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		<title>タグ“塩基”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%A1%A9%E5%9F%BA/</link>
		<description>タグ“塩基”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[日本大学　基礎化学実験ⅠⅡ　Ⅳ属陽イオン]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940490739148@hc15/119918/]]></link>
			<author><![CDATA[ by そるてぃ]]></author>
			<category><![CDATA[そるてぃの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 22 Apr 2015 01:48:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940490739148@hc15/119918/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940490739148@hc15/119918/" target="_blank"><img src="/docs/940490739148@hc15/119918/thmb.jpg?s=s&r=1429634904&t=n" border="0"></a><br /><br />H26年度の基礎化学実験 Ⅳ族陽イオンについての実験レポートです。結果は人それぞれですので、実験手順、考察、設問などを参考にしてください。実験手順に関しては、大学院生のサポートもあり、完成度の高い出来となっております。[319]<br />【目的】
　　Ni2+,Co2+,Mn2+,Zn2+を分属試薬NH3水とH2Sを用い、硫化物として沈殿させる。
【原理】
　　塩基性状態である試料溶液に硫化水素を通じ、硫化物にする。その後、塩酸を加えることでMn2+,Zn2+が含まれる溶液が得られる。残った沈殿物にKClO3粉末を少量加えて溶解させる。加熱濃縮をし、NH3水などで塩基性にしてジメチルグリオキシム溶液を加えると赤色沈殿物を生じ、Ni2+の存在を確認することができる。 
また、残った沈殿物を酢酸酸性にし、KNO2を加えることで黄色沈殿物を生じさせ、Co2+の存在を確認することができる。　1）
Mn2+,Zn2+が含まれる溶液にNaOHを加えて塩基性にすると、Mn(OH)2と亜鉛イオンを含む溶液が得られる。これを酢酸酸性にし、H2Sを加えると白色沈殿物が生じ、Zn2+の存在を確認することができる。
Mn(OH)2を硝酸に溶解させ、NaBiO3粉末を加えることで紫色を呈し、Mn2+の存在を確認することができる。　　2）
【使用試薬】
・硫化水素
CAS番号：7783-06-4
分子式：H2S
分子量：34.08 g/mol
密度：1.19
危険有害性：可燃性・引火性の高いガス。吸入すると生命に危険。
取扱注意：1.内容物を故意に吸い込まないこと。
　　　　　2.周辺で火気を使用しないこと。
　　　　　3.屋外または換気の良い場所で使用すること。
保管：日光から遮断し、容器を密閉して換気の良い場所で施錠して保管する。
応急措置：1.吸入した場合、空気が新鮮な場所へ移す。
　　　　　2. 眼に入った場合、水で数分間注意深く洗うこと。
実験における使用箇所：それぞれのイオンを硫化物として沈殿させる際用いる。
・塩化アンモニウム
CAS番号：12125-02-9
分子式：NH4Cl
分子量：53.49 g/mol
密度：1.527 g/cm3
危険有害性：皮膚に触れた場合、刺激がある。
取扱注意：眼、皮膚との接触を避ける。
保管：冷乾燥場所に保管。
応急措置：皮膚に付着、眼に入った場合、大量の水で洗浄する。
実験における使用箇所：Ⅳ属とⅤ属の陽イオンを分離する際用いる。
・アンモニア水
　CAS番号：1336-21-6
分子式：NH3
分子量：17.03 g/mol
密度：0.91g/ml
危険有害性：金属腐食..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本大学　基礎化学実験ⅠⅡ　Ⅱ族陽イオンの分析(ヒ素抜き)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940490739148@hc15/119916/]]></link>
			<author><![CDATA[ by そるてぃ]]></author>
			<category><![CDATA[そるてぃの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 22 Apr 2015 01:48:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940490739148@hc15/119916/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940490739148@hc15/119916/" target="_blank"><img src="/docs/940490739148@hc15/119916/thmb.jpg?s=s&r=1429634901&t=n" border="0"></a><br /><br />H26年度の基礎化学実験 Ⅱ族陽イオンについての実験レポートです。結果は人それぞれですので、実験手順、考察、設問などを参考にしてください。実験手順に関しては、大学院生のサポートもあり、完成度の高い出来となっております。[319]<br />【原理】
　Ⅱ族の陽イオンには銅類（Hg2+,Pb2+,Bi3+,Cu2+,Cd2+）と錫類（As3+,As5+,Sb3+,Sb5+,Sn2+,Sn4+）があり、これらは0.3M・HCl酸性溶液からH2Sで硫化物として沈殿させることができる。酸性度が0.2Mより小さいとFe2+,Mn2+,Ni2+,Co2+などの硫化物が沈殿してしまう恐れがある。分析を行う際に、溶液はⅠ族陽イオンを含んでいない状態でなければならない（Pb2+を除く）。Ⅱ族はまず硫化物として全て沈殿させ、次に銅類と錫類に分離する。これは錫類の硫化物が(NH4）2Sxに溶けることができる性質を利用する。
【目的】
　Ⅱ族陽イオンを銅類と錫類に分け、それぞれの分離確認（今回は銅類の分離）を行う。
【試薬】
・塩酸
　CAS番号：7647-01-0
分子式：HCl
分子量：36.46
　密度：1.2 g/ml
　危険有害性：皮膚腐食性あり。呼吸器への刺激の恐れあり。 
　取扱注意：蒸気を吸入しない。眼、皮膚、衣服へ付着させない。 
　保管：換気の良い冷暗所に保管。
応急措置：1.飲み込んだ場合、水で口をすすぐ。
　　　　　　2.吸入した場合、空気が新鮮な場所へ移す。
　　　　　　3.皮膚に付着した場合、最低でも15分間大量の水で洗い流す。
　　　　　　4.眼に入った場合、最低でも15分間大量の水で洗い流す。
実験における使用箇所：液性を塩基性から中性に戻す、試料の定量で使用する。
・アンモニア水
　CAS番号：1336-21-6
分子式：NH3
分子量：17.03
密度：0.91g/ml
危険有害性：金属腐食の恐れ。飲み込むと有害。
取扱注意：1.銅、ニッケル、亜鉛、スズおよびこれらの合金を腐食する。
　　　　　　2.皮膚とのあらゆる接触を避ける、
保管：強酸から離しておいておく。冷所、換気のよい場所に保管。
応急措置：1.目に入った場合、清水で十分洗い流す。
2.皮膚に付着した場合、付着部を清水で十分洗い流す。
　　　　　　3.飲み込んだ場合口をすすぎ、すぐに多量の水を飲む。
実験における使用箇所：液性を酸性から中性に戻す、塩基性にする際使用する。
・硫化水素
CAS番号：7783-06-4
分子式：H2S
分子量：34.08
密度：1.19
危険有害性：可燃性・引火性の高いガス。吸入すると生命に危険..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第３属陽イオン定性分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946535117895@hc13/106366/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Masao8475]]></author>
			<category><![CDATA[Masao8475の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 02 Sep 2013 15:25:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946535117895@hc13/106366/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946535117895@hc13/106366/" target="_blank"><img src="/docs/946535117895@hc13/106366/thmb.jpg?s=s&r=1378103144&t=n" border="0"></a><br /><br />実験題目　第３属混合陽イオンの定性分析実験
実験者　◯◯◯　◯◯
実験目的　第３属陽イオンFe3+,Al3+,Cr3+を含む試験溶液から各イオンの分離・確認を行う。
実験方法
Fe3+,Al3+,Cr3+を含む金属試料溶液５ｍｌを試験管に取り、３ＭのNH4Cl、３ｍｌを滴下した。
６ＭのNH3をpH９になるまで15滴滴下した。その後、湯浴で２分間加熱し、放冷後、ろ過した。この沈殿を沈殿１とし、ろ液は重金属廃液入れに捨てた。
温水５ｍｌに３ＭのNH4Clを３滴と６ＭのNH3を３滴加えた洗液で、漏斗上の沈殿１を洗浄した。洗液は重金属廃液入れに捨てた。
湯浴で加熱した６ＭのHCl５ｍｌをろ紙上の沈殿１に注いだ。その後、３度再加熱してろ紙上の沈殿の大部分を溶解した。
(4)の溶液がpH 11になるまで６ＭのNaOHを60滴滴下し、さらに２ｍｌを加えた。
３％のH2O2 3mlを加えて15分煮沸し、気泡の発生が穏やかになったため加熱を止め放冷し、ろ過した。　この時の沈殿を沈殿２とし、ろ液をろ液２とした。
３MのNH4Cl ３滴を温水５ｍｌに加えて洗液を作った。この洗液で沈殿２を洗浄した。
湯浴で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[（教科）理科　第２分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952685930722@hc11/95923/]]></link>
			<author><![CDATA[ by AYU178]]></author>
			<category><![CDATA[AYU178の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Aug 2012 23:56:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952685930722@hc11/95923/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952685930722@hc11/95923/" target="_blank"><img src="/docs/952685930722@hc11/95923/thmb.jpg?s=s&r=1344524183&t=n" border="0"></a><br /><br />（化学）
合格レポート。
そのまま使用せず、参考程度に使用してください。
図は手書きのため、ありません。[150]<br />（１）
①原子番号と質量数
　原子では、その中に含まれている陽子の数と電子の数は、つねに等しい。この数を原子番号といい、元素の種類によって決まっている。元素の種類は、原子核中の陽子の数（＝電子の数）によって決まる。
　陽子・中性子・電子の質量を比較すると、陽子の質量と中性子の質量はほぼ同じで、電子の質量は陽子の質量の１／１８４０である。このことから原子の質量は、陽子と中性子からなる原子核の質量にほぼ等しく、原子の質量は、陽子の数と中性子の数の和によってほぼ決まる。これらの和の質量数という。
②イオン結合
　陽イオンになりやすい原子と陰イオンになりやすい原子は、たがいに原子をやりとりして、両方が安定した電子配置をとることができる。陽イオンと陰イオンとが電気的引力によって結びつく結合をイオン結合という。
　たとえば、ナトリウム原子と塩素原子の組み合わせを考えるとする。原子どうしが近づくと図に示すように、Ｎａの１個の最外殻電子がＣｌのＭ殻に移り、Ｎａ＋とＣｌ－ができる。このようにしてできたＮａ＋とＣｌ－は電気的な引力で引き合うので安定になり、結合が形成される。
③共有結合
　物質としての性質..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[センス鎖 まとめレポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954172881627@hc10/82516/]]></link>
			<author><![CDATA[ by horitomo_0912]]></author>
			<category><![CDATA[horitomo_0912の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 20 Jun 2011 21:49:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954172881627@hc10/82516/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954172881627@hc10/82516/" target="_blank"><img src="/docs/954172881627@hc10/82516/thmb.jpg?s=s&r=1308574163&t=n" border="0"></a><br /><br />情報, 遺伝子, 遺伝, 問題, 生物, タンパク質, 塩基, 合成, テロ, 細胞[90]<br />センス鎖：遺伝子をコードしている鎖。二本鎖DNAでmRNAに転写されて翻訳される鎖。
アンチセンス鎖：DNAの相補的な二本の鎖のうち、転写の過程でmRNAとして読まれない方の鎖。
転写開始：プロモーターにRNAポリメラーゼが結合することで転写が開始される。
転写基本因子：RNAポリメラーゼⅢが必要としていて、真核生物の転写を開始するために必要である。DNAに結合せず大型の転写開始前複合体の一部として存在。
真核生物の転写：DNA上には翻訳される領域のエキソンと翻訳されない領域のイントロンが存在する。転写の段階ではエキソンもイントロンもすべて転写されてRNAが作られるが、転写を終えるとRNA上で不必要なイントロンの部分がすべて取り除かれ、エキソンだけがつなぎ合わされる。これをプロセシングといい真核生物で起こる特徴である。プロセシングを終えるとmRNAとして核の外に出て翻訳される。
イントロンの存在：プロセシングに仕方が変わることで何種類ものタンパク質がつくられる。そのことにより、少ない遺伝子でもタンパク質のバリエーションが増す。
原核生物の転写：転写開始点にRNAポリメラーゼが結合しDN..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生化学確認テスト]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957552848087@hc09/81244/]]></link>
			<author><![CDATA[ by iroribata]]></author>
			<category><![CDATA[iroribataの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 10 May 2011 17:00:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957552848087@hc09/81244/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957552848087@hc09/81244/" target="_blank"><img src="/docs/957552848087@hc09/81244/thmb.jpg?s=s&r=1305014408&t=n" border="0"></a><br /><br />生化学確認テスト　まとめノート[45]<br />生化学確認テスト
すべての生命活動のエネルギー源はATPである。
代謝とは、栄養素からエネルギーを作り出す化学反応である。
代謝には、異化と同化がある。
同化とは、糖質、脂質、蛋白質を作り出す作用のことである。
代謝は、主として細胞内で行われる。
古い細胞や生体分子が分解され、新しい細胞や生体分子が作り出されるものを代謝回転という。
細胞膜でリン脂質は、疎水性部分を内側に向けた二重構造を形成している。
受動輸送にはエネルギーが必要である。
リボソームは主に脂質合成の場である。
DNAは核内に存在する。
グルコースは全て&alpha;型である。
マルトースはグルコースが２分子結合した構造である。
フルクトー..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[PCRによる個体識別]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/75783/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 21:36:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/75783/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/75783/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/75783/thmb.jpg?s=s&r=1290861400&t=n" border="0"></a><br /><br />資料に関する説明及び紹介文句を入力してください。(検索、露出及び販売にお役立ちます)[123]<br />PCRによる個体識別
目的
PCR法を行い、各自の毛根細胞から抽出した染色体DNAを鋳型としてD１S80領域の選択的増幅を行い、ポリアクリルアミドゲル電気泳動を用いた増幅断片長の解析を行う。
実験方法
教科書Ⅵ‐58頁からⅥ‐64頁までの方法に従って行った。
ただし、一部変更があったため、その箇所を以下に示す。
Ⅵ‐61　３‐１　(２)　0.5 mlチューブ&rarr;エッペンドルフチューブ
サーマルサイクラー&rarr;ヒートブロック
　　Ⅵ‐62　３‐２　(２)　0.5 mlチューブ&rarr;0.2 mlチューブ
ミネラルオイルを１滴ずつ加える&rarr;加えなかった
実験結果
　３－１．電気泳動の結果とその解析
　　以下に各自のDNA増幅断片を電気泳道にかけた結果を示す。
＜マーカー＞
　　マーカーのサイズと、その移動距離を表１に示す。マーカーサイズの対数をとったものをY、マーカーの移動距離をXとして、グラフ(図１)を描き、そこから検量線を作成した。ただし検量線作成の際、マーカーサイズ1057 bpと770 bpの点は除いた。
　　　　　　　　　　表１．マーカーサイズとその移動距離
サイズ(bp)　　 1057　 7..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[薄層クロマトグラフィーによる未知試料混合物の分析と抽出]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/75792/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 21:36:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/75792/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/75792/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/75792/thmb.jpg?s=s&r=1290861406&t=n" border="0"></a><br /><br />薄層クロマトグラフィーによる未知試料混合物の分析と抽出
目的
実際の研究で広く使用されているシリカゲルTLCプレートを用いてクロマトグラフィーを行い、未知試料を分析する。また、クロマトグラフィーの原理を理解する。
材料および方法
　　プリントにしたがって行った。
ただし、未知試料混合物を酢酸エチル30mlに溶かし、これを未知試料溶液とした。
また、以下の3種類の溶媒を用いて展開を行った。
　　　　　　　ヘキサン：酢酸エチル＝４：１
　　　　　　　ヘキサン：酢酸エチル＝４：１＋0.5%酢酸
　　　　　　　ヘキサン：酢酸エチル＝２：１
結果
３－１．TLCのスケッチ
　　　　　溶媒A　　　　　　　　　　　　溶媒B　　　　　　　　　　　　　溶媒C
溶媒A~Cはすべて同じ試料を展開したため、各溶媒の3つのスポットはそれぞれ同じ化合物であり、３つのスポットの位置関係はほぼ同じとなっている。これらのスポットをそれぞれa、b、cとした。
３－２．Rf値
　溶媒Ａ　　　　
　　　溶媒
スポット a
スポット b
スポットc
移動距離（cm）
4.90
4.30
3.45
0.40
Rf値
0.88
0..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[核の構造、成分、機能などについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957870193666@hc09/68350/]]></link>
			<author><![CDATA[ by uupaya]]></author>
			<category><![CDATA[uupayaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 13:08:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957870193666@hc09/68350/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957870193666@hc09/68350/" target="_blank"><img src="/docs/957870193666@hc09/68350/thmb.jpg?s=s&r=1276056510&t=n" border="0"></a><br /><br />○核の構造、成分、機能などについて述べなさい

　核とは通常、核は細胞に１つあるが肝細胞では２つあることがあり骨格筋では多数存在する（多核細胞）。また核内には１つ以上の核小体がある。核小体とは、[289]<br />以下の論文は個人で作成したもので完全回答または模範解答ではありませんので参考としてご覧ください。
○核の構造、成分、機能などについて述べなさい
　核とは通常、核は細胞に１つあるが肝細胞では２つあることがあり骨格筋では多数存在する（多核細胞）。また核内には１つ以上の核小体がある。核小体とは、リボソームRNAの合成が行われる場でタンパク質の翻訳に関わる細胞内器官であるリボソームは、核内に存在する核小体で作られる。核小体ではrRNAが転写され、リボゾームタンパクと複合体を形成する。そのための触媒となる核タンパクやRNA結合タンパクが含まれる。細胞のほかの部分（細胞質）は、核膜と呼ばれる２層の脂質二重..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[◆保健体育指導法Ⅰ◆　学習指導案（板書計画）～ＤＮＡ配列表～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956023497565@hc10/67361/]]></link>
			<author><![CDATA[ by のんのん]]></author>
			<category><![CDATA[のんのんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 May 2010 19:07:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956023497565@hc10/67361/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956023497565@hc10/67361/" target="_blank"><img src="/docs/956023497565@hc10/67361/thmb.jpg?s=s&r=1274090865&t=n" border="0"></a><br /><br />【体育科指導法Ⅰ】板書案


ＤＮＡ配列をレポートで書く必要があるときは、表になっているので自分で作る手間が省けます！！

問．ＤＮＡはどのように生成され配列されているのか述べよ。
１．ＤＮＡの概要
２・タンパク質の構造
（[328]<br />テーマ；遺伝について
ＤＮＡとは
人間の体の多くはたんぱく質で構成されている。このたんぱく質を生み出すのに切っても切り離せない関係にあるのが『DNA』だ。
DNAには様々な遺伝情報が刻まれている事は周知のとおりだが、このDNAはいったい何処にあるのだろうか。
その答えはとても簡単である。人体にはおよそ60兆個の細胞があり、細胞一つ一つの中に核・ゴルジ体・小胞体などがあり、その核の中に〝人間の設計図〟ともいうべきDNAが入っているのだ。
このDNA、なんと伸ばすと２mにもなるそうだ。やはり小さくても中に入っている情報は莫大な量のようだ。
　DNAは二重らせん構造をしていて、アデニン(Ａ)・チミン(Ｔ)・シトシン(Ｃ)・グアニン(Ｇ)の４つの塩基から構成されている。アデニンはチミンと、シトシンはグアニンと水素結合をしている。※水素結合は結合力が弱い。
たんぱく質の作られ方
１．　核内でDNAのらせんを解くとともに、塩基どうしの水素結合を解く。
２．　結合相手のいなくなったそれぞれの塩基に、対応する塩基がつく。
※対応する塩基の帯をメッセンジャーＲＮＡと呼び、ｍ－ＲＮＡと書く。
３．　このm..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Fe金属イオンにおける反応性　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67333/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 May 2010 18:33:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67333/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/67333/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/67333/thmb.jpg?s=s&r=1274002399&t=n" border="0"></a><br /><br />Fe金属イオンにおける反応性
≪実験目的≫
２Ｈ２Ｏ２&rarr;２Ｈ２Ｏ＋Ｏ２の反応において、触媒としてＦe２＋，Ｆe３＋，Ｆe３＋のＥＤＴＡ錯体を用い、ｐＨを変え比較することにより、これらの触媒としての作用、優劣、相関などについて調べる。
≪実験手順及び結果≫
Ⅰ）　触媒としてＦe３＋を用いた。
試料の調製
Fe(NO3)３ ０．５０４３ｇ　に水３０ｍｌを加え濃度０．０６９mol/l、ｐＨ１．４の溶液を作った。
三角フラスコに①で作った触媒１ml、3%Ｈ２Ｏ２（０．８８２mol/l）溶液２５．０mlを加え実験を行った。結果を以下に示す。
図１；Ｆe３＋触媒における酸素量と時間の関係
反応速度定数ｋの決定。
過酸化水素の分解反応なので一次の反応速度の積分形より
　 
、a（＝０．０８９２mol/l）は定数である。
　　また初期反応においては式（１）のように近似できるため
　　　　　　　　　　&hellip;式（１）
②のグラフからＶ０／ｔがわかるので、値を代入して
　　　　　　　ｋ＝2.466（１／ｓ）
Ⅱ）　触媒としてＦe２＋を用いた。
試料の調製
Fe(NO3)３ ０．５０４３ｇ　に水３０ｍｌ、濃硫酸１..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[物理化学　実験C-2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956334162256@hc10/65672/]]></link>
			<author><![CDATA[ by deskpower]]></author>
			<category><![CDATA[deskpowerの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Apr 2010 19:56:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956334162256@hc10/65672/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956334162256@hc10/65672/" target="_blank"><img src="/docs/956334162256@hc10/65672/thmb.jpg?s=s&r=1270983411&t=n" border="0"></a><br /><br />[目的] 
メチルレッドの解離定数を吸光度測定により決定する。 
[原理] 
Beerの法則 1-1) 
電磁波が試料中を通過するとき、特定の周波数の、または特定の周波数領域内の電磁波の
うちのいくらかが吸収される。 
入射光ビームが試料中を通過するときのお強度の減少は、光路長、溶液中の吸収成分の
濃度、および入射ビームの強度に比例すことが多い。モル吸光定数&epsilon;を用いると次の式に
なる。 
dI= －&epsilon;CIdx 式(2.1) 
図(２・１)の試料の長さ l にわたって積分し、dI/I=d(lnI)を用いるとつぎのようになる。 
dI
I
I
I0
= d lnI = &minus;&epsilon;
I
I0
C dx
I
0 式(2.2) 
および、 
ln
I
I0
= &minus;&epsilon;Cl または I = I0e
&minus;&epsilon;Cl 式(2.3) 
l をｍ単位で、Cをmolm -3単位で表すと、式()から&epsilon;はm2mol-1の単位をもつことが分かる。
一般に&epsilon;は振動数&nu;に依存する。光のビームが試料中を通過するときには、ある振動数の
ビームの強度が指数関数的に減少し、その減少量は濃度と、その振動数におけるモル吸光
定数の値に依存する..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[リドカインの合成　評価：A+]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59048/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 01:35:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59048/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59048/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/59048/thmb.jpg?s=s&r=1258389303&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中和滴定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56627/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuki527]]></author>
			<category><![CDATA[yuki527の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 23:36:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56627/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56627/" target="_blank"><img src="/docs/961965364971@hc08/56627/thmb.jpg?s=s&r=1256222206&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小児固形悪性腫瘍]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55691/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Raaaaa]]></author>
			<category><![CDATA[Raaaaaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 04:53:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55691/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55691/" target="_blank"><img src="/docs/983430293801@hc06/55691/thmb.jpg?s=s&r=1253994829&t=n" border="0"></a><br /><br />小児悪性腫瘍は胎児期の臓器類似癌を特徴とし，遺伝子異常を伴う先天的要因で発症す
る．通常，腫瘍固有の予後因子がある．治療には化学療法がよく，自然退縮もある．小児
悪性腫瘍の第１位は急性リンパ性白血病であり，中枢神経系悪性腫瘍，神経芽腫，[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[吸光光度法による解離定数の決定、ＢＴＢの吸収曲線と解離定数の測定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54330/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 9761]]></author>
			<category><![CDATA[9761の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 Aug 2009 10:32:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54330/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54330/" target="_blank"><img src="/docs/963449592452@hc08/54330/thmb.jpg?s=s&r=1250904744&t=n" border="0"></a><br /><br />吸光光度法による解離定数の決定
ＢＴＢの吸収曲線と解離定数の測定
Ⅰ、目的
ｐＨ4.1、7.0、10.2のＢＴＢ溶液の400～700nmにおける吸光度を吸光光度法により求め、吸収曲線を作成する。
　得られた吸収曲線より、解離曲線測定[308]<br />吸光光度法による解離定数の決定
ＢＴＢの吸収曲線と解離定数の測定
Ⅰ、目的
ｐＨ4.1、7.0、10.2のＢＴＢ溶液の400～700nmにおける吸光度を吸光光度法により求め、吸収曲線を作成する。
　得られた吸収曲線より、解離曲線測定用の波長はどれが最適なのか考察し、解離曲線を作成、ＢＴＢの解離定数を求めることを目的とする。
Ⅱ、操作
0.05％ＢＴＢ溶液10cm&sup3;を100cm&sup3;に希釈した。
pH 4.1 、 5.0 、 5.7 、 6.4 、 6.8 、 7.2 、 8.0 、 8.7 、 9.2 、 10.2 の緩衝溶液をそれぞれ10 cm&sup3; とり、希釈したＢＴＢ溶液を5.0cm&sup3;ずつ加え、イオン交換水を加え25cm&sup3;にした。
対照セルにイオン交換水を入れ、pH 4.1 、 7.2 、 10.2 の緩衝溶液を用いた溶液を試料セルに入れ、波長範囲400 - 700 nm、 20 nm間隔でそれぞれの透過率を測定した。
次に、塩基型の吸収極大波長620nmで、調製した10種類の溶液の透過率を測定した。
Ⅲ、結果
試料溶液はｐＨ4.1のとき黄色、ｐＨ7.2のとき緑色、ｐＨ10.2のとき青色..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ジベンジリデンアセトンの合成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54328/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 9761]]></author>
			<category><![CDATA[9761の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 Aug 2009 10:32:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54328/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54328/" target="_blank"><img src="/docs/963449592452@hc08/54328/thmb.jpg?s=s&r=1250904742&t=n" border="0"></a><br /><br />ジベンジリデンアセトンの合成
Ⅰ、目的
ベンズアルデヒドとアセトンを低温にした塩基にゆっくり滴下し、混合した後、室温で反応をさせることで、副生成物の反応をおさえてジベンジリンデンアセトンを合成する。生成物の紫外線スペクトルを測定し、帰属[352]<br />ジベンジリデンアセトンの合成
Ⅰ、目的
ベンズアルデヒドとアセトンを低温にした塩基にゆっくり滴下し、混合した後、室温で反応をさせることで、副生成物の反応をおさえてジベンジリンデンアセトンを合成する。生成物の紫外線スペクトルを測定し、帰属することでジベンジリデンアセトンが最終生成物として得られたことを確認する。
Ⅱ、方法
ベンズアルデヒドを 6.3g 、アセトンを 1.8 g 秤取り、 50ml 容の三角フラスコに入れて混和した。200 ml 容の三角フラスコに水 60 ml 、エタノール 50ml 、水酸化ナトリウムを 6.0 g 取り、氷水で 10 ℃ まで冷却した。この冷却した溶液に、ベンズアルデヒドとアセトンを混和させた溶液の約半量を撹拌しながらピペットで少量ずつ加えた。17 分間静置すると淡黄色の結晶が析出した。その後、残りのベンズアルデヒドとアセトンの混液を加えた。容器は、エタノールで洗って、反応液に注ぎ、その後の反応液を室温で 31 分間撹拌した。析出した生成物をヌッチェでろ過し、水で 5 回洗浄し、ろ紙上に広げて水分を除いた。この水分を除いた後の生成物の質量が 10.02..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アセトアニリドの合成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/51981/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 05 Jul 2009 13:30:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/51981/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/51981/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/51981/thmb.jpg?s=s&r=1246768254&t=n" border="0"></a><br /><br />「アセトアニリドの合成」
目的
アセトアニリドを合成して収量を測定する。アセトアニリドの粗結晶を再結晶させてその融点を測定する。
原理
アニリン
C6H7N,分子量93.13。特異臭のある無色の液体。融点－6℃、沸点184℃、71℃。水蒸気[316]<br />「アセトアニリドの合成」
目的
アセトアニリドを合成して収量を測定する。アセトアニリドの粗結晶を再結晶させてその融点を測定する。
原理
アニリン
C6H7N,分子量93.13。特異臭のある無色の液体。融点－6℃、沸点184℃、71℃。水蒸気蒸留できる。比重d15151.0268,屈折率n20D1.5863気化熱113.9cal・g-1、引火点76℃、空気中では徐々に赤くなり、最後には黒色不透明になる。蒸留して使用する。塩基解離定数Kb=4.6&times;10-10(25℃)。水に難溶。エタノール、エーテル、ベンゼンに易溶。用途としては染料や香料の原料として利用される。また、アニリンはペントースの検出試薬..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[解剖生理の試験対策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/ktemt2008/51957/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ktemt2008]]></author>
			<category><![CDATA[ktemt2008の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 04 Jul 2009 15:06:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/ktemt2008/51957/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/ktemt2008/51957/" target="_blank"><img src="/docs/ktemt2008/51957/thmb.jpg?s=s&r=1246687593&t=n" border="0"></a><br /><br />解剖生理(テスト用)
&lt;細胞の構造と働き&gt;
・細胞膜は、リン脂質の２層の膜になっており、この膜の間には塊状のタンパク質が埋まっている。
・染色質は塩基性蛋白質のヒストンに遺伝物質ＤＮＡがゆるく巻きつき、その周囲を蛋白質の鞘が覆っている[340]<br />解剖生理(テスト用)
&lt;細胞の構造と働き&gt;
・細胞膜は、リン脂質の２層の膜になっており、この膜の間には塊状のタンパク質が埋まっている。
・染色質は塩基性蛋白質のヒストンに遺伝物質ＤＮＡがゆるく巻きつき、その周囲を蛋白質の鞘が覆っている核蛋白質である。
・ＤＮＡは、デオキシリボースという五炭糖とリン酸が組み合わされてできた２本の柱の間に、４つの塩基、
　アデニン(Ａ)、グアニン(Ｇ)、シトシン(Ｃ)、チミン(Ｔ)が、ＡとＴ、ＧとＣのペアを横棒にした、はしごのような形をしている。
・細胞に外部から指令がくると、ＤＮＡの二重らせんの必要な部分がほどけて、ＤＮＡがむきだしになり、そこへＲＮＡ合成酵素が働いてＤＮＡのネガ像のＲＮＡ鎖が合成され、これがｍＲＮＡとなって細胞質にあるリボゾームへ送られる。
&lt;組織&gt;
・分泌物を直接あるいは導管によって上皮外面に分泌するものを外分泌腺、分泌物を直接血管(血液)へ放出するものを内分泌腺という。
・一般に癌といっている悪性腫瘍は、上皮組織にできるもので、一方上皮組織以外の組織にできた悪性腫瘍を肉腫と呼ぶ。
・神経細胞は、細胞体とそこから発する２種類の突起、す..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[紫外可視分光を利用した化学反応解析　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/51025/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 12 Jun 2009 00:57:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/51025/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/51025/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/51025/thmb.jpg?s=s&r=1244735874&t=n" border="0"></a><br /><br />１．要旨
　スペクトルの紫外及び可視領域における分子吸収は、分子の電子構造によって定まる。紫外分光法により観察されるのは、発色団と呼ばれる共有結合的不飽和基（C=C，C=O，NO2など）である。
　本実験では、まず、トルエン、ナフタレン[334]<br />物理化学実験
課題名　紫外可視分光
　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
１．要旨
　スペクトルの紫外及び可視領域における分子吸収は、分子の電子構造によって定まる。紫外分光法により観察されるのは、発色団と呼ばれる共有結合的不飽和基（C=C，C=O，NO2など）である。
　本実験では、まず、トルエン、ナフタレン、アントラセン、安息香酸の４つの芳香族化合物の紫外スペクトルを紫外可視分光光度計を用いて測定し、それぞれの吸収極大とモル吸光係数を求めた。次に、4種の紫外スペクトルを比べて、分子構造と吸収極大の位置関係を調べた。また、溶媒がシクロヘキサンの場合とエタノールの場合のスペクトルをくらべ、溶媒の極性がどのような影響を与えるのかを調べた。そして、この方法を利用して、メチルレッドの酸解離定数を決定した。
２.測定原理
測定溶媒について
ある物質の紫外可視吸収スペクトルから情報を得るためには吸収極大波長&lambda;maxと吸収強度を正確に測定する必要がある。そのため物質をなにか適当な溶媒に溶かす必要があるがその溶媒自身が問題とするスペクトルを吸収するようなものであって..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[酸塩基反応２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/50301/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 May 2009 01:27:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/50301/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/50301/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/50301/thmb.jpg?s=s&r=1243700866&t=n" border="0"></a><br /><br />目的
　滴定中に溶液のpHはどのように変化するのか、当量点ではpHはいくつになるのかおよび指示薬の変色という我々の感覚に頼って判断した終点が実際の当量点とどのような関係があるのかについて理論的に考察する。
原理
指示薬について
指示薬 　 [340]<br />目的
　滴定中に溶液のpHはどのように変化するのか、当量点ではpHはいくつになるのかおよび指示薬の変色という我々の感覚に頼って判断した終点が実際の当量点とどのような関係があるのかについて理論的に考察する。
原理
指示薬について
指示薬 　 略号 酸性色 変色域 塩基性色 メチルレッド M．R 赤 4.4～6.2 黄 フェノールフタレイン P．P 無 8.2～10.0 赤 原理（１－１）
薬品について
シュウ酸
（原理１－２）
シュウ酸は二価の酸である。
　シュウ酸１molからHは、２mol生じる。
酢酸
（原理１－３）
　酢酸は、一価の酸である。
　酢酸１molからHは、１mol生じる。
リン酸
（原理１－４）
（原理１－５）
（原理１－６）
　リン酸は、三価の酸である。
　リン酸１molからHは、３mol生じる。
また、リン酸は3段階の終点が存在する。
大体、3.5,　7.0,　10.5（pH）　である。（原理１－７）
ここで実験「酸塩基反応(１)」の実験２のデーターを載せてみる。この実験のデーターと比較するためだ。
「酸塩基反応(１)」実験２　
0.1mol/L HCL溶液の標定 ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[イオン分析１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/50299/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 May 2009 01:27:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/50299/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/50299/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/50299/thmb.jpg?s=s&r=1243700865&t=n" border="0"></a><br /><br />目的

　金属イオンが各種の試薬に対してどのように振舞うかを調べる。

原理

参考書から画像が入手できた試薬には表の下に写真を貼り付けた、参考程度に見ていただきたい。

　以下は参考書より、この実験の予測である。

実験１について

沈殿[336]<br />目的
　金属イオンが各種の試薬に対してどのように振舞うかを調べる。
原理
参考書から画像が入手できた試薬には表の下に写真を貼り付けた、参考程度に見ていただきたい。
　以下は参考書より、この実験の予測である。
実験１について
沈殿（以下&darr;）
（原理表１－１）　各試薬の色
Ag＋ Pb２＋ Cu２＋ Fe２＋ Fe３＋ Al３＋ Zn２＋ Ca２＋ Ba２＋ Na＋ K＋ Ni２＋ 無色 無色 青色 淡緑色 黄褐色 無色 無色 無色 無色 無色 無色 緑色 
実験２について（原理表２－１）　塩酸を一滴加えた場合
Ag＋ Pb２＋ Cu２＋ Fe２＋ Fe３＋ Al３＋ Zn２＋ Ca２＋ Ba２＋ Na＋ K＋ Ni２＋ 白&darr; 白&darr; 変なし 変なし 変なし 変なし 変なし 変なし 変なし 変なし 変なし 変なし AgCl（白&darr;）、PbCl2（白&darr;）、
実験３について
特に固有の色は無し（以下特に無）
（原理表３－１）　炎色反応
Ag＋ Pb２＋ Cu２＋ Fe２＋ Fe３＋ Al３＋ Zn２＋ Ca２＋ Ba２＋ Na＋ K＋ Ni２＋ 特に無 特に無 青緑 特に無 特に無 特に無 特に無..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[緩衝液のｐHの求め方]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/45346/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 21 Apr 2009 00:16:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/45346/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/45346/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/45346/thmb.jpg?s=s&r=1240240595&t=n" border="0"></a><br /><br />緩衝液のpHの求め方
緩衝液のpHを求める場合、ヘンダーソン式である①式にpKa及び分子形の濃度、イオン形の濃度を代入する。
pH＝pKa＋log &hellip;&hellip;①（酸性物質の場合）
ただ、分子形の濃度、イオン形の濃度を求めて、ヘンダーソン式に代入す[322]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[遺伝情報と抗悪性腫瘍剤]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39719/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:44:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39719/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39719/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39719/thmb.jpg?s=s&r=1238517894&t=n" border="0"></a><br /><br />遺伝情報と抗悪性腫瘍剤 
この項では抗悪性腫瘍剤について説明してみたいと思いますが、抗悪性腫瘍剤の効き方を理解するためには、遺伝情報や細胞分裂のしくみについて、まず理解しておく必要があります。この分野は、まだ「謎」の点が多く、わかっているの[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[88回薬剤師国家試験問15]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38935/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Mar 2009 02:45:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38935/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38935/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/38935/thmb.jpg?s=s&r=1237657517&t=n" border="0"></a><br /><br />88回問15
解離定数に関する記述の正誤について、正しい組合せはどれか。
pKaの値が小さいほど、酸性の強さは小さい。
pKbの値が大きいほど、塩基性の強さは大きい。
pKaの値は、解離している分子種と解離していない分子種が等モル量存在して[326]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[金属ｱﾙｺｷｼﾄﾞのｿﾞﾙルゲルプロセスによる無機材料の製造]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959721043946@hc09/38211/]]></link>
			<author><![CDATA[ by koinoniakina]]></author>
			<category><![CDATA[koinoniakinaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Mar 2009 20:26:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959721043946@hc09/38211/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959721043946@hc09/38211/" target="_blank"><img src="/docs/959721043946@hc09/38211/thmb.jpg?s=s&r=1237116366&t=n" border="0"></a><br /><br />実験レポート
実験題目：
金属アルコキシドのゾルゲルプロセスによる無機材料の製造
1.緒言
1.1.実験の目的
Tetraethylorthosilicate(TEOS)を塩基性条件下、酸性条件下でそれぞれ反応させて、球状微粒子の[270]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[5-1.2 吸光スペクトルと物質の構造]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34841/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kk0117]]></author>
			<category><![CDATA[kk0117の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 04:35:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34841/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34841/" target="_blank"><img src="/docs/960175064221@hc09/34841/thmb.jpg?s=s&r=1232739319&t=n" border="0"></a><br /><br />吸収スペクトルと物質の構造
実験目的
吸光光度法の原理を学ぶ。実験で得られる透過度を用いてランベルトベールの法則のモル吸光係数を求める。
実験操作・手順
・フェノールフタレイン溶液1.00mlに6MHClを3滴、脱イオン水9.0ml[310]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[体液の恒常化について述べよ　完成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963069428306@hc08/23317/]]></link>
			<author><![CDATA[ by jirou]]></author>
			<category><![CDATA[jirouの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 04 Sep 2008 02:30:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963069428306@hc08/23317/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963069428306@hc08/23317/" target="_blank"><img src="/docs/963069428306@hc08/23317/thmb.jpg?s=s&r=1220463028&t=n" border="0"></a><br /><br />体液の恒常化について述べよ
　
細胞が浸っている体液の恒常化のために多くの器官系が働いている。ここでは、体液の組成、体液の水・電解質のバランス、体液の酸・塩基平衡、体液の調節機構の四つに分けて述べる。
体液の組成について述べる。体液は細胞内[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 体液のホメオスタシスに関する実験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430976501@hc06/7643/]]></link>
			<author><![CDATA[ by junyeah]]></author>
			<category><![CDATA[junyeahの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 18 Mar 2006 19:29:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430976501@hc06/7643/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430976501@hc06/7643/" target="_blank"><img src="/docs/983430976501@hc06/7643/thmb.jpg?s=s&r=1142677757&t=n" border="0"></a><br /><br />目的：水・電解質・重曹を負荷した後に尿を採取してpH・浸透圧等を測定することで、体液のホメオスタシスについて理解する。またpHの緩衝作用について学習することで、生体の酸塩基平衡について理解する。
?：体液のホメオスタシスに関する実験
器[342]<br />目的：水・電解質・重曹を負荷した後に尿を採取してpH・浸透圧等を測定することで、
　　　体液のホメオスタシスについて理解する。またpHの緩衝作用について学習する
　　　ことで、生体の酸塩基平衡について理解する。
Ⅰ：体液のホメオスタシスに関する実験
器具・材料：１、水700(ml)、0.9%食塩水700(ml)、1.5%重曹水700(ml)、
　　　　　　　　0.5Mスクロース、0.5MNaCl
　　　　　　２、pH試験紙、浸透圧計
＜実験１＞＝浸透圧と濃度＝
浸透圧 原液 1/2 1/4 1/8 NaCl 918 446 216 123 sucrose 587 251 116 54 
方法：0.5Mスクロースと0.5MNaClをそれぞれ50(ml)とり、濃度が半分になるように
　　　希釈した。この操作を３回繰り返し、作成したそれぞれの濃度の溶液の浸透圧を
　　　記録した。
結果：上の表・グラフに示すような結果が得られた。
考察：浸透圧は濃度が高い程高くなる為、濃度を半分にしていけば、浸透圧もほぼ半分に
　　　なると考えられる。またNaClは非常に強い電解質であり、溶液中ではほとんどが..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[酸・塩基反応]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/4468/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dai0513]]></author>
			<category><![CDATA[dai0513の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 30 Dec 2005 00:42:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/4468/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/4468/" target="_blank"><img src="/docs/983432358701@hc05/4468/thmb.jpg?s=s&r=1135870947&t=n" border="0"></a><br /><br />?．アレーニウスの酸・塩基
　水素原子を持ち、水溶液中で電離して水素イオンＨ＋を生じる物質を酸といい、水酸基ＯＨを持ち、水溶液中で電離して水酸化物イオンＯＨ&minus;を出す物質を塩基という。この定義はアレーニウスの電離説にもとづくものである。
[350]<br />酸・塩基反応
Ⅰ．アレーニウスの酸・塩基
　水素原子を持ち、水溶液中で電離して水素イオンＨ＋を生じる物質を酸といい、水酸基ＯＨを持ち、水溶液中で電離して水酸化物イオンＯＨ－を出す物質を塩基という。この定義はアレーニウスの電離説にもとづくものである。
　塩酸は塩化水素ＨＣｌの水溶液であるが、次のように電離してＨ＋を生じるから酸である。
ＨＣｌ　　　　Ｈ＋　＋　Ｃｌ－
このとき、Ｈ＋は水分子Ｈ２Ｏと結合してオキソニウムイオンＨ３Ｏ＋となっている。
Ｈ＋　＋　Ｈ２Ｏ　　　　　Ｈ３Ｏ＋
　水酸化ナトリウムＮａＯＨを水に溶かすと、次のように電離してＯＨ－を生じるから塩基である。
ＮａＯＨ　　　　　Ｎａ＋..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[簡易な水質測定法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/778/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumin]]></author>
			<category><![CDATA[yuminの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 07 Jul 2005 19:22:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/778/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282701@hc05/778/" target="_blank"><img src="/docs/983432282701@hc05/778/thmb.jpg?s=s&r=1120731721&t=n" border="0"></a><br /><br />環境水や飲料水を用いて水中の酸・塩基平衡､緩衝能の大きさについて調べるとともに、簡単な水質測定法を習得する｡

＊酸度・アルカリ度：酸度とは、溶液を所定のpHまで中和するときのアルカリ消費量である。アルカリ度とは、溶液を所定のpHまで中[344]<br />　　　　　　　簡易な水質測定法（pH、酸度、アルカリ度、電気伝導度）
　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　
目的
　　　環境水や飲料水を用いて水中の酸・塩基平衡､緩衝能の大きさについて調べるとともに、簡単な水質測定法を習得する｡
酸度・アルカリ度：酸度とは、溶液を所定のpHまで中和するときのアルカリ消費
　　　　　　　　 量である。アルカリ度とは、溶液を所定のpHまで中和すると
きの酸消費量である。酸度・アルカリ度が大きければ緩衝能が大きい(pHが変わりにくい)といえる。用いた滴定終点により、 p-(フェノールフタレイン)とm-(メチルレッド)に区別される｡
電気伝導度：水中のイオン量と試料水の電気伝導率には比例的な関係がある。この
　　　　　　　　ため、電気伝導度を測ることで水中の総イオン濃度を大体把握でき
る。
２．実験方法
2-1〈試料〉　環境水など：下水処理水(有明処理場)、神田川水、中庭の水、水道水
　　　　　　 飲料水など：スポーツ飲料、緑茶、しょう油、日本酒
　　　　　　（自班では神田川水と緑茶について測定した｡）
2-2〈器具〉 pHメーター..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>