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		<title>タグ“基礎実験”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%9F%BA%E7%A4%8E%E5%AE%9F%E9%A8%93/</link>
		<description>タグ“基礎実験”の公開資料</description>
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		<item>
			<title><![CDATA[基礎実験　抽出による3成分の分離　ベンゾフェノンの精製　安息香酸の精製]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926135958917@hc19/138893/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 化学専攻]]></author>
			<category><![CDATA[化学専攻の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 23 Nov 2019 16:36:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926135958917@hc19/138893/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/926135958917@hc19/138893/" target="_blank"><img src="/docs/926135958917@hc19/138893/thmb.jpg?s=s&r=1574494572&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪大学　基礎実験　抽出による3成分の分離　ベンゾフェノンの精製　安息香酸の精製　レポート　参考資料[148]<br />基礎実験 
実験者氏名： 
実験日： 
実験場所： 
今回の目的： 
有機化学実験は、多くの有機化合物と種々の無機試薬を取り扱う。 
構造の複雑な有機化合物が多数あり、それらの性質も多様である。物質によって取り扱い
方、また反応の種類により、必要とされる操作が大きく異なる。 
ここでは、化合物の合成に先立ち、目的化合物を反応系から分離、精製、同定する手段と
して、1)分液操作による抽出分離、2)ろ過、3) 再結晶、4) 融点測定、5)TLC分析、6)IR
スペクトルの解析、7)
1H-NMRスペクトルの解析など、度々使う基本操作の習得を目指す。 
実験操作： 
1-1. 抽出による 3 成分の分離 
①アニリン(1.0g)、安息香酸(1.5g)、ベンゾフェノン (2.0g) を含むエーテル溶液 25 mL
を 200 mLの分液漏斗に移し、計り取ったメスシリンダーは少量のエーテルで共洗いし、分
液漏斗に加えた。 
②2Mの塩酸 8 mLで 3 回抽出した。塩酸層は 100 mLのマイヤーフラスコに合わせて集めた。 
③エーテル層を 10 mLの水で 2 回洗い、水層は所定の廃液溜に廃棄..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【心理学】大学生の入学目的と学習意欲の関係性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954565934003@hc10/87828/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryuta1025]]></author>
			<category><![CDATA[ryuta1025の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 05 Nov 2011 22:04:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954565934003@hc10/87828/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954565934003@hc10/87828/" target="_blank"><img src="/docs/954565934003@hc10/87828/thmb.jpg?s=s&r=1320498258&t=n" border="0"></a><br /><br />大学生の学習意欲についての論文です。主に研究計画という点に重きを置いています。研究計画を立てる方の参考にもなると思います。[183]<br />○○
大学　
○○
学科　
○
年
学籍番号　氏名
大学生の入学目的と学習意欲の関係性
第一章　発表の要約
1.
先行研究について
　大学生の学習意欲低下という、現代の日本の問題に対しての先行研究の紹介である。多
くの先行研究では、大学生の学習意欲低下の原因について大学教官の問題と、大学生自身
の問題について考察されている。
大学教官についての問題は、熱心でない、画一的な講義方法である、カリキュラムの非
構造化といった教官自身の問題を指摘している。
大学生についての問題は、出席率の悪さ、教えられたことに忠実すぎて、新しい方向か
ら物事を考えない、学業以外の活動に熱中する、という問題が指摘されている。
それらについての解決策として、次のような研究がなされている。「学習意欲が定期試
験成績に及ぼす効果」、「授業場面における学習効果」、「達成動機と学習意欲」、「教
員とのコミュニケーションと学習意欲」、「友人関係と学習意欲」、「大学生活の満足度
と学習意欲」などである。ここで、大学生自身の問題について着目すると、大学に入学し
た目的と学習意欲について調べられた論文がなかった。入学目的は、入学..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[SD法による音楽のジャンルに対するイメージの測定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954565934003@hc10/87827/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryuta1025]]></author>
			<category><![CDATA[ryuta1025の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 05 Nov 2011 22:00:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954565934003@hc10/87827/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954565934003@hc10/87827/" target="_blank"><img src="/docs/954565934003@hc10/87827/thmb.jpg?s=s&r=1320498018&t=n" border="0"></a><br /><br />SD法用いた実験です。SD法や因子分析について論じています。入門的な内容なので、初めての方にオススメです。[151]<br />2011/○○/○○　心理学実験実習
担当教員　○○○○先生
○○大学　○○学部　○年
学籍番号　氏名
SD法による音楽のジャンルに対するイメージの測定
1
第一章　問題および実験の目的
近年の日本では、様々なジャンルの音楽が存在している。ロックやポップス、演歌など多種多様な
音楽ジャンルは、日本人によってどのようなイメージが持たれているのだろうか。また、竹下(1992)によれ
ば「これまでにわが国で形成され、今日人々によって多かれ少なかれ親しまれている音楽の総体を「日本の
音楽」ということばで限定した上で、我々日本人が、今日、自国の様々な音楽をどのように認知し、それら
をどのように群化して把握しているのかを究明することは、今後のわが国の音楽文化のあり方を考えていく
上での重要な作業の一つと言えよう。」と言っている。このことからも、今後の音楽文化において、どのよ
うなイメージが持たれているのかを特定することが、必要であると考えた。
今回の実験では、ＳＤ法を用いることによって大学生が持つ各音楽のジャンルに対するイメージを
測定し、どのような次元が存在するのかを検討することとした。
今回用..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[触二点閾の測定(極限法による閾値測定＆信号検出理論による触二点弁別感度の測定）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956280850171@hc10/67263/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nichkhun]]></author>
			<category><![CDATA[nichkhunの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 May 2010 22:23:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956280850171@hc10/67263/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956280850171@hc10/67263/" target="_blank"><img src="/docs/956280850171@hc10/67263/thmb.jpg?s=s&r=1273929817&t=n" border="0"></a><br /><br />実験１　極限法による閾値測定
極限法は、感覚や知覚の量を物理的尺度で測定する心理物理学的測定法の1種である。この方法では実験者が刺激を序々に一定の方向へ一定の幅で変化させて提示して行き，被験者は1回1回の提示について刺激によって生じた感覚・知覚を報告して行く。先端の2点の間隔がある程度以上に広ければ2点と感じられるが，間隔が狭いと2点とは感じられなくなる。触覚的に2点が2点として弁別されるために必要な２点間隔の臨界値を触二点閾という。閾とは、光や音などの刺激の有無、同種刺激間の差異などが感知できるか否かの境目の事、つまり刺激の最小値のことであり、またその境目にあたる刺激の強さを閾値という。
【目的】
　極限法を用いて、手掌、前膊および上膊で触二点閾を測定し、それぞれ身体の部位によって閾値がどのように異なるかを検討する。
【方法】
　測定方法は極限法を用いた。測定部位は非利き手側の手掌、前膊内側、上膊内側の３ヶ所で、装置はスピアマン式触覚計を用いた。
　手続きとしてまず、触覚計をあてる部位を決めるため、被験者に手のひらを上にして非利き手を机上に伸ばさせ、上膊および前膊の内側中央に、腕方向..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[短期記憶の範囲と保持時間]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956280850171@hc10/67262/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nichkhun]]></author>
			<category><![CDATA[nichkhunの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 May 2010 22:15:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956280850171@hc10/67262/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956280850171@hc10/67262/" target="_blank"><img src="/docs/956280850171@hc10/67262/thmb.jpg?s=s&r=1273929353&t=n" border="0"></a><br /><br />短期記憶の範囲と保持時間
・序論(背景・実験の目的)　
最近、情報処理の観点から心理学的事象を研究しようとする試みが多くなされるようになり、記憶研究はそのような動向の中心領域の１つである。
　人間の記憶は、感覚記憶、短期記憶、長期記憶という３つの貯蔵庫を持ち、それらに情報を入力し、保存し、必要な情報を探し出し、出力するというシステムであると考えられている。
　記憶をいくつかの貯蔵庫によって構成されるシステムと考えたとき、記憶研究が目指す方向は、各貯蔵庫がいかなる機能的特徴を持ち、それらがどのようにシステム化されているのかを明らかにすることである。
具体的には、各貯蔵庫ごとに、
貯蔵庫の情報はどのような形式で保存されるか。
保存されている情報はどのようにして他の貯蔵庫に転送されるか。
貯蔵庫内にどれほどの量の情報を、どれくらいの時間保存することができるか。
貯蔵庫内の情報はどのようにして消失、忘却されるのか。
貯蔵庫内の情報をどのように検索するのか。
といった問題に対し、１つ１つ研究を進めていかなければならない。
この実験では、短期記憶について(３)に示した問題を中心に、(４)に示す消失..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[レポート　重量弁別]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430551701@hc06/21354/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maisakumiho]]></author>
			<category><![CDATA[maisakumihoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 10 May 2008 18:04:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430551701@hc06/21354/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430551701@hc06/21354/" target="_blank"><img src="/docs/983430551701@hc06/21354/thmb.jpg?s=s&r=1210410253&t=n" border="0"></a><br /><br />感覚・知覚
－弁別閾の測定－
実施日　平成18年5月8日
序論
　刺激量・刺激強度（通常は物理量：重量、明度、距離、面積など）とそれによって生じる感覚の大きさ（心理量：重さ、明るさ、長さ、広さなど）との量的関係を解明する心理学の分野を精神物[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[レポート　感覚記憶]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430551701@hc06/21352/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maisakumiho]]></author>
			<category><![CDATA[maisakumihoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 10 May 2008 18:03:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430551701@hc06/21352/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430551701@hc06/21352/" target="_blank"><img src="/docs/983430551701@hc06/21352/thmb.jpg?s=s&r=1210410220&t=n" border="0"></a><br /><br />感　覚　記　憶
視覚情報の感覚記憶の存在確認および保持時間と容量の測定
実施日　平成18年4月24日
はじめに
　記憶は人間の心的過程のちで最も重要なものの一つである。記憶の性質は多様であり、そのため様々な観点から区分される。まず保持時間の[342]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[レポート　意味記憶]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430551701@hc06/21351/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maisakumiho]]></author>
			<category><![CDATA[maisakumihoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 10 May 2008 18:03:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430551701@hc06/21351/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430551701@hc06/21351/" target="_blank"><img src="/docs/983430551701@hc06/21351/thmb.jpg?s=s&r=1210410220&t=n" border="0"></a><br /><br />意味記憶
実施日　平成18年4月1７日
序論
　意味記憶の構造及びその特徴について階層的ネットワークモデルにもとづき検討する。また、このモデルの限界に関しても議論する。
方法
　実験参加者　　大学生60名
　刺激　３層からなる階層的ネットワ[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[レポート　オペラント条件づけ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430551701@hc06/21350/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maisakumiho]]></author>
			<category><![CDATA[maisakumihoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 10 May 2008 17:59:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430551701@hc06/21350/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430551701@hc06/21350/" target="_blank"><img src="/docs/983430551701@hc06/21350/thmb.jpg?s=s&r=1210409969&t=n" border="0"></a><br /><br />心理学基礎実験　行動分析「オペラント条件づけ」
実施日　平成18年7月3日
序論
　スキナーは，人間や動物の行動を「レスポンデント」と「オペラント」という２つの形式に分類した。レスポンデントとは，光に対する瞳孔反射や，膝蓋けん反射などのよう[346]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ ミュラーリヤーの錯視]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429448801@hc06/11196/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kurosuke96]]></author>
			<category><![CDATA[kurosuke96の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Oct 2006 22:53:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429448801@hc06/11196/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429448801@hc06/11196/" target="_blank"><img src="/docs/983429448801@hc06/11196/thmb.jpg?s=s&r=1162216412&t=n" border="0"></a><br /><br />　わらわれに見えているままの世界と物理的世界とは同じではない。このことを端的に示す事実のひとつとして、いわゆる錯視現象がある。そこでは、知覚的に見られた関係と物理的に測られた関係とが一致しないことが問題となる。このような不一致の程度（錯視量[360]<br />ミュラー・リヤーの錯視
目的
　わらわれに見えているままの世界と物理的世界とは同じではない。このことを端的に示す事実のひとつとして、いわゆる錯視現象がある。そこでは、知覚的に見られた関係と物理的に測られた関係とが一致しないことが問題となる。このような不一致の程度（錯視量）調べることを目的にミュラー・リヤーの錯視図を用い、調整法によって錯視量を測定した。
対象と方法
実験日時
　2006年10月22日　午前に行った。
対象
　対象者は成人女性１名であった。
実験装置
鋏辺45mm、鋏角30&deg;、主線10cmのミュラー・リヤーの錯視図スケール付（竹井機器工業株式会社：図１）を使用した。
　
実験手続
　比較刺激（Ss）である外向図形の主線の長さを被験者自身が（ロ：図１）を左右に静かに動かすことによって調整し、標準刺激（Ss）である内向図形の主線と等しい長さに見える点を求める被験者調整法で行った。裏面のものさしによってそのときの外向図形の主線の長さを測定した。
　測定は、Ssの長さの調整方向については、Sｃの主線がSsのそれよりも明らかに短く見える点から徐々に長くして、主観的評価点（point..]]></description>

		</item>

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