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		<title>タグ“子ども家庭福祉”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[児童虐待対応～学校でできること～発表用]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kmitukonoheya/100971/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bunntann]]></author>
			<category><![CDATA[bunntannの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 12 Feb 2013 00:57:09 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/kmitukonoheya/100971/" target="_blank"><img src="/docs/kmitukonoheya/100971/thmb.jpg?s=s&r=1360598229&t=n" border="0"></a><br /><br />私が学校での研修用に作成した児童虐待対応の研修資料のパワーポイント資料として作成したものです。[141]<br />児童虐待と支援
～学校でできること～
児童虐待の分類
①身体的虐待
　　　　②ネグレクト
　　　　③心理的虐待
　　　　④性的虐待
虐待の判断で大切なこと
&times; 大人の行為を主として虐待かどうか判断する
○ 子どもの権利、あるいはその心身の危険性から子どもを守る
ネグレクト
　（１）栄養ネグレクト　（６）医療ネグレクト
　（２）衣類ネグレクト　（７）監督ネグレクト
　（３）衛生ネグレクト　（８）教育ネグレクト
　（４）情緒ネグレクト　（９）環境ネグレクト
　（５）保健ネグレクト　（10）遺棄
心理的虐待
（１）無視　　（６）恐怖を与える
（２）拒否　　（７）反社会的行為の強要
（３）差別　　（８）見せ物にする
（４）孤立　　（９）親の理想を過度に強要する
（５）言葉の暴力
「子どもの虹情報研修センター」 （日本虐待･思春期問題情報研修センター） http://www.mhlw.go.jp/bunya/kodomo/dv06/
●活動内容●
（１）インターネットを通じた児童虐待及び非行などの思春期問題(以下「虐待問題等」という。)に関する情報の収集･提供
（２）児童相談所などの専門機関から..]]></description>

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			<title><![CDATA[児童虐待対応～学校でできること～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kmitukonoheya/100970/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bunntann]]></author>
			<category><![CDATA[bunntannの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 12 Feb 2013 00:57:09 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/kmitukonoheya/100970/" target="_blank"><img src="/docs/kmitukonoheya/100970/thmb.jpg?s=s&r=1360598229&t=n" border="0"></a><br /><br />私が児童虐待対応の研修資料に作成したものをアレンジしたものです。できるだけ、初心者の支援者にもわかりやすい表現を心がけて作りました。[198]<br />「児童虐待と支援～学校でできること～」
みなさん、初めまして。私は○○市の○○中学校区担当の○○と言います。スクールソーシャルワーカーです。社会福祉士であるとともに、介護福祉士と精神保健福祉士の資格を持っています。専門は精神保健分野です。学校に関わる前は、主に成人期以降の精神疾患を抱えた方の支援の現場にいました。思春期前後の関わりが、例えその子に発症のリスクがあったとしても、後の精神障害発症の予防に大きな効果があることから、二次障害予防という点で子どもに関わりたくて、教育現場に入ることにしました。そして、今年4月から学校に勤務させて頂いています。学校では主に不登校対策で関わっていることが多いです。今日は、児童虐待と支援についての研修依頼を頂きましたので、それについての、お話をさせて頂きたいと思います。不慣れではありますが、今日の研修で何か1つでも得るものがあれば幸いに思います。
それでは、ただいまより「児童虐待と支援～学校でできること～」をテーマにお話しさせていただきます。
　まず、「児童虐待」への対応と言うことですが、それに対しての知識を持つところから、対応は始まると考えています。ですので、復習になりますが、「児童虐待」には、どのようなものがあるのか簡単に説明します。パワーポイントの方をご覧下さい。(パワーポイント①)皆さんのお手元の資料にもありますので、見やすい方を見ながら、お話を聞かれてください。
　児童虐待の種類ですが、大きく分けて4種類あります。種類としては①の身体的虐待、②のネグレクト、③の心理的虐待、④の性的虐待があります。具体的な例としてはどのようなものがあるかに関しましては、児童虐待防止パンフレットの１ページ目にわかりやすく載っていますのでご覧下さい。虐待であるかどうかの判断に関して、ここで注意していただきたいことは、これらの分類に当てはまるかどうか、ただ、チェック表をなぞるだけの表面的な判断は避けて欲しいと言うことです。ここのところをあやふやにこちらがしてしまうと、親の家庭教育の在り方で片づけられたり、関わる理由を見失ったり、介入しにくくなることも出て来ると思うからです。
　そこで、少しだけこの資料の補足説明をしたいと思います。(パワーポイント②)虐待として、判断するのに大事なこととして、大人の行為を主として虐待がどうかを判断するのではなく、..]]></description>

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			<title><![CDATA[児童福祉から子ども家庭福祉への歴史的経過]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432091701@hc05/2281/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bmnmiffy]]></author>
			<category><![CDATA[bmnmiffyの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 27 Sep 2005 23:11:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432091701@hc05/2281/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432091701@hc05/2281/" target="_blank"><img src="/docs/983432091701@hc05/2281/thmb.jpg?s=s&r=1127830277&t=n" border="0"></a><br /><br />　我が国初の児童救済事業は、聖徳太子が仏教思想に基づいて建立した四箇院の内の一つ、悲田院といわれている。室町から戦国時代にかけて、キリスト教宣教師のザビエル、アルメイダなどによる孤児、捨て子の救済が行われた。江戸時代に入ってからは、幕府は１[360]<br />我が国初の児童救済事業は、聖徳太子が仏教思想に基づいて建立した四箇院の内の一つ、悲田院といわれている。室町から戦国時代にかけて、キリスト教宣教師のザビエル、アルメイダなどによる孤児、捨て子の救済が行われた。江戸時代に入ってからは、幕府は１６９０年棄児禁止令、１７６７年間引き禁止令を発布した。
　明治時代の代表的な救済制度は恤救規則（１８７４年）である。しかし恤救規則は親族救済、隣保相扶による救済が前提であり、その不備を補う形で、多くの篤志家が救済活動を行っている。孤児、棄児に対するものは、カソリック教徒による慈仁堂（１８７２年）、浦上養育院（１８７４年）。プロテスタントの石井十次による岡山孤児院（１８８７年）、同じくプロテスタントの小橋勝之助による博愛社（１８９０年）などが挙げられる。
非行、犯罪の児童に対する対応として、この事業の初めといわれるのが池上雪江による神道祈祷所（１８８４年）である。高橋真卿による私立予備感化院（１８８５年）、プロテスタントの富岡幸助による家庭学校（１８９９年）がある。この富岡幸助は「犯罪者となる要因は少年時代にある。感化教育事業を行わない限り成人の犯罪は少..]]></description>

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