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		<title>タグ“基礎看護学”の公開資料</title>
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		<description>タグ“基礎看護学”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[覚え書き　ナイチンゲール]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924038615994@hc20/150066/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tk04]]></author>
			<category><![CDATA[tk04の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 12 Nov 2022 15:23:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924038615994@hc20/150066/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/924038615994@hc20/150066/" target="_blank"><img src="/docs/924038615994@hc20/150066/thmb.jpg?s=s&r=1668234180&t=n" border="0"></a><br /><br />ナイチンゲール覚え書きについてまとめたレポートとなります。S評価で合格したレポートなります。レポート作成の参考資料程度としてお使い下さい。[205]<br />　初めに、この看護覚え書きは初版にこだわっている。それは、ナイチンゲールが直筆に書いた内容であり、増補改訂版はナイチンゲールが自ら忠実、再現したい内容に沿わなくなるという視点であえて、補足&ldquo;サプリメント&rdquo;なしで彼女が描いた本当の看護とそうでない看護は何かを考えさせる内容になっている。また、この覚え書きは看護師が自分で技術などを学習するために描かれた内容ではない。ナイチンゲールは、&ldquo;女性は誰でもその人生のいろいろな折に看護婦にならなければいけない&rdquo;と述べている。これは、当時の男尊女卑が今よりはるか際立っていた時代に、女性に対して健康・看護とはどういうものなのかを彼女が看護婦として実際に見て、体験した内容から看護とは何かを考えさせるヒントと、経験談を強く提供している。ナイチンゲールは&ldquo;すべての病気はその経過のいずれの時点においては概して回復作用であり、必ずしも苦しみを供ない&rdquo;と提言した。それは、病気が原因で苦しむより、私たちの身の回りの生活習慣やその病弱者の看護の方法によって左右されるということである。具体的には、新鮮な空気、光、暖かさ、静かさ、清潔さ、規則正しい食事、適切な世話などである..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[精神看護学実習での学び]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145261/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ♡Sakura♡]]></author>
			<category><![CDATA[♡Sakura♡の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Aug 2021 09:15:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145261/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145261/" target="_blank"><img src="/docs/946244097586@hc13/145261/thmb.jpg?s=s&r=1629159347&t=n" border="0"></a><br /><br />精神看護学実習での学びについて・振り返りのレポートです。
実習に行かれた方ならどなたでも参考にして頂ける内容だと思います。
実際の体験に基づくもので、参考文献はありません。[256]<br />精神看護学実習での学びレポート

今回の実習では、精神科に入院している患者さんを受け持ちました。 精神疾患を持つ患者さんと関わるということで、どのようにコミュニケーションをとったら良いのかや、自分の発言によって患者さんの心を傷つけてしまわないか不安でした。 精神疾患は、採血の値などの数値で測れるものでもないし、レントゲンを撮って目で見て回復に向かっているのか判断できるものでもありません。 そのため、その人の疾患が今どの状態であるのかを理解するためには、他の内科・外科的な疾患の患者さんよりも、更にコミュニケーションを通して関わっていく必要があります。 患者さんとコミュニケーションをとるためには、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小児看護学実習での学び]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145260/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ♡Sakura♡]]></author>
			<category><![CDATA[♡Sakura♡の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Aug 2021 09:15:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145260/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145260/" target="_blank"><img src="/docs/946244097586@hc13/145260/thmb.jpg?s=s&r=1629159347&t=n" border="0"></a><br /><br />小児看護学実習での学びについて・振り返りのレポートです。
実習に行かれた方ならどなたでも参考にして頂ける内容だと思います。
実際の体験に基づくもので、参考文献はありません。[256]<br />小児看護学実習での学びレポート

私は今回、治療を必要とする小児の発達段階に応じた関わり方を学ぶことを目標にし、小児看護学実習に臨みました。 小児看護学の対象である小児は、成人と違って年齢によって理解力が異なり、必要な治療を言葉で理解することが難しく、恐怖や不安を感じやすいという特徴があります。そのため、患児の年齢や発達課題に応じて、病状・治療の説明や、関わり方などを工夫する必要がありました。 実際に、まだ言葉の理解が不十分な乳児期は、おもちゃやぬいぐるみなどで気を紛らわせながら、治療や診察を受けていました。言葉によるコミュニケーションが可能な幼児期は、子供が好きなキャラクターを使って説明をす..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[私の看護観（低学年向け）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145259/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ♡Sakura♡]]></author>
			<category><![CDATA[♡Sakura♡の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Aug 2021 09:15:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145259/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145259/" target="_blank"><img src="/docs/946244097586@hc13/145259/thmb.jpg?s=s&r=1629159346&t=n" border="0"></a><br /><br />私の看護観についてのレポートです。
これから実習に行く低学年の学生さん向けになります。
看護観についての課題のある学生さんならどなたでも参考にして頂ける内容になっています。
同じタイトルのレポートがありますが、異なる内容です。
実際[344]<br />私の看護観
どのような看護観を持って目の前の患者さんを看護していきたいかというのは、人それぞれではあると思いますが、私は自分の看護観について一つ挙げるとすれば、「いつも笑顔で患者さんに接することができる看護師」になりたいと思っています。なぜなら、病院で看護師の働いている様子を見たときに、常に笑顔で接している人がいてとても印象がいいと感じたからです。患者さんは病気の治療のために、苦しい思いをしていたり、気持ちが落ち込んでいることがあると思います。そんな時に、看護師が怖い顔していたら患者さんの気分も一緒に落ち込んでしまったり、声をかけにくくなってしまうと思います。 　普段生活している中でも、飲食店..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[私の看護観①]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145258/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ♡Sakura♡]]></author>
			<category><![CDATA[♡Sakura♡の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Aug 2021 09:15:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145258/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145258/" target="_blank"><img src="/docs/946244097586@hc13/145258/thmb.jpg?s=s&r=1629159346&t=n" border="0"></a><br /><br />私の看護観についてのレポートです。
看護実習をある程度こなされた学生さん向けになります。
看護観についての課題のある学生さんならどなたでも参考にして頂ける内容になっています。
同じタイトルのレポートがありますが、異なる内容です。
実[344]<br />私の看護観

私は、今までの看護実習で患者さんを受け持ちながら看護について考えてきました。私は看護とは、常に患者さんのことを第一に考えて寄り添い、その人らしく生活ができるように援助していくことであると考えます。 なぜなら、これまでの実習を通して、治療の手助けをしたり、身の回りの手伝いをしたりと、療養をする患者さんと直接的に関わる時間が1番長いのが看護師だと思ったからです。 患者さんがその人らしく生活するための援助をするためには、まず患者さんがこれまでどのように生きてきた人なのかや、家族構成などを知ることが大切です。カルテから情報を得ることもできますが、それだけでは足りません。直接ベッドサイドに..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[周手術期・急性期実習についての学びレポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145257/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ♡Sakura♡]]></author>
			<category><![CDATA[♡Sakura♡の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Aug 2021 09:11:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145257/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145257/" target="_blank"><img src="/docs/946244097586@hc13/145257/thmb.jpg?s=s&r=1629159074&t=n" border="0"></a><br /><br />成人看護学実習で急性期（周手術期）の患者さんを受け持った際の学びレポートです。
実際の看護実習での体験に基づくもので、参考文献はありません。[209]<br />急性期実習(周手術期)での学びレポート

今回の実習では、手術を受ける患者さんの手術前から、手術中、手術後までという、周手術期全般の看護を学びました。 手術前は、患者さんには不安や緊張があります。医師、病棟看護師、手術室看護師が連携して手術の説明を行い、一緒にどんな手術を受けるのか、その後の回復過程はどのようなものになるのかを確認することで、少しでも安心できるよう努めることが大切だと思いました。 手術中は、間違いのないよう、声に出し、指を指しながら物品の確認、患者の名前の確認を繰り返し行っていました。手術は侵襲を伴う医療行為であり、ミスが起こると患者さんの命に直接関わるため、複数人で間違いが起..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[緩和ケア論の学びから実習での看護を振り返る]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145253/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ♡Sakura♡]]></author>
			<category><![CDATA[♡Sakura♡の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Aug 2021 09:11:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145253/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145253/" target="_blank"><img src="/docs/946244097586@hc13/145253/thmb.jpg?s=s&r=1629159073&t=n" border="0"></a><br /><br />このレポートは、今までの実習から緩和ケアについて考えたことをまとめたもので
緩和ケアに限らず、過去に何らかの疾患を持つ患者を受け持ったことがある学生さんなら誰でも使えるレポート内容になっています。
実際の看護実習での体験に基づくもので、[352]<br />『緩和ケア論の学びから実習での看護を振り返る』レポート

これまでの実習では、積極的な治療をしている人を受け持って、回復という目標に向かって看護計画を立て、ケアをしてきました。治療には、様々な苦痛が伴います。例えば、手術による傷の痛みや体への負荷、安静などの制限が患者さんにとっては苦痛となります。また、急性期を過ぎてからも、食事や水分の制限、内服薬の管理や副作用が苦痛になり得ます。
私は実習で、患者さんの病状が少しでも良くなってほしいと思う反面、こんな思いをして治療をするのも大変なことだと感じていました。病気によっても患者さんらしい生活が脅かされますが、治療によってもその人らしさが失われることがあります。病気から回復して、患者さんのQOLが向上していく見込みがあれば、未来に向かって頑張ることができますが、回復の兆しが見えない時は、治療自体が患者さんにとっては苦痛になることだと感じました。
自分自身に置き換えて、人生の終末期に何をしたいのかを考えてみると、治療をして回復できる見込みがない中で、食事を制限したり、点滴や注射などの痛みを伴う処置をしたり、副作用が強い薬を使って苦しい思いはした..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護管理実習についての学びレポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145252/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ♡Sakura♡]]></author>
			<category><![CDATA[♡Sakura♡の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Aug 2021 08:48:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145252/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145252/" target="_blank"><img src="/docs/946244097586@hc13/145252/thmb.jpg?s=s&r=1629157682&t=n" border="0"></a><br /><br />こちらのレポートは、実習先病院で行われていた看護管理についてまとめたものです。
看護管理について学ばれた学生さんであればどなたでも参考にして頂ける内容だと思います。
実際の実習での学びに基づいて書いたものであり、参考文献はありません。[349]<br />看護管理実習での学びレポート

看護管理とは看護を管理することです。患者さんの健康や生活の質を高めていけるよう支援する看護が効率的に行われるように、環境を整え、実践者を支援することが看護管理学と言われています。 病院での看護管理は、看護部長が組織のトップにおり、各病棟の師長、副師長、主任、リーダーなどの役割があり、それぞれの管理のもとで看護師スタッフが働いています。
病院で実習を行った際、毎日いる看護師の経験年数が様々であることに気付きました。経験年数が少ない看護師ばかりの日ができてしまうと、スタッフが不安になってしまったり、トラブル時に対応ができなかったりと、患者さんに不利益を生じてしまう可能性があります。 ある日はベテラン看護師だけ、また別の日は新人看護師だけ、という偏った勤務にならないように、一人一人の看護スタッフの能力を把握して、勤務を調整・管理しているのだと思いました。 また、病院では常に患者さんの入院・退院が繰り返されています。入院したい患者さんがいるのに、受け入れることができなかったということがあっては患者さんが困ってしまいます。 そのようなトラブルが起こらないように、そ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[感染対策についてのレポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145251/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ♡Sakura♡]]></author>
			<category><![CDATA[♡Sakura♡の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Aug 2021 08:43:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145251/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145251/" target="_blank"><img src="/docs/946244097586@hc13/145251/thmb.jpg?s=s&r=1629157412&t=n" border="0"></a><br /><br />こちらのレポートは、実習先病院で行われていた感染対策について書く課題についてのレポートで「病院ではどんな感染対策が行われていたか」という事について書いています。
感染対策を行っている学生さんであればどなたでも参考にできる内容かと思います。[356]<br />感染対策についてのレポート
テーマ:病院で行われている、スタンダードプリコーションに基づく感染対策

序論 今回は、今まで実習を行ってきた病院で行われているスタンダードプリコーションに基づく感染対策について考えました。 なぜなら、スタンダードプリコーションの『感染症の陽性・陰性にかかわらず、全ての人が感染症を持っている可能性があると考えて感染予防や対策をする。』という考え方は、感染症対策における全ての基本であり、多くの患者さんや様々なスタッフが関わる病院での感染対策を振り返ることで、院内感染を防ぐためにすべき行動が明らかになるのではないか、と考えたからです。

本論 病院には、複数の科があり何百人と言う患者さんが入退院を繰り返していて、その患者さんそれぞれに面会の家族がいて、病院への出入りを繰り返しています。また、医療スタッフも医師や看護師、薬剤師、栄養士、理学療法士、作業療法士、臨床工学士、医療事務などの多くの方々が働き、患者さんと関わっています。 このように、病院では1人の患者さんに対して一日に何人もの人々が接しています。もし、ある1人の患者さんから感染症が見つかり、何も感染対策を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[トイレでの排泄介助手順書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145205/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ♡Sakura♡]]></author>
			<category><![CDATA[♡Sakura♡の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 13 Aug 2021 02:15:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145205/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145205/" target="_blank"><img src="/docs/946244097586@hc13/145205/thmb.jpg?s=s&r=1628788534&t=n" border="0"></a><br /><br />看護実習の課題で作成しました、トイレでの排泄介助の手順書です。
複数の参考文献を使ってまとめました。
根拠や留意点なども豊富です。[193]<br />トイレにおける排泄介助 
目的 
トイレでの排泄を行うことができない患者は、できる限り病室内においてもトイレに近い状況で排泄を行うようにする。ただし、病室内においては、人間としての尊厳・プライバシーが守られた状況下で、安全・安楽に排泄が行えるよう援助する。また、排泄物の性状などを観察する。 
使用物品 ポータブルトイレ、掛けもの、個人防護具、清拭用品、手指清拭物品 
手順 留意点 根拠 
１．準備する。 
１）ポータブルトイレでの排泄方法・目的
を説明し同意を得る。 
２）必要物品を準備する。 
２．環境を整備する。 
１）室温を調整する。 
２）オーバーテーブルや床頭台などをベッドから離し、作業スペースを確認する。 
３）物品ののったワゴンをケア中に患者が死角に入らない位置、かつ動線が短くなるようにベッドサイドに配慮する。 
３．トイレを設置する。 
１）ポータブルトイレをベッドサイドに平行に設置する。 
４．トイレを設置する。 
１）ベッドの高さをポータブルトイレの座面と同じ高さにする。 
２）トイレのふたを開け、中にトイレット
１）２４&plusmn;２℃ 
２）ベッドのストッパーを確認する。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[臥床患者の足浴の手順書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145204/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ♡Sakura♡]]></author>
			<category><![CDATA[♡Sakura♡の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 13 Aug 2021 02:15:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145204/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145204/" target="_blank"><img src="/docs/946244097586@hc13/145204/thmb.jpg?s=s&r=1628788532&t=n" border="0"></a><br /><br />看護実習の課題で作成しました、臥床患者のベッド上での足浴の手順書です。
複数の参考文献を使ってまとめました。
根拠や留意点なども豊富です。[205]<br />臥床患者の足浴 
目的 
・足の清潔の保持を行う。 
・温湯を使うことから、感染防止や循環促進に有効であり、フットケアとして行ったり、 リラクゼーションや入浴を促す。 
使用物品 
①ベースン（４０℃前後のもの） ②温度計 ③バスタオル ④安楽枕 ⑤湯（４０℃以上のもの） 
⑥水 ⑦ピッチャー２つ ⑧防水シーツ ⑨綿毛布 ⑩洗浄剤（石けん）⑪ガーゼ 
⑫タオルケット ⑬爪切り 
手順 留意点 根拠 
＊必要物品をワゴンに準備する。 
１．患者に説明し、同意を得る。 
①排泄の有無を確認する。 
２．患者の環境を整える。 
①室温調整する。 
②窓を閉める。 
③スクリーン、カーテンを閉める。 
④ストッパーをかける。 
⑤床頭台・椅子をベッドから離し作業スペースを確保する。 
⑥使用物品を準備し、動線・安全を留意した位置に配置する。 
３．患者の準備をする。 
①掛け物の上にタオルケットを広げ、掛け物を足元に扇子状にする。 
②寝衣のすそを折り、膝上くらいに上げる。 
１．患者に目的と方法、所要時間を説明し、同意を得ておく。 
①室温２４&plusmn;２℃ 
③患者を周囲から見えないようにし、羞恥..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[血圧測定手順書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145203/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ♡Sakura♡]]></author>
			<category><![CDATA[♡Sakura♡の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 13 Aug 2021 02:15:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145203/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145203/" target="_blank"><img src="/docs/946244097586@hc13/145203/thmb.jpg?s=s&r=1628788532&t=n" border="0"></a><br /><br />看護実習の課題で作成しました、血圧測定の手順書です。
複数の参考文献を使ってまとめました。
根拠や留意点なども豊富です。[178]<br />血圧測定（水銀血圧計の場合） 
目的 
身体の生理的変化を示す重要な指標としての脈拍の正常・異常を観察し、治療・看護 
に役立てる。 
使用物品 ①水銀柱型アネロイド血圧計 ②筆記用具 ③聴診器 ④アルコール綿 
手順 留意点 根拠 
１．必要物品を用意し、事前に点検する。 
○点検のポイント 
①水銀柱型アネロイド血圧計
本体を開き、電源スイッチボ
タン（on/off）を押し on にし、
動作状態にする。 
（カフ内の空気を排気弁（ま
たはバルブ）より完全に抜い
てから on/off ボタンを押
す。） 
②数値表示部の数字が「０
mmHg」と表示していること、
また、電池の容器は十分であ
るかを確認する。（電池容量が
少ない場合は、電池ボックス
を開けて新しいものと交換す
る。） 
③「E-1」の表示を示したら、
カフの中に空気が残っている
ので、送気球（または、ゴム
球）のネジをゆるめ排気弁（バ
ルブ）を開放し、空気を抜く。 
④排気弁（バルブ）を解いる。
２．患者に説明し、同意を得る。 
・排泄の有無を確認する。 
（排気弁のネジが時計方向に
しまっていることを確認す
る。） 
⑤送気球（ゴム球）からの空
気もれがなく、マンシェット
は膨らみ、ゲージバー内の水
銀柱がスムーズに上昇する
か。（ゲージバー内の水銀柱を
200 mmHgまで加圧する） 
⑥マンシェットの幅は、患者
に合ったもんを選んでいる
か。（上腕の円周の 40％また
は上腕の長さの 2/3 の幅があ
れば良い。マンシェットの幅
が広いほど圧は低く、狭いほ
ど圧は高くなる。） 
⑦送気球（ゴム球）のネジを
ゆるめ排気弁（バルブ）を開
放し、マンシェットないの空
気を全部抜く。 
⑧点検後、on/off ボタンを押
し、電源スイッチを切る。 
⑨マンシェットを折りたたん
で、血圧計本体を閉じる。 
○聴診器 
・チェストピースを膜面に合
わせ、軽く指でたたいてその
音が聞こえるかどうかの確認
をする。 
２．・血圧を測定すること、必
要時脱衣したり、必要に応じ
姿勢を整えることがあるこ
と、測定が 1 回で済まない場
合には再度測定することな
ど、その必要性と手順が理解
・直ぐにお手洗いに行ける
状態ではないため。 
・尿が溜まっている状態で
行うと患者がリラックス
して行えないため。 
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[呼吸の観察の手順書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145202/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ♡Sakura♡]]></author>
			<category><![CDATA[♡Sakura♡の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 13 Aug 2021 02:11:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145202/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145202/" target="_blank"><img src="/docs/946244097586@hc13/145202/thmb.jpg?s=s&r=1628788264&t=n" border="0"></a><br /><br />看護実習の課題で作成しました、呼吸の観察の手順書です。
複数の参考文献を使ってまとめました。
根拠や留意点なども豊富です。[181]<br />呼吸 
目的 
身体の生理的変化を示す重要な指標としての脈拍の正常・異常を観察し、治療・看護 
に役立てる。 
対象者の呼吸状態を観察し、疾患に付随する症状などの総合的なアセスメントに活かす。 
使用物品 ①筆記用具 ②ストップウォッチまたは秒針付き時計 ③聴診器 
手順 留意点 根拠 
１．必要物品をワゴンに準備する。 
２．手洗いを行う。 
３．胸郭や腹壁の動きをみて 
以下の項目を観察する。 
①呼吸数（回/分） 
②呼吸のリズムと深さ 
③呼吸パターン 
④呼吸困難時随伴症状の有無と程度 
⑤患者の自覚症状 
３．・観察しやすい部位を事前
に見つける。 
＊患者を 5 分以上安静にした
状態で患者に気づかれないよ
うに測定・観察する。 
＊脈拍測定を行う動作を死な
がら行うとよい。 
①呼吸数は脈拍と違い、1 分
間の数が少ないため、2 倍法
（30 秒測定て 2 倍する方法）
は使用しない。 
②呼吸は規則正しいか 
休息、呼息、吸息期のリズム
に変化がないかを観察する。 
③異常な呼吸臭気がないか、
努力呼吸がないか、観察する。 
④脈拍・血圧・体温の変化・
喘鳴・チアノー..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[床上排泄援助の手順書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145199/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ♡Sakura♡]]></author>
			<category><![CDATA[♡Sakura♡の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 13 Aug 2021 02:11:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145199/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145199/" target="_blank"><img src="/docs/946244097586@hc13/145199/thmb.jpg?s=s&r=1628788263&t=n" border="0"></a><br /><br />看護実習の課題で作成しました、陰部洗浄の手順書です。
複数の参考文献を使ってまとめました。
根拠や留意点なども豊富です。[178]<br />床上排泄援助（排泄の介助） 
目的 
ベッドという場でも、患者の尊厳・プライバシーを守り、安全・安楽に、排尿が行える
ようにする。つまり、排尿のにおいや音への配慮をしながら、排泄物がリネンや寝衣を
汚染しないように援助を行う必要がある。 
使用物品 
①消毒済み便器 ②便器カバー ③便座カバー ④処置用シーツ ⑤ちり紙（トイレッ
トペーパー）⑥タオルケット ⑦おしぼり ⑧ディスポーザブル手袋 
手順 留意点 根拠 
１． 
１）必要物品を用意する。 
・筒形尿器 
・尿逆流防止弁付き尿器（男性用） 
２．患者の排泄の訴えに速やかに応じる。 
３．環境を整える。 
１）カーテンやスクリーンを用いる。 
２）ベッドのストッパーを確認する。 
３）作業域を確保する。 
１）・便器は患者の体格、排泄量、
皮膚の状態などを考慮して選ぶ。 
・事前に便意か尿意かを確認し、
患者に合った便器・尿器を選択す
る。 
・便器カバーをかける。 
・便器を温める。（便器保温器が
ない場合は、湯を入れて温めた
り、便座カバーをつけたりする。） 
・便器の中にあらかじめトイレッ
トペーパーを敷いておく。 
２．..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[寝衣交換（和式寝衣）の手順書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145197/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ♡Sakura♡]]></author>
			<category><![CDATA[♡Sakura♡の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 13 Aug 2021 02:02:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145197/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145197/" target="_blank"><img src="/docs/946244097586@hc13/145197/thmb.jpg?s=s&r=1628787755&t=n" border="0"></a><br /><br />看護実習の課題で作成しました、病衣（和式タイプの寝衣）での寝衣交換の手順書です。
複数の参考文献を使ってまとめました。
根拠や留意点なども豊富です。[220]<br />寝衣交換（和式寝衣） 
目的 
・患者が入院生活を送る上で生活リズムを整えることができる。 
・寝衣を清潔にすることで、爽快感を得られる。 
使用物品 ①タオルケット ②寝衣 ③汚れた寝衣を入れるもの 
手順 留意点 根拠 
１．患者に説明し、同意を得る。 
①排泄の有無を確認する。 
２．患者の環境を整える。 
①室温調整する。 
②窓を閉める。 
③スクリーン、カーテンを閉める。 
④ストッパーをかける。 
⑤床頭台やオーバーテーブルなどを
ベッドから離す。 
⑥患者の掛け布団をタオルケットに
かけ替える。 
３．襟元をゆるめる。 
①寝衣の腰ひもをほどく。 
②看護師から遠い方の前身頃を頭側
へ引き上げゆとりをつくる。 
③患者の後頭部を支えながら、看護
師側の襟元を手前に広げる。 
１．患者に目的と方法、所要時
間を説明し、同意を得ておく。 
①室温２４&plusmn;２℃ 
③患者を周囲から見えないよう
にし、羞恥心に配慮する。 
＊仰臥位のままでは脱がせにく
い場合には、脱がせる側が上に
なるように側臥位になってもら
う。 
①・直ぐにお手洗いに行
ける状態ではないため。 
②気流を少な..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[整容（ひげ剃り）の手順書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145196/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ♡Sakura♡]]></author>
			<category><![CDATA[♡Sakura♡の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 13 Aug 2021 02:02:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145196/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145196/" target="_blank"><img src="/docs/946244097586@hc13/145196/thmb.jpg?s=s&r=1628787755&t=n" border="0"></a><br /><br />看護実習の課題で作成しました、整容―ひげ剃りの手順書です。
複数の参考文献を使ってまとめました。
根拠や留意点なども豊富です。[187]<br />整容（ひげ剃り） 
目的 
・患者が入院生活を送る上で生活リズムを整えることができる。 
・耳を清潔に保つことが出来るので、爽快感を得られる。 
使用物品 
『電気シェーバーの場合』 
①電気シェーバー ②鏡 
『Ｔ字カミソリの場合』 
①カミソリ ②フェイスタオル ③蒸しタオル 
④シェービングフォーム ⑤泡を拭くもの（ティッシュペーパーなど） ⑥鏡 
手順 留意点 根拠 
『電気シェーバーの場合』 
＊必要物品をワゴンに準備する。 
１．患者に説明し、同意を得る。 
①排泄の有無を確認する。 
２．患者の環境を整える。 
①室温調整する。 
②窓を閉める。 
③スクリーン、カーテンを閉める。 
④ストッパーをかける。 
３．ひげを剃る。 
①シェーバーの先端を肌に対して垂
直に軽く押しあてる。 
②ひげの流れに逆らって、ゆっくり
とシェーバーを動かしながら剃
る。（必要に応じて皮膚を伸ばす。） 
③患者自身に鏡で確認してもらう。 
１．患者に目的と方法、所要
時間を説明し、同意を得てお
く。 
①室温２４&plusmn;２℃ 
③患者を周囲から見えないよ
うにし、羞恥心に配慮する。 
３．・基本..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[洗顔の手順書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145195/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ♡Sakura♡]]></author>
			<category><![CDATA[♡Sakura♡の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 13 Aug 2021 02:02:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145195/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145195/" target="_blank"><img src="/docs/946244097586@hc13/145195/thmb.jpg?s=s&r=1628787755&t=n" border="0"></a><br /><br />看護実習の課題で作成しました、洗顔の手順書です。
複数の参考文献を使ってまとめました。
根拠や留意点なども豊富です。[172]<br />洗顔の援助 
目的 
・顔を綺麗にする事で対象者が爽快感を得る事ができ、顔面の清潔が保たれる。 
・対象者の１日の生活リズムを整え、QOLの向上を図る。 
・対象者のＡＤＬの拡大を図る。 
・対象者の自己の尊厳が保たれる。 
使用物品 ①ベースン ②温湯 ③石鹸 ④ピッチャ― ⑤ケープ ⑥絆創膏（必要時） 
手順 留意点 根拠 
＊必要物品をワゴンに準備する。 
１．患者に説明し、同意を得る。 
①排泄の有無を確認する。 
２．患者の環境を整える。 
①室温調整する。 
②窓を閉める。 
③スクリーン、カーテンを閉める。 
④ストッパーをかける。 
３．適切な体位に体位変換する。 
４．洗面 
①可能な部分は患者自身が実施でき
るように物品を配置し、援助する。 
＊顔が汚れれば随時行うが、起床時
１．患者に目的と方法、所要
時間を説明し、同意を得てお
く。 
①室温２４&plusmn;２℃ 
③・患者を周囲から見えない
ようにし、羞恥心に配慮する。 
・座位で行う場合は寒気を感
じる場合があるため、ガウン
などの着用をすすめる。 
３．・患者の状態や自立度に応
じて、最も負担の少ない体位
で行う。 ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[体温測定（腋窩検温法）の手順書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145193/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ♡Sakura♡]]></author>
			<category><![CDATA[♡Sakura♡の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 13 Aug 2021 02:02:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145193/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145193/" target="_blank"><img src="/docs/946244097586@hc13/145193/thmb.jpg?s=s&r=1628787754&t=n" border="0"></a><br /><br />看護実習の課題で作成しました、腋下での体温測定の手順書です。
複数の参考文献を使ってまとめました。
根拠や留意点なども豊富です。[190]<br />体温測定（腋窩検温法） 
目的 
身体の生理的変化を示す重要な指標としての脈拍の正常・異常を観察し、治療・看護 
に役立てる。 
対象者のバイタルサインを図る一貫での腋下検温法を行う事で、対象者の状態の異常や
疾患に付随する症状の変化に気づく事ができる。 
使用物品 ①トレイ ②電子体温計 ③アルコール消毒綿 ④ハンドタオル ⑤筆記用具 
手順 留意点 根拠 
１．必要物品をワゴンに準備する。 
２．患者に説明し、同意を得る。 
・排泄の有無を確認する。 
・スクリーンやカーテンなどをする。 
３．体温測定前に変動因子を確認する。 
・あたかじめ約１０分間腋窩を閉じておくよ
う協力を求める。 
『確認のポイント』 
１）腋窩に発汗はないか。 
２）運動直後・入浴・食後一時間の安静が保た
れていたか。 
３）病床環境は整っているか。 
４．体温計の感湿部が腋窩中央よりやや前方（最
深部）に密着するように、前方下から体軸
に対し３０～４５度の角度で斜め上方に向
けて挿入し、腋窩を閉鎖させる。 
２．患者に目的と方法、
所要時間を説明し、同意
を得ておく。 
１）発汗がある場合はタ
オルで腋..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[無菌操作の手順書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145159/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ♡Sakura♡]]></author>
			<category><![CDATA[♡Sakura♡の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 10 Aug 2021 23:52:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145159/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145159/" target="_blank"><img src="/docs/946244097586@hc13/145159/thmb.jpg?s=s&r=1628607141&t=n" border="0"></a><br /><br />看護実習の課題で作成しました、無菌操作（滅菌物の取り扱い）の手順書です。
複数の参考文献を使ってまとめました。
根拠や留意点なども豊富です。[208]<br />無菌操作 
目的 
滅菌物の取り扱いに際し、清潔区域と不潔区域を正しく理解し、目的に応じて必要な無
菌操作が実施できる。 
使用物品 
①滅菌パック ②滅菌攝子 ③滅菌ガーゼ ④綿球入り滅菌パック ⑤攝子立て 
⑥滅菌手袋 ⑦滅菌包 
手順 留意点 根拠 
&lt;滅菌パックの開け方&gt; 
１．衛生学的手洗いを行う。 
２．滅菌パックを準備する。 
①無菌操作ができる清潔区域を確保
する。 
②有効期限を確認する。 
③滅菌状態が保持されている確認す
る。 
＊滅菌攝子の場合 
１．滅菌パックを取り出す。 
①滅菌パックを開封する。 
・攝子の把持側を上にして、左右の
端を外側へめくるようにして開け
る。 
②攝子を取り出す。 
・物品を攝子で把持しない時は、攝 
子の先端は常に閉じ、下向きにし
ておく。 
１．滅菌物を取り扱う前には、
かならず手指衛生を行う。 
③パックに亀裂や破損がない
か、水がしみたような跡がな
いかなど、裏表を観察する。 
また、化学的インジケータの
色が変化しているか確認す
る。 
１．攝子の先端側から開けた
り、攝子を滅菌パックに突き
刺して開けたりしない。 
②..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[標準予防策（スタンダードプリコーション）の手順書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145158/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ♡Sakura♡]]></author>
			<category><![CDATA[♡Sakura♡の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 10 Aug 2021 23:49:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145158/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145158/" target="_blank"><img src="/docs/946244097586@hc13/145158/thmb.jpg?s=s&r=1628606940&t=n" border="0"></a><br /><br />看護実習の課題で作成しました、標準予防策（スタンダードプリコーション）の手順書です。
複数の参考文献を使ってまとめました。
根拠や留意点なども豊富です。[226]<br />標準予防策（スタンダードプリコーション） 
目的 
血液や体液、分泌物、排泄物などに接触する可能性があるときに、皮膚・眼・鼻・口の
粘膜、着衣を保護するために個人防護具（Personal Protective Equipment ：PPE）を正
しく着脱できる。 
使用物品 
①プラスチックエプロン ②サージカルマスク ③ゴーグル（またはフェイスシールド） 
④アイソレーションガウン ⑤手袋 
手順 留意点 根拠 
&lt;個人防護具の着用方法&gt; 
１．手指衛生を行う。 
２．プラスチックエプロンを着用する。 
①首にかける輪の部分をもって、頭
をくぐらせる。 
②腰ひもを両側に開き、エプロンを
広げる。 
③そのままひもを背部に回し、腰の
部分で結ぶ。 
３．サージカルマスクを着用する。 
①マスクで鼻・口・顎を覆い、可変
式の鼻部分を鼻梁にフィットさせ
る。 
②耳にゴムをかけるか、上のひもを
後頭部、下のひもを後頸部で結ぶ。 
４．ゴーグル（またはフェイスシール
ド）を着用する。 
・ゴーグルは耳で覆うようにつけ、
イヤーピースかヘッドバンドで頭
にしっかりと固定。快適にフィッ
２．プ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基本的体位の保持の手順書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145138/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ♡Sakura♡]]></author>
			<category><![CDATA[♡Sakura♡の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 10 Aug 2021 22:58:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145138/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145138/" target="_blank"><img src="/docs/946244097586@hc13/145138/thmb.jpg?s=s&r=1628603912&t=n" border="0"></a><br /><br />看護実習の課題で作成しました、基本的体位の保持の手順書です。
複数の参考文献を使ってまとめました。
根拠や留意点なども豊富です。[190]<br />基本的体位の保持 
目的 患者の良肢位を保持することができる。 
使用物品 
①安楽枕 ②クッション ③タオル ④タオルケット ⑤ワゴン車 
＊体圧分散用具など 
手順 留意点 根拠 
１．使用物品を必要に応じてワゴン車
に準備する。 
２．患者に体位保持について説明し同
意を得る。 
『仰臥位』 
&darr; 
１．ベッドを平らにする。 
２．身体を生理的彎曲管と関節の動き
を保つ上で必要なものを当てる。 
① 高すぎない枕を用意し、肩の上
方から頸部、頭部に枕を当てる。 
② 上肢を軽く外に開き、上肢の下
にクッションを入れて手指が心
臓より高くなるようにする。 
③ ベッドと腰の間の隙間が大きい
場合は、タオルなどを挿入する。 
④ 下肢の外転、外旋を防ぐために、
両膝間を５ｃｍほど開いた状態
にして、大転子から大腿部に小
枕などを当てる。 
⑤ 足関節の尖足防止のために、足
２．良肢位は個人によって多
少異なるため、患者の好みや
安楽かどうかを確認しながら
援助する。 
２．腰部の生理的彎曲があ
るため、長時間仰臥位を保
つことで腰痛が生じやす
い。また、後頭部、肩甲骨
部、仙骨部、踵..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[シーツ交換手順書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145137/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ♡Sakura♡]]></author>
			<category><![CDATA[♡Sakura♡の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 10 Aug 2021 22:58:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145137/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145137/" target="_blank"><img src="/docs/946244097586@hc13/145137/thmb.jpg?s=s&r=1628603912&t=n" border="0"></a><br /><br />看護実習の課題で作成しました、シーツ交換の手順書です。
複数の参考文献を使ってまとめました。
根拠や留意点なども豊富です。[181]<br />リネン交換 
目的 
患者に清潔なベッドで療養生活を送ることができるように、リネンを交換する。 
ベッド上で安全で快適な場となるように整える。 
使用物品 
①シーツ１枚 ②防水シーツ１枚 ③包布１枚 ④枕カバー１枚 ⑤タオルケット１枚 
⑥粘着テープ付きローラー ⑦環境シート ⑧ランドリーボックス 
⑨ビニール袋 ⑩ワゴン 
手順 留意点 根拠 
１、患者にシーツ交換の目的・手順・所要
時間を説明し同意を得る。 
２．看護師は手洗いをする。 
３．援助の準備をする 
１）清潔なシーツを使用順に重ねワゴンの
上に準備する。 
２）床頭台、椅子をベッドから離す。 
援助しにくい場合はベッドをずらす。 
３）換気のために窓を開ける。 
４）柵を外す。 
４．使っている寝具をはずす 
１）手前側の枕元から足元にむけて、下シ
ーツと一緒に全リネン類を左右同時
に引き出す。 
２）布団の上からタオルケットをかける。
タオルケットの下から、布団を足元へ
向けて引き抜く。 
３）引き抜いた布団は、二つ折りにし、向
う側から手前に向けており、四つ折り
状態にし、椅子の背もたれにかけてお
く。 
１．具体的な手順の進め方、
所要時間を患者がイメージで
きるように伝える。患者の質
問には、相手がわかりやすい
ように説明する。 
３．衛生面に配慮し、食事時
間をさけて実施する。 
２）ベッドのストッパーをか
けるのを忘れない。 
３）気温の変化に留意する。 
４． 
１）引き出す際、看護師の重
心を下げ、マットレスの挙上
を最小限にする。 
２）意識のある患者さんの場
合、布団を引き抜く際に、タ
オルケットの襟元を持っても
らうとよい。 
１．説明することで、患
者の不安を軽減する。 
３． 
３）環境整備時に発生す
るほこりなどを吸入する
ことによる感染の予防
や、不安感を抱かせない
配慮が必要である。 
４． 
１）患者に与える振動を
最小限にする。 
５．下シーツ・防水シーツを取り除く 
１）患者をたすけて、反対側に向くように
側臥位する 
＊枕も動かす。 
２）今まで使用していた下シーツ・防水シ
ーツを、皮膚の落宵や毛髪などを包み
込むようにして、ベッド中央まではず
し、患者の身体の下に軽く押し込む。 
３）マットレスパッドの上を粘着テープ付
きローラーで頭側から足元に向かっ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ベッドメイキング手順書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145135/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ♡Sakura♡]]></author>
			<category><![CDATA[♡Sakura♡の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 10 Aug 2021 22:58:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145135/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946244097586@hc13/145135/" target="_blank"><img src="/docs/946244097586@hc13/145135/thmb.jpg?s=s&r=1628603912&t=n" border="0"></a><br /><br />看護実習の課題で作成しました、ベッドメイキングの手順書です。
複数の参考文献を使ってまとめました。
根拠や留意点なども豊富です。[190]<br />ベッドメイキング 
目的 
耐久性があり、清潔で外観も美しい寝心地がよいベッドを作成して、安全で安楽な病床
環境を提供する。 
使用物品 
①マットレスパッド ②シーツ１枚 ③防水シーツ ④掛布団 ⑤包布カバー 
⑥枕 ⑦枕カバー ⑧粘着テープ付ローラー ⑨環境シート ビニール袋 ⑪ディスポ
手袋 ⑫ワゴン車 ⑬マスク 
手順 留意点 根拠 
★クローズドベッド 
１．使用物品を準備する 
マスクをする 
２．各リネンをたたむ（別表参照） 
１）枕カバーを横 3 つ折、縦２つ折にする。 
２）マットレスパッドを縦２つ折、外側から
中心へ４つ折にする。 
３）下シーツ、包布カバーを、縦４つ折、横
２つ折を３回繰り返し、８等分にする。 
４）防水シーツを左右から中心へ向かって丸
める。 
３．リネン類を使用する順番に、すべて輪が
手前に来るようにワゴンに置く 
１．確認のポイント 
・シーツはベッドにあっ
た 
大きさか。 
・破損や汚れはないか。 
・清潔なものか。 
３．水平移動のみでマッ
トレスの上に置けるよう
にする。 
１．リネン類の操作時に
発生するほこりの吸
入を防止する。 
２．合理的にリネン類を
広げることが出来る
ようにするため。 
３．・輪が前にくるとリ
ネン類を取り出しや
すい。 
・少ない動きでシーツを
ベッドに運べる。 
上から 
①枕・枕カバー ②マットレスパッド 
③シーツ ④防水シーツ ⑤包布カバー 
⑥掛布団 
４．作業環境を整える 
１）窓を開ける 
２）床頭台・椅子。オーバーテーブルをベッ
ドから離す。 
３）ベッドの高さは、看護師が腰を曲げずに
作業できる高さに調節する。 
４）ベッドのストッパーをかける。 
＊ベッドの車輪にストッパーがついている場
合は、車輪を内側４５度に向け、ストッパー
をかける。 
５）枕・枕カバーを椅子の上に置く。 
５．マットレスをベッドの中央に置く 
１）マットレスを、粘着テープ付ローラーを
用いて、きれいにする。 
４． 
１）患者の了解をとって
窓を開ける。 
５． 
１）ローラーは頭側から
足元へ向けて行う。 
４．&rarr;換気のため 
２）作業動線をさえぎら
ないスペース確保のた
め 
３）無理な姿勢での作業
は腰痛の原因となる。 
４）ベッド固定のため。 
５）ベッドメイキングの
最後に枕と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎看護学実習Ⅰ　事前課題まとめ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924038615994@hc20/141654/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tk04]]></author>
			<category><![CDATA[tk04の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 29 Aug 2020 03:14:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924038615994@hc20/141654/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/924038615994@hc20/141654/" target="_blank"><img src="/docs/924038615994@hc20/141654/thmb.jpg?s=s&r=1598638448&t=n" border="0"></a><br /><br />1年次の基礎看護学実習における事前学習課題となります。
分量は多いですが、基礎看護に必要な内容を教科書や参考書からまとめたものとなります。こちらは合格済みです。実際の実習に役立てて頂けるよう参考資料として活用下さい[318]<br />療養環境
療養生活の環境
環境は病気や事故の発生および状態の変化に大きく関与する。空気や温度・湿度などの物理的環境と人的環境条件も、生活に影響を及ぼす大きな要素となる。
人的環境では、医療従事者と患者、同室の患者どうしなどの人間関係が適切に構成されていることも大事な要素である。好ましい人間関係は患者に情緒的安定をもたらし、治療に対する前向きな姿勢を促すことになる。従って患者と医療職者、または、患者どうしの人間関係の調整を行うことは看護師の重要な役割である。プライバシーの保持や個人のテリトリーについて、可能な限りの保障が必要であり、最も身近にいる看護師がそれらの調整役になることが望ましい。看護師には、患者が必要なケアを十分に受けられる病室を選定・整備し健康回復の段階に応じて適切に調整していくことと同時に、人間としての尊厳がまもられる安心感のある環境をつくり出すことが求められる。

病室・病床の選択
患者の疾病、およびその重症度や障害の種類・程度などを把握する必要がある。患者が受ける治療についても情報を収集しておく。そして患者が適切に治療を受けられるような病室・病床を選択しておく。　また患者の動作や移動が安全かつスムーズになるような環境づくりや患者のプライバシーをまもる配慮も必要である。

病室には、患者が１人だけの個室と、患者が２人以上の多床室がある。
医療法施行規則により、病院の病室および診療所の療養病床の病室の床面積は、患者１人につき6.4㎡以上と定められている。患者２人以上を入院させる場合は患者１人につき4.3㎡以上とする。患者の状態や治療に合わせた配慮が必要で、多床室では、お互いの年齢、病名、生活習慣、家族の面会な頻度などが相互に及ぼす影響も考慮しなくてはならない。
治療・病養の過程で病室環境が患者に与える影響を考え、場合によっては入院途中で病室の変更も考える必要がある。ナースステーションに近い病室ほど看護が必要とされる。

ベッドの選択
患者の姿勢が呼吸状態や循環状態に影響する場合にもギャッチベッドが望ましい

湿度・温度
一般空調の室内標準温度・湿度条件
夏　25～27℃　相対湿度　50％
冬　20～22℃　相対湿度　50％

病室においては、室温だけではなく、気流・壁・天井・床・窓などから伝わる熱（輻射熱）などの様々な要因が体感温度に影響を及ぼすので..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎看護学&nbsp; 実習記録【受持患者の身体的側面、精神的側面、社会的側面を患者と関わることで情報収集できる】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135453/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 27 Sep 2018 02:06:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135453/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135453/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/135453/thmb.jpg?s=s&r=1537981609&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】実習で合格したレポートのみ掲載しています。[115]<br />基礎看護学実習Ⅰ 実践記録 （ 指導者） 
受持氏名 （ ）氏 年齢 歳代 男 女 （ ）G 学生氏名（ ） 
月 日 曜日 
実習 第 日目 本日の看護目標 受持患者の身体的側面、精神的側面、社会的側面を患者と関わることで情報収集できる 
本日の行動計画 目標・実施する方法 実施・結果 評価・考察 
①病棟オリエンテ
ーション 
②情報収集 
◍カルテから 
◍受持ち患者挨 
拶 
◍コミュニケーショ
ン 
③バイタルサイン
測定の見学 
④配膳(見学) 
①病棟の特徴を把握し、今後の患者
の援助に生かす。 
◍病棟の概要 
◍習慣業務予定、１日の看護業務
の流れ 
◍物品の使用方法、配置場所 
◍受持患者周囲の環境と日常生活 
②患者と関わる事で情報収集できる。 
◍身体的側面:呼吸、飲食(以前の
食生活)、排泄(残尿感)、姿勢(歩行
状態)、睡眠、衣服(着脱)清潔(自立
度)、リハビリ、コミュ二ケーション、 
◍精神的側面:知的程度、知識の程
度、理解力、情緒、性格、疾病の認
識、信仰、信念、価値観 
◍社会的側面:本人が認識している
社会的役割、家庭内の役割、病気
による役割の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小児看護学 実習記録【病室を衛生的に保ち、事故予防に配慮した環境整備が出来る】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135452/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 27 Sep 2018 02:06:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135452/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/135452/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/135452/thmb.jpg?s=s&r=1537981609&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】実習で合格したレポートのみ掲載しています。[115]<br />小児看護学実習 実践記録 （ 指導者） 
受持氏名 （ ）氏 年齢 歳代 男 女 （ ）G 学生氏名（ ） 
月 日 曜日 
実習 第 日目 本日の看護目標 病室を衛生的に保ち、事故予防に配慮した環境整備が出来る 
本日の行動計画 目標・実施する方法 実施・結果 評価・考察 
①オリエンテーシ
ョン 
②情報収集 
環境整備 
①病棟の特徴を把握し今後の患児の
援助に生かす。 
◍病棟の構造、設備、物品の配置、管
理の方法 
◍病棟の概要、特殊性、１日の流れ、1
週間の流れ、患児の生活 
◍家族の面会時間、方法、 
◍感染予防対策 
◍カルテの見方、看護記録の特徴 
②身体的側面を情報収集できる 
◍疾患名、既往歴、現病歴、症状、主
訴、検査データ、治療内容・方針 
◍成長の度合い、、、身長、体重、頭
囲、運動機能、年齢 
◍発達の度合い、、、言語機能、知的
機能、社会性認知機能 
◍ADL、、、日常生活に参画 
③病室を衛生的に保ち、事故防止に
配慮した環境整備ができる。 
◍オリエンテーションの内容をもとに物
品を使って病室を清潔にする。 
◍ハイタ―使用の場合、、、0.01%溶液..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護の基本となるもの　課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/132939/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 04 Mar 2018 00:40:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/132939/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/132939/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/132939/thmb.jpg?s=s&r=1520091616&t=n" border="0"></a><br /><br />看護の基本となるもの
　看護師の独自の機能は、病人であれ、健康人であれ各人が、健康、あるいは健康の回復（あるいは平和な死）に資するような行動をするのを援助することである。その人が必要なだけの体力と意思力と知識とをもっていれば、これらの行動は他者の援助なくても可能であろう。この援助は、その人ができるだけ早く自立できるようにしむけるやり方で行う。
人間には共通の欲求があると知ることは重要であるが、それらの欲求がふたつとして同じもののない無限に多様の生活様式によって満たされるということも知らなければならない。しかし他者の欲求を見極める自分の能力には限りがあるという事実を認めねばならない。
基本的看護..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎看護学 実習記録【①安全安楽にトイレ介助・温罨法を受け腸蠕動が亢進する②安全安楽に手浴足浴を受け爽快感が得られる】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130082/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Jul 2017 20:14:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130082/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130082/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/130082/thmb.jpg?s=s&r=1500635646&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】実習で合格したレポートのみ掲載しています。[115]<br />基礎看護学実習Ⅰ　　　　　　　　　　　　実践記録　　　　　　　　　　　　（　　　　　　　　　指導者）
　受持氏名　（　　　）氏　　　　　　年齢　　　　　歳代　　　　男　　　女　　　　　　　　　　　　　　（　　　）G　　学生氏名（　　　　　　　　　　）
月　日　曜日
　
　実習　第　日目
本日の看護目標　①安全安楽にトイレ介助・温罨法を受け腸蠕動が亢進する
②安全安楽に手浴足浴を受け爽快感が得られる
本日の行動計画
目標・実施する方法
実施・結果
評価・考察
バイタルサイン測定
トイレ介助
手浴、足浴
脳梗塞患者の観察ポイントを踏まえたバイタルサイン測定ができる。
観察ポイント:意識レベル、麻痺レベル(下肢伸展で足関節背屈５&deg;以上&rarr;V)瞳孔所見、頭痛、嘔気、痙攣、言語障害の程度
腹部の観察:上行結腸、横行結腸
下行結腸の腸音、腹部膨満感、水分摂取状況
②　安全、安楽にトイレ介助、温器法を受け、腸蠕動が亢進する。
〇朝食後バイタルサインと腸音を測定した後教員の指導の元、トイレへ誘導する。
〇腹部マッサージは排便困難時施行する。
〇トイレから車いすに移る際は手すりで立位をとらせ後ろに車椅子..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護過程の展開2-看護計画Ⅰ・Ⅱ・評価【脳梗塞患者のヘンダーソンの14項目に沿った看護計画の問題リスト・看護目標・理由】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130081/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Jul 2017 20:14:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130081/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130081/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/130081/thmb.jpg?s=s&r=1500635646&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】実習で合格したレポートのみ掲載しています。[115]<br />基礎看護学実習Ⅱ　　　　　　　　　　看護計画Ⅰ
受持患者　（　　　　）氏　　　　　　　　　　　　　　　　　　　実施期間（　　　　月　　　　日　～　　　　　月　　　　日）　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（　　　） G　　　学生氏名（　　　　　　　　　　　　　）
問題リスト
♯１．高血圧に関連した再梗塞の可能性
♯2．脳梗塞による症候性便秘
♯3．右半身麻痺に関連した更衣/入浴セルフケア不足
# 4.右半身麻痺、起立性低血圧、意識不清明に関連した転倒の危険性、誤嚥の危険性
# 5.高齢による消化機能低下に関連した低栄養状態
#６運動性失語、弛緩性構音障害に関連したコミュニケーションの障害
# 7回復の低滞に関連した意欲低下の可能性
# 8減塩に関する知識不足、高齢者夫婦世帯、外食が多い事に関連した食事療法困難の可能性(転院が近づいている)
# 9退職による自己の無価値観
看護目標
♯１．排便習慣を確立することで便秘しない。
♯2．意欲が高まり、上着の着用、着脱が自立する。
目標の設定理由
♯１．マズローの欲求段階のうち、生理的欲求に該当する。循環の問題であ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護過程の展開2-アセスメントⅢ【脳梗塞患者のヘンダーソンの14項目に沿った看護観察・看護判断・問題分析】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130080/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Jul 2017 20:14:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130080/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130080/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/130080/thmb.jpg?s=s&r=1500635646&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】実習で合格したレポートのみ掲載しています。[115]<br />基礎看護学実習Ⅱ 　　アセスメントⅢ　　　 　　　　　①呼吸　②飲食　③排泄　④姿勢　⑤睡眠・休息　⑥衣類　⑦体温
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　 　⑧清潔　⑨環境　⑩ｺﾐｭﾆｹｰｼｮﾝ　⑪信仰　⑫仕事　⑬遊び　⑭学習　　　　　　　　　NO.　　　 
受持患者（　　　　）氏　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（　　）G　　　学生氏名（　　　　　　　　　　　）
情　　　　報　（ Ｓ，　Ｏ ）
分　　　　　　　　析
看 護 上 の 問 題 点
優先度
（順位）
意味（解釈）・原因・他との関連・今後の成り行き
①呼吸、循環、体温
O)過去に喫煙していたが４２歳でやめた。
術直後情報。受持ち６日前左内頚動脈狭窄部にステント留置、全身麻痺により呼吸中枢が抑制され自発呼吸なし。JCS-3000、SPO2=70～80％、R=40～50回BP=120～160/80～90mmＨｇ、P=60～70、SPO2=96～97％、BP=120～160/80～90mmＨｇ、P=60～70回、SPO2=96～97％。受持ち前*酸素療法終了、呼吸苦なし、SPO2=96～97％以後、バイタルサイン安定する。現在のバイタルサインはR=18回、規則的、顔色良好。BP=120～160/80～90mmＨｇ、P=60～70回、SPO2=96～97％
②飲食
S)「全部食べているよ。噛んだり飲み込んだりは普通にできるよ。慣れたよ。」｢普通のスプーンの方がいいね。｣(食事療法について)｢そりぁ、続けないかん。｣｢気にしていなかったよ。朝は野菜、昼は外食でうどん、夕食は魚、刺身、みそ汁｣
O)身長=163㎝、体重59ｋｇ、BMI=22.2高血圧性心臓病食1400ｋＣａｌ、粥食、軟食、水分摂取不可(ムセ)水分はお茶ゼリーで摂取する、利き手に麻痺あり左手で自己摂取。受持ち６日前、検査データTC=103kg/㎗、TG=130㎎/㎗、TP=5.6ｇ/㎗、AIb3.4g/㎗、
③排泄
S)｢間に合わないよ。しようがないね。｣
O)３年前に前立癌にて内服療法、ホルモン療法、コバルト照射を行っている。尿6－8回/日(夜間3－4回)残尿感、排尿困難なし。便１回/日、軟便、緩下剤マグミット500、３錠服用中、現在オムツ内失禁、トイレ介助、ズボンの上げ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎看護学 実習記録【安全安楽に洗髪を行い、頭皮を清潔にできる】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130059/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 19 Jul 2017 10:48:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130059/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130059/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/130059/thmb.jpg?s=s&r=1500428924&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】実習で合格したレポートのみ掲載しています。[115]<br />基礎看護実習Ⅰ　　　　　　　　実践記録　　　　　　　　　担当指導者（　　　　　　　　　）　NO.　　　
　受持氏名　（　　　）氏　　　　　　年齢　　　　　歳代　　　　男　　　女　　　　　　　　　　　（　　　）G　　学生氏名（　　　　　　　　　　）
月　日　曜日
日目　
　実習　第　日目
本日の看護目標　実施項目（　　洗　　髪　　）
安全安楽に洗髪を行い、頭皮を清潔にできる
本日の行動計画
実施する方法・留意点
実施・結果
評価・考察
〇患者に洗髪について説明する。
〇車椅子を用いて洗髪台のある部屋に行き、点滴スタンドを先に動かして転倒に注意しながら丸椅子に移ってもらう。
※車いすのままだと湯が首を伝って逆流するので高さのある丸椅子を使う。
〇衣類の濡れを防ぐため襟元を広く開けてタオルを襟もとに巻き、その上をケープでタオルがはみ出さないように覆い首がきつくないように止める。
〇湯を出して患者に触ってもらい丁度良い温度を確認する。
〇腹部の疲労を軽減するために洗髪台と腹部の間にクッション枕を入れる。
〇頸部の負担を軽減するために、洗髪台の患者が頸部を乗せる部分にクッションを置く。
〇前か..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎看護学 実習記録【バイタルサイン測定、コミュニケーションを通し必要な情報が得られる】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130058/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 19 Jul 2017 10:48:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130058/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130058/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/130058/thmb.jpg?s=s&r=1500428923&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】実習で合格したレポートのみ掲載しています。[115]<br />基礎看護実習Ⅰ　　　　　　　　実践記録　　　　　　　　　担当指導者（　宮原看護師　　　　　　　　）　NO.　　　　
　受持氏名　（　B　　）氏　　　　　　年齢　　　60　　歳代　　○　　男　　　女　　　　　　　　　　　（２　　　）G　　学生氏名（　　　　　　　　　　）
月　日　曜日
日目　
　実習　第　日目
本日の看護目標　実施項目（バイタルサイン測定）
患者の状態に合わせた正確なバイタルサイン測定が出来る　&rarr;　コミュニケーションを通し必要な情報が得られる
本日の行動計画
実施する方法・留意点
実施・結果
評価・考察
患者に事前に説明し、安静の状態になってから実施する。
退位は基本的には臥位で行う。測定値の変動を防ぐ。(安静度　車ｲｽ輸送)
腋窩の発刊状態を確認し気化熱で表面音の低下を防ぐために湿っている場合はタオルで拭き取る。
腋窩の中央よりやや前方にプローブの先端にあて、体幹に４５℃の角度で下に向けることで腋窩動脈の血液の温度により近づける。
右上肢に痺れがあるので左側で測定する。
患者の頭部をまっすぐにし、脈を触れやすくする。
示指中指薬指を用い患者の橈骨動脈の走行にそって軽く..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎看護学 実習記録【患者の状態に合わせた全身清拭を行い、身体の清潔と爽快感を得られる】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130016/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Jul 2017 12:57:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130016/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130016/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/130016/thmb.jpg?s=s&r=1499918273&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】実習で合格したレポートのみ掲載しています。[115]<br />基礎看護実習Ⅰ　　　　　　　　実践記録　　　　　　　　　担当指導者（　　　　　　　　　）　NO.　　　
　受持氏名　（　　　）氏　　　　　　年齢　　　　　歳代　　　　男　　　女　　　　　　　　　　　（　　　）G　　学生氏名（　　　　　　　　　　）
月　日　曜日
日目　
　実習　第　日目
本日の看護目標　実施項目（　　全身清拭　　）
患者の状態に合わせた全身清拭を行い、身体の清潔と爽快感を得られる
本日の行動計画
実施する方法・留意点
実施・結果
評価・考察
〇ピッチャーに熱い湯(６０℃)を入れワゴンに物品を準備する。
〇患者に全身清拭について説明する。
〇プライバシーが確保できるようにカーテンを閉める。
ベースンに52～５５℃の湯を入れる。
(全身すべての部分に共通する清拭方法)
〇ウォッシュクロスを手に巻く。その際クロス端が患者の皮膚に触れないように巻く。
〇ベースンですすいだウォッシュクロスで１～2回清拭し、かわいたば
スタオルやフェイスタオルで水分を拭き取る。(気化熱が奪われないようにする。)
〇体位は患者の状態に合わせ端座位で行うかを患者の希望に合わせる。
&lt;顔、頸部の清拭&gt;..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[基礎看護学 実習記録【安全安楽に手浴、足浴を行い、爽快感を得られる】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130014/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Jul 2017 12:57:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130014/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130014/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/130014/thmb.jpg?s=s&r=1499918273&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】実習で合格したレポートのみ掲載しています。[115]<br />基礎看護実習Ⅰ　　　　　　　　実践記録　　　　　　　　　担当指導者（　　　　　　　　　）　NO.　　　
　受持氏名　（　　　）氏　　　　　　年齢　　　　　歳代　　　　男　　　女　　　　　　　　　　　（　　　）G　　学生氏名（　　　　　　　　　　）
月　日　曜日
日目　
　実習　第　日目
本日の看護目標　実施項目（　　足　　浴　　）
安全安楽に手浴、足浴を行い、爽快感を得られる
本日の行動計画
実施する方法・留意点
実施・結果
評価・考察
&lt;手浴&gt;
●患者に実施の旨を伝えカーテンを閉める。
●使用する物品を準備しベットの周囲の環境を整える。（洗面器が安定しておける場所をつくる）
●オーバーテーブルを適切な高さに調整する。
●患者に端座位になってもらい袖を折り曲げる。
●湯(３９～41℃)の入った洗面器をバスタオルの上に置き温度確認後患者の手を入れる。
●ウォッシュクロスを丸めたものに石鹸をつけ患者の手を静かに洗う。
●爪の間、指間、しわ、手首など汚れやすい所を観察しながらよく洗う。
●ピッチャーの掛け湯を手を宙に浮かせて洗い流す。その際、点滴施行中の時は水気が手首を伝って刺入部に流れ出..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護過程の展開1【脳梗塞患者のヘンダーソンの14項目に沿った看護観察と看護判断】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130012/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Jul 2017 12:57:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130012/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/130012/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/130012/thmb.jpg?s=s&r=1499918272&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】実習で合格したレポートのみ掲載しています。[115]<br />基礎看護実習Ⅰ　　　情報記録用紙２
　①呼吸・循環・体温　②飲食　③排泄　④姿勢　⑤睡眠・休息
⑥衣類　⑦清潔　⑧環境　⑨コミュニケーション　　　　　
受持患者（　 B 　）氏　　年齢　６０歳代　　　　　男　　女
疾患名（　　脳梗塞　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　）
（　　）G　学生氏名（　　　　　　　　）
項目
観　察　　　　　　　
判　断
呼吸、循環、体温
Ｓ）「苦しいことはないです」
　 「生活習慣のせいでこの病気になったのは分ってますよ」
Ｏ）12/9　T=36.5　P=66正　R=16肺音異常なし
　　BP=140/90（平均130/90）
　　高コレステロール血症、メチバロン内服中
②　 飲食
　　 Ｓ）「100％食べてますよ。何でも食べれますし、食べることに不自由はないです。家の方で食事量が多かったです。美味しすぎるので食べすぎてしまうんですよね。梅干しは１個にしょうかと気をつけていますけど、煮物とか、漬物とか塩分の多いものが多いですね」
O)体重８５．５ｋｇ、身長169.5㎝、BMI29.7%検査データは?単球と中性脂肪のみ高め
１２/４(入院時)..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【基礎看護技術】バイタルサイン事前自己学習☆手順書☆]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945217159636@hc13/116944/]]></link>
			<author><![CDATA[ by coffeelover]]></author>
			<category><![CDATA[coffeeloverの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 Nov 2014 10:15:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945217159636@hc13/116944/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945217159636@hc13/116944/" target="_blank"><img src="/docs/945217159636@hc13/116944/thmb.jpg?s=s&r=1416446156&t=n" border="0"></a><br /><br />バイタルサイン観察の目的
体温測定の手順と留意点
呼吸測定の手順と留意点
脈拍測定の手順と留意点
血圧測定の手順と留意点

それぞれについてわかりやすく詳しく説明してあります。
基準値も入れてあります。
校内実習だけでなく、臨地実習でも活躍[344]<br />技術内容：　バイタルサインの観察　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
&darr;
測定：対象の状態、体位による変動、日内変動、測定誤差を最小限　　　　＋意識の観察　　　　　　　　　　　　　　　
&darr;
緊急性の判断　　　　　　　　　　
　　&rarr;経過観察　
　　&rarr;救急蘇生
手　　　順 留　意　点 体温測定
準備
１、必要物品（電子体温計、アルコール綿、筆記用具、時計、必要時タオル）を準備する。
２、体温測定の必要性を説明し、患者の同意を得る。
３、病床環境を整え、安静を促す。
４、電子体温計が正確に機能するかどうかを確認する。
実施
１、測定部位（腋窩）が測定可能かどうか確かめ、測定部位に発汗があればタオル等により拭き取り、感温部を斜め４５度の位置から測定部位に当てる。
２、電子体温計を挿入した上肢を体側に密着させ、肘関節を屈曲、前腕を内転、手は自然と胸にあて測定部位を閉じる。
３、体温計の測定値が安定するまで測定する。
４、測定終了を告げ、体温計を測定部位から取り出す。
終了後、アルコール綿で感温部を拭きケースに戻す。
体温表に記録する。
発熱または低体温の場合は医師に報告し、ケアを実施する..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[性感染症についてまとめなさい。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428799401@hc07/104201/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nahoru_]]></author>
			<category><![CDATA[nahoru_の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Jun 2013 21:57:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428799401@hc07/104201/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428799401@hc07/104201/" target="_blank"><img src="/docs/983428799401@hc07/104201/thmb.jpg?s=s&r=1371819428&t=n" border="0"></a><br /><br />性感染症（Sexually Transmitted Diseases&hellip;STD）は、主として性行為またはそれに類似する行為によって感染する疾患をいう。STDは人間の生活と密接な関わりがある感染症であり、STDの予防・対策は健康の維持やQOLの[278]<br />性感染症についてまとめなさい。
　性感染症（Sexually Transmitted Diseases&hellip;STD）は、主として性行為またはそれに類似する行為によって感染する疾患をいう。STDは人間の生活と密接な関わりがある感染症であり、STDの予防・対策は健康の維持やQOLの向上に必要不可欠なものである。近年では性的経験の低年齢化にともない、若年層におけるSTDの増加が世界的に問題視されている。代表的なSTDとしては以下のようなものがあげられる。
性器クラミジア感染症
　クラミジア・トラコマティスという細菌によって引き起こされる感染症であり、日本国内ではもっとも感染者数の多いSTDである。男性では尿道から膿が出たり、排尿時に痛みを起こしたりし、女性の場合にはおりものが増えるなどの症状がみられる。しかし、目立った症状を感じないことも多く、特に女性の場合では自覚症状がないまま重症化し、卵管炎（不妊症の一因）につながることもある。また、オーラルセックスによる咽頭への感染も増えており、この場合はのどの腫れや痛みを引き起こす。治療には抗菌薬を一定期間経口投与するが、近年では効果時間の長いアジスロマ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護チームメンバーとの情報交換の必要性について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954634154568@hc10/74060/]]></link>
			<author><![CDATA[ by すうさん]]></author>
			<category><![CDATA[すうさんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 19:15:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954634154568@hc10/74060/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954634154568@hc10/74060/" target="_blank"><img src="/docs/954634154568@hc10/74060/thmb.jpg?s=s&r=1289384103&t=n" border="0"></a><br /><br />実際に病院での実習を行っての看護師同士の情報交換の必要性についてです。800字でのレポートで評価はAでした。[154]<br />情報とは文字や数字、言葉など様々な媒体で伝達され、受け手に知識や適切な判断を生
じさせるものである。看護を行う上での情報とは、入院から退院までの個別性を尊重し、
抜け目ない看護を行う上で大変重要なものになってくる。患者さんの病状や病態は常に
刻々と変化するものである。それについての看護者同士の情報交換は患者の想いや患者の
体についてなど、身体的、精神的に満足できる看護を提供する上で最も重要な役割を果た
していると考える。 
というのは、医師が一人の看護師にのみ薬の変更を伝え、その看護師が他の看護師にそ
の情報を伝えず、共有しなければ情報のない看護師はこれまで通りの薬をだし、医師から
指示を受け..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 壮年期]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429520801@hc06/12455/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kiki]]></author>
			<category><![CDATA[kikiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 02 Jan 2007 21:13:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429520801@hc06/12455/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429520801@hc06/12455/" target="_blank"><img src="/docs/983429520801@hc06/12455/thmb.jpg?s=s&r=1167740011&t=n" border="0"></a><br /><br />成人期とは
青年期：～２０歳　－大人になること
心身の成熟と社会的自立を可能にしていく時期
壮年期　30歳～５０歳
　成熟した身体の機能を維持しつつ精神活動の充実をはかっていく時期
自ら自立した社会生活を営むとともに家族の自立を助ける時期
[344]<br />成人期とは
青年期：～２０歳　－大人になること
心身の成熟と社会的自立を可能にしていく時期
壮年期　30歳～５０歳
　成熟した身体の機能を維持しつつ精神活動の充実をはかっていく時期
自ら自立した社会生活を営むとともに家族の自立を助ける時期
中年期：４０歳代後半～６５歳頃まで　－大人であること
心身の加齢や衰退の防止に努める時期、老年期の自立に向けて心身ともに十分な準備を整える時期
心理・社会的特徴
生産年齢層の中核：働き盛ざかりの世代
30歳～50歳代は、社会生活のあらゆる場（家庭・職場・地域）で、実質的指導者としての役割を担っており、管理的立場に立つ者としての見識と責任をもった決断・行動が期..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[胃癌の病態整理]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429520801@hc06/12160/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kiki]]></author>
			<category><![CDATA[kikiの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 23 Dec 2006 09:20:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429520801@hc06/12160/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429520801@hc06/12160/" target="_blank"><img src="/docs/983429520801@hc06/12160/thmb.jpg?s=s&r=1166833255&t=n" border="0"></a><br /><br />胃癌の病態生理
胃癌は、胃粘膜から発生する悪性腫瘍である。
胃癌の進展度は、胃壁の各層への進展で表現されている。進行の程度によって早期胃癌と進行胃癌に分けられる。
早期胃癌・・・がんの浸潤が粘膜または粘膜下層までのもの
　　　　　　　胃癌の[352]<br />胃癌の病態生理
胃癌は、胃粘膜から発生する悪性腫瘍である。
胃癌の進展度は、胃壁の各層への進展で表現されている。進行の程度によって早期胃癌と進行胃癌に分けられる。
早期胃癌・・・がんの浸潤が粘膜または粘膜下層までのもの
　　　　　　　胃癌の30～50％を占め、良好な予後が期待できる
早期胃癌の分類
早期胃癌は、粘膜面から所見によって３つの基本型に分類される。すなわち、癌が正常粘膜面よりも２倍以上のかたまりを示しているものをⅠ型、正常粘膜面からの凹凸が軽度であるものをⅡ型、そして潰瘍形成性のもの（陥凹型）をⅢ型としている。また、Ⅱ型はさらに３亜型に分類されている。すなわちⅡa型は粘膜面からの軽度の隆起を示すもの、Ⅱb型は粘膜面と同じ高さのもの、Ⅱc型は粘膜面より軽度の陥凹がみられるものである。早期がんはこれらの分類を組み合わせたり（たとえば、Ⅱa＋Ⅱc,Ⅱｃ＋Ⅲなど）単独で用いることによって表現される。
進行胃癌・・・がんの浸潤が粘膜下層を越えるもの
　　　　　　　周囲臓器への浸潤や遠隔地への転移を起こしやすく、予後は悪い
進行胃癌の分類
肉眼的には、１型～４型にわけられる。この分類はボ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[血圧測定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429520801@hc06/12172/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kiki]]></author>
			<category><![CDATA[kikiの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 23 Dec 2006 17:22:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429520801@hc06/12172/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429520801@hc06/12172/" target="_blank"><img src="/docs/983429520801@hc06/12172/thmb.jpg?s=s&r=1166862162&t=n" border="0"></a><br /><br />血圧測定
血圧とは
心臓が全身に血液を送り出す時、左心室の収縮によって生じる圧力が大動脈を経て全身の動脈壁に及ぼす圧力を指す。収縮時に動脈壁が受ける圧力を最高血圧（最大血圧）といい、拡張期に受けるものを最低血圧（最小血圧）という。
血[348]<br />血圧測定
血圧とは
心臓が全身に血液を送り出す時、左心室の収縮によって生じる圧力が大動脈を経て全身の動脈壁に及ぼす圧力を指す。収縮時に動脈壁が受ける圧力を最高血圧（最大血圧）といい、拡張期に受けるものを最低血圧（最小血圧）という。
血圧を測る目的
身体の生理的変化を示す重要な指標としての血圧を測定することにより、循環系の状態を知る。
血圧測定の手順
手順①　　使用する物品を準備する。
留意点　　もれなくそろっているか。（必要物品：血圧計、聴診器・肘枕、消毒綿・膿盆等）
手順②　　血圧計の点検
留意点　・水銀柱に水銀が付着していない。
・水銀がゼロ点にある。水銀漏れは、ないか。
・マンシェットや空気球からの空気もれはないか。
・２００mmＨｇまで圧を上げ静止し、３分間（１分間でも可）に１目盛り以上下降しない。
　　　　・空気弁を全開にし、速やかに１秒程度で指針がゼロ位に戻る。
・マンシェットの幅は患者様の上腕の太さに適したものを選ぶ。
　　　　・点検後、血圧計を傾け水銀を入れ水銀コックを「ＯＦＦ」にする。　
根拠　　・水銀が、もし付近におちていれば、毒性の為、素手で触らないようにするため..]]></description>

		</item>

	</channel>
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