<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“学校司書”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E5%8F%B8%E6%9B%B8/</link>
		<description>タグ“学校司書”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[学校司書と情報メディアについて。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/123098/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zbf32097]]></author>
			<category><![CDATA[zbf32097の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 24 Dec 2015 18:02:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/123098/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/123098/" target="_blank"><img src="/docs/959541612001@hc09/123098/thmb.jpg?s=s&r=1450947753&t=n" border="0"></a><br /><br />課題２　年間指導計画表は、司書教諭としてどのように作成したらよいか。あなただったらどのようにするか。その作成の方法を具体的に述べなさい。校種を特定し、小見出しはつけないで適切に段落をとること、箇条書きにはしないこと。
校種　小学校と中学校を選択
　まず最初に司書教諭として年間指導計画表を作成するに当たり、まずは各クラスの学級担任や教科担任から年間の図書館使用に関する計画表を入手することから始める。つづいて、各クラスの学級担任や教科担任から図書館使用の際に使用する資料についての情報を教えてもらう。そして、これらをもとに年間指導計画表の大枠を作り上げていく。
　次にいわゆる図書館を「調べるツール」..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[20150903情報リテラシー教育学習指導と學校図書館]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/123096/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zbf32097]]></author>
			<category><![CDATA[zbf32097の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 24 Dec 2015 17:53:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/123096/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/123096/" target="_blank"><img src="/docs/959541612001@hc09/123096/thmb.jpg?s=s&r=1450947228&t=n" border="0"></a><br /><br />※課題１　学校図書館と情報リテラシー教育について（校種は中学校）
まず最初に中学校教育では、探求型の学習を行うなど、自分で考え自分で判断していく力を身に付けていく。問題を見出したり、情報を検索・収集したり、集めた情報を整理し、まとめて発表していく上で、情報リテラシーを身に付けることが重要になってくる。
当校では、情報リテラシー教育が未実施のため、全体構想作成を行う。作成には①学校教育目標との関連を図る②学年の重点目標を設定する③教育課程との関連を図る④教育課程外の教育活動との関連を図る⑥指導計画及び指導の改善について考慮する、の６つの手順をとる。具体的には次のように進めていく。まずは、情報リテ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学校図書館メディアの構成_科目修得試験_八洲_評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/101560/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Mar 2013 10:08:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/101560/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/101560/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/101560/thmb.jpg?s=s&r=1362704923&t=n" border="0"></a><br /><br />学校司書教諭免許取得科目：学校図書館メディアの構成
科目修得試験レポート（2012秋）。最終評定は最高の優。
自分の考察を重視しています。
ぜひ参考にしてください。[232]<br />問：「学習情報センター」として学校図書館が機能するための「学校図書館メディアの構成
（資料組織化）」の役割を述べなさい。 
学校図書館を「学習情報センター」として機能する為には、学校図書館の機能や蔵書や
メディアが授業などに十分活用される環境が整備されねばならない【１】。そのために、学
（資料）を①収集し、②整理し、それらを③保存し、利用者
に④提供するという４つの業務を担うことになる。そして、これらの業務のうち、①収集
と②整理に関するものを、特に「資料組織化」と呼んでいる【２】。 
資料組織化の目的とは、利用者の利便性を向上させる為の資料の管理方法の構築と言え
索方法の利便性を向上させるべく一定の方式に従って体系的に資料を整理することが重要
となる。 
では、具体的にどのような方式に則り、資料組織化を行えばよいであろうか。まず、膨
大な数の資料の中から、労力及び時間コストをかけることなく、所望の資料を探し出せる
の視点を意識しつつ行われなければならない。この資料組織化は、それが綿密に行われる
か否かによって、学校図書館の利用率などに大きな格差が生じることになるから、図書館
業務の中..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学習指導と学校図書館_科目修得試験_八洲_評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/101551/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Mar 2013 10:07:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/101551/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/101551/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/101551/thmb.jpg?s=s&r=1362704829&t=n" border="0"></a><br /><br />学校司書教諭免許取得科目：学習指導と学校図書館
科目修得試験レポート。最終評定は優。
自分の考察を重視しています。
ぜひ参考にしてください。[204]<br />問「学習情報センター」として学校図書館が学校教育で活用されるために、司書教諭はど
のような計画を立てたらいいと思うか。短期、中長期計画の視点からも述べなさい。 
学校図書館が「学習情報センター」として学校教育で活発に活用される為に、司書教諭
はどのような計画を立てれば良いかを短期及び中長期視点から検証していく。その成功事
ーの育成に力を注いでいる鶴岡市立朝暘第一小学校の取り組みを参考とする。 
学校図書館を「学習情報センター」として学校教育で活発に活用される為には、学校図
書館の機能や蔵書が授業などに十分活用される環境が整備されねばならない。すなわち、
普段の教育及び学習の現場において図書館が活用される「図書館活用教育」が実践されな
生徒は生涯学習社会及び高度情報化社会において、必要となる自己学習力を身に着け、「生
きる力」を醸成することができるのである。 
これを 踏まえた上で、司書教諭が短期的に行わなければならないのは、「図書館活用教育」
の実践する為の「図書館の整備」及び、「図書館活用教育委員会の設置」であろう。すべて
組織改革を実現する為に上記の２つは必須であると考える。司書教..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学習指導と学校図書館_課題レポート２_八洲_評価Ａ_（最終評定：優）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/100189/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 19 Jan 2013 22:45:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/100189/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/100189/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/100189/thmb.jpg?s=s&r=1358603125&t=n" border="0"></a><br /><br />学校司書教諭免許取得科目：学習指導と学校図書館
課題レポート２。評価は最高のＡ
自分の考察を重視しています。
ぜひ参考にしてください。[195]<br />問：学校図書館における情報サービスのあり方を考え述べなさい。
　図書館における情報サービスは利用者の情報要求に対する人的サービスの事であり、大凡以下の３つに分類される【１】。
・リファレンスサービス・・・情報を求める利用者に対して図書館員が仲介的な立場から、求められている情報あるいは資料の提供、提供ないしは援助を行うサービス。
・レフェラルサービス・・・文献や情報の要求に対して、その分野の専門家や専門機関を紹介したり、あるいはそれらに照会して情報を入手し提供するサービス。
・カレントアウェアサービス・・・利用者に対して、最新の情報を定期的に提供するサービス。
　学校図書館における情報サービスは主にリファレンスサービスである。例えば、利用者である児童・生徒からの情報に関する質問事項に対して対応するのは勿論のこと、教職員からの情報要求にも対応する。また、リファレンスサービスのみに限らず、学校図書館内の資料やインターネットでは得られない情報については、他の学校図書館及び公共図書館に協力を仰ぐ他、情報の要求レベルに応じて、専門家や専門機関に問い合わせるレフェラルサービスを行う。また、教職員に対..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学校図書館メディアの構成_課題レポート２_八洲_評価Ｂ_(最終評定：優)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/99864/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Jan 2013 14:07:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/99864/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/99864/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/99864/thmb.jpg?s=s&r=1357708049&t=n" border="0"></a><br /><br />学校司書教諭免許取得科目：学校図書館メディアの構成
課題レポート２（2012秋）。
自分の考察を重視しています。
ぜひ参考にしてください。
評価を落としていますが、書架分類についての記載漏れとのことです。[290]<br />問：学校図書館でなぜ目録が必要かを述べなさい。
目録とは、図書館利用者の資料・情報の獲得を補助するためのツールである。目録が持っている機能を大別すると以下の４点になるであろう。
特定の資料の所蔵の有無：
署名、著者名、ISBNコード等が明白な場合にその資料の所在を調べる。
ある主題に関する所蔵の有無：
探している資料の詳細が明白でない場合、どのような資料が所蔵されているかを調べる。
資料に関する情報：
署名、著者名、出版社、出版年、ページ数等を調べる。
配架場所：
探している資料がどこに配架されているかを調べる。
　このように利用者を目的の資料へと導くための「道しるべ」となるのが目録の役割といえる。しかしながら、比較的大規模な公共図書館に比べて学校図書館の蔵書冊数は少ないため、目録を作成する必要はないのではないかと思われがちである。しかし、学校図書館においても多種多様なメディアを取扱うようになり、かつ、それらの貸出状況や配架状況を管理する「資料検索機能」を備えた図書館インフラの整備は急務となっている。また、主たる利用者である児童・生徒の利便性の向上及び多様なアクセスを提供するためにも学..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学校図書館メディアの構成_課題レポート１_八洲_評価Ａ_(最終評定：優)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/98764/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 29 Nov 2012 21:11:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/98764/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/98764/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/98764/thmb.jpg?s=s&r=1354191066&t=n" border="0"></a><br /><br />学校司書教諭免許取得科目：学校図書館メディアの構成
課題レポート（2012秋)。
評価は最高のＡ。
自分の考察を重視しています。
ぜひ参考にしてください。[213]<br />メディアの内容、種類、形態は多様化し、増大の一途をたどっている。図書館の在り方
として、メディアのすべてを所蔵する姿勢は望ましいと言える。しかしながら、学校図書
館においては予算や収容する場所などには制限があり、メディアを管理するのに必要な人
員を容易に増やす事も実際には不可能である。よって、学校図書館は、多くのメディアの
中から必要な資料を選択しなければならず、その選択方針の策定は非常に重要になってく
るのである。 
メディア選択の考え方として、利用者の要求を基準とする「要求論」と、資料自体の価
値を重んじて資料を収集する「価値論」の二つがある【１】。この二つの理論のどちらが正
しいのかという事はさておいて、我が国の公共図書館においては要求論が優勢となってい
るのが現状である。しかしながら、学校図書館においては利用者の要求を優先しすぎるこ
とにより、低俗なメディアばかりを選択してしまうことは、教育機関として児童・生徒の
健全な育成を阻害することに繋がりかねない。よって、児童・生徒の要求だけでなく、彼
らの発達段階に応じた適切なメディアの選択に比重を置かねばならない【２】。また、多種
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学習指導と学校図書館_課題レポート１_八洲_評価Ａ_(最終評定：優)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/98763/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 29 Nov 2012 21:11:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/98763/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/98763/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/98763/thmb.jpg?s=s&r=1354191065&t=n" border="0"></a><br /><br />学校司書教諭免許取得科目：学習指導と学校図書館
課題レポート（2012秋）。
評価は最高のＡ。
自分の考察を重視しています。
ぜひ参考にしてください。[209]<br />学校図書館スタッフとして、司書教諭及び学校司書は学校図書館の活用を推進するため
の業務を担う。以下に１．学校全体に対して、２．教職員に対して、３．児童・生徒に対
して、４．保護者に対してという４つの面について司書教諭及び学校司書が担う役割につ
いてまとめる【１】。 
１．学校全体に対して 
① 学校図書館の重要性についての発信： 
具体的には、学校図書館の存在意義を説明し、教員の意識改革を図る。 
② 教育課程編成に際しての提案： 
具体的には、教育課程編成時に読書教育や情報リテラシーの育成カリキュラムを提
案し、図書館年間活動計画等を作成する。 
③ 図書館運営や図書館活用を校内組織へ位置づける： 
具体的には、図書館部や図書館運営委員会などを設けて、図書館活用を推進する。 
④ 学校評価に学校図書館活用評価を位置づける： 
具体的には、学校評価指標に学校図書館の活用状況を盛り込む。 
⑤ 研修会の開催： 
具体的には、教員の情報リテラシー教育や情報活用スキルの向上を図る。 
２．教職員に対して 
① 資料や情報を提供する： 
具体的には、教員に対して授業等で用いる資料や情報を提供す..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報メディアの活用_科目修得試験_八洲_評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/97040/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Sep 2012 22:21:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/97040/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/97040/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/97040/thmb.jpg?s=s&r=1347542465&t=n" border="0"></a><br /><br />学校司書教諭免許取得科目：情報メディアの活用
科目修得試験。評価は最高の優。
自分の考察を重視しています。
ぜひ参考にしてください。

試験方式だったので、試験時間内に書いた原文を敢えてそのまま載せています。[302]<br />問１：学校図書館におけるメディアとサービスが多様化することを踏まえて、これ
からの学校教育に司書教諭がどのように寄与できるのか、具体的に述べてくださ
い。
　メディアとサービスの多様化が進むことで、学校図書館で取り扱う資料は必然的
に多くなる。よって、司書教諭はそれらのメディアやサービスの特性を把握した上
で、それらの扱いについてのエキスパートとしての役割を果たさなければならな
い。
　児童・生徒は最初から情報メディアについての選択能力や取り扱いについての知
識を身につけているわけではない。しかしながら、現在の高度情報化社会におい
て、これらの取り扱いは必要不可欠な能力であり、教育を行う必要性は十分にある
のである。よって、司書教諭はその情報メディアの選択の仕方や取り扱いについて
の教育を学校図書館という情報センターを活用して行っていかなければならないと
考える。
　具体的には総合学習の時間などを利用して、多様なメディアに触れる機会を与
え、その特徴についての理解を十分に深めることである。そのためにも学校図書館
が所有するメディアは多種多様であったほうがよい。本や雑誌などの紙媒体のもの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[読書と豊かな人間性_科目修得試験_評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/96753/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 07 Sep 2012 09:55:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/96753/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/96753/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/96753/thmb.jpg?s=s&r=1346979348&t=n" border="0"></a><br /><br />学校司書教諭免許取得科目：読書と豊かな人間性
科目修得試験レポート(2012)。評価は最高の優。
自分の考察に重きを置いて書いています。
ぜひ参考にしてください。[225]<br />［問題１] 読み聞かせ・ブックトーク・ストーリーテリング・アニマシオン・読書会のう
ち、一つを選んで、1000 字程度で説明しなさい。 
ブックトークとは、あるテーマを立てて、一定時間内に何冊かの本を複数の聞き手に紹
介する事であり、図書館、学校においては児童・生徒達を聞き手の対象として図書館司書、
司書教諭、民間の図書ボランティアなどにより行われるものである。 ブックトークの目的
は、「その本の内容を教えること」ではなく、聞き手にその本の面白さを伝えて読書意欲を
掻き立てる事にある。 
ブックトークは、読み聞かせや朗読とは異なり、本を最初から順に読んでいくというこ
とはしない。代わりに、聞き手が興味・関心のあるテーマを決めておき、それに関連する
本を種々取り混ぜて数冊選択し、紹介していくのである。どの本のどのページを紹介する
かなどは予め決めておき、全体を通してどのような構成にするかは準備する必要があり、
決めたテーマに即し、かつ聞き手の興味を引く構成になっているかなどの熟考が必要であ
る。ブックトーク本番では聞き手の様子を伺いながら行うとよい。 
ブックトークの簡単な流れと注意事項..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学校経営と学校図書館_科目修得試験_評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/96752/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 07 Sep 2012 09:55:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/96752/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/96752/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/96752/thmb.jpg?s=s&r=1346979344&t=n" border="0"></a><br /><br />学校司書教諭免許取得科目：学校経営と学校図書館
科目修得試験レポート。評価は最高の優。
自分の考察を重視しています。
ぜひ参考にしてください。[207]<br />問：「読書センター」「学習情報センター」として学校図書館を十全に機能させるために、
校長はどのように配慮したらよいか、考えを述べなさい。 
学校経営の責任者である校長は民間企業で言うところのマネージャーを統括する経営責
任者に相当する。校長が実際に手を動かす必要はないが、教師の管理など、そのパフォー
マンスを十分発揮し得る組織作りや管理が彼らの業務になるため、非常に重要である。 
学校図書館というのはそれそのものが学校の教育目標の達成を図る上での創意機能であ
る側面から、無計画に日常的な図書の貸出業務をこなしているだけでは学校教育目標を支
援するという学校図書館の目的も任務も果たす事ができない。よって、学校図書館をより
良い物にしていくためには、学校図書館の経営計画に校長は積極的に参画し、学校図書館
が学校の教育目標を達成できるように必要な予算を組んだり、必要な人員をアサインした
りするなどの計画を立てていく必要と責任を負うのである。 
学校図書館経営の過程を機能的に分析した時、一般的な経営と同様に Plan （計画）、Do
（実施）、See （評価）の３つの過程に分けられるのは周知の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学校経営と学校図書館_課1_評価A_八洲_(最終評定：優)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95483/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Aug 2012 15:45:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95483/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95483/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/95483/thmb.jpg?s=s&r=1343803509&t=n" border="0"></a><br /><br />学校司書教諭免許取得科目：学校経営と学校図書館
課題レポート。評価は最高のA。
自分の考察を重視しています。
ぜひ参考にしてください。[193]<br />問：学校図書館の学校教育における重要性を述べなさい。 
学習指導要領に示されている新しい教育観念である「生きる力」の醸成は非常に難しい
問題である。現在の日本が抱える社会情勢や若者が抱える問題、雇用、就職などの問題を
俯瞰して考えた時、今後、彼らに求められる力は今後の困難極まる日本社会を生き抜く力
であり、それは単に学力だけでなく、コミュニケーション能力であったり、努力する力で
あったり、答えのない課題を解決する問題解決能力であったりと本質な学力とはまたベク
トルの違う能力を育成する事が要求されているのである。 
その中で、「生きる力」を醸成していく為に学校図書館は多様な情報メディアを選択肢と
して準備し、児童・生徒が主体的にそれらを比較した上で、評価し、選択できる環境を整
備する役割を果たしていかなければならないという主張がある【1】。しかし、実際には児
童・生徒が主体的に多様なメディアを最初から活用できる力を持っているわけではないの
で、学校司書及び教師がそれを指導する立場になり、またそれらの知識や実践力を養った
上で教育を行っていく必要があるわけであるが、それは本稿の主旨ではない..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報メディアの活用_課1_評価A_八洲_(最終評定：優)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95281/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 25 Jul 2012 18:01:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95281/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95281/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/95281/thmb.jpg?s=s&r=1343206902&t=n" border="0"></a><br /><br />学校司書教諭免許取得科目：情報メディアの活用
課題レポート(2012)。評価は最高のA。
考察に重きを置いて書いています。
ご参考ください。[190]<br />問：情報社会において、児童・生徒が適切な情報メディアの活用を行っていくために、司
書教諭がメディアの選択方法と各種のメディア基準をどのように捉えていくべきかを論じ
てください。(字数 1500 字から 1800 字) 
高度情報化社会が進み、紙というアナログ媒体である本や図書以外にも、pdf ファイルな
どの電子データを取り扱うコンピュータや電子書籍端末(iPad, Kindle など)を介して利用
する図書館も増え始めている。公共図書館及び学校図書館は限られた予算の中で、社会に
流通する多様な資料やデータを揃えて教育現場で活用しなければならないが、これまでの
紙媒体である図書以外にも先に代表される電子データなど様々な媒体を学校司書及び教師
は取扱い、子供に提供しなければならない立場となるため、図書や本の整理や貸借を扱う
だけでなく、メディアの選定基準及びその安全性や志向性についての知識が必要とされる
と考えられる。 
児童・生徒がこれらの多様な図書館メディアを選ぶ立場となった場合、その選択肢とな
る情報メディアは複数備えておく必要がある。というのも将来的には児童・生徒が自分で
情報メ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[読書と豊かな人間性_課2_評価A_八洲_(最終評定：優)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95334/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Jul 2012 11:29:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95334/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95334/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/95334/thmb.jpg?s=s&r=1343269796&t=n" border="0"></a><br /><br />学校司書教諭免許取得科目：読書と豊かな人間性
課題レポート(2012)。評価は最高のA。
考察に重きを置いて書いています。
ぜひ参考にしてください。[202]<br />１. 校種を特定して、児童生徒向け図書館便りに掲載することを想定し、推薦図書を ３
冊選定し、その図書の紹介文を 200 字程度で書きなさい。 
◎校種：高校 
・『虹色の皿』 拓末司著：角川書店 
高校卒業を目前にしても進路を決められない比呂。人生を変えたのは、テレビで偶然耳
にした「皿に盛るのは僕自身」というトップシェフの言葉だった。一流の料理人を目指し
て岐阜を離れ、大阪の調理師学校に入学した彼を待っていたのは、ハードすぎる毎日と個
性的な仲間たち。仕事に恋に忙殺される中、彼がたどり着く「自分らしい料理」とは？ 
2008 年「このミステリーがすごい！」で大賞を受賞した著者の一味違う最新作。 
・『空飛ぶ木』 ラフィク・シャミ著、池上弘子訳：西村書店） 
新天地を求めて旅に出た木の話や、仲間を驚かせるためにオオカミの皮を着た羊の話な
ど、ときには社会に鋭い目を向けながら語られる短編集。現在、ドイツで活躍する著者は
シリア出身。幼い頃から語り部たちの話に慣れ親しんできた著者が紡ぐ物語は、絶妙な語
り口と予期せぬ展開で私たちを話の世界に引き込んでくれる。 
『フェアトレード＠Life..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[読書と豊かな人間性_課1_評価A_八洲_(最終評定：優)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95333/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Jul 2012 11:29:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95333/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95333/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/95333/thmb.jpg?s=s&r=1343269794&t=n" border="0"></a><br /><br />学校司書教諭免許取得科目：読書と豊かな人間性
課題レポート(2012)。評価は最高のA。
考察に重きを置いて書いています。
ぜひ参考にしてください。[202]<br />１ 読書の意義と目的、読書指導の必要性について 800 字程度で述べなさい。 
読書の意義や目的として、「書かれた文章の内容をイメージする事、ないしは書かれてい
る内容から自分の中で論理を組み立てて、整理した上で論理構築する力を育てる事」が挙
げられると考える。この力を、読書を通じて醸成していく事は、将来的に何か書かれてい
るものから必要な情報をくみ取り、理解し、自分の見解を考えるという社会に出て不可欠
な能力に繋がるのである。また、何か書かれているものを理解する事の次に、その内容を
理解した上で咀嚼し、自身が持つ認識や知識とすり合わせる事で、自分にとっての意味を
考えて自分の糧とするような複雑な過程が続くが、理想的には先のような「読解力」や「思
考力」を醸成して子供の成長を促す。ただし、それは読み物だけでなく、図表や絵やマン
ガなどといった媒体からくみ取る場合もある事にも注意したい。 
以上、述べたように読書は子供の成長を促す非常に有効なものである事を述べたが、実
際には活字離れが社会的に進んでおり、学校現場では読書を子供にさせる読書指導が重要
となってくる。 
実際、どれだけ子供が..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学校経営と学校図書館_課2_評価A_八洲_(最終評定：優)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95332/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Jul 2012 09:51:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95332/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95332/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/95332/thmb.jpg?s=s&r=1343263876&t=n" border="0"></a><br /><br />学校司書教諭免許取得科目：学校経営と学校図書館
課題レポート。評価は最高のA。
考察を重視しています。
ぜひ参考にしてください。[184]<br />問：学校図書館法における学校図書館の機能についてまとめなさい。 
学校図書館法の制定の経緯として、児童・生徒の個性や自主性・創造性を重んじる学習
を実現する際には教科書以外の多種多様な資料が整理され、利用できる図書室を先人の教
育者が渇望した事が発端にある。その先人の教育理念を鑑みるに必ずや、児童・生徒一人
ひとりの学習要求に応える情報メディアの利用が不可欠となってくる。その際、旧来の紙
媒体を保存する事を基本とした学校図書館の在り方を変更しなければならないと考えられ
る。何故なら、現在はあらゆる媒体がデジタル化する(マルチメディア)高度情報化社会であ
り、そのマルチメディアなどをすべて含んで学校図書館メディアとして選択・収集の対象
として学校図書館のコレクションを構築する必要があるからである。 
以上を鑑みた上での必要とされる学校図書館の機能は主に以下の 3 つが挙げられるであ
ろう。 
≪学校図書館の機能≫【1】 
① 読書センター 
② 教材センター 
③ 学習情報センター 
読書センターの機能について児童・生徒の読書活動を励まし、豊かな教養と人格の形成
を支援する事や読書興味・..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報メディアの活用_課2_評価A_八洲_(最終評定：優)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95329/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Jul 2012 09:33:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95329/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95329/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/95329/thmb.jpg?s=s&r=1343262839&t=n" border="0"></a><br /><br />学校司書教諭免許取得科目：情報メディアの活用
課題レポート。評価は最高のA。
考察を重視しています。
ぜひ参考にしてください。[181]<br />問：書教諭の立場から、学校図書館において、多様な情報メディアを活用していくための
年間計画を立案する。(＊校種等は、各自の関心により設定する) 
中学校 2 年生を指導対象とする。 
〇目標：多様な情報メディア活用の基礎を実践的に養う事及びそれを用いた問題解決学習 
・使用授業単位：技術家庭科(情報)、総合学習の時間、社会(公民)の時間 
・指導教諭：司書教諭、技術教諭、社会科教諭 
5 月： 
・各種メディアの特性、志向性についての座学(司書教諭) 
・情報メディアを活用する場合の留意点についての座学(技術教諭、司書教諭) 
(補足) 
・座学が難しくならないように授業に具体的事例や絵などの教材を用いるなど、工夫をす
る。 
・情報端末、特にインターネットに触れている学生が少ない事を想定し、場合によっては
Yahoo や Google の検索の仕方を実践する授業も盛り込む。 
〇6 月～7 月：課題① 
課題を「天下り」に設定し、まず「天下りとは何か？」という答えのある課題を与え、
各種メディアを用いて調査させ、班ごとに B 紙にまとめて、この際、使う情報メディアと
しては①辞書、②..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>