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		<title>タグ“大腸菌”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%A4%A7%E8%85%B8%E8%8F%8C/</link>
		<description>タグ“大腸菌”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[応用微生物学実験_プラスミド抽出・精製とアガロース電気泳動および大腸菌の形質転換]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954772469311@hc10/98142/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rainman]]></author>
			<category><![CDATA[rainmanの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 31 Oct 2012 17:59:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954772469311@hc10/98142/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954772469311@hc10/98142/" target="_blank"><img src="/docs/954772469311@hc10/98142/thmb.jpg?s=s&r=1351673966&t=n" border="0"></a><br /><br />大腸菌からのプラスミド抽出と精製およびアガロースゲル電気泳動、大腸菌の形質転換をおこなう。[135]<br />目的
　プラスミド精製、アガロースゲル電気泳動、大腸菌の形質転換を通して、生物を対象とした遺伝子工学に関する基本的な操作についての理論を学び、それらの技術を習得すること。
方法と材料
[使用菌株]
・Escherichia coli JM109 (pUC18)
・Escherichia coli JM109
1.プラスミドの分離・精製
[試薬組成]
・TENS：10mMTris-HCl pH7.6,1mM EDTA pH8.0, 0.1M NaOH,0.5％SDS 
・cold EtOH：100％ EtOH must be kept in -20℃ prior to isolation.
・70% EtOH： 70％ EtOH must be kept in -20℃ prior to isolation.
・DNase-free RNase soln：Dissolve Rnase (TypeA) at a 10mg/mL in 10mM Tris-HCl(pH7.5)/15mM- 
　NaCl. Heat to 100℃ for 15min and then cool slowly to room temp.
[方法]
　まず、大腸菌　E.coli JM109 (pUC18)の培養液をそれぞれ1mlエッペンドルフチューブに取り、遠心分離を 12000rpm,2分間行った。その後、50～100&mu;L程上澄が残るように、上澄を捨て、チューブを激しく撹拌して細胞を懸濁させた。そして、TENSを300&mu;L加えてまた激しく撹拌し、150&mu;L 3M NaOAc (酢酸ナトリウム溶液)を加えて、再度激しく撹拌した。その後、12000rpm､3分間遠心にかけ、その上澄 460&mu;Lを新しいエッペンドルフチューブに移した。このとき、白色の沈殿物を吸い込まないように注意した。移した上澄は、-20℃であらかじめ冷やしておいた100％エタノールを920&mu;L加え、遠心 12000rpm､5分間を行った。その後、上澄を捨て、塩を除くために70％エタノールを1ml加えたのち、その上澄もすぐに捨てた。エッペンドルフチューブを減圧乾燥でおよそ15分間乾燥したのち、チューブの底にあるDNAを20&mu;Lの滅菌蒸留水に溶解させ、最終濃度が 50&mu;g/mLなるように、RNaseを1&mu;L加えた。その後、チュー..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ガスクロマトグラフィーの原理と窒素固定活性の測定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954772469311@hc10/72213/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rainman]]></author>
			<category><![CDATA[rainmanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 09 Oct 2010 14:15:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954772469311@hc10/72213/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954772469311@hc10/72213/" target="_blank"><img src="/docs/954772469311@hc10/72213/thmb.jpg?s=s&r=1286601355&t=n" border="0"></a><br /><br />ガスクロマトグラフィーの原理と窒素固定活性の測定
ガスクロマトグラフィーの原理と窒素固定活性の測定
目的
試料成分の吸着、および分配平衡の違いによって混合成分を分離する手法であるガスクロマトグラフィーの原理を理解し、正しい使用方法を習得する。また、ガスクロマトグラフィーを用いて、気体中のエチレン濃度の測定から窒素固定細菌の窒素固定活性を推定する方法を習得し、窒素固定細菌の窒素固定活性の違いについて考察する。
材料
この実験で使用した菌の種類は、サツマイモより分離された窒素固定エンドファイト細菌2種類、Burkholderia sp.とKlebsiella sp.と窒素固定活性のない大腸菌1種類、Escherichia coli(E.coli)であった。
また、窒素固定エンドファイト細菌の2種類はLGIP液体培地(H2HPO4 0.2gKH2PO4　0.6g、MgSO4･7H2O 0.2g、CaCl2･2H2O 0.02g、NaMoO 4･2H2O 0.002g、FeCl3･6H2O 0.01g、0.5%BTB/0.2MKOH 5ml、Sugarcane sugar 100g、pH6.8..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[微生物実験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956644253486@hc10/65802/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あずき]]></author>
			<category><![CDATA[あずきの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Apr 2010 19:08:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956644253486@hc10/65802/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956644253486@hc10/65802/" target="_blank"><img src="/docs/956644253486@hc10/65802/thmb.jpg?s=s&r=1271326082&t=n" border="0"></a><br /><br />今実験では、カビ（A.oryzae NBRC 30113）、酵母（S.cerevisiae NBRC 0304）、枯草菌（B.subtilis NBRC 3009）、大腸菌（E.coli NBRC 3301）の4つの菌を、自作の倍地に植菌、[204]<br />序論
　微生物とは、肉眼で見ることができない非常に小さい生物である。しかし微生物は、日本酒、ビール、ワインなどの製造（酵母の利用）、抗生物質の原料などとして、私たちの生活の中でさかんに利用されている。
　今回の実験では、カビ（A.oryzae NBRC 30113）、酵母（S.cerevisiae NBRC 0304）、枯草菌（B.subtilis NBRC 3009）、大腸菌（E.coli NBRC 3301）の4つの菌を、自作の倍地に植菌、培養し、肉眼観察、顕微鏡による観察、菌数計算板による生菌数の測定、グラム染色を行い、得られた結果から、菌の持つ性質を調査し、菌を分類した。
実験方法
綿栓の作成
綿を一辺6～7cm程度の正方形に千切り取り、四隅をちぎって円形にした。綿を丸めたものを包み込み、首の長さを調整し、ねじ込むようにして試験管に詰めた。（図1）同様にして、綿栓をつけた試験管を30本作成した。このときの注意点は、以下の3つである。
頭の部分が柔らかすぎないか。また、破けていないか。
首の部分が細すぎないか。（試験管から首がぬけやすくなるため）
しわができていないか。（試験管と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[分子遺伝学実験レポート　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/62203/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 22:24:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/62203/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/62203/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/62203/thmb.jpg?s=s&r=1263993892&t=n" border="0"></a><br /><br />分子遺伝学実験
Ⅰ．実験A
目的
　5種類の大腸菌株をlac オペロンの誘導・非誘導条件下で培養し、&beta;‐ガラクトシダーゼ(LacZ)活性を測定する。
材料と方法
　配布プリント3～4頁の内容に従って実験を行った。
　ただし、濁度測定はOD660、LacZ活性の測定時にはOD420とOD530の測定を行った。
結果
３－１．各大腸菌株の培養結果
2時間振とう培養した各大腸菌の30分ごとの濁度（OD660）を以下の表に示す。
　　　　　　　　　　表1．各サンプルの30分ごとの濁度
　　　1 　　　2 　　　3 　　　4 　　　5 (－) (＋) (－) (＋) (－) (＋) (－) (＋) (－) (＋) 0分 0.065 0.059 0.135 0.030 0.070 0.070 0.060 0.050 0.060 0.050 30分 0.080 0.070 0.049 0.025 0.094 0.090 0.060 0.055 0.065 0.055 60分 0.120 0.100 0.150 0.030 0.130 0.110 0.120 0.100 0.110 0.100 90分..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[食品衛生管理実習]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429470901@hc06/11174/]]></link>
			<author><![CDATA[ by e04211]]></author>
			<category><![CDATA[e04211の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 25 Oct 2006 22:26:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429470901@hc06/11174/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429470901@hc06/11174/" target="_blank"><img src="/docs/983429470901@hc06/11174/thmb.jpg?s=s&r=1161782810&t=n" border="0"></a><br /><br />一般生菌数
目的
今回の実習では好気状態で35℃&plusmn;1℃状態での中温菌を対象とし、食品中の菌数を測定する。検体にはトリ肉とブタ肉を使用する。
人間が生活する環境には、多くの種類と量の微生物が存在するため、すべての微生物を排除するのは非常[341]<br />食品衛生管理実習
【微生物学的検査】
２００６年度　健康環境学科３年次後期
一般生菌数
目的
今回の実習では好気状態で35℃&plusmn;1℃状態での中温菌を対象とし、食品中の菌数を測定する。検体にはトリ肉とブタ肉を使用する。
人間が生活する環境には、多くの種類と量の微生物が存在するため、すべての微生物を排除するのは非常に難しいことである。
また微生物は、土壌、水、空気、多くの生物中において活発に増殖を繰り返し、それが地球上の生き物の営みにとって、重要な役割を果たしていることも多い。
こうした環境において生産される食品には、当然微生物が存在する。一般には、市販されている日常食品に常在する平均的生菌数は、1ｇあたり103～105個、多いものでは107個に達していて、まったく無菌な食品は存在しないとされている。食品中に存在する微生物のすべてが中毒菌なわけではないが、一般生菌数が多いと、加工などの生産の状態が衛生的でない。食品の衛生状態や、鮮度の判定に使用することができ、いわゆる指標として使うことができる。
原理
生菌数の測定は普通寒天培地により測定される。
標準寒天培地は食品中の生菌数測定に使用される..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アクリジンオレンジ法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430965101@hc06/8536/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 高専レポート屋]]></author>
			<category><![CDATA[高専レポート屋の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 21 May 2006 15:56:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430965101@hc06/8536/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430965101@hc06/8536/" target="_blank"><img src="/docs/983430965101@hc06/8536/thmb.jpg?s=s&r=1148194589&t=n" border="0"></a><br /><br />〈目的〉
アクリジンオレンジ法を用いて大腸菌の菌数を測定する。


※学生実験のレポートです。[133]<br />【目的】
アクリジンオレンジ法を用いて大腸菌の菌数を測定する。
【概要】
大腸菌を細胞中の核酸と強く反応する蛍光試薬（アクリジンオレンジ）で染色し、これをヌクレポアフィルター上にろ過し、落射型蛍光顕微鏡を用いて倍率約1000倍で観察、計数する。細菌として計数するのは、細菌の形態を持ち、細胞周辺部が明瞭なものである。ぼやけて見えるものは、死菌あるいは懸濁物の可能性が高いので数えない。細菌は、暗視野の中に青白くあるいは橙色に光って見える。
【使用試薬・器具】
・ろ過器　　｛直径25 mm｝
・減圧用ポンプ
・ヌクレポアフィルター　　｛孔径0.2 mm、直径25 mm｝
　　　　　　　　　　　　　フ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[飲料水の細菌学的試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307301@hc05/2164/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kansya]]></author>
			<category><![CDATA[kansyaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 Jul 2005 21:39:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307301@hc05/2164/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307301@hc05/2164/" target="_blank"><img src="/docs/983432307301@hc05/2164/thmb.jpg?s=s&r=1122813554&t=n" border="0"></a><br /><br />12、飲料水の細菌学的試験

1、	一般細菌数
目的
検水中に存在する一般細菌数を測定した。

方法
?	滅菌チューブに検体（明治薬科大学の実習棟の前の池の水）を12〜13mL採取した。
?	検水1mLを滅菌シャーレに入れた[294]<br />12、飲料水の細菌学的試験
一般細菌数
目的
検水中に存在する一般細菌数を測定した。
方法
滅菌チューブに検体（明治薬科大学の実習棟の前の池の水）を12～13mL採取した。
検水1mLを滅菌シャーレに入れた。ついで、あらかじめ滅菌し、約50&deg;に保った標準寒天培地15mLを無菌的に注ぎ、冷却固化させた。
標準寒天培地5ｍLを重層して固めた。
平板を36&plusmn;1度で、24&plusmn;2時間培養した。
発生した集落数を計数した。
結果
検水1ｍL中発生した集落は5個だった。
考察
検水1ｍL中発生した集落は5個だったので、この時点では飲料水として適することが分かった。
2、大腸菌群
目的
特定酵素基質培地法により、試料中の大腸菌群の定性および定量を行う。
方法
採取した検水に50ｍLに50ｍL用MMO-MUG培地を添加し、溶解する。（実習では10ｍL用MMO-MUG培地を使用し、1/5スケールで行った。また、10ｍL用MMO-MUG培地の試験管の目盛線まで検水を加えた。
37度で24時間培養した。
培地黄変の程度を比色標準液と比較し、比色標準液より濃い場合に陽性と判定した。
結果
培地の色は黄色になった。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[微生物試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/812/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Jul 2005 20:23:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/812/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/812/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/812/thmb.jpg?s=s&r=1120821786&t=n" border="0"></a><br /><br />一般細菌試験及び大腸菌群試験を行い，水が細菌学的に汚染されているかを調べ，その測定法について考察する．

定量操作　　?一般細菌試験
(1)	メスピペットで試料1mLを無菌的にシャーレに加えた．
(2)	保温した標準寒天培地を10〜[316]<br />微生物試験
1．目的
　　　一般細菌試験及び大腸菌群試験を行い，水が細菌学的に汚染されているかを調べ，その測定法について考察する．
2．方法
　　2.1〈試料〉中庭水，水道水(東京都，茨城県，千葉県)，下水処理水，神田川水，食堂の飲料水，
3日前のお茶
　　　 2.2〈器具･装置〉メスピペット，大･小試験管，シリコ栓，滅菌済みシャーレ，オートクレーブ，インキュベーター，保温槽など(器具はすべて滅菌した．)
2.3〈方法〉
培地の調製　①一般細菌用培地
　　　　　　　標準寒天培地3.525gを蒸留水150mLに加温溶解させた．これを大試験管に分注し，シリコ栓をした後，オートクレーブにより121℃で20分間高圧滅菌した．滅菌後は50℃に保温した．
　　　　　　　②大腸菌群培地
　　　　　　　　デスオキシコール酸塩培地11.25gを蒸留水250mLに加温溶解させた．これを大試験管に分注し，シリコ栓をして50℃に保温した．
定量操作　　①一般細菌試験
メスピペットで試料1mLを無菌的にシャーレに加えた．
保温した標準寒天培地を10～15mLずつ無菌的にシャーレに加えた．
寒天が固まらないうちに..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[消毒実験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/810/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Jul 2005 20:14:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/810/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/810/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/810/thmb.jpg?s=s&r=1120821248&t=n" border="0"></a><br /><br />大腸菌及び大腸菌ファージを用いた塩素消毒実験を通して，その解析方法と結果の意味について考察する．

〈課題1〉
　　図3,4では，縦軸に微生物の生残率，横軸にCT値をとり，不活性化速度定数ｋの値を求めた．この図から，各班の塩素消毒でｋ[336]<br />消毒実験
目的
　　　大腸菌及び大腸菌ファージを用いた塩素消毒実験を通して，その解析方法と結果の意味について考察する．
方法
2.1〈器具･装置〉滅菌済みメスピペット，マイクロピペット，ホールピペット，大･小試験管，ゴム栓，滅菌済みシャーレ，三角フラスコ，スターラー，オートクレーブ，pHメーターなど
2.2〈手順〉①滅菌済みのリン酸緩衝液0.5Lが入った三角フラスコ(1L)に，微生物溶液0.5mLを入れた．フラスコ中の渦の深さが水深の1/2になる程度の強さで撹拌し，試料10mLを採取した．
　　　　　 ②次亜塩素酸ナトリウム溶液を所定の量添加し，5秒後に撹拌速度を緩めた．
　　　　　 ③添加後10分，20分，30分に，残留塩素測定用に9.5mL，微生物測定用に9.5mLずつ採取した．また，約20mLをpH測定用に採取した．
　　　　　 ④比色による残留塩素濃度の定量，および微生物濃度，pHの測定を行った．
2.3〈条件〉
　　　以下に示すような希釈列を作り，定量した．0は無希釈を，1は1回(1/10)希釈を表す．
表1　試料希釈の目安
塩素濃度 1.0ppm
(1班) 2.0ppm
(..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[微生物試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/779/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 07 Jul 2005 19:26:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/779/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/779/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/779/thmb.jpg?s=s&r=1120732019&t=n" border="0"></a><br /><br />実験の目的：微生物関連指標として大腸菌ファージの測定を行い，測定法を習得するとともにその意味について考察する．

〈課題1〉
中庭水と水道水では，ろ過したものもしないものも0 PFU/mLで等しかった．もともと大腸菌ファージが全く含ま[330]<br />微生物試験(大腸菌ファージ)
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
1．目的
　　微生物関連指標として大腸菌ファージの測定を行い，測定法を習得するとともにその意味について考察する．
2．方法
　2.1〈試料〉環境水：神田川水，下水処理水，中庭水，水道水(それぞれ前処理したものとしないもの)
　　　　　　 ファージQ&beta;溶液
2.2〈器具･装置〉メスピペット，小試験管，滅菌済みシャーレ，0.45&mu;mフィルターセット，オートクレーブ，インキュベーター，保温槽など
2.3〈方法〉ファージQ&beta;溶液(1mL法)
①試料をよく撹拌し，希釈溶液を用いて&times;103，&times;104，&times;105に希釈した．
　　　　　②希釈した試料1mLを下層寒天培地の入ったシャーレに入れた．
　　　　　③上層寒天培地にホスト用大腸菌を約0.3mL入れ，軽く撹拌した．
　　　　　④③をシャーレに入れ，よくかき混ぜた．
　　　　　⑤静置凝固させた後，37℃のインキュベーターで16～24時間培養した．
　　　　　⑥計数し，30～300のプラックができたプレートの平均値をもってファージ数とした．各班，各希釈段階について2枚測..]]></description>

		</item>

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