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		<title>タグ“学校臨床心理学”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E8%87%A8%E5%BA%8A%E5%BF%83%E7%90%86%E5%AD%A6/</link>
		<description>タグ“学校臨床心理学”の公開資料</description>
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		<item>
			<title><![CDATA[聖徳　通信　学校臨床心理学　第１課題　評価A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127684/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まさママ]]></author>
			<category><![CDATA[まさママの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Dec 2016 01:13:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127684/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127684/" target="_blank"><img src="/docs/935235031831@hc16/127684/thmb.jpg?s=s&r=1481991184&t=n" border="0"></a><br /><br />【評価】A

文末に参考文献を記載してあります。

（書名、著者・編者名、出版社名、発行年月日、全て詳しく記載）

課題名：
学校教育と心理臨床の考え方や方法の違いについてまとめてください。[276]<br />第１課題　第１設題
　学校教育と心理臨床の、考え方や方法の違いについて考察した場合、①考え方（特徴）、②方法（アプローチの仕方）、③時間の捉え方、が主に考えられる。本レポートは、それらの３点を挙げて説明することを目的とする。
　①特徴。学校教育では、「資質の向上」を目標とし、子どもは論理的に・抽象化して考えることの面白さを学ぶ。子どもがある課題に直面し、他人と同じ答えを導き出せれば、「自分は他人と同じ地平に立っている」ということや「安心感」を確認でき、「論理的・合理的な思考」を通して自らの心をコントロールすることを学び、発達を促すことができるのである。これに対し、心理臨床の考え方は、「人格の形成」を目標とし、心の本質を、「非論理的で思い通りにはならない」という考えを前提とし、「子どもの心というものと、どのように向き合うか」を考えていくことになるのである。つまり、学校教育における答えを導き出す方法が、「方程式や法則を用いて明確な答えを出すことを正解とする方法」ならば、心理臨床における答えを導き出す方法は、抽象的で曖昧な方法であり、答えが他人と同じでない場合でも、「それがその本人の答えであ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳　通信　学校臨床心理学　第２課題　評価S]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127685/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まさママ]]></author>
			<category><![CDATA[まさママの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Dec 2016 01:13:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127685/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127685/" target="_blank"><img src="/docs/935235031831@hc16/127685/thmb.jpg?s=s&r=1481991184&t=n" border="0"></a><br /><br />【評価】S

文末に参考文献を記載してあります。

書名、著者・編者名、出版社名、発行年月日、全て詳しく記載）

課題名：
学校臨床における「見立て」「アセスメント」とは何か、どのような点に留意して行ったらよいかをまとめてくだ[330]<br />第２課題　第１設題
　「見立て」とは、カウンセラーが、クライエントの問題をクライエントと共に理解し、より効果的な援助方針を立てるための最初の判断のことである。一方、「アセスメント」とは、クライエントのパーソナリティや認知機能の特徴を統合した、査定活動のことである。本レポートでは、「見立て」と「アセスメント」の特徴や、これらを行う際の留意点について述べることを目的とする。
　学校臨床における見立ての特徴は、多元的で多様な情報の統合によって成立する点であり、子どもの問題を、その子どもを取り巻く関係のネットワークにおける「コミュニケーションの障害」として捉えること、そして、スクールカウンセラーが「コミュニケーションのつなぎ手」として、誰に何をどのように伝えることが問題の改善に役立つかどうかを、見立てることが重要となる。また、「カウンセラーが見立てながら関わり、関わりながら見立てる」といった、柔軟な姿勢も必要であり、最初の判断が間違っていた場合、失敗を成功に生かす臨機応変な対応が求められるのである。さらに、成長途上の子どもを対象とするため、どのように関わったらその子どもの可能性を引き出せるかの..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[聖徳　通信　学校臨床心理学　第３課題　評価S]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127686/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まさママ]]></author>
			<category><![CDATA[まさママの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Dec 2016 01:20:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127686/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127686/" target="_blank"><img src="/docs/935235031831@hc16/127686/thmb.jpg?s=s&r=1481991628&t=n" border="0"></a><br /><br />【評価】S

文末に参考文献を記載してあります。

（書名、著者・編者名、出版社名、発行年月日、全て詳しく記載）

課題名：
学校臨床の目的、学校での面接の進め方、枠組みの特徴、さらにスクールカウンセラーの役割についてまとめて[330]<br />第３課題　第１設題
　はじめに、学校臨床の目的とは、単に一生徒・一教師の個人的な問題を解決するだけに止まらず、学校に生じる問題を巡ってそこに関わる人々を結びつけ、そのネットワークを支援し、学校全体の問題対処能力を高めることにある。「学校臨床心理士のためのガイドライン」によると、学校全体を一つのコミュニティと考えて教師とコラボレーションし、コンサルテーションを中心に活動することが強調されている（村山他,1998）。そのため、個人心理臨床とは異なった、学校臨床の特徴として、「システム全体を支援する」という視点が不可欠なのである。
　次に、学校での面接の進め方についてであるが、ここでは「子どもの不登校」を取り上げて述べるとする。子どもの不登校について、スクールカウンセラーはまず、出来る限りその子どもの担任と一緒に考えていき、子どもが「どんな生徒か」、「どのような不登校なのか」などといった、その子どもに関するアセスメントから始める。そして、「学校での様子」や「不登校になる前に印象的な出来事はなかったか」等の事柄を、担任から聞き取ることにする。また、授業を担当している教師や部活動の顧問からも話を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳　通信　学校臨床心理学　第４課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127687/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まさママ]]></author>
			<category><![CDATA[まさママの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Dec 2016 01:20:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127687/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/127687/" target="_blank"><img src="/docs/935235031831@hc16/127687/thmb.jpg?s=s&r=1481991628&t=n" border="0"></a><br /><br />【評価】A

文末に参考文献を記載してあります。

（書名、著者・編者名、出版社名、発行年月日、全て詳しく記載）

課題名：
学校および教師との連携の在り方について述べてください。
また実際にどのようになされているのか、事例[326]<br />第４課題　第１設題
　スクールカウンセラーにとって、教師は一番の協働相手であり、教師との連携なしにはその役割を果たせない。しかし、スクールカウンセラーと教師の間には「すれ違い」や「誤解」などが原因により、相互の交流が難しいこともある。このような事態を解決するためには、スクールカウンセラーと学校・教師間をつなぐ活動を行う、教育相談の担当教師といった、「つなぎ役」を校内に置く必要があると考えられる。この「つなぎ役」の担当教師には、臨床心理学の世界を少しでも理解している者が望ましく、このような「つなぎ役」の教師がいれば、相談を依頼された際に、「スクールカウンセラーの治療構造について理解をしてもらっている」という観点から、お互いの心情面で安心なのである。また、スクールカウンセラーの個別相談が少ない時には、スクールカウンセラーを不登校やいじめ、非行問題などの予防活動に活用できるということや、PTAの講演会や事例検討会の講師にアレンジするなどの活用ができることが考えられる。これは、つなぎ役の者が学校の人間（教師等）であるがゆえに、その配置校のニーズをスクールカウンセラーに伝えやすく、学校・教師・生..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 現在の学校教育における心理臨床的な問題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430861001@hc06/12627/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ∑]]></author>
			<category><![CDATA[∑の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 16 Jan 2007 00:25:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430861001@hc06/12627/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430861001@hc06/12627/" target="_blank"><img src="/docs/983430861001@hc06/12627/thmb.jpg?s=s&r=1168874741&t=n" border="0"></a><br /><br />現在の学校教育における心理臨床的な問題
最近の児童生徒&rarr;我慢する力が足りない
私語をする&rarr;自分を抑えて人の話を聞くと言う事は自我の形成があるといえる。
１現代の児童生徒の特徴
児童生徒が置かれている状況
人間&rarr;個人との環境の関数B=f(P,[338]<br />現在の学校教育における心理臨床的な問題
最近の児童生徒&rarr;我慢する力が足りない
私語をする&rarr;自分を抑えて人の話を聞くと言う事は自我の形成があるといえる。
１現代の児童生徒の特徴
児童生徒が置かれている状況
人間&rarr;個人との環境の関数B=f(P,E)
社会・物が豊か
　　・情報が多く選択が困難
　　・世の中のスピードが速い、ついて行くのが困難
　　・女性の社会進出〔現９０％の女性が仕事を持っている〕
＊母の社会進出による側面。
塾による問題
全小学生の１６％全中学生の４４．５％が塾に通っている
この結果家に帰ってから十分な自由時間がとれず、削減されている。
&darr;結果
夜の遅い時間に外でたむろしている
家族同士のつながりが薄くなる
友人同士の協調の減少 
さらにパソコン、漫画などが普及
&darr;結果
睡眠時間が減る
&darr;結果
子どもの脳にどのような悪影響があるのか？
・塾の学習とは詰め込み式
小中学生が養うべき能力は&rarr;想像力〔拡散的思考、知能、集中的思考〕
｢前提&rarr;結論｣が教え込まれている
・ランクづけによる落ちこぼれ
・家族の絆
高校生ではクラスの１割の両親が何らかの理由により離婚している。
＜＜まと..]]></description>

		</item>

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