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		<title>タグ“子どもの権利”の公開資料</title>
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		<description>タグ“子どもの権利”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[児童虐待対応～学校でできること～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kmitukonoheya/100970/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bunntann]]></author>
			<category><![CDATA[bunntannの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 12 Feb 2013 00:57:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kmitukonoheya/100970/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/kmitukonoheya/100970/" target="_blank"><img src="/docs/kmitukonoheya/100970/thmb.jpg?s=s&r=1360598229&t=n" border="0"></a><br /><br />私が児童虐待対応の研修資料に作成したものをアレンジしたものです。できるだけ、初心者の支援者にもわかりやすい表現を心がけて作りました。[198]<br />「児童虐待と支援～学校でできること～」
みなさん、初めまして。私は○○市の○○中学校区担当の○○と言います。スクールソーシャルワーカーです。社会福祉士であるとともに、介護福祉士と精神保健福祉士の資格を持っています。専門は精神保健分野です。学校に関わる前は、主に成人期以降の精神疾患を抱えた方の支援の現場にいました。思春期前後の関わりが、例えその子に発症のリスクがあったとしても、後の精神障害発症の予防に大きな効果があることから、二次障害予防という点で子どもに関わりたくて、教育現場に入ることにしました。そして、今年4月から学校に勤務させて頂いています。学校では主に不登校対策で関わっていることが多いです。今日は、児童虐待と支援についての研修依頼を頂きましたので、それについての、お話をさせて頂きたいと思います。不慣れではありますが、今日の研修で何か1つでも得るものがあれば幸いに思います。
それでは、ただいまより「児童虐待と支援～学校でできること～」をテーマにお話しさせていただきます。
　まず、「児童虐待」への対応と言うことですが、それに対しての知識を持つところから、対応は始まると考えています。ですので、復習になりますが、「児童虐待」には、どのようなものがあるのか簡単に説明します。パワーポイントの方をご覧下さい。(パワーポイント①)皆さんのお手元の資料にもありますので、見やすい方を見ながら、お話を聞かれてください。
　児童虐待の種類ですが、大きく分けて4種類あります。種類としては①の身体的虐待、②のネグレクト、③の心理的虐待、④の性的虐待があります。具体的な例としてはどのようなものがあるかに関しましては、児童虐待防止パンフレットの１ページ目にわかりやすく載っていますのでご覧下さい。虐待であるかどうかの判断に関して、ここで注意していただきたいことは、これらの分類に当てはまるかどうか、ただ、チェック表をなぞるだけの表面的な判断は避けて欲しいと言うことです。ここのところをあやふやにこちらがしてしまうと、親の家庭教育の在り方で片づけられたり、関わる理由を見失ったり、介入しにくくなることも出て来ると思うからです。
　そこで、少しだけこの資料の補足説明をしたいと思います。(パワーポイント②)虐待として、判断するのに大事なこととして、大人の行為を主として虐待がどうかを判断するのではなく、..]]></description>

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			<title><![CDATA[児童福祉　「児童の権利に関する条約」と「子どもの権利を守る取り組みについて」　試験問題解答例　【良】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/55118/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 7034]]></author>
			<category><![CDATA[7034の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 08 Sep 2009 20:45:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/55118/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/55118/" target="_blank"><img src="/docs/958743720306@hc09/55118/thmb.jpg?s=s&r=1252410343&t=n" border="0"></a><br /><br />平成六年に批推された「児童の権利に関する条約」は児童の意見表明権をはじめ思想・良心・宗教の自由や集会・結社の自由等、一部の権利について大人と同様、児童自らが能動的に行使することを保障する画期的なものである。同条約の批推にともないこれまでの諸[360]<br />]]></description>

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