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		<title>タグ“報道”の公開資料</title>
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		<description>タグ“報道”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[新聞]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/148851/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 Jun 2022 13:06:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/148851/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/148851/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/148851/thmb.jpg?s=s&r=1655957160&t=n" border="0"></a><br /><br />新聞
新聞しんぶん、英:
newspaperは、社会情勢一般ニュースまたは特定分野の出来事を報じ、対象とする層の中で
広く読まれることを前提に定期刊行される紙媒体である。
新聞紙と呼ばれる低質の紙に印刷し、折り畳んだ状態で発売される。
新聞は世界規模の出来事から国内外、地域内、さらにはコミュニティの内部などの情報伝達手段と
して様々なものが発行されている。その中でも新聞社と呼ばれる新聞・報道を専門とした会社組織
・報道機関が発行する新聞は情報の影響する範囲が広範囲であり、影響力は発行部数にほぼ比例す
る。小さなコミュニティの内部にも存在する場合があり、例えば学校のクラス・部活動などで発行
する..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「メディアをどのように読み解くべきか～日本と韓国の福島原発報道を例として」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942095167618@hc14/116477/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ahoneko0912]]></author>
			<category><![CDATA[ahoneko0912の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 17 Oct 2014 01:08:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942095167618@hc14/116477/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942095167618@hc14/116477/" target="_blank"><img src="/docs/942095167618@hc14/116477/thmb.jpg?s=s&r=1413475718&t=n" border="0"></a><br /><br />「日本事情入門」という授業での最終レポートです。Aをもらいました。[98]<br />メディアをどのように読み解くべきか
～日本と韓国の福島原発報道を例として～
はじめに
2011年3月11日、東北地方で震度9の大地震が起きた。大地震の影響で津波が起き、多くの死傷者が出た。（死亡15,887名、行方不明2,615名など）歴史に残る最悪の災害は、これに止まらず、震度9と津波で福島原発の原子炉が止まり、爆発にまで至ってしまった。福島事故を全世界のメディアは速報で取り上げ、次々と報道した。しかし、報道と共に怪談や噂などもインターネットを通して人々に広がった。
私は自国の報道などを通して福島に関する情報を受け、福島は危ないところであり、もう復活できない死の地域であるというイメージを持っていた。一方、今年の2月、学校からの福島スタディツアーに参加する機会があり、福島を訪問することになった。実際に行ってみた結果、元々受けた印象と少し違う印象を受けるようになった。それで、私は単に一部分の情報だけをそのまま受容し、判断してしまったのではないかと考えた。そこで、今回の発表では、日本と韓国の福島原発に関する報道はどのような差異があり、我々はどのようにメディアを読み解くべきかを考えてみたいと思う。
私の福島に対するイメージと疑問
　まず、私がもともと抱いていた福島に対するイメージと、福島を訪問してからのイメージについて紹介したい。
元々のイメージ
訪問してからのイメージ
疑　　問
福島は非常に危ない地域である
福島県の村々には放射能検査機械が設置されており、放射能の制限数値を超えていない
（生活するには問題ない）
一体何が真実であり、どの情報を信じた方がよいだろうか。
メディア報道をそのまま信じるべきだろうか。
我々はメディア報道にどのような態度を持つべきか。
福島産の食べ物は食べられない
福島農業総合センターで全て
検査を終えてから出荷されている
（食べるかどうかは自分の判断）
福島は復活できない地域である
皆が回復に何よりも力を尽くしている（福島大学生の取り組み、各地からのボランティア、観光地・地域住民の取り組み）
日本政府は嘘をついている
何かを隠しているイメージは消せない（良い面だけを見たため）
福島怪談はほとんど真実である
全て確認できないが、いくつかは間違い情報の確認（放射能地図、怪談写真）
２．アンケート調査結果（対象：日本人＆韓国人、各々３０人）
（1..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[イエロー・ジャーナリズムの意義]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949501555493@hc12/109786/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Riser]]></author>
			<category><![CDATA[Riserの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 11 Jan 2014 14:54:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949501555493@hc12/109786/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949501555493@hc12/109786/" target="_blank"><img src="/docs/949501555493@hc12/109786/thmb.jpg?s=s&r=1389419676&t=n" border="0"></a><br /><br />イエロー・ジャーナリズムの意義
イエロー・ジャーナリズムとは、19世紀末のアメリカで生まれた言葉だ。センセーショナルな紙面で読者を集める新聞どうしの競争が熱を帯び、それにともなって、事実をねじ曲げた報道がなされるようになってしまった。
捏造報道は論外としても、イエロー・ジャーナリズムが役に立つ、必要とされる場面というものはあるのではないかと考える。高尚なことを論じるだけの報道というのは、ある意味では理想的かもしれない。だが、好奇心を刺激する内容で読者に興味を持たせ、それによって「問題を自分に関係することとして考える」機会を与えるのには、イエロー・ジャーナリズム的報道がなされる意義はあると思う。
「イエロー・ジャーナリズム」とは、扇情的な記事や派手な見出しを使い、低俗な興味を誘う報道姿勢をいう。それは、新聞の発行部数を伸ばしたり人気を獲得したりするために、「事実を正確に報道する」ことよりも、大衆の注目を集める「扇情的ニュース」をいかに報道できるかに力を入れるジャーナリズムである。
イエロー・ジャーナリズムという言葉が生まれた発端は、1890年代のアメリカにある。ジョーゼフ・ピュリッツァー..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[報道の自由とマスメディア]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430112301@hc06/9337/]]></link>
			<author><![CDATA[ by worst1]]></author>
			<category><![CDATA[worst1の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 04 Jul 2006 20:30:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430112301@hc06/9337/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430112301@hc06/9337/" target="_blank"><img src="/docs/983430112301@hc06/9337/thmb.jpg?s=s&r=1152012643&t=n" border="0"></a><br /><br />マス・メディアによる報道は、第一義的に国民の「知る権利」に奉仕するものであり、民主主義存立のために「真実の伝達」が責任として課されている。しかし、メディアが正確な情報を伝えようとすれば、個人の名誉権やプライバシー権と衝突し、両者の調整を迫ら[360]<br />-1 -
「報道の自由とマスメディア」 
マス・メディアは、市民のために、立法、行政、司法の各分野を十分に監視し、また、環境、
福祉、労働、消費者問題などの社会経済上の諸問題についても広く取材し、市民が必要とする情
報を報道することを期待されている。市民の知る権利に応えるべく、政治的分野でも社会経済的
分野でも、 大きな役割を果たしてきた。また、冤罪事件、
各地の公害事件、各種の消費者事件などにおいて、積極的な取材・報道を行い、世論形成に大き
な影響力を及ぼし、市民の人権を守ることに一定の貢献をしてきた。しかし、これまでマス・メ
ディアは、権力機関の監視と真実追究という期待された役割を十分に果たしてきたとは必ずしも
情報操作などにより、本来ジャーナリズムに期待された取材・報道の実践が十分に行われず、む
しろ、権力による誘導・情報操作に対する警戒を怠ったまま、取材・報道に追われている側面が
ある。 
現代の日本では、新聞、テレビ、ラジオ、週刊誌など、あらゆる形態のメディアが多数併存し
ており、こうしたさまざまなメディアでは毎日、政治･経済･社会･文化･スポーツ･芸能など多種
多様な事項が..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[テレビ報道は多様かつ有益な報道を行うべきである]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956123226448@hc10/103312/]]></link>
			<author><![CDATA[ by かなやわ]]></author>
			<category><![CDATA[かなやわの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 May 2013 20:08:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956123226448@hc10/103312/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956123226448@hc10/103312/" target="_blank"><img src="/docs/956123226448@hc10/103312/thmb.jpg?s=s&r=1368184136&t=n" border="0"></a><br /><br />タイトル：テレビ報道は多様かつ有益な報道を行うべきである　最近のテレビ報道では多くの局が同じ事件を取り上げていることが多くある。具体的な例を挙げるのであれば、山梨県の中央自動車道で起こった笹子トンネルの崩壊事故の報道である。
私たちの住んでいる関東では一般的に6局の民放が放映されているが、昨晩の12月3日の報道番組では全ての局がこの出来事について詳しく報道していた。
しかし、報道されている内容はそれぞれの局に大差は見られなかったのである。つまり報道内容の重複が数多く見られたのである。
そこで、&ldquo;局によって取り扱う報道の分野を分担するべきである&rdquo;ということを、本稿では論じていく。報道の分野を分担することにより、大衆に重要かつ多様な報道を行うことが可能になるであろう。　理由は二つあるといえるであろう。ひとつは、テレビ放映の利益に大きく関ってくる視聴率の存在である。先程にも述べたように、関東には6局もの民放が存在している。その6局でどの局が多くの視聴者をとらえられるかという、視聴率競争がこのような現状を生み出しているのではないだろうか。
伊藤英明氏の「運用面から見た報道現場における放送機材の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[政治学0901]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950753349921@hc12/100225/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あんとん]]></author>
			<category><![CDATA[あんとんの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 20 Jan 2013 21:33:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950753349921@hc12/100225/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950753349921@hc12/100225/" target="_blank"><img src="/docs/950753349921@hc12/100225/thmb.jpg?s=s&r=1358685225&t=n" border="0"></a><br /><br />政治学　　　　　　　　　　　　　　
「マスコミが選挙に与える影響について」
ここでの影響とは有権者の投票行動に焦点をあてたものである。そして、それは党や候補者のキャンペーンによっても多かれ少なかれ影響を受ける。年代、事例ともまちまちであるが、マスコミを通しての宣伝は広く社会に行き渡り、新聞、レコード、ラジオ、テレビなど、それぞれの時代での新しいメディアが政治キャンペーンに大きな影響を及ぼしている。
ところで、マスコミの影響とは何か。昨今の調査によると、マス・メディアを利用しての直接的な宣伝、あるいはマスコミの報道や解説がストレートに有権者に影響を与えることは意外に少ないと報告されている。しかし、直接的であれ、間接的であれ、また影響を受ける人がたったの数パーセントであったとしても、選挙の結果はその数パーセントで大きく変わってしまうこともある。
そのほかマスコミの影響として、確認効果、アナウンス効果、争点形成機能の三つを選挙との関連であげることができる。確認効果とは、Ａを支持し、Ｂを支持しない場合に、マスコミに接することで、やはりＡはよく、Ｂはだめということを確認し、Ａはよいという認識をさ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[民事訴訟法　第３課題　証人の義務と証言拒絶権]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953432411083@hc11/99376/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ha123]]></author>
			<category><![CDATA[ha123の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 19 Dec 2012 10:09:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953432411083@hc11/99376/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953432411083@hc11/99376/" target="_blank"><img src="/docs/953432411083@hc11/99376/thmb.jpg?s=s&r=1355879341&t=n" border="0"></a><br /><br />中央大学通信教育課程　民事訴訟法　第２課題　（２０１２年度） Ｄ評価合格レポート
[119]<br />民事訴訟法　第３課題　証人の義務と証言拒絶権
１、民事訴訟における証人義務　
　わが国の裁判権に服する者はすべて証人として尋問を受ける公法上の義務がある（１９０条）。証人義務には、証人として適式な呼出しを受けた者が証拠調べ期日に出頭する義務である出頭義務、及び、証言の真実性を担保するため証人が裁判所の面前で良心に従って真実を述べる旨を宣誓する義務である宣誓義務（２０１条１項）、また、尋問された事項について何事も隠さず、付け加えることもなく真実を証言する義務である供述義務（規１１２条４項）の３つから構成されている。これら３つの義務に正当な理由なく違反した場合には過料や罰金、または勾引による制裁および義務の強制が科され（１９２－１９４）、また、宣誓をさせるべき証人を宣誓させずに行った証人尋問は原則として違法であり、宣誓証人が虚偽の証言をした場合は偽証罪に問われると定められている（刑法１６９条）。
２、証言拒絶権
　　ただし、証人義務がある者についても尋問事項の内容に応じて一定の場合に証言拒絶権が各法令に列挙されており、そこに規定された要件を満たせば例外的に証言を拒むことができる。証言..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会の規範及び社会の公共性を支える]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/93567/]]></link>
			<author><![CDATA[ by left]]></author>
			<category><![CDATA[leftの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 21 May 2012 18:54:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/93567/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/93567/" target="_blank"><img src="/docs/962877421286@hc08/93567/thmb.jpg?s=s&r=1337594048&t=n" border="0"></a><br /><br />「社会の規範及び社会の公共性を支える「怒り」という感情について」
　ヌスバウムによれば、感情とは、人々が被ってきた損害、被るだろう損害、あるいは幸運にも被らずにすんだ損害を表現する反応であり、それは脆弱性（vulnerability)という観念と密接に結びついている。脆弱性ゆえに外界に対して感情という方法で反応し態度をとることになるのだが、「怒り」については「他人の不正な行為」を認知する前提が必要で、その高度な認知的内容を備えた上での、不当になされた被害についての信念を含んだ感情であり、理に適った（reasonable）な感情なのである。また、「怒り」の対象となった他人について、判断力を備えた人格として、また、不正行為をしないことができた正常な人間として捉える前提が必要で、「怒り」は人間同士の正常な関係や規範に関わる重要な感情であるとしている。この点で「怒り」は社会の規範及び社会の公共性を支える大切な感情であるとしている。
　しかし、ここでヌスバウムは「怒り」の正当性、理に適っているかどうかを判断する際の注意点を指摘してくれている。「怒り」は怒っている人の対象認知や信念、因果的状況や文..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[メディエーションをヒントに考える報道のあり方]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/93491/]]></link>
			<author><![CDATA[ by left]]></author>
			<category><![CDATA[leftの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 19 May 2012 23:17:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/93491/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/93491/" target="_blank"><img src="/docs/962877421286@hc08/93491/thmb.jpg?s=s&r=1337437028&t=n" border="0"></a><br /><br />メディエーションをヒントに考える報道のあり方
安心・信頼できる告発先としての報道機関
　報道機関等の外部へ通報する者は労務提供先にまず通報するという者よりも少なく 、それは公益通報者保護法が通報者の保護要件として労務提供先や行政機関への通報よりも外部通報の場合により厳しい要件を加重している（公益通報者保護法第3条）という理由がもちろん大きい。しかし、内部告発者は労務提供者から解雇や不利益な取り扱いを受けるおそれや、労務提供先に通報したとしても十分に対処してくれないのではないかという思いから、報道機関等の外部通報をする 。内部告発者は組織から個人特定され不利益な取扱いをされることを懸念する。消費者庁が平成22年に行った労働者向けアンケートの結果によると、通報する場合に名前を明らかにするかどうかという質問に対し、実名通報が26.1％で匿名通報が73.9％という結果 にもそれは現われている。さらに同じ質問を報道機関等のその他外部に通報すると答えた者に対してした場合、実名通報が12.7％、匿名通報が87.3％ と匿名通報を希望する者が多いことがわかる。
　メディエーションの考え方から、まずmediに立つ者は当事者が安心、信頼して話ができる場を作る必要があることを学んだが、報道機関が内部告発者に対して信頼安心してもらえるためには、消費者庁の調査結果からも見て、情報源の秘匿を徹底する必要がある。そして持続的に安心・信頼できる場をどのように報道機関が提供できるかももちろん考えなくてはいけない。たとえば、アメリカ国内で第一位の部数を発行するＵＳＡトゥデイは、編集綱領の中に匿名情報についての取り扱い方についてのガイドラインを公開している 。こういった具体的事項について報道機関側の対応方法を公開するといった取り組みも参考にしながら内部告発情報をどう報道機関が取り扱うかについて信頼される形を模索しなければならない。
（２）強者対弱者の構図
　効果的に対立当事者の間に入る者は望むと望まざるとにかかわらず、当事者間の対立の複雑な力関係に深く関わることになる。内部告発を端緒とする報道において、組織内の不正を告発する組織内部者が情報源となる場合がほとんどであるが、その場合、当該組織内においては組織が強者で一個人である内部告発者が弱者という構図にならざるを得ない。そういった構図の中で内部告発者..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[活字メディアレポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952507447966@hc11/90118/]]></link>
			<author><![CDATA[ by junjun915]]></author>
			<category><![CDATA[junjun915の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 21:39:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952507447966@hc11/90118/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952507447966@hc11/90118/" target="_blank"><img src="/docs/952507447966@hc11/90118/thmb.jpg?s=s&r=1328013581&t=n" border="0"></a><br /><br />凶悪事件から考える実名報道
1988年11月から1989年の1月にかけてある凶悪な事件が発生した。女子高生コンクリート詰め殺人事件である。加害者は当時全員未成年であったが、一部の報道機関が少年らの実名を大々的に報道した。彼らの人権は社会に無視されたのだ。実名報道をした週刊文春は理由として「事件があまりにも残虐だったため」「野獣に人権はない」としている。この事件から既に19年。その後を調べていくと、様々な問題が残されたままであることがわかる。被害者の遺族が事件の影響で病に倒れ、犯罪被害者を救済するシステムが整備されていないことを露呈した。また、一部の少年はすでに少年刑務所や少年院を出たものの、あ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[民事訴訟法第３課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958776133122@hc09/86919/]]></link>
			<author><![CDATA[ by cs3000952]]></author>
			<category><![CDATA[cs3000952の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 Oct 2011 17:24:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958776133122@hc09/86919/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958776133122@hc09/86919/" target="_blank"><img src="/docs/958776133122@hc09/86919/thmb.jpg?s=s&r=1318839841&t=n" border="0"></a><br /><br />民事訴訟法　第３課題
民事訴訟において証人が負う一般義務の内容を説明したうえで、報道機関の記者が証人として出廷した事件で当該記者が取材源についての証言を拒絶できるかどうか、また、できるとした場合、それはどのような基準に基づいて判断されるべきかについて論じなさい。
　証人尋問とは、証人に対して口頭で質問をし、証明の対象たる事実につきそのものが経験した事実を供述させて、その証言を証拠とする方法で行われる証拠調べのことである。証人とは、過去の事実や状態につき自己の経験により認識したことを訴訟において供述すべき、当事者およびその法定代理人以外の者をいう。わが国の裁判権に服する者はすべて、証人として尋問を受ける公法上の義務を負う（190条）。証人が負う義務は、以下の３つである。①証人として適式な呼び出しを受けた者は、証拠調べ期日に出頭しなければならないとする、出頭義務。②証人が裁判所の面前で良心に従って真実を述べる旨を陳述しなければならないとする、宣誓義務。③尋問された事項について、良心に従い真実を述べ何事も隠さず何事も付け加えずにこたえなければならないとする、供述義務である。
　しかし供述の義..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[マス・メディア論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958763110835@hc09/83119/]]></link>
			<author><![CDATA[ by m_kumasiro89]]></author>
			<category><![CDATA[m_kumasiro89の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 11 Jul 2011 22:56:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958763110835@hc09/83119/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958763110835@hc09/83119/" target="_blank"><img src="/docs/958763110835@hc09/83119/thmb.jpg?s=s&r=1310392607&t=n" border="0"></a><br /><br />『報道被害』を読んで
　私たちの現在の日常生活において、報道というものが極めて身近な存在であり、大きな影響力を有するに至っていることは否定できないだろう。報道されるものは、政治や選挙、事件物、そして芸能ネタなど、一般市民の関心を引きつける話題である。しかし現在その報道倫理は低下しているといえる。何か事故や事件が起きる度に、著名人や公人、またはその現場に取材陣が殺到し、時には罵倒とも受け取れるような質問やシャッターの光を浴びせインタビューを取ろうとする。被疑者は私生活や経歴を暴かれた上、無罪有罪に関わらず世間から激しい攻撃を受ける。インターホンと電話が鳴り止まず、悲しみの渦中にいる被害者の家族にでさえも容赦のない質問が浴びせられる。その取材現場を毎日のようにブラウン管から見つめる私達一般市民が、インタビューを取られている側を同情の目で見ることがあるのは、数で圧倒されているため、まるで「弱いもの」いじめしているような印象を、メディア側に見てしまうことにもあるだろう。しかし、メディアというものは、「知る権利」という民主主義国家は維持していく上でなくてはならない重要な権利を守るという大儀がある。それにも関わらず、報道被害を表向きの理由としたメディアの法規制が進み、「報道の自由」「表現の自由」に権力の介入が懸念されている。また、民主主義国家においては多数派と少数派が生まれたとき、どうしても少数派の権利が多数派によって侵害されやすい。そのような場合に、メディアが果敢にも多数派に立ち向かい少数派の盾となることがあれば、市民にとってどんなに心強い存在となるだろうか。本書は、このような報道の現状に疑問を抱くとともに、その原因を分析し、現在の報道を構造から見つめなおし、メディアが本来あるべき姿というものを提言している。
Ⅰ市民が受けた報道被害
１被疑者が受けた報道被害
松本サリン事件における河野義行さんは報道被害を受けた一人であった。松本サリン事件は、1994年6月27日の夕方から翌日6月28日の早朝にかけて、長野県松本市北深志の住宅街で起こった。住宅街に化学兵器として使用される猛毒のサリンが散布され、7人が死亡、660人が負傷した。事件の翌日、6月28日に河野さん宅に長野県警が容疑者不詳の殺人容疑で家宅捜査したことを契機に、マスコミが騒ぎたし、大見出しをだして河野氏は犯人に仕立て..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中央大学法学部　通信教育　民事訴訟法　第3課題　合格レポート　2011年]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954799074820@hc10/82557/]]></link>
			<author><![CDATA[ by たっちゅん]]></author>
			<category><![CDATA[たっちゅんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 22 Jun 2011 23:54:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954799074820@hc10/82557/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954799074820@hc10/82557/" target="_blank"><img src="/docs/954799074820@hc10/82557/thmb.jpg?s=s&r=1308754479&t=n" border="0"></a><br /><br />わが国の裁判権に服する者は、すべて証人として尋問を受ける公法上の義務を負うとしている（民訴190条）。
　証人は一般義務として、出頭義務、宣誓義務、証言義務といった証人義務を負う。出頭義務とは、証人として適式な呼出しを受けた者は、証拠調べ期日に出頭しなければならない。証人が正当な理由なく出頭しない場合については、一定の制裁および義務の強制が定められている（民訴192～194条）。宣誓義務の宣誓とは、証人が裁判所の面前で良心に従って真実を述べる旨を陳述する行為であり、原則として事前宣誓の形をとる（民訴201条1項、民訴規112条1項）。供述義務とは証人は、尋問された事項について、良心に従い真実を述べ何事も隠さず何事も付け加えないで、（民訴規112条4項）答える義務がある。
以上のような義務を負うことになるが、一定の場合に証言を拒否することができ、このような証人の権利（公法上の抗弁権）を証言拒絶権という。民訴法は196条および197条において、①証人またはその一定の範囲の親族等が刑事訴追・有罪判決を受けたり、名誉を害されるおそれのある事項（民訴196条）、②公務員または公務員であった者の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[翻訳表現1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953966978133@hc11/77302/]]></link>
			<author><![CDATA[ by malaplop]]></author>
			<category><![CDATA[malaplopの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Jan 2011 11:55:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953966978133@hc11/77302/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953966978133@hc11/77302/" target="_blank"><img src="/docs/953966978133@hc11/77302/thmb.jpg?s=s&r=1294800901&t=n" border="0"></a><br /><br />翻訳表現１ 村上春樹のエルサレム賞受賞スピーチ「卵と壁」について

村上氏のエルサレム賞受賞のスピーチについて世界各誌の反応を比較してみた。日本ではイスラエル
批判と報道されたが、スピーチの全文を報道することはなく積極的に取り挙げては[346]<br />翻訳表現１ 村上春樹のエルサレム賞受賞スピーチ「卵と壁」について
村上氏のエルサレム賞受賞のスピーチについて世界各誌の反応を比較してみた。日本ではイスラエル
批判と報道されたが、スピーチの全文を報道することはなく積極的に取り挙げてはいなかった印象がある。私も今回の演習で全文を読むことができた。Long tail Worldというサイトでまとめられたこのスピーチに対する各国の反応を調べたところ賛否両論あった。以下に双方のコメントを比較し考察したいと思う。なお抜粋するに当たって省略した箇所を「&hellip;」で表す。
　まずはこのスピーチを支持する反応である。五誌、二十五人からのコメントを抜粋した中、スピーチを指示するコメントは八人だった。それをここに抜粋する。「なんと勇気ある素晴らしい言葉。ありとあらゆる場所にいる&quot;卵&quot;より。チアーズ。おめでとう！」「アキラ・クロサワは言った。「アーティストたるもの目を背けてはならない」アーティストとは何か。それを君、ハルキ・ムラカミは身をもって体現してくれた。政治的なことは薄い表層であって、その下にはみんな分かり合えるヒューマニティがある。&hellip;システムを作るのは我々..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[民事裁判における取材源秘匿権]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431290201@hc06/70431/]]></link>
			<author><![CDATA[ by toushu]]></author>
			<category><![CDATA[toushuの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 14 Aug 2010 19:29:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431290201@hc06/70431/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431290201@hc06/70431/" target="_blank"><img src="/docs/983431290201@hc06/70431/thmb.jpg?s=s&r=1281781760&t=n" border="0"></a><br /><br />民事裁判における取材源秘匿権
―嘱託尋問における報道記者の証言拒否事件を手がかりに―
目次
はじめに
第一章　憲法上の権利としての取材源秘匿権
第一節　表現の自由と報道の自由
第二節　報道の自由と取材の自由
　 第三節　取材の自由と取材源秘匿権
第二章　取材源秘匿権についての従来の裁判例
第一節　石井記者事件における取材源秘匿権
第二節　島田記者事件における取材源秘匿権
第三章　民事裁判における取材源秘匿権についての保障
第一節　取材源秘匿権についての近年の裁判例
第二節「ブランツバーグ事件」における連邦最高裁判所判決
　 第三節　取材源秘匿権における比較衡量の準則化
おわりに
はじめに
もし、あなたが裁判所から証人として出頭せよ、という命令を受ければ裁判所に赴いて証人として法廷に立たなければならない⁽&sup1;⁾。民事訴訟法190条は「裁判所は、特別の定めがある場合を除き、何人でも証人として尋問することができる。」と規定しているからである。出頭を拒否すれば、原則として科料や罰金といった制裁を受けることになる。
　では、新聞社やＴＶ局などの報道機関⁽&sup2;⁾に属するものが、取材源についての証言を求められた場合も、証言を拒否することはできないのだろうか。
民事訴訟法197条1項2号は「医師、歯科医師、薬剤師、医薬品販売業者、助産師、弁護士（外国法事務弁護士を含む。）、弁理士、弁護人、公証人、宗教、祈祷若しくは祭祀の職にある者又はこれらの職にあった者が職務上知り得た事実で黙秘すべきものについて尋問を受ける場合」について、証言を拒むことができる旨を規定している。この規定はこれらの専門職業に対する信頼を確保し、専門職業の存立を可能にするという政策的判断がある⁽&sup3;⁾といわれている。これらの専門職業に「報道業務に従事する者」は含まれていないので民事訴訟法197条1項2号による証言拒否⁽⁴⁾は認められない。
　しかし、3号は「技術又は職業の秘密に関する事項について尋問を受ける場合」について証言を拒むことができる旨を規定しているので、3号に基づく証言拒絶権が認められる可能性がある。この規定は技術または職業上の秘密自体を社会的に保護されるものとみて、証言拒絶権が与えられているところに特徴がある⁽⁵⁾。最高裁は「職業上の秘密」の意義を「その事項が公開されると，当該職業に深刻な影響を与え以後その..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[客観報道とジャーナリズム]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958518609389@hc09/66797/]]></link>
			<author><![CDATA[ by camsa10]]></author>
			<category><![CDATA[camsa10の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 10 May 2010 18:38:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958518609389@hc09/66797/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958518609389@hc09/66797/" target="_blank"><img src="/docs/958518609389@hc09/66797/thmb.jpg?s=s&r=1273484333&t=n" border="0"></a><br /><br />薬害肝炎訴訟を題材に、ジャーナリズムにおける「客観報道」について論じています。ジャーナリズムの諸原則に照らして、「客観報道」なるものは存在せず、少なからず「主観」が作用することを示しています。

客観報道とジャーナリズム―薬害肝炎報道より
[354]<br />客観報道とジャーナリズム―薬害肝炎報道より
【要約】
　客観報道の現状と展望について、薬害肝炎訴訟に対する報道をもとに考察した。
　客観報道とは、報道機関がニュースを伝える際にジャーナリストの主観や意見を入れずに、事実に基づいた報道を行う、という原則である。しかし実際には、いかに客観的な形式をとっているように思われる報道においても、以下の四つの過程において主観的な選択・価値判断を避けて通ることはできない。その過程とは、報道対象の選択、報道の視点の選択、表現上の選択、編成上の序列化の過程である。
　薬害肝炎の報道については、第一の報道対象の選択の過程は当然のものとして、第二の視点の選択においては、始めから原告側の立場をとっていたように思われる。また争点については、政府の責任の時限の問題についてのみに各報道機関が終始していたように考えられる。第三の表現の選択では、明らかに薬害被害者への同情を煽るような手法がとられ、第四の編成の過程ではどの報道機関も比重を大きくして扱っていたことが見受けられた。
　以上の過程から「客観報道」は存在し得ないものである。そのため我々はメディアに接する際にその主..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[裁判員制度に対する望ましい事件報道の在り方]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960984749737@hc08/59301/]]></link>
			<author><![CDATA[ by spiral11]]></author>
			<category><![CDATA[spiral11の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Nov 2009 00:08:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960984749737@hc08/59301/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960984749737@hc08/59301/" target="_blank"><img src="/docs/960984749737@hc08/59301/thmb.jpg?s=s&r=1258816122&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[天皇「元首」論批判についての感想]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/59403/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zenimaru]]></author>
			<category><![CDATA[zenimaruの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 10:41:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/59403/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/59403/" target="_blank"><img src="/docs/957586691839@hc09/59403/thmb.jpg?s=s&r=1258940470&t=n" border="0"></a><br /><br />天皇を「元首」として扱おうと策を巡らす前に、私は、｢天皇とはなんなのか？」ということについて、その根本から考え直すべきだと思っている。それには、我々日本人は何時の時代から天皇家の支配下に置かれたかを知ることが大切とは言うものの、その天皇家の[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自白の強要及び冤罪の防止について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428833201@hc07/55543/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ばろんくん]]></author>
			<category><![CDATA[ばろんくんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 00:12:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428833201@hc07/55543/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428833201@hc07/55543/" target="_blank"><img src="/docs/983428833201@hc07/55543/thmb.jpg?s=s&r=1253632367&t=n" border="0"></a><br /><br />（要約）
　自白の強要に繋がりかねない取り調べを改善すべく、弁護士の同席を認める権利を制度化し、取り調べの在り方が正当であるのか監視機能を持たせるといった一定の明瞭化を図る必要があるのではないだろうか。
（本文）
　実際に刑務所で服役[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[客観報道とジャーナリズム―薬害肝炎報道より]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958518609389@hc09/53376/]]></link>
			<author><![CDATA[ by camsa10]]></author>
			<category><![CDATA[camsa10の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 02 Aug 2009 00:42:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958518609389@hc09/53376/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958518609389@hc09/53376/" target="_blank"><img src="/docs/958518609389@hc09/53376/thmb.jpg?s=s&r=1249141372&t=n" border="0"></a><br /><br />客観報道とジャーナリズム―薬害肝炎報道より
【要約】
　客観報道の現状と展望について、薬害肝炎訴訟に対する報道をもとに考察した。
　客観報道とは、報道機関がニュースを伝える際にジャーナリストの主観や意見を入れずに、事実に基づいた報道を[348]<br />　客観報道とジャーナリズム―薬害肝炎報道より
【要約】
　客観報道の現状と展望について、薬害肝炎訴訟に対する報道をもとに考察した。
　客観報道とは、報道機関がニュースを伝える際にジャーナリストの主観や意見を入れずに、事実に基づいた報道を行う、という原則である。しかし実際には、いかに客観的な形式をとっているように思われる報道においても、以下の四つの過程において主観的な選択・価値判断を避けて通ることはできない。その過程とは、報道対象の選択、報道の視点の選択、表現上の選択、編成上の序列化の過程である。
　薬害肝炎の報道については、第一の報道対象の選択の過程は当然のものとして、第二の視点の選択においては、始めから原告側の立場をとっていたように思われる。また争点については、政府の責任の時限の問題についてのみに各報道機関が終始していたように考えられる。第三の表現の選択では、明らかに薬害被害者への同情を煽るような手法がとられ、第四の編成の過程ではどの報道機関も比重を大きくして扱っていたことが見受けられた。
　以上の過程から「客観報道」は存在し得ないものである。そのため我々はメディアに接する際にその主..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本国憲法　最終試験対策　報道の自由とプライバシーの保護について論じなさい。.]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959665232863@hc09/52287/]]></link>
			<author><![CDATA[ by utsunomiya]]></author>
			<category><![CDATA[utsunomiyaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2009 22:22:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959665232863@hc09/52287/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959665232863@hc09/52287/" target="_blank"><img src="/docs/959665232863@hc09/52287/thmb.jpg?s=s&r=1247145722&t=n" border="0"></a><br /><br />日本国憲法　最終試験対策
報道の自由とプライバシーの保護について論じなさい。　
憲法は21条において表現の自由を保障している。表現の自由とは、私たちがさまざまなメッセージ（意見や情報）を人々に伝える自由を意味する。報道の自由とは、マスメ[348]<br />日本国憲法　最終試験対策
報道の自由とプライバシーの保護について論じなさい。　
憲法は21条において..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ニュース・報道番組のイマ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960206969497@hc09/36001/]]></link>
			<author><![CDATA[ by katsukei0827]]></author>
			<category><![CDATA[katsukei0827の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 04 Feb 2009 13:34:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960206969497@hc09/36001/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960206969497@hc09/36001/" target="_blank"><img src="/docs/960206969497@hc09/36001/thmb.jpg?s=s&r=1233722040&t=n" border="0"></a><br /><br />「ニュース・報道番組のイマ」
要約
1月14日から18日までのテレビ番組表を分析し、ニュース番組や報道番組の放送時間帯、長さを調べた結果、時間帯や曜日、放送局ごとの特徴があることが分かった。時間帯としては平日は早朝4時から８時夕方５時か[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[報道の自由を守り抜くために ～ジャーナリズムに求められる倫理について～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960229219788@hc09/33955/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hito529]]></author>
			<category><![CDATA[hito529の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 16 Jan 2009 02:26:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960229219788@hc09/33955/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960229219788@hc09/33955/" target="_blank"><img src="/docs/960229219788@hc09/33955/thmb.jpg?s=s&r=1232040364&t=n" border="0"></a><br /><br />取材の自由と取材源の秘匿について
　報道のための取材の自由は憲法21条によって守られている。しかし、「取材の自由がある」ことが、「取材に制約がない」ということにはならない。ジャーナリストが直面する問題点は多々ある。例えば、取材源の秘匿、取[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ジャーナリズム論について ~新聞記事から見るジャーナリズム~]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960229219788@hc09/33953/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hito529]]></author>
			<category><![CDATA[hito529の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 16 Jan 2009 02:15:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960229219788@hc09/33953/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960229219788@hc09/33953/" target="_blank"><img src="/docs/960229219788@hc09/33953/thmb.jpg?s=s&r=1232039704&t=n" border="0"></a><br /><br />ジャーナリズム論とは、ジャーナリズムを批評していく活動である。では、そもそもジャーナリズムとは何であるのか。その問いに対して大石 は以下のように定義している。「不特定かつ多数の者にたいして客観的事実を事実として知らせること（これに基づいて意[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[メディアの変容 ~それぞれのメディアの特徴~]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960229219788@hc09/33948/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hito529]]></author>
			<category><![CDATA[hito529の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 16 Jan 2009 01:09:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960229219788@hc09/33948/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960229219788@hc09/33948/" target="_blank"><img src="/docs/960229219788@hc09/33948/thmb.jpg?s=s&r=1232035794&t=n" border="0"></a><br /><br />はじめに 
　20世紀、チャールズ・ホートン・クーリーは「個人の成長は分離し、成長ではなくむしろ一般的な分布としての心の分布」と考え、その源こそ、コミュニケーションであると定義した。そして、空間と時間の克服における最近の成果こそ、コミュニ[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[新聞報道論（２）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963298394482@hc08/24362/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aquas120]]></author>
			<category><![CDATA[aquas120の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 20 Sep 2008 14:05:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963298394482@hc08/24362/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963298394482@hc08/24362/" target="_blank"><img src="/docs/963298394482@hc08/24362/thmb.jpg?s=s&r=1221887131&t=n" border="0"></a><br /><br />ニュースには今述べたような判断要因があるのに対して、ここでその要因の一つ「対立・争い」を軽視することによって、どのような問題が起こっているのかを例を出してその問題に関わっていく。今の日本は北朝鮮との関係はいいとは言えない状況にある。それは[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[新聞報道論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963298394482@hc08/24361/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aquas120]]></author>
			<category><![CDATA[aquas120の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 20 Sep 2008 14:05:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963298394482@hc08/24361/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963298394482@hc08/24361/" target="_blank"><img src="/docs/963298394482@hc08/24361/thmb.jpg?s=s&r=1221887130&t=n" border="0"></a><br /><br />日々、報道されるニュースには、それぞれどのくらい重要なのかという価値判断がされている。そのニュース価値を判断するものは、８つの要因がある。　一つ目は、時間性（Time less）というものがある。これは今起こっている事件や事故など生のニュ[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 報道メディアの役割、責務と国際社会へ与えるインパクトについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430365601@hc06/9503/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 57030332ok]]></author>
			<category><![CDATA[57030332okの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 10 Jul 2006 15:05:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430365601@hc06/9503/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430365601@hc06/9503/" target="_blank"><img src="/docs/983430365601@hc06/9503/thmb.jpg?s=s&r=1152511502&t=n" border="0"></a><br /><br />私の考える報道メディアの役割とはまず世界で起きている出来事を事実に基づいた情報を全世界に発信しリアルタイムで世界中の人々に伝えることだと思う。報道メディアの情報はどこにいても知りたい情報を即座に知ることができる。報道メディアの役割はとても重[360]<br />　報道メディアの役割、責務と国際社会へ与えるインパクトについて
私の考える報道メディアの役割とはまず世界で起きている出来事を事実に基づいた情報を全世界に発信しリアルタイムで世界中の人々に伝えることだと思う。報道メディアの情報はどこにいても知りたい情報を即座に知ることができる。報道メディアの役割はとても重要である。また、間違えた報道をしてはいけないのできわめて厳しいと思う。全世界に情報が配信されるので間違った報道はできない。報道は世界の人々多くのインパクトを与えてしまうのでうかつに情報を誤ってはいけない。情報が誤っていれば、大げさに言えば国際問題に発展し戦争に発展しかねないと思う。
報道は世界で..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[ 現代マスコミュニケーション]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/9114/]]></link>
			<author><![CDATA[ by binkanboy]]></author>
			<category><![CDATA[binkanboyの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 21 Jun 2006 20:57:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/9114/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/9114/" target="_blank"><img src="/docs/983430219101@hc06/9114/thmb.jpg?s=s&r=1150891056&t=n" border="0"></a><br /><br />　ニュースとは何なのだろうか。ニュースとは新聞やテレビなどの各メディアを通して、今社会で起きていることを知らせてくれること。これが私の感じているニュースの意味である。しかしここで今一度ニュースという単語を辞書で引いてみると、ニュースとは「も[360]<br />現代マスコミュニケーション
テーマ：ニュース&rArr;動詞
　ニュースとは何なのだろうか。ニュースとは新聞やテレビなどの各メディアを通して、今社会で起きていることを知らせてくれること。これが私の感じているニュースの意味である。しかしここで今一度ニュースという単語を辞書で引いてみると、ニュースとは「もともとは最新の情報・出来事の報道の意。転じて、そうした事件、出来事の報道行為そのものも指す。具体的には、最近発生した国内外の政治や事件、事故、スポーツ、地域情報などの出来事を伝えること」とある。私はこれを情報を伝えること。すなわち、ニュースとは情報を伝えるという意の動詞であると読み取った。このことはしばらく置いておいて、まずはニュースとネガティブな面とポジティブな面について考えてみた。
　政治を例にとって考えてみよう。私たちはメディアを通して多くの政治ニュースを知ることが出来る。最近でいえば郵政民営化問題などが大きなテーマであろう。ニュースのネガティブな面の一つに一方通行性というものが挙げられる。小泉首相と自民党の反対派との郵政民営化に対するニュースを聞くことにより私たちは自分自身はどっちに賛同でき..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[統合失調症における誤解・差別・偏見に関する問題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430388601@hc06/8416/]]></link>
			<author><![CDATA[ by warawara824]]></author>
			<category><![CDATA[warawara824の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 16 May 2006 01:36:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430388601@hc06/8416/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430388601@hc06/8416/" target="_blank"><img src="/docs/983430388601@hc06/8416/thmb.jpg?s=s&r=1147710994&t=n" border="0"></a><br /><br />統合失調症は、かつては精神分裂病と呼ばれ、その原因・対処法などに関してあらゆる誤解や差別を招いてきた。それは今なお、続いていると言えるのではないか。私自身、講義で統合失調症の話を聞くまで、統合失調症は心の問題であってカウンセリングで治るもの[360]<br />統合失調症における誤解・差別・偏見に関する問題
　統合失調症は、かつては精神分裂病と呼ばれ、その原因・対処法などに関してあらゆる誤解や差別を招いてきた。それは今なお、続いていると言えるのではないか。私自身、講義で統合失調症の話を聞くまで、統合失調症は心の問題であってカウンセリングで治るものだと思っていたのだから。また、罪を犯した者に精神科通院歴があったことが大々的に報じられることによって、世間に「精神科の患者＝いつか人を殺すのではないか」というイメージが植えつけてられてしまったことは否めない。今回、このレポートでは、そんな問題を取り上げながら、統合失調症が持つ問題を深めてみようと思う。
　誤解①統合失調症は精神が分裂している、なんか怖そうな病気。
これは、統合失調症が精神分裂病という名で呼ばれていた頃にあちこちで招いた誤解であろう。もちろん、この病気は、精神が分裂しているわけではない。脳の機能性疾患から起こり、症状は、幻覚・幻聴・妄想（誇大妄想・被害妄想など）といったものがあげられる。
確かな知識もないまま、名前だけで病気のイメージ（多重人格っぽい？等）を作ってしまったことから起こった..]]></description>

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			<title><![CDATA[ 湾岸戦争とジャーナリズム]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430735701@hc06/8133/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yukina1023]]></author>
			<category><![CDATA[yukina1023の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 25 Apr 2006 16:45:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430735701@hc06/8133/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430735701@hc06/8133/" target="_blank"><img src="/docs/983430735701@hc06/8133/thmb.jpg?s=s&r=1145951157&t=n" border="0"></a><br /><br />湾岸戦争
一九九〇年八月二日イラクがクウェートに侵攻したことで引き起こされたペルシャ湾岸をめぐる政治・軍事の緊張状況が湾岸危機である。アメリカをはじめとする西側世界は、世界でも有数の産油国である隣国クウェートを侵攻・占領したイラクのサダム[356]<br />湾岸戦争とジャーナリズム
湾岸戦争
一九九〇年八月二日イラクがクウェートに侵攻したことで引き起こされたペルシャ湾岸をめぐる政治・軍事の緊張状況が湾岸危機である。アメリカをはじめとする西側世界は、世界でも有数の産油国である隣国クウェートを侵攻・占領したイラクのサダム・フセイン政権のねらいが、世界石油市場支配にあるとみて激しく反発。ブッシュ・アメリカ政権はイラクにクウェートからの即時撤退を求める国連安全保障理事会決議採択をとりつける一方で、クウェートを武力解放するため西欧諸国およびエジプトなどアラブ内の反イラク諸国と大規模な多国籍軍を結成した。多国籍軍は九一年一月一七日イラク空爆を開始して湾岸戦争..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[マスメディアが政治に与える影響]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431157801@hc06/5068/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kibayashi]]></author>
			<category><![CDATA[kibayashiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 13 Jan 2006 00:30:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431157801@hc06/5068/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431157801@hc06/5068/" target="_blank"><img src="/docs/983431157801@hc06/5068/thmb.jpg?s=s&r=1137079833&t=n" border="0"></a><br /><br />■テーマ設定の動機
　マスメディアは新聞やテレビなどの形で存在しており、近年急速に普及したインターネットもマスメディアの一つということができる。私自身政治に関する情報を見聞きするのはすべてといっていいくらいマスメディアを介してのものである[356]<br />「マスメディアが政治に与える影響」
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
■テーマ設定の動機
　マスメディアは新聞やテレビなどの形で存在しており、近年急速に普及したインターネットもマスメディアの一つということができる。私自身政治に関する情報を見聞きするのはすべてといっていいくらいマスメディアを介してのものである。もはやそれは当たり前になりすぎていることではあるが、元々は別のものであるはずである。そこで今回はその「マスメディア」が政治に与える影響についてスポットをあててみることにする。
■現代における「マスメディア」の位置
　まず、現代において「マスメディア」がどのような位置に存在しているかについて考える。
　そもそもマスメディアが存在しなかった時代には政治権力と大衆は隔絶されており、両者相互を通じ合わせる媒介はほとんど存在しなかった。独裁制をとっていたならなおさらである。しかしその後マスメディアや普通選挙制の確立などにより両者は除々に密接に関係するようになってきた。現代においては大衆の自主性を尊重する民主政治では大衆に十分な情報を提供するために使用される。（また独裁体制..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[メディアリテラシーの必要性について考える]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431623101@hc05/3328/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shiro5]]></author>
			<category><![CDATA[shiro5の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 22 Nov 2005 11:20:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431623101@hc05/3328/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431623101@hc05/3328/" target="_blank"><img src="/docs/983431623101@hc05/3328/thmb.jpg?s=s&r=1132626059&t=n" border="0"></a><br /><br />　メディア・リテラシーの定義は、さまざまである。まず、カナダのメディア・リテラシー協会における定義をみてみる。それによると「メディア・リテラシーとは、メディアはどのように機能するか、メディアはどのように意味をつくりだすか、メディアの企業や産[360]<br />メディアリテラシーの必要性について考える
メディア・リテラシーの定義は、さまざまである。まず、カナダのメディア・リテラシー協会における定義をみてみる。それによると「メディア・リテラシーとは、メディアはどのように機能するか、メディアはどのように意味をつくりだすか、メディアの企業や産業はどのように組織されているか、メディアは現実をどのように構成するかなどについて学び、理解と楽しみを促進する目的で行う教育的取り組みである。メディア・リテラシーの目的には、市民が自らメディアを創りだす力の獲得も含まれる」そうだ。水越伸氏は、次のように定義している。「メディア・リテラシーとは、人間がメディアに媒介された情報を構成されたものとして批判的に受容し、解釈すると同時に、自らの思想や意見、感じていることなどをメディアによって構成的に表現し、コミュニケーションの回路を生み出していくという、複合的な能力のことである」（水越伸：2002：92）。つまり、メディア・リテラシーとは、ひと言で言えば、メディアが形作る「現実」を批判的に読み取るとともに、メディアを使って表現していく能力のこと、またその能力を高めようとする..]]></description>

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