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		<title>タグ“大学生”の公開資料</title>
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		<description>タグ“大学生”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
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		<item>
			<title><![CDATA[グライダーを読んで　1045字]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924050021317@hc20/141208/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Kamiyama01]]></author>
			<category><![CDATA[Kamiyama01の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 11 Jul 2020 23:39:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924050021317@hc20/141208/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/924050021317@hc20/141208/" target="_blank"><img src="/docs/924050021317@hc20/141208/thmb.jpg?s=s&r=1594478386&t=n" border="0"></a><br /><br />外山さんの書かれた本を読んだ上での感想です。
一部のみを読んだ感想です。[107]<br />グライダーを読んで

グライダーを読んで、学生は可能性の塊であると感じた。
私は、勉強するという努力が嫌いだったので、大学受験には大変苦労し、第一志望の大学に入学できなかった。この文章を読んで、また学びたいと感じる人がいることに関心を持てた。グライダー人間というものは切り捨てる必要はないものであると感じる。何故なら、いきなり飛行機人間になるという人物は飛び抜けた才能かある人間だが、ほとんどの人間はグライダー人間になってから、飛行機人間になるものだからだ。そこから、自身がどのようにグライダー兼飛行機人間になるかが問題になるのだ。そのために、グライダーで飛翔能力を十分につけてから、エンジンをつけて..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学 情報リテラシーａ　1単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944845264219@hc13/115185/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まめこりん]]></author>
			<category><![CDATA[まめこりんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Aug 2014 16:09:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944845264219@hc13/115185/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944845264219@hc13/115185/" target="_blank"><img src="/docs/944845264219@hc13/115185/thmb.jpg?s=s&r=1409036951&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育部　小学校教員コースのレポートです。「優」の評価をいただきました。よかったら参考にしてみてください。[174]<br />レポート課題
インターネット社会になって便利に感じたことを述べよ。
インターネット社会になって便利に感じたこと
インターネット社会のめざましい発展の勢いが止まらない。メール、動画閲覧、オンラインゲーム、お店やチケットの予約など、家にいながら瞬時にアクセスして行える。さらに、パソコンの画面を通して世界中を旅することも出来てしまうし、多くの著名人の発信をリアルタイムで知ることさえも可能だ。また今日、わが国ではネット選挙活動が解禁となり、政治の世界においてもインターネットを活用することが当たり前となっている。
このように、インターネットの発展により我々の生活で便利になった点は、数え上げればきりがない。本レポートではそれらの中から、私の身近で便利だと強く感じている事例を2つ取り上げ、自らの体験を踏まえて以下に述べることとする。
まず、私がインターネットの利用をする上で、とても便利に感じている事例の一つに、インターネットショッピングが挙げられる。
我々大学生はレポート作成に取り掛かる際、参考文献として専門書を入手しなければならないことが多い。近所の書店には売られていない専門的なものであればあるほ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[違法性の錯誤]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951645008678@hc11/95947/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yosh_rock]]></author>
			<category><![CDATA[yosh_rockの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 11 Aug 2012 02:45:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951645008678@hc11/95947/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951645008678@hc11/95947/" target="_blank"><img src="/docs/951645008678@hc11/95947/thmb.jpg?s=s&r=1344620728&t=n" border="0"></a><br /><br />問：大学生Aは、帰宅途中に自宅近くのゴミ捨て場に、本物の拳銃が捨てられていることに気づき、本物でも観賞用であればかまわないと思い、持ち帰り自宅で保管した。[229]<br />問：大学生Aは、帰宅途中に自宅近くのゴミ捨て場に、本物の拳銃が捨てられていることに気づき、本物でも観賞用であればかまわないと思い、持ち帰り自宅で保管した。
１、本問では、本物の拳銃を観賞用であればかまわないと思って保管した大学生Aはその行為が違法であることを知らなかった。このように、自己の行為が違法であるのに違法でないと誤信して行ったAの行為は、故意犯として銃砲刀剣類等取締法（以下、銃刀法という。）に違反するか、それとも故意が阻却されるかが問題となる。これは、故意の成立に違法性の意識を要件とすべきか否かの違法性の錯誤の問題である。
２、違法性の意識を必要とするかについては、これを必要とする厳格..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【心理学】大学生の入学目的と学習意欲の関係性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954565934003@hc10/87828/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryuta1025]]></author>
			<category><![CDATA[ryuta1025の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 05 Nov 2011 22:04:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954565934003@hc10/87828/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954565934003@hc10/87828/" target="_blank"><img src="/docs/954565934003@hc10/87828/thmb.jpg?s=s&r=1320498258&t=n" border="0"></a><br /><br />大学生の学習意欲についての論文です。主に研究計画という点に重きを置いています。研究計画を立てる方の参考にもなると思います。[183]<br />○○
大学　
○○
学科　
○
年
学籍番号　氏名
大学生の入学目的と学習意欲の関係性
第一章　発表の要約
1.
先行研究について
　大学生の学習意欲低下という、現代の日本の問題に対しての先行研究の紹介である。多
くの先行研究では、大学生の学習意欲低下の原因について大学教官の問題と、大学生自身
の問題について考察されている。
大学教官についての問題は、熱心でない、画一的な講義方法である、カリキュラムの非
構造化といった教官自身の問題を指摘している。
大学生についての問題は、出席率の悪さ、教えられたことに忠実すぎて、新しい方向か
ら物事を考えない、学業以外の活動に熱中する、という問題が指摘されている。
それらについての解決策として、次のような研究がなされている。「学習意欲が定期試
験成績に及ぼす効果」、「授業場面における学習効果」、「達成動機と学習意欲」、「教
員とのコミュニケーションと学習意欲」、「友人関係と学習意欲」、「大学生活の満足度
と学習意欲」などである。ここで、大学生自身の問題について着目すると、大学に入学し
た目的と学習意欲について調べられた論文がなかった。入学目的は、入学..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[内定の取り方ー高校教員の提言ー]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/83193/]]></link>
			<author><![CDATA[ by relax]]></author>
			<category><![CDATA[relaxの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Jul 2011 22:20:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/83193/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/83193/" target="_blank"><img src="/docs/962649622816@hc08/83193/thmb.jpg?s=s&r=1310995243&t=n" border="0"></a><br /><br />就活の極意－内定の取り方―
＜本論分の説明＞
１・転職を考えている２０代の社会人へ。
２．就活に必要な資格とは、社会で求められている資格とは何か。
３．新卒を守るために留年することは、必要か。
４．１年後、３年後を見据えた就活
５．就活の必[348]<br />就活の極意－内定の取り方―
＜本論分の説明＞
１・転職を考えている２０代の社会人へ。
２．就活に必要な資格とは、社会で求められている資格とは何か。
３．新卒を守るために留年することは、必要か。
４．１年後、３年後を見据えた就活
５．就活の必需品
６．大学１回生、２回生の皆さんへ
７．駆け込みで就職することは必要か。
８．なぜ内定が取れないのか
＜本論分の対象者＞
　本論文は、大学生・短大生・専門学校生・大学院生及び転職を考えている２０代の社会人を対象としています。大学生・短大生・専門学校生・大学院生の保護者の方もお読みください。
＜著者の紹介＞
・親戚に地方公務員が数人います。
・親は公務員から民間企業に転職しました。
・大学時代に独立行政法人で、長期アルバイトを経験しました。
・大学、大学院時に３都道府県で、複数の民間企業でアルバイトを経験しました。
・数十の民間企業及び団体（公務員）の採用試験を受け、トヨタ系列の企業などから複数の内定、合格を得ました。
・知り合いに、元人事課の人がいます。
転職を考えている２０代の社会人へ
　もしも貴方が転職を考えているのであれば、今の職場にどのよ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[就職活動論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959772354811@hc09/61770/]]></link>
			<author><![CDATA[ by youthfuldays]]></author>
			<category><![CDATA[youthfuldaysの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 11 Jan 2010 20:39:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959772354811@hc09/61770/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959772354811@hc09/61770/" target="_blank"><img src="/docs/959772354811@hc09/61770/thmb.jpg?s=s&r=1263209983&t=n" border="0"></a><br /><br />芦田太郎（2008年入社）の就職活動日記をここに記す[70]<br />就職活動論－僕にしか書けない卒業論文
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　1A042009-3　芦田太郎
□目次
第1章　『卒業論文とは何か？』
第2章　『就職活動の終わりと始まり』
第3章　『3社との駆け引き』
第4章　『人事との攻防』
第5章　『続・人事との攻防』
第6章　『就職活動終盤戦』
第7章　『1社目の辞退』
第8章　『社員を見極めろ』
第9章　『同期を見極めろ』
第10章　『結論はすぐそこに』
第11章　『そして決断』
第12章　『断固たる決意』
第13章　『勝負はこれから』
第14章　『就職活動におけるタブー』
第15章　『就活のための就活』
終章　『危うい選択』・参考文献・WEB
■第1章　「卒業論文とは何か？」
そもそも卒業論文とは何か？Wikipedia には、こう記されている。
「卒業論文とは、大学(短期大学を含む)及び高等専門学校に所属する主に最終学年の学生が、その最終学年の一年間を通しておこなう卒業研究の成果として提出する論文の事である。」
いくら「誰でも無料で自由に参加できる百科事典」であろうとも、この定義はあながち..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[法律による行政の原理]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960483877316@hc08/34129/]]></link>
			<author><![CDATA[ by takashisaito]]></author>
			<category><![CDATA[takashisaitoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 20 Jan 2009 09:40:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960483877316@hc08/34129/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960483877316@hc08/34129/" target="_blank"><img src="/docs/960483877316@hc08/34129/thmb.jpg?s=s&r=1232412005&t=n" border="0"></a><br /><br />法律による行政の原理 
１．「法律による行政の定義 」
(1)法律による行政という言葉を仮に一言でいうならば、「行政の諸活動は、法律の定めるところにより、法律に従って行わなければならない」 
という原理である。この原則は、国家の行政作用法論[342]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大学生と高校生までの違いについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430235201@hc06/31078/]]></link>
			<author><![CDATA[ by boku。]]></author>
			<category><![CDATA[boku。の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 01 Dec 2008 19:07:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430235201@hc06/31078/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430235201@hc06/31078/" target="_blank"><img src="/docs/983430235201@hc06/31078/thmb.jpg?s=s&r=1228126074&t=n" border="0"></a><br /><br />テーマ：大学生と高校生までの違いについて
　
私が、高校生と大学生の違いで一番初めに思いついたのが「自主性」である。小学校から高校までを考えると、この自主性がほとんどなかったように思われる。小学校、中学校はもちろんのこと、今では就職するため[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ユースカルチャー]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429023001@hc07/18888/]]></link>
			<author><![CDATA[ by jo_dam]]></author>
			<category><![CDATA[jo_damの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Jan 2008 04:29:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429023001@hc07/18888/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429023001@hc07/18888/" target="_blank"><img src="/docs/983429023001@hc07/18888/thmb.jpg?s=s&r=1201634967&t=n" border="0"></a><br /><br />ここ数年で大学生の海外旅行者数が爆発的に増えています。自分の特別広いわけではない交友関係の中でさえ、海外に行った経験があるという人が思い浮かぶだけで何十人もいます。
一口に海外旅行と言っても、旅のスタンスや目的、方法などが違えば、仮に同じ国[358]<br />ここ数年で大学生の海外旅行者数が爆発的に増えています。自分の特別広いわけではない交友関係の中でさえ、海外に行った経験があるという人が思い浮かぶだけで何十人もいます。
一口に海外旅行と言っても、旅のスタンスや目的、方法などが違えば、仮に同じ国に同じ時期に同じメンバーで行ったとしても、それは全く趣きを異にする旅になるのではないでしょうか。中でも一番メジャーなのは「観光旅行」と名のついた旅行会社の組んだパッケージツアーだと思うのですが、それは色々な会社から出版されているガイドブックに載せられた観光名所（そのほとんどはその国の歴史的な建造物であったり、美しい景色が見れる素敵な場所です）をバスで巡り、名..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大学生の人間関係と不登校]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428971601@hc07/13451/]]></link>
			<author><![CDATA[ by grasshopper]]></author>
			<category><![CDATA[grasshopperの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Feb 2007 23:29:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428971601@hc07/13451/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428971601@hc07/13451/" target="_blank"><img src="/docs/983428971601@hc07/13451/thmb.jpg?s=s&r=1171549798&t=n" border="0"></a><br /><br />大学生の人間関係と不登校
最近ではうつ病も一般的に知られ、また誰でも風邪のようにかかる可能性があると言われているようだ。私は小学3年生のときに環境の変化の影響で1年間自律神経失調症になった経験があるので、精神から影響する病に強いわけではない[354]<br />大学生の人間関係と不登校
最近ではうつ病も一般的に知られ、また誰でも風邪のようにかかる可能性があると言われているようだ。私は小学3年生のときに環境の変化の影響で1年間自律神経失調症になった経験があるので、精神から影響する病に強いわけではないのだと思う。そしてこの私自身も大学に入学してから似たような体験があったので、そのことについて書こうと思う。
まず、大学に入学する以前は入試に向けて、ひたすら受験勉強をし、多大な達成感、開放感、希望を持ってこの大学に入学したのを覚えている。しかし、今は当時とは全く違った印象を大学に対して持っている。もちろんその印象は大学に対してのみにとどまらず、日本の世間一般に対しても同じようなことを思うのである。
大学に入学してまもなく、多くの学生がするように、サークルを選ぶためのオリエンテーションに参加していた。趣味の合う友人と大学生活を過ごすことができれば、これほどいいことは無いだろうと思い、私自身もこれから付き合っていく友人を作るために、半ば必死になって明るく振舞っていたと思う。しかし、実際にはそううまくはいかなかった。ある程度は話すことができる相手はできたが..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大学生の就業観に関する調査報告書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431731201@hc05/11487/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tomonori4]]></author>
			<category><![CDATA[tomonori4の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 14 Nov 2006 11:06:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431731201@hc05/11487/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431731201@hc05/11487/" target="_blank"><img src="/docs/983431731201@hc05/11487/thmb.jpg?s=s&r=1163470016&t=n" border="0"></a><br /><br />調査目的
　現在、ほとんどの大学生がアルバイトをしていると思う。しかし勉強や就職活動が忙しい中でなぜアルバイトをしているのかという疑問が浮かんだ。そこで私は１つの仮定を立てた。それは、もうすぐ就職を目前としている大学生は社会に出る準備のため[358]<br />調査目的
　現在、ほとんどの大学生がアルバイトをしていると思う。しかし勉強や就職活動が忙しい中でなぜアルバイトをしているのかという疑問が浮かんだ。そこで私は１つの仮定を立てた。それは、もうすぐ就職を目前としている大学生は社会に出る準備のためにアルバイトをしているのではないかということである。社会に出るということは就職するということで、ほとんどの学生は就職を考えていると予想した。この仮説を証明するためにこのテーマを選んだ。
　今回はアルバイトをしている学生の就職に対する意識を確認すること、就職活動についてどのように感じているのかということを調べることを調査の大きな目的とした。さらにアルバイトをしている学生が現在問題になっているフリーターについてどのような考えを持っているのか、そしてアルバイト以外にも就職に向けて何か努力していることがあるのかということも調査の目的とした。
調査概要
調査対象
１８歳～２１歳の女子大生（大学１～３年生）を対象とした。
調査の規模
１年生３５人、２年生１１８人、３年生１７人、の合計１７０人のアンケート結果をもとに調査した。
調査時期
２００５年１０月下旬（２週..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 進路に対する意識が学業成績に及ぼす影響に関する研究]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/9142/]]></link>
			<author><![CDATA[ by binkanboy]]></author>
			<category><![CDATA[binkanboyの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Jun 2006 03:54:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/9142/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/9142/" target="_blank"><img src="/docs/983430219101@hc06/9142/thmb.jpg?s=s&r=1150916097&t=n" border="0"></a><br /><br />要約
本研究は、進路に対する意識が学業成績に及ぼす影響に関するものである。大学に所属する学生を調査対象とした。その結果席順とノートを取るかどうかが学業成績に影響することが明らかとなった。本研究に基づき、学生生活の質を向上させるための方策に[356]<br />進路に対する意識が学業成績に及ぼす影響に関する研究
要約
本研究は、進路に対する意識が学業成績に及ぼす影響に関するものである。大学に所属する学生を調査対象とした。その結果席順とノートを取るかどうかが学業成績に影響することが明らかとなった。本研究に基づき、学生生活の質を向上させるための方策について議論された。
背景
　私たち大学生は、進路に対して漠然とした不安、あせり、期待をもって生活している。そこで私たちは、その進路に対する感情が学習面での刺激となり、その結果大学の勉強をしっかりするのではないかと考えた。つまり「進路決定に対する意識の高さが学業成績の決定要因になる」と考え、これを調査テーマとすることにした。また同時に生活習慣や学習態度、潜在能力などについても、学業成績との関係を調べることとした。このテーマを調査することにより、成績を向上させるためには、より早くから進路決定をしたほうが良いかや、生活習慣や学習態度などでどの部分を改善すればよいかを知ることができ、大学生のこれからの生活に生かすことができる。
既存研究と仮説構築
個人に内在化されたある一定の水準(要求水準)を元に、物事を成し..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 今の日本の教育]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431201501@hc06/8822/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tom420]]></author>
			<category><![CDATA[tom420の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 07 Jun 2006 11:52:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431201501@hc06/8822/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431201501@hc06/8822/" target="_blank"><img src="/docs/983431201501@hc06/8822/thmb.jpg?s=s&r=1149648733&t=n" border="0"></a><br /><br />現在の日本で問題とされていることのひとつに学生の学力の低下がある。そして､学力低下は現在､特に大学における学力の低下が問題となっているが､大学生の学力低下は調査によると､平成に入ってから落ちてきているという意見が最も多く､それに続き五年ほど[360]<br />今の日本の教育
現在の日本で問題とされていることのひとつに学生の学力の低下がある。そして､学力低下は現在､特に大学における学力の低下が問題となっているが､大学生の学力低下は調査によると､平成に入ってから落ちてきているという意見が最も多く､それに続き五年ほど前からという意見も多かった。では具体的に学力のどういった点が低下しているのだろうか。
全国調査の大学アンケートによると､「積極的に課題をみつけ解明しようとする意欲が乏しい」・｢物事を論理的に考えて､表現する能力が低い｣・「読解力や記述力など日本語の能力が低い」との意見が多かった。
しかも､こうした学力の低下が問題になっているのは大学生だけでは..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[  大学生のストレス状況調査]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431204501@hc06/8047/]]></link>
			<author><![CDATA[ by icbum910]]></author>
			<category><![CDATA[icbum910の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 Apr 2006 19:08:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431204501@hc06/8047/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431204501@hc06/8047/" target="_blank"><img src="/docs/983431204501@hc06/8047/thmb.jpg?s=s&r=1145268528&t=n" border="0"></a><br /><br />?）序文
複雑化した現代社会で私達は日常的にストレスにさらされており、それを避けて生活することは不可能に等しい。社会の近代化に伴い人々のストレスは増大し、当然、昔と比べれば現代の大学生のストレスも高くなり、その結果として多様な対処法（コー[354]<br />大学生のストレス状況調査
問題定義
Ⅰ）序文
複雑化した現代社会で私達は日常的にストレスにさらされており、それを避けて生活することは不可能に等しい。社会の近代化に伴い人々のストレスは増大し、当然、昔と比べれば現代の大学生のストレスも高くなり、その結果として多様な対処法（コーピング）が動員されるであろう。
学歴が通用しなくなりつつある現代で、多くの大学生は「学歴」から「やりたいこと」、つまり自己実現や自己欲求の達成を第一目標に掲げている。だが、その第一目標をなかなか見つけられず、疑問を抱きつつも毎日を過ごしているという学生は多いだろう。すると、いつのまにか疑問に加えて不安と焦りが出てくる。目標もはっきりしないまま勉強していて意味があるのだろうか、このまま何も見つけられないまま大学生活が終わってしまうのではないか、やりたいことを早く見つけなければ、といった将来に対しての漠然とした不安。考えれば考えるほど、どうすればいいのか分からなくなっていく。そうしたことを悶々と考えることでストレスを溜め込んでいく。
また、大学生は大人と子供の境界に立つ存在、すなわち子供から大人への移行期にあるといえる。..]]></description>

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			<title><![CDATA[ 大学生のボランティア活動について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430771701@hc06/7669/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ma88127155]]></author>
			<category><![CDATA[ma88127155の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 20 Mar 2006 10:25:28 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430771701@hc06/7669/" target="_blank"><img src="/docs/983430771701@hc06/7669/thmb.jpg?s=s&r=1142817928&t=n" border="0"></a><br /><br />　約十年前に起きた阪神・淡路大震災やおととしに発生した新潟県中越地震などの災害時にボランティアの活躍が注目された。阪神・淡路大震災において救援にあたった約１５０万人のうち、大学生のボランティアは延べ４０％であったという報告もあり、大学生のボ[360]<br />大学生のボランティア活動について
　約十年前に起きた阪神・淡路大震災やおととしに発生した新潟県中越地震などの災害時にボランティアの活躍が注目された。阪神・淡路大震災において救援にあたった約１５０万人のうち、大学生のボランティアは延べ４０％であったという報告もあり、大学生のボランティア活動の重要性が見て取れる。また自治会などからもボランティアとしての学生の役割が見直されてきている。ここでは特に大学生のボランティア活動について私の考えを論じたいと思う。
　従来のボランティア活動に対するイメージというのは、「社会的に恵まれない人々のための奉仕活動」というものが多かったが、近年は「社会に自発的に参加し..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[Part-time　job　　大学生のアルバイトについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431135701@hc06/5246/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆきな]]></author>
			<category><![CDATA[ゆきなの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 14 Jan 2006 18:19:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431135701@hc06/5246/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431135701@hc06/5246/" target="_blank"><img src="/docs/983431135701@hc06/5246/thmb.jpg?s=s&r=1137230353&t=n" border="0"></a><br /><br />　A survey shows that over 80% college students who live around Tokyo have part time jobs, and one of the most popular pa[122]<br />Part-time job
A survey shows that over 80% college students who live around Tokyo have part time jobs, and one of the most popular part-time job is to work at convenience stores. What is it like working as a crew of convenience stores? In working, you have many job and experience many things, meet many people.
When I was a crew of a convenience store, I had to do many things; using the register for payments and putting commodities on the show cases orderly, accepting goods for door-to-door deliv..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[ 大学生の学力低下問題について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431203101@hc06/4896/]]></link>
			<author><![CDATA[ by junskymaker]]></author>
			<category><![CDATA[junskymakerの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 11 Jan 2006 22:53:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431203101@hc06/4896/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431203101@hc06/4896/" target="_blank"><img src="/docs/983431203101@hc06/4896/thmb.jpg?s=s&r=1136987639&t=n" border="0"></a><br /><br />　学生の学力低下の象徴として、大学生の2割が簡単な分数計算もできないことをあげている。しかし、この調査結果は信頼性があるのか疑問である。なぜならば、ケアレスミスをする確率を補正してあるのか。また、小、中、高校生、社会人にも同じ問題を出したの[358]<br />大学生の学力低下の問題について
学生の学力低下の象徴として、大学生の2割が簡単な分数計算もできないことをあげている。しかし、この調査結果は信頼性があるのか疑問である。なぜならば、ケアレスミスをする確率を補正してあるのか。また、小、中、高校生、社会人にも同じ問題を出したのか。もし小中高と学年が上がるに連れて間違える割合が減っているならば、これは教育の成果とも言えるだろう。
また、分数計算ができるかできないかというのが学力を図る試金石となり得るかどうか疑問である。確かに分数計算は簡単な計算であり、通分などの方法を覚えれば簡単にできる。しかし、分数という世界の概念を知っている人はどれだけいるのだろう..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[ 大学生と公的年金]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432416801@hc05/135/]]></link>
			<author><![CDATA[ by agingsociety]]></author>
			<category><![CDATA[agingsocietyの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 14 May 2005 12:17:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432416801@hc05/135/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432416801@hc05/135/" target="_blank"><img src="/docs/983432416801@hc05/135/thmb.jpg?s=s&r=1116040638&t=n" border="0"></a><br /><br /> ?．はじめに　
　近年、高齢化と少子化が進むにつれ国民負担のある社会保障関連分野が注目されてきた。中でも年金制度の諸問題については、来年度に改正(一部は今年度から)があることから、昨年あたりから本格的な議論が行われてきた。すでに改正法案[348]<br />大学生と年金
～大学生対象年金知識意識調査をもとに～
大学生と年金
目次
Ⅰ.　 はじめに
Ⅱ．　公的年金制度とは 
１．　年金制度の概要
２．　大学生における年金制度
３．　年金制度の動向
Ⅲ．　研究の仮説・目的
Ⅳ．　研究方法
１．　調査対象・方法
２．　調査期間
３. 　調査内容・調査項目
Ⅴ．　研究結果
１．　単純集計結果
２．　クロス集計結果
(１)　基本属性におけるクロス集計結果
(２)　専攻学問類型におけるクロス集計結果
Ⅵ．　考察
１．　調査考察
２．　年金制度の果たす役割
資料
１．　参考文献
２．　調査票
３．　調査の振り返り
Ⅰ．はじめに　
　近年、高齢化と少子化が進むにつれ国民負担のある社会保障関連分野が注目されてきた。中でも年金制度の諸問題については、来年度に改正(一部は今年度から)があることから、昨年あたりから本格的な議論が行われてきた。すでに改正法案も衆参両議院を通過し、今年の10月から本格的に改正が始まる。しかし、この改正案は年金関連諸問題を解決するというには程遠いものと言われている。私は、この改正の行方に注目するにつれ年金に対して大きな関心を抱くように..]]></description>

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