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		<title>タグ“基礎演習Ⅱ”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%9F%BA%E7%A4%8E%E6%BC%94%E7%BF%92%E2%85%A1/</link>
		<description>タグ“基礎演習Ⅱ”の公開資料</description>
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		<item>
			<title><![CDATA[無料公開資料多数！　東京福祉大学　基礎演習Ⅱ　レポートB＋評価　設題：教科書『心理学 実験・研究レポートの書き方』の２章から４章を読んで、心理学実験・研究レポートを書くにあたっ ての、必要な事項を述べよ。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/911001053949@hc24/155173/]]></link>
			<author><![CDATA[ by きょうたろう２号]]></author>
			<category><![CDATA[きょうたろう２号の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 25 Jul 2025 21:20:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/911001053949@hc24/155173/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/911001053949@hc24/155173/" target="_blank"><img src="/docs/911001053949@hc24/155173/thmb.jpg?s=s&r=1753446052&t=n" border="0"></a><br /><br />東京福祉大学の基礎演習Ⅱのレポートです。
科目名：基礎演習Ⅱ　科目コード：1740
参考にしていただければと思います。
他にも無料で公開している資料があるので、よろしければ見ていってください！
右上の推薦ボタンを押してくれるとうれし[336]<br />教科書『心理学実験・研究レポートの書き方』の２章から４章を読んで、心理学実験・研究レポートを書くにあたっての、必要な事項を述べよ。

　心理学という学問は、日常の現象を科学的に解き明かすことを目的としている。その中核をなすのが実験・研究活

であり、そこで得られた知見を適切に共有する手段として、レポートの執筆が求められる。レポートは単なる記録ではなく、研究の背景、意図、手続き、結果、解釈を体系的に提示することで、読み手に研究の全体像を正確に伝える役割を担う。そのため、一定の形式や論理構成に則った記述が求められる。こうした要件を満たすためには、タイトルと要約・問題・方法・結果・考察・文献・付録に分けて記述することが重要である。
　まずタイトルは何を研究するのかを表現できるような比較的簡潔なもので、自分自身が研究していることの中心的な課題をタイトルが示している必要がある。タイトルの次にあるのが要約で読者は要約を読んでその論文を読むのかを判断する。要約は、誰を対象にして、どのような実験を行い、その実験で何を検証し、なにが判明したのか、どんな結論になったのかについて400文字程度で最後に記述す..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[無料で見放題の資料がたくさんあります！　東京福祉大学　基礎演習Ⅱ　４．セルフ・エフィカシーについて　　５．心理学で使う統計量について　６．クリティカル・シンキングについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/911001053949@hc24/155053/]]></link>
			<author><![CDATA[ by きょうたろう２号]]></author>
			<category><![CDATA[きょうたろう２号の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 25 Jun 2025 20:55:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/911001053949@hc24/155053/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/911001053949@hc24/155053/" target="_blank"><img src="/docs/911001053949@hc24/155053/thmb.jpg?s=s&r=1750852508&t=n" border="0"></a><br /><br />東京福祉大学の基礎演習Ⅱのポイント4-6です。
科目名：基礎演習Ⅱ　科目コード：1740
参考にしていただければと思います。
他にも無料で公開している資料があるので、よろしければ見ていってください！
右上の推薦ボタンを押してくれると[330]<br />４．セルフ・エフィカシーについて
人は日々、数えきれない選択や行動の中で自らの可能性を試している。そのときに大きな影響を与えるのが、自分自身である結果を生み出すために必要な行動を取れると確信することすなわちすなわちセルフ・エフィカシーである。セルフ・エフィカシーは心理学者のアルバート・バンデューラが社会的学習理論の中で提唱した概念で、単なる楽観主義や性格的な明るさとは異なり、自分自身の行動の結果を左右する心理的な要素である。その力が高ければ高いほど、目の前の課題に前向きに取り組めるし、困難にも柔軟に対応することができる。本稿では、そんなセルフ・エフィカシーについて述べていく。
　セルフ・エフィカシーには、大きく分けて以下の二つのタイプがある。1つ目が、具体的な「その行動」に対するセルフ・エフィカシーである。これは逆上がりをするといったある人には当たり前にその行動ができても、ある人にはセルフ・エフィカシーの高低によって、その行動をする・しないが左右される。このタイプのセルフ・エフィカシーは、レゼンテーション、スポーツ、試験など、個別の場面で発揮される自己信念であり、経験や成功の蓄積により..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[無料で見放題の資料がたくさんあります！　東京福祉大学　基礎演習Ⅱ　１．ジェンダー・ステレオタイプについて　２．自分のアイデンティティについて　３．傾聴について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/911001053949@hc24/155050/]]></link>
			<author><![CDATA[ by きょうたろう２号]]></author>
			<category><![CDATA[きょうたろう２号の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Jun 2025 14:37:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/911001053949@hc24/155050/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/911001053949@hc24/155050/" target="_blank"><img src="/docs/911001053949@hc24/155050/thmb.jpg?s=s&r=1749965842&t=n" border="0"></a><br /><br />東京福祉大学の基礎演習Ⅱのポイント1-3です。
科目名：基礎演習Ⅱ　科目コード：1740
参考にしていただければと思います。
他にも無料で公開している資料があるので、よろしければ見ていってください！
右上の推薦ボタンを押してくれると[330]<br />１．ジェンダー・ステレオタイプについて
私たちは日常生活の中で、無意識のうちに「男らしさ」や「女らしさ」といった性別に基づく固定観念、すなわちジェンダー・ステレオタイプに影響を受けながら行動している。例えば男は仕事・女は家庭、男性は論理的、女性は感情的というような見方が、家庭や職場、メディアの中で当たり前のように語られてきた。これらの考え方は、人々の可能性を狭めるだけでなく、社会的役割の偏りや不平等を助長する要因ともなっている。本稿では、こうしたジェンダー・ステレオタイプについて、その測定法や分類、さらには解消に向けた取り組みについて述べていく。
　ジェンダーに関する心理的特性を測定するための代表的な手法の一つに、CAS尺度がある。CAS尺度の質問項目では、無能な人は我慢できない、人をほめるのがうまい、人と協力できるといった伝統的な男性的特性とされる競争心や独立性、女性的特性とされる思いやりや協調性などが含まれており、それぞれの特性にどれほど同意するかを数値で示すことで、個人のジェンダー認識の傾向が数値化される。
　CAS尺度を用いた分析では、個人のジェンダー認識を基に、4つのジェンダ..]]></description>

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