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		<title>タグ“大阪芸術大学”の公開資料</title>
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		<description>タグ“大阪芸術大学”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[【2021年下期提出 評価：A】大阪芸術大学　通信教育学部　特別活動指導法_第2課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/146575/]]></link>
			<author><![CDATA[ by music_reportist]]></author>
			<category><![CDATA[music_reportistの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Nov 2021 11:42:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/146575/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/146575/" target="_blank"><img src="/docs/920273342108@hc21/146575/thmb.jpg?s=s&r=1637721730&t=n" border="0"></a><br /><br />・課題内容
　学校行事における体験活動(非日常的な場面・空間における行事)を行う際に
　その体験の質を高めるための、事前・事後指導における留意点を具体的に
　あげよ

・提出日：2021年11月

・評価：A[287]<br />提出日：2021 年10 月25 日 
授業名 特別活動指導法 
タイトル 学校行事における体験活動を行う際の質を高めるための 
事前、事後指導における留意点について 
2 
1. はじめに 
本レポートでは、学校行事における体験活動を行う際に、その体験の質を高めるた
めに、必要な事前・事後指導の留意点を具体的に述べる。 
2. 体験活動とは 
体験活動とは、社会体験、自然体験などの直接体験をさし、各教科以外の時間に
使われるものである。体験活動の目標は望ましい集団活動、即ち集団生活を営む過
程にある体験をすることであり、その前提に基づき、小学校、中学校、高等学校と
それぞれ、内容を設定し学校教育目標等との関連性を考えて、どのような力を身に
付けさせたいか考えて、体験活動の単元構成をしていく。 
3. 体験活動において重要なこと 
この体験活動を行う上で、重要な点は「意味のある経験」、子どもが経験した体
験を、人間的な成長における意味として感じてもらうことだ。つまり教員は経験を
介して、科学的認識の発達を促す指導をしていく必要があり、その為には体験活動
においての事前、事後指導が重要な..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2021年下期提出 評価：A】大阪芸術大学　通信教育学部　特別活動指導法_第1課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/146574/]]></link>
			<author><![CDATA[ by music_reportist]]></author>
			<category><![CDATA[music_reportistの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Nov 2021 11:42:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/146574/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/146574/" target="_blank"><img src="/docs/920273342108@hc21/146574/thmb.jpg?s=s&r=1637721730&t=n" border="0"></a><br /><br />・課題内容
　小・中学校、高等学校時代を通して、あなたが学級、学年集団における
　特別活動に取り組んだ印象的な例(否定的な例も可)を思い出し、
　自身にとっての学習の成果と課題を述べよ。
　また、その経験をもとに今後、子どもたちが主[340]<br />提出日：2021 年10 月21 日 
授業名 特別活動指導法 
タイトル 特別活動における印象深い経験と生徒が主人公となる特別活動の
考察 
2 
1. はじめに 
本レポートでは、学級・学年集団での特別活動で取り組んだ印象的な例を記載し、
学習の成果と課題を述べ、その経験を元に、子どもたちが主人公となる特別活動を
作り出すにはどのような工夫が必要かを述べる。 
2. 学級・学年集団での特別活動における自身の経験 
自身の特別活動において印象深かった経験は、小学校 2 年の時に行った【縄跳び
大会】である。この活動は、2 年生の学年全体で【基礎体力の向上】を目標に立ち
上がったもので、クラス単位で活動を行い、活動を終えた後に学年全体で結果を報
告する流れで取り組んだものだ。 
具体的な内容としては、学級の中で隣の席の人とペアを組む。そして、事前に学
年で決めた縄跳びの種目 10 種類から、自分の好きな種目を1 つ選び、特別活動の
時間内に何回飛べるかをお互いに記録する。その記録を集計し、クラス毎に教室の
後方に掲示する。記録の時間は特別活動の時間のみで、その他の休み時間を使って
各自..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2021年下期提出 評価：B】大阪芸術大学　通信教育学部　教育方法論_第1課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/146573/]]></link>
			<author><![CDATA[ by music_reportist]]></author>
			<category><![CDATA[music_reportistの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Nov 2021 11:36:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/146573/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/146573/" target="_blank"><img src="/docs/920273342108@hc21/146573/thmb.jpg?s=s&r=1637721369&t=n" border="0"></a><br /><br />・課題内容
　①現代における教育技術のあり方について、その意義・目的と方法・性格などについて述べること

・提出日：2021年11月

・評価：B[200]<br />授業名　教育方法論
タイトル　①現代における教育技術のあり方について（意義・目的と方法・性格）

1.	はじめに
 本レポートでは、選択①現代における教育技術のあり方について、意義・目的と方法・性格という観点から論述していく。
2.	現代における教育技術のあり方について
（１）教育技術とは
　　まず、教育技術とは人間(=教師)の力量を構成する「高い教養、優れた人格、教育技術」の三要素の内の一つで、教師の専門的な力量としてのあり方を詳しく検討する必要がある領域である。
　また、教師としての力量、つまり教育技術を身に着けるために、大学教育の一環として行われる教育実習は、極めて重要な過程であるが、熟練した教師から技能を学ぶことに留まってよいのかを検討する必要がある。教育実習が大学教育の一環として行われている以上、科学的な教育研究を基礎として、理論的に妥当性・合理性を追求することができる、教師の要請を目的として行われるべきである。

（２）教育技術のあり方についての意義・目的
　　まず、境域技術は学として、教育学、教授学があり、これらでは、実際にどうすればよいかといった具体的指針を出すことを目..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2021年上期提出 評価：A】大阪芸術大学　通信教育学部　教育心理学_第2課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/146572/]]></link>
			<author><![CDATA[ by music_reportist]]></author>
			<category><![CDATA[music_reportistの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Nov 2021 11:36:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/146572/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/146572/" target="_blank"><img src="/docs/920273342108@hc21/146572/thmb.jpg?s=s&r=1637721369&t=n" border="0"></a><br /><br />・課題内容
　8つのテーマの中からあなたが最も関心を持つ課題を
　2つ取り上げ、参考文献の内容を参照しつつ論述しなさい

・選択テーマ
　③発見学習について論じなさい
　④学級集団の構造についてまとめなさい

・提出日：20[320]<br />授業名　教育心理学
第2課題
選択1：③ 発見学習について論じる
選択2：④ 学級集団の構造についてまとめる

【③発見学習について論じる】
(1)発見学習とは
　自ら問題を発見し、それを解決できるような学習能力を促すという、ブルーナーが提唱した教授法のことである。目標達成力の醸成を狙った授業方法であり、これを行うことで、問題解決能力を育成する。思考力・応用力が弱いと言われる、現代の子どもに対して有効であると考えられる。また、自ら考え行動することは、学び方や探求的思考能力が形成される。

(2) 発見学習において重要なこと
　この教授法において重要なことは、直感的思考と、発生した問題に対して、仮説をたて検証することである。この科学教育の基礎である考え方があれば、問題が提示された場合も、直感的思考を基に、論理的に推論を予想し、仮説をたて検証するということができるようになる。そしてそれは、問題解決能力を伸ばすことに繋がる。

(3)発見学習における具体的なステップ
　以下、問題解決の5ステップを踏まえることでこの教授法は、効果的に機能する。
　① 事象の観察と問題の把握
　② 仮設の設定
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2021年下期提出 評価：A】大阪芸術大学　通信教育学部　教育社会学_第2課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/146571/]]></link>
			<author><![CDATA[ by music_reportist]]></author>
			<category><![CDATA[music_reportistの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Nov 2021 11:36:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/146571/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/146571/" target="_blank"><img src="/docs/920273342108@hc21/146571/thmb.jpg?s=s&r=1637721369&t=n" border="0"></a><br /><br />・課題内容
　①現代日本の教育課題について、社会的、制度的側面から論述すること

　②これからの日本の教育について、あなたの考えを述べること

・提出日：2021年11月

・評価：A[255]<br />提出日：2021 年10 月19 日 
授業名 教育社会学 
タイトル 第２課題 
現代の日本の教育課題について、これからの日本教育について 
2 
1. はじめに 
本レポートでは、①現代日本の教育課題について社会的・制度的側面という観点か
ら、そして②これからの日本の教育について自身の考えをそれぞれ論述していく。 
2. 現代日本の教育課題について(社会的・制度的側面から) 
(1) 社会的側面から見た教育課題 
まず、社会的側面から見ると、家族に関する教育課題があげられる。現代では、
家族の社会化機能が変化し、子どもの社会化に対する力が弱まっている。それに伴
い【学校と家庭との教育の境界線】が曖昧になるという具体的問題も発生している。
これらの問題は近年の家族役割の意識変化によって引き起こされている。現代では
家族が構造的、機能的に変容しており、特にマスメディアの発達によって、家族以
外の規範の提示や、家族がフィルターとならずにメディアを介して直接、外部から
子どもに対して情報が伝えられる環境になっていることが大きな影響を与えている。
つまり、家族というのは、全ての規範の基礎にな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2021年下期提出 評価：A】大阪芸術大学　通信教育学部　教育社会学_第1課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/146570/]]></link>
			<author><![CDATA[ by music_reportist]]></author>
			<category><![CDATA[music_reportistの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Nov 2021 11:36:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/146570/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/146570/" target="_blank"><img src="/docs/920273342108@hc21/146570/thmb.jpg?s=s&r=1637721369&t=n" border="0"></a><br /><br />詳細
・課題内容
　①子どもが社会の一員として育っていく過程を、家族、仲間、学校という場の特質を踏まえて、子供の社会化の観点から論述すること

　②「かくれたカリキュラム」について具体例をあげて論述すること

・提出日：2021[328]<br />提出日：2021 年10 月3 日 
授業名 教育社会学 
タイトル 第 1 課題 
子どもの社会化と「かくれたカリキュラム」について 
2 
1. はじめに 
本レポートでは、①子どもが社会の一員として育っていく過程を、家族・仲間・学
校という場の特質を踏まえて、子どもの社会化という観点から、そして②『かくれ
たカリキュラム』について具体例を挙げそれぞれ論述していく。 
2. ①子どもが社会の一員として育っていく過程について 
(1)家族という場の特質から見た、子どもの社会化 
まず、家族とは両親と未婚の子供からなる核家族が基本形態であり、中心的なも
のだが、昨今、離婚やシングルマザーの増加等により、家族形態が多様化している。
その為、子どもの社会化について論じるには、家族としてどのように子どもと日常
の営みをしているのか、という観点から見ることが必要である。 
これらを踏まえて、コミュニケーションとコミュニケーションを相互行為能力とし
て見る観点から、家族と子どもの社会化について考察すると、家族は子どもの言語
的社会化において影響を与えると言える。様々な研究から、コミュニケーション..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2021年下期提出 評価：B】大阪芸術大学　通信教育学部　教育学概論_02課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/146569/]]></link>
			<author><![CDATA[ by music_reportist]]></author>
			<category><![CDATA[music_reportistの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Nov 2021 11:36:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/146569/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/146569/" target="_blank"><img src="/docs/920273342108@hc21/146569/thmb.jpg?s=s&r=1637721369&t=n" border="0"></a><br /><br />・課題内容
　現代の中等教育をめぐる諸課題の中で、あなたが最も関心を持つ課題を一つ取り上げ、参考文献の内容を参照しつつ論述しなさい

・提出日：2021年10月

・評価：B[242]<br />授業名　教育学概論
タイトル　中等教育における課題【教員の働き方】について

1.	はじめに
 本レポートでは、中等教育における諸課題のうち、【教員の働き方】について論述していく。
2.	考察
(1)現状と課題
　近年、教員の労働時間について世間で騒がれているが、特に中等教育における教員の勤務時間は、非常に顕著にその問題が現れている。例として、2016年の実績を見てみると、中学校教諭の平均学内勤務時間は1ヶ月あたり約63時間で10年前と比較すると、約10時間以上も勤務時間が増加している。また、この実績には持ち帰りでの業務時間は含んでおらず、実態はこれ以上に勤務していると言える。また、特に激務だとされている、中学校教員の6割が過労死ラインの月80時間以上の超過勤務を行なっているという実態もあり、中等教育における教員の働き方は大きな課題であると言える。

(2)原因
　教員の働き方に、なぜこのような長時間労働の問題が発生してしまうのであろうか。それは、以下3点が原因であると考えられる。
　1つ目は生徒指導業務である。小学校とは違い、中等教育は教科担任制であるが、生徒指導や進路指導に関わる業..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2021年上期提出 評価：A】大阪芸術大学　通信教育学部　教職概論_第1課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/146425/]]></link>
			<author><![CDATA[ by music_reportist]]></author>
			<category><![CDATA[music_reportistの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 07 Nov 2021 23:55:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/146425/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/146425/" target="_blank"><img src="/docs/920273342108@hc21/146425/thmb.jpg?s=s&r=1636296938&t=n" border="0"></a><br /><br />■詳細
・課題内容
1.①-1『学習指導』、『生徒指導』の意味と両者の関係について
2,『学級経営』の目的と内容
・提出日：2021年9月
・評価：A[196]<br />提出日：2021 年９月４日 
授業名 教職概論 
タイトル 教師の仕事について 
2 
①-1『学習指導』、『生徒指導』の意味と両者の関係について 
１.結論 
『学習指導』とは、日常生活の経験からは、得ることが困難な知識・技能・価値など
を習得させる為、意図的・計画的に『学習』を組織し、目標の達成を図ることである。
学校においては、各授業を通して行われることが多い。 
一方『生徒指導』とは、人格的発達を促進させるために、教員が行う指導を指す。ま
た、両者はともに『教師の行う指導行為』であり、重要な教育機能である。 
また、生徒指導における 3 機能『児童生徒に自己存在感を与えること』、『共感的な
人間関係を育成すること』、『自己決定の場を与え自己の可能性の開発を援助すること』
は生徒指導だけではなく、学習指導においても求められるものである。 
具体的には『教科等における学習活動が成立するために、一人一人の児童生徒が落ち
着いた環境のもとで学習に取り組めるよう、基本的な学習態度の在り方等について指導
を行うこと』、『各教科等の学習において一人一人の児童生徒がその狙いの達成に向け
て意..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2021年上期提出 評価：A】大阪芸術大学　通信教育学部　教職概論_第2課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/146424/]]></link>
			<author><![CDATA[ by music_reportist]]></author>
			<category><![CDATA[music_reportistの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 07 Nov 2021 23:51:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/146424/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/146424/" target="_blank"><img src="/docs/920273342108@hc21/146424/thmb.jpg?s=s&r=1636296692&t=n" border="0"></a><br /><br />■詳細
・課題内容
　①『教職の専門性に関する諸説について説明し、自身の意見を述べよ

　② 教員研修が必要とされる理由と、特徴、法的根拠
・提出日：2021年9月

・評価：A[246]<br />提出日：2021年９月４日
授業名　教職概論
タイトル　教師の専門性に関する諸説と教員研修について

1.	はじめに
 本レポートでは、①『教職の専門性に関する諸説について説明し、自身の意見を記載。合わせて、②教員研修が必要とされる理由と、特徴、法的根拠の２点について述べる。

2.	①-1教職の専門性に関する諸説について
　一つ目は、『教師聖職者論』である。戦中期に、教師は天皇の官吏という役割を期待されており、皇国民の錬成を職務とされていた。それは、戦後も形を変えて存続し、教師は良い教育をすることが指名であり、生活条件がよくない中で職務を全うする姿を、『聖職者』として捉え、教師自身のアイデンティティの確立し、支えるものでもあった。
　二つ目は、『教師労働者論』だ。これは、1919年の教員の増俸運動に始まり、1952年の『教師の倫理綱領』により確立された。これまでの『教師聖職者論』を批判し、教職は学校を職場として働く労働者である、と定義する考え方である。これを機に、教師の政治的・経済的・社会的地位が、教育労働の質を高めることで、結果的に国民の教育を受ける権利を保障する、基礎的条件である..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2021年上期提出 評価：優】大阪芸術大学　通信教育学部　西洋音楽の歴史と理論　スクーリング後課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/145765/]]></link>
			<author><![CDATA[ by music_reportist]]></author>
			<category><![CDATA[music_reportistの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 22 Sep 2021 14:02:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/145765/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/145765/" target="_blank"><img src="/docs/920273342108@hc21/145765/thmb.jpg?s=s&r=1632286923&t=n" border="0"></a><br /><br />あくまでご自身の作成時の参考程度に留めていただき、丸写しはご遠慮ください

■詳細
・課題内容
　西洋音楽の歴史的な変化について、自分が一番関心のある
　時代を中心にして(あるいはその前後の時代も視野に
　入れながら)論じてくだ[332]<br />提出日：2021 年 9 月 5 日 
授業名 西洋音楽の歴史と理論 
タイトル スクーリング後 課題 
2 
1. はじめに 
本レポートでは、スクーリングを受け最も関心を持った、現代音楽を中心に論
じていく。 
2. まとめ 
(1) 現代音楽 
本スクーリングにおける現代音楽とは 20 世紀の音楽で、それまでのロマン
主義時代の音楽とは違う考え方で作られた音楽のことを指す。確立されるまで
には大きく二つの流れが存在している。 
一つ目は、中心音をなくすという流れだ。17 世紀のヨーロッパで確立されて
いた、ロマン主義時代は、中心音と呼ばれる主音がある調整音楽が主流であっ
た。主音に始まり主音で終わる音楽は主音以外の音は主音への方向性を持って
いる。その為、和声に習った音楽であると言える。ただ、和声は中心音が決ま
っているため、パターン化がされやすかった。従来の和声パターンからの脱却
を図る為、中心音をなくし、音楽を作っていくという動きから生まれたものが、
無調音楽である。 
二つ目は、遠い調への転調を図る動きだ。それまでの古典派、後期ロマン派
前期では、『同主調』『平行調』『下属..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2021年上期提出 評価：A】大阪芸術大学　通信教育学部　情報音楽論_最終課題_テーマ：楽譜に記せることと記せないこと]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/145653/]]></link>
			<author><![CDATA[ by music_reportist]]></author>
			<category><![CDATA[music_reportistの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 16 Sep 2021 19:12:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/145653/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/145653/" target="_blank"><img src="/docs/920273342108@hc21/145653/thmb.jpg?s=s&r=1631787136&t=n" border="0"></a><br /><br />あくまでご自身の作成時の参考程度に留めていただき、丸写しはご遠慮ください

■詳細
・課題内容
　本科目におけるすべての内容(スクーリングを含む)を受講後、次に記すテーマより一つ選択して、小論文を作成しなさい、また、引用・参考文献([338]<br />提出日：２０２１年８月２２日 
授業名 情報音楽論_最終課題 
テーマ：「楽譜に記せることと記せないこと」 
2 
1. はじめに 
このレポートでは、楽譜に記されること記されないことに関する自身の考察を
記載する。その前提として、私自身が、ピアノを主として演奏しているため、
楽譜＝西洋音楽の五線譜と定義付け、論じていく。 
2. 結論・考察 
(1) 記されること 
楽譜には、作られた曲を様々な人に演奏をしてもらう為に必要な情報が全て
記載されていると考える。それではなぜ、近代のヨーロッパを中心とした記譜
の形態である、五線譜が現代において一般化され使用されているのだろうか。
理由は 2 つあると推察される。 
1 つ目は、近代のヨーロッパにおいてピアノを中心とする楽器の出現により、
音高が絶対的なものになったからだ。それまでの音楽は声楽がベースになって
おり、主に四線譜で記されていた。人の声はそれぞれ千差万別であり高低があ
る。その為、歌い出しの高さはそれぞれでよく、音高は歌い手が決めることが
できた為、四線譜で事足りていた。しかし、このような世相の変化に合わせ、
四線譜から五線譜..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2021年上期提出 評価：A】大阪芸術大学　通信教育学部　情報音楽論_第2課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/145652/]]></link>
			<author><![CDATA[ by music_reportist]]></author>
			<category><![CDATA[music_reportistの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 16 Sep 2021 19:12:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/145652/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/145652/" target="_blank"><img src="/docs/920273342108@hc21/145652/thmb.jpg?s=s&r=1631787136&t=n" border="0"></a><br /><br />あくまでご自身の作成時の参考程度に留めていただき、丸写しはご遠慮ください

■詳細
・課題内容
　テキスト『応用音楽学』の中で扱われている音楽を数曲
　選んで鑑賞しなさい。その音源に関しては巻末の
　『音例データ』を参照しなさい[336]<br />提出日：２０２１年８月２８日 
授業名 情報音楽論_課題０２ 
タイトル 『応用音楽学』 で扱われている音楽を鑑賞して 
2 
1. はじめに 
このレポートでは、『応用音楽学』 で扱われている音楽を２曲ピックアップ
し拝聴。その上で考察・感想を記載していく。 
2. まとめ 
（１）琉球古典 御前風について 
『御前風』は沖縄の琉球古典音楽で、『かぎやで風節、恩納節、中城はんた
前節、特牛節、長伊平屋節』五節の総称。沖縄地方では、お祝いの席で必ずと
言っていいほど歌われている。その中でも最も有名である『かぎやで風』は
八・八・八・六形式の定型詩に則り作られている。琉球国王の家臣であった、
大新城親方が、病で亡くなる直前に王が残した、『自分の世継を盛立て、国を
まとめて欲しい』という遺言があったが、世継の王は口が聞けず、他の勢力の
企てで、別のものが王位を継承する寸前まできていた。そんな追い詰められた
状況を憂いた大新城親方が、切腹を試みた際に、初めて世継が言葉を発し、切
腹を止めた。それに喜び、舞踊りながら即興で詠んだ歌とされている。また、
この歌は沖縄県立芸術大学の入学式でも披露さ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報音楽論_01課題【2021年上期提出 評価：A】大阪芸術大学　通信教育学部　情報音楽論_第1課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/145651/]]></link>
			<author><![CDATA[ by music_reportist]]></author>
			<category><![CDATA[music_reportistの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 16 Sep 2021 19:12:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/145651/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/145651/" target="_blank"><img src="/docs/920273342108@hc21/145651/thmb.jpg?s=s&r=1631787136&t=n" border="0"></a><br /><br />あくまでご自身の作成時の参考程度に留めていただき、丸写しはご遠慮ください

■詳細
・課題内容
　テキスト『応用音楽学』のなかから、最も興味を持った章を
　一つ選び、自己の経験や考えを交えてレポートを
　作成しなさい
・800[326]<br />提出日：２０２１年８月９日
授業名　情報音楽論_課題０１
タイトル　『応用音楽学』　１５-人と人をつなぐ音楽を読んで
　 
　 
はじめに このレポートでは、『応用音楽学』　１５-人と人をつなぐ音楽を読んだ上で、自身の経験・体験談を踏まえながら、考察を記載していく。
結論　音楽は人と人、聴き手同士をつなぐ手段として非常に有効だが、現在の社会では創り手と聴き手をつなぐ環境は整っていない
考察（結論に対する理由）　昨今、世界的に『ダイバーシティ』という言葉がよく使われる。性別や国籍、年齢に関わらず、多様性を認め合い、労働や社会活動をしていくという標語でよく使われるが、簡単に言うと、差別なく全員で認..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2021年上期提出 評価：A】大阪芸術大学　通信教育学部　20世紀の音楽_第2課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/145627/]]></link>
			<author><![CDATA[ by music_reportist]]></author>
			<category><![CDATA[music_reportistの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 14 Sep 2021 14:58:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/145627/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/145627/" target="_blank"><img src="/docs/920273342108@hc21/145627/thmb.jpg?s=s&r=1631599124&t=n" border="0"></a><br /><br />2021年上期提出　20世紀の音楽第2課題
あくまでご自身の作成時の参考程度に留めていただき
丸写しはご遠慮ください

■詳細
・課題内容
　第1課題の2人の作曲家以後、あなたが一番興味を持った
　作曲家を1人あげ、その人物の[312]<br />提出日：2021 年 6 月 13 日 
授業名 20 世紀の音楽_課題 02 
タイトル ストラヴィンスキーの人物像と作風に関する考察 
2 
1. はじめに 
このレポートでは、ドビュッシー・シェーンベルク以降の作曲家で私が最も興
味を持ったストラヴィンスキーについて、考察していきたい。主に彼を取り巻
いていた歴史的な背景を踏まえ、周囲の環境が彼にどんな影響を与え、どのよ
うな人物だったのか、そして作品にどのような影響を与えたのかを考察してい
く。 
2. 結論 
(1) 内なるアイデアを自身の力で音楽にすることを重要視している人物 
(2) 音楽をビジネスとして考えることもできる現実的な側面も持ち合わせてい
る人物 
3. 考察 
(1) 取り巻いていた外部環境 
まずは、ストラヴィンスキーを取り巻いていた当時の外部環境について考察
したい。彼は 1882 年に生まれ 1971 年にその生涯を終えている。母国で生活
していたのは、第一次世界大戦まで、つまり 1914 年だ。そのころから夏季は
現在のウクライナ、冬をスイスで過ごしていたそうだが、1917 年のロシア十
月革命で、母国の土地を革命政府に没収され、スイスに定住、その後もフラン
スに、第二次世界大戦が始まるとアメリカに移住をしている。当時の世界的に
大きな動きに巻き込まれている。ここから分かる通り、彼は時代の波に大きく
巻き込まれながらも場所を変えながら、創作活動を行なっていたことが分かる。 
以降で記載していくが、彼が生涯を通じて作風を変え「カメレオン」と評さ
れたのは、この外部環境の大きな変化が影響しているのではないだろうか。既
存からの脱却、現状からの変化というのは、彼のような音楽家だけではなく、
人間にとって抵抗のあるものだ。しかし、新しいものを生み出し、大衆に受け
入れられることで評価されていく、音楽家という職業にとって、つまり彼にと
って、この外部環境の変化は結果的に作品に良い影響を与えたのではないだろ
うか。 
(2) 人物像 
3 
ここからは、彼の人物像に迫っていきたい。彼の生涯を追ってみると、音楽
家、作曲家としてのデビューは、いささか遅いように感じる。彼は自伝で「(隣
村の女たちの)歌い方を真似しながら歌うと、音感の正しさを褒められたものだ、
そうした褒め言葉が私をとても幸福..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2021年上期提出 評価：A】大阪芸術大学　通信教育学部　20世紀の音楽_第1課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/145626/]]></link>
			<author><![CDATA[ by music_reportist]]></author>
			<category><![CDATA[music_reportistの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 14 Sep 2021 14:58:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/145626/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/920273342108@hc21/145626/" target="_blank"><img src="/docs/920273342108@hc21/145626/thmb.jpg?s=s&r=1631599124&t=n" border="0"></a><br /><br />■詳細
・課題内容
　約100年前に書かれた同名の二つの作品
　ドビュッシーのオペラ、『ペレアスとメリザンド』
　(1902年作)とシェーンベルクの交響詩
　『ペレアスとメリザンド』(1903年作)とを聴き比べ、
　フランス的な[306]<br />提出日：2021 年 5 月 16 日 
授業名 20 世紀の音楽_課題 01 
タイトル 【ペレアスとメリザンド】からみるフランス的音楽ドイツ的音
楽に関する考察 
2 
1. はじめに 
本レポートでは、ドビュッシー作【ペレアスとメリザンド】、シェーンベルク
作【ペレアスとメリザンド】、それぞれの作品を鑑賞し、【感想】、【作曲者
の人物像と作品制作時の背景】に触れ、相違点を考察。それらを踏まえて、
【フランス的音楽】、【ドイツ的音楽】をそれぞれ定義する。また、定義した
上でこの比較研究を通じて自身が感じたことを記載していく。 
2. 結論 
(1) フランス的音楽とは 
「浮遊感」、「自由さ」を持つ音楽である。 
(2) ドイツ的音楽とは 
「伝統的」、「形式的」な音楽である。 
以降では、(1),(2)の結論に至った自身の考察を記載していく。 
3. 考察 
(1) ドビュッシー作【ペレアスとメリザンド】を鑑賞して 
同作を鑑賞し感じたことは、作品全体が一貫して浮遊感を持っていることだ。
これは、ドビュッシーが、聴衆に対して音楽・台詞を通じて全てを説明するこ
とを避けたかったからだと考えた。ドビュッシーはこの作品で、音楽が自由で
あること、聴衆の想像力を引き立てることを実現するべく、今までの形式に変
化を加えて制作をしたのではないか。以降ではこのように考察した理由を、ド
ビュッシーの人物像と作品制作時の背景という観点で記載していく。 
(2) ドビュッシーの人物像と作品制作時の背景 
ドビュッシーを表す言葉として【印象派】という言葉が使われる。当時のドイツで
発展した、交響曲、ソナタなど秩序だったものではなく、感性、響きの美しさを重
3 
視した作品を作っていたことからこのように呼ばれる。当時【印象派】と呼ばれる
ことを嫌っていたそうだが、それでも理論よりも、自身の感性を重視したきっかけ
はどこにあったのだろうか。パリ音楽院で和声学を教えていた、デュランが【ほと
んど正統ではないが、とてもうまくできている】という言葉を残していることから
もわかるように、もともと理論より響きなどの感覚を重視していたことが推察でき
る。そんな彼の大きな転機となったのは 2 つあると考えられる。 
まず１つ目は１８８９年６月の【ジャワ民族音楽との出会い】だ。もともと、ヴ
ァーグ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部　音楽科指導法Ⅱ(初等)第２課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/133652/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 黒とんぼ]]></author>
			<category><![CDATA[黒とんぼの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 16 Apr 2018 23:16:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/133652/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/133652/" target="_blank"><img src="/docs/936062341368@hc16/133652/thmb.jpg?s=s&r=1523888192&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪芸術大学通信教育部の音楽科指導法Ⅱ（初等）の合格レポートです。 課題：「鑑賞」について具体的な楽曲を示して、指導者としての立場から考察し論述しなさい。[231]<br />②『鑑賞』について具体的な楽曲を示して、指導者としての立場から考察し論述しなさい。 
今回私が選んだ楽曲は交響曲第５番「運命」第一楽章である。この曲は多くの子どもた
ちがどこかで耳にしている、馴染み深いものである。たくさんのオーケストラや指揮者に
よって演奏されている曲であるので、聴き比べることにより、様々な演奏の良さを味わい、
表現の多様性を知ることができる。 
演奏者が同一の方が指揮者の違いがよりはっきり分かるので、そのような音源があれば、
活用するとよい。 
また、映像がある場合、指揮によって演奏が大きく変わることが理解しやすい。この曲
は特に明確である。しかし、初めから映像を見せるより..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部　国語科指導法Ⅱ（初等・書写）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/133649/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 黒とんぼ]]></author>
			<category><![CDATA[黒とんぼの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 16 Apr 2018 23:06:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/133649/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/133649/" target="_blank"><img src="/docs/936062341368@hc16/133649/thmb.jpg?s=s&r=1523887588&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪芸術大学通信教育部の国語科指導法Ⅱ（初等・書写）の合格レポートです。 第１課題（１・２枚目）：テキスト新しい書写 三）のＰ２～Ｐ７をよく見ながら６０分授業の指導案を作成して下さい。※第３課題（３～６枚目）：２センチの方形をつくりＰ[350]<br />第３学年国語科書写学習指導案 
１ 単元名 毛筆のしせい/毛筆で書こう 
２ 単元について 
＜教材観＞ 
本単元は、学習指導要領第３学年及び第４学年の内容「〔伝統的な言語文化と国語の特質に関する事項〕
(２)書写に関する次の事項について指導する。ウ 点画の種類を理解するとともに，毛筆を使用して筆圧な
どに注意して書くこと。」により設定されている。 
本単元は、初めての毛筆による書写授業である。姿勢・執筆法や、用具の扱い方の決まりを学習する。
また、実際に筆をもち、毛筆の穂先の柔らかさを感じさせ、筆圧の加減で線の太さが変化することを実感
させる。 
＜指導観＞ 
初めての毛筆による書写授業であるので、まずは、毛筆の扱いに慣れ、毛筆への関心・意欲を高めるよ
うにしたい。本時では、毛筆の扱いに時間をかけて取り組ませたいので、墨すりは行わず、墨液を使用す
る。 
毛筆の姿勢は、筆の持ち方や腕のかまえ方を除いて、基本的に硬筆の姿勢と同様である。教科書にある
図を参考に、正しい姿勢を確認させる。また、鉛筆の持ち方と比較しながら、正しい筆の持ち方を理解さ
せる。筆は筆圧によって線の太さが変わるため..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部　音楽科指導法Ⅱ(初等)第１課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/133651/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 黒とんぼ]]></author>
			<category><![CDATA[黒とんぼの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 16 Apr 2018 23:16:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/133651/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/133651/" target="_blank"><img src="/docs/936062341368@hc16/133651/thmb.jpg?s=s&r=1523888192&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪芸術大学通信教育部の音楽科指導法Ⅱ（初等）の合格レポートです。 
課題：「歌唱」「器楽」のいずれかを選択して、自らの体験も踏まえて、指導者の立場として考察し論述しなさい。
このレポートは、「歌唱」について考察しています。[332]<br />『歌唱』自らの体験も踏まえて、指導者の立場として考察し論述しなさい。
　私は現在小学校で音楽専科として仕事をしている。音楽の授業を行っていると、歌唱に積極的なクラス、消極的なクラスが存在する。そこで、消極的なクラスを少しでも改善できるように具体案を考えていく。
　私は、楽器を演奏するのは好きなのだが、つい最近まで人前で歌うことが苦手だった。カラオケも絶対に行かなかった。苦手だった理由は、恥ずかしい、人の目が気になるというものである。
しかし、どうしても歌わなければいけない場面になり、仕方なく勇気を出して歌ってみると気持ちがいいことに気が付いた。そして、授業で子どもたちの前で歌うと、「先生歌がう..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部　音楽科指導法Ⅱ(初等)最終課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/133650/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 黒とんぼ]]></author>
			<category><![CDATA[黒とんぼの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 16 Apr 2018 23:16:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/133650/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/133650/" target="_blank"><img src="/docs/936062341368@hc16/133650/thmb.jpg?s=s&r=1523888191&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪芸術大学通信教育部の音楽科指導法Ⅱ（初等）の合格レポートです。 
課題：指導案の作成（歌唱・器楽・鑑賞のいずれでもよい）
２、４、６年生、各学年の１時間（４０分）の指導案を作成しなさい。[281]<br />第２学年｢音楽科｣　単元指導計画
１　題材名　歌でよびかけっこ
２　教材名　山びこごっこ
　　　　　　かくれんぼ
３　指導について
本題材は、学習指導要領において「第１学年及び２学年　Ａ表現（１）イ歌詞の表す情景や気持ちを想像したり，楽曲の気分を感じ取ったりし，思いをもって歌うこと。Ａ表現（１）ウ自分の歌声及び発音に気を付けて歌うこと。Ａ表現（１）エ互いの歌声や伴奏を聴いて，声を合わせて歌うこと。」と位置づけられている。
　本題材では、呼びかけっこの面白さを大いに味わい、気持ちを込めて歌う工夫をしながら、歌唱における基礎的な力を付けていくことがねらいである。体全体の身振り、声の強弱やその変化、声の表情など、歌詞の内容でいろいろな歌い方の工夫をし、さらに互いの声を聴き合って自然で無理のない声で歌えるようにすることで様々な表情を楽しみながら、表現の幅を広め、高めさせたい。
４　題材の指導目標
　（１）歌い方や強弱を工夫しながら、歌による呼びかけ合いを楽しむ。
５　題材の評価規準
　　　　　　観点 ア　音楽への関心・意欲･態度 イ　音楽表現の創意工夫 ウ　音楽表現の技能 単元の評価規準 交互唱の表現に興味・関心をもち、歌唱の学習に進んで取り組もうとしている。 交互唱による問いと答えの面白さを感じ取ったり、歌詞の表す情景にふさわしい表現を工夫したりしながら、どのように歌うかについて思いをもっている。 互いに聴き合いながら、歌詞の表す情景や気持ちに合った表現で、自分の歌声や発音に気をつけて交互唱をしている。 
６　指導計画　（本時２/３）
第一次　○歌い方や強弱を工夫しながら、歌による呼びかけ合いを楽しむ。（３時間）本時
７　本時の目標
　歌い方や強弱を工夫しながら、歌による呼びかけ合いを楽しむ。
８　本時の展開
○学習活動 □指導上の留意点 〇｢山びこごっこ｣を歌う。
〇声の感じや強弱を工夫して歌う。
・元気に歌う・やさしく歌う
・速く歌う・ゆっくり歌う
・体を動かしながら歌う
〇呼びかけ部分の言葉を変えて歌う。
・教師の呼びかけの見本を見たり聴いたりして山びこの部分を歌う。
〇４人グループで呼びかけ部分の言葉を考える。
・言葉を考えたグループが、呼びかけ役になって歌う。
〇聴いたり歌ったりして感じたこと、思ったことなどを発表する。 
□呼びかけ役と山びこ役を決め、互い..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部　教育心理学（初等）第２課題⑥&amp;⑧]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/133639/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 黒とんぼ]]></author>
			<category><![CDATA[黒とんぼの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Apr 2018 23:15:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/133639/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/133639/" target="_blank"><img src="/docs/936062341368@hc16/133639/thmb.jpg?s=s&r=1523801747&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪芸術大学通信教育部の教育心理学（初等）の合格レポートです。
第２課題：①～⑧の設問から２題選択して下さい。
このレポートは、⑥と⑧が入っています。

⑥学校カウンセリングについて、特徴や課題を含めて論じなさい。
⑧学習障害（児[340]<br />⑥学校カウンセリングについて、特徴や課題を含めて論じなさい。
学校場面で行われるカウンセリングを学校カウンセリングというが、広い意味では教育相談となる。中学校学習指導要領解説（特別活動編）によると、「教育相談は、一人一人の生徒の教育上の問題について、本人又はその親などに、その望ましい在り方を助言することである。その方法としては、１対１の相談活動に限定することなく、すべての教師が生徒に接するあらゆる機会をとらえ、あらゆる教育活動の実践の中に生かし、教育的配慮をすることが大切である。」とされている。 
教育相談は、児童生徒それぞれの発達に即して、好ましい人間関係を育て、生活によく適応させ、自己理解を深めさせ、人格の成長への援助を図るものであり、特定の教員だけが行う性質のものではなく、相談室だけで行われるものでもない。学校は教育相談の実施に際して、計画的、組織的に情報提供や案内、説明を行い、実践することが必要となる。 
教育相談を行う立場として、普段の何事も生じていない時の児童生徒をよく観察し、関わりを持っておくことである。何かが生じたときに、状況の判断と働きかけが適切にできるようになる。 ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部　教育心理学（初等）第１課題②&amp;③]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/133638/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 黒とんぼ]]></author>
			<category><![CDATA[黒とんぼの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Apr 2018 23:15:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/133638/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/133638/" target="_blank"><img src="/docs/936062341368@hc16/133638/thmb.jpg?s=s&r=1523801746&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪芸術大学通信教育部の教育心理学（初等）の合格レポートです。
 第１課題：①～⑧の設問から２題選択して下さい。
このレポートは、②と③が入っています。

②乳児期から児童期までの発達について、特徴および課題についてまとめなさい。[340]<br />②乳児期から児童期までの発達について、特徴および課題についてまとめなさい。
【乳児期】
身体・運動の発達：新生児期と乳児期の間に、急速な発達を示す。骨の発達は、軟骨に骨化作用が行われる。新生児の運動で顕著なものは、「でたらめ運動」と「反射運動」である。
知的行動の発達：ピアジェは、０～２歳までを、「感覚・運動的知能の段階」と呼んでいる。感覚器官の働きにより、外界の対象に対し、同化と調節が相互に補い合いシェマを変容させている過程であるとしている。乳児期に皮膚感覚、味覚、視覚、聴覚が著しく発達する。
社会性の発達：乳児期の間母親を中心としたまわりの人を意識するようになり、社会性の芽生えが現れてくる。
【幼児期】
身体・運動機能の発達：身体の各部位は、月単位で増加する。骨の発達は化骨作用の盛んな時期である。全身運動や、手指の運動が顕著な発達をする。運動能力の発達は、遺伝子素質によることが大きいとされるが、幼児期に活動的に運動すると、かなり発達する。
知的機能の発達：幼児期の典型的な知覚として、相貌的知覚、アニミズムがある。また、図形知覚、図形模写の知覚が発達してくる。幼児期の思考の特徴として..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部　教育社会学（初等） 第２課題②]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/133637/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 黒とんぼ]]></author>
			<category><![CDATA[黒とんぼの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Apr 2018 22:52:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/133637/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/133637/" target="_blank"><img src="/docs/936062341368@hc16/133637/thmb.jpg?s=s&r=1523800323&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪芸術大学通信教育部の教育社会学(初等)の合格レポートです。 課題：次の①、②いずれかを選択して下さい。②これからの日本の教育について、あなたの考えを述べること。このレポートは②のみ入っています。[297]<br />②これからの日本の教育について、あなたの考えを述べること。
私が教員として子どもたちに教えたことが将来仕事等で役立つようになるか、と問われたら「必ず役に立つ」と言い切れない。
私は現在小学校で教員をしているが、以前民間企業に勤めていた経験もある。民間企業に勤めたからこそ、学校で教育していることと、仕事で求められることに大きな壁があるように感じた。学校で培ったものが社会に直接生かされるようなものにしていき、学生から社会人にスムーズに乗り換えられるように、架け橋を作るべきであると考える。そこで、これからの日本の教育に必要になる、社会への架け橋になると思うものを２点あげていく。
まず、１点目は、ＩＴ機器が使いこなせるようになることである。近頃では、パソコンだけではなく、電子黒板やタブレット型コンピューター等、学校にも導入され始めている。しかし、電子黒板は子どもたちが理解しやすく、楽しめる授業にするためという要素が強く、直接子どもたちが使うものではない。タブレット型コンピューターは、私が勤めていた学校では、子どもたちがカメラ機能を使用しているところしか見たことがない。パソコンに至っては、古い型..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部　教育社会学（初等） 第１課題②]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/133636/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 黒とんぼ]]></author>
			<category><![CDATA[黒とんぼの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Apr 2018 22:52:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/133636/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/133636/" target="_blank"><img src="/docs/936062341368@hc16/133636/thmb.jpg?s=s&r=1523800322&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪芸術大学通信教育部の教育社会学(初等)の合格レポートです。 
課題：次の①、②いずれかを選択して下さい。
②学校の「かくれたカリキュラム」について、幼児教育・小学校における具体例を挙げて論述すること。
このレポートは、②のみ入って[342]<br />②学校の｢かくれたカリキュラム｣について、幼児教育・小学校における具体例を挙げて論述すること。
｢かくれた｣カリキュラムは、学校生活を支えているもののなかで見えているが気付かれない、暗黙のことがらやルールである。道徳的な規範を学習させるだけでなく、同時に特定の知識が選択・配列されている示威的な知識形態である学校カリキュラムが、正統な知であることを容認させる機能を持つ。
今回は、ジェンダーの視点から｢かくれたカリキュラム｣を考えていく。
学生時代を思い返すと、小学生の時は男女混合名簿であった。しかし、中学・高校時代は男女別名簿である。性差が出てくる時期であり、体育も男女別で行われるので、区別する..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部　教育相談（初等）第２課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/133635/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 黒とんぼ]]></author>
			<category><![CDATA[黒とんぼの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Apr 2018 22:33:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/133635/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/133635/" target="_blank"><img src="/docs/936062341368@hc16/133635/thmb.jpg?s=s&r=1523799221&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪芸術大学通信教育部の教育相談（初等）の合格レポートです。
第２課題：小学生の母親と担任との間に次のような電話での会話がありました。これについて、担任の対応をカウンセリングマインドの観点から考察しなさい。[308]<br />担任の対応をカウンセリングマインドの観点から考察していく。
担任１「音楽の時間は専科の山田先生ですねん。あんまり状況はわかりませんけど。」という部分は、専科の時間だったので、担任の自分は知らなくて当然、のような受け取り方をしているように聞こえる。知らない状態で帰したことを謝り、ヒロシくんはケガをしていないか等、子どもの様子を聞くと、保護者は安心できる。
担任２「ははぁ、田中ですか、なるほど。ハハハ、田中ねぇ。シミてどれぐらいですか。」の部分は、担任が笑ってしまっているので、軽く扱われたという印象を与えてしまう。このことが、後々まで保護者の不信感をぬぐいされない原因となってしまうことがある。
担..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部　教育相談（初等）第１課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/133634/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 黒とんぼ]]></author>
			<category><![CDATA[黒とんぼの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Apr 2018 22:33:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/133634/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/133634/" target="_blank"><img src="/docs/936062341368@hc16/133634/thmb.jpg?s=s&r=1523799220&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪芸術大学通信教育部の教育相談（初等）の合格レポートです。
第１課題：次の言葉の意味を説明しなさい。
クライアント・ラポール・心のテーマ・スクールカウンセラー・摂食障害[253]<br />クライアント：自ら自発的に来談しカウンセラーと対等の関係を保ち、かつ問題解決能力を獲得維持し、自分で意思決定ができるようになる人（来談者：カウンセリングを受ける人）
ラポール：話し手と聴き手の間に築かれる信頼関係のことをラポール（Rapport）という 。カウンセリングがうまくいくかどうかのかなりの部分は、ラポールの構築にかかっており、しっかりとしたラポールが築けると、話し手はカウンセリング関係の中で、安心して自由に振る舞ったり、素直な感情を表現できるようになる。ラポール構築のためには、カウンセリングの基本的態度（純粋性、受容的態度、共感的理解）が重要である。ラポール構築のための具体的な技法と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部　総合教育科目「図学第1～4課題」全てA判定　2022年度使用可]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/133253/]]></link>
			<author><![CDATA[ by NU_YORK]]></author>
			<category><![CDATA[NU_YORKの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 20 Mar 2018 12:02:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/133253/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/133253/" target="_blank"><img src="/docs/937655618308@hc16/133253/thmb.jpg?s=s&r=1521514974&t=n" border="0"></a><br /><br />※丸写しは、お止め下さい。参考資料として、ご活用下さい。

総合教育科目「図学第1～4課題」
2022年度の学習指導書確認済（2022.4.5に確認）
※年度中に学生へアナウンスすることなく、学習指導書が変わる場合があります。学習指導書の右[324]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部　共通専門科目「都市デザイン概論第1～2課題」全てA判定　2022年度使用可]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/133177/]]></link>
			<author><![CDATA[ by NU_YORK]]></author>
			<category><![CDATA[NU_YORKの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 13 Mar 2018 09:55:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/133177/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/133177/" target="_blank"><img src="/docs/937655618308@hc16/133177/thmb.jpg?s=s&r=1520902530&t=n" border="0"></a><br /><br />※丸写しは、お止め下さい。参考文章として、ご活用下さい。

共通専門科目「都市デザイン概論第1～2課題」
2022年度の学習指導書確認済（2022.4.5に確認）
※年度中に学生へアナウンスすることなく、学習指導書が変わる場合があります。学[324]<br />都市デザインにおける野望と誤算について
〇〇〇〇〇
①都市デザインの歴史的流れ
　都市デザインのアイデアは、個々における都市の歴史では直列に並んでいるが、都市間の関係を見てみると、複雑な相互関係や乱れた並立関係を伴い、同時代的に繋がっている。多様な文化や長い歴史があるにも関わらず、産業革命以前の都市には多くの類似点があった。成功した都市のほとんどでは、水運を利用して大量の物財を効率よく移動させていたので、川か港沿いで成長していた。また、軍事上の観点から城壁が必要な時代であったので、限られた量の石や煉瓦で円形の城壁を組み、その中へコンパクトな都市が造られた。都市の内部では、城壁の門から市場地区まで通りが引かれ、市場地区では重要な宗教建築物や公共建築物が配置された。このように、ヨーロッパの多くの都市では、地理的条件を考慮し豊富な資源をもって、成長を急かされていた村落が、似通った進化をしていた。
　一方で、戦争の後で都市を再建する際や、植民地や軍事上の前哨地点として新都市を創設する際には、予め考えられたデザインとして格子状街路パタンのグリッドが最も用いられた。このコンセプトは、長い直線の街路により、都市を正方形や長方形のブロックに分割するものであり、ミレトスのヒッポダモスによるものとされる。彼はペリクレスの時代、南イタリアのトゥリオイにおいてギリシャ植民地をデザインし、ピレウスやアテネの湾港都市を再設計した。彼はグリッド・プランで再建されたミレトスで育ったので、その優位性を自然と学んでいたようである。グリッド・プランは、紀元前7世紀以来小アジアにおけるイオニア人の都市の多くで用いられた他、バビロン、中国、インドといった互いに関連の痕跡が見当たらない文化圏においても、用いられた。
　ローマ人が計画したパタンでは、正方形や長方形の城壁の内側に、直線のメイン・ストリートを2本直交させて市街を分割した。また、他の街路を各々平行に走らせて長方形グリッドを造り、中央交差点近くに広場を設けた。フィレンツェやトリノなどのローマ都市やポンペイでもこの種の平面形状をしていた。
　ルネサンス期には、多角形のプランを城壁で囲い込んだ星型の新しいコミュニティが建設された。城壁のパタンは、大砲への防御対策であり、15～18世紀の間に既存都市の多くで築かれた。しかしながら、都市デザインで重要なこと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学 音楽科指導法Ⅱ 第1課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/132100/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Yonha]]></author>
			<category><![CDATA[Yonhaの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Dec 2017 20:40:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/132100/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/132100/" target="_blank"><img src="/docs/940133562830@hc15/132100/thmb.jpg?s=s&r=1514634010&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪芸術大学通信教育部の音楽科塩津法Ⅱ第1課題です。「合唱コンクールと音楽科」というテーマを選択して執筆しました。「A」評価をいただいたレポートです。[221]<br />今の子どもたちが社会に出て活躍するころには、日本はより厳しい時代を迎えていると予想される。急激な少子高齢化社会やグローバル化の進展、絶え間ない技術革新等により社会構造や雇用環境が急速に変化する時代に突入するであろう。このような時代に対して学校教育においては、子どもたちが他者と協働して課題を解決していく能力や他者と円滑な人間関係を築くことができるコミュニケーション能力等の「生きる力」の育成が求められている。変化の激しい時代を生き抜く力を育成する上で、合唱コンクールを通した音楽科における取り組みや役割を述べてみたい。
合唱コンクールへの取り組みにおいては、コンクールという形式を採用することでより良い合唱を追求しようとすることや、その過程において仲間と共に合唱をする素晴らしさ、充実感を知ることより、音や音楽への興味・関心を養い、仲間と共に取り組むことで、生活を明るく豊かなものにしていくことができる。音楽科はもちろんのこと、学級活動や道徳、総合的な学習の時間等の教科や領域との連携を図りながら学校生活を通して生徒の主体的に取り組む態度や姿勢を育むことができ、音楽の技術的な向上だけではなく心と心..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[★西洋音楽の歴史と理論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/132099/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Yonha]]></author>
			<category><![CDATA[Yonhaの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Dec 2017 20:32:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/132099/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/132099/" target="_blank"><img src="/docs/940133562830@hc15/132099/thmb.jpg?s=s&r=1514633549&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪芸術大学通信教育部 西洋音楽の歴史と理論でA評価をいただいたレポートです。課題Aを選択し、ロマン派／スメタナの連作交響詩《わが祖国》より第2曲「ブルタバ（モルダウ）」について執筆しました。[280]<br />１．ロマン派（19世紀）における国民楽派について
全ヨーロッパ規模で展開した知的運動であり社会運動であった啓蒙主義は18世紀のヨーロッパを支配しており、啓蒙主義を支えた合理主義に反発する形でロマン主義が生まれた。ロマン主義は何よりも個性や自我の自由な表現を尊重し、知性よりも情緒を、理性よりも想像力を、形式よりも内容を重んじた。
ロマン主義時代の芸術も個人の人間性を尊重するものであり、ロマン派の始まりはウェーバーやシューベルトといった個性的な作曲家が登場し始めた19世紀に入る頃である。19世紀のロマン派の音楽は、当時の芸術や文化のもとになっていたロマン主義が音楽の分野に現れ、それまで主流であった「形式の美を追求していた音楽」から、「人間の感情や個性を重視する音楽」に変化した。ロマン派の特徴としては、まずその抒情的な旋律が挙げられる。音楽に個人的な感情や心理の表現、それに伴うロマンティックな雰囲気の表現を求める時代の感性は、古典派と比較すると複雑な和音も好んで使用されて、そこに緊張や緩和だけではなく色彩感をも見出した。また音楽と詩が結びついたのも特徴であり、歌曲だけではなく交響詩等の標題音楽と呼ばれるジャンルが現れた。
ロマン派の時代区分を述べると、ロマン精神の表現をめざしながらも、古典派音楽の影響を受けていた時代が初期ロマン派である。やがて、古典派の影響をぬぐい去り、純粋にロマン精神を発揮したのが中期ロマン派である。初期ロマン派と中期ロマン派を合わせて、前期ロマン派という。そして、中期ロマン派の理想主義的、感情的、幻想的なものから、写実的で、快楽的、通俗的なものに変化していった時代が後期ロマン派である。一方でロマン派においては、音楽家に民族的な自覚をもたらし、民族主義の音楽が盛んになった。またロマン音楽の全盛期にありながら古典音楽を理想として、ロマン精神をもった古典音楽をうちたてようとする音楽家たちもおり、これを新古典主義と呼ぶ。
次にロマン派においてどのように国民楽派が台頭してきたかを時代背景とともに述べる。初期ロマン派の頃までのヨーロッパの音楽の中心は、中世からルネサンス期にかけてはフランス、バロック期はイタリア、古典派以降はドイツであり、これらの国々は政治的・経済的にも強い力を持っていたことが文化・芸術面にも大きく影響していた。しかし19世紀半ばになると、こ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部　総合教育科目「人権問題論第1～2課題」全てA判定　2022年度使用可]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/131797/]]></link>
			<author><![CDATA[ by NU_YORK]]></author>
			<category><![CDATA[NU_YORKの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Dec 2017 14:31:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/131797/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/131797/" target="_blank"><img src="/docs/937655618308@hc16/131797/thmb.jpg?s=s&r=1513143072&t=n" border="0"></a><br /><br />※丸写しは、お止め下さい。参考文章として、ご活用下さい。

総合教育科目「人権問題論第１～2課題」
2022年度の学習指導書確認済（2022.4.5に確認）
※年度中に学生へアナウンスすることなく、学習指導書が変わる場合があります。学習指導[326]<br />女性の権利について
○○○○○
　人は誰でも人として尊重され、人間らしく生きる権利を有する。それは、男女問わずに与えられた権利である。しかし、人類の歴史を振り返ると、女性が男性と同じ権利を享受出来るようになったのは、戦後のことである。ここでは、女性の権利の歴史を述べていく。
　近代に生まれた人権は、すべての人に適用されるものではなかった。例えば、フランス革命時における「人は生まれながらにして、自由かつ平等の権利をもっている」とは、人権の根本を表現し、現代にもそのまま当てはまる。しかし、当時のフランス人権宣言における人とは、男性を意味しており、女性の権利が無視されていたことから、オランプ・ドゥ・グージュにより「女性および女性市民の権利宣言」が発表された。
　その後、人権が普遍的に現実のものになるには、二度の世界大戦が大きな役割を果たした。国同士の総力戦は、女性の力なくしては遂行出来ず、女性の参政権が、大戦を契機として認められるようになった。
　人権の普遍性が画期的な発展を遂げたのは、第二次世界大戦後であった。1945年の国連憲章が、戦後世界における人権保障の展望を開いた。そして、1948年の世界人権宣言では、人権の体系を明らかにした。その後、1966年の国際人権規約では、法的な拘束力を与えた。このような動きの中で、女性の人権は、初めて人権の中に組み込まれ、尊重されるようになった。女性に関する人権の保障は、国連憲章、世界人権宣言、国際人権規約に謳われたが、その背景には、いつの時代においても女性の人権を求める女性運動があった。
　しかしながら、これらは、長年に亘って社会の中に組み込まれた女性差別を、現実問題として撤廃するには至らなかった。この点は、国連が、社会の中で正当な位置付けを与えられていないとして、特別な配慮を模索した。1975年に国際婦人年を設定し、「男女平等の促進」、「経済、社会、文化への女性の参加」、「国際友好と協力への女性の貢献」のために活動することを決定した。国際婦人年の中心事業は、1975年6月19日からメキシコ市で開かれた世界女性会議であり、125カ国と36団体の代表約2000人が出席し、日本からも藤田たき団長を始め、政府代表が参加した。この会議では、世界行動計画、メキシコ宣言ほか35の決議が採択された。従来の男女平等運動が、先進国の女性の立場から..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部　共通専門科目「映画史第1～4課題」全てA判定　2022年度使用可]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/131791/]]></link>
			<author><![CDATA[ by NU_YORK]]></author>
			<category><![CDATA[NU_YORKの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Dec 2017 10:17:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/131791/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/131791/" target="_blank"><img src="/docs/937655618308@hc16/131791/thmb.jpg?s=s&r=1513127848&t=n" border="0"></a><br /><br />※丸写しは、お止め下さい。参考文章として、ご活用下さい。

共通専門科目「映画史第1～4課題」
2022年度の学習指導書確認済（2022.4.5に確認）
※年度中に学生へアナウンスすることなく、学習指導書が変わる場合があります。学習指導書の[324]<br />『マダムと女房』について
〇〇〇〇〇
⑴作品名－マダムと女房
⑵制作年度－1931年
⑶制作会社－松竹蒲田撮影所
⑷監督名－五所平之助
⑸脚本－北村小松
⑹出演者－渡辺篤、田中絹代、市村美津子、伊達里子ほか
⑺あらまし
　劇作家の芝野新作は、脚本を書くため静かな郊外の田園調布へ引っ越したが、雑音に妨げられて仕事に集中出来ない。さらに、隣の家から大音量のジャズが聞こえてきて仕事が手につかない。新作は隣家に怒鳴り込むが、逆に、その家のマダムに魅了され、入れ込んでしまう。結果、ブロードウェイ・メロディを口ずさみながら帰宅するのであった。新作は順調に脚本を書き進めるのだが、妻は隣のマダムに嫉妬していたのである。
⑻この作品を選んだ理由
　2011年4月～2013年3月まで放送されたNHK BSプレミアム『山田洋次監督が選んだ日本の名作100本』に選ばれていたので、今回この作品を選んだ。日本初のトーキー映画であり、音をかなり意識して製作されている。全編にわたってラジオの音声や猫の鳴き声、目覚まし時計の鳴る音など、日常生活の音が数多く取り入れられている。1931年度のキネマ旬報ベストテンで第1位に選ばれている。
⑼歴史的な観点からの分析
　映像に音声を加えようとする試みは、日本で映画製作が行われた頃から色々と試されてきた。1902年、吉沢商店の河浦謙一がディスク式トーキーを実験したり、1925年、貿易商の皆川芳造が、アメリカのデ・フォレストからトーキー技術の権利を買い、これに手を加えてミナ・トーキーを考案したりした。このミナ・トーキーは、1929年、落合浪雄監督の『大尉の娘』で映画化される。同じ年には、東條政生がディスク式イーストフォン・トーキーで『戻橋』などを製作しているが、ほどなく、この方式は消滅した。
　1930年には、溝口健二監督がオペラ歌手の藤原義江を主人公に『ふるさと』を撮っているが、字幕と音声が併用された不完全なトーキーに留まっていた。
　そんな中で、日本で完璧なトーキーが製作されたのは、1931年、五所平之助監督の『マダムと女房』である。1931年に土橋武夫・土橋晴夫兄弟が、国産の土橋式トーキーの開発に成功し、これを受けて城戸四郎は本作の製作を指揮した。全編同時録音で撮影され、カットの変わり目で音が途切れぬよう、3台のカメラを同時に回して撮影された。
　この..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部　共通専門科目「比較文化論第1～4課題」全てA判定　2022年度使用可]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/131742/]]></link>
			<author><![CDATA[ by NU_YORK]]></author>
			<category><![CDATA[NU_YORKの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Dec 2017 11:29:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/131742/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/131742/" target="_blank"><img src="/docs/937655618308@hc16/131742/thmb.jpg?s=s&r=1512700166&t=n" border="0"></a><br /><br />※丸写しは、お止め下さい。参考文章として、ご活用下さい。

共通専門科目「比較文化論第1～4課題」
2022年度の学習指導書確認済（2022.4.5に確認）
※年度中に学生へアナウンスすることなく、学習指導書が変わる場合があります。学習指導[324]<br />民族と文化について
〇〇〇〇〇
民族はどういうものか。文化はどういうものか。以下に民族と文化についてまとめる。
民族
　民族とは、出自を同じくし、言語をはじめとする文化的・社会的な基盤を同じくする社会集団を指すものである。また、相互に血縁性の上に、居住地による地縁性をかねて成り立つ文化の共同体としてとらえるものである。
当初、西欧人にとって民族とは、人間の文化を担うものであり、大航海時代に発見した未開の民族とは別であると理解されていた。その後、19世紀の西欧における国家国民の形態を整える過程の中で、国民という概念を前提として国家が成立し、国家国民の内実を強固なものにするために民族概念が意識されるようになった。
上記のような基盤を同じくする社会集団からなる民族国家の理念は、国民国家を現実化する上で重要な決め手となり、国民国家＝民族国家であるとする国家観が生まれた。ただし、完璧な単一民族国家はなく、様々な出自・言語を持ち、文化・社会的な伝統も違う社会集団があるのが近代西欧の一般的な状況であった。
20世紀の西欧における国家と民族の結びつきは、民族の概念を分かりにくいものにし
た。その後、マッキーヴァーの国民共同体論が、第二次世界大戦時にナチスに利用され、民族理論や民族芸術は詐術的で暴力的に抑制された。
戦後、西欧植民地の解放が進むと、民族を無視した植民地分割への反発から、国民と民族の乖離は激しいものとなった。また、都市化の影響で人々の交流速度が高まり、固定の土地における民族意識は崩壊し続けるようになり、20世紀末における民族概念は実態とは合致しないものとなった。
文化
　文化とは、ある社会が共通に持つ特徴的な生活の様式である。夫々の社会において様々な特性を持っており、その自然や社会における環境の中で、夫々の生活に応じて長い期間をかけて出来たもので、人々の生活が生み出した活動の集積である。夫々の社会が持つ文化は、夫々における集積によって、夫々が違う。
　上記のような文化は、世界中に様々あり、本来文化には優劣の区別はなかった。しかしながら、15～18世紀に発達した西欧における近代文化は際立った強い政治・経済・軍事パワーを利用し世界中を植民地化し、世界中の文化も西欧化した。これにより19世紀の文化の流れは、西欧文化＝文化となった。
　20世紀になると、植民地化された地域の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学 基礎教育学　第1課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/130692/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Yonha]]></author>
			<category><![CDATA[Yonhaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Sep 2017 15:31:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/130692/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/130692/" target="_blank"><img src="/docs/940133562830@hc15/130692/thmb.jpg?s=s&r=1505975484&t=n" border="0"></a><br /><br />2015年度の大阪芸術大学通信課程の基礎教育学レポート（合格）です。優をいただきました。ご参考になれば幸いです。[160]<br />「教育」という漢字の成り立ちを教科書（注１）から引用して説明する。
まず、「教」という字は、攴（ボク）と子と爻（コウ）の会意見形声文字である。攴は、かつて、子どもを棒や鞭で叩いてしつけるという意味に解されたこともあったが、しかし、それは手に棒か道具をもって作業する姿を表すにすぎない。子どもが何か悪いことをしたとき、肩など「軽くたたいて注意する」ことを意味している。
攴が上から施すのに対して、爻は「子が上に見習う、倣う」の意を表し、大人と子どもの間に交流が生じ、大人が教え、子どもがそれを受けて真似る（倣う）ことを意味している。それゆえ、「教」は一字で、「教えること・授けること」と「倣うこと・学ぶこと」を同時に意味しているのである。
次に、「育」という字は、云（トツ）と月（ニクヅキ）との会意文字である。云は、子を逆にした形で、赤子が頭を下にした正常な姿で安らかに生まれるさまを示す。月は、獣の切り裂いた肉の形である。したがって、「育」は、生まれた子が肥立ちよく、肉がついて太ることを表している。自動詞として、用いる場合には、子どもが生まれて大きくなる、成育して背が高く伸びるということを意味し、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学 教職概論　第2課題①②]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/130691/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Yonha]]></author>
			<category><![CDATA[Yonhaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Sep 2017 15:31:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/130691/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/130691/" target="_blank"><img src="/docs/940133562830@hc15/130691/thmb.jpg?s=s&r=1505975484&t=n" border="0"></a><br /><br />2015年度の大阪芸術大学通信課程の教職概論レポート（合格）です。優をいただきました。第2課題が①②と２つあり、お得にセット販売にしております。ご参考になれば幸いです。[242]<br />第２課題①
歴史的に見ても、1966年に、ＩＬＯ・ＵＮＥＳＣＯ共働勧告「教員の地位に関する勧告が出されたように、「教師専門職論」に関しては議論が盛んである。
医師、弁護士、大学教授などの「古典的専門職」はその職業に「特有の性質」があるが、教職が他の専門職と比べて異なっているのは、学校の教員は勉強だけ教えていれば良いというわけにはいかないということである。もちろん、本質的に、学校はいわゆる「勉強」、つまり教科学習だけを教えるための場ではなく、生活、人生、社会において大切であることを教えて、生徒の健全な成長・発達を促すための場であるから、それが教員にとっての「専門」であろう言われれば確かにその通りである。だがしかし、いずれにしても教職は、際限がない上に、達成基準が曖昧であるという特徴が挙げられ、教員の専門的知識・技術を明確に規定することが難しく、専門職にしては実に多岐に渡る能力を要求される職業である。よって、医師や弁護士と比較すると、準専門職や半専門職という位置づけになる。
これらを踏まえた上で、私は教職が準専門職や半専門職という位置づけになっても構わないが、それはあくまで世間的な位置づけ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信 教職概論 第1課題①②]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/130690/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Yonha]]></author>
			<category><![CDATA[Yonhaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Sep 2017 15:31:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/130690/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/130690/" target="_blank"><img src="/docs/940133562830@hc15/130690/thmb.jpg?s=s&r=1505975483&t=n" border="0"></a><br /><br />2015年度の大阪芸術大学通信課程の教職概論レポート（合格）です。優をいただきました。第1課題が①②と２つあり、お得にセット販売にしております。[206]<br />第１課題①

まず、最初に「学習指導」及び「生徒指導」の定義を述べる。

学習指導とは、日常の生活体験だけでは得ることが難しい知識や技能、価値等を習得させるため、意図的・計画的に「学習」を組織し、目標の達成をはかることである。こうした「学習指導」は、各教科の受領を通して行われることが多い。

生徒指導とは、本来、一人一人の生徒の個性の伸長を図りながら、同時に社会的な資質や能力・態度を育成し、さらに将来において社会的に自己実現ができるような資質・態度を形成していくための指導・援助であり、個々の生徒の自己指導能力の育成を目指すものである（文部省「生徒指導資料集第20集」より引用）。生徒指導をするにあたり、重要になるのは「いかに生徒のことを深く理解しているか」ということであると私は考える。担任教師になったとき、その役割・責任が非常に大きいことは言うまでもなく、生徒の変化に気づき対処することが重要になってくるであろう。担任教師という立場で解決できない問題、専門的な知識が必要となる場合は、養護教員やスクールカウンセラーに相談し、生徒の問題の早期指導及び解決を目指すことが必要である。

両者の関係..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部　総合教育科目「日本国憲法」試験対策　B判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/130255/]]></link>
			<author><![CDATA[ by NU_YORK]]></author>
			<category><![CDATA[NU_YORKの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 10 Aug 2017 17:14:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/130255/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/130255/" target="_blank"><img src="/docs/937655618308@hc16/130255/thmb.jpg?s=s&r=1502352856&t=n" border="0"></a><br /><br />総合教育科目「日本国憲法」通信授業試験対策
2020年度の学習指導書確認済（2020.4.3に確認）

○現代憲法における基本的人権の特徴を近代憲法と比較
○日本国憲法の象徴天皇制について
○最高裁判所が「憲法の番人」であること
○基本的人[324]<br />○現代憲法における基本的人権の特徴を近代憲法と比較
基本的人権は、近代憲法では、自由権的基本権に重点が置かれ、国家の役割は、国民の自由を確保することにあった。
これに対し、現代憲法における基本的人権の保障では、生存権的基本権（社会権）の比重が増大している。これには、資本主義によって生じた問題を解決するために、国家が最低限の生活を保障する社会権を盛り込むようになった背景がある。
　このように、自由国家から福祉国家へ国家観が変容している。
○日本国憲法の象徴天皇制について
1条.規定　2条.世襲　7.3条.職務　4条.国政の権能なし
天皇は、日本国と日本国民統合の象徴であり、その地位は、主権者たる..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部　総合教育科目「情報機器の操作第2課題」B判定　2022年度使用可]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/130114/]]></link>
			<author><![CDATA[ by NU_YORK]]></author>
			<category><![CDATA[NU_YORKの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Jul 2017 10:31:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/130114/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/130114/" target="_blank"><img src="/docs/937655618308@hc16/130114/thmb.jpg?s=s&r=1501032685&t=n" border="0"></a><br /><br />※丸写しは、お止め下さい。参考文章として、ご活用下さい。

総合教育科目「情報機器の操作第2課題」
2022年度の学習指導書確認済（2022.4.5に確認）
※年度中に学生へアナウンスすることなく、学習指導書が変わる場合があります。学習指導[326]<br />コンピュータを使うことのメリットとデメリットについて
〇〇〇〇〇
　一般家庭において80年代にアメリカで普及し、日本においても90年代から普及し始めたコンピュータであるが、最近ではどの家庭においても身近にあるツールとなった。そのコンピュータを使って情報を処理する時に、どのようなことに留意すべきかをコンピュータを使うことのメリットとデメリットという視点からまとめる。
　仕事をしていく上で、どの業種や業界においても、コンピュータは必要不可欠な存在となった。様々なシステム開発においても、または、顧客管理のソフトを使ったり、家庭内の家計簿をつける行為においても必要なツールとなった。そういったコンピュータの存在が生活をしていく上で必需品となった現状においては、コンピュータを使わないことで、作業効率が落ちたり、作業自体が出来ないように陥ってしまうデメリットが、前提として起きてしまうので、使わなければいけない世の仕組みになっている。
　コンピュータを使うメリットには、以下のものがある。情報の流れがスムースになり、どんな情報でも比較的簡単に入手出来る。メールやメッセンジャーの普及により、簡単に人とコミ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部　総合教育科目「情報機器の操作第1課題」A判定　2022年度使用可]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/130113/]]></link>
			<author><![CDATA[ by NU_YORK]]></author>
			<category><![CDATA[NU_YORKの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Jul 2017 10:14:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/130113/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/130113/" target="_blank"><img src="/docs/937655618308@hc16/130113/thmb.jpg?s=s&r=1501031643&t=n" border="0"></a><br /><br />※丸写しは、お止め下さい。参考文章として、ご活用下さい。

総合教育科目「情報機器の操作第１課題」
2022年度の学習指導書確認済（2022.4.5に確認）
※年度中に学生へアナウンスすることなく、学習指導書が変わる場合があります。学習指導[328]<br />コンピュータを使った教育実践事例について
〇〇〇〇〇
　日本の教育現場で行われているコンピュータを活用した教育実践事例について調べたことをまとめる。
⑴どのような方法によってその実践事例を調査したか。
　ヤフーの検索エンジンにおいて、「小学校　コンピュータ　実践事例」で検索したところ、『JUST SCHOOL～先生のためのWebサイト』を見つけた。そのHPでは日本の小学校においてパソコンを積極的に活用し、魅力的な授業を展開している実例が多数レポートされていた。
⑵教育実践の行われている施設ならびに対象年齢について。
　上記HPにレポートされていた千葉県・松戸市立中部小学校5年生の実践事例を取り上げる。
⑶どのような学習環境が構成されているか。
　コンピュータの活用や情報教育は、現在では特別なものではなく、どの教育現場でも行われているが、中部小学校では1年生からパソコンに親しむ授業が始まり、以後6年生に至るまで、毎週パソコン教室を使った授業が設けられている。パソコンを使った授業が多いということではなく、パソコンが当たり前の日常ツールとして使われている学習環境にある。
⑷実践の中で特徴的で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部　総合教育科目「レポートの書き方第1課題」原発についてA判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/130112/]]></link>
			<author><![CDATA[ by NU_YORK]]></author>
			<category><![CDATA[NU_YORKの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Jul 2017 09:54:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/130112/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/130112/" target="_blank"><img src="/docs/937655618308@hc16/130112/thmb.jpg?s=s&r=1501030453&t=n" border="0"></a><br /><br />※丸写しは、お止め下さい。参考文章として、ご活用下さい。

総合教育科目「レポートの書き方第1課題」
原発について

第1課題における設問の中の一つです。

当然ながらコピー文章ではなく、自分の文章で仕上げると高評価が出やすい傾向にあります[342]<br />原発について

〇〇〇〇〇

　原子力発電について、現在のところ、様々な賛成意見や反対意見で論争されている。私は、原子力発電には、反対である。

　反対する一番の理由は、福島第一原発やチェルノブイリ原発で起きた事故である。事故からそれぞれ四年、三十年程度が経過しているが、未だに発電所の周辺は、放射性物質で汚染され、人が住める環境ではない。現在の福島第一原発では、命を削りながら除染作業を進めているが、人が住める環境になるまで何十年かかるか分からない。チェルノブイリ原発に至っては、原子炉を封じ込めるために造られた石棺が老朽化し、また新たな封じ込めシェルターが造られているが、この先、人が住める環境に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部 音楽科指導法Ⅱ 第２課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128827/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 黒とんぼ]]></author>
			<category><![CDATA[黒とんぼの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 05 Apr 2017 20:10:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128827/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128827/" target="_blank"><img src="/docs/936062341368@hc16/128827/thmb.jpg?s=s&r=1491390631&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪芸術大学通信教育部の音楽科指導法Ⅱの合格レポートです。 
課題：次の課題について、それぞれ学習指導案を作成しなさい。 
（１）「日本の音・音楽」を題材とした学習指導案の作成 
（２）「創作指導」を題材にした学習指導案の作成
（１）と（２[346]<br />第２学年音楽科学習指導案
１．題材名　｢地域の伝統芸能、能勢の人形浄瑠璃のひみつを知ろう｣
２．題材について
教材観
〈能勢の浄瑠璃〉は、太棹三味線と太夫の語りによって物語が進行する&ldquo;素浄瑠璃&rdquo;といわれる座敷芸である。江戸時代中期、文化年間（1804～1817年）から今日まで200年にわたる能勢の大切な芸能として守り育てられている。時代の流れとともに、語りと弾きだけの素浄瑠璃から視覚でも楽しめる人形が加わり、今の人形浄瑠璃になった。庶民によって創られ、伝え続けてきた文化であり、今でもなお、能勢町が一体となって、能勢の人形浄瑠璃を次世代に伝えていこうとする姿が見られる。しかし、浄瑠璃の語彙、節回し等は現代の言語生活、言語感覚では理解しにくく、子どもたちは興味を示しにくいと思われる。そこで、歴史ある能勢の浄瑠璃を子どもたちに身近なものに感じてほしいと思い、この教材を設定した。また、浄瑠璃を学習するにつれて、三味線に興味関心をもつと考えられるので、三味線で「さくらさくら」を演奏する機会も設けることにした。
３．学習指導要領の指導事項（第２・３学年）
　　Ａ表現　（２）イ　楽器の特徴を理解し、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部 音楽科指導法Ⅱ 第１課題①]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128826/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 黒とんぼ]]></author>
			<category><![CDATA[黒とんぼの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 05 Apr 2017 20:10:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128826/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128826/" target="_blank"><img src="/docs/936062341368@hc16/128826/thmb.jpg?s=s&r=1491390631&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪芸術大学通信教育部の音楽科指導法Ⅱの合格レポートです。
 第１課題：次の学校行事にかかわるテーマについて、どちらか一つを選んで論述しなさい。 
２つのテーマのうち、①合唱コンクールと音楽科のレポートです。[304]<br />合唱コンクールと音楽科
昨今、合唱コンクールを行っている中学校が多い。現に私も中学生の時に合唱コンクールがあった記憶がある。なぜたくさんの中学校が合唱コンクールを行うのであろうか。中学校音楽科の学習指導要領を見ると、各学年に共通している目標の一部に、｢音楽活動の楽しさを体験することを通して｣という文言がある。仲間と共に音楽を作り上げていき、高めあえる合唱コンクールは最適であろう。コンクールという形式をとることにより、より良い合唱を追求しようとする。また仲間と共に合唱をする素晴らしさ、充実感を知ることより、｢音や音楽への興味・関心」を養い、仲間と共に取り組むことで、｢生活を明るく豊かなもの｣にしていくことができる。ゆえに、合唱コンクールに取り組んでいると考えられる。
しかし、現在中学の音楽科の授業時数は、１年生は４５時間、２，３年生は３５時間という設定になっている。行事や休日、試験等で時数が減ることも考えれば、週に１時間あればいいほうである。その授業時数の中で合唱コンクールの練習を積み上げて完成させていくのは難しい。そうなると、学級での練習が必要になってくる。
しかし、音楽専科の教師がい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部 西洋音楽の歴史と理論（スクーリングレポート課題）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128829/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 黒とんぼ]]></author>
			<category><![CDATA[黒とんぼの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 05 Apr 2017 20:10:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128829/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128829/" target="_blank"><img src="/docs/936062341368@hc16/128829/thmb.jpg?s=s&r=1491390631&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪芸術大学通信教育部の、西洋音楽の歴史と理論のスクーリング後に提出するレポートです。
ルネサンス音楽についてまとめています。[187]<br />ルネサンス音楽
代表的なジャンルはミサ曲である。ミサとは、主日（日曜日）やキリスト教の暦の上での祝祭日に集会で行う礼拝の儀式である。ミサの次第（Ⅰ開催　Ⅱ言葉の典礼、神の言葉を聴く（聖書朗読）、信仰宣言　Ⅲ感謝の典礼　パンと葡萄酒を捧げる　Ⅳ聖体拝領、司式者が宣言すると、パンはキリストの肉として、会衆が受け、葡萄酒はキリストの血となり、司式者が拝領　Ⅴ　閉祭）には各種典礼文があるが、５つの通常式文につけられた曲をミサ曲という。「あわれみの賛歌（Kyrie）、栄光の賛歌（Gloria）、信仰宣言（Credo）、感謝賛歌（Sanctus）、平和の賛歌（AgnusDei）」である。このミサ曲の最古の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部 音楽科指導法Ⅱ 最終課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128828/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 黒とんぼ]]></author>
			<category><![CDATA[黒とんぼの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 05 Apr 2017 20:10:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128828/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128828/" target="_blank"><img src="/docs/936062341368@hc16/128828/thmb.jpg?s=s&r=1491390631&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪芸術大学通信教育部の音楽科指導法Ⅱの合格レポートです。 
課題：生徒が主体となって学習する音楽科の授業にするための工夫について、具体的な提案を織り交ぜながら考えを述べなさい。[263]<br />生徒が主体となって音楽科の授業に取り組むためには、生徒が楽しく取り組むような授業を展開していることが前提である。今回は、生徒が楽しいと思えるような授業を展開し、かつ主体的に取り組めるような指導方法の工夫について記述していく。
まず、授業の導入で、生徒の興味関心を引き付けることが重要である。導入では、めあての表示をする。しかし、ただ｢今日はこれをするよ。｣と、単にめあてを表示するのではなく、文言を｢～のひみつを知ろう。｣｢～に挑戦！｣など、興味がもてるような言葉を使用しためあてが必要である。また、｢○○○のテーマソングを作ってみよう！｣とめあてを表示し、｢○○○に入るのは何だと思う？｣などクイズ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部 体育 第３、４課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128816/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 黒とんぼ]]></author>
			<category><![CDATA[黒とんぼの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 04 Apr 2017 22:36:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128816/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128816/" target="_blank"><img src="/docs/936062341368@hc16/128816/thmb.jpg?s=s&r=1491312984&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪芸術大学通信教育部の体育の合格レポートです。 
第３課題と第４課題が入っています。

第３課題：健康な状態で一生を送る事は、人生の夢だと思います。健康の定義を述べて下さい。
第４課題：体力を高める為にはトレーニングが必要になって[342]<br />【第３課題】
　「健康」という言葉が使用される際、病気やけがのない「身体の健康」が一般的にあげられる。しかし、心の健康という言葉も耳にすることがあるので、精神的な健康も必要である。この２つが安定していると、健康といえると私は思っていた。
より深く知るために、世界保健機関（ＷＨＯ）憲章を調べた。そのＷＨＯ憲章の前文の中で「健康」について、次のように定義していた。
｢Health is a state of complete physical, mental and social well-being and not merely the absence of disease or infirmity. ｣(和訳：健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。（日本ＷＨＯ協会訳））
私は、肉体的、精神的だけではなく、社会的にも満たされていることも条件に入っていることに驚いた。３つの側面をすべて満たして健康と言えるようだが、それらを成立するのも難しいと思われる。しかし、私はこの前文から、肉体と精..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部 体育 第１、２課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128815/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 黒とんぼ]]></author>
			<category><![CDATA[黒とんぼの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 04 Apr 2017 22:36:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128815/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128815/" target="_blank"><img src="/docs/936062341368@hc16/128815/thmb.jpg?s=s&r=1491312984&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪芸術大学通信教育部の体育の合格レポートです。 
第１課題と第２課題が入っています。

第１課題：近年教育現場において「運動は好き、でも体育は嫌い」と云う現象が起きています。戦後の学校体育事情から、現代の学校体育を鑑みてその理由を述[346]<br />【第１課題】
戦後から三十数年間の学校体育は、運動やスポーツが民主的社会人の養成や、社会的に必要な体力づくりなど教育の社会的目的を達成するための手段とされた。欧米を目標としたこの時代の学校は、卒業後の労働期の準備を主な教育目標としていたため、体育も運動やスポーツを手段として活用していた。体育の表意化も体力の強弱、運動能力の高低、運動技能の上手下手が基準であった。また、全員に同じ内容の課題を与え、同じような内容で指導したため、課題を早期に達成した子どもは次の課題に進むことなく停滞し、また与えられた課題をその期間中に達成できない子どもはいつまでも同じレベルにとどまるという現象が多く見られた。このように、体育授業において運動やスポーツが学習者のペースで、自己実現のために意図的に行われる学習は少なかった。その結果、近年、運動は好きでも体育は嫌いという子どもが出現した。
高度経済成長末期の社会において競争が激化する中、多くの人が労働に生きがいを求められず、労働以外の場面や余暇において自己の存在を確認し、自己実現を果たす生活を意識し始めた。スポーツも単に競争に勝つことからプレイそのものを楽しんだり..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部 西洋音楽の歴史と理論　課題Ｂロマン派（１９世紀）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128760/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 黒とんぼ]]></author>
			<category><![CDATA[黒とんぼの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 04 Apr 2017 21:57:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128760/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128760/" target="_blank"><img src="/docs/936062341368@hc16/128760/thmb.jpg?s=s&r=1491310673&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪芸術大学通信教育部の、西洋音楽の歴史と理論の合格レポートです
課題：ルネサンス、バロック、古典派、ロマン派（１９世紀）、または２０世紀のうちの１時代を取り上げ、その時代の概観を３種類以上の文献を参照してまとめてください。
課題Ｂのロ[352]<br />課題Ｂ：ロマン派（１９世紀）
【参考文献】
真篠将編『文部省指導要領準拠　音楽史』全音楽譜出版社
岡田暁生（2005）『西洋音楽史「クラシックの黄昏」』中公新書
村田武雄（1969）『音楽の流れ　若い人のための音楽入門』音楽之友社
ジム･サンソン編（1996）『西洋の音楽と社会⑧　市民音楽の抬頭　後期ロマン派Ⅰ』音楽之友社
１９世紀のロマン派の音楽は、当時の芸術や文化のもととなっていたロマン主義が、音楽の分野に現れたものである。それまで主流であった「形式の美を追求していた音楽」から、「人間の感情や個性を重視する音楽」に変わっていった。 
ロマン精神の表現をめざしながらも、古典派音楽の影響をうけていた時代を初期ロマン派という。やがて、古典派の影響をぬぐい去り、純粋にロマン精神を発揮したのが中期ロマン派である。初期ロマン派と中期ロマン派を合わせて、前期ロマン派という。そして、中期ロマン派の理想主義的、感情的、幻想的なものから、写実的で、快楽的、通俗的なものに変化していった時代を後期ロマン派という。ロマン派音楽は、一方音楽家に民族的な自覚をもたらし、民族主義の音楽が盛んになった。ロマン音楽の全盛期にありながら、古典音楽を理想とし、ロマン精神をもった古典音楽をうちたてようとする音楽家たちもあった。この音楽を新古典主義とよぶ。（ロマン派の音楽の時代区分には様々な見解がある。）
１９世紀は、１８世紀以来の音楽の市民化の流れが、さらに加速され完成に至った時代である。それまで実質的に貴族と教会が独占していた音楽のパトロンというそれまでの特権的地位を、市民に譲り渡した。代わって、公開演奏会が定着し、お金を出せば誰もが音楽を聞けるようになり、市民たちも嗜むことができるようになってきた。市民にとって音楽のある暮らしは、努力しだいで手が届く少し贅沢な生活の象徴となる。
人々が競って音楽を求めはじめ、それまででは考えられないくらいに広い範囲の聴衆が出現してきたが、同時に聴衆の音楽のニーズも変わってきた。１８世紀までの聴衆は、パトロンたちで、音楽の繊細さや知的な面白さを求めた。作曲家は、パトロンの求めに応じて何でも書かなければならず、求められたのは、何でも手堅く書ける職人気質の作曲家である。しかし、１９世紀になると聴衆は、貴族の真似をして演奏会に足を運ぶ市民たちになった。彼らは、静かで美し..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部 日本音楽の歴史と理論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128758/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 黒とんぼ]]></author>
			<category><![CDATA[黒とんぼの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 04 Apr 2017 21:57:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128758/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128758/" target="_blank"><img src="/docs/936062341368@hc16/128758/thmb.jpg?s=s&r=1491310673&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪芸術大学通信教育部の、日本音楽の歴史と理論の合格レポートです
課題：日本音楽の各種目から一つ以上を選び、歴史的・社会的背景を踏まえて、その種目の音楽的特徴についてレポートにまとめなさい。
このレポートは浄瑠璃についてまとめています。[352]<br />能勢の浄瑠璃
　能勢町を訪れた際、能勢町が一体となって、能勢の浄瑠璃を守り育て、そして次世代に伝えていこうとする姿が見られることに感銘を受けた。そのことから、能勢の浄瑠璃について深く知りたいと思い、これについて書くことにした。上演の場に数回足を運んでいるが、今回は平成２６年１１月１８日に吹田市の歴史文化まちづくりセンターで行われた能勢の人形浄瑠璃「鹿角座」による公演について述べていく。
　能勢と浄瑠璃とのつながりは、江戸中期、文化年間（１８０４～１７）に始まる。
大坂へ出た能勢の村人が、その地で流行していた義太夫節を聞き覚えたり、習って帰り酒席で御披露に及ぶ、ということから始まって、村でも義太..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部 生徒指導論 第２課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128756/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 黒とんぼ]]></author>
			<category><![CDATA[黒とんぼの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 04 Apr 2017 21:27:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128756/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128756/" target="_blank"><img src="/docs/936062341368@hc16/128756/thmb.jpg?s=s&r=1491308872&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪芸術大学通信教育部の生徒指導論の合格レポートです。
課題：①不登校問題の考え方の変遷とその対応策についてまとめなさい。
②不登校生やいじめをなくす生徒指導の在り方についてまとめなさい。
①と②両方入っています。[315]<br />不登校問題の考え方の変遷とその対応策
日本の社会で不登校が問題となり始めたのは昭和３０年代半ば、当初は｢学校恐怖症｣と呼ばれていた。
　その後、人数の増加とともに教育問題化し、｢登校拒否｣と名称を変えることになった。
　現在では、病気や経済的理由を除いて年度間に３０日以上欠席したことを指して｢不登校｣という名称が使われている。人数の更なる増加（２０１１年度では、小学校で２２，６２２人、中学校で９４，８３６人）に加え、いじめや発達障害、保護者による虐待などが背景にあるケースなど、質的にも多様化が進んでおり、こうした事態を受け、不登校は特別な状況下で起こるのではなく、｢どの子にも起こり得る｣ととらえることの必要性が確認されている。
　不登校には教員が様々な対応策を持って児童生徒の学校復帰を目指さなければいけない。その対応策として、大きく分けて５つの視点がある。
社会的自立に向けて自らの進路を主体的に形成していくための生き方支援
不登校の解決に当たっては、｢心の問題｣としてのみとらえるのではなく、広く｢進路の問題｣としてとらえることが大切である。これは、不登校の児童生徒一人ひとりの個性を生か..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部 生徒指導論 第１課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128755/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 黒とんぼ]]></author>
			<category><![CDATA[黒とんぼの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 04 Apr 2017 21:27:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128755/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128755/" target="_blank"><img src="/docs/936062341368@hc16/128755/thmb.jpg?s=s&r=1491308872&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪芸術大学通信教育部の生徒指導論の合格レポートです。
課題：①学校において、様々な生徒指導が実践されています。生徒指導の校内他姓についてまとめなさい。
②学力向上が、学校教育の大きな課題になっています。生徒指導と学力向上との関連を記述[352]<br />生徒指導の校内体制について
　学校が一人ひとりの児童生徒に対して、組織的な生徒指導を展開していくためには、校内の生徒指導体制をより早期に確立することが必要である。
校内組織としては、校務分掌に生徒指導部を置くことが一般的である。生徒指導部は規律指導や問題行動への対処にウェイトを置いて活動を行う生活指導（狭義の生徒指導）と、心の悩みを抱えた児童生徒の相談にのる教育相談の二つに大きく分かれる。
　生徒指導部で中心的な役割を担うのが生徒指導主事である。生徒指導主事は、生徒指導計画の立案・実施、直接的な生徒指導、生徒指導に関する内外の連絡調整等を行う。生徒指導主事の必要な素養として、コーディネートに長けたリーダーシップ力、深い児童生徒理解力、法的知識を備えた問題解決力が挙げられる。
生徒指導は、問題を起こす子どものみが対象ではなく、全児童生徒が対象であるため、教員の盤石な組織力が不可欠で、教員間の絆や信頼がなければうまく機能しない。その学校に最適の生徒指導体制を組織し、方針・基準に一貫性を持たせ、明確化・具体化をし、全員一致で遂行しなければならない。教員間で方針が一貫しているかどうか、それを組..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部 教育相談 最終課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128754/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 黒とんぼ]]></author>
			<category><![CDATA[黒とんぼの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 04 Apr 2017 21:10:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128754/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128754/" target="_blank"><img src="/docs/936062341368@hc16/128754/thmb.jpg?s=s&r=1491307807&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪芸術大学通信教育部の教育相談の合格レポートです。
課題：学校現場におけるさまざまな不適応行動について、教育相談の立場からの対処と留意点を論述しなさい。[230]<br />学校現場では、様々な場面で不適応行動が多く現れてきており、近年大きな課題となっている。その不適応行動の解決に質する一つが教育相談である。
教育相談の立場で行う実施者というと、教育相談担当教員や養護教諭、学級担任・ホームルーム担任、スクールカウンセラーが思い浮かぶ。しかし、それ以外の教員もあらゆる教育活動を通して児童生徒と関わる立場にあるので、全ての児童生徒を対象に、全ての教員が、適時、適切に教育相談を行うことが必要である。
今回はその中でも、学級担任が行う教育相談について記述する、
学級担任として、または、教育相談を行う立場として、普段の何事も生じていない時の児童生徒をよく観察し、関わりを持っておくことである。何かが生じたときに、状況の判断と働きかけが適切にできるようになる。 
児童生徒の不適応行動に早期に気付くためのポイントはいくつか挙げられる。
まず、１つ目として、「学業成績の変化｣ である。成績の急低下は、心が勉強から離れてきた、心が勉強どころではなく、不安定な状態になっていることのサインである。
２つ目は、｢言動の変化｣である。急に反抗的になる、付き合う友達が変わる、急に喋らな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部 教育相談 第２課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128753/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 黒とんぼ]]></author>
			<category><![CDATA[黒とんぼの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 04 Apr 2017 21:10:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128753/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128753/" target="_blank"><img src="/docs/936062341368@hc16/128753/thmb.jpg?s=s&r=1491307807&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪芸術大学通信教育部の教育相談の合格レポートです。
 課題：教育相談の理論について論述しなさい。
自分の経験や分析等が書いてあります。参考程度に使用して下さい。[239]<br />教育相談の理論について
理論と聞くと、大学等で受けた講義を思い出す。現在は小学校で教鞭をとっているので、学生時代に教育系の講義をもちろんたくさん受けてきた。しかし、教育現場で仕事をしている現在、その講義で教えて頂いた内容を活用できているか、と聞かれると、ほぼ活用できていない、と言わざるを得ない。なぜなら、学生当時、教育現場や目の前にいる子どものイメージが全く沸かないまま講義を受けていたからである。経験を積んだ今、仕事をする過程の中で学んだ理論はイメージしやすくなり、子どもたちへの支援の幅が広がっている。今回「教育相談の理論」も熟読し、新たに知ることも多かったので、活用していきたいと思う。今回はそのなかで、自らを省みることが多かった交流分析ついて述べていく。
　まず、自分自身のエゴグラムを知るために、エゴグラム診断を行った。エゴグラム性格診断(http://www.sinritest.com/ego-test.html)、交流分析専門サイト（http://ta.direct-comm.com/）の２つのサイトで診断を行うことによって、正確性を高めることにした。診断を行う前、ＦＣが低いだろ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部 教育相談 第１課題④＆⑩]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128752/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 黒とんぼ]]></author>
			<category><![CDATA[黒とんぼの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 04 Apr 2017 21:10:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128752/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128752/" target="_blank"><img src="/docs/936062341368@hc16/128752/thmb.jpg?s=s&r=1491307807&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪芸術大学通信教育部の教育相談の合格レポートです。
課題：以下についてまとめなさい。ただし、①～⑤から１題、⑥～⑩から１題、それぞれ選択し計２題です。
このレポートは、④と⑩が入っています。[286]<br />発達障害
　発達障害支援法における｢発達障害｣とは、｢自閉症、アスペルガー症候群その他の広汎性発達障害、学習障害（ＬＤ）、注意欠陥多動性障害（ＡＤＨＤ）、その他これに類する脳機能の障害であってその症状が通常低年齢において発現するもの｣とされている。
　ＬＤの障害特性として、全般的な知的発達の遅れはないが、聞く、話す、読む、書く、計算するまたは推論するといった基礎的能力のいずれかを学んだり、使ったりすることの困難さがあげられる。支援の基本として、支持を出す際には、子どもの思考や行動につながる指示を心がけることである。
　ＡＤＨＤの障害特性として、年齢や発達に比べ注意力や集中力に欠けたり、多動性・衝動性を示したりする行動における困難さがあげられる。何度注意してもなかなか改善されにくいことが特徴である。それらによって、生活面や学習面での支障を抱えることになってしまう。支援の基本は、適切に子どもの注意を引いた上で、何をすべきか明確に提示をし、本人の集中力にあった活動量と時間において、達成感を積み上げさせることである。また、やるべきことのはじまりとおわりを事前に時間的、量的に明確に伝えることや、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部　総合教育科目「日本国憲法第１課題」B判定　2022年度使用可]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/124395/]]></link>
			<author><![CDATA[ by NU_YORK]]></author>
			<category><![CDATA[NU_YORKの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 06 Apr 2016 16:22:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/124395/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/124395/" target="_blank"><img src="/docs/937655618308@hc16/124395/thmb.jpg?s=s&r=1459927369&t=n" border="0"></a><br /><br />※丸写しは、お止め下さい。参考文章として、ご活用下さい。 

総合教育科目「日本国憲法第１課題」 
2022年度の学習指導書確認済（2022.4.5に確認）
※年度中に学生へアナウンスすることなく、学習指導書が変わる場合があります。学習指導[324]<br />日本国憲法9条の解釈の変遷について
○○○○○
　日本国憲法第2章は、戦争の放棄に関する項目である。その中の憲法9条1項は、戦争の放棄を定めてあり、憲法9条2項は、1項の規定を受け、前段で戦力の不保持を、後段で交戦権の否認を明記している。この憲法の解釈をめぐり、過去様々な学説がぶつかり、裁判所においても合憲か違憲かで争われてきた。この解釈の変遷をまとめる。
　戦後、自衛隊の憲法判断に関して、何度も裁判で争われたが、最初の事例として警察予備隊違憲訴訟がある。この裁判における最高裁の判決は、具体的事件を離れて抽象的に法律・命令等が憲法に適合するかしないかを決定する権限を持たないと憲法判断の実体審理を行わず訴えが却下された。
　次の事例として、砂川事件がある。第1審では、日本政府がアメリカ軍の駐留を許容したのは、指揮権の有無、出動義務の有無に関わらず、日本国憲法第9条2項前段によって禁止される戦力の保持にあたり、違憲であると伊達判決が下された。検察側はすぐに跳躍上告し、その最高裁の判決は、高度な政治性をもつ条約については、一見して違憲かどうかの法的判断を下すことは出来ないとし、統治行為論が採..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部　総合教育科目「保健体育概論第1課題」A判定　2022年度使用可]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/124403/]]></link>
			<author><![CDATA[ by NU_YORK]]></author>
			<category><![CDATA[NU_YORKの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 07 Apr 2016 13:38:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/124403/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/124403/" target="_blank"><img src="/docs/937655618308@hc16/124403/thmb.jpg?s=s&r=1460003912&t=n" border="0"></a><br /><br />※丸写しは、お止め下さい。参考文章として、ご活用下さい。

総合教育科目「保健体育概論第１課題」
2022年度の学習指導書確認済（2022.4.5に確認）
※年度中に学生へアナウンスすることなく、学習指導書が変わる場合があります。学習指導書[328]<br />効果的な健康運動の具体的方法とその必要性および留意点について
○○○○○
　健康を維持するためには、適度な運動が大切である。その適度な運動を効果的なものにするにはどういった運動があるのだろうか。また、その運動は、なぜ必要なのだろうか。私は日頃、ウォーキングやランニングをしているので、実体験に基づいて検証していく。
　私は今現在36歳の年男であるが、22歳のランニングを始めた当時、毎日ランニングを続けていた。始めたきっかけは、食べ過ぎ飲み過ぎが原因の太り過ぎである。ランニングを始めた当初は、家から3㎞走ったところにあるパチンコ屋の毎日同じ地点で、心臓のあたりが痛くなり、ウォーキングに切り替えてい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部　総合教育科目「日本国憲法第２課題」A判定　2022年度使用可]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/124396/]]></link>
			<author><![CDATA[ by NU_YORK]]></author>
			<category><![CDATA[NU_YORKの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 06 Apr 2016 16:22:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/124396/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/124396/" target="_blank"><img src="/docs/937655618308@hc16/124396/thmb.jpg?s=s&r=1459927369&t=n" border="0"></a><br /><br />※丸写しは、お止め下さい。参考文章として、ご活用下さい。

総合教育科目「日本国憲法第２課題」
2022年度の学習指導書確認済（2022.4.5に確認）
※年度中に学生へアナウンスすることなく、学習指導書が変わる場合があります。学習指導書の[328]<br />日本の統治機構の特色について

○○○○○

　日本の統治機構は、三権分立によって成り立つ。日本は憲法において国民主権を謳っており、統治する権力が一極に集中しないように、その機能を立法権、行政権、司法権の三つに分けて、お互いに監視し合う仕組みにしている。これは、憲法によって国家権力を制限するという憲法の制限規範性を具体化した規定といえる。立法権は国会が、司法権は裁判所がそれぞれ独占して担う。一方、行政権は、地方自治や独立行政法人の存在を予定する条文がある。これは、中央の国家機関に権力が集中することを避ける為である。

　国会は、日本国憲法上「国会は、国権の最高機関であつて、国の唯一の立法機関である」（41条）とされ、「国会は、衆議院及び参議院の両議院でこれを構成する」（42条）とある。また、それは、「両議院は、全国民を代表する選挙された議員でこれを組織する」（43条1項）とされる。よって国会とは、全国民の代表機関であり、国権の最高機関であり、国の唯一の立法機関である。そして、国会の役割は、立法権の行使であり、国民によって選ばれた国会議員が、法律という法規範を制定するという役割を担ってい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部　総合教育科目「保健体育概論第２課題」A判定　2022年度使用可]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/124400/]]></link>
			<author><![CDATA[ by NU_YORK]]></author>
			<category><![CDATA[NU_YORKの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 07 Apr 2016 09:47:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/124400/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937655618308@hc16/124400/" target="_blank"><img src="/docs/937655618308@hc16/124400/thmb.jpg?s=s&r=1459990045&t=n" border="0"></a><br /><br />※丸写しは、お止め下さい。参考文章として、ご活用下さい。

総合教育科目「保健体育概論第２課題」
2022年度の学習指導書確認済（2022.4.5に確認）
※年度中に学生へアナウンスすることなく、学習指導書が変わる場合があります。学習指導書[328]<br />飲酒・喫煙と健康の関係について
○○○○○
　人生を愉しむためのツールとして、嗜好品がある。酒、煙草、茶、コーヒーなどを飲んだり吸ったりすることで、風味や味、摂取時における心身の高揚感を愉しむことが出来る。しかし、飲酒や喫煙は健康を害する恐れがあり、摂取量には注意が必要である。飲酒や喫煙をした場合において、身体に及ぼす影響を検証していく。
　私は、お酒が大好きである。未成年である18か19歳の頃より飲み始め、今でも休肝日がほとんどなく、毎日自宅で飲んでいる。月に2、3回友人と食事に行く時は、飲み代が安くつく飲み放題のお店に行くようにしている。2時間で生ビール5杯、ハイボール2、3杯程度飲むのが..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育方法論　第2課題：「教育評価」の意義と方法を明らかにし、「学力」との関係性について述べること。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/123155/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Yonha]]></author>
			<category><![CDATA[Yonhaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 Jan 2016 15:37:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/123155/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/123155/" target="_blank"><img src="/docs/940133562830@hc15/123155/thmb.jpg?s=s&r=1451803079&t=n" border="0"></a><br /><br />課題：「教育評価」の意義と方法を明らかにし、「学力」との関係性について述べること。[123]<br />第2課題：「教育評価」の意義と方法を明らかにし、「学力」との関係性について述べること。
　教育評価とは、教育における評価であり、教育活動の点検と修正である。教育活動がどのような結果や成果を生み出したのか、それらは果たして十分なものといえるのか、次なる教育活動として求められるものは何か、こうしたものを明らかにしていくのが教育評価だということができる（国民教育文化研究所　報告書）。
歴史を遡ると、戦後初期の学習指導要領の中で、「教育過程の評価」という用語が最初に登場した。そこには、今日に通じるカリキュラムの評価の意義や目的について、めざす教育目標がどの程度に実現されるかどうかを知ること、教育課程の改善と再構成の仕事の資料を得ること、の２点が明記されており、まさしく、「教育課程の評価と改善とは連続した一つの仕事」であるとする高い見識が示されている。近年、「規制緩和」による地方分権化の時代を迎え、あらためて、「学校を基礎にした教育課程開発」の必要性が強調されるようになった。　カリキュラムとは、子どもたちの成長と発達に必要な文化を組織した、全体的な計画と、それに基づく実践と評価を統合した営みと定..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育方法論　第１課題：]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/123154/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Yonha]]></author>
			<category><![CDATA[Yonhaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 Jan 2016 15:37:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/123154/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/123154/" target="_blank"><img src="/docs/940133562830@hc15/123154/thmb.jpg?s=s&r=1451803078&t=n" border="0"></a><br /><br />課題：現代における教育技術のあり方について、その意義・目的と方法・性格などについて述べること。[141]<br />第１課題：現代における教育技術のあり方について、その意義・目的と方法・性格などについて述べること。
　まず最初に、教育技術の定義を述べる。
　教育技術とは、教育目的を達成するために、教育実践の過程において、教員（教育者）が生徒児童（被教育者）に働きかけるときの媒介となる手段である。そしてそれは他者への伝達および他者との共有が容易であり、社会的な蓄積と研究・開発が可能な客観的具体物である。この定義より、教育技術は、「教育目的を達成するための手段である」「教育活動を効果的・効率的にする技術である」「他者と伝達・共有し得る客観性をもつ」という特徴があると言える。
教育学の歴史を見ると、もともとは、「何をどう教えるか」という技術的問いに答える学問＝教授学として成立した。教授学」の創始者コメニウスは、この学問を「あらゆる人にあらゆる事柄を教授する普遍的な技法」と規定している。
教育現象を研究の対象とする学問は、現代では教育学だけではなく、心理学、社会学、
経済学、法学など、さまざまなアプローチが存在する。また、狭義の研究対象を見ても、教室の授業についての社会学的研究や心理学的研究などがある。しか..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[西洋音楽の歴史と理論　課題：現代音楽における歴史的変容]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/123151/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Yonha]]></author>
			<category><![CDATA[Yonhaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 Jan 2016 15:15:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/123151/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/123151/" target="_blank"><img src="/docs/940133562830@hc15/123151/thmb.jpg?s=s&r=1451801721&t=n" border="0"></a><br /><br />課題：現代音楽における歴史的変容
「優」をいただいたレポートです[94]<br />タイトル：現代音楽における歴史的変容
「現代音楽」は調性という共通の基盤の上で作曲されていた概念や音楽作品という基盤が崩れ、音楽は様々な方向へ拡散していく。19世紀までの音楽の概念が崩壊し、20世紀のそれは極めて多様化するに至ったが、第一に前衛（アヴァンギャルド）と呼ばれる作曲家たちが次々に新しい素材や技法を開拓し、新しい音楽思想を展開していったこと、そして第二に、グローバル化の進行により、非西洋の音楽や文化からの影響を強く受けたことによっている。
現代音楽における、歴史的な変化を述べるにあたり、ポイントとなる4点は以下の通りであり、順に述べる。
・無調音楽
・全体的セリー主義
・偶然性の音楽、不確定性の音楽
・西洋以外の音楽への関心
＜無調音楽＞
19世紀までは、「調性音楽」により作曲がなされていた。調性は、主音があり、その並びで音階が決められる。つまり、主音を中心に他の音が関係づけられ、主音以外の音は主音への方向性を持つ。その方向性を強調するのが「和声」である。この「和声」であるが、非常にパターン化しやすく、つまり、音楽が単調になりやすいという特徴がある。「転調」により曲の途中で一..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生徒指導論　第1課題　①	学校において、様々な生徒指導が実践されています。生徒指導の校内体制についてまとめなさい。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/123150/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Yonha]]></author>
			<category><![CDATA[Yonhaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 Jan 2016 15:09:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/123150/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/123150/" target="_blank"><img src="/docs/940133562830@hc15/123150/thmb.jpg?s=s&r=1451801376&t=n" border="0"></a><br /><br />課題：学校において、様々な生徒指導が実践されています。生徒指導の校内体制についてまとめなさい。
合格をいただいたレポートです。[187]<br />学校において、様々な生徒指導が実践されています。生徒指導の校内体制についてまとめなさい。

生徒指導を全校体制の中で推進するには、校長の経営方針の下に学校のあらゆる組織が効果的に機能することが重要である。教育活動の特性と役割及び担当（校長、副校長、生徒指導担当、学年主任、学級担任、教科担任、教育相談主任、スクール・カウンセラー、スクール・ソーシャルワーカー、養護教諭、進路指導担当、教務担当等）がすべての教職員に理解されていることが求められている。

学校が一人一人の児童生徒に対して、組織的な生活指導を行うためには、校内の生活指導体制を確立することが必要である。

行内組織としては、校務分掌に生徒指導部を置くことが一般的である。校務分掌とは、学校教育の効果を上げるため、学校運営に必要な校務を校長が所属職員に学校全体を見通して分担し、処理していくことである。生徒指導部は、学校の生徒指導上の諸問題について研究し、指導計画を立て、学校全体の生徒指導体制を整備し、運営する役割を担う。

生徒指導部は大きく2つのセクションに分かれる。

まず１つ目は生活指導を担当するセクションである。このセクショ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生徒指導論　第2課題　①	不登校問題の考え方の変遍とその対応策についてまとめなさい。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/123149/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Yonha]]></author>
			<category><![CDATA[Yonhaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 Jan 2016 15:09:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/123149/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/123149/" target="_blank"><img src="/docs/940133562830@hc15/123149/thmb.jpg?s=s&r=1451801372&t=n" border="0"></a><br /><br />課題：不登校問題の考え方の変遍とその対応策についてまとめなさい。
合格をいただいたレポートです。[142]<br />不登校問題の考え方の変遍とその対応策についてまとめなさい。

「不登校」とは、「何等かの心理的、情緒的、身体的、あるいは社会的要因・背景により、児童生徒が登校しないあるいはしたくともできない状況にあること」である。現在では、病気や経済的理由を除いて1年間に30日以上欠席したことを指している。

日本の社会で不登校が問題となり始めたのは、昭和30年代半ば、当初は「学校恐怖症」と呼ばれていた。その後、人数の増加とともに教育問題化し、「登校拒否」と呼ばれるようになった。さらに平成に入り、人数の更なる増加、いじめや発達障害、保護者による虐待などが背景にあるケースなど、質的にも多様化が進んでいる。こうした事態を受け、不登校はもはや特別な状況下で起こるのではなく、「どの子にも起こり得る」ととらえることの必要性が確認された。それと同時に、広く学校に行けないあるいはいかない状態を指すものとして「不登校」という名称が使われるようになった。

不登校に対する対応策は、「生徒指導堤要（文部科学省）」を参考に、以下5点を挙げる。

不登校解決の最終目標は社会的自立

不登校を「心の問題」としてのみ捉えるのでは..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本音楽の歴史と理論 提出課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/121247/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Yonha]]></author>
			<category><![CDATA[Yonhaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Jul 2015 16:37:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/121247/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/121247/" target="_blank"><img src="/docs/940133562830@hc15/121247/thmb.jpg?s=s&r=1437896260&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪芸術大学通信教育課程に在籍中です。「日本音楽の歴史と理論」で評価「Ｂ」をいただきました。[138]<br />表題：歌舞伎誕生の歴史的・社会的背景及び音楽の特徴
歌舞伎「壺坂霊験記」の鑑賞を基に、歌舞伎誕生の歴史的・社会的背景及び音楽の特徴について述べる。
【第87回　歌舞伎鑑賞教室　壺坂霊験記】
日時：2015年6月20日（土）
場所：国立劇場
第一部：解説　歌舞伎のみかた
第二部：壺坂霊験記（沢市住家の場、壺坂寺観音堂の場、壺坂寺谷底の場）
１．歌舞伎の誕生
出雲のお国が慶長8年の春、京の都で「かぶき踊り」を踊ったことが、歌舞伎の生まれとされている。慶長8年といえば、徳川家康が江戸に幕府を開いた年で、応仁の乱以来、長く続いた戦乱の世がやっと落ち着こうとしたとき「かぶき踊」は生まれた。「かぶき踊」はお国が「かぶき者」と呼ばれる傾いた格好に男装し、茶屋の女「おかか」のもとに通うさまを見せたものである。この踊りのうわさはたちまち京に広がり、特に新興の遊女たちの間にいち早く普及し、「遊女歌舞伎」「女歌舞伎」と呼ばれるようになった。
しかし、「風紀を乱すもの」として、寛永6年（1629）に禁止され、「遊女歌舞伎」のかわりに、「若衆歌舞伎」と呼ばれるものが盛んになった。「若衆歌舞伎」はそれまでの女性を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図画２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940885321186@hc15/118935/]]></link>
			<author><![CDATA[ by koalaki]]></author>
			<category><![CDATA[koalakiの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 Mar 2015 18:48:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940885321186@hc15/118935/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940885321186@hc15/118935/" target="_blank"><img src="/docs/940885321186@hc15/118935/thmb.jpg?s=s&r=1425548916&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。評価はＡでした。参考程度にどうぞ。テーマ「幼児画や児童画は一般的にどのように発達するか、その過程を解説せよ。」使用テキスト「図画（絵画）」　西本繁夫著　大阪芸術大学短期大学部通信教育部　発行[312]<br />幼児を対象に教育することにおいて、子どもの成長の過程を理解することが大切である。
児童の絵を研究すると、描画の技法の特徴として「線描き」と「平塗り」の二種類に分けることができる。
「線描き」とは、なぐり描きのような一本の線を用いて物の形を表現する方法である。この方法は、児童の先天的な素質や、知能、発達状態、または男女によって多少異なるが、大体において、一歳ころから四歳ごろの児童にみられる。
また、「平塗り」とは、線のみではなく、色を塗って表現する方法である。これは、「線描き」に代わって、五歳ごろから次第に多く見られ、その後の児童画の大部分を占めるようになる。
児童画を発達の段階に合わせてみると次のように分類することができる。
錯画（衝動画）
生後一歳または二歳くらいの子どもに、クレヨン、または鉛筆と白い画用紙を用意すると、子どもは何かを表現しようとする衝動を起こし、精一杯紙からはみ出すくらいになぐり描きをする。最初は上下や左右、または円を描いて表現する。これらは、第三者には何を描いているのかわからない。このように、子どもが楽しんで衝動的に描く絵を錯画または衝動画と呼ぶ。
形態画
三歳ま..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図画１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940885321186@hc15/118934/]]></link>
			<author><![CDATA[ by koalaki]]></author>
			<category><![CDATA[koalakiの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 Mar 2015 18:38:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940885321186@hc15/118934/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940885321186@hc15/118934/" target="_blank"><img src="/docs/940885321186@hc15/118934/thmb.jpg?s=s&r=1425548333&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。評価はＡでした。参考程度にどうぞ。テーマ「幼児画や児童画に見られる表現上の特色を説明せよ。」
使用テキスト「図画（絵画）」　西本繁夫著　大阪芸術大学短期大学部通信教育部　発行[286]<br />子どもに絵を描かせるときに大事なことは、大人の絵をまねして描かせることではなく、絵を楽しんで描かせることである。また子どもの絵には大人の絵にはない特色が隠されている。ここでは子どもらしい絵とはどのように表れるのか説明する。
まず一つ目の特色は、子どもは、すべてのものに目、鼻、口をつけるということである。昔の人は、あらゆるものに命があると考えており、人間や動物だけでなく、月や太陽、草木にも命があると信じられてきた。この考えが昔話やまんがなどを通じて子どもに伝えられ、子どもはものにも自分と同じように命があり、同じように行動すると空想するためである。このため、子どもの絵を見てみると、動物の顔が人間と同じであったり、太陽や草木に目、鼻、口をつけて表現する傾向があるといえる。
二つ目は、子どもは物の大小関係にこだわらないということである。子どもは絵を描くとき、物の大小関係、あるいは比例関係を考えずに描くのである。例えば、人間といえば、頭があり、胴があり、手足があると覚えているが、大小については問題にしておらず、人間とチューリップを描いても、チューリップの方が大きくなったりするのである。しかし、こ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[保健体育]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940885321186@hc15/118932/]]></link>
			<author><![CDATA[ by koalaki]]></author>
			<category><![CDATA[koalakiの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 Mar 2015 18:35:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940885321186@hc15/118932/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940885321186@hc15/118932/" target="_blank"><img src="/docs/940885321186@hc15/118932/thmb.jpg?s=s&r=1425548108&t=n" border="0"></a><br /><br />合格したレポートです。Ａ判定でした。
テーマは「運動（スポーツ、トレーニング等）の継続することの意義を述べ、やってみようかなと思っている運動について説明する。」[238]<br />運動を継続することの意義について、スポーツの持つ色々な側面や自分自身の経験により考えてみたいと思う。
運動やスポーツには、実際に自分自身が行うことによって楽しむ側面と観戦したり応援したりして見て楽しむ側面、ボランティアや大会の運営などスポーツを支えて楽しむ側面があると考えられる。
自分自身が楽しむ側面については、小さい頃からの体験から考えてみたいと思う。
私自身の通っていた保育園では、体つくりに力を入れていて、マット運動や鉄棒、マラソンに日常的に取り組み、運動会では同じ学年の友達と一生懸命パラバルーンの練習をしたことがとても強く印象に残っている。また、小学校では週2回スイミングに通い、選手コースにも挑戦していた。この保育園から小学校時代の体操や水泳などの運動は、スポーツの基礎となる体力やバランスの良い体づくりに、とても効果があったと感じている。
中学校3年間取り組んだ陸上競技では、様々なトレーニングによって、バランスの良い筋肉づくりができたと思う。高校時代はダンス部に所属しヒップホップダンスに取り組んだ。様々な音楽に合わせて、体をリズミカルに動かすことや、仲間とともに曲に合わせていろい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[子どもの保健１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940885321186@hc15/118931/]]></link>
			<author><![CDATA[ by koalaki]]></author>
			<category><![CDATA[koalakiの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 Mar 2015 18:33:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940885321186@hc15/118931/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940885321186@hc15/118931/" target="_blank"><img src="/docs/940885321186@hc15/118931/thmb.jpg?s=s&r=1425547998&t=n" border="0"></a><br /><br />合格したレポートです。Ｂ判定でした。テーマは「子どもの感染症について説明しなさい。」[126]<br />ウイルスや細菌などの病原菌が宿主（人や動物など）の体内に侵入し、発育又は増殖することを「感染」といい、その結果、何らかの臨床症状が現れた状態を「感染症」という。また、病原体が体内に侵入してから症状が現れるまでにはある一定の期間があり、これを「潜伏期間」という。潜伏期間は病原体によって異なり、乳幼児がかかりやすい感染症の潜伏期間を知っておくことが必要である。
次に子どもの感染症について説明する。
まずインフルエンザについてである。原因ウイルスはインフルエンザで潜伏期間は１～３日である。症状は急激な発熱・頭痛・筋痛で始まり、発熱は４０度近くが２～４日続き、一度下がってから再度発熱することもある。熱が下がってきたころから咳・鼻汁などがひどくなってくる。年長児は成人と同様の症状を示すことが多い。一方低年齢では、逆に全身症状は軽く、呼吸器の症状が目立つ。また、乳幼児では熱性けいれんを合併したり、中耳炎を併発することも多い。
　二つ目は、麻しんである。原因ウイルスは麻疹ウイルスであり、潜伏期間は約２週間である。症状は最初は３８．５度以上の発熱・咳などのいわゆる普通の風邪症状であるが、３日くらいす..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[環境指導法リポート 平成２５年度 評価B 大阪芸術短期大学部通信教育部 保育科]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945173035553@hc13/107578/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gozillachappy]]></author>
			<category><![CDATA[gozillachappyの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 02 Nov 2013 15:13:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945173035553@hc13/107578/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945173035553@hc13/107578/" target="_blank"><img src="/docs/945173035553@hc13/107578/thmb.jpg?s=s&r=1383372824&t=n" border="0"></a><br /><br />環境指導法(1単位)
保育環境との関わりを通して、どのような教育ができるか、子どもにどのような力を育てることができるか、保育内容及び援助の方法について具体的に述べなさい。
園生活において子どもを取り巻く環境は遊具であったり、保育者や他の子どもであったり、園庭の自然であったりする。幼稚園要領では『ここで言う環境とは物的な環境だけでなく、教師や友達との関わりを含めた状況すべでてある』、また『保育所保育指針』では『保育の環境には、保育士や子どもなどの人的環境、施設や遊具などの物的環境、さらには自然や社会事象などがある。そして、人、物、場が相互に関連し合って子どもに一つの環境状況を作り出す』と示している。幼児期の子どもは人的、物的、自然、社会事象の４つの環境と総合的に関わって経験を積み重ねている。子どもそこにある物、そばにいる人をみて自分が何かをやってみたいという気持ちが引き起こされ、何ができるかを学んでいく。5領域の『健康』『人間関係』『環境』『言葉』『表現』は幼児期の子どもが学ぶべき事柄が書かれている。
そこで園の環境を通してこどもにどのような教育ができるだろうか。また保育環境の中で子ど..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[倫理学テスト対策 評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956637529202@hc10/99131/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kurowassan]]></author>
			<category><![CDATA[kurowassanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 09 Dec 2012 20:04:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956637529202@hc10/99131/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956637529202@hc10/99131/" target="_blank"><img src="/docs/956637529202@hc10/99131/thmb.jpg?s=s&r=1355051063&t=n" border="0"></a><br /><br />倫理学のテスト対策です。評価は今年のテストで「優」でした。
参考にしてください。[118]<br />倫理学テスト対策
共同体と利益社会との違いについて記述しなさい（ｐ155）
ドイツの社会学者テンニースが、社会的基礎の定型を
ゲマインシャフト「共同体」（英語のコミュニティ）とゲゼルシャフト「利益社会」（英語のアソセーション）とに定立した。
共同体&rarr;「社会的に存在するものの共通の社会的生活の焦点」として一般に「共同生活の地域、場」である
といわれている。
そこには、そこで生活を営む人々が共通に了承し、理解しあっている生活様式、伝統、しきたりや
言葉遣いがあり、彼らはそれらに暗黙裏に従っている。
一つの共同体が共同体とみなされるかどうか、またほかの共同体と区別されるのは、こうした共通の生活様式、
しきたりや言葉遣いが存在し、展開されているかどうか、またどのような種類なのかにかかっている。
ムラ＝共同体といえる。協力、相互扶助、共同。統合的。
同似生活様式を持ち、共通言語を用いて互いに意思を疎通させ、一つの共同意思を作る。
同じ地域に居住して利害を共にし、政治・経済・風俗などにおいて深く結びついている人々の集まり（社会）のこと（地域社会）。
利益社会&rarr;一つ以上の類似あるいは共通の関心の追及..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[保育者論　２３年度試験解答例まとめ　評価【可】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952059426714@hc11/88691/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ベリウス]]></author>
			<category><![CDATA[ベリウスの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Dec 2011 02:09:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952059426714@hc11/88691/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952059426714@hc11/88691/" target="_blank"><img src="/docs/952059426714@hc11/88691/thmb.jpg?s=s&r=1323104961&t=n" border="0"></a><br /><br />【保育者論】
●保育所保育指針
　保育所は、子どもが生涯にわたる人間形成にとって極めて重要な時期に、その生活時間の大半を過ごす場である。このため、保育所の保育は、子どもが現在を最も良く生き、望ましい未来をつくり出す力の基礎を培うために、次の目標を目指して行わなければならない。保育所は、入所する子どもの保護者に対し、その意向を受け止め、子どもと保護者の安定した関係に配慮し、保育所の特性や保育士等の専門性を生かして、その援助に当たらなければならない。保育所は、「生涯にわたる人間形成にとって極めて重要な時期」にある乳幼児の「現在」が、心地よく生き生きと幸せであることを保育の目標とするとともに、その「未来」を見据えて、長期的視野を持って、生涯にわたる生きる力の基礎を培うことを目標として保育することが重要です。それは、生涯、発達し続けていく一人一人の子どもの可能性や、あと伸びする力を信じることでもあり、保育とは、子どもの現在と未来をつなげる営みといえるでしょう。
●保育課程
　「保育課程」は、保育時間の長短、在所期間の長短、途中入所等に関わりなく入所児童すべてを対象とします。各保育所においては、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[体育　２３年度試験解答例まとめ　評価【良】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952059426714@hc11/88690/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ベリウス]]></author>
			<category><![CDATA[ベリウスの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Dec 2011 02:09:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952059426714@hc11/88690/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952059426714@hc11/88690/" target="_blank"><img src="/docs/952059426714@hc11/88690/thmb.jpg?s=s&r=1323104961&t=n" border="0"></a><br /><br />【体育】
●運動は筋肉の収縮のよって行われる
　筋肉は細い筋細胞がいくつも束ねられてできている。筋繊維の中ではミオシンと呼ばれる太いフィラメントとアクチンと呼ばれる細いフィラメントでまとまった集合体を形成している。これを筋原線維という。筋原線維の中ではこれら二種類が規則的に配列している。骨格筋や心筋は横紋筋ともいわれる。大脳から発せられた電気信号が運動神経から筋繊維内部に伝わると、筋小胞体から細胞質中にカルシウムイオンが放出される。筋節にあるミオシンフィラメントとアクチンフィラメントが相互に滑り合い、筋の収縮が起こる。カルシウムイオンはやがて筋小胞体に再吸収され、筋は弛緩することになる。この一連の反応を筋の滑走説という。筋繊維組成は身体の部位によって異なる。また、優秀なスポーツ選手を見てみると、短距離走や跳躍選手、砲丸投げのような短時間に瞬発的なパワーを必要とする選手は、ダイナミックな活動に関わる速筋繊維の占める割合が高い。逆に長距離選手や距離スキーなど、持久要素の強い競技選手では、遅筋繊維が占める割合が多くなる。
●メタボリックシンドロームとは
メタボリックシンドロームとは、悪い食習..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育心理学　２３年度試験解答例まとめ　評価【可】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952059426714@hc11/88689/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ベリウス]]></author>
			<category><![CDATA[ベリウスの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Dec 2011 02:09:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952059426714@hc11/88689/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952059426714@hc11/88689/" target="_blank"><img src="/docs/952059426714@hc11/88689/thmb.jpg?s=s&r=1323104960&t=n" border="0"></a><br /><br />【教育心理学】
●幼児期の言語の発達について述べよ。
１歳半から２歳ごろの言語発達を「命名期」と呼ぶ。これは、ものには名前があることを知り、見た物の名前を盛んに尋ね、単語数が増していく時期である。２歳から２歳半頃は二語文から多語文に移っていくが、文法はまだ成立せず、単語の羅列が多い。しかし、徐々に配列順序が定まりつつあることから、「多語文、従属文の発生期」としている。２歳半から３歳には「なぜ、どうして」の「第二質問期」が当てはまる。３歳から４歳の単語数の増加は著しい。聞き取れる程度の発音が可能となる事や、理解力の上昇から、音声言語の学習が成立するとされている。４歳児では、ほぼ成立した音声言語を自由に使用しようとし、生活経験の豊かさとともにその傾向が強くなっていく。５、６歳児では発音の乱れや幼児語から脱却し、一通り正しい発音ができる。また、自己中心的発言から脱し、話し相手に適応して話題に即した発言ができ、文字言語への移行が進み、文字の読み書きへの興味も強くなり、かなりの数の幼児が可能となる。
●コンフリクトの具体例。
コンフリクトとは葛藤という意味として用いられ、人間は自分の気持ちや損得..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育原理　２３年度試験解答例まとめ　評価【可】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952059426714@hc11/88688/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ベリウス]]></author>
			<category><![CDATA[ベリウスの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Dec 2011 02:09:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952059426714@hc11/88688/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952059426714@hc11/88688/" target="_blank"><img src="/docs/952059426714@hc11/88688/thmb.jpg?s=s&r=1323104960&t=n" border="0"></a><br /><br />【教育原理】
●素質と環境について述べよ。
我々の具体的な人格や行動は先天的な親譲りの素質と後天的な自然的社会的文化的環境とが関連し合い、それらに影響される形で子どもの生活が行われている。この生活が、習慣、習性、態度として子どもの中に積み重ねられ、これが人格を形成する重要な要因となる。素質とは天性で受け継がれて生まれつき持っているものである。この遺伝を発達において重視する立場では、遺伝的に予め決められている成熟プログラムが成熟とともに一定の順序で行動特徴として現われてくるという考え方をとっているものを遺伝論という。子どもの人格を理解しながら行動を指導していくためは、取り巻く環境や家庭、近隣、地域社会などの構造や、そこで行われている社会型式や文化型式などを十分に認識したうえで行うことが必要なのである。幼少時においては特に環境のままに影響されて行動し、生活していく。つまり、環境－素質の関係は、原因－結果とも言われるほどに重要なものである。環境の影響に基づき、受動的に反応し、進んで知性や技術で働きかけ、あるがままの姿から、より良い、望ましいものへ改善しようとする。今日の日本の文化や社会はこれ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎情報学　２３年度試験解答例まとめ　評価【良】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952059426714@hc11/88687/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ベリウス]]></author>
			<category><![CDATA[ベリウスの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Dec 2011 02:09:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952059426714@hc11/88687/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952059426714@hc11/88687/" target="_blank"><img src="/docs/952059426714@hc11/88687/thmb.jpg?s=s&r=1323104959&t=n" border="0"></a><br /><br />【基礎情報学】
●アナログとデジタルの違いについて述べよ。
ディジタルとアナログという言葉があるが、それに対して反対の意味を持つのがアナログという言葉である。本来ディジタルとは「数えることができる」という意味であり、それに対してアナログとは「連続する量」のことをいう。アナログやデジタルという言葉は「量」という概念からみた情報の分類の仕方を表すものである。我々は様々な量に囲まれて生活をしているが、その中でも、例えばリンゴや椅子の数のように、１個、２個と数えることができる量と、重さや長さのように厳密に測ればいくらでも細かく測れる量とがあり、それぞれ離散量（デジタル量）、連続量（アナログ量）と呼ばれている。離散量は、電磁気的な二種類のビットから作られる組み合わせパターンに対応させることにより、コンピュータで処理が可能となる。アナログとデジタルの身近な例としては、時計を挙げることができる。アナログ時計と呼ばれる時計は、針によって時間を指し示すが、デジタル時計では数値によって時間を表す。情報科学の世界において使われる「アナログ情報」という言葉は、このように、連続量という量の概念から分類された情報..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[音楽科指導法１中等科音楽教育における教育評価のあり方について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957857365916@hc09/78717/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tantakatan]]></author>
			<category><![CDATA[tantakatanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Feb 2011 21:05:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957857365916@hc09/78717/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957857365916@hc09/78717/" target="_blank"><img src="/docs/957857365916@hc09/78717/thmb.jpg?s=s&r=1296993953&t=n" border="0"></a><br /><br />中等科音楽教育における教育評価のあり方について中学校音楽科の評価法について[112]<br />①中等科音楽教育における教育評価のあり方について
教育は、目標&rarr;計画&rarr;実践&rarr;評価のサイクルで行われ、教育活動があれば必ず評価がある。適切な評価を行うことによって、教育目標に示す望ましい方向への生徒の変容が期待でき、教育成果を収めることができる。評価というと、通知表や通信簿に5段階などで記入されている教科の成績をまず思い浮かべる。確かにこれも評価の一つではあるが、教育活動の重要な要素である評価には幅広い意味が含まれている。
評価を一言でいえば実態の把握であり、教科指導における評価の目的は、生徒の学力の獲得を確実なものにすることである。つまり音楽科の評価は、音楽の授業で育成すべき学力がきちんと身に付いたかどうかを確認するために行うものといえる。
　中学校音楽科で育成すべき学力は①「音楽への関心・意欲・態度」②「音楽的な感受や表現の工夫」、③「表現の技能」、④「鑑賞の能力」の４つである。いくつかの側面から見極めていくことを「評価の観点」といい観点によって評価することを「観点別評価」という。したがって音楽科の場合、この４つが音楽科評価の観点になる。実現を確認することができる具体的な姿をあらかじ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[西洋音楽史　古典派について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957857365916@hc09/78716/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tantakatan]]></author>
			<category><![CDATA[tantakatanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Feb 2011 21:05:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957857365916@hc09/78716/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957857365916@hc09/78716/" target="_blank"><img src="/docs/957857365916@hc09/78716/thmb.jpg?s=s&r=1296993952&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪芸術大学　通信教育部
古典派について文献を参照してまとめたもの[97]<br />西洋音楽の歴史と理論
課題Ｂ　古典派を選択
参照文献　
・音楽史シリーズ4　古典派の音楽－R.G.ポーリィ・著　藤江効子・村井範子・訳
・西洋音楽史３　古典派の音楽－フリードリヒ ブルーメ (著) , 角倉 一朗・大崎 滋生 訳
・西洋音楽史大系 ３ 古典派の音楽 　　学研
・古典派音楽小史　グルックからベートーヴェンまで　ラシュトン 著　前田直哉 訳 
課題Ｂ　ルネッサンス、バロック、古典派、ロマン派（１９世紀）、または２０世紀のうちの１時代をとりあげ、その時代の概観を３種類以上の文献を参照してまとめてください。
古典派を取り上げて論じたい。「古典派」あるいは「古典主義」とはドイツ語の「Klassik（クラシック）」英語の「classicism（クラシシズム）」の訳である。日本では西洋の芸術音楽を総称して「クラシック音楽」などと呼ぶことも多いが、「classic（クラシック）古典的」などの語源は、ラテン語の「classicus」といわれ、もとは市民の６つの級の最上級を表していたことから、この言葉はさまざまな分野で「最上級のもの」を意味することになり、芸術の分野でも使われるようになった。古典派時代はバロック様式の後をうけて西ヨーロッパを中心に各地に展開した新しい様式であり、バロックとロマン派の間の１８世紀の時期である。細かく年代を言うと、一つの目安としてはバロック時代のバッハの死（1750年）からベートーヴェンの死(1827年)までの18世紀中頃から19世紀前半の音楽である。世界史的には「啓蒙思想」の時代で、徐々に宗教から「理性」重視の時代へ、そしてフランス革命（１７８９～９４）を経験する時代である。フランス革命は、それまでの絶対主義の社会から近代的な市民社会の成立を促すものであった。王侯貴族を中心とした社会構造が次第に豊かな中産階級の市民層の勢力にとってかわるにつれて、音楽活動をささえる社会層にも変化がみられるようになり、音楽家は特定の宮廷や教会に雇われるのではなく、レッスンの収入や楽譜の販売などフリーの芸術家としての音楽家が誕生した。古典派時代の音楽は、とくにすぐれた才能を発揮した４人の作曲家に代表されている。その４人の作曲家は　ハイドン　モーツァルト　ベートーベン　シューベルトである。古典派の特徴は明確な部分を持ち、部分間の明確な関係を持っており誇張すると..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[古代からつづく御神楽「人長の舞」日本音楽の歴史と理論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957857365916@hc09/78712/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tantakatan]]></author>
			<category><![CDATA[tantakatanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Feb 2011 20:31:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957857365916@hc09/78712/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957857365916@hc09/78712/" target="_blank"><img src="/docs/957857365916@hc09/78712/thmb.jpg?s=s&r=1296991919&t=n" border="0"></a><br /><br />雅楽の舞、「人長の舞」について、八坂神社の神楽奉納奉告祭を鑑賞し、レポートした。[120]<br />古代からつづく御神楽　人長の舞
雅楽といえば越天楽などを演奏する楽器のみの演奏の「管絃」の形態が私の中の雅楽のイメージであった。舞をともなう演奏の形態にはあまり接したことがなかったことから、八坂神社の神楽奉納奉告祭を見に行き、これについて特に重点的に書くことにした。
八坂神社の例祭の前の日の夜（６月１４日）に行われる神楽奉納奉告祭を見に行った。弥栄雅楽会によって奉納され演目は「人長の舞」であった。
雅楽には、(1)日本で古くから歌われてきた国風歌舞(くにぶりのうたまい)、(2)5世紀から10世紀にかけて中国大陸や朝鮮半島などから渡来した外来音楽、(3)11世紀ごろ日本の宮廷で流行した朗詠・催馬楽という歌曲　の３種類があり、今回鑑賞した「人長の舞」は３種類のうち国風歌舞の御神楽に分類されるものである。国風歌舞は他の雅楽曲と違い、外来音楽の影響をうける以前から日本にあった古来の歌舞であり、「古事記」や「日本書紀」などの神話に基づくものが多く、神道や皇室に深く関わる歌や舞で構成されているのが特徴である。国風歌舞には御神楽、大和歌（やまとうた）誄歌（るいか）東遊（あずまあそび）久米歌（くめうた..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[音楽科指導法２　合唱コンクールと音楽科]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957857365916@hc09/78710/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tantakatan]]></author>
			<category><![CDATA[tantakatanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Feb 2011 20:31:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957857365916@hc09/78710/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957857365916@hc09/78710/" target="_blank"><img src="/docs/957857365916@hc09/78710/thmb.jpg?s=s&r=1296991915&t=n" border="0"></a><br /><br />中学校各校で行われている、合唱コンクールと音楽科について論じています。

音楽科の授業での役割、音楽科教員としての立場、授業のすすめ方、担任との連携、本番までの子どもたちのもっていきかたなど論じています。[302]<br />音楽科指導法Ⅱ　第１課題
①「合唱コンクールと音楽科」
近年、合唱コンクールを実施する中学校が多い。それは、ねらいとしてクラスの団結力を高め、集団の連帯感や周囲と協調する精神を養うことができるからではないだろうか。団結力を高め、集団の連帯感や周囲と協調する精神を養えるのは合唱が学級全員の心をひとつにして曲を歌い上げる「集団的表現活動」であることから、感情的連帯がはかられ、学級全員で同じ達成感や充実感が得られるからと考えられる。このように特別活動的要素が強いと考えられるがクラス担任に任せておくわけでなく音楽科教員として積極的に関わることが求められる。なぜなら合唱コンクールを通して合唱の喜びを体験させ、主体的に音楽活動しようとする意欲を向上させることができることがねらいとして挙げられ、これは音楽科のねらいにも直結することであるからだ。音楽科の指導計画の中に適切に発表活動に関する内容を取り組み、生徒の活動として行事と日常の学習とのバランスを考えた教育課程を編成するべきである。中学校学習指導要領第５章、第２、(2) 文化的行事には 　平素の学習活動の成果を発表し、その向上の意欲を一層高めたり、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中等科音楽教育の不易と流行]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957857365916@hc09/78707/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tantakatan]]></author>
			<category><![CDATA[tantakatanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Feb 2011 20:31:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957857365916@hc09/78707/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957857365916@hc09/78707/" target="_blank"><img src="/docs/957857365916@hc09/78707/thmb.jpg?s=s&r=1296991911&t=n" border="0"></a><br /><br />中等科音楽教育の不易と流行について
音楽科の時代を超えてもかわらないもの、つまり不易なものと、その時代にあわせた流行を扱うものについて。

不易と流行を超えて、音楽科教育でなにが大切なのかを論じています。[300]<br />第１課題②「中等科音楽教育の不易と流行」というテーマで論述してください。
音楽科の時代を超えても変わらないものつまり不易なものは学習指導要領の目標の冒頭にもあげられている「音楽を愛好する心情を育てる」こと、生涯にわたり「音楽を楽しむ」ことができる力をつける　ということだと私は思う。とくに中学校という多感な時期に、音楽がわかることの楽しさ、できることの楽しさ、音楽との新鮮な出会いから生まれる楽しさなどを、学校であるからこそ得られる音楽の感動体験を通して、生徒に感得させることが音楽科教育の原点で変わらないものである
これまでの音楽科教育は、不易な学習内容とされる西洋音楽、伝統的な音楽や歌い継がれてきた音楽を取り扱った授業と、多様化した日常生活での音楽との関わり方に対応し、子どもの生活に即して身近に感じられる音楽を取り扱いその時々に合わせ変えていく流行の授業と大きく分けて二つの方針に分けられる。伝統的な音楽や歌い継がれてきた音楽を取り扱った授業は多くの子どもは生活感が感じられず、「音楽の授業はつまらない」とか、「学校で学ぶ音楽は、自分の生活と全く関係のないものであるから役に立たない」と子ども..]]></description>

		</item>

	</channel>
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