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		<title>タグ“大阪芸短大”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[「障がいのある子どもの保育」大阪芸短大　２１年度単位修得試験【優】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921319719430@hc21/144749/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆばぁば]]></author>
			<category><![CDATA[ゆばぁばの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 14 Jul 2021 11:20:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921319719430@hc21/144749/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921319719430@hc21/144749/" target="_blank"><img src="/docs/921319719430@hc21/144749/thmb.jpg?s=s&r=1626229243&t=n" border="0"></a><br /><br />以下6問の解答例です。１．現在、教育・保育ではインクルージョンは実現しているか、いないか。 (あなたの)考えを具体的な例をまじえて詳しく述べなさい。２． 障害のある子どもの保護者への支援における留意点を詳しく述べなさい。 ３．「自閉スペクト[348]<br />特別支援教育・保育 学生番号（の始り）が AJ、NJ、PJ、TJ、FJ29～ 対象 使用テキスト： 「新・障害のある子どもの保育（第 3 版）」 伊藤健次 編 (株)みらい 
【試験問題 】 次の設題の中から 2 題が出題されます。

1.	現在、教育・保育ではインクルージョンは実現しているか、いないか。 (あなたの)考えを具体的な例をまじえて詳しく述べなさい。 

障がい児保育の形態としてインクルージョン以外に以下のような２つの形態がある。
〇セグリゲーション（分離保育）：障がいのある子どものみを教育・保育する。特別支援学校幼稚部、地域の福祉施設の療育センターなど
【メリット】
　・専門の職員、施設・設備・教材・教具が用意され、障がいのある子ども一人一人
　　の特性に合わせた指導・援助ができる。
　・職員との関係は濃密になる。
　・親同士の連帯感が生まれやすい。
【デメリット】
　・子ども同士のかかわりが希薄になる。子ども同士のかかわりの学びあいによる生活習慣、こどば、社会性の獲得・発達の可能性が薄くなる可能性がある。
　・通所可能な場所にあるとは限らない。

〇インテグレーション（統合教育）：障がいのある子どもとない子どもを区別したうえで、一般の園で行わ
れ、障がいのある子どもの特性に十分配慮して、障がいのない子どもと一緒に行う保育。
【メリット】
　・地域の中での園生活を送ることができる。
　・障がいのある子・ない子様々な子どもとの交流で、発達が促進され、保護者も含め生活経験が拡大される。
【デメリット】
　・障がいの特性は様々で、個別性が高く個への配慮が必要で、保育者の専門性が十分でない場合、対応が不十分になり保育の場が混乱する可能性がある。
　・受け入れできるのは、通園と集団生活が可能な比較的障害が軽度な子どもに限定され事が多い。障害の重い子どもが排除されている。

〇インクルージョンとは
　　「包括・包摂」という意味を持ち、障がいのある子どもを園や通常学校に完全に統合し、障害のない子どもとともに、保育・教育を行うというシステムである。地域にいる子どもは、十人十色でその中に障がい児がいて当たり前という考え方であり、十人十色の子どもの違いに対応した教育ニーズを全て包み込む教育形態の保育・教育を目指すものである。

イングルージョンが教育・保育の場で完全に..]]></description>

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			<title><![CDATA[大阪芸短大保育原理　A評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921319719430@hc21/144557/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆばぁば]]></author>
			<category><![CDATA[ゆばぁばの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 26 Jun 2021 20:15:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921319719430@hc21/144557/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921319719430@hc21/144557/" target="_blank"><img src="/docs/921319719430@hc21/144557/thmb.jpg?s=s&r=1624706128&t=n" border="0"></a><br /><br />保育原理（２単位）A評価レポートです　
設題は２.環境を通して行う保育について、事例をあげながら説明しなさいです。
先生からの評価コメントで、非常に興味深いレポート、考察も面白いとなっていました。参考にどうぞ。[309]<br />１．	保育の中の環境とは
保育環境は、子どもを取り囲むもの全てと考えられ、自然環境と社会環境（人的環境・物的環境）に分けられる。
自然環境とは、自然の法則の中の環境の事で、人間に操作できるものでない。山、川、草木、樹木、動物、光、風、水、土、太陽等が含まれる。飼育や栽培は、自然・社会環境の両面がある。
物的環境の人的環境は、人そのものと発言や動作、作り上げてきた文化・文明も含まれる。物的環境とは、施設設備や遊具や玩具、遊びに使う道具全般（はさみやクレヨンや自然界から持ってきた石・どんぐり、または段ボール）を含む。

２，環境を通して行う保育とは
①	保育所保育指針・幼稚園教育要領からの考察
保育は、子どもを主役に考えるもので、環境に対してどのように関わるかの決定権は子どもにある。保育は「環境」を通して行う事が基本とすることが明示されている。
・乳幼児期は、知識や技能を一方的に押し込められる時期ではなく、生活の中で自分の興味関心に基づき、直接的な体験を通して人間形成の基礎となる豊かな心情や意欲が培われていく。
・周りにある環境から自ら興味をもって環境に関わり刺激を受け止めて遊びや生活を　..]]></description>

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