<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“学習心理学”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%AD%A6%E7%BF%92%E5%BF%83%E7%90%86%E5%AD%A6/</link>
		<description>タグ“学習心理学”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[[A評価]　学習心理学レポート　「古典的条件づけ」と「オペラント条件づけ」とについて、それぞれ何かを日常」　東京福祉大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/tokyohukushi-report/144656/]]></link>
			<author><![CDATA[ by レッツキャンパス]]></author>
			<category><![CDATA[レッツキャンパスの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Jul 2021 16:14:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/tokyohukushi-report/144656/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/tokyohukushi-report/144656/" target="_blank"><img src="/docs/tokyohukushi-report/144656/thmb.jpg?s=s&r=1625814863&t=n" border="0"></a><br /><br />こちらのレポートはA評価と教員の高評価の所見をいただきました。
レポート内容は高評価を得るために、誰が読んでも分かりやすいように工夫して作成しております。
レポート作成などの参考資料としてご活用くださいませ。

また、こちらのレポー[342]<br />「古典的条件づけ」と「オペラント条件づけ」とについて、それぞれ何かを日常的な具体例を挙げながら簡単に述べ、両者の類似点と相違点をまとめよ。

1．古典的条件づけ
　古典的条件づけとは、中性刺激（快刺激でも不快刺激でもない中立的な刺激）と別の刺激が、繰り返し随伴することにより連合する学習のことである。パヴロフが唾液分泌に関する研究において条件反射の現象を発見したことがきっかけで理論化された。パヴロフは、犬に餌を与える直前に電球をつけることを繰り返していたらそのうち電球をつけるだけで犬が唾液を分泌するようになった。この実験的にいうと、無条件刺激（肉）に対する無条件反応（唾液）が、もともと反応を起こさなかった条件刺激（電球）に対する条件反応（唾液）に書き換えられるようになったということである。なお、条件刺激に無条件刺激を対呈示しなくなると、次第に条件反応は抑制されていく「消去」や、消去訓練の途中に時間を置くと、一時的に条件刺激に対する条件反応が生じる「自発的回復」などがある。さらに、古典的条件づけが成立すると、類似の刺激に対しても条件反応を引き起こすことを「般化」といい、般化とは逆に、同様の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[『古典的条件づけ』と『オペラント条件づけ』とについて、それぞれ何かを日常的な具体例を挙げながら簡単に述べ、両者の類似点と]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942478825964@hc14/126558/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 鳥乃唐揚]]></author>
			<category><![CDATA[鳥乃唐揚の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 04 Oct 2016 10:03:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942478825964@hc14/126558/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942478825964@hc14/126558/" target="_blank"><img src="/docs/942478825964@hc14/126558/thmb.jpg?s=s&r=1475542988&t=n" border="0"></a><br /><br />文字数2800字程度　A判定[32]<br />「『古典的条件づけ』と『オペラント条件づけ』とについて、それぞれ何かを日常的な具体例を挙げながら簡単に述べ、両者の類似点と相違点をまとめよ。なお具体例に関しては、あなたにとって日常的なものを挙げるのがこのましいが、下記の語群の中から選択しても構わない。語群：パブロフの犬、恐怖、赤面症、禁煙、ギャンブル、パチンコ、言語、お金、ダイエット、イルカの輪くぐり、お手伝いする子ども、名画を見分けるハト」
1.古典的条件づけ
古典的条件づけは、レスポンス条件づけともいい、19世紀末にロシアの生理学者イアン・パブロフによって提唱された条件反応である。熱いものに触れると手を引っ込める（逃避反射）、膝の下を軽くたたくと下肢が跳ね上がる（市膝蓋腱反射）、赤ちゃんの口に指を近づけると吸い付く（吸啜反射）、食べものが口に入ると唾液がでる（唾液反射）、ほこりが目に入ると瞬きをする（眼瞼反射）といったような反応は、とくに教えられたり訓練されたりしなくても、誰もが同じように産まれながら身につけている反応である。これらの生得的な反応を無条件反応といい、この無条件反応を生じさせる刺激を無条件刺激という。
パブロフは、犬..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学習心理学【科目修了試験①～⑥】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942770544647@hc14/123447/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ちびっこギャング]]></author>
			<category><![CDATA[ちびっこギャングの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Feb 2016 16:12:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942770544647@hc14/123447/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942770544647@hc14/123447/" target="_blank"><img src="/docs/942770544647@hc14/123447/thmb.jpg?s=s&r=1454483523&t=n" border="0"></a><br /><br />設題のポイントをふまえ参考文献も活用しながら、どの番号も1000～1200字前後でまとめております。※AorB+評価をいただいております。[181]<br />1.汎化と弁別について
古典的条件付け及びオペラント条件付けにおける汎化と弁別の意味、特徴、類似点・相違点について考察する。ｷｰﾜｰﾄﾞ;汎化、弁別、汎化勾配、刺激汎化、刺激統制、汎化テスト、頂点移動、弁別訓練、同時弁別、継時弁別、無誤弁別学習P36-41,82-89
　ある生物が特定の条件刺激に反応するように条件づけられると、それはまた、他の類似の刺激に反応する傾向ももつようになる。この効果は汎化といわれる。例えば、1分間100拍のメトロノーム音と食物による唾液分泌とを条件づけた場合、90拍や80拍のメトロノーム音を聞かせても唾液分泌が生じ、その量は80拍に対する量よりも90拍に対する方が多いとされている。こうした条件反応の刺激汎化は、テスト刺激ともとの条件刺激との間の類似度に比例する。このことを汎化勾配という。　
　動物に刺激を弁別させるには、特殊な手続きが用いられる。ある刺激については非強化試行を施し、もう一つの刺激については強化試行を施すと、弁別が生じる。すなわち、反応がある刺激に対しては条件づけられ、もう一つの刺激に対しては消去される。この2種の施行を多数回与えると、動物は強化刺激が提示されると、条件反応を遂行し、非強化刺激に対しては反応を控えるようになる。パブロフは1分間に100拍のメトロノーム音を空腹のイヌにエサと対提示することによって、唾液分泌を条件づけた後、1分間に80拍のメトロノーム音だけを聞かせると汎化による唾液分泌を示した。その後に続けて100拍音はエサと対提示し（条件付けの手続き）、80拍音はエサと対にすることなく単独で呈示する（汎化テスト＝消去手続き）ということを繰り返した。すると、100拍音を単独で聞かせるときもイヌは唾液分泌をするが、80拍音では唾液分泌をしなくなった。イヌは100拍音と80拍音を弁別した。
　古典的条件付けが反応を誘発する生得的な刺激があるのに対し、オペラント条件付けは自発する行動があるというところに違いがある。弁別はオペラント条件付けにおいて、基本的には古典的条件付けの場合と同じ手続きを用いて形成される。弁別は、足を上げることに対してすでに強化されているイヌにおいて、例証することができる。このイヌに、「お手」といったときに足を上げたら強化し、何か他のことを言ったときにそれに対する反応として足を上げても強化しない..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学習心理学レポート＆科目修了試験①～⑥セット(古典的条件付け、オペラント条件付けについて述べよ)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942770544647@hc14/123406/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ちびっこギャング]]></author>
			<category><![CDATA[ちびっこギャングの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 29 Jan 2016 22:29:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942770544647@hc14/123406/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942770544647@hc14/123406/" target="_blank"><img src="/docs/942770544647@hc14/123406/thmb.jpg?s=s&r=1454074189&t=n" border="0"></a><br /><br />レポートはB+評価でした。科目修了試験も１から６まで付いており、設題のポイントをふまえ参考文献も活用しながら、どの番号も1000～1200字前後でまとめております。※科目修了試験は、AorB+評価をいただいております。[297]<br />「古典的条件づけ」と「オペラント条件づけ」とについて、それぞれ何かを日常的な具体例を挙げながら簡単に述べ、両者の類似点と相違点をまとめよ。なお具体例に関しては、あなたにとって日常的なものをあげるのが好ましいが、下記の語群の中から選択しても構わない。」語群：パブロフの犬、恐怖、赤面症、禁煙、ギャンブル、パチンコ、言語、お金、ダイエット、イルカの輪くぐり、お手伝いする子ども、名画を見分けるハト

１．古典的条件付け
　古典的条件づけとは、生得的な無条件刺激と、条件刺激を同時に与えることにより、ある反応が条件刺激のみでも起こる条件反応のことである。19世紀末のロシアの生理学者パブロフは、イヌを使って食物を消化するための分泌液ついて、その神経的な仕組みを研究していた。その際、何度もテストされたイヌは、食べ物が与えられる以前に唾液を分泌するという現象に気づいた。

　パブロフはこの反応を、ある特別の条件のもとで獲得された反射という意味で「条件反射」と名付け、この現象の解明にその後の研究生活をささげた。パブロフの唾液条件反射の実験法では、メトロノームの音、食べ物、唾液反応の3つの要素が含まれる。すなわち、食べ物を見れば生理学的反射で必ず唾液を分泌する無条件反応と、「食べ物（無条件刺激）」に、それだけでは何の反応も起こさない刺激である「メトロノームの音（条件刺激）」を連動させ、何度も「食べ物」を与える時に「メトロノームの音」を同時に聞かせることを繰り返した。その後に、メトロノームの音だけを聞かせると、イヌは唾液を分泌し始めた。これは、メトロノームの音が犬のだ液分泌の中枢を刺激して、あたかもエサが与えられたようにだ液の分泌が起こることを示している。本来、メトロノームを聞いただけでは、イヌはだ液を出すことはないが、パブロフの犬の例にあるように、ある刺激（メトロノームの音）と動物がもっている行動（イヌがエサを与えられるとだ液が出る行動）が結びつけられ、行動が変化すること（メトロノームの音を聞いただけでだ液をだすこと）が古典的条件づけである。

古典的条件付けによって身に付けた例として、「梅干し」を挙げることができる。梅干しを食べたことがない人に「梅干し」と言ったり、現物を見せても唾液が出ることはない。この時点で「梅干し」はその人にとって、中性刺激である。実際に梅干しを食べると、酸っ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[000556 学習心理学 3単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951359679486@hc11/118981/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vawegh]]></author>
			<category><![CDATA[vaweghの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 09 Mar 2015 09:49:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951359679486@hc11/118981/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951359679486@hc11/118981/" target="_blank"><img src="/docs/951359679486@hc11/118981/thmb.jpg?s=s&r=1425862188&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育部、人文学科で使用されている課題です。履修したのは2013年です。皆様の学習に役立てて頂ければと思います。[175]<br />明星大学　明星大学通信教育部
５５６　学習心理学　３単位目　合格レポート　
３単位目
1．記憶のしくみについてキーワードを中心に述べよ。
2．なぜヒトは忘れるのか。また、忘却を防ぐにはどのようにすればよいのか述べよ。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
講評
ポイントを押さえて、まとめられています。
引用・参考文献
『グラフィック 学習心理学』山内光哉・春木豊編著（サイエンス社）
配本年度　2009年度～
１　このレポートでは、記憶のしくみについて「研究材料」「研究方法」「記憶の理論」などのキーワードを中心に述べる。
　まず記憶研究の「研究材料」についてだが、一般的に有意材料や体系化されたものの記憶保持率は、時間が経過しても比較的高い。材料は、研究目的によって選ばれているが、例えば、ドイツの心理学者エビングハウスは、連想を引き起こしにくい無意味綴りを学習材料とし、バーリックらは、研究で高校時代のクラスメートの写真を記憶の長期間保持の研究のための材料とした。この他にも、記憶の対象によって有意味材料と無意味材料とがあり、さらに標準化された言語尺..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[000556 学習心理学 1単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951359679486@hc11/118980/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vawegh]]></author>
			<category><![CDATA[vaweghの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 09 Mar 2015 09:49:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951359679486@hc11/118980/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951359679486@hc11/118980/" target="_blank"><img src="/docs/951359679486@hc11/118980/thmb.jpg?s=s&r=1425862188&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育部、人文学科で使用されている学習心理学の課題です。履修したのは2013年です。
皆様の学習に役立てて頂ければと思います。[194]<br />明星大学　明星大学通信教育部
５５６　学習心理学　１単位目　合格レポート　
１単位目
1．技能学習についてわかりやすくまとめよ。
2．社会的学習についてわかりやすくまとめよ。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
講評
ポイントを押さえて、まとめられています。
引用・参考文献
『グラフィック 学習心理学』山内光哉・春木豊編著（サイエンス社）
配本年度　2009年度～
１　このレポートでは、まず技能学習についてわかりやすくまとめる。
　人間にはさまざまな能力があるが、その大部分は学習によって習得されたものであるといえる。そのさまざまな能力の中でも、感覚系と運動系との協応の習熟をめざした技能学習は人間の学習の中でも代表的なものであり、また、人間の持つ能力として欠かすことのできないものである。
　技能を習得するためには、それを試みる回数、つまり練習の回数が重要である。一般には習得すべき技能を、繰り返し反復する事が練習の意味であると思われている。しかし実際は、成功したか失敗したかといった結果の確認を伴った練習によって上達すると言える。この結果の確認を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[000556 学習心理学 1.3.4単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951359679486@hc11/118979/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vawegh]]></author>
			<category><![CDATA[vaweghの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 09 Mar 2015 09:49:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951359679486@hc11/118979/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951359679486@hc11/118979/" target="_blank"><img src="/docs/951359679486@hc11/118979/thmb.jpg?s=s&r=1425862187&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育部、人文学科で使用されている学習心理学の課題です。履修したのは2013年です。
皆様の学習に役立てて頂ければと思います。[194]<br />明星大学　明星大学通信教育部
５５６　学習心理学　１、３、４単位目　合格レポート　
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
１単位目
1．技能学習についてわかりやすくまとめよ。
2．社会的学習についてわかりやすくまとめよ。
３単位目
1．記憶のしくみについてキーワードを中心に述べよ。
2．なぜヒトは忘れるのか。また、忘却を防ぐにはどのようにすればよいのか述べよ。
４単位目
ヒトの言語獲得はどのようになされるか。理論を調べたうえで、自分の考えを述べよ。
ヒトは問題解決をどのように行っているのか。理論を調べたうえで、自分の考えを述べよ。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
講評
ポイントを押さえて、まとめられています。
引用・参考文献
『グラフィック 学習心理学』山内光哉・春木豊編著（サイエンス社）
配本年度　2009年度～
＜１単位目＞
１　このレポートでは、まず技能学習についてわかりやすくまとめる。
　人間にはさまざまな能力があるが、その大部分は学習によって習得されたものであるといえる。そのさまざまな能力の中でも、感覚系と運動系との協応の習熟をめざした技能学習は人間の学習の中でも代表的なものであり、また、人間の持つ能力として欠かすことのできないものである。
　技能を習得するためには、それを試みる回数、つまり練習の回数が重要である。一般には習得すべき技能を、繰り返し反復する事が練習の意味であると思われている。しかし実際は、成功したか失敗したかといった結果の確認を伴った練習によって上達すると言える。この結果の確認を｢結果の知識｣または｢フィードバック｣という。次に、どのような内容の知識をフィードバックするかという点についてだが、この点についてはトゥロブリッジとケーソンが行った線分引きの学習から明らかにされている。つまり、最も重要な点は、量までもフィードバックしたものがこの技能学習に最も効果的であり、結果の知識が与えられないと学習は起こらない。さらには、かえって成績が悪くなるという結果となった。さらに、結果の知識がフィードバックされるべき最良の条件として、動作の直後でなければならない。これを結果の知識の遅延という。
　技能の上達は、繰り返しフィードバックを与えることによるが、このよ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[000556 学習心理学 4単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951359679486@hc11/118982/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vawegh]]></author>
			<category><![CDATA[vaweghの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 09 Mar 2015 09:49:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951359679486@hc11/118982/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951359679486@hc11/118982/" target="_blank"><img src="/docs/951359679486@hc11/118982/thmb.jpg?s=s&r=1425862189&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育部、人文学科で使用されている学習心理学の課題です。履修したのは2013年です。
皆様の学習に役立てて頂ければと思います。[194]<br />明星大学　明星大学通信教育部
５５６　学習心理学　４単位目　合格レポート　
４単位目
ヒトの言語獲得はどのようになされるか。理論を調べたうえで、自分の考えを述べよ。
ヒトは問題解決をどのように行っているのか。理論を調べたうえで、自分の考えを述べよ。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
講評
ポイントを押さえて、まとめられています。
引用・参考文献
『グラフィック 学習心理学』山内光哉・春木豊編著（サイエンス社）
配本年度　2009年度～
１　このレポートでは、ヒトの言語獲得について、その理論を調べ、さらに自分の考えを述べる。
　言語獲得については、情報伝達能力を保持するのは、人間だけではないことは、すでに周知の事実である。しかし、人間以外の生き物の情報伝達能力が、言語であるかどうかは疑問の余地が残る。例えば、ヒトとヒト以外の動物との比較において、テレイスらは、チンパンジーのニムに手話の訓練をし、学習させたが、その発話と人間の子どもの発話を比較したところ、人間のものは平均発話の長さは加齢とともに順調に長くなったのが、チンパンジーのものは一定水..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「古典的条件づけ」と「オペラント条件づけ」とについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946979514639@hc13/104712/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ナルト大好き]]></author>
			<category><![CDATA[ナルト大好きの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Jul 2013 17:17:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946979514639@hc13/104712/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946979514639@hc13/104712/" target="_blank"><img src="/docs/946979514639@hc13/104712/thmb.jpg?s=s&r=1373098673&t=n" border="0"></a><br /><br />仕事の内容を考慮し、かなりオリジナルに作成しています。資料作成のご参考としてみていただけれたら幸いです。

「古典的条件づけ」と「オペラント条件づけ」とについて、それぞれ何かを日常的な具体例を挙げながら簡単に述べ、両者の類似点と相違点をまと[356]<br />「古典的条件づけ」と「オペラント条件づけ」とについて、それぞれ何かを日常的な具体例を挙げながら簡単に述べ、両者の類似点と相違点をまとめよ。
1.はじめに
　私はリハビリテーションの現場で、認知症の方が「寒い」と言語化することができないのにも関わらず、温かい部屋に集まる行動をよくみかける。スプーン、箸の意味を答えることができないのに、食事の時には上手に使用することができている。常に体を固くして動きを少なくする感覚障害を呈した片麻痺の患者さんがいる。その患者さんは「何故固くするのか、もっと動きなさい」と注意されるが、その動きに変化をつくっていくことができない。重力下において感覚情報を適切に整理できず、必死に倒れないようにしている状況下で、一方的な運動指導されても変化をつくれないのは自然のことである。
　学習とは何か。少しでも日々私が悩む学習というものを理解できるきっかけになれたらと思う。今回は古典的条件付けとオペラント条件付けをキーワードに学習についての内容を以下に述べていきたい。
2.古典的条件づけとは
　食物を口に含むと唾液が出る（視覚的なもの：先行期も含む）。足のひざのある部位を打つ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[二つの型の条件づけについてのレポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952740854954@hc11/81971/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lemoneds]]></author>
			<category><![CDATA[lemonedsの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 17:49:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952740854954@hc11/81971/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952740854954@hc11/81971/" target="_blank"><img src="/docs/952740854954@hc11/81971/thmb.jpg?s=s&r=1306918192&t=n" border="0"></a><br /><br />学習心理学のレポート。
「A」評価。[51]<br />学習心理学　期末レポート
題目：二つの型の&lt;条件づけ&gt;について
I.序論
　学習理論的な観点での発達は、刺激と反応の連合を通した学習による成り立ち、学習の法則や原理に従って進行していく。また、発達の主な推進力は有機体の内部にあるのではなく、環境の影響を受ける。一方、学習理論家らは人間発達に段階があるとはみなさない。つまり、ある特定の行動が、特定の段階や年齢に至って、突然現れたり、年齢によって質的な違いがあったり、するのではなく、量的に増加される連続的な過程である。このように、発達が量的な変化であるため、測定することも、証明することもできるのである。学習理論は、伝統的に二つの大きな学問的な流れを支配してきた。本レポートでは、まずは、学習に関する定義をした後、主要行動主義学習理論であるPavlovの古典的条件づけとSkinnerのオペラント条件づけを、それぞれ解説し、それを日常生活に結びづけて考察する。
II.本論
1．行動主義学習理論（PavlovとSkinnerの学習理論）の概観。
　行動主義と認知主義が主なもので、行動主義学習理論はロシアの生理学者であるIvan P.Pavlovの条件反射による古典的条件づけと、その理論に影響を受けたアメリカの心理学者John B.Watsonの登場で、学習に対する本格的な科学的な研究がはじまり、1800年代後半から1960年代まで支配的な学問の流れであった。第2次世界大戦後、コンピューター革命とそれによる児童の言語発達についての研究が活発化され、認知主義学習理論が徐々に登場しはじめ、1960年代以後、認知主義学習理論の拡散によって行動主義学習理論が衰退されたが、現在でも学界や教育現場に対する影響は大きく、認知主義学習理論とともに主流であることは否めない。一般的にS-R理論と通称される行動主義学習理論は、当時の心理学界を支配していたSigmund Freudの精神分析理論が持つ観念的で哲学的で、不思議な精神内的への接近方法による懐疑的な視角と、Thomas Hobbes,John Locke,David Hume,James Mill,John Stuart Millなどのイギリスの経験主義哲学者らを中心に、当時の欧州一角で流行していた連合主義の影響を受け、台頭された。行動主義的な接近方式はWatsonが1913年にColum..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[07818学習心理学2分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960052540461@hc09/59223/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ican]]></author>
			<category><![CDATA[icanの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 13:04:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960052540461@hc09/59223/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960052540461@hc09/59223/" target="_blank"><img src="/docs/960052540461@hc09/59223/thmb.jpg?s=s&r=1258603446&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[07818学習心理学1分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960052540461@hc09/56740/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ican]]></author>
			<category><![CDATA[icanの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 00:22:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960052540461@hc09/56740/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960052540461@hc09/56740/" target="_blank"><img src="/docs/960052540461@hc09/56740/thmb.jpg?s=s&r=1256484149&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>