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		<title>タグ“大乗仏教”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[佛教大学　仏教学　設題１・２合格評価セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955990722919@hc10/91394/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みっちゃん]]></author>
			<category><![CDATA[みっちゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Mar 2012 16:19:49 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955990722919@hc10/91394/" target="_blank"><img src="/docs/955990722919@hc10/91394/thmb.jpg?s=s&r=1331277589&t=n" border="0"></a><br /><br />教科書・参考資料をもとに作成したオリジナルレポートです。レポート作成の参考にして下さい。[132]<br />『原始仏教の思想的な特徴について、「縁起説」「四諦説」「煩悩」「悟り」といった用語を用いて説明しなさい。』
仏教のはじまり
原始仏教の思想的特徴について、縁起説・四諦説・煩悩・悟りといった概念を踏まえながらレポートをまとめていく。
まず仏教の発生についてみていきたい。仏教の始祖である釈尊は、シャカ族の王子としてこの世に生を受け、何不自由なく育ち結婚して妻子を得ていた。しかし、王宮の外で人生の苦悩を知見すると、次期国王の座を捨てて２９歳で出家する。ところが６年間に及ぶ荒行苦行の末にも悟りを得られなかった釈尊は、菩提樹の下で身体を労りながら瞑想に耽ると、悟りを得る事が出来たという。これが釈尊の成道である。そして、仏となった釈尊はサールナートの鹿野苑で初めての説法を説き、８０歳で入滅するまで各地を行脚し布教を続けた。これらの布教活動がもととなり、釈尊に帰依し弟子となる人々（僧侶の宗教集団）が出現した事で、仏・法・僧（サンガ）の三宝が揃い、これをもって仏教は成立したとされている。
原始仏教とは
原始仏教は、初期仏教または根本仏教とも呼ばれ、当時インドで主流であったバラモン教（農村共同体の祭祀宗教）に否定的な都市型の新宗教（様々な制約を超えて自由な宗教的世界観を求める）という性格を有していた。また、原始仏教と呼ばれる時代は紀元前５世紀頃の釈尊が生きていた時代から、釈尊入滅後１００年までの期間を指している。原始仏教では、弟子達は釈尊を超越した神としてではなく、あくまで生きた人間としてブッダ（真理に目覚めた人）となった師を尊敬し、釈尊滅後も直出弟子達を中心としてまとまり続け、開祖である釈尊の教えを忠実に守っていたという特徴がある。ではこの原始仏教の思想にはどんなものがあり、またどんな教理として説かれていたのか、以下にまとめていく。
原始仏教の思想の特徴と教理
　まず、原始仏教の根本思想を示すものとして挙げられるのは、十二支縁起や四諦説などがある。そもそも釈尊は、菩提樹の下で瞑想に耽った事で悟りを得、ブッタと呼ばれるようになったわけだが、この時に悟った真理というのが「縁起説」であり、初めて釈尊が説法した内容が「四諦説」だと言われている。この事を前提に縁起説と四諦説について述べていきたい。
　初めに縁起説についてだが、出家してからずっと胸奥に抱き続けた課題である「人生の苦しみの原..]]></description>

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			<title><![CDATA[龍樹と「大乗仏教」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429694501@hc06/10928/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sei2324]]></author>
			<category><![CDATA[sei2324の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Sep 2006 15:46:40 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429694501@hc06/10928/" target="_blank"><img src="/docs/983429694501@hc06/10928/thmb.jpg?s=s&r=1158130000&t=n" border="0"></a><br /><br />一、はじめに
龍樹は古インド仏教の哲学家であり、大乗仏教の創立者。大乗仏教の基本的立場は「空」である。「空」＝縁起。縁起とは、相依して生じさせる働き、条件つけの関係によって成立している、永遠不変のものはない。世界中、一切のもの、及ぶ人々の[356]<br />龍樹と「大乗仏教」
一、はじめに
　龍樹は古インド仏教の哲学家であり、大乗仏教の創立者。大乗仏教の基本的立場は「空」である。「空」＝縁起。縁起とは、相依して生じさせる働き、条件つけの関係によって成立している、永遠不変のものはない。世界中、一切のもの、及ぶ人々の認識、感覚、概念、意識、また、地、水、火、風などの元素は相対的に、依存的関係があり、不真実なものである。
　けれども、一切空であれば、森林羅布の「世間万物」はどうやって解説すればいいだろうか。この矛盾を解説するため、龍樹は二諦説（真諦説、俗諦説）を提起した。仏陀は凡夫に、俗諦を採用し、世界と衆生の真実存在を説法する。また、真理を洞察できる人に、真諦を採用し、世界と衆生の真実性を否定して説法する。世俗諦があれば、真諦が達するという考えを提唱する。
　
二、『般若経』
　龍樹思想の依存の経典といえば、『十地経』などもあげられるが、やはり『般若経』である。たとえば、『中論』の帰敬　に示される「八不の縁起」にしても、「八千　般若経の教説の中に見て取れることが知られている。
　つまり、求道心と難行とに基づく般若波羅蜜の実践者である常諦菩薩が..]]></description>

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			<title><![CDATA[上座部仏教が残った理由について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430842101@hc06/6612/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kanansan]]></author>
			<category><![CDATA[kanansanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 12 Feb 2006 10:31:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430842101@hc06/6612/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430842101@hc06/6612/" target="_blank"><img src="/docs/983430842101@hc06/6612/thmb.jpg?s=s&r=1139707900&t=n" border="0"></a><br /><br />大乗仏教の登場は、その名の示すとおりである。全ての人を救う目的に作られている。もともと上座部仏教は修行至上主義であり、修行をした者が菩薩になれるとされている。しかしその修行自体が当時のエリート層の存在であり、つまり一般人に触れられる者ではな[360]<br />■■■■■学第■回出題■レポート 
■学部■■■■■■学科■年 名列■■ 学籍■■■■■■ 
■■ ■ 
上座部仏教が残った理由について 
あまりビデオの内容とは関連がないかも知れないが、私が疑問に思った事は、何故この
ような仏教が依然として残り続けているのかであった。現代人の私たちの感覚では、教え
自体非科学的のようであるし、修行の様子を見ていてもさして意味のある行動のようには
思えない。それは現代の科学の性ではあるが、それにもかかわらず、何故残ったのか。銜
えて、大乗仏教も出来、時代のニーズで言えば、大乗仏教が広まって至極自然の用に感じ
るが、しかし何故スリランカでは上座部仏教が残ったのか..]]></description>

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