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		<title>タグ“学習指導案”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%AD%A6%E7%BF%92%E6%8C%87%E5%B0%8E%E6%A1%88/</link>
		<description>タグ“学習指導案”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[現代教職論　「学習指導案作成と計画の実行」　日本大学　教職課程]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/99436/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mevius169]]></author>
			<category><![CDATA[mevius169の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Dec 2012 00:22:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/99436/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/lunalian/99436/" target="_blank"><img src="/docs/lunalian/99436/thmb.jpg?s=s&r=1356016929&t=n" border="0"></a><br /><br />「学習指導案作成と計画の実行」
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　小学校および中・高等学校において授業を行うにあたり、授業計画を立て実行する手順として、学習指導案の作成を例に述べる。ここでは、中学校における英語科を担当すると仮定する。
　まず、自分が担当する教科・学年において、各学校または地域によって決められている教科書を把握し、「年間授業進度計画表」などを参考に、その授業ごとの学習指導案を作成する。指導案の冒頭には、授業者の氏名・授業日時（○年○月○日）・授業学級（2年１組）・使用教材（例：「SUNSHINE ENGLISH COURSE 2」）と単元名（例：「My p..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　S0527　学校教育課程論　レポート　2012・2013年度対応　合格済！！]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950415828681@hc12/104361/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ちぇりる]]></author>
			<category><![CDATA[ちぇりるの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 27 Jun 2013 13:31:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950415828681@hc12/104361/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950415828681@hc12/104361/" target="_blank"><img src="/docs/950415828681@hc12/104361/thmb.jpg?s=s&r=1372307498&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学　S0527　学校教育課程論　のレポートです！
（合格済！！）

参考文献：2012・2013年度シラバス　指定テキスト
　　　　　　　「学校教育課程論〔第2版〕」　　原清治　編著　
　　　　　　　（学文社）

設題：教育課程とは何[318]<br />設題
教育課程とは何かについて、その基準と編成原理、今日的課題についてまとめてください。
戦後の教育改革
戦後の教育改革で、学校教育課程において大きな転換がもたらされた。まず戦前に形成された国家主義の解体と、新たな民主主義の発展が目指され、「修身」に代表された国家への忠誠心を育む教育が、一転して教科教育中心の個人のために教育に転換した。
まず昭和21（1946年）年11月に日本国憲法が発布され、その下で昭和22年（1947年）3月に制定された教育基本法及び学校教育法の公布と並行して、昭和22年3月に最初の学習指導要領が制定された。
学習指導要領はその時代に求められる様々なニーズを盛り込み、学校教育課程として現場において実施されるものであるため、その後社会の変化とともに変遷していった。
２．学習指導要領の変遷と小学校教育課程の基準
○昭和22年（1947年）「学習指導要領　一般編（試案）」の制定
この時点では学習指導要領によって画一的な教育が意図されたのではなく、あくまでも手引書扱いに過ぎなかった。教育課程の上でも地域に即した教育が求められ、現場の裁量にゆだねられていたが、一定の基準は設..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 S0616国語科教育法 第一設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/104351/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kinnrti]]></author>
			<category><![CDATA[kinnrtiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Jun 2013 19:10:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/104351/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/104351/" target="_blank"><img src="/docs/946218219481@hc13/104351/thmb.jpg?s=s&r=1372241456&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育課程 S0616国語科教育法 第一設題レポートです。

『国語科授業の計画と評価について述べよ。』

2012年度 A判定

レポート作成の際に、参考にしていただければと思います！[256]<br />S0616
　国語科教育法　第一設題
　　　佛教大学通信教育課程
国語科授業の計画と評価について述べよ。
　新学習指導要領によると国語科の目標は「国語を適切に表現し正確に理解する能力を育成し、伝え合う力を高めるとともに、思考力や想像力及び言語感覚を養い、国語に対する関心を深め国語を尊重する態度を育てる」と記されている。このことからも、児童の学習意欲を喚起するような言語活動の場を保証しつつ、その言語能力の育成に資するような授業を創造していくことが求められていることがわかる。以下、４章に分けて各観点から述べていく。
(1章) 学習者主体の授業
　国語科の授業では、国語つまり母語(日本語)を教育の対象としている。児童たちは、小学校入学までに学習しなくとも普段の生活からある程度の日本語は使えるようになっており、入学後も、国語科での学習の時間より多く日本語に触れ影響されて生活している。そのため、学校での国語科の授業だけでは児童の国語力は形成されず、むしろその影響は小さいということをまず理解しておく必要がある。
　学校で行う国語科の授業時間以上に、生活の面で日本語を学び影響を受けている児童に対し..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[752　明星大学　初等図画工作科教育法　１単位合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948655347431@hc12/99203/]]></link>
			<author><![CDATA[ by さよ]]></author>
			<category><![CDATA[さよの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Dec 2012 14:04:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948655347431@hc12/99203/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948655347431@hc12/99203/" target="_blank"><img src="/docs/948655347431@hc12/99203/thmb.jpg?s=s&r=1355288662&t=n" border="0"></a><br /><br />752　明星大学　初等図画工作科教育法　１単位合格レポート[81]<br />７５２　初等図画工作科教育法　１単位　合格レポート
[使用テキスト]　
「平成２０年告示　新学習指導要領による図画工作科指導法　理論と実際」
　　　　　　　　　大学美術指導法研究会・藤江充・岩崎由紀夫・水島尚喜著（日本文教出版）配本２００９年～
[レポート課題]
テキスト内の「図画工作科教育の意義と目的」（第１章）について、１０００字程度に大意要約せよ。
テキスト内の「学習指導案の作成について」（第３章内）の「１、教材研究に基づく学習の構想」から「２、
指導案に必要な記述事項」までを、１０００字程度に大意要約せよ。
[評価]
１，２ともに指導者として授業を行う際に、何を重要にとらえるべきか考察し、回答されています。
　　　
（１）図画工作科教育の意義は、「造形的表現活動を行う」ということである。造形的表現活動とは、物的材料に人為的変工を加え幻影を見出し与えることである。目の前の物的材料に人為的変工を加えることによって、それまでになかった新たな構造を与え、新たな機能を引き起こす。そうする過程において、自分自身と向き合い、自らの感覚、情緒、感情の把握、実現、有形化していくということが大切で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等国語科教育法　１単位目　明星大学　合格レポート（優）　２０１１年度～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948453959572@hc12/97677/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ｔａ－ｐｉｏｋａ・＊．．♪.]]></author>
			<category><![CDATA[ｔａ－ｐｉｏｋａ・＊．．♪.の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 Oct 2012 22:23:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948453959572@hc12/97677/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948453959572@hc12/97677/" target="_blank"><img src="/docs/948453959572@hc12/97677/thmb.jpg?s=s&r=1349788986&t=n" border="0"></a><br /><br />＜課題＞
文学教材「手袋を買いに」新美南吉作の学習指導案を作成しましょう。

＜講評＞
２　単元とは何かについて研究しておくこと
３　教材にかかわって　具体的に
５　教材事態の意味をまとめること

＜参考資料＞
「初等国語科教育法」長谷川清[342]<br />754　初等国語科教育　1単位目
＜課題＞
文学教材「手袋を買いに」新美南吉の学習指導案を作成しましょう。
１．第3学年○組　国語科学習指導案
平成24年○月○日（○）第○校時
場所：第3学年○組教室指導者：○○○○　
在籍児童数：男子○名　女子○名
2.単元名　場面の様子を想像しながら読もう　　
出典：「新美南吉童話集」岩波文庫「手ぶくろを買いに」
３.単元の目標　◎場面の移り変わりに注意し、母さんぎつねと子ぎつねの人間観を対比させながら、人物の内面やその変化、各場面の情景、叙述を基に想像しながら読む事ができる。○美しい情景描写を読み、物語の中での効果に気付くことができる。○進んで作品を読み、自分の考えや思ったこと、感じた事を話し合ったり、書く事ができる。
４.評価基準　ア国語への関心・意欲・態度○音読発表をすることに興味を持ち、意欲的に取り組もうとしている。イ読む能力：◎人物の気持ちや場面の様子を考えながら音読している。○叙述を基に、人物の気持ちや情景を想像しながら読んでいる。◎自分の感じた場面の様子を音読で表現したり、感想を伝え合ったりしそれぞれの感じ方の違いを確かめている。ウ言..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[754初等国語科教育法　2単位目　明星大学　合格レポート(優）　2011年度～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948453959572@hc12/97678/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ｔａ－ｐｉｏｋａ・＊．．♪.]]></author>
			<category><![CDATA[ｔａ－ｐｉｏｋａ・＊．．♪.の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 Oct 2012 22:23:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948453959572@hc12/97678/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948453959572@hc12/97678/" target="_blank"><img src="/docs/948453959572@hc12/97678/thmb.jpg?s=s&r=1349788999&t=n" border="0"></a><br /><br />&lt;課題＞
国語科教師の役割と国語教室経営について，自分の考えをまとめましょう。

＜講評＞
・①話す聞く～⑥論述コミュニケーションまでをテキスト通りで，自分なりの考えで書くこと。
・余白を残さずにレポートを書ききること。

＜参考資料＞
「[342]<br />754　初等国語科教育　2単位目
＜課題＞
国語科教師の役割と国語教室経営について、自分の考えをまとめましょう。
(1)　人間が社会と関わり生きていく能力を獲得するためには、心身両面を一定の方法で望ましい方向へ伸ばす必要があり、教育が不可欠である。なぜならば、人間は誕生した時、何も持たない弱い存在で生まれ、分別や判断力を持たず、人として成長していくには、教育によって与えられる、発達していくからである。
国語教育をもとに考えれば、子どもの誕生とともに人間は、主な養育者との間に共感的･情緒適やり取りを行い、言語的コミュニケーションの土台を形成していく。つまり、周囲の環境により、子どもの言語獲得へ与える影響が大きいということである。「５歳の坂」と言われるように、6歳前後になると必要な言語を習得し、自分の気持ちを言語化する事が可能となる。すると、言語を媒体に焦点化して話すことが可能になり、未経験の事柄に対し興味関心を持って聞けるようになる。そこから、小学校に入学し、言葉の土台をもとに、他者や社会、あるいは自分自身と向き合い理解する時に、媒体として使用する教科を国語という教科で学んでいくのである..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[家庭科教育法　【レポート】　A判定　佛大NEW]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954224489274@hc10/96235/]]></link>
			<author><![CDATA[ by アルカード]]></author>
			<category><![CDATA[アルカードの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 20 Aug 2012 22:34:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954224489274@hc10/96235/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954224489274@hc10/96235/" target="_blank"><img src="/docs/954224489274@hc10/96235/thmb.jpg?s=s&r=1345469651&t=n" border="0"></a><br /><br />２０１２年　家庭科教育法　S0620　レポートです。（A評価）
この資料は、レポート作成の参考として、わかりやすく丁寧に作成しています。[190]<br />『テキストに示されている家庭科授業づくりの工夫(13項目)の中から、2つ以上取り入れた小学校家庭科の学習指導案を作成しなさい。』
６年生「食事の役割を知り、日常の食事の大切さに気づく」指導
■食育の推進をねらった指導　　■消費者教育の推進をねらった指導　
■基礎学力の定着と活用力を高める指導
◆本学習指導の概要
　食育推進のため、食生活に関する内容の充実が求められており、指導における一層の工夫と確実な積み重ねが必要である。朝食をテーマとしてとりあげる理由として、数年前、文部科学省が小・中学生を対象に朝食についてのアンケートを実施した。アンケートによると「朝食を週に何度か食べない日がある・・・小学生１５％、中学生２２％」であった。また、毎日朝食を食べる子どもたちでも食事内容がバナナ１本、ビスケット数枚という実態があることが報告された。また、ある企業独自の調査で「毎日、便が出ない・・・小学生４０％」という報告があった。学習指導要領には「１食分の献立を考えること」と明記されているが、朝食をテーマにすることにより、時間制限が加わり調理方法や手順の工夫が必要になるので、本題材は、２年間の家庭科に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[家庭科教育法（S0620）　リポート　佛教大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950556780345@hc12/95232/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tomojewel]]></author>
			<category><![CDATA[tomojewelの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Jul 2012 10:12:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950556780345@hc12/95232/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950556780345@hc12/95232/" target="_blank"><img src="/docs/950556780345@hc12/95232/thmb.jpg?s=s&r=1343092326&t=n" border="0"></a><br /><br />【2014年度対応】家庭科教育法（S0620）　第１設題「テキストに示されている家庭科授業づくりの工夫（１３項目）の中から、２つ以上取り入れた小学校家庭科の学習指導案を作成しなさい。」のリポートです。リポート作成の参考になさって下さい。[336]<br />　6年生　＜栄養を考えた食事＞
　　　■基礎学力の定着と活用力を育てる指導
　　　■食育の推進をねらった指導
◆本学習指導の概要
　食育推進のため食生活に関する内容の充実が求められており、指導における一層の工夫と確実な積み重ねが必要である。本題材は特に朝食にスポットを当て、子どもたちが日常の食事の大切さを理解したうえで、栄養バランスのとれたメニューを考え出し調理するという学習である。
　ここでは６年の学習例を示す。
指導者　○○　○○
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
１．日時・場所　　　平成□年□月□日　　教室
２．学年・組　　　　６年□組　
３．題　　材　　　　朝食にあともう１品！
　　　　　　　　　　～これでナイスバランスな朝ごはん～
４．題材の目標
　・日常の食生活や調理に関心を持つ（関心・意欲・態度）
　・栄養バランスを考えながら、メニューを工夫する（創意工夫）
　・安全・衛生に気を付けながら作りあげることができる（技能）
　・食品の体内での働きがわかり、いろいろな食品を食べることの必要　　　
　　性を理解し..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科指導法　レポート　②]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952692857212@hc11/92767/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kindai]]></author>
			<category><![CDATA[kindaiの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 21:47:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952692857212@hc11/92767/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952692857212@hc11/92767/" target="_blank"><img src="/docs/952692857212@hc11/92767/thmb.jpg?s=s&r=1335185246&t=n" border="0"></a><br /><br />近大姫路大学通信教育学部の合格レポートです。学習の参考資料として活用お願いします。[124]<br />設題２．テキスト第３章に掲載されている学習指導案（「大造じいさんとガン」）の「２．授業づくりについて」の部分の「児童観」「教材観」「指導観」は、つながりをもって記述されるのが好ましい。示されている例ではどのようなつながりで記述されているか述べなさい。
１．児童観・教材観・指導観が持つ機能
①「児童観」
児童観は、児童に身に付けさせたい国語の力（単元全体の目標）を明確にするため、それに比較した現在の児童の言語生活の実態（学習・生活経験、関心・技能・知識など）を考察し、どのような学習指導を計画するのか考える機能がある。
　ここでいう、国語の力とは、「話すこと・聞くこと」「書くこと」「読むこと」の力や、「文学領域」「説明的文章領域」「音声言語領域」それぞれで身に付けさせたい力のことで、その「単元全体の目標」にあたる。
単元教材のテーマにそった、日頃の興味関心の傾向などの児童の言語生活の実態や、これまでの学習でどんな教材で、どんな国語の力を身につけてきたか、身につけつつあるかを説明することがポイントになる。
②「教材観」
教材観は、学習する教材の概要を、これまでの学習内容との関連を示しながら、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Ｚ1307教科教育法国語1レポート第1設題（A判定）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953888125099@hc11/90495/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みすみす]]></author>
			<category><![CDATA[みすみすの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 12 Feb 2012 23:25:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953888125099@hc11/90495/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953888125099@hc11/90495/" target="_blank"><img src="/docs/953888125099@hc11/90495/thmb.jpg?s=s&r=1329056722&t=n" border="0"></a><br /><br />新学習指導要領の中学３年生、「Ｃ読むこと」の言語活動例に次のような文言が盛り込まれた。
「ア　物語や小説などを読んで批評すること。」
　義務教育終了時点の文学的文章の読解力の到達点が、具体的に示されたものだと考えられる。このような物語や小説を「批評」する力とはどのようなものであり、それを身につけるために、ここまでに身につけなければならない読解力の系統とはどのようなものだと考えられるか。小学校学習指導要領ならびに中学校学習指導要領における「Ｃ読むこと」の記載内容を詳細に分析し、文学テクストを「批評」する力につながる読解力の系統を明らかにしなさい。
「批評」する力とは、対象とする物事や作品などについて、そのもののよさや特性、価値などについて、論じたり、評価したりすることである。物語や小説を適切に批評するためには、文章を主観的に味わうだけでなく、客観的、分析的に詠み深める力が求められる。そのためには、語句や描写などについて、その意味や効果を評価しながら読むことが大切である。また適切な評価をするためには、作品を分析する力が必要である。
国語科の指導内容は、系統的・段階的に上の学年につながってい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Z1603教育実習研究（中・高）レポート（A判定）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953888125099@hc11/90493/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みすみす]]></author>
			<category><![CDATA[みすみすの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 12 Feb 2012 23:25:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953888125099@hc11/90493/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953888125099@hc11/90493/" target="_blank"><img src="/docs/953888125099@hc11/90493/thmb.jpg?s=s&r=1329056720&t=n" border="0"></a><br /><br />実習校で自分が担当する教科の題材について、50分間の授業の学習指導案を作成してください。
国語科学習指導案
指導者　○○○○
１、日時 平成23年11月11日（金曜日）
２、学年・組 第1学年1組（男子18名、女子18名、計36名）
３、場所 第1学年１組　教室
４、単元名 古典との出会い　蓬莱の玉の枝&mdash;「竹取物語」から&mdash;
５、単元目標 
・古文で表現される言葉に注目して、ものの見方や考え方を広める。（関心・意欲・態度）
・文脈の中における語句の意味を的確に捉え、理解する。（読む能力）
・文章を読んで事象や行為などを表す語句について理解を深めるとともに、文章の中の語彙について関心を持つ。（知識・理解・技能）
６、単元について
（１）教材観
生徒は、小学校５・６年で易しい文語調の文章について学習しているが、本格的な古典学習はこの単元が初めてである。本単元で取り上げられている「蓬莱の玉の枝」は「かぐや姫」として絵本にもあり、生徒たちもよく知っているので、古典入門としては非常に親しみやすいものである。
「竹取物語」はさまざまな登場人物を通して、美しいものへの憧れや未知の世界への好奇心、人間の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[家庭科指導法　設問２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950569986964@hc12/90263/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rapasu]]></author>
			<category><![CDATA[rapasuの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 23:46:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950569986964@hc12/90263/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950569986964@hc12/90263/" target="_blank"><img src="/docs/950569986964@hc12/90263/thmb.jpg?s=s&r=1328625970&t=n" border="0"></a><br /><br />学習指導案が２種類あります。[42]<br />新小学校学習指導要領の「D　身近な消費生活と環境」の学習内容に関する学習指導案を2種類作成し、その評価規準を明らかにすること。
　学習指導案１は、「物や金銭の使い方と買い物」についてだが、本時は「物の使い方を見直そう」を扱う。事前に児童はお金の使い方や買い物の仕方について学習したと仮定し、それらをふまえた上で本時では、物の使い方を見直して、計画的に使う工夫がわかり、生活の中でどのように生かしていけるかを考えさせるようにする。また、意思決定能力を育てる消費者教育の視点に立って指導にあたることを念頭においておく。
　学習指導案２は、生活の中に４Ｒ活動を取り入れた学習内容だが、本時は「不用品の活用や、ごみのしまつをしよう」を扱う。改めてなぜ、ごみの分別が必要なのかを考えさせ、自分にとっては不用品であっても、正しく分別することで、それらを資源化できること、また、ごみを少なくするための様々な生活の工夫を知ることで、自分にも環境保全に役立つ取り組みが身近なところでできること、一人ひとりの心がけで家族や地域の人と気持ちよく生活できることを気付かせたい。
参考文献
文部科学省　小学校学習指導要領解説　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　国語科　ごんぎつねの学習指導案　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952724912357@hc11/88734/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 190379]]></author>
			<category><![CDATA[190379の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Dec 2011 16:43:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952724912357@hc11/88734/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952724912357@hc11/88734/" target="_blank"><img src="/docs/952724912357@hc11/88734/thmb.jpg?s=s&r=1323157422&t=n" border="0"></a><br /><br />国語科　
参考文献・出典：「ごんぎつね」　新美南吉　1932年
『小学校国語科第4学年「ごんぎつね」の学習指導案』
1【指導計画】（全12時間）
①題名からどんなことを想像するか、考えてみる。全体で読点読み・黙読する。初発の感想を書き、話し合う。
②新出漢字は漢字ドリルを使って指導する。分からない語句を挙げさせ、辞典など使って調べさせる。意味を踏まえながら場面を想像し、音読。
③1場面でいたずらをしているごんの絵を簡単に描いて吹き出しをつけ、気持ちを書かせる。ごんの、ひとりぼっちでいたずらを繰り返す気持ちを読み取り、話し合う。
④1場面で兵十がどんな気持ちで雨が上がるのを待ち、魚をとっているか、そしていたずらをされた気持ちを読み取り、ごんと兵十の気持ちの違いを話し合う。
⑤2場面でごんが後悔していく気持ちの変化を読み取り、話し合う。
⑥3場面での償いをするごんが、自分と同じ一人ぼっちになった兵十に対し、どんな気持ちを持って行動しているかを考える。1.2場面と比較しながら読み取り、話し合う。
⑦4.5場面での本当は自分に気付いて欲しいと思うごんの気持ちを読み取り、話し合う。
⑧6場面での..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ごんぎつね　学習指導案4場面]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430773201@hc06/87102/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nei]]></author>
			<category><![CDATA[neiの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 Oct 2011 15:48:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430773201@hc06/87102/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430773201@hc06/87102/" target="_blank"><img src="/docs/983430773201@hc06/87102/thmb.jpg?s=s&r=1319352495&t=n" border="0"></a><br /><br />小学校４年生で学習する「ごんぎつね」の学習指導案。細案は４場面のものです。[111]<br />第４学年２組　　国語科学習指導案
指導者　　　　　　　　　
日時　平成23年10月12日（水曜日）　第２校時
単元　読んで考えたことを話し合おう
教材　ごんぎつね　（新美南吉　作）
指導にあたって　
本学級では、役割読みや班読みなどを好んで行う児童が多い。登場人物の気持ちが伝わってくるように読むためには、登場人物の気持ちを理解しなければならず、そのために「一つの花」などの教材を通じて、登場人物の気持ちがわかる言葉や、その訳が書かれている場面を探して読みすすめる学習を行なってきた。しかし、気持ちの表れている部分をなかなか見つけることができない児童も多く、発表も「○○さんと同じで～です。」とほぼ友達の意見をなぞっただけになってしまっているものも多い。
この教材はひとりぼっちの小ぎつねごんと、ひとりぼっちになってしまった兵十とがでてくる物語である。「自分のいたずらのせいで、兵十のおっかあが死んでしまったにちがいない」「自分と同じひとりぼっち」「まず一つ、いいことを」など、だんだんと兵十へ心を寄せていくごんの気持ちを考えるヒントとなる言葉が数多く出てくる。自分がごんになったように感じながら、気..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[家庭科教育法.S0620]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955461629354@hc10/85428/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 大阪教育大学卒]]></author>
			<category><![CDATA[大阪教育大学卒の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 01 Sep 2011 18:58:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955461629354@hc10/85428/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955461629354@hc10/85428/" target="_blank"><img src="/docs/955461629354@hc10/85428/thmb.jpg?s=s&r=1314871096&t=n" border="0"></a><br /><br />2011年の最新版です。[28]<br />テキストに示されている家庭科授業づくりの工夫(13項目)の中から、２つ以上取り入れた小学校家庭科の学習指導案を作成しなさい。
取り入れた項目
２、食育の推進をねらった指導
４、消費者教育の推進を図った指導
６年家庭科学習指導案
指導者　
１、日時･場所　平成２３年６月２２日(水)第4校時
２、指導学級5年1組(計35名)
３、題材名『校庭で育てた野菜を使ってカレーライスを作ろう！』
４、単元の目標
(１)日常の食生活や調理に感心を持つとともに、自分が消費者であることを知る。(関心･意欲･態度)
(２)環境に配慮した調理の仕方を工夫する(創意工夫)
(３)安全で衛生的に調理を行い、カレーライスを作ることができる(技能)
(４)食品の体内での働きがわかり、食品の材料がそれぞれどのように作られているのかを知る。
５、指導計画(全６時間)
第1時　食事の役割を考える
第２時　いろいろな食品を食べる必要性を知ろう
第３時　カレーライスの調理の仕方を考える
第４時　調理実習計画を立てる
第５時　調理実習(カレーライス)
第６時　調理実習の反省をし、調理の大切さ、生産者の立場があることを知る(本時)..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語科学習指導案　「教育実習研究（中・高）」　A判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955815992104@hc10/78440/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 京大卒主婦]]></author>
			<category><![CDATA[京大卒主婦の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 01 Feb 2011 16:17:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955815992104@hc10/78440/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955815992104@hc10/78440/" target="_blank"><img src="/docs/955815992104@hc10/78440/thmb.jpg?s=s&r=1296544668&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育部　『Z1603 教育実習研究（中・高）』提出レポートです。
Ａ判定で合格済みです。学習のご参考までに、どうぞ。[178]<br />「実習校で自分が担当する教科の題材について、５０分間の授業の学習指導案を作成してください。」
英語科学習指導案
指導教官　△△△△
授業者　△△△△
１　指導日時　平成23年○月○日（△曜日）△時限
２　指導学級　京都市立△中学校 ２年△組　△名
３　単元名（教材名） 
Unit 5　A Park or a Parking Area? 
New Horizon English Course book 2（東京書籍）
４　教材観
　この単元では、久美が転倒した自転車に巻き込まれる事故に遭ったことから、公園（park）を自転車置き場（parking）に工事するべきだという社会問題へと発展していく場面が取り上げられている。
ダイアログでthinkを使った自分の意見を述べ合うやりとりを学び、新聞記事の読解と５W１Hを用いたライティングも学ぶ。
　言語材料としては、if, when, becauseなどの接続詞が登場する。長い複雑な構文の学習をし、表現力を高める。
５　生徒観
　英語に慣れ親しみ、得意とする生徒と、不得意感を持っている生徒が入り混じっているが、読み書きは学習が進んでいる生徒がほと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科学習指導案　俳句（全4時間・芭蕉俳句鑑賞・俳句創作・句会）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952557835072@hc11/82640/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 研修中]]></author>
			<category><![CDATA[研修中の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 25 Jun 2011 23:21:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952557835072@hc11/82640/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952557835072@hc11/82640/" target="_blank"><img src="/docs/952557835072@hc11/82640/thmb.jpg?s=s&r=1309011696&t=n" border="0"></a><br /><br />第6学年国語科学習指導案。単元名「俳句」。全4時間。[74]<br />学習指導案　第１時　俳句を知ろう
本時の目標
俳句を作るための基礎的な知識を習得し、自分の生活や体験したことに目を向け季語を集めることができる。
本時の展開
分 学習活動 ○指導上の留意点　＊評価 5
10
25
5 １　短歌・俳句を知る。
教師の音読を聞いて、自分たちでも繰り返し音読する。
言葉のリズムを実感しながら読む。
机を叩く。
手拍子を打つ。
短歌も俳句も定型詩である。
短歌　五・七・五・七・七
俳句　五・七・五
俳句は季節を表す言葉である季語を入れる。
提示された俳句から季語を見つける。
３　鑑賞のための技法を知る。
比喩表現
色彩効果
視点の移動
４　季語を集め、自分の季語帳を作る。
自分だけの季語帳を作ろう。
自分の生活や体験したことに目を向け、季語を集める。
集められた季語の中から選んで、自分の季語帳を作る。
５　次時の学習を知る。 児童が知っていそうな有名な句をいくつか用意し、提示する。
教師が音読をし、独特のリズムや語調を示す
音読から、五・七のリズムに気づかせる。
俳句から季語を見つけさせるため、例示する俳句には児童が見つけやすい季語が入っているものにする。
学..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[政治・経済]指導案　裁判員制度]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/68673/]]></link>
			<author><![CDATA[ by anthem]]></author>
			<category><![CDATA[anthemの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 22 Jun 2010 21:29:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/68673/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/68673/" target="_blank"><img src="/docs/962350986988@hc08/68673/thmb.jpg?s=s&r=1277209748&t=n" border="0"></a><br /><br />平成○○年○月○日
高等学校公民科「政治･経済」学習指導案
実施日　平成○○年○月○日○曜○限目
3年○組○○名（男子○○名女子○○名）
学級観
学年が変わり今は小さなグループが存在するクラス。
教科書　
高等学校　新政治・経済　改訂版　　　　　　清水書院
ビデオ　http://www.saibanin.courts.go.jp/news/video1.html
　　　　政府の配信しているビデオの鑑賞（15分）
　　　　「あなたも参加する刑事裁判～裁判員制度が始まります～」
Ⅰ　単元名　第３章　日本国憲法と政治機構 
3　裁判所
1.法の支配と裁判
2.司法権の独立と裁判官の独立
3.違憲法令審査権
4.裁判のしくみ（裁判員制度について）　　本時限1限目
5.裁判制度に対する国民による監視
Ⅱ　単元の目標
【関心・意欲】現代日本の司法の動向について関心が高まっている。
【思考・判断】現代日本の司法の動向から課題を見出している。
【資料活用の技能・表現】現代日本の司法の動向に関する諸資料をさまざまなメディアを通して収集している。
【知識・理解】法は国民の代表者によって構成される議会によっ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[＜明星大学通信教育部＞751初等音楽科教育法２単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955814953635@hc10/81483/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ma2juky]]></author>
			<category><![CDATA[ma2jukyの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 May 2011 11:13:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955814953635@hc10/81483/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955814953635@hc10/81483/" target="_blank"><img src="/docs/955814953635@hc10/81483/thmb.jpg?s=s&r=1305771187&t=n" border="0"></a><br /><br />問題　「虫のこえ」を歌えるようになった２年生を対象として，擬音の部分に，何か打楽器を入れてみる授業についての１時間分の学習指導案を丁寧に書いてください。[228]<br />問題　「虫のこえ」を歌えるようになった２年生を対象として，擬音の部分に，何か打楽器を入れてみる授業についての１時間分の学習指導案を丁寧に書いてください。
音楽科学習指導案：本時は５時間扱いの３時間目
（１）本時の目標
　「虫のこえ」に出てくる様々な虫の鳴き声を題材に，生活科の秋さがしの活動ともリンクさせながら，実際虫の声を聞いて知り，そこから自分の感じた音を楽器や身の回りを使って表現することで音に対しての関心を高め，音を作り出すことの楽しさに触れたい。また自分たちだけでなく，友だちが作り出した音にも関心を持ち，自分と違った音の捉え方や，良さを見つけたい。
（２）本時の展開 
○学習内容　　　　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学習指導案_数学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983427455301@hc07/79757/]]></link>
			<author><![CDATA[ by issie]]></author>
			<category><![CDATA[issieの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 14 Mar 2011 22:16:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983427455301@hc07/79757/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983427455301@hc07/79757/" target="_blank"><img src="/docs/983427455301@hc07/79757/thmb.jpg?s=s&r=1300108591&t=n" border="0"></a><br /><br />高等学校　第１学年　数学科　学習指導案
１．単元名　２次関数とグラフ
２．単元目標
　　&lt;関心・意欲・態度に関する目標&gt;
２次関数の値の変化に関心を持ち，具体的な事象の考察に２次関数を活用しようとする．
　　&lt;数学的な見方や考え方に関する目標&gt;
２次関数における値の変化の様子について，グラフを用いて考察することができる．
　　&lt;表現・処理に関する目標&gt;
２次関数のグラフを描くことができ，また２次関数を決定したり，最大値・最小値を求めた
りすることができる．
　　&lt;知識・理解に関する目標&gt;
２次関数のグラフなどその性質を理解し，基礎的な知識を身につけている．
３．教材観
　　　二次関数は，高等学校で最初に学習する関数であり，高校数学の基本となる関数である．
　　様々な場面で登場し，他の関数と組み合わせて取り扱われることが多い．特に，グラフを描く
ことで理解の手助けになることが多いため，グラフの描き方や平行移動などの考え方を十分に
理解させる必要がある．
４．生徒観
　　　学力差が激しいクラスにおいて，個々の指導は欠かせない．したがって，できるだけ巡回し，
机間指導の時間を多くとり，個別指..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　S0734教育実習研究 (高校数学)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957517415165@hc09/78600/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sakaki_subutu]]></author>
			<category><![CDATA[sakaki_subutuの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 04 Feb 2011 03:37:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957517415165@hc09/78600/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957517415165@hc09/78600/" target="_blank"><img src="/docs/957517415165@hc09/78600/thmb.jpg?s=s&r=1296758274&t=n" border="0"></a><br /><br />『実習校で自分が担当する教科の題材について、50分間の授業の学習指導案を作成してください。』
第1学年　数学科　学習指導案
指導者　
１．単元　２次関数とグラフ
２．単元の目標
・２次関数に関心を持ち、２次関数に関する基本的な概念を形成すること。
・２次関数の値の変化を式、グラフを用いて多角的に考察できる。
・２次関数を用いて数量の変化を表すことの有用性を理解すること。
３．単元について
（１）教材観
２次関数を用いて数量の変化を記述することは非常に有用である。たとえば物理現象における落体運動の落下距離は落下時間の２乗に比例する２次関数で表すことができる。このような現実の現象を表現できる単元は..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学習指導案　テスト対策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954484128147@hc10/74110/]]></link>
			<author><![CDATA[ by new_yorker]]></author>
			<category><![CDATA[new_yorkerの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 11 Nov 2010 22:58:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954484128147@hc10/74110/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954484128147@hc10/74110/" target="_blank"><img src="/docs/954484128147@hc10/74110/thmb.jpg?s=s&r=1289483922&t=n" border="0"></a><br /><br />時間 指導過程 教師の働きかけ 生徒の反応・活動 留意点 
10 review Good Afternoon, everyone. Good Afternoon, Mr.Oe 前時の宿題で、三単元のsを使った例文を３つノートに書いてくることになっている。 
A君、宿題の文を１つ発表して下さい。 A:My mother likes cooking. 間違っていればその場ですぐに指摘し、生徒に再考させる。 
（A君の発表した文を板書） 
Very good. 
（同様に生徒に発表させ、時間が来たら提出させる） 
10 Introduction of New Material B-kun, do you like natto? B: No, I don&#039;t. 
B-kun does not like natto. 
Everyone, repeat after me. B-kun does not like natto. 
Cさん、B君の嫌いな食べ物は何ですか？ C: B-kun does not like natto. 
では、heを用いてB君の嫌いな食べ物を言って下さい。 C: He d..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S判定【メディア】現代教職論ＭＡ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954564908676@hc10/73101/]]></link>
			<author><![CDATA[ by xxyunaxx]]></author>
			<category><![CDATA[xxyunaxxの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 02 Nov 2010 18:06:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954564908676@hc10/73101/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954564908676@hc10/73101/" target="_blank"><img src="/docs/954564908676@hc10/73101/thmb.jpg?s=s&r=1288688815&t=n" border="0"></a><br /><br />理解度チェック4「ある1時間の授業計画（学習指導案）を作成することと仮想して、その計画の完成のための手順を論述（説明）してください。」[197]<br />メディア授業―現代教職論
理解度チェック4
課題：ある1時間の授業計画（学習指導案）を作成することと仮想して、その計画の完成のための手順を論述（説明）してください。具体的な授業（教科は問わない）をあげて説明してもよい。授業がつくりあげられるまでの「手順」や含まれるべき「要素」が理解されているかをその論述から判断します。（800字から2000字以内で記述すること）
　学習指導案を作成するうえで、一番大切なことは「その授業のねらい」がはっきりしていることである。ある1時間の学習指導案を作成する場合、その1時間ごとの「ねらい」が、はっきりしていないと生徒には何も伝わらない。そこで、「全体の流れの中での意味」や「ここでこれを学ぶことの意味」をはっきりさせる必要がある。ここでは、「授業のねらい」をはっきりさせて、学習指導案完成のための手順を、具体例（中２英語&ldquo;Unit 6 Christmas Is Coming&rdquo; 　New Horizon）を挙げながら、１～６の段階を追って説明していく。
１．単元の目標をはっきりさせる。ここでは、教師からみた、その範囲における学習目標を書く。
例：Startin..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[754初等国語科教育法2単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955987102590@hc10/70695/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuyuta]]></author>
			<category><![CDATA[yuyutaの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 21 Aug 2010 20:21:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955987102590@hc10/70695/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955987102590@hc10/70695/" target="_blank"><img src="/docs/955987102590@hc10/70695/thmb.jpg?s=s&r=1282389679&t=n" border="0"></a><br /><br />754初等国語科教育法２単位目合格レポートです。
参考になれば嬉しいです。[104]<br />754 初等国語科教育法 ２単位目合格レポート
２，「読むこと」の授業は、学習材となる文章との出会いから始まる。自分にとって重要なところはどこかを見極め、そこを足場にして、そこから「読むこと」の授業を構想することが大切。学習材化された作品の表現や構造について考える授業にするために、教室の子ども達を文学学習材の構造が見える「場所」に立たたせることも必要。主題の押しつけが文学の授業ではない。作品に「何が書かれているか」を考える授業ではなく作品が「どのように書かれているか」をとらえる授業が行われなければならない。
第３学年国語科学習指導案
学習材観
本題材「ニコラス、どこへ行ったの？」はレオ・レオーニ作長谷川俊太郎訳の絵本が題材である。原書は１９８７年出版で、コラージュの手法を使い、鳥やねずみの表情が豊かに描かれている。叙述面に特色が見られ、児童に親しみやすい題材になっている。内容は主人公のネズミ（ニコラス）が甘い野いちごを見つけようと冒険に出て仲間達と出会い色々な事を感じ「物事の一部だけを見て判断し全体を見誤ってはいけない。」という教訓を引き出す構成になっている。しかし主題を押しつけるので..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育方法学Ⅰ　２単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958636470559@hc09/68485/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ｙｏｓｈｉｋａｔｓｕ]]></author>
			<category><![CDATA[ｙｏｓｈｉｋａｔｓｕの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 12 Jun 2010 07:22:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958636470559@hc09/68485/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958636470559@hc09/68485/" target="_blank"><img src="/docs/958636470559@hc09/68485/thmb.jpg?s=s&r=1276294953&t=n" border="0"></a><br /><br />2単位目
1、教材研究と学習指導案の関係とそれぞれの役割について、検討しなさい。
　わが国では、教材として教科書を重要視する傾向が強い。しかし、教科書一辺倒の授業では、学習者である子どもの個性を伸ばしたり主体性を育むことは難しい。そこで、教師は教科書以外から、子どもの興味や関心を引く教材を選び、それを授業で活用する必要がある。言い換えれば、充実した授業を展開し、学習者の主体的な学習を保障する為には教材研究が大きな役割を担う。教材研究とは、教材を発掘・収集し、精選した上で、学習者の環境や発達を考慮しながら授業を構想することである。この中には、場合によっては、授業を計画する学習指導案の作成や、板書・「発問」の計画も含まれる。つまり、教材研究とは、質の高い授業を目指した教材作りから授業に至るまでの一連の研究活動のことである。
　次に、学習指導案は、一般には1時間の授業を想定し、その時間の流れに即した授業展開を構想する計画案のことである。この学習指導案には、教師自身の授業実践の構想を具体化させる役割がある。また、授業者としての意識を高め、学習者の学びを保障することにもつながる。しかし、設計を間..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第２学年音楽科学習指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963487749979@hc08/68250/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lostman1126]]></author>
			<category><![CDATA[lostman1126の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 04 Jun 2010 11:44:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963487749979@hc08/68250/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963487749979@hc08/68250/" target="_blank"><img src="/docs/963487749979@hc08/68250/thmb.jpg?s=s&r=1275619468&t=n" border="0"></a><br /><br />第２学年２組　音楽科学習指導案
指導者　
１　題　材　　　リズムにのってあそぼう
２　目　標
いろいろな外国の遊び歌に親しみ，リズムにのって楽しく活動しようとする。
（音楽への関心・意欲・態度）
音楽の特徴を感じ取って，歌い方や遊び方を工夫して楽しむことができる。
（音楽的な感受や表現の工夫）
遊び歌に含まれるリズムを意識して，リズムに合わせて身体を動かしたり歌ったりすることができる。
（表現の技能）
拍の流れやリズムに気をつけて曲を聴くとともに，遊び歌の楽しさを感じ取って聴くことができる。
（鑑賞の能力）
３　教　材　　　◎「ロンドンばし」（イギリス民謡）　「かえるの子ども」（スウェーデンの遊び歌）　
　「こいぬのビンゴ」(アメリカ民謡)　「やおやのおみせ」（カナダ・フランス民謡）
４　指導観
　本題材は，学習指導要領第２学年A「表現」（４）ア「リズム遊びやふし遊びなどを楽しみ，簡単なリズムをつくって表現すること。」とB「鑑賞」（１）イ「リズム，旋律及び速さに気をつけて聴くこと。」を受けて設定した。
　　日本に伝わるわらべうたには，「おちゃらか」や「なべなべそこぬけ」などがあり，子ど..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[◆社会科教育法Ⅰ◆　学習指導案＋1時間分の本時の展開(A+判定)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956023497565@hc10/67376/]]></link>
			<author><![CDATA[ by のんのん]]></author>
			<category><![CDATA[のんのんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 May 2010 21:44:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956023497565@hc10/67376/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956023497565@hc10/67376/" target="_blank"><img src="/docs/956023497565@hc10/67376/thmb.jpg?s=s&r=1274100255&t=n" border="0"></a><br /><br />社会科公民　倫理　哲学

教育実習用学習指導案
（一時間の本時の展開表つき）[111]<br />&ldquo;社会科指導法&rdquo;指導案
テーマ；倫理学（ニーチェの無神論的実存主義）
　　　　　　
【Ⅰ．指導案】
単元名　　　実存主義
教材観
　　現代社会においても他の時代においても、思春期のこどもたちは様々な悩みを抱えながら色々な思考を巡らす。この単元では実存主義とはどのようなものなのか理解させることで、現在の生徒たちの思考力を上手く生かすことが出来る。その中でも無神論的実存主義と有神論的実存主義があり、それぞれの思想を考えることで自らの新しい考え方や視点の発見へと繋げていく。また発展的に、生徒の身近な例を挙げることで理解力を挙げると共に、生徒が自らの悩みを新たな側面で考え直すことを可能にし、視点をずらすことで周囲が見えなくなる排他的な悩みから解放される時間を作ることができる。その為、この単元は学問としても道徳的な意味合いとしても有効なものであると考える。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
単元の目標
　　キルケコゴールやニーチェの有神論的・無神論的実存主義を理解させ、それぞれがどのような考えを持っているか二つの共通点・相違点は何か考えさせる。また、全体的に進度を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育方法論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958746032648@hc09/67391/]]></link>
			<author><![CDATA[ by snowchild]]></author>
			<category><![CDATA[snowchildの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 May 2010 22:11:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958746032648@hc09/67391/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958746032648@hc09/67391/" target="_blank"><img src="/docs/958746032648@hc09/67391/thmb.jpg?s=s&r=1274101874&t=n" border="0"></a><br /><br />「学習指導案の意義と作成の留意点について」
　近年、学力低下や学級崩壊などが騒がれ、授業の質や教師の力量が求められるようになってきた。教師は授業を行う場合、事前に「学習指導案」を作成し、授業を準備する。この学習指導案を綿密に作成し、授業の直前まで何度も書き直しすることで、授業を有意義なものにできる。それでは、学習指導案とは何か、その作成の目的は何か、そしてそれを作成するときに留意する点はどんなことかについて以下に述べる。
１　学習指導案とは
　学習指導案とは、授業の展開を予想して作成された授業計画書のことである。年間学習計画、月・週ごとの学習計画、単元ごとの学習計画、１単位時間の学習計画等を含めた学習指導の計画書である。また、学習指導案には細案と略案があり、細案には学習指導案に必要な項目が細かく書かれている。たとえば、単元名、単元設定の理由、単元の目標、児童生徒の実態、本時の目標・展開、１単位時間内の授業過程における教師の発問や手立て、予想される児童・生徒の反応などである。一方略案は、授業者の自由な様式により、上に掲げた項目の中で、最低限必要と思われる項目のみを書いたものである。
２..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[７５２ 初等図画工作科教育法　１単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958158229829@hc09/67253/]]></link>
			<author><![CDATA[ by happy_mana]]></author>
			<category><![CDATA[happy_manaの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 May 2010 17:59:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958158229829@hc09/67253/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958158229829@hc09/67253/" target="_blank"><img src="/docs/958158229829@hc09/67253/thmb.jpg?s=s&r=1273913973&t=n" border="0"></a><br /><br />１．テキスト内の「図画工作科教育の意義と目的」（第１章）について、1000字程度に大意要約せよ。

２．テキスト内の「学習指導案の作成について」（第３章内）の「１　教材研究に基づく学習の構想」から「２　指導案に必要な記述事項」までを、1[342]<br />初等図画工作科教育法　７５２
１単位目
講評：相応の内容と評価します。学校教育における芸術科目のあり方として、子どもたちの根源的な生命力の発揮を促したいものです。
１．テキスト内の「図画工作科教育の意義と目的」（第１章）について、1000字程度に大意要約せよ。
図画工作科は、絵を描いたり、何かしら物的材料を用いてものを拵えること（表現活動）とそれらの活動の前提である、自然の事物に関心を抱くことや、つくられたものの表現の意図を探ろうとすること（鑑賞活動）を行う教科である。図画工作科の性格は、小学校学齢期の児童にむけての美術教育(学習指導要領でいう「造形的表現活動」)である。
　造形とは、「形をつくる」ことであるが、人為のみでなく、動物や昆虫の造巣活動や、機会的生産も含む。つまり物的材料の変工という行為によって残される身振りの痕跡、その集積がそのまま作品となるのである。この変工を人為的変工というが、その行為の結果現れる以前とは異なった状態の特徴としては、そこに新たな幻影を伴うことである。「造形的表現活動」とは、物的材料に人為的変工を加え、そこに幻影を見いだし与えることであり、言い換えれば、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[751初等音楽科教育法２単位目word版合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67212/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 May 2010 00:45:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67212/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67212/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/67212/thmb.jpg?s=s&r=1273851900&t=n" border="0"></a><br /><br />751　初等音楽科教育法　２単位目　合格レポート
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
①３年生を対象として、１時間分の学習指導案を丁寧に書いてください。
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
歌詞をじっくり読んで、ふじ山のイメージにあった表現指導ができるとすばらしいですね。good。
①３年..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[751　初等音楽科教育法　２単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66486/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 03 May 2010 19:07:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66486/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66486/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/66486/thmb.jpg?s=s&r=1272881263&t=n" border="0"></a><br /><br />751　初等音楽科教育法　２単位目　合格レポート
ーレポート課題ー
①３年生を対象として、１時間分の学習指導案を丁寧に書いてください。
ー講評ー
歌詞をじっくり読んで、ふじ山のイメージにあった表現指導ができるとすばらしいですね。good。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
①３年生を対象として、初めて&lt;ふじ山＞を教える授業
第３学年　音楽科学習指導案
実施日時　平成21年　月　日（）第３校時(10:45〜11:25)
指導学級　○○小学校　第３学年１組(34名:女子　男子
指導者　／／　／／（指導教諭△△）
１題材名　イメージおおきく、ふじ山のように堂々と
２題材設定の趣旨
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【S0612　生活科概論 B判定】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957058128940@hc10/65734/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みう]]></author>
			<category><![CDATA[みうの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Apr 2010 17:25:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957058128940@hc10/65734/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957058128940@hc10/65734/" target="_blank"><img src="/docs/957058128940@hc10/65734/thmb.jpg?s=s&r=1271060754&t=n" border="0"></a><br /><br />生活科の目標をふまえた「子どもの遊びの中から生まれる実践」について考察するとともに考察した実践についての学習指導案を作成せよ（学年は第１年学年でも第２学年でもかまわないが、本時の指導上の留意点を、特に詳細に作成すること）
　第一章　生活科の目標をふまえた「子どもの遊びの中から生まれる実践」
　子ども達の「学び」において、子ども達自身が活動し、様々なものとかかわることが大切である。その中から生まれる知的な気付きや発見から「学び」が始まる。つまり、「おや？おかしいな。なぜだろう。」から「学び」は始まり、「自分でよく見てみよう、他のものと比べてみよう」というように積極的な姿勢により「学び」はより発展していくのである。しかし、教師は、指導のしやすさばかりを重視し、子ども達の「活動すること」の価値を見落としがちであり、そしてその活動で得られた知的気付きを蔑ろにしがちである。教師は、子ども達の知的気付きを大切にし、取り上げ、子ども達が自覚できるように返していくことが大切である。この子ども達の知的気付きを大切にしなければ、活動はただの受身の体験で終わってしまう。
　様々な活動があるが、中でも生活科..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Z1603教育実習研究（中・高）A評価～実習の前に提出～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963950676819@hc07/63004/]]></link>
			<author><![CDATA[ by brandy]]></author>
			<category><![CDATA[brandyの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 29 Jan 2010 00:22:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963950676819@hc07/63004/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963950676819@hc07/63004/" target="_blank"><img src="/docs/963950676819@hc07/63004/thmb.jpg?s=s&r=1264692178&t=n" border="0"></a><br /><br />A評価いただきました。私は、実習後に提出してしまいました。

非常に綿密な指導案だとお褒めいただいてA評価です。中学・高校問わず参考になると思います。指導上の注意点を細かく書くことで高得点が得られると思います。[309]<br />第１学年　英語科学習指導案
日時：平成　　年　　月　　日（　　）　工業科　英語Ｉ　
教科書：ＶＩＳＴＡ（三省堂）：Lesson10 Finding My Way
本課の目標
関係代名詞の使い方を十分に理解する。
新出語の発音と意味を理解する。
本文をセンテンスごとに訳すことができる。
センテンスを正確に発音することができる。
強く発音する部分に注意して、軽くポーズをいれるところ以外は一気に言うことができる。
本時の目標
関係代名詞（who, which と関係代名詞を用いない用法）を理解し、
練習問題を解くことができるようにする。
&ldquo;It is important that ～&rdquo;「～が・・・するのは大切です」という言い方を
理解し、練習問題を解くことができるようにする。
本時の教材・教具
○　穴埋めプリント
本時の扱うターゲットの語彙・表現
&ldquo;who&rdquo;&rdquo;which&rdquo; 
&ldquo;It is important that ~&rdquo; &ldquo;nice/too bad/true&rdquo;
活動の流れ
過程 学習活動 教師の活動 ●指導上の注意点
◎評価の観点 挨拶
(5) ・挨拶をする。
Good morning, ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科教育法Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/62678/]]></link>
			<author><![CDATA[ by レゲトニック]]></author>
			<category><![CDATA[レゲトニックの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 12:09:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/62678/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/62678/" target="_blank"><img src="/docs/reggaetonique/62678/thmb.jpg?s=s&r=1264475344&t=n" border="0"></a><br /><br />（一）『学習指導要領』と国語科
「国語科」は法的存在として規定を受け、
「日本国憲法」・「教育基本法」・「学校教育法」に基づいている。直接的な「教科」については、「学校教育法施行規則」によって定められ、具体的な目標については「中学校学習指導要領」と「高等学校学習要領」に分けられている。　
　「学習指導要領」とは、各教科書の目標や内容などを文部科学省が定めているもので、教材や指導内容の元となるものである。これは、全国どこの学校で教育を受けても一定の教育水準を確保することを目的としている。
学習指導要領の「内容」は、改訂版に「表現」｢理解｣「言語事項」、新訂版に「話すこと・聞くこと」「書くこと」「読むこと」「言語事項」がある。改訂版の原理は、生徒がそれぞれの立場を有効かつ効果的に表現・理解するための教育を目的としている。
新訂版は、「国語の力を調和的に育てるために、それぞれの領域の特性を生かしながら生徒主体の言語活動を活発にする」ことが意識された結果である。また、「互いの立場や考えを尊重してことばで伝え合う能力を育成　する目的で、「話すこと・聞くこと」は同一化されている。改訂版にない「言語..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科教育法Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/62677/]]></link>
			<author><![CDATA[ by レゲトニック]]></author>
			<category><![CDATA[レゲトニックの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 12:09:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/62677/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/62677/" target="_blank"><img src="/docs/reggaetonique/62677/thmb.jpg?s=s&r=1264475343&t=n" border="0"></a><br /><br />国語科の指導過程および国語科指導案の作成とその留意点について[90]<br />（一）国語科の指導過程について
　指導過程とは、学習の成立過程であり、学力の形成過程である。国語科においての学力は、単なる知識・技能の詰め込みではなく、&ldquo;まとまった認識を形成していく力（＝言語的認識力）&rdquo;と、&ldquo;人間関係を形成していく力（＝言語的伝達力）&rdquo;が必要である。
　しかし、具体的な学習方法や活動は学習内容によってさまざまであり、目的達成の内容によって指導法も変わってくる。特に読みの教育では、教師の作品研究（作品論）・学習者研究（学習者論）を土台とする教材論・教材観は重要であり、教師はその価値や生かし方を分析し、実態を把握しなければならない。
このように、有効性のある学習指導を成立させるためには、「能力習得過程」と「学習成立のセオリー」を究明する必要がある。ここで注意すべきなのは、指導過程論を基礎とする指導方式は、学習者や教材に応じて実践的な研究の下、絶えず問い直し作り変えられるものでなければならず、指導過程の方式化
・画一化は危険である。
国語科における指導過程とは、「国語力としての言語能力を習得している過程」である。そして言語習得の過程は、言語認識（言語に対する認識の成立・深..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育の方法・技術論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/62674/]]></link>
			<author><![CDATA[ by レゲトニック]]></author>
			<category><![CDATA[レゲトニックの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 12:09:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/62674/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/62674/" target="_blank"><img src="/docs/reggaetonique/62674/thmb.jpg?s=s&r=1264475341&t=n" border="0"></a><br /><br />教育における「技術」とは、単なる教育法や教授法とは異なり、「どのような授業が最も効果的に学習目標を達成できるか」・「どのような学習課題が生徒に必要か」などを考え、授業をよりよいものにするための技術である。また、単に黒板に文字を書く方法だけでなく、教育機器の利用方法・生活指導における生徒との話し合いの方法・家庭との連絡方法に及ぶまで、教師の活動範囲は幅広い。
　まず初めに教育の技術を学ぶ第一歩として、授業計画や授業の経過を記録する「学習指導案」を検討する技術を身に付けなければならない。実際に授業や教育活動を直接観察するのが一番良いが、しかしそのような機会は多く準備されていない。そのため、教育活動の記録を参考資料として見ていくのである。理論化で説明できるものもあれば、長年の教師経験から感覚的に得られる技術もあるからである。
指導案には、教師を主体とした指導を中心に「～を理解させる型」が日本において長く取り扱われていたが、今日では、生徒主体に学習活動を中心とした「～を学ぶ型」が用いられてきた。
　教材を研究する技術については、近年の傾向として文部省が作成する「学習指導要綱」に基づいて教科書..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[研究授業サンプル]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959908392413@hc09/61987/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hempman]]></author>
			<category><![CDATA[hempmanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 17 Jan 2010 01:57:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959908392413@hc09/61987/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959908392413@hc09/61987/" target="_blank"><img src="/docs/959908392413@hc09/61987/thmb.jpg?s=s&r=1263661073&t=n" border="0"></a><br /><br />研究授業サンプル（小学5年社会科）
この資料は教育実習内で行った研究授業を基に作成しています。教育実習では研究授業を行うことが原則化されています。資料をご覧になることにより、こういうふうに授業を行うのだと参考にして頂けたら幸いです。
　　　[354]<br />研究授業サンプル（小学5年社会科）
この資料は教育実習内で行った研究授業を基に作成しています。教育実習では研究授業を行うことが原則化されています。資料をご覧になることにより、こういうふうに授業を行うのだと参考にして頂けたら幸いです。
　　　　　　　　　　　　　　　平成22年　1月
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　hempman
社　会　科　学　習　指　導　案
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　佛教大学教育学部教育学科4年（通信課程）
１．日　　時　　平成20年6月25日（木）　第5校時（13:50～14:35）
２．学年・組　　第５学年１組（在籍25名）
３．場　　所　　５－１教室
４．中単元名　　「米作りのさかんな地域」
５．目　　標
横手盆地の米作りに従事している人びとの工夫・努力を意欲的に調べ、我が国の米作りの発展に関心をもつようにする。
地図や統計資料などを活用して、横手盆地の米づくりに従事している人々の工夫・努力を調べ社会的な条件や自然環境に様々な働きかけをして生産を高める工夫や努力をしていることを考えることができるようにする。
社会的な条件や自然環境..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学「国語科教育法Ⅱ」（第2課題第1設題）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/59581/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zenimaru]]></author>
			<category><![CDATA[zenimaruの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 23:47:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/59581/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/59581/" target="_blank"><img src="/docs/957586691839@hc09/59581/thmb.jpg?s=s&r=1259074079&t=n" border="0"></a><br /><br />課題：1時間分（本時）の「国語科学習指導案」（中学校でも高等学校でもよい。ただし、学年、教材名は、指導案の中で明記すること）を作成して提出しなさい。[220]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学習指導案の意義と作成の留意点について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958746032648@hc09/60720/]]></link>
			<author><![CDATA[ by snowchild]]></author>
			<category><![CDATA[snowchildの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 12 Dec 2009 18:37:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958746032648@hc09/60720/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958746032648@hc09/60720/" target="_blank"><img src="/docs/958746032648@hc09/60720/thmb.jpg?s=s&r=1260610655&t=n" border="0"></a><br /><br />「学習指導案の意義と作成の留意点について」
　近年、学力低下や学級崩壊などが騒がれ、授業の質や教師の力量が求められるようになってきた。教師は授業を行う場合、事前に「学習指導案」を作成し、授業を準備する。この学習指導案を綿密に作成し、授業の直前まで何度も書き直しすることで、授業を有意義なものにできる。それでは、学習指導案とは何か、その作成の目的は何か、そしてそれを作成するときに留意する点はどんなことかについて以下に述べる。
１　学習指導案とは
　学習指導案とは、授業の展開を予想して作成された授業計画書のことである。年間学習計画、月・週ごとの学習計画、単元ごとの学習計画、１単位時間の学習計画等を含めた学習指導の計画書である。また、学習指導案には細案と略案があり、細案には学習指導案に必要な項目が細かく書かれている。たとえば、単元名、単元設定の理由、単元の目標、児童生徒の実態、本時の目標・展開、１単位時間内の授業過程における教師の発問や手立て、予想される児童・生徒の反応などである。一方略案は、授業者の自由な様式により、上に掲げた項目の中で、最低限必要と思われる項目のみを書いたものである。
２..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学「国語科教育法Ⅱ」（第1課題第1設題）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/59580/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zenimaru]]></author>
			<category><![CDATA[zenimaruの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 23:47:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/59580/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/59580/" target="_blank"><img src="/docs/957586691839@hc09/59580/thmb.jpg?s=s&r=1259074078&t=n" border="0"></a><br /><br />課題：「学習指導案」の意義と、その立案にあたっての留意点について述べなさい。また、国語科学習指導案について、特に留意すべき点について、自分の考えを述べなさい。（中学校・高等学校どちらでもよい。）[291]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2009音楽科指導法第2分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957654696619@hc09/58124/]]></link>
			<author><![CDATA[ by タカヒサ]]></author>
			<category><![CDATA[タカヒサの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 10 Nov 2009 22:19:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957654696619@hc09/58124/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957654696619@hc09/58124/" target="_blank"><img src="/docs/957654696619@hc09/58124/thmb.jpg?s=s&r=1257859168&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会　通学路の安全を守ろう]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56202/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mika118]]></author>
			<category><![CDATA[mika118の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 17:57:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56202/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56202/" target="_blank"><img src="/docs/983429342901@hc06/56202/thmb.jpg?s=s&r=1255337856&t=n" border="0"></a><br /><br />第４学年社会科　学習指導案　　　　　　　　　　　　
単元名：通学路の安全を守ろう
本時の目標
・通学路について、どんなものがあるか考えられる。
・通学路の安全について、ワークシートにまとめられる。[290]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第１学年生活科学習指導案　朝顔２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56201/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mika118]]></author>
			<category><![CDATA[mika118の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 17:32:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56201/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56201/" target="_blank"><img src="/docs/983429342901@hc06/56201/thmb.jpg?s=s&r=1255336357&t=n" border="0"></a><br /><br />第１学年　生活科学習指導案
○たくさんの朝顔の種がとれました。家族やお世話になった人にプレゼントすることについて指導しなさい。
目標：たくさんとれた種を使って、相手のことを思ってプレゼントを考えることができる。[313]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第１学年生活科学習指導案　朝顔１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56200/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mika118]]></author>
			<category><![CDATA[mika118の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 17:32:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56200/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56200/" target="_blank"><img src="/docs/983429342901@hc06/56200/thmb.jpg?s=s&r=1255336356&t=n" border="0"></a><br /><br />第１学年　生活科学習指導案
○たくさんの朝顔の種がとれました。家族やお世話になった人にプレゼントすることについて指導しなさい。
目標：たくさんとれた種を使って、相手のことを思ってプレゼントを考えることができる。[313]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第１学年生活科学習指導案　作って遊ぼう]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56199/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mika118]]></author>
			<category><![CDATA[mika118の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 17:32:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56199/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56199/" target="_blank"><img src="/docs/983429342901@hc06/56199/thmb.jpg?s=s&r=1255336355&t=n" border="0"></a><br /><br />第１学年　生活科学習指導案
○近くの公園などで、落ち葉や木の実をたくさん集めてきました。これらを使っておもちゃや飾りを作ることについて指導しなさい。
目標： 木の葉や木の実を使って作品をつくる計画を立てることができる。[323]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第1学年生活科学習指導案　秋みつけの発表]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56198/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mika118]]></author>
			<category><![CDATA[mika118の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 17:32:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56198/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56198/" target="_blank"><img src="/docs/983429342901@hc06/56198/thmb.jpg?s=s&r=1255336354&t=n" border="0"></a><br /><br />第1学年　生活科学習指導案
公園で遊びながら｢秋｣らしいものをたくさん見つけてきました。みんなに知らせたい｢秋｣を発表することについて、指導しなさい。
目標：秋見つけの活動を通して、気づいたことや楽しかったことについて工夫して友達に伝え[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第1学年生活科学習指導案　あきみつけ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56197/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mika118]]></author>
			<category><![CDATA[mika118の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 17:32:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56197/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56197/" target="_blank"><img src="/docs/983429342901@hc06/56197/thmb.jpg?s=s&r=1255336352&t=n" border="0"></a><br /><br />第２学年　生活科学習指導案
公園で遊びながら｢秋｣らしいものをたくさん見つけてきました。みんなに知らせたい｢秋｣を発表することについて、指導しなさい。
目標：秋見つけの活動を通して、気づいたことや楽しかったことについて工夫して友達に伝え[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第４学年　算数科学習指導案　「三角形と角①」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56195/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mika118]]></author>
			<category><![CDATA[mika118の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 17:15:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56195/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56195/" target="_blank"><img src="/docs/983429342901@hc06/56195/thmb.jpg?s=s&r=1255335346&t=n" border="0"></a><br /><br />第４学年算数科　学習指導案　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　指導者名　(　　　　　　)
月　日　　曜日　第　校時　　　年　組　　名 場所 年　組教室 教科・領域 算数 [338]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等音楽科教育法 【２単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56033/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 21:42:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56033/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/56033/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/56033/thmb.jpg?s=s&r=1254832925&t=n" border="0"></a><br /><br />初等音楽科教育法【２単位目】

次のいずれか１つ選び、１時間分の学習指導案を丁寧に書いてください。

③≪虫のこえ≫を歌えるようになった２年生を対象として、擬音の部分に、何か打楽器を入れてみる授業[290]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習研究（小）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962566099995@hc08/55247/]]></link>
			<author><![CDATA[ by くろ]]></author>
			<category><![CDATA[くろの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 12 Sep 2009 15:05:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962566099995@hc08/55247/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962566099995@hc08/55247/" target="_blank"><img src="/docs/962566099995@hc08/55247/thmb.jpg?s=s&r=1252735539&t=n" border="0"></a><br /><br />『小学校国語科第4学年「ごんぎつね」の学習指導案を作成しなさい』
●指導計画（全11時間）
次 時 学習活動 1 1 ・全文を読み、関心を持つ。
・新出漢字を確認する。 ・全文を読んで、物語のあらすじをつかむ。 2 3 ・第1場面を読[314]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[家庭科教育法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962566099995@hc08/55246/]]></link>
			<author><![CDATA[ by くろ]]></author>
			<category><![CDATA[くろの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 12 Sep 2009 15:05:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962566099995@hc08/55246/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962566099995@hc08/55246/" target="_blank"><img src="/docs/962566099995@hc08/55246/thmb.jpg?s=s&r=1252735538&t=n" border="0"></a><br /><br />『あなたの住んでいる地域（地方）で、是非取り上げたい衣食住に関する事柄を題材にした、小学校家庭科の学習指導案を作成しなさい。』
家庭科学習指導案
実習生　○○ ○○○
指導日時 平成21年9月11日（金） 第1時限
指導学級 6年1[320]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【テスト・指導案のみ】　Z１３１２　教科教育法英語　教科教育法英語１　学習指導案　合格済み]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kiyonobu/42016/]]></link>
			<author><![CDATA[ by スズキヨ]]></author>
			<category><![CDATA[スズキヨの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 13 Apr 2009 19:18:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kiyonobu/42016/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/kiyonobu/42016/" target="_blank"><img src="/docs/kiyonobu/42016/thmb.jpg?s=s&r=1239617904&t=n" border="0"></a><br /><br />Ｚ１３１２　教科教育法英語
（２）与えられた題材を用いて中学1年生対象の学習指導案を作成しなさい。
Lesson 12 &ldquo;my pen friend&rsquo;s dog&rdquo; section2 
Princess likes Jim very much[220]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育方法論改正版　学習指導案の意義と作成上留意しなければならないことについて述べなさい]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958530906990@hc09/53288/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gacyapin]]></author>
			<category><![CDATA[gacyapinの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 31 Jul 2009 13:51:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958530906990@hc09/53288/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958530906990@hc09/53288/" target="_blank"><img src="/docs/958530906990@hc09/53288/thmb.jpg?s=s&r=1249015861&t=n" border="0"></a><br /><br />「学習指導案の意義と作成上留意しなければならないことについて述べなさい。」
1.学習指導案とは
学習指導案とは、授業の展開を予想して作成された授業計画書のことである。また「授業の設計図」「授業の航海図」など解釈の仕方はさまざまである。そ[348]<br />「学習指導案の意義と作成上留意しなければならないことについて述べなさい。」
1.学習指導案とは
学習指導案とは、授業の展開を予想して作成された授業計画書のことである。また「授業の設計図」「授業の航海図」など解釈の仕方はさまざまである。そして、「広義には年間学習計画、月・週ごとの学習計画、単元ごとの学習計画、１単位時間の学習計画等を含めた学習指導のための計画書である。」と、されており、狭義には「年間、月、週の学習計画等をもとにして作られる１単位時間の学習計画書を言う。」と、されている。一般に学習指導案とは狭義で使われる場合が多く、今回ここでも狭義の学習指導案について詳しく考察する。
学習指導案は「細案」と「略案」の大きく二つに分けられている。「細案」とは、学習指導案に必要であると思われる項目を具体的に書き出すものである。具体的には「単元名
」「単元設定の理由」「単元の目標・指導計画」「児童・生徒の実態」「１単位時間の授業過程における教師の手立て」「予想される児童・生徒の反応」などが挙げられる。
　一方で「略案」は授業者、つまりは教師の自由な様式・形式により上に挙げた項目の中から、最低限必..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習研究(中・高)report]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428678301@hc07/53227/]]></link>
			<author><![CDATA[ by noa]]></author>
			<category><![CDATA[noaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 30 Jul 2009 17:38:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428678301@hc07/53227/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428678301@hc07/53227/" target="_blank"><img src="/docs/983428678301@hc07/53227/thmb.jpg?s=s&r=1248943135&t=n" border="0"></a><br /><br />実習校で自分が担当する教科の題材について、50分間の授業の学習指導案を作成しなさい。
指導日時－6月11日（水）　第2校時　1年5組
場所－4階1－5教室
教科・領域－英語・英Ⅰ（reading）
単元名（題材名）－LESSON3[292]<br />実習校で自分が担当する教科の題材について、50分間の授業の学習指導案を作成しなさい。
指導日時－6月11日（水）　第2校時　1年5組
場所－4階1－5教室
教科・領域－英語・英Ⅰ（reading）
単元名（題材名）－LESSON3
Proud Panther, Part4[Genius]
指導計画―[LESSON3]Proud Panther
・Part1－1時間　・Part2,3－2時間
　　　　・Part4,P36－1時間　・P37－1時間＜本時＞
＜単元の目標＞
New wordsの意味を理解する
P37にあるGrammar（完了形）とUseful Expressionsを認識した上で、本文の和訳及び内容理解をする
＜本時の目標＞
P37に出てくるNew wordsの意味と、その第一強勢の位置を知る
Part１～のストーリーを思い出し、最終結末及び本LESSONで伝えたかったことを理解する
Grammar（完了形）とUseful Expressionsを意識して本文を和訳する
学習指導過程（本時の展開計画）
過程 学習活動（予想される生徒の反応など） 教師の働きかけ（主な発問・指..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学習指導案の意義と作成上留意しなければならないこと]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431486201@hc05/52709/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 川野さかな]]></author>
			<category><![CDATA[川野さかなの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 19 Jul 2009 13:40:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431486201@hc05/52709/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431486201@hc05/52709/" target="_blank"><img src="/docs/983431486201@hc05/52709/thmb.jpg?s=s&r=1247978438&t=n" border="0"></a><br /><br />学習指導案の意義と作成上留意しなければならないことについて述べなさい。
　学習指導案とは、教師が授業をどのように進めていくかを記載した、学習指導の計画書である。
　例えば、何時間(何回)の授業で、どのような学習形態（一斉授業、グループ学[348]<br />　学習指導案の意義と作成上留意しなければならないことについて述べなさい。
　学習指導案とは、教師が授業をどのように進めていくかを記載した、学習指導の計画書である。
　例えば、何時間(何回)の授業で、どのような学習形態（一斉授業、グループ学習、体験学習、調べ学習など）をもって指導するかといったものを記すものである。教師が授業を行なうにあたり、年間指導計画に基づき、各単元をどのように指導するかを計画していくもので、単元の目標を達成するために、今回の授業で何をどのような順序や方法で指導し、また児童・生徒を評価するかについて、一定の形式にまとめたものが学習指導案である。
　この学習指導案とは、学習指導の充実を目指し、教員が経験と直感のみに頼って指導を行なうことを避け、経験と研修によって得た成果を理論的に整理し、学習指導の客観化を図るという意義を持っている。さらに学習指導案の質の高さは、教員の教材研究や児童・生徒の実態把握の深さを示すものであり、学習の効果を左右するので、その作成については十分な注意が必要とされている。
　広義において教育方法とは、人をより成熟させるための手だて全般を広範に指す語..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育方法論レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/52402/]]></link>
			<author><![CDATA[ by FD3S01]]></author>
			<category><![CDATA[FD3S01の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 13 Jul 2009 01:24:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/52402/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/52402/" target="_blank"><img src="/docs/959238159729@hc09/52402/thmb.jpg?s=s&r=1247415890&t=n" border="0"></a><br /><br />学習指導案の意義と作成上留意しなければならないことについて
1,学習指導案とは
学習指導案とは、教師が授業の展開を予測して作成する授業計画書のことで、いわば授業の設計図である。教師は、授業を行う際、事前に「学習指導案」を作成し、「授業目[348]<br />学習指導案の意義と作成上留意しなければならないことについて
1,学習指導案とは
学習指導案とは、教師が授業の展開を予測して作成する授業計画書のことで、いわば授業の設計図である。教師は、授業を行う際、事前に「学習指導案」を作成し、「授業目標」や「授業内容・教材・教具」などの諸点について構想を練り、授業を準備することになる。 　学習指導案とは、広儀と狭儀のとらえ方があり、広義には学習指導のための計画書である。年間学習計画、月・週ごとの学習計画、単元ごとの学習計画、一単位時間の学習計画等がこれにあたる。しかし、学習指導案という時は一般に以下に述べる狭義が使われることが多い。狭義には年間、月、週の学習計画等をもとにして作られる1単位時間の学習計画書をいう。ここでも狭義の学習指導案について述べていきたい。
学習指導案は大きく分けると「細案」と「略案」がある。
(1) 細案 　「細案」とは、単元名（または主題、題材）、単元設定の理由（または単元の考察、教材観）、単元の目標、指導計画（または単元の計画、評価計画）、児童・生徒の実態、本時の目標、本時の展開などはもとより、1単位時間の授業過程における教..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育方法論「学習指導案の意義と作成上留意しなければならないことについて述べなさい。」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958825912639@hc09/51656/]]></link>
			<author><![CDATA[ by taison19830223]]></author>
			<category><![CDATA[taison19830223の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 27 Jun 2009 11:47:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958825912639@hc09/51656/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958825912639@hc09/51656/" target="_blank"><img src="/docs/958825912639@hc09/51656/thmb.jpg?s=s&r=1246070843&t=n" border="0"></a><br /><br />「学習指導案の意義と作成上留意しなければならないことについて述べなさい。」
1.はじめに
　学習指導案を大辞泉で調べると、「授業の目標・方法・時間配当などを記した予定案」とある。確かに学習指導案は、教員が作成するものであり、授業目標や授[348]<br />「学習指導案の意義と作成上留意しなければならないことについて述べなさい。」
1.はじめに
　学習指導案を大辞泉で調べると、「授業の目標・方法・時間配当などを記した予定案」とある。確かに学習指導案は、教員が作成するものであり、授業目標や授業方法、その単元の時間配分が記載されている。しかし、果たしてそれだけで良いのだろうか。本レポートでは、学習指導案の意義と、その作成上の留意点について考察する。
2.学習指導案とは
　学習指導案とは、授業の展開を予想して作成された授業計画書のことである。それは年間、月、週の学習計等を基にした、1単位時間の学習計画書として作成される。この学習指導案には大きく分けて「細案」と「略案」がある。細案には、学習指導案に必要と思われる項目が詳細に書かれていて、つまりは単元名（または主題や題材）、単元設定の理由（または単元の考察や教材観）、単元の目標、指導計画（または単元の計画や評価計画）子どもたちの実態、本時の目標、本時の展開などはもとより、1単位時間の授業過程における教師の発問や手だて、予想される子どもたちの反応などを書かれている。また、略案には記述の項目の中で、最..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育方法論（学習指導案の意義と作成上留意しなければならないことについて）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/49662/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミューズ大好き]]></author>
			<category><![CDATA[ミューズ大好きの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 May 2009 00:29:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/49662/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/49662/" target="_blank"><img src="/docs/983431559701@hc05/49662/thmb.jpg?s=s&r=1243438196&t=n" border="0"></a><br /><br />学習指導案の意義と作成上留意しなければならないことについて述べなさい。
　今日、わが国は、国際化が進み、情報化がさらに進歩している。このようにわが国は、常に変化をしている。この変化に対応出来る柔軟な考えを養うには、学校・地域・社会などで学[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学通信　生活科概論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961871538327@hc08/49316/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 教員taku　佛大通]]></author>
			<category><![CDATA[教員taku　佛大通の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 May 2009 22:29:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961871538327@hc08/49316/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961871538327@hc08/49316/" target="_blank"><img src="/docs/961871538327@hc08/49316/thmb.jpg?s=s&r=1242912559&t=n" border="0"></a><br /><br />設　題：生活科の目標をふまえた「子どもの遊びの中から生まれる実践」について考察するとともに、考察した実践についての学習指導案を作成せよ。
生活科の目標をふまえた「子どもの遊びの中から生まれる実践」について
　「遊びも学習である」とは、生活科[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生活科概論リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959908392413@hc09/48586/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hempman]]></author>
			<category><![CDATA[hempmanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 17 May 2009 02:08:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959908392413@hc09/48586/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959908392413@hc09/48586/" target="_blank"><img src="/docs/959908392413@hc09/48586/thmb.jpg?s=s&r=1242493685&t=n" border="0"></a><br /><br />『生活科の目標をふまえた「子どもの遊びの中から生まれる実践」について考察するとともに、考察した実践についての学習指導案を作成せよ』
生活科における「子どもの遊びの中から生まれる実践」についての考察
　1992年度から小学校低学年（第1,[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教科教育法社会1　　第２設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959784554071@hc09/47509/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ganpon]]></author>
			<category><![CDATA[ganponの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 May 2009 20:50:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959784554071@hc09/47509/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959784554071@hc09/47509/" target="_blank"><img src="/docs/959784554071@hc09/47509/thmb.jpg?s=s&r=1241351427&t=n" border="0"></a><br /><br />中学校社会科の各分野のうち２分野を取り上げて単元と本時を設定し、その授業の学習指導案を作成しなさい。
　
社会科学習指導案
指導日時：平成20年９月19日（金曜日）第３校時
指導学級：２年Ａ組（男子10名女子11名　計21名）
授業者：岩本[330]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中等教育の内容と方法２　学習指導案　メタ認知]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959469843146@hc09/42049/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Lucky King]]></author>
			<category><![CDATA[Lucky Kingの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 13 Apr 2009 22:33:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959469843146@hc09/42049/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959469843146@hc09/42049/" target="_blank"><img src="/docs/959469843146@hc09/42049/thmb.jpg?s=s&r=1239629629&t=n" border="0"></a><br /><br />中等教育の内容と方法
～メタ認知の育成（指導案）～
＜１＞設定
・対象学年：中学３年
・教科： 数学
＜２＞授業の流れ(本時案)
テーマ： 計算を利用して自己評価力を知る
ねらい： 自分の能力の限界を予測し、簡単な計算問題を解[322]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中等教育の内容と方法　指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959469843146@hc09/42048/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Lucky King]]></author>
			<category><![CDATA[Lucky Kingの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 13 Apr 2009 22:33:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959469843146@hc09/42048/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959469843146@hc09/42048/" target="_blank"><img src="/docs/959469843146@hc09/42048/thmb.jpg?s=s&r=1239629629&t=n" border="0"></a><br /><br />中等教育の内容と方法
～なぜ学習するのか（指導案）～
＜１＞設定
・対象学年：中学２年（やる気をなくしている生徒）
・教科：総合的な学習の時間
＜２＞授業の流れ(本時案)
テーマ：視覚障害者の理解を深めよう
ねらい：視覚障害者[328]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習研究（小）レポート　S0714]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959665232863@hc09/39004/]]></link>
			<author><![CDATA[ by utsunomiya]]></author>
			<category><![CDATA[utsunomiyaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Mar 2009 17:04:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959665232863@hc09/39004/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959665232863@hc09/39004/" target="_blank"><img src="/docs/959665232863@hc09/39004/thmb.jpg?s=s&r=1237709067&t=n" border="0"></a><br /><br />小学校国語科第４学年「ごんぎつね」の学習指導案を作成しなさい。
①指導計画（１１時間扱い）
第１次　●題名に関心を持って全文を読み、これからの学習に関心を持つ。●新出漢字を確認する。
第２次　●前文を読んで、あらすじをつかむ。
第３[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図工指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429041701@hc07/37867/]]></link>
			<author><![CDATA[ by osa]]></author>
			<category><![CDATA[osaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 08 Mar 2009 23:27:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429041701@hc07/37867/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429041701@hc07/37867/" target="_blank"><img src="/docs/983429041701@hc07/37867/thmb.jpg?s=s&r=1236522452&t=n" border="0"></a><br /><br />第4学年図画工作科学習指導案
第4学年1組　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　日　時： 平成20年12月15日 第4校時
場　所： さくら小学校 4-1教室
　　児童数： [316]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[家庭科教育法　レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962204241371@hc08/34601/]]></link>
			<author><![CDATA[ by pinksmile]]></author>
			<category><![CDATA[pinksmileの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Jan 2009 20:01:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962204241371@hc08/34601/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962204241371@hc08/34601/" target="_blank"><img src="/docs/962204241371@hc08/34601/thmb.jpg?s=s&r=1232622079&t=n" border="0"></a><br /><br />「あなたの住んでいる地域（地方）で、是非取り上げたい衣食住に関する事柄を題材にした、小学校家庭科の学習指導案を作成しなさい。」
家　庭　科　学　習　指　導　案
実　習　生　　　　　　　
指導日時　２００８年１０月２２日（水）第４時限[346]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛大レポート　教育研究実習（小）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961097451220@hc08/33066/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nojitetu]]></author>
			<category><![CDATA[nojitetuの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 05 Jan 2009 12:28:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961097451220@hc08/33066/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961097451220@hc08/33066/" target="_blank"><img src="/docs/961097451220@hc08/33066/thmb.jpg?s=s&r=1231126094&t=n" border="0"></a><br /><br />小学校国語科第4学年「ごんぎつね」の学習指導案を作成しなさい。
１、指導計画（全１２時間）
全文を読み、新出漢字など語句指導をする。（１時間）
&rarr;本時
②全文を読んだところでの感想を書く。（１時間）
③みんなで学習問題を作る。（１時間）
④[346]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[家庭科教育法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962718446965@hc08/32530/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sharp]]></author>
			<category><![CDATA[sharpの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 21 Dec 2008 14:23:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962718446965@hc08/32530/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962718446965@hc08/32530/" target="_blank"><img src="/docs/962718446965@hc08/32530/thmb.jpg?s=s&r=1229837004&t=n" border="0"></a><br /><br />家庭科学習指導案
実習生　氏名　
指導日時　平成19年10月10日
指導学級　5年1組
指導場所　南校舎2階　家庭科室
題材名：「生活にエコ感覚のものを作ろう」
＊わたしのだけのBookカバーを作ろう＊
題材設定の理由
本題材では、さまざま[318]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会科教育法　「３年生または４年生の地域学習について、具体的な学習指導案を作成しなさい。」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961487488893@hc08/29690/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kouji4645]]></author>
			<category><![CDATA[kouji4645の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 19 Nov 2008 14:00:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961487488893@hc08/29690/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961487488893@hc08/29690/" target="_blank"><img src="/docs/961487488893@hc08/29690/thmb.jpg?s=s&r=1227070825&t=n" border="0"></a><br /><br />第４学年 社会科学習指導案 平成○年○月○日（○）第○校時 指導者　○○　○○ 
１　単　元 大単元　　　　わたしたちの住んでいる県 
中単元　 　 「高梁市のある岡山県のようす」
２　目　標　①自分たちの住んでいる県に関心をもち、意[332]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[音楽科学習指導案（第６学年）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429478901@hc06/11678/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 06030568yuji]]></author>
			<category><![CDATA[06030568yujiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 24 Nov 2006 13:38:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429478901@hc06/11678/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429478901@hc06/11678/" target="_blank"><img src="/docs/983429478901@hc06/11678/thmb.jpg?s=s&r=1164343081&t=n" border="0"></a><br /><br />音楽科学習指導案（第６学年）
１．題材名　　「音楽の特徴を感じて」
　　教材　　　「春の海」（鑑賞・本時）
　　　　　　　「越天楽今様」（鑑賞・表現）
　　　　　　　「アジアの音楽」（表現）
　　　　　　　「コンドルはとんでいく」[340]<br />音楽科学習指導案（第６学年）
１．題材名　　「音楽の特徴を感じて」
　　教材　　　「春の海」（鑑賞・本時）
　　　　　　　「越天楽今様」（鑑賞・表現）
　　　　　　　「アジアの音楽」（表現）
　　　　　　　「コンドルはとんでいく」（表現）
２．目標
　・旋律の特徴や、音色、響きの違いなどを感じ取りながら、我が国や近隣諸国の音楽に親しむ。
　・曲趣や全体の響きを感じ取って、合奏を工夫する。
３．本時の教材について
　「春の海」は、正月には必ず耳にする有名な曲である。しかし、この曲をただ聴かせようとしても、子どもたちはあきてしまうおそれがある。この曲は尺八と箏の二重奏である。この尺八と箏の魅力を存分に伝えたい。
　また、「春の海」だけでなく、尺八や箏で演奏されている現代曲やクラシックの名曲を準備する。
「春の海」　宮城道雄作曲　演奏者：青木鈴恭（尺八）、森千恵子（箏）
準備曲：日本の尺八、　箏：『四季』ビバルディー
ＤＶＤ：『学校の音楽鑑賞（３）小学校編　ＯＮＫ－５０３』
　　　　パイオニア株式会社
４．指導計画（全９時間）
時間 主な活動内容 教師側の働きかけ １ ・日本を含むアジア諸国..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学習指導案〈高等学校・公民〉　青年期　資料館用]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961855986525@hc08/22392/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ninbasman097]]></author>
			<category><![CDATA[ninbasman097の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 Jul 2008 18:01:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961855986525@hc08/22392/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961855986525@hc08/22392/" target="_blank"><img src="/docs/961855986525@hc08/22392/thmb.jpg?s=s&r=1215766904&t=n" border="0"></a><br /><br />過　　　　程 　学習内容 　資料 学習活動　 指導上の留意点　 導入 青年期とは、名前は聞いたことはあるだろうか。そうならば青年期にはどのようなイメージを持っているのかを自分で考えさせる。
板書：
　青年期とは 　 発問　「青年期とはどんな[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語科学習指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22149/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ｍ１－７]]></author>
			<category><![CDATA[ｍ１－７の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Jun 2008 16:52:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22149/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22149/" target="_blank"><img src="/docs/961951576417@hc08/22149/thmb.jpg?s=s&r=1214812368&t=n" border="0"></a><br /><br />『実習校で自分が担当する教科の題材について、５０分間の授業の学習指導案を作成しなさい。』 
英語科学習指導案 
①学年　第２学年 
②単元名　Unit１Lesson２&ldquo;Robocon&rdquo; 
（ONE WORLD English Cou[260]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会科教育法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963727327737@hc07/21086/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kamehameha_708]]></author>
			<category><![CDATA[kamehameha_708の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 18 Apr 2008 17:09:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963727327737@hc07/21086/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963727327737@hc07/21086/" target="_blank"><img src="/docs/963727327737@hc07/21086/thmb.jpg?s=s&r=1208506176&t=n" border="0"></a><br /><br />『３年生または４年生の地理学習について、具体的な学習指導案を作成しなさい。５年生の国土産業学習について、具体的な学習指導案を作成しなさい。』
第３学年Ｂ組　社会科学習指導案
1, 単元　　わたしたちのまち　みんなのまち
2, 目標
(1) [332]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[道徳の学習指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/20898/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuueri]]></author>
			<category><![CDATA[yuueriの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 22:34:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/20898/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/20898/" target="_blank"><img src="/docs/983430739001@hc06/20898/thmb.jpg?s=s&r=1207488887&t=n" border="0"></a><br /><br />道徳　学習指導案
　　　　　　　　　　　　　　　　　○○中学　　　○○科　　　　教科指導員　○○○
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　指導者　　　○○○
一　期日　　　平成○○年　○月○日　○曜日　○限目
二　ク[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科学習指導案（方言と共通語）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/20896/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuueri]]></author>
			<category><![CDATA[yuueriの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 22:31:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/20896/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/20896/" target="_blank"><img src="/docs/983430739001@hc06/20896/thmb.jpg?s=s&r=1207488707&t=n" border="0"></a><br /><br />第○学年○組　国語科学習指導案
平成○○年○月○日（○）第○校時
場所　○年○組教室
指導者　○○大学４年　○○○○○○
Ⅰ.題材　「方言と共通語」（光村図書）
Ⅱ.題材について
題材観
　本題材では私達が普段、自然に使っている「方言」と、[342]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第2学年2組国語科学習指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/20893/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuueri]]></author>
			<category><![CDATA[yuueriの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 22:11:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/20893/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/20893/" target="_blank"><img src="/docs/983430739001@hc06/20893/thmb.jpg?s=s&r=1207487519&t=n" border="0"></a><br /><br />第2学年2組　国語科学習指導案
平成○○年○月○○日（○）第○校時
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　指導者　○○○○○○
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　指導教諭　○○○○
Ⅰ[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学習指導案　地域観察２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963102440914@hc08/19419/]]></link>
			<author><![CDATA[ by akitakomachi94]]></author>
			<category><![CDATA[akitakomachi94の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Feb 2008 15:00:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963102440914@hc08/19419/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963102440914@hc08/19419/" target="_blank"><img src="/docs/963102440914@hc08/19419/thmb.jpg?s=s&r=1203314421&t=n" border="0"></a><br /><br />理科題材中から,地域の自然を生かした取り組みのできるものを選び,学習指導案を作成せよ。

理科学習指導案
6年　生物　人のせいかつと自然かんきょう
学校名 　秦野市立末広小学校
授業者 　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　[326]<br />理科学習指導案
6年　生物　人のせいかつと自然かんきょう
学校名 　秦野市立末広小学校
授業者 　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　 　　 　 　 
1 　日時 平成 20年 3月 19日（水）
第3、4校時（10：45 ～ 12：25）
2 　実施学級 6年2組 37名 （男子19名、女子18名）
この学級はメリハリがあり、反応も良い学級である。
3 　指導教科書 新版 たのしい理科 6 下（大日本図書）
4 　単元名 人のせいかつと自然かんきょう
5 単元の構成
　　　４年で春と秋に分けて季節と生き物について調べ、季節によってそこに生息する生き物が変化することと、どのような移り変わりがあるかを学び、その様々な理由についてを学んできた。このことを基礎として、この学年では、シラサギに焦点をあてて、その行動を中心として生物とそれを取り巻く自然の事物・現象を観察するし、なぜこの場所に来るのか、何をエサとしているのかなどを考えさせることで、生き物と環境にはどのような関連性があるかを理解させる。
6 　単元の目標
生物とそれを取り巻く自然の事物・現象に対する関心を高め、その..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[指導案図表]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963370261141@hc08/18141/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sumikko]]></author>
			<category><![CDATA[sumikkoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 18 Jan 2008 12:38:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963370261141@hc08/18141/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963370261141@hc08/18141/" target="_blank"><img src="/docs/963370261141@hc08/18141/thmb.jpg?s=s&r=1200627507&t=n" border="0"></a><br /><br />８．本単元の学習指導構想（全6時間）
時間 学習目標 生徒の学習活動 指導上の留意点 評価基準 評価方法 関心・意欲・授業態度 発想・構想能力 創造的な技能 鑑賞能力 1. ・アニメーションの歴史を学び、その映像表現や、内に隠されているメッ[330]<br />８．本単元の学習指導構想（全6時間）
時間 学習目標 生徒の学習活動 指導上の留意点 評価基準 評価方法 関心・意欲・授業態度 発想・構想能力 創造的な技能 鑑賞能力 1. ・アニメーションの歴史を学び、その映像表現や、内に隠されているメッセージ性を読み取る態度や能力を育む。
・アニメ前史を学ぶ。ヘリオシネグラフ、ソーマトロープなどについて学ぶ。
世界で最初の線画アニメーション『愉快な百面相』（1906）、日本のモノクロアニメ代表作『鉄腕アトム』(1963) の鑑賞。 ・映像鑑賞主体の受動的な授業であるので、集中力が切れがちであることに留意する。 ・積極的に授業に参加しているか。
鑑賞に際し、作品からメッセージを読み取ろうとする姿勢を評価する。 観察 2 ・セル画アニメの多い日本と３Dが好まれる海外アニメの違いについて、文化やニーズといったさまざまな観点からアニメーションを分析する態度や能力を育む。 ・日本アニメの代表ともいえるスタジオジブリ制作『ハウルの動く城』(2004)、３Dアニメーションとして大成功した『ファインディング・ニモ』の一部分を視聴し、アニメーション技術の変遷を体感す..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術学習指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963370261141@hc08/18140/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sumikko]]></author>
			<category><![CDATA[sumikkoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 18 Jan 2008 12:38:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963370261141@hc08/18140/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963370261141@hc08/18140/" target="_blank"><img src="/docs/963370261141@hc08/18140/thmb.jpg?s=s&r=1200627507&t=n" border="0"></a><br /><br />美術科学習指導案
１．指導クラス　全日制公立高校普通科文系コース3年生後期
２．科目・単元　美術Ⅲ・映像メディア表現、アニメーションを学ぶ
３．教材　アニメーションフィルム
４．教具　　スクリーン、パソコン、厚紙、画材（クレヨン、絵の具、パ[350]<br />美術科学習指導案
１．指導クラス　全日制公立高校普通科文系コース3年生後期
２．科目・単元　美術Ⅲ・映像メディア表現、アニメーションを学ぶ
３．教材　アニメーションフィルム
４．教具　　スクリーン、パソコン、厚紙、画材（クレヨン、絵の具、パステルなど）
５．単元設定の理由　
日本におけるアニメーション文化はストーリー、映像技術、構成すべてにおいて世界でトップクラスを誇っており、アニメーションの中には社会現象になるようなものも少なくない。また、生徒にとっても小さいころから慣れ親しんだ文化であり、興味関心の度合いは高いものと推測される。この教材を用いることで、作品が孕むテーマ性（制作者の意図）や映..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「学習指導案（英語科）」　中学校1年生]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430069901@hc06/13430/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Tintin]]></author>
			<category><![CDATA[Tintinの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 14 Feb 2007 15:58:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430069901@hc06/13430/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430069901@hc06/13430/" target="_blank"><img src="/docs/983430069901@hc06/13430/thmb.jpg?s=s&r=1171436329&t=n" border="0"></a><br /><br />第４時：Lesson６のまとめ　How many,Whose,Whereを用いて身近な事柄を表現する
?	本時の目標
(1)目標
・疑問詞whereの用法を理解し、運用することができる。
・異文化理解&hellip;日本と英語圏の文化の違いを理解する。
[278]<br />「学習指導案（英語科）」
単元　教科書：ニューホライズン（中1）・レッスン６
　　　関連項目：対話文、日常会話、比較文化
単元目標&rarr;各疑問詞を用いた文の構造の理解と運用が出来るようになること。
数を尋ねるHow many
所有を尋ねるWhose
場所を尋ねるWhere
１～３の実際の運用を、身近な題材を用いて行なえるようになる。
指導計画：「ハンバーガーショップで」を題材とする
第１時：シーン１　How manyを使用した疑問文の理解・応答・運用
第２時：シーン２　Whoseを使用した疑問文の理解・応答・運用
第３時：シーン３　Whereを使用した疑問文の理解・応答・運用
第４時：Lesson６のまとめ　How many,Whose,Whereを用いて身近な事柄を表現する
本時の目標
(1)目標
・疑問詞whereの用法を理解し、運用することができる。
・異文化理解&hellip;日本と英語圏の文化の違いを理解する。
言語材料
[文型・文法]Do you&hellip;? Yes, I do. /No, I don&rsquo;t　　　　　　
Where do you&hellip;?
[音声]リズム：Where do you buy t..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[『５年生の国土産業学習について、具体的な学習指導案を作成しなさい。』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963964848304@hc07/14839/]]></link>
			<author><![CDATA[ by m0m0tuka1]]></author>
			<category><![CDATA[m0m0tuka1の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 10 Nov 2007 18:56:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963964848304@hc07/14839/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963964848304@hc07/14839/" target="_blank"><img src="/docs/963964848304@hc07/14839/thmb.jpg?s=s&r=1194688581&t=n" border="0"></a><br /><br />『５年生の国土産業学習について、具体的な学習指導案を作成しなさい。』
①単元　私たちの生活と食料生産～給食のカレーライスの材料から考えてみよう～
②目標
・わが国の農業が抱えている問題に気がつきながら、食料の自給と日本の農業の今後の在り方に[354]<br />『５年生の国土産業学習について、具体的な学習指導案を作成しなさい。』
①単元　私たちの生活と食料生産～給食のカレーライスの材料から考えてみよう～
②目標
・わが国の農業が抱えている問題に気がつきながら、食料の自給と日本の農業の今後の在り方について関心を持つことができる。（関心・意欲・態度）
・農業が地形や気候など、自然環境と深く関わっていることを考える。（思考・判断）
・地図や統計、写真、ｗｅｂなどの資料を目的に応じて読み取り、農業について具体的に調査することができる。（技能・表現）
・食生活を支える農業について、生産に携わる人々が自然環境に働きかけて生産を高める工夫や努力をしていることを理解..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[『３年生または４年生の地域学習について、具体的な学習指導案を作成しなさい。』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963964848304@hc07/14838/]]></link>
			<author><![CDATA[ by m0m0tuka1]]></author>
			<category><![CDATA[m0m0tuka1の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 10 Nov 2007 18:55:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963964848304@hc07/14838/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963964848304@hc07/14838/" target="_blank"><img src="/docs/963964848304@hc07/14838/thmb.jpg?s=s&r=1194688528&t=n" border="0"></a><br /><br />『３年生または４年生の地域習について、具的な習指導案を作成しなさい。』
①象年 ３年生
②元　私たちの地域の暮らしとく人「ものを作る仕事」
③目標
地域の生産にする仕事に心を持ち、進んで調べようとする。（本元ではパン工場について調査[342]<br />『３年生または４年生の地域学習について、具体的な学習指導案を作成しなさい。』
①対象学年 ３年生
②単元　私たちの地域の暮らしと働く人々「ものを作る仕事」
③目標
・地域の生産に関する仕事に関心を持ち、進んで調べようとする。（本単元ではパン工場について調査する。）（関心・意欲・態度）
・生産の仕事と自分たちの生活との関わり、働く人の工夫や努力を考えられるようにする。（思考・判断）
・観察したり調査したことを整理し、わかりやすく表現できるようにする。（技能・表現）
・地域の生産に関する仕事を理解するとともに、原料や製品の動きから、国内他地域や外国とも深く結びついていることを理解する。（知識・理解）
④指導計画（全15時間）
・札幌市内にあるいろいろな工場を知る。（1時間）
・パンが工場で作られている過程を考える。（1時間）
・工場でパンが作られる工程を調べる。（1時間）
・工場見学（3時間）
・工場でパンを作るときの工夫や苦労を知る。（2時間）
パン工場にはパンを作る以外にどんな仕事があるのかを知る。（1時間）
パン工場についてわかったことを整理する。（3時間）
まとめと発表（15時間）..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[理科学習指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428606801@hc07/14050/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuho]]></author>
			<category><![CDATA[yuhoの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Jul 2007 23:45:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428606801@hc07/14050/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428606801@hc07/14050/" target="_blank"><img src="/docs/983428606801@hc07/14050/thmb.jpg?s=s&r=1184510704&t=n" border="0"></a><br /><br />第５学年　理科学習指導案
日時：平成19年7月3日(火)
学級：5学年1組
授業者：　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
１．単元名　　　　「もののとけかた」５年下　(啓林館)
２．単元について　　　
児童は４年生の時に「水のすがたとゆく[328]<br />第５学年　理科学習指導案
日時：平成19年7月3日(火)
学級：5学年1組
授業者：　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
１．単元名　　　　「もののとけかた」５年下　(啓林館)
２．単元について　　　
児童は４年生の時に「水のすがたとゆくえ」の学習を通して、ものの温度による体積変化や状態変化を学び、ものの変化のきまりについての見方や考え方を育ててきた。 　本単元では、ものが水に溶けることについて調べる活動を通して、これらの見方や考え方をさらに高めていくことになる。ここでの学習内容は「ものが水に溶けると、目に見えない小さな粒になって一様に散らばり透明になること」「ものが水に溶ける量は、溶かすものや水の温度、量によって異なること」「ものが溶けても全体の重さは変わらないこと」「水分を蒸発させると、溶けていたものが分かれて出てくること」などである。 　これらの学習を通して、ものが水に溶けるときの規則性についての見方や考え方を育てるとともに、ものが水に溶ける現象に興味・関心をもち、それらの規則性を計画的に追求する能力を育てていきたい。
　
３． 単元目標　 
&lt;自然事象への関心・意欲・態度&gt;
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[数学科学習指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429355801@hc06/13990/]]></link>
			<author><![CDATA[ by makino15]]></author>
			<category><![CDATA[makino15の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 09 Jul 2007 16:49:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429355801@hc06/13990/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429355801@hc06/13990/" target="_blank"><img src="/docs/983429355801@hc06/13990/thmb.jpg?s=s&r=1183967347&t=n" border="0"></a><br /><br />数学科　学習指導案
１、単元・教材名
第１章　方程式と不等式　　
第３節　１次不等式と２次方程式　　因数分解による解法・平方根を利用した解法
　(数研出版：「改訂版　数学Ⅰ」教科書)
２、単元目標
＜関心・意欲・態度に関する目標[332]<br />数学科　学習指導案
１、単元・教材名
第１章　方程式と不等式　　
第３節　１次不等式と２次方程式　　因数分解による解法・平方根を利用した解法
　(数研出版：「改訂版　数学Ⅰ」教科書)
２、単元目標
＜関心・意欲・態度に関する目標＞
　　・方程式を解くことに意欲を持って取り組む。
　　・等式の性質を用いて、方程式が解けるということに関心を持つ。
　　・方程式を利用する良さを知り、進んで方程式を活用しようとする。
＜数学的な見方や考え方に関する目標＞
　　・因数分解との関連に気付く。
　　・因数分解や解の公式、平方根の性質を利用するなどの解法について考察する。
＜表現・処理に関する目標＞
　　・方程式を利用して具体的な問題を解くことができる。
　　・問題によって、それぞれ適切な解き方で２次方程式を解くことができる。
　　・移項の意味や等式の性質を理解し、その考えを用いて方程式を解くことができる。
＜知識・理解に関する目標＞
　　・平方根の考え、解の公式、因数分解などの様々な解法を知り、理解する。
　　・解が２つ存在することを知る。
３、教材観
　　方程式に関する内容については、小学校でも数..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[高校公民科　世界史指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429846301@hc06/13911/]]></link>
			<author><![CDATA[ by keycan]]></author>
			<category><![CDATA[keycanの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 Jun 2007 19:10:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429846301@hc06/13911/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429846301@hc06/13911/" target="_blank"><img src="/docs/983429846301@hc06/13911/thmb.jpg?s=s&r=1183025400&t=n" border="0"></a><br /><br />第2学年ＡＢ組　社会科（世界史Ｂ、国際・福祉社会）指導案
指導教諭　
実習生　　
１、単元　東アジア・内陸アジア世界の形成
２、単元の目標　
（１）春秋・戦国時代は、鉄製農具の使用が始まり、生産力の飛躍的向上による政治・経済・社会の大変革期[348]<br />第2学年ＡＢ組　社会科（世界史Ｂ、国際・福祉社会）指導案
指導教諭　
実習生　　
１、単元　東アジア・内陸アジア世界の形成
２、単元の目標　
（１）春秋・戦国時代は、鉄製農具の使用が始まり、生産力の飛躍的向上による政治・経済・社会の大変革期を向かえた時代であることを理解する。
（２）秦・漢時代は中国最初の大統一帝国成立期である。始皇帝が実施した政治が後の漢にどのように影響を与えたか理解し、関心をもつ
（３）内陸アジアが東アジアの歴史形成に深く関わっていることを理解する。
　　
（４）図表や地図を多く使い、中国の歴史に興味を持ち、当時の中国の戦いについてどのような考えや態度を示したかについて広い視野で、イメージを広げる。
３、指導上の考察について
　（１）題材について　
この単元で扱う時代は、黄土地帯におこった中国の原始農耕文明から、やがて殷・周の都市国家に発展し、秦・漢の領土国家へと発展する。歴史の中でも文化や経済の発展に一躍を担った時代で後の中国社会に大きな影響を与えた。始皇帝が実施した官僚的中央集権体制は、中国における儒教のあり方について考える大きなポイントである。目まぐるしい世代..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会福祉基礎　学習指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429846301@hc06/13909/]]></link>
			<author><![CDATA[ by keycan]]></author>
			<category><![CDATA[keycanの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 Jun 2007 18:58:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429846301@hc06/13909/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429846301@hc06/13909/" target="_blank"><img src="/docs/983429846301@hc06/13909/thmb.jpg?s=s&r=1183024681&t=n" border="0"></a><br /><br />～「社会福祉基礎」学習指導案～　
　　　　　　　　　　　　 　　 　実施日時；　2007年6月12日（火）
　　　　　　　　　　　　　　 　学　級　；　普通科（社会福祉系）　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　１年Ａ組（女子2[332]<br />～「社会福祉基礎」学習指導案～　
　　　　　　　　　　　　 　　 　実施日時；　2007年6月12日（火）
　　　　　　　　　　　　　　 　学　級　；　普通科（社会福祉系）　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　１年Ａ組（女子28名、男子12名）
　　　　　　　　　　　　　　 指導者　；　　　
＜年間計画に関する事項＞
１．科目目標
　　１）「社会福祉」が時代の流れや変化と共に進展し、成り立ってきたことの認識を持たせ、&ldquo;福祉を増進・発展させよう&rdquo;とする態度を養う。
　　２）わたしたちの社会生活・日常の暮らしに「社会福祉」が密接に関連していることに気付かせ&ldquo;福祉は必要不可欠なもの&rdquo;という認識を持たせる。
　　３）「地域福祉」を中心とする実践的計画力（思考力）を育てる。
　　４）社会福祉に関する幅広い知識を学び、認識を深め、&rdquo;福祉的価値&rdquo;を形成する。
２．科目「社会福祉基礎」の教育課程上の位置づけ
　　１）配当学年・単位数　：　第１学年次（通年）／４単位（週４単位時間）
　　２）年間授業時間数　　：　128単位時間（４単位&times;32単位時間）
　　３）必修・選択の別　　：　全生徒が..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[総合的な学習の時間　学習指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429070901@hc07/12803/]]></link>
			<author><![CDATA[ by deaf04109785]]></author>
			<category><![CDATA[deaf04109785の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Jan 2007 23:33:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429070901@hc07/12803/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429070901@hc07/12803/" target="_blank"><img src="/docs/983429070901@hc07/12803/thmb.jpg?s=s&r=1169649202&t=n" border="0"></a><br /><br />総　合　的　な　学　習　の　時　間　
学　習　指　導　案
　　　　 
日　時　　　２００７年１月１６日（火）　９：００～９：５０
学　級　　　２年きのこ組
育成を目指す能力
一つのテーマについてディスカッションし、話し合った内容をまとめ、み[346]<br />総　合　的　な　学　習　の　時　間　
学　習　指　導　案
　　　　 
日　時　　　２００７年１月１６日（火）　９：００～９：５０
学　級　　　２年きのこ組
育成を目指す能力
一つのテーマについてディスカッションし、話し合った内容をまとめ、みんなの前で発表できる力を身に付けさせる。
４　単元・題材に関する主たる評価規準
意欲・関心・態度 コミュニケーション能力 プレゼンテーション能力 社会の中だけではなく、学校の中にもマナーがあることを理解し、自分の行動を見つめ直すことができる。
自分の意見を話すことができる。
自分の意見だけではなく相手の意見も取り入れることができる。
自分の伝えたいことを分かりやすく、適切な方法で発表できる。
他の発表を的確に内容を理解し聞き取ることができる。
・　質問や意見などを進んで発表することができる。 単元名　　　マナーについて考える
題材名　　　電車内でのマナー、学校内でのマナー、街中でのマナー、目上の人に対するマナー
単元・題材設定の理由　
　これからの時代、生活していくためには人と人との相互理解というものがますます重要になってくると思われる。人と人とが分..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【指導案】「生活習慣病」教育実習]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429802501@hc06/10123/]]></link>
			<author><![CDATA[ by allhyogo]]></author>
			<category><![CDATA[allhyogoの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 30 Jul 2006 12:26:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429802501@hc06/10123/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429802501@hc06/10123/" target="_blank"><img src="/docs/983429802501@hc06/10123/thmb.jpg?s=s&r=1154229989&t=n" border="0"></a><br /><br />?題材　　　　　
健康の保持増進と病気の予防「日常の生活行動と生活習慣病」
?本時の目標
不適切な生活習慣によって引き起こされる疾病があることと、どうすれば改善・予防できるのか理解させ、自らの生活習慣を見直させる。また、生活習慣の改善[344]<br />題材　　　　　
健康の保持増進と病気の予防　　「日常の生活行動と生活習慣病」
②本時の目標
不適切な生活習慣によって引き起こされる疾病があることと、どうすれば改善・予防できるのか理解させ、自らの生活習慣を見直させる。また、生活習慣の改善によりQOL（生活の質）がどのように変わるか考えさせる。
③指導過程
段階
(時間) 学習内容 学習活動 指導上の留意点 導入
(10分) あいさつ・出席確認
復習
・健康とは？
本時の学習内容の説明 しっかり挨拶・返事を行う。
前時までに学習した「健康」についてのイメージを発表させる。
本時の目標を理解する。
本時の内容と前回までの内容の関連を理解させる。
前..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[指導過程]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430589301@hc06/10091/]]></link>
			<author><![CDATA[ by orpheus12]]></author>
			<category><![CDATA[orpheus12の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 29 Jul 2006 12:26:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430589301@hc06/10091/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430589301@hc06/10091/" target="_blank"><img src="/docs/983430589301@hc06/10091/thmb.jpg?s=s&r=1154143585&t=n" border="0"></a><br /><br />（１）本時の目標
この単元ではケマル＝アタテュルクの政策を取り上げ、トルコ共和国の近代化と民族問題について考察することで、トルコ共和国が多民族国家であるという困難を克服して近代化をすすめようとしたことの認識を獲得するねらいがある。よって、[356]<br />段階 発問 教授学習活動 資料 習得される知識 導入
トルコ共和国（以下、トルコ）は成立してから何年がたつか。
◎ケマル＝アタテュルクの政策はトルコをどう変えようとし、その政策は結実したか。 Ｔ：発問する
Ｔ：資料提示
Ｐ：資料をみて答える
Ｔ：発問する
Ｐ：答えられず
Ｔ：課題提示 ③ トルコ共和国は成立後まだ百年も経っていない国である。 展開&alpha; ケマル＝アタテュルクが行った政策にはどのようなものがあるか。
イスラーム世界の政治は何を基礎としているか。
イスラーム世界の暦は何を用いているか。
イスラーム世界の女性は社会的にどのような扱いを受けていたか。
オスマン帝国の公用語であるオスマン語を表記している文字は何文字か。
ケマル＝アタテュルクの政策は何を志向していたか。 Ｔ：発問する
Ｔ：資料提示
Ｐ：資料をみて答える
Ｔ：発問する
Ｐ：応答
Ｔ：発問する
Ｐ：応答
Ｔ：発問する
Ｔ：資料提示
Ｐ：資料をみて答える
Ｔ：発問する
Ｔ：板書する
Ｐ：黒板をみて答える
Ｔ：発問する
Ｐ：応答
③
なし
なし
⑤
板書
なし ケマル＝アタテュルクの政策では政教分離・太陽暦の採用・女性参政権を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[花咲き山]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430773201@hc06/10089/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nei]]></author>
			<category><![CDATA[neiの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 29 Jul 2006 10:18:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430773201@hc06/10089/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430773201@hc06/10089/" target="_blank"><img src="/docs/983430773201@hc06/10089/thmb.jpg?s=s&r=1154135892&t=n" border="0"></a><br /><br />○全ての児童が挿絵を見ることができるように、読み始める前に椅子を移動させてもいいように伝える。
○正解や不正解が無いことを意識させ、自分なりの感想をもつことができるように声を掛ける。
○どのような意見でも認め、受け入れる。
○自分の意[348]<br />道徳科学習指導略案
　月　日（　）　限
指導者　　　　　　　
単元　「花さき山」
本時のねらい　○花を咲かせたのはやさしさであることに気づく。
○美しいもの、気高いものを大切にする気持ちをもつ。
本時の学習の展開
児童の活動 指導の留意点と支援 評価 
1．「花さき山」の教師の音読を聞く。
2．話を聞いた感想を発表する。
・不思議な話。
・花さき山は本当にあるのだろうか。
・あやはえらいなぁ。
3．花さき山は本当にあるのか、どうしてそう思うのか、を考え発表する。
4．本時のまとめをする。 
○全ての児童が挿絵を見ることができるように、読み始める前に椅子を移動させてもいいように伝える。
○正解や..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[くわしくする言葉]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430773201@hc06/10087/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nei]]></author>
			<category><![CDATA[neiの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 29 Jul 2006 10:13:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430773201@hc06/10087/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430773201@hc06/10087/" target="_blank"><img src="/docs/983430773201@hc06/10087/thmb.jpg?s=s&r=1154135605&t=n" border="0"></a><br /><br />児童の活動
1．「わたしは、食べました。」の文から主語と述語について復習する。
2．上記の文（先生の昨日の出来事）を見て、質問をする。
・どこで（レストランで）
・何を（カレーを）
・誰と（友達と）
・いつ（夜ご飯を）
○修飾[328]<br />国語科学習指導略案
月　日（　）　限
指導者　
単元　「くわしくする言葉」
目標　○主語・述語と修飾語の関係や働きなど、文の構成について初歩的な理解をもつ。
本時のねらい　○修飾語の使い方が理解できる。
　　　　　　　○文を豊かに表現することができる。
本時の学習の展開
児童の活動 指導の留意点と支援 評価 
「わたしは、食べました。」の文から主語と述語について復習する。
2．上記の文（先生の昨日の出来事）を見て、質問をする。
どこで（レストランで）
何を（カレーを）
誰と（友達と）
いつ（夜ご飯を）
○修飾語について知る。
3．「わたしは、遊びました。」の文をクラス全員で意見を出し合い、詳し..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[6年国語科「やまなし」授業案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430754801@hc06/6955/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mackey88]]></author>
			<category><![CDATA[mackey88の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Feb 2006 23:47:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430754801@hc06/6955/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430754801@hc06/6955/" target="_blank"><img src="/docs/983430754801@hc06/6955/thmb.jpg?s=s&r=1140014823&t=n" border="0"></a><br /><br />１．単元についての主張
「やまなし」は難解な物語である。実際，子供たちの初発の感想は，「わからない」，「何これ」というものがほとんどであった。そこで，「イーハトーヴの夢」を先に学習することにした。宮沢賢治の思いや理想を、自分なりにとらえた[356]<br />「読む」ことからイメージをふくらませる
「やまなし」
単元についての主張
「やまなし」は難解な物語である。実際，子供たちの初発の感想は，「わからない」，「何これ」というものがほとんどであった。そこで，「イーハトーヴの夢」を先に学習することにした。宮沢賢治の思いや理想を、自分なりにとらえた上でもう一度「やまなし」を読むことで，賢治についての知識がまったくなかった状態で読んだときよりも，「やまなし」にある世界をイメージしながら，深く読むことができるのではないかと考えたからである。
　特に，「やまなし」では，イメージをふくらませて「読む」ことと「聞き合う」という活動を大切にしたい。そこでは，グループでの話し合いを通して，自分たちの中からそのイメージを出し合い，ふくらませることができる。さらに，そのイメージをどうやってみんなに伝えるかということで，擬音語や擬態語，または場面のイメージなど，様々な読み方の工夫を提案することにつながるだろうと考えた。まわりの子どもたちも、グループ表現による違いから聞き比べたり，自分のイメージと比較したりしながら聞くことで，新たなイメージを見つけたり，自分の持ってい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[総合的な学習の時間の指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431202001@hc06/6523/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nkgmsst2005]]></author>
			<category><![CDATA[nkgmsst2005の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 Feb 2006 18:44:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431202001@hc06/6523/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431202001@hc06/6523/" target="_blank"><img src="/docs/983431202001@hc06/6523/thmb.jpg?s=s&r=1139564661&t=n" border="0"></a><br /><br />１．	対象学年　小学校第６学年
２．	単元名　世界ふしぎ発見
　　　　　　?外国語に触れてみる
　　　　　　?生活にあふれている世界の文化に触れてみる
３．	単元内容
　私たちの住む社旗あは様々な国と関わり合って成り立っている。さ[330]<br />小学校または中学校での｢総合的な学習の時間｣の授業について、自ら指導案を作成し、それについて解説しなさい。
対象学年　小学校第６学年
単元名　世界ふしぎ発見
　　　　　　①外国語に触れてみる
　　　　　　②生活にあふれている世界の文化に触れてみる
単元内容
私たちの住む社旗あは様々な国と関わり合って成り立っている。さらに今後ますます国際化社会が進む今日で、｢言語｣というコミュニケーション活動で世界を身近に感じることと、日常生活における日本の文化と世界の文化を比較することにより、日本の文化を見直す。まず言語を使っての内容であるが、もちろん｢英語｣に触れることはもちろんであるが、近年アジアを中心とした周辺諸国と日本のつながりを考えると｢英語｣以外の言語にも触れておく必要がある。同時にこの周辺諸国の文化・歴史を考えることで日本との関係をさらに掘り下げてみる。
単元設定
　・英語を基本とした｢外国語｣に親しみ、興味・関心を持たせる
　・｢外国語｣に触れると同時にその国の文化にも触れることで、世界には様々な言語・文化があることを理解する。
自分たちの身の回りにあるものから世界を感じ取る。
興味を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[総合学習の指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431549801@hc05/5647/]]></link>
			<author><![CDATA[ by komomohime]]></author>
			<category><![CDATA[komomohimeの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Jan 2006 23:39:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431549801@hc05/5647/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431549801@hc05/5647/" target="_blank"><img src="/docs/983431549801@hc05/5647/thmb.jpg?s=s&r=1137940779&t=n" border="0"></a><br /><br />ねらい
　グローバル化と言われる社会の中で、将来留学したり、外国に関わる仕事をしたりする子どももたくさんいるであろう。現代において、言語のみならず、他国の文化を知ることは必須である。しかし、目を外に向けさえすれば、それを知ることが出来るわ[356]<br />日本を外国に紹介する（中学校２年）
ねらい
グローバル化と言われる社会の中で、将来留学したり、外国に関わる仕事をしたりする子どももたくさんいるであろう。現代において、言語のみならず、他国の文化を知ることは必須である。しかし、目を外に向けさえすれば、それを知ることが出来るわけではない。私たちは、日本という国の、伝統的かつ先進的な文化の中で生きていることを忘れてはならない。そして、自国を知った上で、他国の文化を初めて知ることが出来るのである。
中学校２年生は、英語を学び始めて１年以上になる。また、社会科の地理の授業などで、世界各地の文化を学ぶ。子どもたちにとって、海外を身近に感じ始める時期である。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語科学習指導案　中学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432274701@hc05/2336/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yummy7272003]]></author>
			<category><![CDATA[yummy7272003の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Oct 2005 20:43:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432274701@hc05/2336/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432274701@hc05/2336/" target="_blank"><img src="/docs/983432274701@hc05/2336/thmb.jpg?s=s&r=1129117418&t=n" border="0"></a><br /><br />１．単元　NEW　HORIZON１，Lesson6
　　＜対話文、日常会話、文化、国際理解＞
２．単元の目標
(1)How manyを使って数を尋ねる疑問文を理解し、運用することができる。
(2)誰のものか所有を尋ねる疑問詞whos[274]<br />英語科学習指導案
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　平成　年5月15日　水曜日第３限
指導者　
１．単元　NEW　HORIZON１，Lesson6
　　＜対話文、日常会話、文化、国際理解＞
２．単元の目標
How manyを使って数を尋ねる疑問文を理解し、運用することができる。
誰のものか所有を尋ねる疑問詞whoseを用いた疑問文を理解し、それに応答することができる。
場所を尋ねる疑問詞whereを用いた疑問文を理解し、それに応答することができる。
(1)(2)(3)を用いて、身近なことを表現することができる。
３．指導の計画
　第１時　ハンバーガーショップで１　　　　　 How manyを使った疑問文の理解、応答、運用
　第２時　ハンバーガーショップで２　　　　　 whoseを使った疑問文の理解、応答、運用
　第３時　ハンバーガーショップで３（本時） 　whereを使った疑問文の理解、応答、運用
　第4時　Lesson6のまとめ　　　　　　　　　 How many, whose, whereを用いて、身近なことを表現する
４．本時の指導
目標
疑問詞whereの用法を理解..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[人身の自由]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/1902/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぶーにゃん]]></author>
			<category><![CDATA[ぶーにゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 29 Jul 2005 19:26:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/1902/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/1902/" target="_blank"><img src="/docs/983432374901@hc05/1902/thmb.jpg?s=s&r=1122632760&t=n" border="0"></a><br /><br />　憲法３１条は、「法律の定める手続きによらなければ、生命・自由を奪われたり、刑罰を科せられない」と規定しています。これは、逆に言えば、人身の自由を制限して、刑罰を科すためには、法律に定められた手続き従わなければならないということを意味します[360]<br />高等学校教育実習・研究授業
年　月　日・　限：
「自由権」・人身の自由
＊人身の自由 　教科書３２ページ、資料集１３３ページを開いてください。
前回から、自由権の中でも身体（体）の自由について説明してきました。身体の自由がないということは、奴隷状態を意味するということですから、本当に人間らしくあるためには人身の自由が欠かせないものなのです。そのために、日本国憲法は１８条で奴隷的拘束の禁止、３６条では拷問・残虐な刑罰の禁止を定め、人身の自由を保障しています。また、３１条では、戦前・戦中の警察権力等による不当な人身の自由の侵害の経験から、法定手続きの保障を定めています。
　今日はこの、法定手続きの保障についてみていくことにします。
資料集１５ページを開いてください。
＊Co ３１　法定手続の保障
　　　　　　罪刑法定主義 　
３１条を生徒に読ませる。
　憲法３１条は、「法律の定める手続きによらなければ、生命・自由を奪われたり、刑罰を科せられない」と規定しています。これは、逆に言えば、人身の自由を制限して、刑罰を科すためには、法律に定められた手続き従わなければならないということを意味します。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[現代の世界]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/755/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぶーにゃん]]></author>
			<category><![CDATA[ぶーにゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 07 Jul 2005 07:57:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/755/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/755/" target="_blank"><img src="/docs/983432374901@hc05/755/thmb.jpg?s=s&r=1120690668&t=n" border="0"></a><br /><br />政治経済、現代社会といった公民科の分野ともいえる冷戦終結後の現代世界を世界史的視点から学び、現代社会を歴史の終点として携えることは、世界史を「人類の出現」から「文明の起こり」「国民国家の形成」「主権国家の成立」「国家間の戦争」「局地的戦争・[360]<br />「地理歴史科教育法」
＜世界史分野の学習指導案＞
「現在の世界」
１．教材観
　政治経済、現代社会といった公民科の分野ともいえる冷戦終結後の現代世界を世界史的視点から学び、現代社会を歴史の終点として携えることは、世界史を「人類の出現」から「文明の起こり」「国民国家の形成」「主権国家の成立」「国家間の戦争」「局地的戦争・内戦・紛争」と順次に学んできたことについての総観であり、現在もまた歴史の延長線上に存在するということを自覚させ、社会状況や国際情勢に対し能動的思考を促す一助と成ると思われる。
　日本は長期にわたる鎖国政策を１８５３年のペリー来航により転換し、急速な近代化を推し進めた。１８７２年の徴兵令施行以来、軍国建設を行い、わずか150年の間に「日清戦争(1894－95年)」「日露戦争(1904－05年)」「WWI(1915年)」「満州事変(1931年)」「日中戦争(1937年)」「太平洋戦争(WWII・1941－45年)」と数多くの国家的戦争を行った。戦争を「史実」として理解することに加え、「戦後の『後』」を見つめることは、世界史学習の成果を単なる「知識」に終わらせず、現代社会に生き..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学習指導案・高校・政治経済「信教の自由〜新しい人権」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/632/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぶーにゃん]]></author>
			<category><![CDATA[ぶーにゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 28 Jun 2005 02:35:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/632/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/632/" target="_blank"><img src="/docs/983432374901@hc05/632/thmb.jpg?s=s&r=1119893732&t=n" border="0"></a><br /><br />＊「知る権利」「情報公開条例・法について」
└&rarr;情報公開については、地域住民や市民に近い存在である、地方公共団体での「条例」の施行が先行する形で、各地に広がり、全国規模に広がった。やがて、国の管轄する行政機関についても、情報公開の必要性と[356]<br />＜学習指導案＞
指導詳細　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
1―Ｃ・３限
指導内容 学習活動 留意点 導入 前時の内容を振り返りつつ本時の話を繋ぐ。 
展
開 『信教の自由』（Co20）
人は何を信じても、何も信じなくても個人の自由である。
「政教分離の原則」
・靖国神社問題(前時の続き・補足)
・津地鎮祭訴訟
・愛媛玉ぐし料訴訟
『表現の自由』(Co21)
└&rarr;具体的内容の説明
・東京都公安条例事件
・タレント追っかけ本の出版差し止め
『学問の自由』(Co23)
・滝川事件
※精神の自由のまとめ
＜人身の自由＞
・戦前の警察による不当な逮捕・取調べの説明
└&rarr;・都合の悪い発言をする人の逮捕
└&rarr;・きちんとした捜査や明確な証拠なしでの逮捕
戦前の反省から憲法には人身の自由の規定があることを理解する。
・Co18 奴隷的拘束及び苦役からの自由
・Co31 法定手続の保障
└&rarr;罪刑法定主義――
・Co36 拷問及び残虐刑の禁止（絞首刑のみ）
・死刑制度（資Ｐ１３４）
&rarr;世界各国の動向
：多くの先進国で死刑制度が廃止されてきている。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学習指導案・高校・政治経済「信教の自由〜請求権」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/631/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぶーにゃん]]></author>
			<category><![CDATA[ぶーにゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 28 Jun 2005 02:29:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/631/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/631/" target="_blank"><img src="/docs/983432374901@hc05/631/thmb.jpg?s=s&r=1119893370&t=n" border="0"></a><br /><br />（戦前の弾圧）信教の自由とは、人がどのような宗教を信じてもよい自由、信じない自由を含めた自由であり、宗教に関わる様々な行為について自由であることをいいます。明治憲法の時代には「神者は宗教にあらず」とされ、国家（国政）と神道が結び付けられ、治[360]<br />＜学習指導案＞
指導詳細　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
1―Ｂ・４限
指導内容 学習活動 指導方法・留意点 導入 前時の内容を振り返りつつ本時の話を繋ぐ。 
展
開 『信教の自由』（Co20）
人は何を信じても、何も信じなくても個人の自由である。
「政教分離の原則」
・靖国神社問題(前時の続き・補足)
・津地鎮祭訴訟
・愛媛玉ぐし料訴訟
『表現の自由』(Co21)
└&rarr;具体的内容の説明
・東京都公安条例事件
・タレント追っかけ本の出版差し止め
『学問の自由』(Co23)
・滝川事件
※精神の自由のまとめ
＜人身の自由＞
・戦前の警察による不当な逮捕・取調べの説明
・Co18 奴隷的拘束及び苦役からの自由
・Co31 法定手続の保障
└&rarr;罪刑法定主義－－―
・Co36 拷問及び残虐刑の禁止 
&rarr;信教の自由が保障されているからこそ、雑多な宗教風俗が成立し存在できる。
すべての宗教に自由を与えるために、国や地方公共団体はいかなる宗教行為も行うべきではない。（公権力による宗教への干渉の防止）
一宗教法人である神社を一国の首相が参拝..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学習指導案・高校・政治経済「法の下の平等〜労働健」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/630/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぶーにゃん]]></author>
			<category><![CDATA[ぶーにゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 28 Jun 2005 02:18:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/630/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/630/" target="_blank"><img src="/docs/983432374901@hc05/630/thmb.jpg?s=s&r=1119892723&t=n" border="0"></a><br /><br />『法の下の平等』
「平等権」
・女性差別問題
男子校・女子校を例に社会における「ジェンダー」の存在を示し、性による差別はいわれの無いものであり、「ジェンダー・フリ&minus;」社会の大切さを理解する。
・外国人労働者問題
日本に住む、外国人[340]<br />＜学習指導案＞
指導詳細　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
1－Ａ・４限
指導内容 学習活動 指導方法・留意点 導入 前時の内容を振り返りつつ本時の話を繋ぐ。 
展
開 ※前じの続きワークノートから。
『法の下の平等』
「平等権」
・女性差別問題
・外国人労働者問題
＊平等権のまとめ
『自由権』
「国家からの自由」
＜精神の自由＞
『思想・良心の自由』（Co１９）　
・戦前の思想弾圧
└&rarr;戦争への傾倒のきっかけ
・保障内容
・三菱樹脂事件 
男子校・女子校を例に社会における「ジェンダー」の存在を示し、性による差別はいわれの無いものであり、「ジェンダー・フリ－」社会の大切さを理解する。
日本に住む、外国人に対しては、生活上、公民権上さまざまな差別が存在することを
政府も様々な対策を講じているが、私たち自身の手で、身近なところから差別をなくす努力をしなければならない。
国家からの不当な干渉・強制を受けない権利。
&rarr;人間の尊厳を維持するための最も根源的な権利。精神面の働きが、国家権力をはじめ何者によっても妨げられない時に、人間は初め..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>