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		<title>タグ“学校教育相談”の公開資料</title>
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		<description>タグ“学校教育相談”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[教育相談　日大通信　レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922706602158@hc20/146765/]]></link>
			<author><![CDATA[ by プラムボール]]></author>
			<category><![CDATA[プラムボールの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Dec 2021 15:15:37 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922706602158@hc20/146765/" target="_blank"><img src="/docs/922706602158@hc20/146765/thmb.jpg?s=s&r=1639030537&t=n" border="0"></a><br /><br />2019~2022年度リポート課題です。
本文中の＠は改行の意味で、修正し忘れです。

講評としては、「大変よくまとめられており、各事項の整理にとどまらず、それらが有機的につながりをもって理解されていることが分かりました」と頂いており[330]<br />　学校教育相談は、学校という場、教育という活動の中にいる児童生徒を対象とし、児童生徒が学校という場や教育という活動で起こす問題を扱うことから、単なるカウンセリングや学校以外の諸機関での教育相談とは異なる。学校教育相談は、問題を持つ対象者の特質で役割が決まるのではなく、全ての児童生徒を対象とし、その発達を促進するものである。そして、児童生徒が自らその問題を解決できるようにし、その過程を通して問題解決能力や意思決定力、自分で行動する力を育成できるように援助する。これが学校教育相談の意義である。学校教育相談は、学校生活を送る児童生徒と教員にとって大事な業務であり、学校における基盤的な機能である。その組織的な遂行にあたっては、学校が一体となって対応できる校内体制の整備と、学校教育相談に対する教師の意識を高めることが必要になる。つまり学校教育相談は児童生徒の発達に焦点を置くものであり、彼らの全人的成長のためには学校内だけではなく様々な活動が協力・連携することが求められる。したがって、問題によっては学校外の関係諸機関の援助・協力、校務分掌による組織化や他の教師の協力も必要となる。
＠そこで、求めら..]]></description>

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			<title><![CDATA[【平成27、28年度】【日大通信】教育相談、教育カウンセリング論（分冊１）、A評価、合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/122471/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lewis]]></author>
			<category><![CDATA[lewisの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 07 Nov 2015 00:54:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/122471/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/122471/" target="_blank"><img src="/docs/938996116478@hc15/122471/thmb.jpg?s=s&r=1446825299&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】①～④までの課題すべてについて論述せよ。
カウンセラーに求められる基本的態度について論述せよ。
教育相談の意義・目的、その必要性について論述せよ。
学校教育相談の歴史と理念、学校教育相談が必要とされる背景・要因を論述せよ。
学校教育相談の担当教師が相談する、児童生徒の諸問題にはどのようなものがあるかについて論述せよ。
【ポイント】教育相談がなぜ必要とされるのか、学校教育相談は、どのような目的で行われるのか、カウンセラーのとるべき態度などについて適確に論述を行うこと。
【キーワード】カウンセリング、学校教育、発達課題、人格形成、自己決定
【参考文献】『改訂　生徒指導・教育相談・生徒指導』野々村新ほか編著　2012.1月
カウンセリングは人と人との対話を基本としており、そこには信頼関係が築かれていることが重要である。またカウンセリングの目的は、クライアントの自己決定を援助することである。そのため、カウンセラーには以下の基本的態度を必要とする。①純粋（嘘や偽りがなく、クライアントと純粋に向き合うこと）②受容（クライアントの否定的な感情も肯定的に受け止め、ありのままの姿を温かく受け入れ..]]></description>

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