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		<title>タグ“宇宙”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%AE%87%E5%AE%99/</link>
		<description>タグ“宇宙”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[磁気流体力学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149878/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 18 Oct 2022 09:24:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149878/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149878/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/149878/thmb.jpg?s=s&r=1666052672&t=n" border="0"></a><br /><br />磁気流体力学
磁気流体力学または磁性流体力学英語magnetohydrodynamicsとは、電導性の流体を扱うよ
うに拡張された流体力学であって、電磁流体力学とも呼ばれ、またしばしばmagneto-hydro-dyna
micsの頭文字をとってMHDと称せられる。
磁気流体力学の基本的アイデアは、電導性流体の中では流体の運動が磁場の変化をもたらして電流
を誘起し、その電流と磁場との相互作用から流体への力を生じ、よって流体の運動自身が変化する
、というものである。対象とする物質は主に液体金属水銀などとプラズマである。
そして基礎方程式として通常の流体力学の基礎方程式ナビエ-ストークス方程式と連..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[宇宙開発]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149458/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 26 Aug 2022 14:50:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149458/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149458/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/149458/thmb.jpg?s=s&r=1661493023&t=n" border="0"></a><br /><br />宇宙開発
宇宙開発うちゅうかいはつ、英語: space
explorationは、宇宙空間を人間の社..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[『グレゴーリウス』のあらすじ要約～近親相姦から読み解くグレゴーリウスの贖罪～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/932288504425@hc17/131629/]]></link>
			<author><![CDATA[ by チョコレート効果]]></author>
			<category><![CDATA[チョコレート効果の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 24 Nov 2017 02:09:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/932288504425@hc17/131629/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/932288504425@hc17/131629/" target="_blank"><img src="/docs/932288504425@hc17/131629/thmb.jpg?s=s&r=1511456975&t=n" border="0"></a><br /><br />大学時代、ゼミ発表に使ったレジュメです。[60]<br />近親相姦から読み解く、グレゴーリウスの贖罪について
&nbsp;
『グレゴーリウス』あらすじ
　フランスのアキテーヌ公国において、ある時男女の双子が生まれる。母は彼を産むと同時に亡くなり、彼らが10歳になる頃には父も亡くなった。両親を失った二人は互いを労り、思い合って暮らすのだが、とある晩に&ldquo;悪魔にそそのかされた&rdquo;兄は妹を女として抱いてしまう。程なくして妹は身ごもり、自分たちの罪に悲嘆にくれた兄妹は父代からの家臣の一人の助言に従い、赤子を彼の出生の秘密を記した象牙板とともに船にて流し、妹は悔恨のうちに日々を過ごし、兄は贖罪のため十字軍に遠征するも客死する。&nbsp;
　稚児は僧院長と漁師に見つかり、漁師に育てられまた、僧院長の名からグレゴーリウスと名付けられる。グレゴーリウスはその比類ななき才能を見せつつ成長する。ある日彼は養父母の実子と喧嘩をし、その際に養母から自分は実子ではないということを耳にする。そして、僧院長のもとに行き自分の素性を象牙板でもって知り、いまの暮らしと故郷を捨てて騎士として旅立つことを決心する。&nbsp;
　グレゴーリウスは船に乗り、彼の生まれた国に戻る。そこで彼は騎士として危機陥っている..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【玉川大学】（コア）地球科学入門「大気の動き」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951608480399@hc11/120987/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hatosaburou]]></author>
			<category><![CDATA[hatosaburouの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 06 Jul 2015 18:40:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951608480399@hc11/120987/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951608480399@hc11/120987/" target="_blank"><img src="/docs/951608480399@hc11/120987/thmb.jpg?s=s&r=1436175647&t=n" border="0"></a><br /><br />※このレポートは、玉川大学通信教育部・科目名「（コア）地球科学入門」平成22年度課題の合格済レポートです。

教員による評価・批評は以下の通りです。

＜評価＞
C（合格）

＜批評＞
大気圏の構造、気団と気候とおもしろくま[322]<br />このレポートでは「大気の動き」について述べる。そのために、まず、大気の仕組みについて述べる。次に、大気の動きについて述べる。
＜大気の仕組み＞
まず、大気の仕組みについて述べる。大気は地球をとり巻いて、厚さ、1000km以上の層をなしており、これを大気圏という。大気圏は、私たちが生きている最下層の対流圏、オゾン層がある成層圏、そして、電離圏に分かれている。大気の圧力は上に行けば行くほど弱まるが、温度やその他の性質は、単調ではなく不規則に変化する。大気圏の分類はこれに基づいてなされている。
　対流圏は私たちが生きている所であり、雲・雨・風などによる天気現象が起こる領域である。地表から高さ10-18kmまでの部分で、その上限は圏界面という。圏界面の高さは赤道地方で高く地表から18kmほどであり、極地では地表から10kmほどと低い。また夏は高く、冬は低くなるといった変化がある。
　この領域では、地表が太陽光で熱せられて地表に接した空気が暖められ、盛んに上下方向の対流が起こっている。大気中と地表の水は、三態（水蒸気、水、氷）に姿を変えて巡ることで、さまざまな気象現象を引き起こしている。
　対..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生活の科学Ⅰ　第2課題　第４設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943402191349@hc14/116291/]]></link>
			<author><![CDATA[ by りぼんちゃん]]></author>
			<category><![CDATA[りぼんちゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Oct 2014 22:42:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943402191349@hc14/116291/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943402191349@hc14/116291/" target="_blank"><img src="/docs/943402191349@hc14/116291/thmb.jpg?s=s&r=1412862143&t=n" border="0"></a><br /><br />評価A

参考文献
・Googleearthでみる地球の歴史
後藤和久
株式会社岩波書店　2008.10.7.

・天文学者が注目する２０の天体
　ミステリアスな宇宙
半田利弘
株式会社誠文堂新光社[233]<br />第2課題　第4設題
　宇宙は謎に満ちている。その謎を解くのは天文学者だ。夜空に見える様々な天体を観察することでその謎を解き明かしている。私は、そんな天文学者になったつもりで、星を観察してみようと思う。
　私にとって、様々な天体の中でも、星は特に幻想的なものである。プタネタリウムの満点の星空をみていると、星空に吸い込まれていきそうな感覚に陥る。自然の星を楽しもうと思うと、空気が澄んでいて街灯が少ない土地に行かなければならない。私が住んでいるところは星を見つけることは難しい。さらに、大人になるにつれて、昔ほど夜空を見上げて星を探すことは少なくなってしまった。私は、子どもの頃の気持ちも思い出しつつ、山奥へ出掛け、観察を試みた。
　最初、どのように星を観察しようかと迷ったが、本やインターネットで調べ、私が実際にやってみた方法は、明るさなどで目立つ星を見つけ、そこから星座を探す方法である。夏の場合は、東から真上の空で、明るさが目立つ星を探せば、まず夏の大三角形が見つかる。
　夏の大三角形については後に述べるとして、ここで私が疑問に思ったことは、なぜ星には明るい星と暗い星があるのか、ということだ。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ノーベル物理学賞 受賞理由]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944413471617@hc14/111804/]]></link>
			<author><![CDATA[ by happymatch]]></author>
			<category><![CDATA[happymatchの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 10 Apr 2014 11:07:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944413471617@hc14/111804/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944413471617@hc14/111804/" target="_blank"><img src="/docs/944413471617@hc14/111804/thmb.jpg?s=s&r=1397095655&t=n" border="0"></a><br /><br />ノーベル物理学賞がとりたい方、理由に興味がある方へ(*^^*)

〈参考サイト〉

wikipedia

yahoo!知恵袋「朝永振一郎さんの繰り込み理論とは・・・」

やさしい解説 - 東京大学宇宙線研究所

東京大学 大学院 理学系研究[288]<br />湯川秀樹
中間子の存在を理論的に予想
陽子と中性子をつなげる核力を持っている
&nbsp;
江崎玲於奈、アイヴァー・ジェーヴァー
半導体内および超伝導体内の各々におけるトンネル効果の実験的発見
量子力学の世界においては、ボールを壁の高さまで投げることができないのに、ボールを壁の向うに投げる事ができてしまう
粒子は波であり、この効果は、声が壁を越えて伝わるのに似ている
無の状態から宇宙は誕生したのだが、その無から有の状態への移動はトンネル効果によってなされたという説もある
&nbsp;
朝永振一郎、リチャード・Ｐ・ファインマン、ジュリアン・シュウィンガー
量子電磁力学の分野における基礎研究と、素粒子物理についての深い結論
無限大ー無限大などのそれまで不可能だった計算を、実験で得られた電荷をこの式の答えとすることで可能にした（繰り込み理論と呼ばれる）
&nbsp;
小林誠、益川敏英
自然界においてクォークが少なくとも三世代以上存在することを予言する、対称性の破れの起源の発見
陽子はアップクォーク２個とダウンクォーク１個、中性子はアップクォーク１個とダウンクォーク２個でできている
原子核は陽子と中性子でできているので、我..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[661　理科教育　テスト　解答　明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959271546872@hc09/105401/]]></link>
			<author><![CDATA[ by perfect body]]></author>
			<category><![CDATA[perfect bodyの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 02 Aug 2013 12:57:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959271546872@hc09/105401/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959271546872@hc09/105401/" target="_blank"><img src="/docs/959271546872@hc09/105401/thmb.jpg?s=s&r=1375415862&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信
000661　理科教育　テスト対策　模範解答
参考文献
「未来の教育科学」
　　著者：板倉聖宣　出版社：仮説社　出版年：2010年
「未来の先生たちへ」
　　著者：小原茂巳　出版社：仮説社　出版年：2007年

・子どもが歓迎[316]<br />子どもが歓迎する科学の授業とは
　知っていてもよさそうなことなのに、実はよく知らなくて、その結果をすごく知りたくなるような問題が次々と出てくる授業である。考えるに値する問題があり、そういう問題に出会った子どもは、意欲的になる。頭が創造的に活動して、その結果、自然と間違えることを体験していく。一連の問題を繰り返していくうちに、つまり、うまい間違え方をしていくうちに、やがて子どもたちの誰もが、未知の問題に対して正しく予想ができるようになっていくのである。
理科オンチが歓迎されるわけ
　理科オンチが歓迎されるのは、子どもの間違いの素晴らしさがわかるからである。子どもたちは無能であり、無能な子どもたち..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[佛教大学　Q0507　インド概論　第２設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945970123249@hc13/105261/]]></link>
			<author><![CDATA[ by atago]]></author>
			<category><![CDATA[atagoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Jul 2013 11:03:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945970123249@hc13/105261/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945970123249@hc13/105261/" target="_blank"><img src="/docs/945970123249@hc13/105261/thmb.jpg?s=s&r=1375063392&t=n" border="0"></a><br /><br />合格したレポートです。参考にしてください。[63]<br />転変説、積集説、縁起説について
テキストの第六章、第十二章、第十五章を中心に学習をした。
（１）転変説
　現象世界の一切は一つの実在が展開・変化して生成するという説である。サーンキヤ学派の数論説が典型である。唯一なる原因から現象界が流出展開する、という考え方は転変説と呼ばれる。ウッダーラカは転変説の祖と考えられる。唯一なるものブラフマンから一切のものが展開することを説くウパニシャッド思想にも関係づけられる。因と果の関係に関する説であって因中有果論ともいう。転変説はサーンキヤ説では次のように要約される。「純質・激質・闇質という三要素を本性とする根本質料因だけが、大・我慢などの順序によって、世界の形として転変する。結果は発生以前においても、微細なる形をもってもう存在し、原因の活動によって顕れる」。三要素は相互に平衡しているときは静止状態にあるがプルシャと名付けられる純粋精神の観照をうけると転変が始まる。その際に純粋精神に対して根本原質から最初に生じるものを根源的思惟機能または大という。次にこれが激質によってさらに転変することによって自我意識が生まれる。次にその自我意識から、その中にある激質..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　Q0507　インド概論　第１設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945970123249@hc13/105260/]]></link>
			<author><![CDATA[ by atago]]></author>
			<category><![CDATA[atagoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Jul 2013 11:03:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945970123249@hc13/105260/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945970123249@hc13/105260/" target="_blank"><img src="/docs/945970123249@hc13/105260/thmb.jpg?s=s&r=1375063392&t=n" border="0"></a><br /><br />合格したレポートです。参考にしてください。[63]<br />ウッダーラカ・アールニとヤージュニア・ヴァルキヤのtman説について。
今回のレポートではテキスト第四章を参考にして作成をした。以下設題を三節に分けて考えていく。
（１） ーAtman
　ーAtman（我）（以下、アートマンと記す）とはウパニシャッド哲学において、人間の根本に存在する原理のことである。バラモン教の思想を中心に最も重要なものとされており、宇宙的原理にまで高められた。アートマンはもともと呼吸の意味であったが、生命活動の中心的な力、即ち霊魂をあらわすようになり、一方外界に対する自我の義を示すと共に、他方万物に内在する霊妙な力、その本体の意を表示するようにかわった。また、ウパニシャッドの哲学者たちが探求したのは、目に見える世界の背後に存在する絶対的な原理であった。そして、万物がそこから生まれ、最後にそこに帰るような原理をブラフマン（梵）と呼んだ。この梵と我の両原理が究極的に同一であると知覚するところに真理の把握があるといい、これが梵我一如の真理である。アートマンを理解するためには①個人原理としてのアートマン、②ウッダーラカ・アールニのアートマン説、③ヤージュニア・ヴァルキヤのア..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【HAPPYCAMPUS】時事予想問題 27]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/hcguide/96238/]]></link>
			<author><![CDATA[ by happyadmin]]></author>
			<category><![CDATA[happyadminの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 21 Aug 2012 09:33:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/hcguide/96238/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/hcguide/96238/" target="_blank"><img src="/docs/hcguide/96238/thmb.jpg?s=s&r=1345509191&t=n" border="0"></a><br /><br />HAPPYCAMPUS予想時事問題
※本レポートの目的は、学習情報共有として提供しております。最近の国際及び日本の重大になっているニュース記事を中心にまとめておきました。是非、ご活用ください。
【経済】　コメ購入額、ついにパンに抜かれる　２０１１年家計調査
朝日新聞　2012年8月15日
主食のコメが昨年、家庭での購入額で初めてパンに抜かれた。２０１１年の総務省家計調査で明らかになった。長期的な米価下落の影響もあるが、自宅でコメを炊くよりも、外食や、弁当や総菜など「中食（なかしょく）」への出費が増えている。
　家計調査によると、２人以上世帯（農林漁家世帯除く）のコメ購入金額は前年比４．２％減の２万７７７７円。一方のパンは、微増の２万８３７１円だった。コメの購入額は、統計で比較できる１９８５年は約７万５千円だったのが、３分の１近くまで減った。
　ただ、コメを食べなくなっているわけではない。スーパーやコンビニで買う弁当（おにぎり、すし含む）は、昨年の支出は過去最高の２万８８３６円だった。
コメへの家計支出が減り、パンと逆転した
記事「コメ購入額、ついにパンに抜かれる　２０１１年家計調査」よ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「２００１年宇宙の旅」における女性表象]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958553359470@hc09/82233/]]></link>
			<author><![CDATA[ by madoka0710]]></author>
			<category><![CDATA[madoka0710の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 Jun 2011 15:57:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958553359470@hc09/82233/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958553359470@hc09/82233/" target="_blank"><img src="/docs/958553359470@hc09/82233/thmb.jpg?s=s&r=1307689035&t=n" border="0"></a><br /><br />【SFとファンタジーにおける女性表象】
『「２００１年宇宙の旅」の真実を探る。』
２００１年宇宙の旅は，スタンリー・キューブリック監督の１９６８年公開の映画である。
「人類の夜明け」では，４００万年前の原始人類がモノリスに触れることによって，知恵を得る。その知恵は，戦いによる勝利として描かれる。
「木星使節（ジュピター・ミッション）」では，HAL9000型コンピューターが氾濫を起こした結果，唯一生き残ったボーマン船長はHAL9000の思考回路を停止させるのをきっかけとして，モノリスの存在を知る。
そして，「 木星 そして無限の宇宙の彼方へ」において，木星の近くにあるモノリスに遭遇し，不思議な体験又は変化をする。
　本映画は，一切のナレーションや説明の無い中，殆どが製作者のイメージとも言える映像で構成されている。
　「人類の夜明け」は，モノリスによって与えられた知恵によって，動物の骨を武器にするというものであるが，その骨を投げ上げると２００１年の宇宙時代に瞬時に画面が移行する。
　これは唐突な移行ではあるが，物語は「人類の夜明け」が，モノリスによってもたらされ，モノリスによって「 木星 ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[印度哲学概論テスト４題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955567768837@hc10/77007/]]></link>
			<author><![CDATA[ by おぐらあん]]></author>
			<category><![CDATA[おぐらあんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 31 Dec 2010 09:46:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955567768837@hc10/77007/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955567768837@hc10/77007/" target="_blank"><img src="/docs/955567768837@hc10/77007/thmb.jpg?s=s&r=1293756377&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学印度哲学概論、科目最終試験問題（4題）と回答例。[82]<br />印度哲学概論
サーンキヤ派の三徳について述べよ
　万有は唯一の本性から生成したもので、一定後には再びもとの本性に還る。この生成と還滅は無限の反復を行う。本性は勝因ともいわれる。この本性の実在は比量、すなわち推理知によって確認される。つまり、本性は直接確認できないものである。ゆえに本性はその結果である現象界から、逆に原因を推理する比量によって知らなければならない。それは因の中にすでに果は存在しており、一定のものから一定のものが生ずるからである。つまり、果は因の中になんらかの形で前もって存在していて、ある定まった状況によって出現する。これを因中有果説という。
　本性から順次現れ出る諸原理を変異という。この変異は因中有仮説によって、みな因を有し、無常であり、宇宙に偏在せず、変化し、多であり、他に依存し、もとの因に変える性質をもち、部を有し、ほかの支配を受ける。しかし、変異でない根本勝因はこれらの条件とはまったく正反対であるのだが、変異と勝因の間にも共通の性質がある。それは三徳から成立しているということだ。三徳とは喜を本質として照明の作用を持つサットヴァ、憂を本質として衝戟（しょうげき）を働き..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[設計学基礎最終レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazukichi_0914/73284/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kazukichi]]></author>
			<category><![CDATA[kazukichiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Nov 2010 01:08:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazukichi_0914/73284/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/kazukichi_0914/73284/" target="_blank"><img src="/docs/kazukichi_0914/73284/thmb.jpg?s=s&r=1288886927&t=n" border="0"></a><br /><br />【東京大学】【優】1.	科学や工学ではモデルがよく使われる。幾何モデル、剛体モデル、熱伝導モデルなど。これらの科学的・工学的モデルの共通する性質は何か。また科学・工学以外でもモデルは使われる。ファッションモデルと科学的・工学的モデルとの共通[354]<br />設計学基礎最終レポート
科学や工学ではモデルがよく使われる。幾何モデル、剛体モデル、熱伝導モデルなど。これらの科学的・工学的モデルの共通する性質は何か。また科学・工学以外でもモデルは使われる。ファッションモデルと科学的・工学的モデルとの共通性、相違性を述べよ。
まず自然科学においてモデルについて定義する。モデルとは「理論を説明するための簡単で具体的なもの、特に、幾何学的な図形を用いた概念や物体」と定義される。そしてモデルに共通する性質は具体性と近似性である。ある対象物に対してモデルを構築する際には、対象物の特徴をうまく表現するために余分な要素をそぎ落として、必要な要素だけを記述する。そして、現実を忠実には再現できないが、現実をわかりやすく、より具体的に表現してモデルを構築する。例えば、数値計算のモデルにおいても、時間や範囲といった連続的で無限の対象を、離散的で有限個のものに分割して計算を行い近似している。すなわち、対象の特徴をとらえるために近似的なものとして表現しているものが自然科学におけるモデルなのである。
続いて、ファッションモデルと科学的・工学的モデルとの共通性と相違性について述..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[倫理学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955980077118@hc10/67902/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Dushan]]></author>
			<category><![CDATA[Dushanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 May 2010 20:57:15 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955980077118@hc10/67902/" target="_blank"><img src="/docs/955980077118@hc10/67902/thmb.jpg?s=s&r=1274529435&t=n" border="0"></a><br /><br />倫理学レポート
　　　　　　
「自我の不正をめぐって」
副題：自我の認識におけるコペルニクス的転換の「重要性」とその「限界」
自我はなぜ不正なのか、それはすべてのものの中心になるから、それ自身、不正である。すべてのものの中心になるとはいったいどういうことなのだろうか。それは、自分のことしか考えられないもの、自分がまったく見えなくなっているもののことである。つまり自我の意識のみあって自我の認識を欠くもののことである。私はパスカルが自我の認識における「コペルニクス的転換」を説こうとしていたのではないかと考える。というのも、他者の存在によって創造的な自我が生ずるからである。つまり、すべてのものの中心になる自我、それは宇宙の中心は地球である、という天動説とほぼ同義ではないか。しかし、その考えは間違っていたのだ。しかも、折しもパスカルの生きた時代はケプラーが唱えた惑星運動の3法則によって地動説の正確さが証明された時期であるのだ。地球という単語を人間という単語に置き換えて考えてみたらうまく説明ができる。これまで宇宙の中心で他の星たちを従えていると考えられていた地球は、自分を中心として、ものを見たり..]]></description>

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			<title><![CDATA[天文学B　宇宙に関する諸問題に対する回答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955980077118@hc10/67897/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Dushan]]></author>
			<category><![CDATA[Dushanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 May 2010 20:20:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955980077118@hc10/67897/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955980077118@hc10/67897/" target="_blank"><img src="/docs/955980077118@hc10/67897/thmb.jpg?s=s&r=1274527206&t=n" border="0"></a><br /><br />某大学の回答レポートです。[39]<br />「天文学Bレポート」
Ⅰ　宇宙に関する諸問題に対する回答
１　宇宙の未来について 
a. 地上から上空に投げ上げたボールの運命は、初速度と地球の重力によって決まるのである。そのボールの運命における可能性としては、まず、地球の重力を振り切る場合がかんがえられる。これは運動エネルギーが重力エネルギーよりも大きいことを示している。そして、次にボールが重力を振り切れない場合が考えられる。これは運動エネルギーが重力エネルギーよりも小さいことを示している。
b. 地上から上空に投げ上げたボールの運命は、初速度と地球の重力によって決まるのである。ボールが地球の重力を振り切る場合、運動エネルギーが重力エネルギーよりも大きいことを示している。一方、ボールが重力を振り切れない場合、運動エネルギーが重力エネルギーよりも小さいことを示す。このボールの運動と、宇宙の運命と関連づけて考えると、（宇宙の運命の場合は、ボールの運命の初速度にあたるものは現在の膨張速度であるが）ボールが重力を振り切る場合、これは宇宙が永遠に膨張し続けることを意味する。また、ボールが重力を振り切れない場合、これは宇宙がいずれ収縮に向かうこ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小説ノート26]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/67867/]]></link>
			<author><![CDATA[ by left]]></author>
			<category><![CDATA[leftの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 May 2010 16:48:08 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/67867/" target="_blank"><img src="/docs/962877421286@hc08/67867/thmb.jpg?s=s&r=1274514488&t=n" border="0"></a><br /><br />わたくし率イン歯―、または世界 2008年04月15日 川上 未映子 お母さんの世界には、体を持ち、同時にそこに意識を持った人たちが数え切れないほどいて、その誰にも他人と自分を間違えようのない、私、としか名づけようのない、なにか中心のようなものがあって、そこからそれぞれの世界を開いているのですよ。お母さんにもそれがあって、なんで、お母さんの私はお母さんのここに、この体に、このように一致してしまっているのかしらねえ。 でも、それが間違っているだなんて、誰にもいえないことなのです。人が大事にしてる考えやものについては、ただしいもおかしいもないのです。 それがきっと、それがきっと、雪国のあのはじまりの、わたくし率が、限りなく無いに近づいて同時に宇宙に膨らんでゆくこのことじたい、愉快も不快もないこれじたい、青木がわたしに教えてくれた、何の主語のない場所、それがそれじたいであるだけでいい世界、それじたいでしかない世界、純粋経験、思うものが思うもの、思うゆえに思うがあって、私もわたしもおらん一瞬だけのこの世界、思う、それ 子ども子どもと云いながら・あなたが欲しがってるものは・ほんまのところ何ですか..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[小説ノート19]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/67860/]]></link>
			<author><![CDATA[ by left]]></author>
			<category><![CDATA[leftの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 May 2010 16:48:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/67860/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/67860/" target="_blank"><img src="/docs/962877421286@hc08/67860/thmb.jpg?s=s&r=1274514481&t=n" border="0"></a><br /><br />人は思い出にのみ嫉妬する 2007年11月19日 辻 仁成 永遠を生きる？、折り合うこと 過去に囚われないから、二人には今しか存在しなかった 閉じ込め症候群
風が強く吹いている 2007年11月17日 三浦 しをん 瞬間の美と高揚を目指し、心身を日々研ぎ澄ますのではなく、汚濁にまみれていても、ひとのなかで生きる日々を選びたい。 努力ですべてが何とかなると思うのは、傲慢だということだな
重力ピエロ 2007年11月12日 伊坂 幸太郎 「本当に深刻なことは、陽気に伝えるべきなんだよ」 「ピエロが空中プランコから飛ぶとき、みんな重力のことを忘れているんだ」 &hellip;可哀相なのは強姦された女で、俺ではない。そうだろ」&hellip; 「俺は気持ちいいだけで、苦しいのは別の人間なんだ。犯罪の快楽は俺にあって、犯罪の被害は、俺の外部にある。ということは、強姦は悪じゃない」&hellip; 「サドの哲学は、利益とそれから完璧なエゴイズムのそれである」&hellip; 「俺はさらにその先を考える。その苦痛を受けている被害者は俺ではない、ということを、俺は知っているんだ。俺はそこまで想像できるわけだ。相手の気持ちを想像して、自分の苦しみに感じるなん..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小説ノート7]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/67848/]]></link>
			<author><![CDATA[ by left]]></author>
			<category><![CDATA[leftの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 May 2010 16:45:34 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/67848/" target="_blank"><img src="/docs/962877421286@hc08/67848/thmb.jpg?s=s&r=1274514334&t=n" border="0"></a><br /><br />かもめの日 2009年06月26日 黒川 創 フリーになっての１０年あまりで、何ほどのことが、できたのか。学者ではない。作家でもない。労多くして報われることの少ない仕事に知らず知らず背を向けて、ここまで流れてきただけではなかったか。 きっと、あのとき、日本でも放射能の雨が降りはじめたっていう新聞やラジオの報道が、うちの親や近所の年寄りたちに、たいへんなショックを与えたんだと思います。広島、長崎に原爆が落とされて、また九年経ってないころですから。だからこそ、それ以来、雨が降るたんびに&ldquo;雨に濡れたらいかん、頭がはげる&rdquo;って、うるさいくらいに子どもを叱るようになったんだなって。 ですから、あの事件以来、戦後日本で、洋傘の普及にはずいぶん貢献したんじゃないでしょうか。 テレシコワ：ソ連の未婚の宇宙飛行士。 ニコラエフ飛行士との結婚が、あの年の秋&hellip;&hellip;１１月くらいだったでしょう。ソ連首相のフルシチョフも出席しましてね、あの結婚は、なんていうのか、あらかじめ特別なものだったんです。 ヴォストーク６号の打ち上げ成功を発表した時点で、ソ連当局は、そのミッションの目的に、宇宙飛行というものが男女の人体組織..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[読書感想文参考読書レビュー夏目漱石編（草枕・虞美人草・門・それから・三四郎）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/67608/]]></link>
			<author><![CDATA[ by left]]></author>
			<category><![CDATA[leftの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 May 2010 10:06:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/67608/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/67608/" target="_blank"><img src="/docs/962877421286@hc08/67608/thmb.jpg?s=s&r=1274317590&t=n" border="0"></a><br /><br />読書感想文参考　読書レビュー　夏目漱石編（草枕・虞美人草・門・それから・三四郎）
読書感想文参考　読書レビュー　太宰治編（晩年・パンドラの匣・正義と微笑・もの思う葦・人間失格）
★草枕
智に働けば角が立つ。情に棹させば流される。意地を通せば窮屈だ。兎角に人の世は住みにくい。 住みにくさが高じると、安い所へ引き越したくなる。どこへ越しても住みにくいと悟った時、詩が生れて、画が出来る。 彼等の楽は物に着するのではない。同化してその物になるのである。その物になり済ました時に、我を樹立すべき余地は茫々たる大地を極めても見出し得ぬ。
★虞美人草
この世に生まれるのは、解けぬ謎を押しつけられて白頭に儃徊し、中夜に煩悶するために生まれるのである。親の謎を解くためには、自分が親と同体にならねばならぬ、妻の謎を解くためには妻と同心にならねばならぬ。宇宙の謎を解くためには宇宙を同心同体にならねばならぬ。これができねば、親も妻も宇宙も疑いである。解けぬ謎である、苦痛である。・・・すべての疑いは身を捨ててはじめて解決ができる。ただどう身を捨てるかが問題である。死？死とはあまりに無能である。 向こうへ行って一歩..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[読書ノート6]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/67587/]]></link>
			<author><![CDATA[ by left]]></author>
			<category><![CDATA[leftの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 May 2010 10:06:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/67587/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/67587/" target="_blank"><img src="/docs/962877421286@hc08/67587/thmb.jpg?s=s&r=1274317567&t=n" border="0"></a><br /><br />オニババ化する女たち　女性の身体性を取り戻す 2008年08月29日 三砂 ちづる 「しっかりとからだに向き合ったお産」のときに感じる宇宙とつながったような経験を、わたしは「原身体経験」と言っています。人間の根っこになるような経験です。自分は一人ではなくて、誰かとつながっている、また、自然、宇宙ともつながっていて、つながっているところから力が出てくる、そういう経験です。 非常にいいセックスの経験というのは、自分の境界線がなくなるような、宇宙を感じるような経験ですので、そういう経験をすることによって、やっぱり自分のレベルが上がっていくというか、自分があまり細かいことにこだわらなくなるというか、自分が落ち着いていく先を見つけることができるのだと思うのです。 誰かとともに暮らすことを第一にして、とにかく縁があった人と、誰とでもいいから結婚するというぐらいが、大事だと思います。 理想ばかり追いかけても、人生は思い通りになりません。人生なんでも思い通りになるのだとしたら、「死」や「次の世代への交替」を受け入れられません。特に、結婚とか、子どもを産むとか、誰かと一緒に住むというのは、全部「思い通り..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[カント哲学　レポート　自由と決定（自然必然）の問題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956912323808@hc10/63700/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 東大生KOHKI]]></author>
			<category><![CDATA[東大生KOHKIの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 20:28:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956912323808@hc10/63700/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956912323808@hc10/63700/" target="_blank"><img src="/docs/956912323808@hc10/63700/thmb.jpg?s=s&r=1265628514&t=n" border="0"></a><br /><br />カント哲学　レポート　自由と決定（自然必然）の問題
問⑴　純粋理性の二律背反（アンチノミー）のひとつ，自由をめぐる二律背反を示す二つの命題，すなわち「世界には，自由による原因がある」「いかなる自由もなく，すべてのものは自然である」という命題はどのような意味で二律背反なのか，説明せよ。
問⑵　カントによれば，この自由をめぐる二律背反を示すようにみえる二つの命題は矛盾せず両立可能である。なぜ矛盾せず両立可能なのか，説明せよ。
⑴
いわゆる自由と決定の問題&mdash;&mdash;世界の事象には自由という特殊な原因により引き起こされるものもあるのか，世界の事象はすべてそれに先行する事象によって因果的・必然的に決定されているのか，という問題&mdash;&mdash;が，その両者が同時に両立し得ないと考えられているという意味で，カントにおいて宇宙的理念をめぐる第三の二律背反として扱われている。このような二律背反は，純粋理性がみずからを超越的に使用する際に現れる宇宙論的理念に応じて，「世界には自由による原因がある」といったような純粋理性の弁証論的主張が存在するが，弁証論的であるがゆえに，「いかなる自由もなく，すべてのものは自然である」といっ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[宇宙の誕生]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958534650008@hc09/62591/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yang0212]]></author>
			<category><![CDATA[yang0212の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 13:00:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958534650008@hc09/62591/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958534650008@hc09/62591/" target="_blank"><img src="/docs/958534650008@hc09/62591/thmb.jpg?s=s&r=1264392041&t=n" border="0"></a><br /><br />宇宙の誕生、生命との関わり　
■宇宙の誕生
　私たちの宇宙は今から約１３０億年前にビックバンで生まれた。１９４８年にアメリカの物理学者ジョージ・ガモフが出した結論である。ビッグバンの爆発の原因が何かは分かっていない。しかし、宇宙は時間も空間もエネルギーも物質もない&ldquo;無&rdquo;から誕生したといわれている。
この&ldquo;無&rdquo;とは、『真空』のことであるが、わたしたちが一般的に使う言葉の意味とは大きくかけ離れている。物理学で用いる真空とは、「物質を誕生させる可能性を潜ませた、エネルギーに満ち溢れた空間」のことである。また、「観測される物質のない空間」でもある。
宇宙を誕生させるエネルギーを持った塊は、ビッグバンによって弾け、空間と時間の広がりを持ち分散した。つまり宇宙は、小さければ小さいほど、また真空のエネルギーが高ければ高いほど、生まれる確率が高いことがわかった。私たちの想像とは逆に、何もない状態が宇宙を生み出す引き金になっていた。
■宇宙と人の関わり
　宇宙と聞いて、私が思い浮かべたのがプラネタリウムである。プラネタリウムとは、電球を球体の中に入れ、球体に穴をあけて光を漏らし、室内を星空にみたてるとい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ソクラテス以前の哲学者の学説の世界観、倫理観]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957870193666@hc09/60540/]]></link>
			<author><![CDATA[ by uupaya]]></author>
			<category><![CDATA[uupayaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Dec 2009 00:41:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957870193666@hc09/60540/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957870193666@hc09/60540/" target="_blank"><img src="/docs/957870193666@hc09/60540/thmb.jpg?s=s&r=1260286879&t=n" border="0"></a><br /><br />ソクラテス以前の哲学者の学説を取り上げそこに見られる世界観や倫理観の特徴を述べなさい。

タレス（元前六二四年～紀元前五四六年頃）は、西洋哲学において古代ギリシャに現れた記録に残る最古の自然哲学者であり、イオニアに発したミレスト学派の始[352]<br />ソクラテス以前の哲学者の学説を取り上げそこに見られる世界観や倫理観の特徴を述べなさい。
タレス（元前六二四年～紀元前五四六年頃）は、西洋哲学において古代ギリシャに現れた記録に残る最古の自然哲学者であり、イオニアに発したミレスト学派の始祖である。
　イオニアは東洋が西洋に出会う場所であった。最初の哲学者たちであるミレスト学派のタレス、アナワシマンドロス、アナワシメネスは、東方の影響を受け、ホメロスの伝統を受け継いでいただけでなく、エジプトやバビロニアの数学や、イオニア経由の交易路を通じて流入した様々な思想や情報などにも精通していた。
　タレスはソクテラス以前の哲学者の１人で、ギリシャ七賢人の１人..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[印度哲学　１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960260759905@hc09/60208/]]></link>
			<author><![CDATA[ by suizo]]></author>
			<category><![CDATA[suizoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Nov 2009 22:02:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960260759905@hc09/60208/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960260759905@hc09/60208/" target="_blank"><img src="/docs/960260759905@hc09/60208/thmb.jpg?s=s&r=1259586152&t=n" border="0"></a><br /><br />ウッダーラカ・アールニと
ヤージュニヤ・ヴァルキヤのĀtman説について。
Ⅰ Ātman（アートマン）とは
アートマンとは、バラモン教の思想を中心に最も重要なものとされている。元来、「呼吸」を意味したと言われる。『リグ・ベーダ』以後の文献で、次第に哲学的意義を帯びるようになり、自我、自己、霊魂、さらにブラーフマナ文献を経て、生気（プラーナ）、意（マナス）、言葉（バーチュ）などの精神原理を超え、個体を統一する普遍的な最高実在を示す語としての位置を得た。
一般的な概念としては、「個体を決定する人格の中心」「生命現象と機能の基礎をなす根底」を意味するので、場合によっては「生命の原理」とも考えられる。
ウパニシャッドにおいては、宇宙の最高原理ブラフマンとの同一が説かれ、梵我一如思想が唱えられた。以後、アートマンは、インド哲学諸学派によって種々に考察され、ニヤーヤ学派、バイシェーシカ学派では、その実在性の論証に意を払い、ベーダーンタ学派では、ウパニシャッド思想を継承して梵我一如思想を強調した。仏教で、無我説を主張する。
Ⅱ ウッダーラカ・アールニ
ウッダーラカ・アールニはウパニシャッドにおいて..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本文学概論　第２設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962651615150@hc08/59294/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sakurantan]]></author>
			<category><![CDATA[sakurantanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 21 Nov 2009 23:31:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962651615150@hc08/59294/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962651615150@hc08/59294/" target="_blank"><img src="/docs/962651615150@hc08/59294/thmb.jpg?s=s&r=1258813868&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[体育講義　トレーニングと筋肉の関係とトレーニングを安全にするための配慮について述べよ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032097846@hc09/56376/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nanayu]]></author>
			<category><![CDATA[nanayuの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 17 Oct 2009 19:41:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032097846@hc09/56376/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032097846@hc09/56376/" target="_blank"><img src="/docs/959032097846@hc09/56376/thmb.jpg?s=s&r=1255776084&t=n" border="0"></a><br /><br />人体は環境に素早く適応出来るようになっている。筋力トレーニングを行うと、その強度に見合った筋肥大が起こる。これを労作性肥大という。逆に全く筋肉を使わない環境では、筋肉はその状態に合わせてやせ細っていく。これを廃用性筋萎縮という。このような環[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球の科学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958892576025@hc09/51371/]]></link>
			<author><![CDATA[ by a0703458]]></author>
			<category><![CDATA[a0703458の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Jun 2009 17:15:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958892576025@hc09/51371/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958892576025@hc09/51371/" target="_blank"><img src="/docs/958892576025@hc09/51371/thmb.jpg?s=s&r=1245399308&t=n" border="0"></a><br /><br />地球の科学　期末レポート
&sect;１．地球４６億年の歴史
　地球には生命が誕生し、多種多様な生物に進化したのだが、これらの生命は、いつ、どこで、どのように生まれて今日の地球が形成されたのか、また物理的・化学的なメカニズムは何か、この疑問に答えるの[355]<br />地球の科学　期末レポート
学籍番号　１０７０３４５８　菊池豪洋
&sect;１．地球４６億年の歴史
　地球には生命が誕生し、多種多様な生物に進化したのだが、これらの生命は、いつ、どこで、どのように生まれて今日の地球が形成されたのか、また物理的・化学的なメカニズムは何か、この疑問に答えるのは難しい。昔から観察する道具や紙が発達していなかったからだと思う。生命については謎だが、地球についても謎である。太陽系惑星の一つとして誕生した地球は４６億年という歴史を経て今日の姿になった。地球は他の太陽系惑星には見られない特徴も持っている。また、地球の進化と生命の進化の時が重なることがわかった。これは、地球と生命の間に強い相関が働いているのかわからないが、とても面白い事実であることには変わりない。
　約４０億年前に地球で最初の生物が誕生した。３７～３４億年前の岩石の化学化石から単細胞生物が誕生したと考えられている。非細胞から細胞が生まれたのは、後にも先にもこの一回のみである。その後は細胞から細胞へと生まれることを繰り返してきた。最初の細胞の誕生、つまり「無から有」の誕生は歴史上最も重要なものである。また、２０億..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[スピリチュアル]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429326001@hc06/41843/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ウタ]]></author>
			<category><![CDATA[ウタの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 11 Apr 2009 20:40:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429326001@hc06/41843/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429326001@hc06/41843/" target="_blank"><img src="/docs/983429326001@hc06/41843/thmb.jpg?s=s&r=1239450027&t=n" border="0"></a><br /><br />はじめに
　現代の人間は本当に個人として生きている、それは家族の核家族化や、都会でのマンションなどでの一人暮らし、一軒家に住んでいるからといって隣の家に住人と会話をしたことがないなどということもざらになっている。さらに、家族内においても家庭[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[印度哲学概論　第二設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazuki/36242/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kazukichan]]></author>
			<category><![CDATA[kazukichanの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 10 Feb 2009 00:25:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazuki/36242/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/kazuki/36242/" target="_blank"><img src="/docs/kazuki/36242/thmb.jpg?s=s&r=1234193156&t=n" border="0"></a><br /><br />「転変説、積集説、縁起説について。」
インド哲学は、現象界、つまり存在をどう見るかの問題と言える。転変説、積集説、縁起説について、それぞれヴェーダンタとサーンキヤの両学派、ヴァイシェーシカ学派、仏教を代表して、その内容を考えてみる。
転[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[印度哲学概論　第一設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazuki/36241/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kazukichan]]></author>
			<category><![CDATA[kazukichanの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 10 Feb 2009 00:25:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazuki/36241/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/kazuki/36241/" target="_blank"><img src="/docs/kazuki/36241/thmb.jpg?s=s&r=1234193154&t=n" border="0"></a><br /><br />「ウッダーラカ・アールニとヤージュニヤ・ヴァルキヤのAtman説について。」
ウッダーラカ・アールニは、ヤージュニャヴァルキヤとならび、初期のウパニシャッドに登場する古代インド最大の哲人のひとりであり、ヤージュニャヴァルキヤの師と伝わる人[346]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[宇宙のゴミ問題　スペースデブリ発生の歴史と現状]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960229219788@hc09/33946/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hito529]]></author>
			<category><![CDATA[hito529の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 16 Jan 2009 00:50:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960229219788@hc09/33946/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960229219788@hc09/33946/" target="_blank"><img src="/docs/960229219788@hc09/33946/thmb.jpg?s=s&r=1232034621&t=n" border="0"></a><br /><br />目次
1．はじめに
2．スペースデブリとは
3．スペースデブリの現状
4．スペースデブリの生成源
5．スペースデブリの寿命
6．デブリの発生を抑えるためには
7．デブリの除去は可能か
8．私たちのできること
9．おわりに

（抜粋）
2．ス[316]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[宇宙開発・技術について　歴史と現状]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960229219788@hc09/33945/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hito529]]></author>
			<category><![CDATA[hito529の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 16 Jan 2009 00:32:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960229219788@hc09/33945/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960229219788@hc09/33945/" target="_blank"><img src="/docs/960229219788@hc09/33945/thmb.jpg?s=s&r=1232033520&t=n" border="0"></a><br /><br />宇宙開発・技術の背景と歴史 

そもそも、宇宙技術の飛躍的な進歩のきっかけはロケット開発にある。そして、ロケット技術の評価が高まるのは、第2次世界大戦という戦争を通してであった。「ロケット研究は政治や軍事とは関係のない純粋に科学的な研究[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[レクイエムの特徴]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961831453959@hc08/22446/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mastercourse02]]></author>
			<category><![CDATA[mastercourse02の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 14 Jul 2008 13:46:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961831453959@hc08/22446/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961831453959@hc08/22446/" target="_blank"><img src="/docs/961831453959@hc08/22446/thmb.jpg?s=s&r=1216010780&t=n" border="0"></a><br /><br />レクイエムとはラテン語で、葬儀、鎮魂ミサを意味している。儀式に音楽とはつきものであり、レクイエムのための曲は多数書かれていた。儀式は、歌詞は原則としてラテン語の同じものを用いるという風に決められた1つの約束事に沿った音楽のもとで行われる。し[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[体育　骨と筋肉]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428879701@hc07/21849/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kayo1987]]></author>
			<category><![CDATA[kayo1987の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Jun 2008 11:32:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428879701@hc07/21849/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428879701@hc07/21849/" target="_blank"><img src="/docs/983428879701@hc07/21849/thmb.jpg?s=s&r=1213497148&t=n" border="0"></a><br /><br />運動しないと人間の体はどうなるのか、これについてまず理解したのは、人類の先祖である猿の肋骨は丸かったが、進化を遂げたことで楕円形へと変化していったことである。それは、立ち上がることによって変わったのである。人間の骨格は206本あり、人体を支[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[宇宙の年齢は偶然か]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429186601@hc07/18236/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hirock]]></author>
			<category><![CDATA[hirockの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 22 Jan 2008 12:03:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429186601@hc07/18236/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429186601@hc07/18236/" target="_blank"><img src="/docs/983429186601@hc07/18236/thmb.jpg?s=s&r=1200971000&t=n" border="0"></a><br /><br />宇宙の年齢は偶然か 　人間原理は、量子論と現代宇宙論が切り開いた新しい境地ともいえますが、現代科学の 中では非常に特殊な位置にあります。まずは、人間原理が登場した経過をみてみましょう。 　１９２０年頃、イギリスの物理学者エディントンは、さま[354]<br />宇宙の年齢は偶然か 　人間原理は、量子論と現代宇宙論が切り開いた新しい境地ともいえますが、現代科学の 中では非常に特殊な位置にあります。まずは、人間原理が登場した経過をみてみましょう。 　１９２０年頃、イギリスの物理学者エディントンは、さまざまな物理定数を調べている うちに、次のような関係を発見しました。 ①電磁力定数と重力定数の比が約10の40乗 ②宇宙の観測半径と電子半径の比が約10の40乗 この２つの奇妙な一致から、エディントンは、10の40乗という数が、何か特別な意味を持 っているのではないかと考えました。これを「エディントンの巨大数」といいます。 　しかし、①は定数として成立するとしても、②については疑問が残ります。宇宙の観測 半径（宇宙の地平線までの距離）は現在約１５０億から２００億光年といわれていますが、 宇宙は誕生以来膨張を続けているので、これは時々刻々変化しているはずです。したがっ て、②は今の時点でたまたま偶然にそういう値になったにすぎないということになります。 　ところが１９３７年にイギリスの物理学者ディラックは、エディントンの巨大数は宇宙 の全期間を通じて成り立..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[宇宙の有名人とその配偶者-「はくちょう座X-1とHDE226868」-]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16694/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vinus]]></author>
			<category><![CDATA[vinusの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 28 Dec 2007 13:04:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16694/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16694/" target="_blank"><img src="/docs/963551765262@hc07/16694/thmb.jpg?s=s&r=1198814666&t=n" border="0"></a><br /><br />宇宙の有名人とその配偶者
「はくちょう座X-1とHDE226868」
　世の中を良くも悪くもあっと言わせた主人公に対し，その隣人たちは「まさかあの目立たない人が&hellip;&hellip;！」と言うことが多い。 　HDE226868というコードネームを持つ星も，ま[312]<br />宇宙の有名人とその配偶者
「はくちょう座X-1とHDE226868」
　世の中を良くも悪くもあっと言わせた主人公に対し，その隣人たちは「まさかあの目立たない人が&hellip;&hellip;！」と言うことが多い。 　HDE226868というコードネームを持つ星も，まさに同様の例であろう。ちなみにHDはヘンリー・ドレーパーという天文学者の頭文字で，彼やその後継者たちは19世紀後半から20世紀前半にかけ，22万5000個もの星をスペクトルや等級で分類し，膨大なカタログを作った。HDの後にEがついているのは，その補遺を意味する。
図1　幾十万の仲間と比べても，何の変哲もなかったはずの9等星，HDE226868。 図の中心に輝..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[宇宙の苦労人GX339]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16689/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vinus]]></author>
			<category><![CDATA[vinusの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 28 Dec 2007 13:03:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16689/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16689/" target="_blank"><img src="/docs/963551765262@hc07/16689/thmb.jpg?s=s&r=1198814623&t=n" border="0"></a><br /><br />宇宙の苦労人　GX339-4
　GX 339-4。この天体をご存知の方はおられるだろうか？ その知名度は，あまりに低い。白鳥座X-1（Cyg X-1）に次いで2番目に発見されたブラックホールらしき天体であるにもかかわらずだ。「なんだ2番手か[302]<br />宇宙の苦労人　GX339-4
　GX 339-4。この天体をご存知の方はおられるだろうか？ その知名度は，あまりに低い。白鳥座X-1（Cyg X-1）に次いで2番目に発見されたブラックホールらしき天体であるにもかかわらずだ。「なんだ2番手か」と思われた方もおられるかもしれない。しかしGX 339-4は，ブラックホールを研究する者にとって，「優等星」の白鳥座X-1を（はるかに？）しのぐ魅力的な特徴を多く持っている。 　GX 339-4は1970年代初頭まで，白鳥座X-1などとともに，ほかのX線星とは異なる不規則な短時間変動を示す奇妙な天体として認識されていた（図1）。しかし，白鳥座X-1はその後..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[宇宙の一番新しい客人]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16684/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vinus]]></author>
			<category><![CDATA[vinusの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 28 Dec 2007 13:03:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16684/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16684/" target="_blank"><img src="/docs/963551765262@hc07/16684/thmb.jpg?s=s&r=1198814593&t=n" border="0"></a><br /><br />宇宙の一番新しい客人
　超新星とは，星がその一生を終えたときに起こす大爆発のことを指す。その爆発はすさまじく，たった一つの星が銀河と同じくらいの光度に輝くように見える。人類の歴史上，１０個ほどの超新星が記録に残されている。しかしその昔は，夜[358]<br />宇宙の一番新しい客人
　超新星とは，星がその一生を終えたときに起こす大爆発のことを指す。その爆発はすさまじく，たった一つの星が銀河と同じくらいの光度に輝くように見える。人類の歴史上，１０個ほどの超新星が記録に残されている。しかしその昔は，夜空にひととき輝いて消えてゆく「客星」とされ，それが星の最期の姿だとはまだ誰も気が付いていなかった。SN1987Aは近代天文学が発達して以来，地球から最も近い距離に現れた超新星だ。その距離は約１６万光年（約150京km）。我々の銀河系のすぐ隣の大マゼラン雲に出現し，最大3等級の明るさで輝いて見えた。
SN1987Aの現在の姿。ハッブル宇宙望遠鏡の可視光のイメージに，チャンドラＸ線天文台のＸ線イメージを紫で重ねている。 超新星から発した光や高速の衝撃波が，かつて放出してきたガスに衝突し，さまざまなリング構造が可視光やＸ線で見えている。 (C)NASA/CXC/SAO
　星の内部では，水素がヘリウムへ，ヘリウムが炭素／酸素／窒素などへと核融合反応が繰り返されており，星はそのエネルギーで光っている。星の内部は，酸素や炭素，鉄などの重い元素を生成している場所で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[宇宙で最も身近な星-私たちの「太陽」-]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16679/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vinus]]></author>
			<category><![CDATA[vinusの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 28 Dec 2007 13:02:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16679/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16679/" target="_blank"><img src="/docs/963551765262@hc07/16679/thmb.jpg?s=s&r=1198814559&t=n" border="0"></a><br /><br />宇宙で最も身近な星
私たちの「太陽」
　「宇宙の○人」連載のトリは太陽です。私たちに最も近い恒星，私たち地球人や地球上生命をはぐくんできた母なる星です。太陽は，宇宙に存在する星々の中でもごくありふれた主系列星です。いわば，宇宙の「凡人」と言[356]<br />宇宙で最も身近な星
私たちの「太陽」
　「宇宙の○人」連載のトリは太陽です。私たちに最も近い恒星，私たち地球人や地球上生命をはぐくんできた母なる星です。太陽は，宇宙に存在する星々の中でもごくありふれた主系列星です。いわば，宇宙の「凡人」と言ってよいでしょう。しかし，地球に住む私たちにとって，学問対象としても実生活においても，さまざまな視点から非常に重要な恒星です。 　天文学では，基準として太陽のパラメータ（重さなど）が用いられます。至近距離にある太陽は，表面の様子を詳しく知ることができる唯一の恒星です。いろいろな手法を用いて表面大気の姿を調べることによって，大気の構造やダイナミックスを物理的に理解し，またそこで働くプラズマ―磁場を鍵とした物理過程の詳細について知識を得ることができます。あまり知られていませんが，太陽は時とともに変化しています。太陽からのエネルギーの変動は，磁気嵐や衛星通信障害から長期的な気候変動に至るまで幅広い影響を及ぼしていると考えられ，太陽と地球のシステムを総合的に確実に理解することが急がれています。 　近代的な太陽観測は，17世紀初頭のガリレオ・ガリレイによる手製..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[金星大気の宇宙空間への散逸]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16672/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vinus]]></author>
			<category><![CDATA[vinusの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 28 Dec 2007 10:59:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16672/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16672/" target="_blank"><img src="/docs/963551765262@hc07/16672/thmb.jpg?s=s&r=1198807147&t=n" border="0"></a><br /><br />金星大気の宇宙空間への散逸
　金星の大気は、地球のものと大きく異なる姿を持つ。地表近くで90気圧、組成の96％をCO2が占め、水蒸気もわずかしか含まれていない。また、高度50～70kmには金星全体を覆い尽くす厚い硫酸の雲が形成されている。そ[332]<br />金星大気の宇宙空間への散逸
　金星の大気は、地球のものと大きく異なる姿を持つ。地表近くで90気圧、組成の96％をCO2が占め、水蒸気もわずかしか含まれていない。また、高度50～70kmには金星全体を覆い尽くす厚い硫酸の雲が形成されている。そしてCO2による温室効果によって表面温度は400度以上にもなり、鉛も溶け出す高温高圧の過酷な世界となっている。 　金星は、質量、大きさ、太陽からの距離が地球と似ており、「地球の双子惑星」といわれる。にもかかわらず、金星の大気環境はなぜ、これほど地球と異なる姿を持つに至ったのであろうか。惑星間の大気環境の差異を生み出す要因はいろいろあるが、金星の大気が現在のような姿を持つに至った要因の一つとして、大気の宇宙空間への散逸が重要な役割を果たしているのではないか、という考えがある。
失われた水の行方
図１ 金星からの荷電・中性大気散逸過程(金星探査計画提案書より)
　金星の超高層は宇宙空間に開いた系であることから、さまざまな過程を通して大気構成要素が宇宙空間に流出し得る(図１)。例えば、過去のある時期に金星に大量に存在していたことがいくつかの証拠から示唆され..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[4-2光の湾曲]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16587/]]></link>
			<author><![CDATA[ by spicy]]></author>
			<category><![CDATA[spicyの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Dec 2007 15:34:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16587/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16587/" target="_blank"><img src="/docs/963584058917@hc07/16587/thmb.jpg?s=s&r=1198650888&t=n" border="0"></a><br /><br />光の湾曲
相対論の検証って すごいレベルで行われているんだね。
歴史
　質量を持たないはずの光でさえ重力に引き寄せられて曲がる。　これは一般相対論が予言した重要な現象の一つである。 　この現象がとても奇妙なことのように思えてしまうのは、ニュ[350]<br />光の湾曲
相対論の検証って すごいレベルで行われているんだね。
歴史
　質量を持たないはずの光でさえ重力に引き寄せられて曲がる。　これは一般相対論が予言した重要な現象の一つである。 　この現象がとても奇妙なことのように思えてしまうのは、ニュートン力学の考えに慣れてしまっているからであろう。 
　ニュートン力学では重力というものを、質量と質量の間に働く力だと解釈しているからだ。　光は質量を持たないのだから引っ張られる理由が無いと考えてしまう。 
　実は光は引き寄せられて曲がるのではなくて、相変わらず真っ直ぐ進んでいるのである。　空間が曲がっている為に、傍から見れば曲がったコースを進むように見えるだけなのだ。 
　ところが驚いたことに、相対論が発表される100年以上も昔から、光が重力によって曲がるという理論は存在していたのである。　ええ！　何だって！？　いや、間違いじゃない。　それは何と、ニュートン力学を使って計算されていたのだ。 
　おかしな話だと思う人もいるだろう。　しかし、光に質量があるかないかなんて事は当時はまだ論じようがなかったし、重要な問題でもなかったのである。　当時は電磁波と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[1-6遊ぶのは後で]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16557/]]></link>
			<author><![CDATA[ by spicy]]></author>
			<category><![CDATA[spicyの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Dec 2007 15:31:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16557/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16557/" target="_blank"><img src="/docs/963584058917@hc07/16557/thmb.jpg?s=s&r=1198650671&t=n" border="0"></a><br /><br />遊ぶのは後で
「光速度一定」は我々が受け入れなければならない 新しい常識なのか？！
悩んでも無駄
　時間が縮むとか、棒の長さが縮んで見えるとか、宇宙を旅して帰ってきた双子の片割れの方が歳をとらないとか、相対論と言えば大抵いつもその話であって[352]<br />遊ぶのは後で
「光速度一定」は我々が受け入れなければならない 新しい常識なのか？！
悩んでも無駄
　時間が縮むとか、棒の長さが縮んで見えるとか、宇宙を旅して帰ってきた双子の片割れの方が歳をとらないとか、相対論と言えば大抵いつもその話であって、今回もそれを期待した人がいるかと思う。　あるいは今回こそなぜそのような事が起きるのか理解できるのではないかと期待してこの文章を読んでくれている人もいるかも知れない。　しかしそのような人には期待を裏切って悪いのだが、ここにそのような面白い話についての解説を挿入するつもりはなくて、それよりも質量がエネルギーと等価であることを示す有名な Ｅ＝ＭＣ2 の公式がどのように導かれるかという解説に向けて急ごうと思うのである。 
　ここではっきり言っておいた方がいいと思うのだ。　特に「いつか相対論を理解出来るようになりたいんです」と言っている人たちに言わねばなるまい。　いくらこのような不思議な話について真剣に考えたところで、表面上の理解にしかならないことに気付いて欲しい。　いくら考えても「なぜそうなるのか？」という疑問の答えは見出せなくて、結局はローレンツ変換から..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[単位系改造計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16403/]]></link>
			<author><![CDATA[ by spicy]]></author>
			<category><![CDATA[spicyの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Dec 2007 17:23:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16403/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16403/" target="_blank"><img src="/docs/963584058917@hc07/16403/thmb.jpg?s=s&r=1198484622&t=n" border="0"></a><br /><br />単位系改造計画
これからは「コスモ単位系」を使いましょう。(笑)
面倒くさい物理定数を全て１にするような単位系を導入しよう
　物理には色々な定数が出てきて計算が面倒だと思ったことはないだろうか？　多分、あると思うのだ｡　いっそのこと「メート[350]<br />単位系改造計画
これからは「コスモ単位系」を使いましょう。(笑)
面倒くさい物理定数を全て１にするような単位系を導入しよう
　物理には色々な定数が出てきて計算が面倒だと思ったことはないだろうか？　多分、あると思うのだ｡　いっそのこと「メートル」や「キログラム」「秒」などの単位を使うのをやめて、代表的な物理定数を全て１にするような単位系を取ることは出来ないだろうか｡
　実際それは可能である｡　素粒子論の理論計算では、簡単のためによく光速度やプランク定数を１と置いた単位系を使う。　具体的な数字を入れて計算するときには、単位の次元が合うようにそれらの定数を入れ直して使うのである｡　しかし普段の生活からそれらの定数が１となるような単位を使って慣れ親しんでいればそのような手間も省けるのではないだろうか？
　しかし少し考えてみれば分かることだが、とても実用的ではない｡　真っ先にそのことに気付いて面倒くさくなって途中で考えるのをやめた人もいることであろう。　あるいは、どう考えたらいいのか分からないという人もいると思う。 　ここではそういう人たちに代わって、そういう単位系が実際どういうものになるかにつ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[3-7角運動量の保存法則]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16393/]]></link>
			<author><![CDATA[ by spicy]]></author>
			<category><![CDATA[spicyの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Dec 2007 17:20:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16393/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16393/" target="_blank"><img src="/docs/963584058917@hc07/16393/thmb.jpg?s=s&r=1198484418&t=n" border="0"></a><br /><br />角運動量の保存法則
物体の回転というものが、 この宇宙で特別な意味を持っていると考えなくていい。
角運動量保存の正体
　1999年秋頃に、動きにごまかしのないリアルな巨大ロボットの格闘ゲームを作ろうと思い立った。　重心移動などをコントロール[344]<br />角運動量の保存法則
物体の回転というものが、 この宇宙で特別な意味を持っていると考えなくていい。
角運動量保存の正体
　1999年秋頃に、動きにごまかしのないリアルな巨大ロボットの格闘ゲームを作ろうと思い立った。　重心移動などをコントロールする硬派なゲームだ。 
今だから言うが、ネット上で格闘大会を主催して、公式改造パーツを「広江工業」の名前で売って一儲けしようと企んでいたわけだ。　オーダーメイドも引き受けるつもりだった。 　金次第でいくらでも強くできるのではなく、指定した材質、強度加工のコストによって値段設定する。　形状を工夫することで各パーツの重心位置を調整することができるが、総重量などはサイズ、材質、加工方法の選択によって制約を受ける。　ユーザはこれらを専用のソフトで設計して、そこに出た金額を払えば「広江工業製」として認証を受けられて、公式戦で使用可能となるという仕組みだ。　また、設計データについてはユーザ間の売買を自由に認めるつもりだった。 
　　　　　しかし当時のパソコンの能力、ネットの遅さを思い出してもらいたい！！　またその頃、コンセプトは違うものの、似たようなゲームが連続..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[宇宙と人間]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430631701@hc06/11968/]]></link>
			<author><![CDATA[ by limewire]]></author>
			<category><![CDATA[limewireの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Dec 2006 21:25:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430631701@hc06/11968/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430631701@hc06/11968/" target="_blank"><img src="/docs/983430631701@hc06/11968/thmb.jpg?s=s&r=1165580703&t=n" border="0"></a><br /><br />＜宇宙と人間レポート＞
　人間原理とは一言でいえば、この世界がこのような姿をしているのは人間がいるからだという考え方である。このような姿とはなにか。それにはさまざまな側面がある。たとえばわれわれの宇宙はビッグバンにおいて膨張を開始して以来、[358]<br />＜宇宙と人間レポート＞
　人間原理とは一言でいえば、この世界がこのような姿をしているのは人間がいるからだという考え方である。このような姿とはなにか。それにはさまざまな側面がある。たとえばわれわれの宇宙はビッグバンにおいて膨張を開始して以来、百億年になるがなぜこのように長い時間なのか。どうして１万年ではないのか。光速度はどうして秒速３０万キロメートルなのか。秒速１キロメートルではいけないのか。どうして空間は３次元であり、たとえば５次元ではないのか。このような一見とんでもない質問にこたえるのが人間原理である。
　人間原理によれば、宇宙の存在は人間、さらに一般的には知的生命の認識にかかっているという。もし知的生命のいない宇宙があったならば、その存在は認識されないのだから、存在しないのも同然である。
　この立場は天文学でよく言われる選択効果の一種である。選択効果とは、観測にかかりやすいものをよりとりあげてしまうことである。たとえば星の光度の分布を観測したとすると、観測結果そのままでは明るい星を数え過ぎることになる。明るい星は遠方にあっても見えるのに、暗い星は近くになければ見えないからである。た..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[宇宙への憧れ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/11877/]]></link>
			<author><![CDATA[ by pandakun]]></author>
			<category><![CDATA[pandakunの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 05 Dec 2006 08:59:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/11877/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/11877/" target="_blank"><img src="/docs/983430433301@hc06/11877/thmb.jpg?s=s&r=1165276762&t=n" border="0"></a><br /><br />宇宙への憧れ　今回は宇宙への旅についてのフィルムを見た。アポロ計画の実際のフィルム、映画「アポロ13」、中国の神舟についてのドラマ、スタートレックのオープニングで現在の宇宙への旅の映像を観た。その後まだ人類が宇宙に進出する前に撮られた映画[354]<br />宇宙への憧れ
　今回は宇宙への旅についてのフィルムを見た。アポロ計画の実際のフィルム、映画「アポロ13」、中国の神舟についてのドラマ、スタートレックのオープニングで現在の宇宙への旅の映像を観た。その後まだ人類が宇宙に進出する前に撮られた映画での宇宙への旅の様子をフィルムで観た。
　現在の宇宙への旅は、かなり重労働である。重そうな宇宙服をつけなければならないし、発射台は巨大なものを作らなければならない。また、一度に一つのシャトルしか打ち上げられないし、宇宙へ送るために大きな燃料タンクが必要である。途中で燃料タンクを何度も切り離すため、打ち上げる時と帰ってきた時ではかなり大きさが違う。飛行機のよう..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ ハッブルによる宇宙拡大の法則]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/8915/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuueri]]></author>
			<category><![CDATA[yuueriの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Jun 2006 23:11:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/8915/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/8915/" target="_blank"><img src="/docs/983430739001@hc06/8915/thmb.jpg?s=s&r=1150121511&t=n" border="0"></a><br /><br />宇宙は膨張している。いきなりそんなことを言われたって、たいていの人は何を言ってるんだろうと首をかしげるに違いない。このハッブルが発見した宇宙は膨張しているという現実を述べるにあたってはじめに考えなければならないのは、そもそも宇宙ってなんだろ[360]<br />ハッブルによる宇宙拡大の法則
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　宇宙は膨張している。いきなりそんなことを言われたって、たいていの人は何を言ってるんだろうと首をかしげるに違いない。このハッブルが発見した宇宙は膨張しているという現実を述べるにあたってはじめに考えなければならないのは、そもそも宇宙ってなんだろうという我々の疑問を解決することである。宇宙、この漠然としていてあいまいな言葉はいったい何を指しているのだろうか。
　宇宙という言葉を説明するためには、まず銀河という言葉を説明しなければならない。銀河とは、いくつもの惑星、もしくは恒星とそれになりきれなかったガスで構成されているものである..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[本&rarr;　宇宙からの贈り物　（毛利　衛）を呼んでの感想文]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431367101@hc05/4169/]]></link>
			<author><![CDATA[ by くるる]]></author>
			<category><![CDATA[くるるの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 19 Dec 2005 23:29:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431367101@hc05/4169/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431367101@hc05/4169/" target="_blank"><img src="/docs/983431367101@hc05/4169/thmb.jpg?s=s&r=1135002572&t=n" border="0"></a><br /><br />（１）	最初になぜこの本を読もうと思ったのか？
　未知なるものへの挑戦―それは、昔から私たち人類に、大きなものを送ってくれました。現在、その標的は、主に宇宙へとそそがれています。大気のない空間、無重力状態、高エネルギーな宇宙放射線―地表で[354]<br />波動と電磁気学　　　　　　　　　　
本&rarr;　宇宙からの贈り物　（毛利　衛）
最初になぜこの本を読もうと思ったのか？
未知なるものへの挑戦―それは、昔から私たち人類に、大きなものを送ってくれました。現在、その標的は、主に宇宙へとそそがれています。大気のない空間、無重力状態、高エネルギーな宇宙放射線―地表では考えられない環境の中で、宇宙飛行士たちは新たな挑戦をしています。そこから学んだことと、驚くような発見の数々を、一度は読んでみたいと思いました。
読書を進めるにあたって、変化したものと、読書後の印象に残ったもの
この本は、毛利さんが宇宙へ行って見てきたもの、体験したものを細かに書いたものです。その中で感じたことや、学んだものも多く書かれていました。
この本を読んでさまざまなことを学びましたが、私が一番興味を持ったのは、毛利さんが宇宙でした実験の部分でした。宇宙空間で、主に地上と異なる環境は、「真空」と、「無重力」です。そのうち「真空」状態は地上でもつくりだすことができるのですが、「無重力」はなかなか難しい。よって、実験をするには、宇宙へ行く必要がでてくるというわけです。
無重力での、地上と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[時間と空間]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431846201@hc05/2427/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mnoriaki]]></author>
			<category><![CDATA[mnoriakiの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 Oct 2005 00:20:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431846201@hc05/2427/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431846201@hc05/2427/" target="_blank"><img src="/docs/983431846201@hc05/2427/thmb.jpg?s=s&r=1129303224&t=n" border="0"></a><br /><br />ニュートン:
　普通の人々は、これらの概念を経験的な事物との関係でしか考えないので、誤りが生じやすい。それを避けるために、絶対的な時間空間と相対的な時間空間とを区別し、力学は絶対的な時間と空間に関わることを銘記することが　肝要である。絶対[354]<br />時間と空間　課題
1.
ニュートン:
　普通の人々は、これらの概念を経験的な事物との関係でしか考えないので、
　誤りが生じやすい。それを避けるために、絶対的な時間空間と相対的な時間
　空間とを区別し、力学は絶対的な時間と空間に関わることを銘記することが
　肝要である。絶対時間とは、外的な事物とは無関係に、それ自体で一様に流
　れる時間であり、人々が物理的な手段で測定している時間は、それを不完全
　に計ったものにすぎない。力学は、本来、絶対時間を使って成り立つもので
　ある。他方、絶対空間とは、これまた外的事物とは無関係に存続する不動か
　つ不変の空間で、力学で扱う空間的距離は、この絶対空間に即した大きさで
　なければならない。かくして、場所や運動など、力学で扱われるそのほかの
　概念も、絶対時間と絶対空間に基づいて理解されなければならない。
　 
　マッハ：
　「われわれは事物の変化を時間に即して計ることはできない」。例えば「あ
　らゆる物はお互いに連関しあっていることや、私達自身も私達の記憶も、自
　然の片われにすぎないことを忘れてはならない」（「マッハ力学」伏見譲訳）
　であり、私..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球外生命の可能性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432257401@hc05/1972/]]></link>
			<author><![CDATA[ by go55go]]></author>
			<category><![CDATA[go55goの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Jul 2005 15:29:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432257401@hc05/1972/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432257401@hc05/1972/" target="_blank"><img src="/docs/983432257401@hc05/1972/thmb.jpg?s=s&r=1122704959&t=n" border="0"></a><br /><br />筆者はこのレポートで、我々地球人が古代以来抱いてきた宇宙人観を取り上げ、それについて検討した後、現代における地球人と宇宙人の関係についてもふれたいと考えている。地球外に文明が存在し、それと交信しようという考えは、おそらく文明発祥以来、我々人[360]<br />筆者はこのレポートで、我々地球人が古代以来抱いてきた宇宙人観を取り上げ、それについて検討した後、現代における地球人と宇宙人の関係についてもふれたいと考えている。地球外に文明が存在し、それと交信しようという考えは、おそらく文明発祥以来、我々人類、少なくともその中の思想的に指導的な立場にある知識人たち、が考えてきたことである。我々は空を見上げたとき、無数の星を目にする。そのときにもしかしたら我々は孤独な存在ではないのではないだろうかという考えが浮かぶのは自然なことなのだろう。筆者がこのレポートにおいて論じようとすることは、いわば人類のそのような感情の歴史をたどることなのである。 
　そのような思想の萌芽は、すでに古代ギリシアに見られる。紀元前四世紀頃、哲学者エピクロスは、自分たち以外にも「世界」があり、自分たちの世界は広大な宇宙の一部にすぎないと述べ、自分たちの世界が全宇宙であるとするプラトンやアリストテレスなどと対立した。中世においては、コペルニクスやガリレオの業績が、地球外文明思想を強固にしたことはいうまでもない。地球が宇宙の中心でないのなら、よその星にも生命や文明があってもよいという..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[閉鎖的空間における心理]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432145201@hc05/1864/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tanaka0228]]></author>
			<category><![CDATA[tanaka0228の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 29 Jul 2005 02:15:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432145201@hc05/1864/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432145201@hc05/1864/" target="_blank"><img src="/docs/983432145201@hc05/1864/thmb.jpg?s=s&r=1122570920&t=n" border="0"></a><br /><br />だが、スペースシャトルや宇宙ステーションなどの閉鎖的空間（外部からの干渉や接触など変化があまり見られない場合）において、その中で暮らす人々にはどのような心理的障害が存在し、どのようなストレスが発生するのであろうか。
　まず、考えうる問題で[356]<br />１．問題
　私は、前々から宇宙に行きたいと思っていた。そして、今でもその願望はある。また、世界においても宇宙に目が向けられ、一般人の宇宙旅行もできるようになりつつある。たぶん、数年後、十数年後には宇宙ステーションができ宇宙で暮らし始める人もでてくるだろう。
　だが、スペースシャトルや宇宙ステーションなどの閉鎖的空間（外部からの干渉や接触など変化があまり見られない場合）において、その中で暮らす人々にはどのような心理的障害が存在し、どのようなストレスが発生するのであろうか。
　まず、考えうる問題で一番に上げられそうなものは、限られた生活空間、限られた人間関係ではないだろうか。狭い空間において数人で毎日を暮らさなければならないのである。次に上げられそうなのが食生活ではなかろうか。毎日が宇宙食なのである。仮に、生活空間の中で食物の生産が行われたとしてもそれほど多様なものは生産できないであろう。つまり、この二点に共通なことは変化のなさである。
　さらに、考えうるのが、性的欲求である。限られた空間、限られた人間関係のなか（もちろん女性の宇宙飛行士もいるのである）で欲求は溜まる一方である。
　これら..]]></description>

		</item>

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