
よってシュウ酸二水和物 約0.6302 gを100 mlのメスフラスコにイオン交換水とともにいれればできる。
この実験では安息香酸の溶解度が大きく関わってくる。各温度の安息香酸の溶解度変化の値を下の表に記す。
表6-1 安息香酸の溶解度
器具と試薬
恒温水槽（20 ℃、30 ℃、40 ℃ の3つ） ゴム栓つき100 ml 三角フラスコ4個 氷浴（0 ℃） フィルター（4個）（表3-1参照） 100 ℃ 温度計 安息香酸(M=122.12)..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[サリチル酸、p-アミノ安息香酸エチル、&alpha;-テトラロン　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59102/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 22:25:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59102/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59102/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/59102/thmb.jpg?s=s&r=1258464333&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[安息香酸メチルの合成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56622/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuki527]]></author>
			<category><![CDATA[yuki527の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 23:36:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56622/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56622/" target="_blank"><img src="/docs/961965364971@hc08/56622/thmb.jpg?s=s&r=1256222172&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ナイロンの合成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56619/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuki527]]></author>
			<category><![CDATA[yuki527の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 23:36:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56619/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56619/" target="_blank"><img src="/docs/961965364971@hc08/56619/thmb.jpg?s=s&r=1256222162&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[紫外可視分光を利用した化学反応解析　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/51025/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 12 Jun 2009 00:57:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/51025/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/51025/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/51025/thmb.jpg?s=s&r=1244735874&t=n" border="0"></a><br /><br />１．要旨
　スペクトルの紫外及び可視領域における分子吸収は、分子の電子構造によって定まる。紫外分光法により観察されるのは、発色団と呼ばれる共有結合的不飽和基（C=C，C=O，NO2など）である。
　本実験では、まず、トルエン、ナフタレン[334]<br />物理化学実験
課題名　紫外可視分光
　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
１．要旨
　スペクトルの紫外及び可視領域における分子吸収は、分子の電子構造によって定まる。紫外分光法により観察されるのは、発色団と呼ばれる共有結合的不飽和基（C=C，C=O，NO2など）である。
　本実験では、まず、トルエン、ナフタレン、アントラセン、安息香酸の４つの芳香族化合物の紫外スペクトルを紫外可視分光光度計を用いて測定し、それぞれの吸収極大とモル吸光係数を求めた。次に、4種の紫外スペクトルを比べて、分子構造と吸収極大の位置関係を調べた。また、溶媒がシクロヘキサンの場合とエタノールの場合のスペクトルをくらべ、溶媒の極性がどのような影響を与えるのかを調べた。そして、この方法を利用して、メチルレッドの酸解離定数を決定した。
２.測定原理
測定溶媒について
ある物質の紫外可視吸収スペクトルから情報を得るためには吸収極大波長&lambda;maxと吸収強度を正確に測定する必要がある。そのため物質をなにか適当な溶媒に溶かす必要があるがその溶媒自身が問題とするスペクトルを吸収するようなものであって..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ｍ-ニトロ安息香酸メチルの合成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/20129/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 9761]]></author>
			<category><![CDATA[9761の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 04 Mar 2008 05:22:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/20129/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/20129/" target="_blank"><img src="/docs/963449592452@hc08/20129/thmb.jpg?s=s&r=1204575739&t=n" border="0"></a><br /><br />実験目的
安息香酸メチルを原料とし、求電子置換反応によってm-ニトロ安息香酸メチルを合成することを目的とした。
（２）実験方法
①乾燥した300ml丸底フラスコに濃硫酸30mlを入れ、氷水浴中で4.2℃まで冷却した。ピペットを用いて実[320]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[保存料の定量]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430738401@hc06/12364/]]></link>
			<author><![CDATA[ by horohare]]></author>
			<category><![CDATA[horohareの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Dec 2006 01:21:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430738401@hc06/12364/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430738401@hc06/12364/" target="_blank"><img src="/docs/983430738401@hc06/12364/thmb.jpg?s=s&r=1167409269&t=n" border="0"></a><br /><br />保存料の定量（ＨＰＬＣによる定量）
目的
試料に含まれている保存料をＨＰＬＣにより定性・定量する。
実験操作
①300mLフラスコに試料20ｇ、15％酒石酸溶液8 mL、ＮａＣｌ60ｇ、水７５mLをいれた。
②これを毎分10 mLの留出速度[306]<br />保存料の定量（ＨＰＬＣによる定量）
目的
試料に含まれている保存料をＨＰＬＣにより定性・定量する。
実験操作
①300mLフラスコに試料20ｇ、15％酒石酸溶液8 mL、ＮａＣｌ60ｇ、水７５mLをいれた。
②これを毎分10 mLの留出速度で水蒸気蒸留を行い、留液200mLをとった。これを蒸留水で250mＬにメスアップした。
③留液約5mLをとり、0.45&mu;mのメンブランフィルターでろ過し、試験溶液とした。
④これでＨＰＬＣを行った。
　高速クロマトグラフィー（ＨＰＬＣ）
　　カラム：全多孔性シリカゲルにオクタデシル基を化学修飾したものをステンレススチール製カラム（４．６ｍｍ　ｉ．ｄ．&times;１５０ｍｍ）に充填したもの。
　　移動相：メタノール・アセトニトリル・５ｍＭクエン酸緩衝液（ｐＨ４）
＝１：２：７
　　
結果
　 TIME AREA(ピーク面積) 2&mu;g/&mu;L 6.792 64078 4 7.025 147338 8 6.99 278275 12 6.997 428982 16 6.798 619533 20 6.68 696032 
試料のピーク面積：52726 　
試料の平均保持..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[エステルの合成とその性質]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/11256/]]></link>
			<author><![CDATA[ by takahiroo]]></author>
			<category><![CDATA[takahirooの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 03 Nov 2006 14:45:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/11256/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/11256/" target="_blank"><img src="/docs/983430397801@hc06/11256/thmb.jpg?s=s&r=1162532737&t=n" border="0"></a><br /><br />目的　　安息香酸とメタノールを硫酸の存在下で脱水縮合させて、
安息香酸メチルを合成し、その性質を調べる。

実験　　?. 安息香酸とメタノールの反応（エステル化）
方法
?安息香酸6.007ｇを100ｍｌナス形フラスコにとり、
[312]<br />目的　　安息香酸とメタノールを硫酸の存在下で脱水縮合させて、
安息香酸メチルを合成し、その性質を調べる。
実験　　Ⅰ. 安息香酸とメタノールの反応（エステル化）
方法
①安息香酸6.007ｇを100ｍｌナス形フラスコにとり、
　　メタノール16ｍｌを加え、よく混ぜ合わせる。
　
　②18MH2SO42ｍｌを1滴ずつ加える。
　③図1のように装置を組み、沸騰してから
　　50分そのまま加熱する。
　④試験管に水約2ｍｌを入れ、メタノール
　　1滴と濃硫酸1滴を加える。　　　　　　　　図1
　⑤0.3％KMｎO4を2滴加え、2分くらい静置する。
　⑥NaHSO3をMｎO4-の色がなくなるまで加える。
　⑦クロモトロプ酸ナトリウムを2滴加えてよく振る。
　⑧この試験管を氷水で冷やしながら、濃硫酸約3ｍｌを
　　少しずつ加え、振り混ぜる。
　⑨試験管を湯浴中へ入れ、暖めて変化を観察する。
　⑩50分たったら、フラスコを取り出し冷却する。
　⑪フラスコ内の液を水約100ｍｌを入れた300mlビーカーへ
　　移し、NaHCO3粉末を少しずつ気泡が出なくなるまで
　　加える。
　⑫さらに水200ｍｌ..]]></description>

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			<title><![CDATA[ ベンズアルデヒドの酸化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/11105/]]></link>
			<author><![CDATA[ by takahiroo]]></author>
			<category><![CDATA[takahirooの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Oct 2006 21:04:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/11105/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/11105/" target="_blank"><img src="/docs/983430397801@hc06/11105/thmb.jpg?s=s&r=1160654693&t=n" border="0"></a><br /><br />目的　
ベンズアルデヒドを過酸化水素によって酸化させて安息香酸を合成し、その性質を調べる。
実験　　
(1)　ベンズアルデヒド(比重1.05)6mlを300mlの丸底フラスコ方法にとり2ＭNaOH30mlと30％H2O225mlを加え[276]<br />目的　　ベンズアルデヒドを過酸化水素によって酸化させて安息香酸を
　　　　合成し、その性質を調べる。
実験　　(1)　ベンズアルデヒド(比重1.05)6mlを300mlの丸底フラスコ
方法　　 　にとり2ＭNaOH30mlと30％H2O225mlを加えて混合する。
　　　　(2)　図1のように、コルク栓のついたガラス管
　　　　 　を丸底フラスコにとりつけて、弱火で、
　　　　 　加熱する。
　　　　(3)　H2O2が分解して、気泡が出てきたら、
　　　　 　加熱を止め、その状態で軽く振り混ぜ
　　　　 　ながら反応を行う。　　　　　　　　　　　図1
　　　　(4)　フラスコを冷却したときに水溶液が白く濁らず、液中に
　　　　 　ベンズアルデヒドの油滴が残らなくなるまで酸化する。
　　　　(5)　流水で丸底フラスコを完全に冷却し、水溶液にメチル
　　　　 　オレンジを3滴加え、さらに12ＭHCl(試験管の3分の1)
　　　　 　を、水溶液が酸性を示すまでフラスコを振り混ぜながら
　　　　 　少量ずつ加える。
　　　　(6)　析出した結晶を、吸引ろ過をしてろ紙中央部に集める。
　　　　 ..]]></description>

		</item>

	</channel>
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