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		<title>タグ“大学院”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E9%99%A2/</link>
		<description>タグ“大学院”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
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		<item>
			<title><![CDATA[【2021年冬入試合格】一橋大学大学院　経営管理研究科　経営分析プログラム(HUB)　将来計画書　職務・学習に関する経歴]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921663284188@hc21/149030/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あかり]]></author>
			<category><![CDATA[あかりの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 15 Jul 2022 19:55:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921663284188@hc21/149030/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921663284188@hc21/149030/" target="_blank"><img src="/docs/921663284188@hc21/149030/thmb.jpg?s=s&r=1657882530&t=n" border="0"></a><br /><br />【2021年冬入試合格】
一橋大学大学院経営管理研究科(HUB)の経営分析プログラムの将来計画書と職務・学習に関する経歴書です。
他校で言う研究計画書や志望動機書となります。
2021年度冬入試で合格したものを、一部個人情報保護の観点[322]<br />職歴・学歴に関する経歴書 
学修題目：「クロスボーダーM＆Aの条件」 
●●株式会社 
１ 営業職としての経験（2015 年 4 月～2018 年 8 月） 
私は入社以来、消費者及び他の企業への製品販売、及びサービスの提供を行う営業職として働
いた経験があり、提供した製品の定期点検やシステムの運用保守、ビッグデータの分析基盤を用
いた市場・需要予測及び一般の分析業務に従事して参りました。営業職は顧客のお客様のご要望
に合わせてシステムを導入することがほとんどであるため、自然と技術職の方と意思疎通を図る
機会が増えました。このことが先端技術自体への自身の理解を深め、技術職の方との共通言語を
習得するに繋がりました。これにより、技術者側の考えをより深く理解することができ、ビジネ
ススキームを考える際も開発者視点を組み合わせた立案・設計が可能となりました。ビジネスス
キームを考えることができるようになった際に、より上位の会社の経営の意思決定に興味を持つ
ようになり、将来的には経営戦略の一助となれるような専門家になりたいと考えるようになりま
した。営業職を通じて開発者との共通言語を習得し、より密接な意思疎通を図ることにより得ら
れた開発者独自の視点を併せ持つ強みを、将来、経営の専門家として働く上で役立てたいと考え
ております。 
２ 広報部としての経験（2018 年 9 月～現在） 
広報部では、AI やビッグデータを用いた新たな広報手法の開発、マーケティングや商品企画
と共にデータに基づく改善策の立案を担当しておりました。営業をも包含する上流の職務を経験
することにより、広い視野を持って仕事に従事する機会が増え、また、広報部という特殊性から
記者の方に専門的な事柄をわかりやすく伝えなければならない場面に多く遭遇したため、相手の
理解度に応じた説明をし、綺麗に理解してもらう能力を身につけることができました。経営の専
門家として活躍する上でも、専門的な知識をクライアントにわかりやすく伝える必要があると考
えており、かかる能力を上手く活用したいと考えております。 
経営判断は複合的な要素をはらむ判断であり、法律や経営に精通する者は専門とする分野にし
か精通していないことから、専門外の事についてはその道のスペシャリストに任せるほかはない
という現状にあり、最終的な意思決定に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[高崎経済大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/148807/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 20 Jun 2022 14:49:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/148807/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/148807/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/148807/thmb.jpg?s=s&r=1655704191&t=n" border="0"></a><br /><br />高崎経済大学
高崎経済大学たかさきけいざいだいがく、英語: Takasaki City University of
Economicsは、群馬県高崎市上並榎町1300番地に本部を置く日本の公立大学である。1957年に
設置された。大学の略称は高経大たかけいだい、高経たかけい。高崎市および近隣地域で
は経大けいだいと呼ばれることもある。
大学全体
第二次世界大戦後、群馬県における官立高等教育機関は群馬大学として統合された。高崎市は北関
東随一の商都にふさわしい経済・経営系部局の誘致をはかったが叶わず、旧制高等商業学校の系譜
に連なる高等教育機関を独自に設置することとなった。市はまず1952年に高..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【合格】一橋大学大学院経営管理研究科経営分析プログラム(HUB)　将来計画書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928675927834@hc19/136603/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hisa5]]></author>
			<category><![CDATA[hisa5の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 31 Jan 2019 01:26:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928675927834@hc19/136603/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/928675927834@hc19/136603/" target="_blank"><img src="/docs/928675927834@hc19/136603/thmb.jpg?s=s&r=1548865582&t=n" border="0"></a><br /><br />一橋大学大学院経営管理研究科(HUB)の経営分析プログラム(フルタイム)の将来計画書です。
他校で言う研究計画書となります。
2019年度修士課程入試で合格した現物より、一部個人情報をマスキングしています。

文章の構成は所定書式を[322]<br />［志望動機］ 
私が貴校を志望し、 を取得したいと思った動機は、「一つでも多くの日本企業を再
生させたい」という思いが芽生えたのが発端です。
某信用調査会社 に在籍時、毎日のように業績悪化等の信用情報が飛び交い、数々の企業
が倒産していくのを目の当たりにしました。優秀な技術力を有していている企業でも、社会
環境の変化や新規投資の失敗、ずさんな経営により簡単に企業は潰れてしまうということ
を肌身で感じ、そのような企業を一つでも再生させたいと考えました。
大学を卒業後は一企業人として所属部署の業務をこなしつつ、空いた時間に新聞や雑誌、
書籍を読むことで世の中の仕組みや流れを自分なりに学習してきました。また、中小企業診
断士等の資格勉強を通じ、企業を多方面 経営者 株主 債権者 から客観的に俯瞰するための
知識を得るよう努力しました。ただ、知識だけは有していても実務で役立たなければ意味は
ないため、貴校の全日制のカリキュラムで 年間じっくりと経営学の基礎を学び、グルー
プワークやケーススタディを通じアウトプット経験を積むことで、企業の経営層として一
つでも多くの日本企業を再生させる能力の養成..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【評価S】教育心理学特論　第二課題pdf]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931581572425@hc18/132844/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 聖徳大学院生]]></author>
			<category><![CDATA[聖徳大学院生の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 23 Feb 2018 19:38:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931581572425@hc18/132844/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/931581572425@hc18/132844/" target="_blank"><img src="/docs/931581572425@hc18/132844/thmb.jpg?s=s&r=1519382282&t=n" border="0"></a><br /><br />聖徳大学大学院、通信課程、教育心理学特論の第二課題です。課題番号３「教師の指導技術の評価項目について考えなさい」約2400字。【評価S】【講評:充分に学習、理解、考察されて論じている。前半導入部分はもう少し簡潔なほうがよい。】[327]<br />1/3 
教師の指導技術の評価項目について考えるためには、この問いの意味するところを明確に
する必要がある。そもそも「評価する」とはどういうことだろうか。「評価する」という言
葉を辞書で引いてみると、「物の善悪・美醜などを考え、価値を定めること。」とある（大辞
林、第三版）。つまり、今回の場合の「評価する」とは、「指導技術の善し悪しを考えて価値
を定めること。」となる。この「価値」とはどういうことだろうか。「価値」についても同様
に辞書を引いてみると、「物が持っている、何らかの目的実現に役立つ性質や程度。値打
ち。有効性。」とあった（大辞林、第三版）。したがってさらに噛み砕いて「評価する」につ
いて説明すると、「指導技術の善し悪しがどの程度目的実現に役立つかを定めること。」とな
る。さらに、今回は評価する「項目」について考えたいのであるから、最初の問いである
「教師の指導技術の評価項目について考える」というのは、「指導技術のどのような項目の
善し悪しが、目的実現に役立つかを考える」という風に言い換えることができる。 
ではまず、善い指導技術によって実現される目的とは何であろうか。より本..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【評価S】教育心理学特論　第一課題pdf]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931581572425@hc18/132843/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 聖徳大学院生]]></author>
			<category><![CDATA[聖徳大学院生の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 23 Feb 2018 19:38:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931581572425@hc18/132843/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/931581572425@hc18/132843/" target="_blank"><img src="/docs/931581572425@hc18/132843/thmb.jpg?s=s&r=1519382282&t=n" border="0"></a><br /><br />聖徳大学大学院、通信課程、教育心理学特論の第一課題です。課題番号１「イメージ化の効用について説明し、言語による精緻化に対して、絵画を使用するようなイメージ化による精緻化が、特にどのような学習材料に有効かを具体例を挙げて論じなさい」約2400[352]<br />1/3 
イメージ化の効用は、大きく２点ある。 
ひとつは、既有の知識構造との関連性が言葉で述べることができない場合に有効であると
いう点である。例えば、ある種類の猫の説明として、「どっしりした身体で、脚は骨太でや
や短く、胴に対して尾も短め。顔は丸く、鼻は短くてずんぐりしている。目も丸くて大き
く、表情が豊か。小さな耳は離れてついていて、前に傾いている。」（注１）という説明だけ
では、「ペルシャ」という猫の種類を特定することは難しいだろう。しかし、ここで実際の
ペルシャ猫の画像や動画があれば、言葉の説明よりも直感的で総合的な理解を可能にし、具
体的なペルシャ猫の姿を認知することができるのである。つまり、具体的事物の名称の知識
については、イメージ化は高い効用を発揮するのである。 
イメージ化のもう一つの効用は、言語的援助による精緻化よりも、イメージ化による精緻
化の方が、記憶の効率が良いという点である。これは様々な科学的根拠に基づいている。 
北尾（1975）の研究では、小学校６年生を対象に、英単語を以下の３つの条件で学習させ
た。①英単語と日本語の間に単語の意味（シカ、爪、ユリなど..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[比較児童教育学特論　第二課題pdf]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931581572425@hc18/132842/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 聖徳大学院生]]></author>
			<category><![CDATA[聖徳大学院生の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 23 Feb 2018 19:38:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931581572425@hc18/132842/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/931581572425@hc18/132842/" target="_blank"><img src="/docs/931581572425@hc18/132842/thmb.jpg?s=s&r=1519382282&t=n" border="0"></a><br /><br />聖徳大学大学院、通信課程、比較児童教育学特論の第二課題です。課題番号４「二つの国の教員養成の実態を比較してください」約1500字。【評価A】【講評:冒頭のフィンランドが学力が高い要因について、飛躍がある。参考文献の書き方を、教育学・保育学の[348]<br />1/2 
学力世界一と言われるフィンランドと、我が国日本の教員養成について比較していく。 
フィンランドは近年国際学力調査(PISA)で読解力、数学、科学の全分野でトップクラスの
成績を維持しており、その教育方法が注目されている。学力が高い要因として、学力テスト
がない、成績評価がない、教師は指導ではなく支援の立場をとっているなど、様々な特徴が
取り上げられており、これまで先進諸国が歩んできたテスト・競争による学力向上とは真逆
と言ってもいいような方針がとられている。 
では、このような教育を行うための教員養成について、大学での教員養成と、教育実習の
2点について日本と比較していきたい。 
まず大学での教員養成であるが、フィンランドでは教員になるためには修士学を取得する
ことが必須となっている。具体的には、学部3年、大学院2年の計5年を最低でも必要とし、
卒業のための単位数は5年で300単位となっている。フィンランドは1単位が26時間とされて
いるので、学習時間は7800時間となる。一方日本では二種免許であれば短大でも教員免許が
取得可能であり、小学校二種免許であれば43単位で教員免許..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[比較児童教育学特論　第一課題pdf]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931581572425@hc18/132841/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 聖徳大学院生]]></author>
			<category><![CDATA[聖徳大学院生の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 23 Feb 2018 19:38:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931581572425@hc18/132841/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/931581572425@hc18/132841/" target="_blank"><img src="/docs/931581572425@hc18/132841/thmb.jpg?s=s&r=1519382282&t=n" border="0"></a><br /><br />聖徳大学大学院、通信課程、比較児童教育学特論の第一課題です。課題番号１「欧米とアジア各国を取り上げ、教育改革の特色を比較して下さい。」約1300字。【評価B】【講評:それぞれの国の社会的文化的背景と、国際的な流れについても深められるとよい。[348]<br />1/2 
インドネシアとフランスの教育改革の特色を比較していくことにする。 
まず学校の在り方について、インドネシアは2003年に新国民教育制度法が制定され、その中で
「学校を基盤にした経営による教育の質の向上」プログラムというものが進められてる。特
筆すべきは、これによって学校制度だけでなく、学校風土や学校文化についてまで、教職
員、児童・生徒、保護者、そして地域社会からのニーズや要望を学校運営に反映させていく
というものなのである。つまり、国からのトップダウン的な経営方針ではなく、地域社会に
開かれた経営をすることで教育の質の向上を図っているのである。また2004年からの新カリ
キュラムでは、従来の内容ベースのカリキュラムではなく、コンピテンシーを基盤としたカ
リキュラムが開発されたところに大きな変革がみられる。コンピテンシーとは、価値観、態
度、使命感、知識、技能などから成る実践能力のことであり、グローバル化・情報化が進む
社会で、今、世界的に注目されている能力観である。ちなみにこれらを育成するための具体
的なカリキュラムは各学校が作成することになっており、このような分権化も20..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【評価A】児童学研究法特論Ⅱ第一課題pdf]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931581572425@hc18/132840/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 聖徳大学院生]]></author>
			<category><![CDATA[聖徳大学院生の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 23 Feb 2018 19:38:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931581572425@hc18/132840/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/931581572425@hc18/132840/" target="_blank"><img src="/docs/931581572425@hc18/132840/thmb.jpg?s=s&r=1519382282&t=n" border="0"></a><br /><br />聖徳大学大学院、通信課程、児童学研究法特論Ⅱの第一課題です。佐藤郁哉「質的データ分析法　原理・方法・実践」を読んでの要約。約2枚半。【評価A】【講評:小見出しをつけた方がより良くなる。】[273]<br />1/3 
かつて研究や調査と言えば、いわゆるアンケートや統計調査あるいは実験などの量的研究が「保守本流」
とでも言えるような位置づけを占めていた。それに対して、１０数年前からは、質的な方法を用いた研究の
成果が次々に発表されるようになり、質的研究が一種のブームになっている。質的研究ブームは、一面で
は、研究成果という点で豊かな実りをもたらしてきたが、一方で、研究を通して得られる知見の適切さや深
さ、あるいは方法面での厳密性といった点で深刻な問題を抱える研究が増加するという問題を引き起こし
た。それゆえ、いま日本では質的研究のクオリティを問う時期にさしかかってきているのである。 
すぐれた質的研究がもつ特徴のひとつとして、「分厚い記述」というものがある。これはもともと米国の人
類学者クリフォード・ギアツが提唱した言葉であり、主に、調査現場でつけるフィールドノーツの詳細な記
述などを通して現地社会の生活と人びとの行為の意味を明らかにしていくことを指していた。それがいまで
は、すぐれた質的研究の報告書に盛り込まれる、調査対象や調査現場の状況に関するリアルできめ細かい記
述を指す意味でも使用さ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生徒指導・進路指導　第2課題PDF]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931581572425@hc18/132714/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 聖徳大学院生]]></author>
			<category><![CDATA[聖徳大学院生の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 13 Feb 2018 17:19:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931581572425@hc18/132714/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/931581572425@hc18/132714/" target="_blank"><img src="/docs/931581572425@hc18/132714/thmb.jpg?s=s&r=1518509948&t=n" border="0"></a><br /><br />【聖徳大学大学院】【通信】【生徒指導・進路指導】【評価：S】児童生徒に勤労観、職業観が育つための要件3件をあげ、それぞれについてなぜ必要であるのかを述べなさい。論拠となるデータや文献を必ず引用することとする。(2500字程度)[323]<br />1/3 
国立教育政策研究所生徒指導研究センターの「児童生徒の職業観・勤労観を育む教育の推
進について」という調査報告書（2002）にある、勤労観・職業観の定義を引用する。『「職業
観・勤労観」は、職業や勤労についての知識・理解及びそれらが人生で果たす意義や役割に
ついての個々の認識であり、職業・勤労に対する見方・考え方、態度等を内容とする価値観
である。その意味で、職業・勤労を媒体とした人生観ともいうべきものであって、人が職業
や勤労を通してどのような生き方を選択するのかの基準となり、また、その後の生活により
よく適応するための基盤となるものである。』この定義に基づいて、勤労観・職業観が育つ
ための要件を挙げていきたい。 
児童生徒に勤労観・職業観が育つための第一の要件として、「勤労・職業の具体的現場を
見る・知る」ということを挙げる。なぜなら、上述の定義から、職業観・勤労観は個々の認
識、価値観であるが、それを形成するためには、職業や勤労についての知識・理解、意義や
役割について知る必要があるということが分かる。つまり、職業・勤労に対する価値を考え
るためには、職業・勤労がどういう..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[一橋大学大学院商学研究科経営学修士(HMBA)　将来計画書　(合格)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934827423041@hc17/128070/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ローマン小栗]]></author>
			<category><![CDATA[ローマン小栗の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 03 Feb 2017 02:30:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934827423041@hc17/128070/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/934827423041@hc17/128070/" target="_blank"><img src="/docs/934827423041@hc17/128070/thmb.jpg?s=s&r=1486056659&t=n" border="0"></a><br /><br />一橋大学大学院商学研究科経営学修士に合格した際の将来計画書です。[96]<br />1 
［志望動機］ 
私が、貴学で研究活動を希望する理由は二つある。第一に、将来的なキャリア形成に必
要な能力を身に付けるため、第二に、学部で行ってきた研究をさらに掘り下げて完成させ
るためである。 
最初に第一の理由について、私は将来的にコンサルタントとして、企業の財務諸表から、
企業が見落としている課題を発見し、解決する業務を行いたいと考えている。しかし、現
時点でそのような業務を行うには、基礎的な能力と経験が不足している。特に、論理的な
思考から生み出されるアイデアを他人に伝え、説得させる経験と、理論から実践へ応用す
る能力と実践から理論へ集約する能力は、不十分であると感じている。 
そこで、これらの不足している経験と能力を習得するには、貴学の環境が最適であると
考える。なぜなら、論理的思考を表現する経験は、１年次の古典講読における要旨の添削、
一般講義における頻繁なレポートの提出や少人数講義での討論によって積むことができる
からである。また、理論と実践の間の往復による応用力と集約力は、シュミレーションゲ
ームやフィールドワークなどの現場体験と平行し、コア科目において理論を学ぶこ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[神戸大学大学院経営学研究科博士課程前期課程　研究計画書　(合格)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934827423041@hc17/128069/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ローマン小栗]]></author>
			<category><![CDATA[ローマン小栗の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 03 Feb 2017 02:22:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934827423041@hc17/128069/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/934827423041@hc17/128069/" target="_blank"><img src="/docs/934827423041@hc17/128069/thmb.jpg?s=s&r=1486056139&t=n" border="0"></a><br /><br />神戸大学大学院経営学研究科博士課程前期課程に合格した際の研究計画書です。[108]<br />(1) これまでの研究概要(約 800 字) 
私は現在、○○○大学で会計学を専攻し、「●●●」と題する卒業論文を作成している。
近年、ソニーは、中国企業の台頭等により国際競争力を失い、固定資産の収益性が低下し、
投資額の回収が見込めなくなったことで、2014 年 3 月期に減損損失として 727 億 2400 万
円を計上することとなった。これは、民生用電気機器企業 19 社(日本政策投資銀行(2013))
の減損損失の平均計上額 175 億 400 万円を大きく上回るものである。これによって、ソニ
ーの当期純利益は前期(2013 年 3 月期)の 1016 億 8600 万円から一転して、当期純損失 688
億 4100 万円になった。このソニーの例で、減損会計の影響の大きさを実感した。 
減損会計に関する先行研究は、大きく以下の 3 種類に分類することができる。すなわち、
早期適用に対する投資家の反応を研究するもの(勝田・馬・大川(2008 ))、強制適用直後にお
ける投資家の反応を検証するもの(向(2008 ))、強制適用が開始されてから長期間に渡って投
資家の反応を解明するもの(渡辺(2013 ))が存在している。これらの研究は全て、減損損失と
財務諸表の利用者との関係を明らかにしようとするものであるが、財務諸表の作成者であ
る経営者との関係を検証するものはほとんど存在していない。そこで、私は「●●●」を
卒業論文のテーマとして選んだ。 
広瀬(1980)によれば、減損認識の測定属性となる将来キャッシュ・フローの起源は、米国
の石油・ガス埋蔵量の見積りにある。この見積り方法は、その後、石油・ガス関連施設や、
その他の業種にまで広がり、固定資産の見積額の評価方法として使用されるようになった。
また、当時、米国国内の経済不況によって、固定資産の評価切下げが、利益操作の一つと
して利用されていた。これによって、ビッグ･バス(Elliot and Shaw (1988 ))や利益平準化
(Zucca and Campbell (1992 ))といった問題が生じた。こういった経営者による利益操作を抑
制するために、FASB は 1990 年に、減損会計に関する討議資料を公表し、意見を募った。
そして、1993 年に寄せられた意見を踏まえて公開草案を公表した。今後..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生活科における家事労働を扱った世代間交流活動]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956194442948@hc10/127825/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 同志社卒　教師]]></author>
			<category><![CDATA[同志社卒　教師の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 31 Dec 2016 17:08:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956194442948@hc10/127825/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956194442948@hc10/127825/" target="_blank"><img src="/docs/956194442948@hc10/127825/thmb.jpg?s=s&r=1483171717&t=n" border="0"></a><br /><br />教育大学　大学院　の生活科のレポート及び卒業論文にお役立てください。《小学校 伝承遊び》についてです。他にも多数レポートを公開しております。 よろしくおねがいします。[245]<br />第４章　生活科における家事労働を扱った世代間交流活動
の授業実践
　
本章では,単元「にこにこ　お手伝い大作戦①」の中で実施された導入段階における世代交流活動(1時間)の教育的効果について明らかにするとともに,実施の際に配慮すべき点について検討する。単元の概要は,以下のとおりである。
第1節　単元「にこにこ　お手伝い大作戦①」の概要
　
1.単元名　家族にこにこ大作戦
2.単元の目標
本単元は,子どもが家族のことや家族とともにしていること,家族にしてもらっていることなどを見つめ直し,自分でできることや家庭における自分の役割について考え,進んでお手伝いや家庭生活を楽しくする工夫を行うことを目指している。
また,その中で家族の温かさや大切さがわかるとともに,自分自身の生活を振り返り,規則正しく健康に生活しようとする積極的な生活態度を育てることをねらいとしている。そこで,単元の目標を以下の3点
とした。
(1)生活への関心・意欲・態度
自分ができることを生かして,家族と一緒にいろいろな仕事をしたり健康に気をつけたりして楽しく過ごそうとする。　　　　　　　　　　
(2)活動や体験についての試行・表現
家族にしてきてもらったことを見直したり,お手伝いの工夫を教わったりする活動を通して,家族が喜ぶことを行うことができる。　　　　　　　　　　　　　　
(3)身近な環境や自分についての気付き
家族のためにできることを通して家族の温かさや大切さに気付くことができる。
3.単元指導計画(全13時間)
第一次　ぼく・わたしの家族
　第一・二時　家族のすてきなところをみつけよう
　第三時　家族の紹介をしよう
第二次　家族にこにこお手伝い大作戦をしよう
　第一時　家庭の仕事を知ろう
第二時　家族にこにこお手伝い大作戦を計画しよう
第三時　おじいちゃん・おばあちゃんにお手伝いのコツを教わろ
　　　　う
　第四時　コツを使ってやってみよう
　第五時　家族にこにこお手伝い大作戦を計画しよう
第六時　家族にこにこお手伝い大作戦の結果を報告しよう
　第三次　家族にこにこ大作戦2をしよう
　　第一・二時　家族にこにこ大作戦を計画しよう
　　第三・四時　にこにこマスターを決定しよう
　
4.各小単元の評価基準
(1)ぼく・わたしの家族
①生活への関心・意欲・態度
家族と自分とのかかわりに目を向け,家族..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[伝承遊びについて　論文　生活科　総合　教育大学　大学院]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956194442948@hc10/127824/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 同志社卒　教師]]></author>
			<category><![CDATA[同志社卒　教師の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 31 Dec 2016 17:01:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956194442948@hc10/127824/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956194442948@hc10/127824/" target="_blank"><img src="/docs/956194442948@hc10/127824/thmb.jpg?s=s&r=1483171282&t=n" border="0"></a><br /><br />学校教育で正面から「遊び」とりわけ「伝承遊び」を教材化するとき、どのような配慮の下に進める必要があるのかについて考察を試みました。
具体的には、生活科における「遊び」の導入について、遊びが持つ諧謔や風刺の精神等をゆとりとして受け止めつつ、し[358]<br />「伝承遊び」授業化の問題とその視点
―子どもの「自立」に培う「総合学習―生活科」実践のために―
Ⅰはじめに
この論文では、学校教育で正面から「遊び」とりわけ「伝承遊び」を教材化するとき、どのような配慮の下に進める必要があるのかについて考察を試みている。具体的には、生活科における「遊び」の導入について、遊びが持つ諧謔や風刺の精神等をゆとりとして受け止めつつ、しかも知的なものに洗練して人を育てる姿勢をもつようにし、カリキュラム化する必要があると述べている。
Ⅱ遊び考
　子どもの自立性を尊重する必然性と実践化に必要な配慮を提起するにあたり、語義から見たあそびと人間本性に根ざす「遊び」の研究という視点から、「遊び」を人間の本性と結ぶ考え方を示している。
Ⅲ伝承遊びの位置
伝承遊びとは、古くから民間で伝えられてきた遊びで、主として子どもたちによって維持されているものである。柳田国男の民族学の研究によると、今日「伝承遊び」は子どもと共に街角や村の空き地から消え、幼児教育を中心として伝えられている。書物やテレビなどの媒介を通じて伝えられているのは問題であるが、その存在さえ意識されない危機に直面している。本来「伝承遊び」とは子どもが集まり群れを形成し、知る者が知らない者に伝え、知りたい者が見よう見真似で体得したものである。大人の介入は限られていた。
「伝承遊び」は「遊び」という児童文化の伝達・継承・発展・創造ととらえられる。また、伝承玩具には労働と生活に子どもを結ぶ文化財としての側面もある。
「伝承遊び」には次のような「自然なる順序」すなわち発達段階がある。①親に密着した「内遊び」②親からやや離れた「軒あそび」③4～７歳までの外遊び④群れと群れとの対立交渉が生ずる「辻遊び」である。これは、「ひとり遊び」から「集団遊び」へ、機能的な
遊びからルールの遊びを経てルールの創造へという「遊び」の発展である。
Ⅳ「総合学習」と「伝承遊び」の結節点
(1)子どもの深刻な事態
昨今の子どもに人気のある遊びが、学校体育で指導されたり、大人の監督下で行われるスポーツ中心であったり、大人のつくったゲームソフトであったりする。これは、子どもの遊びが学校や商業主義にからめとられている危険性を示す。さらには、子どもの持ち物のハイテク化により、精神的な問題を招いている。
小学校の世代間交流活動に関する指導..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[慶應義塾大学大学院政策メディア研究科　志望理由書［合格］]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935729108554@hc16/126813/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ろばーと]]></author>
			<category><![CDATA[ろばーとの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Oct 2016 16:51:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935729108554@hc16/126813/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935729108554@hc16/126813/" target="_blank"><img src="/docs/935729108554@hc16/126813/thmb.jpg?s=s&r=1477036263&t=n" border="0"></a><br /><br />［合格］慶應義塾大学大学院政策メディア研究科に出願する際に提出した志望理由書です。二次口述試験では志望理由書に記載した内容について質問がありました。[222]<br />慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程出願書類　志望理由書
氏名：○○○○ 
所属：○○大学○○学部○○学科
希望プラグラム名：環境デザイン・ガバナンス（ＥＧ）
政策・メディア研究科を志望した理由
私は地球環境問題を解決するための社会システムを政策的なアプローチにより構築したいと考えている。これらに必要な知識・技能を身に着けるため、私は慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科を志望する。
私が環境問題に対して関心を持った契機として、２００５年日本国際博覧会（愛知万博）の開催が挙げられる。人間活動により、１秒間にテニスコート２０面にあたる面積の森林が消滅していく過程を示した展示や、これまでに絶滅した生物種の展示等、人間が地球環境を脅かしている事実が当時小学生の私にとって衝撃的に映った。世界各国や企業がそれらの問題の解決のために協力して取り組む姿勢を通して、自然環境を大切にしたいと思う心が芽生えた。
地球環境を保全するための再生可能エネルギー技術に憧れ、大学は○○大学○○学部○○学科に進んだ。○○学部では汚水処理や廃棄物処理等、地球環境保全のための技術的なアプローチを学んだ。しかし、技術がいくら進歩しようと、その技術が社会で活用されなければ意味を成さないという高い壁に当たった。それは、学部３年時にフィリピン共和国へ留学をした際に、排気ガスの大量排出や汚染された河川等、経済発展により環境が犠牲になる現実を見た時に強く感じた。このときに、工学的な技術だけでなく、政策やソーシャルアクションを通じて、社会の変革を行う必要があると思った。
フィリピン留学では同時に、貧困層のスカベンジャーのコミュニティを訪れた。これらの人々は廃棄物が投棄されているまさにその場所で生活を送っており、高温多湿・害虫・激臭といった劣悪な衛生環境の下で生活していた。同時に、廃棄物の分別が進められていないため、その地域では深刻な地下水汚染が社会問題となっていた。行政によって、これらの廃棄物を分別し、適切に処理をすれば環境汚染を防ぐことができるかもしれない。しかし、行政が介入した途端にこれらの人々は生活が困難となり、生きていく場所が無くなるというジレンマを抱えていることを知った。政治の判断は、時に民衆を脅かすことにも成りかねず、私は現場の意見を尊重した政策立案に携わっていきたいと思うようになった。施..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[慶應義塾大学大学院政策メディア研究科　研究計画書［合格］]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935729108554@hc16/126812/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ろばーと]]></author>
			<category><![CDATA[ろばーとの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Oct 2016 16:51:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935729108554@hc16/126812/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935729108554@hc16/126812/" target="_blank"><img src="/docs/935729108554@hc16/126812/thmb.jpg?s=s&r=1477036261&t=n" border="0"></a><br /><br />［合格］慶應義塾大学大学院政策メディア研究科に出願する際に提出した研究計画書です。二次口述試験では研究計画書に記載した内容について質問がありました。[222]<br />慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程出願書類　研究計画書
環境政策に与えるNGOの影響力
：パリ協定の採択に至るまでの国連気候変動枠組条約締約国会議を事例として
氏名：○○○○
所属：○○大学○○学部○○学科
希望プラグラム名：環境デザイン・ガバナンス（EG）
研究の背景
グローバル・ガバナンスにおいては、国家、企業、国際機関、NGOといったアクターが重要な役割を担うが、その中でもNGOは特に重要な立場にあるといえる。成長の限界の著者の一人であるヨルゲン・ランダースは、民主主義と資本主義は本来短期志向であり、ゆえに長期的な幸せを築くための合意がなかなか得られず手遅れになると指摘している。すなわち民主的な国家と企業には構造的に長期的な視野に基づいて持続的な管理や運営をすることには適していないことを意味する。なぜなら国家は元来国益のために存在し、領域限定的な主権国家の統治論理に基づいて行動し、企業は市場メカニズムの原理に従い行動するためである（功刀, 2006）。例えば、地球規模の環境保護に向けて、国際的な足並みを揃え対策を決めて実行に移すということは一筋縄ではいかず、先進国と途上国の利害の相違を原因とした南北問題が発生している（高尾, 2014）。また、企業においては経済活動から温室効果ガス等の排出が避けられない。対して非政府組織であるNGOは世界全体の地球社会の公益を指向し、市民社会の実体的向上を目指す点で、特に地球環境などの地球共有財を保全する目的に立った時に、国際社会に対してより効果的な役割が期待できる。NGOの活動については図１を参照。
図１．環境NGOの活動
図１．環境NGOの活動
*環境省, 2001を基に筆者作成
*環境省, 2001を基に筆者作成
これまで、市民社会アクターの代表格であるNGOは、政策提言などのアドボカシー活動に取り組み、国際人権法、ジュネーブ条約やワシントン条約等の成立に大きく寄与してきた。冷戦終結後は、東西のイデオロギー対立の終焉、インターネットなどの新しい情報技術の普及により、NGOの活動空間は飛躍的に拡大し、対人地雷禁止条約や国連腐敗防止条約の成立、重債務貧困国の債務救済などさまざまな領域で中心的な役割を果たすようになった。これらの成果は各国のNGOがグローバルなイシュー・ネットワークを構築し、国際社会に新たな規範..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[東京大学公共政策大学院 学習計画書［合格］]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935729108554@hc16/126811/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ろばーと]]></author>
			<category><![CDATA[ろばーとの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Oct 2016 16:21:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935729108554@hc16/126811/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935729108554@hc16/126811/" target="_blank"><img src="/docs/935729108554@hc16/126811/thmb.jpg?s=s&r=1477034475&t=n" border="0"></a><br /><br />東京大学公共政策大学院の出願時に提出した学習計画書です。二次口述試験では学習計画書に記載した内容を中心に面接が行われました。[186]<br />○学習計画書
複雑な公共的課題が山積するこれからの時代に、問題の本質を適切に捉え、それらを解決するためのリーダーシップを発揮できる人材へと成長する。そのために、確かな倫理観を備え、市民に寄り添いながら効果的な政策を立案・実施することのできる能力を身に着けることを学習方針とし研鑽に励む。
私は将来、環境省へ入省し、行政官として活躍することを志している。社会における環境価値を向上させ、環境行政により環境教育や環境マネジメントを推進し、ライフスタイルをより持続可能なものへと変化させることで日本と全世界の公益のために尽力していく所存である。
私は2005年の日本国際博覧会（愛知万博）を契機に環境問題に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[放送大学大学院 通信指導（記述式）、単位認定試験も同じ問題/パーソナル・ネットワーク論（&rsquo;１２）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/118877/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まりん]]></author>
			<category><![CDATA[まりんの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Feb 2015 18:15:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/118877/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/118877/" target="_blank"><img src="/docs/955066544172@hc10/118877/thmb.jpg?s=s&r=1425114924&t=n" border="0"></a><br /><br />課題に指定された様式・文字数に調整済です。
（参考文献）
森岡清志編著「パーソナル・ネットワーク論」（財）放送大学教育振興会　2012年[192]<br />村落の親族関係と現代都市における親族ネットワークには、その対象範囲と形成過程に大きな違いがある。村落の親族関係には親類・親戚・同族の全てが含まれる。都市の親族ネットワークは親類・親戚に限られ同族は含まれない。また、村落の親族関係は「家」相互のつながりであるが、都市の親族ネットワークは個人中心であって、同一家族内でも認知する親族ネットワークに違いが生じる。さらに、村落の親族関係は規範的だが、都市の親族ネットワークは選択的である。例えば、村落では親族として重視して付き合うべき家が一定のルール・序列の中で予め存在している。しかし、都市ではどの親族と付き合うかを個々人が選択するのである。
　また、村..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学歴ロンダリング手引書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946268882377@hc13/104260/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 井上塾長]]></author>
			<category><![CDATA[井上塾長の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Jun 2013 18:11:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946268882377@hc13/104260/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946268882377@hc13/104260/" target="_blank"><img src="/docs/946268882377@hc13/104260/thmb.jpg?s=s&r=1372065083&t=n" border="0"></a><br /><br />学歴ロンダリング(大学院受験)を実行する上で、社会的評価・就職実績の高い大学に入学することが最終目標となる。また、一般的に一流とされる大学院の中には非常に入試難易度が低い穴場のような学校も存在する。もちろん就職実績も抜群だ。それらの穴場の大[356]<br />B
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		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大学院推薦書_奨学金推薦書_文例]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949054709913@hc12/96760/]]></link>
			<author><![CDATA[ by こたてつ]]></author>
			<category><![CDATA[こたてつの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 07 Sep 2012 17:57:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949054709913@hc12/96760/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949054709913@hc12/96760/" target="_blank"><img src="/docs/949054709913@hc12/96760/thmb.jpg?s=s&r=1347008255&t=n" border="0"></a><br /><br />大学院入学時の推薦書、大学院生の奨学金申請用の推薦書文例です。推薦してもらう教授に手間を取らせないために、ご利用ください。[183]<br />大学院進学の推薦所見：
○○君は、明るく社交的な性格であり、学友からも信頼の厚い学生です。学部の4年間は学年代表として、学科内の学生をまとめる重要な役割も十分果たしてくれました。生活態度も真面目で礼儀正しく、他の教員からも信頼される学生の一人です。
学業においては、学部の4年間日々熱心に取り組み、これまで優秀な成績を修めています。○○等の資格試験にも合格しています。
研究活動においては、卒業研究の成果を○○学会で発表し、その経験を通して、研究活動の意義や重要性を認識したようです。現在は、さらに深く研究を進めるべく日々研究に没頭しており、大学院修士課程に進学後も2年間でも大きな成果を残すことがで..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【論文】IFRSが企業価値に与える影響―賃貸等不動産の時価開示の観点から―]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961758763048@hc08/88976/]]></link>
			<author><![CDATA[ by white369]]></author>
			<category><![CDATA[white369の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 13:15:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961758763048@hc08/88976/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961758763048@hc08/88976/" target="_blank"><img src="/docs/961758763048@hc08/88976/thmb.jpg?s=s&r=1324268147&t=n" border="0"></a><br /><br />目次

第1章　序論
第1節　IFRS概要
第2節　本論文の構成
第3節　本章のまとめ
第2章　IFRSにおける賃貸等不動産時価の重要性
第1節　財務数値の変化の調査方法
第2節　調査結果
第3節　本章のまとめ
第3章　賃貸等不動産の時価開[306]<br />番号：○○○○
『IFRSが企業価値に与える影響 　　　　　　　　―賃貸等不動産の時価開示の観点から― 』
○○大学大学院商学研究科
○○　○○
目次
第1章　序論
第1節　IFRS概要
第2節　本論文の構成
第3節　本章のまとめ
第2章　IFRSにおける賃貸等不動産時価の重要性
第1節　財務数値の変化の調査方法
第2節　調査結果
第3節　本章のまとめ
第3章　賃貸等不動産の時価開示について
第1節　概要
第2節　評価方法
第3節　公開される情報
第4節　本章のまとめ
第4章　仮説
第1節　株式市場の反応
第2節　株価に織り込まれるタイミング
第3節　本章のまとめ
第5章　実証分析
第1節　サンプルとデータの収集
第2節　回帰分析
第3節　CAR
第4節　土地再評価の実施有無による分類
第5節　本章のまとめ
第6章　結論
第1節　信頼性欠如によるディスカウント
第2節　株価に織り込まれる時点
第3節　本章のまとめ
参考文献
補足資料
第1章　序論
第1節　IFRS概要
　イギリスの原理原則主義を基礎とした国際財務報告基準（IFRS）は国際会計基準審議会（IASB）が設定する会計基準である。欧州連合（EU）が2005年に域内上場企業に対してIFRS採用を決定して以降、世界各国でIFRS採用の流れが強まっており、現在では100ヶ国以上で採用されている。日本では2015年または2016年に上場企業に対してIFRSを強制適用する計画であり、2010年3月期より任意適用が始められた。海外でも続々とIFRSへの準備が進められている。インドは2011年4月1日以降に採用予定であり、ブラジルは2010年までに連結財務諸表をIFRSに準拠して作成、韓国は2011年までに上場会社にIFRSを義務付けることとなっている。米国は2008年11月のロードマップにおいて2009年12月以降に上場企業の任意適用を認めるとしていたものの、その後任意適用を撤回した。しかしながら、2010年2月25日に証券取引委員会（SEC）から出された新たな声明では、2015年までに任意適用を開始する可能性を示している。
IFRSでは財務諸表の外観が大きく変わる。貸借対照表という名称は「財政状態計算書」に、損益計算書は「包括利益計算書」という名称になる。分類上の変更としては、経常利益の表示がなくなり、特別利益、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[一橋大学　大学院　経営学修士コース（HMBA）将来研究書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960272308491@hc09/72177/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kyohei1989]]></author>
			<category><![CDATA[kyohei1989の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Oct 2010 07:56:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960272308491@hc09/72177/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960272308491@hc09/72177/" target="_blank"><img src="/docs/960272308491@hc09/72177/thmb.jpg?s=s&r=1286492206&t=n" border="0"></a><br /><br />一橋大学で開設されているMBAコースである一橋大学商学研究科 経営学修士コース（HMBA）の将来計画書（研究計画書）です。

 内容は①志望動機、②入学後の研究、③修了後の計画、という構成になっています。文字数はHMBAから2000字程[318]<br />[志望動機] 
私が貴学で研究活動を行うことを希望する理由は以下の２点、①将来的なキャリア形成のための基礎能力を得るため、②大学で研究したテーマをさらに掘り下げて完成させるため、である。
　まず①について、私は将来、企業の外部から企業が気づかない問題の指摘、解決を行う業務につきたいと考えている。そのため、修了後はコンサルティング企業への就職を希望しているが、現時点で私にはその業務を行うための能力と経験が不足している。特に、論理的な思考に基づく議論の経験や文章力、理論から実践への応用力は満足できるレベルに達していない。修士課程では、これらの習得を目標にしたいと考えている。
　そして、貴学では他の大学院と比べて、能力習得のための理想的な環境が備わっていると思う。具体的には、貴学独自のカリキュラムである古典講読、少人数で行われるワークが挙げられる。私はこれらの演習により、思考を論理的に組み立てて文章化する経験を得られるとともに、議論により発表技術を磨くことが可能であると思う。さらに頻繁にレポートが課される環境も、大量に思考を表現する経験が不足している私には理想的である。また、経営の体感の場と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[慶應義塾大学大学院経営管理研究科（ＫＢＳ）　研究計画書[合格]]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/61309/]]></link>
			<author><![CDATA[ by binkanboy]]></author>
			<category><![CDATA[binkanboyの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Dec 2009 01:48:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/61309/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/61309/" target="_blank"><img src="/docs/983430219101@hc06/61309/thmb.jpg?s=s&r=1262105317&t=n" border="0"></a><br /><br />慶應義塾大学大学院経営管理研究科の研究計画書です。入学志願調書において使用し、面接ではこの資料を基にして質疑応答がなされました。ご参考になれば幸いです。[228]<br />１．志望動機
私が現在所属しております研究室で為される研究分野には大きく４つに分かれています。その内容は、DEAやAHPなどの評価系、サプライチェーンマネジメントなどの物流系、天候デリガティブやリアルオプションなどの金融系、プライシングやマーケティングのゲーム理論系です。現在、その中で私は、ゲーム理論を使ったプロモーション効果の分析を卒業論文として研究しております。
この研究では、消費者が商品に対しロイヤリティを持っていることを前提としていますが、研究が進むにつれ、企業と顧客との関係構築や、企業のブランド価値といったものに対して非常に興味が沸いてきて、こういったことをさらに深く追求した上でのマーケティング戦略について研究してみたいと思うようになりました。このような観点で研究室を調べたところ、東京大学大学院の研究生が卒業論文で「CRMのためのブランド分析」｢CRMのための商品カテゴリー分析｣をなさっている事が分かりました。そこで、ゲーム理論を分析手段の主軸としながらも、マーケティング戦略についてもっと踏み込んだ研究がしたいと思い、教授の下でこの分野のご指導を承りたく思います。研究室訪問を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大学院受験の参考資料（志望動機：研究計画・テーマetc）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960272308491@hc09/77334/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kyohei1989]]></author>
			<category><![CDATA[kyohei1989の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 03:19:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960272308491@hc09/77334/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960272308491@hc09/77334/" target="_blank"><img src="/docs/960272308491@hc09/77334/thmb.jpg?s=s&r=1294856370&t=n" border="0"></a><br /><br />大学院受験時に提出した研究計画書から作成した参考資料です（作成事例です）。バランスを考えて書いたつもりです。大学院受験時に感じた研究計画書の事例の少なさから考えると、手助けになると思います。がんばってください。[315]<br />[貴学を志望する理由] 
私が貴学で研究活動を行うことを希望する理由は以下の２点、①将来的なキャリアゴールの達成へ向けての基礎能力を得るため、②大学で研究したテーマをさらに掘り下げて完成させるため、である。
　まず①について、私は将来、企業の外部から企業が気づかない問題の指摘、解決を行う業務につきたいと考えている。そのため、修了後はコンサルティング企業への就職を希望しているが、現時点で私にはその業務を行うための能力と経験が不足している。特に、論理的な思考に基づく議論の経験や文章力、理論から実践への応用力は満足できるレベルに達していない。修士課程では、これらの習得を目標にしたいと考えている。
　そして、貴学では他の大学院と比べて、能力習得のための理想的な環境が備わっていると思う。具体的には、実際の企業を使ってのロジックベース・ケーススタディを行う講義が挙げられる。私はこれらの演習により、思考を論理的に組み立てて文章化する経験を得られるとともに、議論により発表技術を磨くことができると考えている。さらに頻繁にレポートが課される環境も、大量に思考を表現する経験が不足している私にとっては理想的で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平成21年度東京大学大学院理学系研究科化学専攻修士課程入学試験問題解答例]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961153856032@hc08/64531/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Robert]]></author>
			<category><![CDATA[Robertの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 00:02:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961153856032@hc08/64531/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961153856032@hc08/64531/" target="_blank"><img src="/docs/961153856032@hc08/64531/thmb.jpg?s=s&r=1268060578&t=n" border="0"></a><br /><br />(6) 
調和近似が成り立つと仮定すると，振動のエネルギー準位は&#039;! = 1! +
1
2
2(!と表される。
 = 6 状態と = 0 状態のエネルギー差は&#039;6 &amp; &#039;0 = 6(! = 6 &times; 9.95 &times; 10
&amp; 22J= 6.0 &times; 10
&amp; 21J 
実際の振動準位は高振動量子数において調和近似からずれていき，振動準位間のエネル
ギーは振動量子数が大きくなるほど小さくなるので，調和近似から得られるエネルギー差
が最大値となる。 
エネルギー差の最大値6.0 &times; 10
&amp; 21J 
(7) 
(5)と同様にして，
. 6
. 0
= +
&amp; )/6&amp; /0* ,- $ = +
&amp;..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学会・教員再教育]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/21163/]]></link>
			<author><![CDATA[ by relax]]></author>
			<category><![CDATA[relaxの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 18:46:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/21163/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/21163/" target="_blank"><img src="/docs/962649622816@hc08/21163/thmb.jpg?s=s&r=1208943976&t=n" border="0"></a><br /><br />臨床教科教育学会と現職派遣について
　教員（学校の先生）の再教育・研修期間として、大学院が注目を浴びている。都道府県の教育委員会が給与を支払いながら、教員を筑波大学などの教育大学大学院に派遣する現職派遣である。現場の教員の中には、日々の学校[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[院生ゼミレポート　学校教育、地域教育]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/21165/]]></link>
			<author><![CDATA[ by relax]]></author>
			<category><![CDATA[relaxの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 18:50:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/21165/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/21165/" target="_blank"><img src="/docs/962649622816@hc08/21165/thmb.jpg?s=s&r=1208944241&t=n" border="0"></a><br /><br />院生ゼミレポート　
資料の内容について 　この資料は、大学院の授業で発表したレポートです。制作期間は一週間です。授業で発表して教授から指摘を受けた部分は、直しています。 　内容は、学校教育です。世間一般で言われている学校教育は、多くの部分に[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学び合い]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/21164/]]></link>
			<author><![CDATA[ by relax]]></author>
			<category><![CDATA[relaxの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 18:48:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/21164/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/21164/" target="_blank"><img src="/docs/962649622816@hc08/21164/thmb.jpg?s=s&r=1208944089&t=n" border="0"></a><br /><br />学び合い
学び合いの言葉としての認知度は高くなったが、学び合いを教えないとか助け合いと、勘違いしている人が多い。
学び合いとは何かを、複数の国立の教育大学やその付属学校の実践を通して論じていきたい。
資料の内容
　本論分の対象年齢は小学校・[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国公立、関関同立、早慶上理レベルの大学院受験必勝法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/61689/]]></link>
			<author><![CDATA[ by relax]]></author>
			<category><![CDATA[relaxの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 11 Jan 2010 13:31:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/61689/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/61689/" target="_blank"><img src="/docs/962649622816@hc08/61689/thmb.jpg?s=s&r=1263184288&t=n" border="0"></a><br /><br />大学院受験必勝法・修士課程と博士課程のしくみについて
　高校受験・大学受験は、塾・予備校・家庭教師・学校で教えてくれます。しかし、大学院受験はどうすれば良いのでしょうか？
　書店に行けば、大学院受験について抽象的に書かれている本はありますが[356]<br />大学院受験必勝法・修士課程と博士課程のしくみについて
　高校受験・大学受験は、塾・予備校・家庭教師・学校で教えてくれます。しかし、大学院受験はどうすれば良いのでしょうか？
　書店に行けば、大学院受験について抽象的に書かれている本はありますが、具体的な合格方法を伝授してくれる本はありません。
　そこで、大学受験の必勝法を具体的に説明します。
　最初に自己紹介をします。私は、大学院（修士課程・マスター課程・博士前期課程）を受験する際に他大学を受験しました。そして、夏に大都市部にある難関私立大学（MARCH明治・青山・立教・中央・法政レベル）に合格しました。しかし、家庭の経済的事情により、親から「私立よりも国公立に進学して欲しい。」と言われました。そのため、秋に地方にある国立大学院を受験し合格しました。その地方国立は寮もあり、経済的にも負担が少ない大学院でした。翌年、地方国立大学院に進学し入寮しました。
　では、どうやって難関私立大学院や地方の国立大学院に合格できたのでしょうか。それは、アルバイトをしていた塾に地方国立大学院出身の人がいて相談したり、大学のゼミの先生に相談したからです。
　修..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国内ＭＢＡ修士課程・研究計画書[合格者のものです]]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961758763048@hc08/35910/]]></link>
			<author><![CDATA[ by white369]]></author>
			<category><![CDATA[white369の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Feb 2009 23:27:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961758763048@hc08/35910/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961758763048@hc08/35910/" target="_blank"><img src="/docs/961758763048@hc08/35910/thmb.jpg?s=s&r=1233498464&t=n" border="0"></a><br /><br />研究計画書（将来計画書）です。[45]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[東京大学公共政策大学院　学習計画書[合格]]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/33148/]]></link>
			<author><![CDATA[ by binkanboy]]></author>
			<category><![CDATA[binkanboyの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Jan 2009 21:03:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/33148/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/33148/" target="_blank"><img src="/docs/983430219101@hc06/33148/thmb.jpg?s=s&r=1231243387&t=n" border="0"></a><br /><br />私は国家公務員一種・経済職を志望しておりますので、公共政策大学院では経済学理論を政策の現場で応用できるようにしっかりと学び、政策立案の助けとなる経済学的思考を磨きたいと考えています。また・・・[288]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平成18年 東京工業大学院試験 数理・計算科学専攻 専門科目 解答(一部)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24693/]]></link>
			<author><![CDATA[ by POPEE]]></author>
			<category><![CDATA[POPEEの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 23 Sep 2008 12:56:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24693/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24693/" target="_blank"><img src="/docs/popee/24693/thmb.jpg?s=s&r=1222142164&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【第10章】2006年度 東京工業大学 情報科学科 計画数学第一レポート答案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24682/]]></link>
			<author><![CDATA[ by POPEE]]></author>
			<category><![CDATA[POPEEの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 18:56:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24682/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24682/" target="_blank"><img src="/docs/popee/24682/thmb.jpg?s=s&r=1222077402&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【第9章】2006年度 東京工業大学 情報科学科 計画数学第一レポート答案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24681/]]></link>
			<author><![CDATA[ by POPEE]]></author>
			<category><![CDATA[POPEEの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 18:56:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24681/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24681/" target="_blank"><img src="/docs/popee/24681/thmb.jpg?s=s&r=1222077388&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【第8章】2006年度 東京工業大学 情報科学科 計画数学第一レポート答案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24680/]]></link>
			<author><![CDATA[ by POPEE]]></author>
			<category><![CDATA[POPEEの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 18:56:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24680/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24680/" target="_blank"><img src="/docs/popee/24680/thmb.jpg?s=s&r=1222077371&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【第7章】2006年度 東京工業大学 情報科学科 計画数学第一レポート答案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24679/]]></link>
			<author><![CDATA[ by POPEE]]></author>
			<category><![CDATA[POPEEの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 18:55:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24679/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24679/" target="_blank"><img src="/docs/popee/24679/thmb.jpg?s=s&r=1222077359&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【第6章】2006年度 東京工業大学 情報科学科 計画数学第一レポート答案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24678/]]></link>
			<author><![CDATA[ by POPEE]]></author>
			<category><![CDATA[POPEEの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 18:55:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24678/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24678/" target="_blank"><img src="/docs/popee/24678/thmb.jpg?s=s&r=1222077344&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【第4章】2006年度 東京工業大学 情報科学科 計画数学第一レポート答案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24677/]]></link>
			<author><![CDATA[ by POPEE]]></author>
			<category><![CDATA[POPEEの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 18:55:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24677/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24677/" target="_blank"><img src="/docs/popee/24677/thmb.jpg?s=s&r=1222077330&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【第2章】2006年度 東京工業大学 情報科学科 計画数学第一レポート答案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24675/]]></link>
			<author><![CDATA[ by POPEE]]></author>
			<category><![CDATA[POPEEの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 18:55:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24675/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24675/" target="_blank"><img src="/docs/popee/24675/thmb.jpg?s=s&r=1222077302&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【第1章】2006年度 東京工業大学 情報科学科 計画数学第一レポート答案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24674/]]></link>
			<author><![CDATA[ by POPEE]]></author>
			<category><![CDATA[POPEEの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 18:54:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24674/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24674/" target="_blank"><img src="/docs/popee/24674/thmb.jpg?s=s&r=1222077283&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平成19年 東京工業大学院試験 数理・計算科学専攻 専門科目 答案例(一部)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24673/]]></link>
			<author><![CDATA[ by POPEE]]></author>
			<category><![CDATA[POPEEの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 18:36:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24673/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24673/" target="_blank"><img src="/docs/popee/24673/thmb.jpg?s=s&r=1222076211&t=n" border="0"></a><br /><br />平成19年 東京工業大学院試験 数理・計算科学専攻 専門科目 
問1, 2, 3, 8, 10, 11, 12の答案例です。[128]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平成17年 東京工業大学院試験 数理・計算科学専攻 専門科目 答案例(一部)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24671/]]></link>
			<author><![CDATA[ by POPEE]]></author>
			<category><![CDATA[POPEEの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 18:36:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24671/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24671/" target="_blank"><img src="/docs/popee/24671/thmb.jpg?s=s&r=1222076183&t=n" border="0"></a><br /><br />平成17年 東京工業大学院試験 数理・計算科学専攻 専門科目 
問1, 2, 3, 7, 10, 11, 12の答案例です。[128]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平成16年 東京工業大学院試験 数理・計算科学専攻 専門科目 答案例(一部)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24670/]]></link>
			<author><![CDATA[ by POPEE]]></author>
			<category><![CDATA[POPEEの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 18:36:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24670/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24670/" target="_blank"><img src="/docs/popee/24670/thmb.jpg?s=s&r=1222076168&t=n" border="0"></a><br /><br />平成16年 東京工業大学院試験 数理・計算科学専攻 専門科目 
問2, 3, 7, 8, 10, 11, 12の答案例です。[128]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平成15年 東京工業大学院試験 数理・計算科学専攻 専門科目 答案(一部)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24669/]]></link>
			<author><![CDATA[ by POPEE]]></author>
			<category><![CDATA[POPEEの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 18:35:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24669/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24669/" target="_blank"><img src="/docs/popee/24669/thmb.jpg?s=s&r=1222076154&t=n" border="0"></a><br /><br />平成15年 東京工業大学院試験 数理・計算科学専攻 専門科目 
問1, 2, 3, 8, 10, 11, 12の答案例です。[128]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[サンプル]平成14年 東京工業大学院試験 数理・計算科学専攻 専門科目 解答(一部)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24668/]]></link>
			<author><![CDATA[ by POPEE]]></author>
			<category><![CDATA[POPEEの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 18:35:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24668/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24668/" target="_blank"><img src="/docs/popee/24668/thmb.jpg?s=s&r=1222076137&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[線形計画問題の解法フローチャート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24366/]]></link>
			<author><![CDATA[ by POPEE]]></author>
			<category><![CDATA[POPEEの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 20 Sep 2008 14:09:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24366/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24366/" target="_blank"><img src="/docs/popee/24366/thmb.jpg?s=s&r=1221887390&t=n" border="0"></a><br /><br />2006年度　東京工業大学　情報科学科　計画数学第一　に沿って執筆[91]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[サンプル] 2006年度 東京工業大学 情報科学科 計画数学第一レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24364/]]></link>
			<author><![CDATA[ by POPEE]]></author>
			<category><![CDATA[POPEEの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 20 Sep 2008 14:07:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24364/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/popee/24364/" target="_blank"><img src="/docs/popee/24364/thmb.jpg?s=s&r=1221887246&t=n" border="0"></a><br /><br />2006年度　東京工業大学　情報科学科　計画数学第一の第一章のレポート問題の解答[112]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自然エネルギーを用いた未電化地域での電化システムに関する研究]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431831901@hc05/2536/]]></link>
			<author><![CDATA[ by amuhammad]]></author>
			<category><![CDATA[amuhammadの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 Oct 2005 20:54:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431831901@hc05/2536/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431831901@hc05/2536/" target="_blank"><img src="/docs/983431831901@hc05/2536/thmb.jpg?s=s&r=1129809272&t=n" border="0"></a><br /><br />具体的テーマとして、自然エネルギーを用いた未電化地域での電化システムに関する研究がしたいと考えています。
　この研究は発展途上国の電化が実現できるだけでなく、他の分野でも利益があると考えられます。例えば、発展途上国で電化システムが実現すれ[356]<br />●研究希望内容を（具体的に）Ａ４判用紙２枚程度に記入してください。
具体的テーマとして、自然エネルギーを用いた未電化地域での電化システムに関する研究がしたいと考えています。
　この研究は発展途上国の電化が実現できるだけでなく、他の分野でも利益があると考えられます。例えば、発展途上国で電化システムが実現すれば、他国の工業開発力の向上を支援することができ、電化以上に現地の利益となるといった具合です。また、日本でも地震によるエネルギー供給停止の問題に対して需要がある研究だと考えられます。
このように自然エネルギーによる発電システムが持つ多くの利益に注目し、昨年度は本校の小型風力発電システムの有効性に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大学院入試の志望理由書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431831901@hc05/2535/]]></link>
			<author><![CDATA[ by amuhammad]]></author>
			<category><![CDATA[amuhammadの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 Oct 2005 20:46:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431831901@hc05/2535/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431831901@hc05/2535/" target="_blank"><img src="/docs/983431831901@hc05/2535/thmb.jpg?s=s&r=1129808778&t=n" border="0"></a><br /><br />大学院入試の際に，願書と共に提出する志望理由書です．[78]<br />発展途上国での技術開発に興味があり、将来自然エネルギーによる発電システムを有効に活用するような仕事に..]]></description>

		</item>

	</channel>
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