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		<title>タグ“基礎看護”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%9F%BA%E7%A4%8E%E7%9C%8B%E8%AD%B7/</link>
		<description>タグ“基礎看護”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[【聖徳大学】基礎看護（D060）第1課題第1設題　評価A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928822579525@hc18/136257/]]></link>
			<author><![CDATA[ by スナネズミ]]></author>
			<category><![CDATA[スナネズミの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 30 Dec 2018 17:40:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928822579525@hc18/136257/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/928822579525@hc18/136257/" target="_blank"><img src="/docs/928822579525@hc18/136257/thmb.jpg?s=s&r=1546159234&t=n" border="0"></a><br /><br />【Ａ評価】基礎看護：聖徳大学通信教育部
第１課題第１設題「看護の概念・対象をふまえて、学校における養護活動の特質、看護を学ぶ意味について考察しなさい。」
【講評】養護教諭が看護を学ぶ意義が段階的に述べられていました。
【参考文献】
[344]<br />1 
第 1 課 題 第 1 設 題 
看 護 と は 、 日 本 看 護 協 会 の 定 義 に よ る と 「 健 康 で あ る と
不 健 康 で あ る と を 問 わ ず 、 個 人 ま た は 集 団 の 健 康 生 活 の 保
持 増 進 、 お よ び 健 康 へ の 回 復 を 援 助 す る こ と 」 で あ る 。 
ま た 続 け て 看 護 の 目 的 と し て 、 「 人 間 の 生 命 お よ び 体 力
を 守 り 、 生 活 環 境 を 整 え 、 日 常 生 活 へ の 適 応 を 援 助 し 、 早
期 に 社 会 復 帰 を で き る よ う に 支 援 す る こ と 」と 掲 げ ら れ て
い る 。 
で は 、 養 護 教 諭 と し て 看 護 を 学 ぶ 意 味 と は 何 で あ ろ う か 。 
養 護 教 諭 の 職 務 活 動 は 突 発 性 、 緊 急 性 を 伴 う も の や 、 恒
常 的 に 行 う こ と な ど 非 常 に 多 岐 に 渡 る が 、大 き く 分 類 す る
と ① 子 ど も の 心..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎看護実習のまとめ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954052725029@hc10/91125/]]></link>
			<author><![CDATA[ by grace hill]]></author>
			<category><![CDATA[grace hillの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 04 Mar 2012 11:19:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954052725029@hc10/91125/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954052725029@hc10/91125/" target="_blank"><img src="/docs/954052725029@hc10/91125/thmb.jpg?s=s&r=1330827545&t=n" border="0"></a><br /><br />看護学校の基礎看護実習のまとめです。
看護学生が書いたものであり、実習で学んだことのども記載してあります。
学校への課題提出まで時間がないときや、参考が必要な場合などにお役立てください。[275]<br />基礎看護実習のまとめ
看護学校の基礎看護実習のまとめです。
看護学生が書いたものであり、実習で学んだことのども記載してあります。
学校への課題提出まで時間がないときや、参考が必要な場合などにお役立てください。
基礎看護実習に行くまでの私の中での看護のイメージとは、病気で入院する患者に療養上の世話をし、病気回復のために医師の診療の補助や、医師の指示に従って処置を行うなど、全て&ldquo;患者に向けて&rdquo;行われるケアだと考えていた。
　しかし、今回3日間の見学実習というかたちで病院・病棟・病室の構造を見学し、看護師と患者のやり取りや看護活動を見学し、実際に一人の患者と会話をしてみてこれまで知らなかった看護とい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[導尿]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936076761896@hc16/126264/]]></link>
			<author><![CDATA[ by おたまさん＠看護師]]></author>
			<category><![CDATA[おたまさん＠看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Sep 2016 11:03:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936076761896@hc16/126264/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936076761896@hc16/126264/" target="_blank"><img src="/docs/936076761896@hc16/126264/thmb.jpg?s=s&r=1473559399&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎看護学のレポートです。[39]<br />導尿の目的を述べよ。
尿の生成過程に異常がないにもかかわらず尿が排泄されない場合には、膀胱内に多量に蓄尿され、身体的・精神的な苦痛を伴うため、人為的に排尿させる必要が生じる。
一時的導尿
・尿閉に伴う苦痛を軽減すること
・細菌学的検査に必要な検体(尿)を採取すること
②持続的導尿
・一時的導尿を繰り返すことによる身体的、精神的苦痛の軽減
・尿の生成状態を継時的に把握すること
・膀胱の安静を保つこと
導尿の実施上の注意事項をあげ。その根拠を述べよ。
実施上の注意事項
根拠
導尿は滅菌手袋を使用し、無菌操作で行う。
・カテーテル挿入の際に尿道口周囲をより広く清潔な状態にすることができ、カテーテルを..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎看護実習事前学習身体の清潔の援助]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942484755577@hc14/125160/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 神楽ちゃん]]></author>
			<category><![CDATA[神楽ちゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 04 Jun 2016 08:58:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942484755577@hc14/125160/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942484755577@hc14/125160/" target="_blank"><img src="/docs/942484755577@hc14/125160/thmb.jpg?s=s&r=1464998283&t=n" border="0"></a><br /><br />看護学科通信課程での、基礎看護実習の事前学習です。[75]<br />身体の清潔の援助
１．入浴の介助
①入浴の方法を選択するためのアセスメント
・浴室の環境調整：室温（体表の寒冷刺激で末梢血管が収縮することによる急激な血圧上昇を避ける
ため、室温は24℃以上にし、脱衣室との温度差を5℃以下にする）、リフト、椅子など
・物品の選択：洗浄剤（石鹸、シャンプー、リンスなど）
・入浴に適した時間（入浴による温熱刺激によって皮膚の血管が拡張し、内臓の血液量が減少するため、食前食後1時間は避ける）
・介助を要すること：自分で洗える範囲、移動
・本人の入浴習慣や好み
②ケアの結果、期待されること
・垢やほこりがきれいに取り除かれる。
・湯温による温熱刺激が自律神経に働きリラックスできる。
・気分がさっぱりする。
２．口腔ケア
①口腔ケアの方法を選択するためのアセスメント
・口腔内の状態：歯の数、、入れ歯、歯肉、粘膜の観察、唾液腺
・物品の選択：歯ブラシ（毛の長さ、硬さ、大きさなど多くの種類があり、口腔鵜の状態にあったものを選ぶ）、綿棒、洗浄液
・両手は使えるか
②ケアの結果、期待されること
・齲歯やなど、口腔内の異常を発見する。
・口腔内が清潔になり、口腔の疾病を予..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎看護実習事前学習コミュニケーション]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942484755577@hc14/125156/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 神楽ちゃん]]></author>
			<category><![CDATA[神楽ちゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 04 Jun 2016 08:58:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942484755577@hc14/125156/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942484755577@hc14/125156/" target="_blank"><img src="/docs/942484755577@hc14/125156/thmb.jpg?s=s&r=1464998282&t=n" border="0"></a><br /><br />看護学科通信課程での、基礎看護実習の事前学習です。[75]<br />コミュニケーション
１．コミュニケーションの種類
言語的コミュニケーション
話し言葉（音声）と聞き言葉（非音声）がある。
言葉の意味をメッセージの送り手と受け手が共有することで成り立つ。つまり、送り手が発する言語を受け手が理解しなければコミュニケーションは成り立たないのである。
非言語的コミュニケーション
主に準言語、身体動作、身体接触（タッチ、タッチング）、空間行動がある。
①準言語
声の質（高さ・リズム・テンポ）、声の大きさ、言い間違い、間のとり方、沈黙などの言語ではない音や言語に付随する音の効果、あるいは沈黙や間といった言語と言語のつなぎの総称が準言語である。
②身体動作
　ジェスチャー..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎看護　第２課題第３設題　（聖徳大学）　評価A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943176644557@hc14/119971/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kusanohana]]></author>
			<category><![CDATA[kusanohanaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 30 Apr 2015 10:44:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943176644557@hc14/119971/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943176644557@hc14/119971/" target="_blank"><img src="/docs/943176644557@hc14/119971/thmb.jpg?s=s&r=1430358286&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】バイタルサイン（体温・脈拍・呼吸・血圧・意識）について、そのしくみ、測定方法、観察と評価、異常時のケア（看護）方法について、ポイントを挙げて説明しなさい。【評価】A【参考文献】バイタルサインの見方・読み方　著者：日野原重明　照林[354]<br />第2課題　第3設題
　　
　バイタルサインとは生きている証であり、体温、呼吸、脈拍、血圧、意識の5つの徴候をいう。
　体温は身体内部の温度のことで、腋窩による測定が一般的である。腋窩測定は体温計を下から上に向かって腋下の最深部に先端が当たるよう挿入して測る。人間は摂取した栄養素を代謝して熱を産生し、同時に体外へ熱を放散している。この熱産生と熱放射のバランスが崩れると体温異常が起こる。高体温は発熱とうつ熱がある。発熱は感染症、疾患等の原因で体温調節中枢が異常をきたして起こり、うつ熱は環境温度が高く体内の熱放散が妨げられたり、激しい運動で熱放散の限界以上に熱が産生され体温が上昇して..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　基礎看護　第2課題　第３設題　「バイタルサイン〜」　評価:A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942086434409@hc14/116461/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hikoro]]></author>
			<category><![CDATA[hikoroの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 17 Oct 2014 00:01:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942086434409@hc14/116461/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942086434409@hc14/116461/" target="_blank"><img src="/docs/942086434409@hc14/116461/thmb.jpg?s=s&r=1413471718&t=n" border="0"></a><br /><br />聖徳大学　基礎看護　第2課題　第３設題　
「バイタルサイン(体温、脈拍、呼吸、血圧、意識)について、その仕組み、測定方法、観察と評価、異常時のケア（看護）方法について、ポイントを挙げて説明しなさい。

評価：A　評価内容：よく整理して述べら[346]<br />第1課題　第3設題
体温は、間脳の視床下部にある体温調節中枢によって均衡が図られ恒常性が維持されている。人間の体温には1℃以内の日内変動がある。また、女性では月経周期に伴う体温変化がある。さらに、体温は年齢とともに変化し、新生児の腋窩温は37℃以上と高く、成人は36℃後半となる。高齢になると身体活動量や代謝率の低下などによって体温はやや低下する。
体温測定の注意点としては、「腋窩温は左右差があるため常に同一側で測る」「直腸温測定の際には、カーテンを引き、局所の皮膚の露出を最小限にするなどプライバシーの保護に留意しなければならない」などがある。
発熱は体温調節中枢自身の障害や、物理的刺激（腫瘍、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　基礎看護　第１課題　第１設題　「看護の概念、看護の対象を～」　評価:A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942086434409@hc14/116460/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hikoro]]></author>
			<category><![CDATA[hikoroの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 16 Oct 2014 23:53:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942086434409@hc14/116460/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942086434409@hc14/116460/" target="_blank"><img src="/docs/942086434409@hc14/116460/thmb.jpg?s=s&r=1413471195&t=n" border="0"></a><br /><br />聖徳大学　基礎看護　第１課題　第１設題
「看護の概念、看護の対象を踏まえて、学校における看護活動の特質、養護教諭として看護を学ぶ意味について考察しなさい。」

評価:A　評価内容：参考文献も活用し、〇〇さんの意見が考察されていました。

参[346]<br />第1課題　第1設題
看護とは、健康・不健康を問わず、個人又は集団の健康生活の保持増進及び健康への回復を援助することである。人間は、家族や地域社会、職場や学校などの社会集団の中で社会生活をしている存在であり、母性・小児・成人・老人のライフサイクル各期において発達課題と健康問題をもつ。したがって看護の対象とは、あらゆる健康レベルにある人々である。
また、看護の目的とは、人間の生命及び体力を護り、生活環境を整え、日常生活への適応を援け、早期に社会復帰ができるように支援することである。これらの事を踏まえ、養護教諭として看護を学ぶ意味について考える。
　近年、子どもたちの健康問題が複雑化、多様化するに伴..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎看護　聖徳　第２課題　第３設問]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948379480661@hc12/100993/]]></link>
			<author><![CDATA[ by けいママ]]></author>
			<category><![CDATA[けいママの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Feb 2013 13:34:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948379480661@hc12/100993/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948379480661@hc12/100993/" target="_blank"><img src="/docs/948379480661@hc12/100993/thmb.jpg?s=s&r=1360730065&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎看護　聖徳　第２課題　第３設問「バイタルサイン（体温、脈拍、呼吸、血圧、意識）について、そのしくみ、測定方法、観察と評価、異常時のケア（看護）方法について、ポイントを挙げて説明しなさい」　
【参考文献】
最新看護学、学校で役立つ看護技術[356]<br />第2課題　第3設問
　生命を維持している徴候を、バイタルサインという。一般的に体温、呼吸、脈拍、血圧、意識があげられる。
　熱の産生と放散は、間脳の視床下部にある体温調節中枢によって保たれている。体温とは、身体内部の温度のことだが、毎回血液温を測定することは侵襲的に不可能であるため、腋窩や口腔、耳孔や直腸内の温度を測定するのが一般的である。高体温には発熱とうつ熱の2種類が存在し、発熱とは、体温調節中枢の働き異常による熱であり、原因は疾患や感染などが考えられる。うつ熱は、異常な暑さで体熱の放散が妨げられた状態や、運動などにより体熱の産生が放散を上回って、体温が上昇した状態をいう。低体温は、体熱の放散が増加した場合に起こり、老衰や全身衰弱、栄養失調、甲状腺機能低下などの場合にみられる。腋窩での測定方法は、体温計を体軸に対して30～45&deg;の角度で、
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　(1)
水銀槽部が腋窩の最深部に位置するように挿入し、10～15分待つ。発熱時は血管走行に冷罨法を行うのが適している。逆に低体温の際は保温が基本となる。
脈拍とは、血液が血管内圧を変動させ、その圧力..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎看護　聖徳　第１課題　第２設問]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948379480661@hc12/100991/]]></link>
			<author><![CDATA[ by けいママ]]></author>
			<category><![CDATA[けいママの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Feb 2013 13:21:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948379480661@hc12/100991/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948379480661@hc12/100991/" target="_blank"><img src="/docs/948379480661@hc12/100991/thmb.jpg?s=s&r=1360729290&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎看護　聖徳　第1課題、第2設題
「人間にとって生活習慣行動とはどのようなものか説明をしなさい」さらに、①運動②休息・睡眠③姿勢④衣生活⑤排泄⑥食生活⑦清潔⑧生きがい、の中から一項目選択して、その仕組みをケア（看護）方法について説明しなさ[354]<br />第1課題　第2設題
　日常生活行動とは、人間がもつ基本的欲求を満たすため繰り返し行われている習慣化された行動であり、その欲求は生命維持にとどまらず、人間の成熟や社会的関係の形成・発展という高次欲求までをその範囲においている。基本的欲求の視点では、アメリカの看護学者であるヴァージニア・ヘンダーソンは、看護婦の機能は「患者が日常生活のパターンを保つことを助けることである。言い換えると、呼吸・食事、排泄、休息などの生理的欲求をも含む14項目にわたる基本的欲求が充足されるのを助けることである」と述べている。このように基本的欲求の充足を助けることは看護の基本と言っても良いだろう。
一方、看護教育現場や臨床の場では「日常生活動作」という言葉をよく耳にする。似ている表現だけに混合しがちだが、ここでいう「日常生活動作」は、ひとりの人間が独
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　(1)立して生活するために行う基本的な、しかも各人ともに共通して毎日繰り返される一連の身体動作群を意味している。要約するならば、「日常生活動作」のほうは、「万人共通の動作」、「日常生活行動」は「高次欲求が及ぼされるその..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ヘンダーソンの１４項目に基づいた看護過程]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951598754851@hc11/96257/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まざがる]]></author>
			<category><![CDATA[まざがるの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 21 Aug 2012 21:33:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951598754851@hc11/96257/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951598754851@hc11/96257/" target="_blank"><img src="/docs/951598754851@hc11/96257/thmb.jpg?s=s&r=1345552386&t=n" border="0"></a><br /><br />ヘンダーソンの14項目に基づき看護過程を要約したものです。
実習前に看護過程を理解する目的でまとめました。図を用いて整理しています。看護展開、SOAPについて、ヘンダーソンの１４項目の成り立ちや考え方など。
図解で説明を追記しているため、記[344]<br />目次　
ヘンダーソンの１４項目に基づいた看護過程
ヘンダーソンとは――――――――――――――――――――Ｐ3
ヘンダーソンの看護観――――――――――――――――――Ｐ3
　２－１．基本的欲求１４項目とは
　２－２．基本的欲求１４項目の基盤
　２－３．看護観の基盤
看護過程とは――――――――――――――――――――――Ｐ6
３－１．アセスメント
　３－１－１．情報収集のポイント
　３－１－２．S情報の記録
　３－１－３．患者の強みを逃さない
　３－１－４．分析
　３－２．看護診断
３－２－１．看護問題の種類
　３－２－２．基本的な看護問題の優先順位
　３－２－３．関連の多い看護問題を優先するメリット
　３－３．看護計画
３－３－１．看護計画を立てる目的
３－３－２．看護計画を立てるポイント
３－３－３．クリティカルパスの理解 と 標準看護計画の利用
　３－４．看護実施――――――――――――――――――――――Ｐ14
　３－５．看護評価――――――――――――――――――――――Ｐ14
１．ヘンダーソンとは
　ヘンダーソンとは、アメリカの看護学者である。フルネームはヴァージニア・ヘンダーソン。第一次世界大戦において病人や傷病兵の役に立ちたいという意志から、1918年にワシントンの陸軍看護学校に入学する。後に訪問看護師、看護教員として就業し、大学にて看護研究に専念する。ヘンダーソンが提唱した基本的看護の構成要素である「14項目の基本的ニード」は、現在（2012年）も看護ケアの基本的構成要素として受け継がれている。
２．ヘンダーソンの看護観
　ヘンダーソンの看護観は、彼女のそれまでの看護経験や思考から構成された、人間の基本的欲求に基づく「看護ケアの基本」となるものである。ヘンダーソンが提唱した、「看護ケアの基本」として代表的な「看護の基本的構成要素１４項目」と、その成り立ちを以下にまとめる。
２－１．基本的欲求１４項目とは
看護の基本的構成要素１４項目とは、患者が各項目の内容を、自立して行うことができ充足できていること、もしくは充足できないことを明確にする指標として、定義されたものと捉えられる。この１４項目は、健康で、かつ必要なだけの体力と意志力と知識があれば自立して充足できるが、その自立ができなくなったとき、看護の援助を必要とする。すなわち、対象の患者を「健康..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学_基礎看護_第2課題第3設題（評価A）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950437020222@hc12/95899/]]></link>
			<author><![CDATA[ by しほこ。]]></author>
			<category><![CDATA[しほこ。の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Aug 2012 21:37:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950437020222@hc12/95899/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950437020222@hc12/95899/" target="_blank"><img src="/docs/950437020222@hc12/95899/thmb.jpg?s=s&r=1344429442&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】バイタルサイン（体温、脈拍、呼吸、血圧、意識）について、そのしくみ、測定方法、観察と評価、異常時のケア（看護）方法についてポイントを上げて説明しなさい。
【評価】A
【テキスト・参考文献】最新看護学ー学校で役立つ看護技術　中桐佐智子[354]<br />第２課題　第３設題
1.バイタルサインとは
　人間が呼吸し、脈が触れ、身体が暖かく、意識があるという「生きている」徴候のことをバイタルサインと呼ぶ。体温、脈拍、呼吸、血圧、意識は時間や場所を問わず観察できるため、通常これらをバイタルサインとして観察する。
2.各バイタルサインについての説明
2-1.体温（定義：身体内部の体温のこと）
体温は、身体の深部温に近く、測定も簡単な腋窩や口腔、直腸にプローブ（体温計）を挿入して測定する。直腸温＞口腔温＞腋窩温の順に高い。体温の測定にはサーモグラフィーが用いられることもある。サーモグラフィーは体内から放射される遠赤外線から体温を測定するもので、体の広い範..]]></description>

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			<title><![CDATA[聖徳大学_基礎看護_第1課題第1設題（評価A）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950437020222@hc12/95898/]]></link>
			<author><![CDATA[ by しほこ。]]></author>
			<category><![CDATA[しほこ。の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Aug 2012 21:37:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950437020222@hc12/95898/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950437020222@hc12/95898/" target="_blank"><img src="/docs/950437020222@hc12/95898/thmb.jpg?s=s&r=1344429441&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】看護の概念、対象を踏まえて、学校における看護活動の特質、養護教諭として看護を学ぶ意味について考察しなさい。
【評価】A
【テキスト・参考文献】最新看護学ー学校で役立つ看護技術　中桐佐智子・天野敦子・岡田加奈子　東山書房[333]<br />第1課題　第1設題
１．はじめに　（看護の概念・対象について）　
　「看護」には様々な定義が存在するが、国際看護師協会（ＩＣＮ）における看護の定義は以下のようである。
&ldquo;現にある、あるいはこれからおこるであろう健康上の問題に対し、個人・家族および集団に向けて行う支援&rdquo;（※参考文献は別記。一部、文言を変更）
　この定義から「看護」とは以下のとおり幅広い意味をもった概念であることがわかる。
・看護の対象には、「現在の健康問題」だけではなく「未来の健康問題（疫病の予防・健康の保持増進・ターミナルケア等）」も含む
看護の対象には、あらゆる健康レベルの人が含まれる
・看護のアプローチは、健康問題を抱える..]]></description>

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			<title><![CDATA[脈拍測定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72601/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 16 Oct 2010 13:06:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72601/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72601/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/72601/thmb.jpg?s=s&r=1287201972&t=n" border="0"></a><br /><br />目的
心臓および心臓系に影響する身体の異常や精神的興奮の有無を知る手がかりとする.
必要物品
①秒針付き時計あるいはストップウォッチ,②メモと鉛筆
ポイント
脈拍は精神的な影響を受けて変動するので,精神的安定を図る
示指,中指,環指の3本の指を動脈に沿って軽く当て,1分間測定する
脈拍を触れたらすぐに数えるのではなく,しばらく性状(リズム,緊張,大きさ,立ち上がり)を観察する
脈拍の異常は,数,大きさ,緊張度,リズムの乱れがあるが,単独で現れるのではなく重なって起こることがあるので,脈拍の性状すべてを観察する
他のバイタルサインと合わせて判断する
注意点
①看護者の爪を短く切り,手は洗い清潔を保ち,温めておく.
②初めて測定するときは,左右両方で測定し左右差を確認する.
③結代や不整があった場合は,結代の数や不整の性状を観察する.
④模骨動脈での脈拍が不規則な場合,徐脈,頻脈の場合は,橈骨動脈と心尖部の拍動の測定を必要に応じて行う. 
Ⅰ．橈骨動脈での測定
１．測定することを説明する
●目的・方法を説明する
○精神的安定を図る
２．患者を安楽な体位,姿勢にする
●頸部を曲げない姿勢をと..]]></description>

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			<title><![CDATA[洗髪]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429520801@hc06/12442/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kiki]]></author>
			<category><![CDATA[kikiの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 Dec 2006 23:10:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429520801@hc06/12442/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429520801@hc06/12442/" target="_blank"><img src="/docs/983429520801@hc06/12442/thmb.jpg?s=s&r=1167574222&t=n" border="0"></a><br /><br />条件：大部屋、室温24℃　湿度60％。23日から洗髪していない。頭皮のかゆみが強く、患者から洗髪の希望がある。
必要物品を準備し、患者にタオルケットをかけて待機
患者役：右鎖骨部に点滴を貼り付け、パジャマを着用し、ベッドに臥床して待機
必要[342]<br />条件：大部屋、室温24℃　湿度60％。23日から洗髪していない。頭皮のかゆみが強く、患者から洗髪の希望がある。
必要物品を準備し、患者にタオルケットをかけて待機
患者役：右鎖骨部に点滴を貼り付け、パジャマを着用し、ベッドに臥床して待機
必要物品
１、タオル類（バスタオル１、浴用タオル２、小タオル１）　２、防水布の上にバスタオルを重ね、左右から丸めておく(手前が長くなるように)　３、枕(大２　小１）４、ケリーパット(2/3ほど空気を入れ、排水路の金具を折り曲げて、くぼみをつけ、ゆせんをする)
5、　バケツ大に41℃前後の湯　６、汚水バケツ　７、ピッチャー(中)に70℃程度の湯
8、　ピッチャー(小)　９、　シャンプー　リンス　１０、目の細いくし　
１１、青梅綿(耳栓)(代えも準備)　１２、新聞紙　１３、スクリーン
患者様に説明し、「今から洗髪をしてよろしいですか？」室内環境を整え、スクリーンをして、他の患者様や入り口から直接見えないようにする
排泄の有無を確認する　「トイレには行かれたくないですか？」
※　途中、排泄するのは困難なため
室温は24&plusmn;２とし、すき間風を防ぐため窓を閉める
ベ..]]></description>

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