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		<title>タグ“基本的生活習慣”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E7%9A%84%E7%94%9F%E6%B4%BB%E7%BF%92%E6%85%A3/</link>
		<description>タグ“基本的生活習慣”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[保育内容指導法Ⅰ・Ⅶ（健康）　基本的生活習慣をしつける際の導入、くり返し、習慣化につき、食事、睡眠、排泄の習慣について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933195464332@hc17/130481/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rur1]]></author>
			<category><![CDATA[rur1の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 Sep 2017 16:13:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933195464332@hc17/130481/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933195464332@hc17/130481/" target="_blank"><img src="/docs/933195464332@hc17/130481/thmb.jpg?s=s&r=1504422820&t=n" border="0"></a><br /><br />評価はBでした。
【参考文献】
・近藤充夫「健康」&lt;東京書籍　1990.4&gt;
・主婦の友生活シリーズ「最新しつけ・教育大全科」&lt;主婦の友社　1999.4&gt;
・秦野悦子「最新しつけ大百科」&lt;ベネッセコーポレーション　2007.3&gt;
[290]<br />基本的生活習慣とは、生命維持を保持する為や、人間が社会人として生活を営む為に不可欠であり、幼児期から身につけておかなければならない生活習慣である。基本的生活習慣としては、食事、排泄、睡眠、着脱衣、清潔などがあげられるが、その中でも食事、睡眠、排泄の習慣をしつける際の導入、繰り返し、習慣化について重要な点を述べる。
はじめに食事の習慣について述べる。食事のしつけをする際の導入で最も大切な事は食事の楽しさ、素晴らしさを教える事である。食事の楽しさを知れば、子どもが自ら食事に興味を持つからである。乳児期は大人の援助が必要で、食事の意味はまだ認識する事は困難だが、味覚は出生後からみられる感覚であり、その後も発達をしていくものである。しかし、離乳食期に味覚が発達する時に濃い味付けにしてしまうと、舌の感覚が鈍くなってしまうのである。よって乳幼児期の食事において大切なことは薄味にする事である。また、乳幼児期に様々な味を体験させる事によって子どもが「美味しい」という感覚を育てる事も大切である。
乳児期の食事を経て、成長、発達を経て１歳頃になると自ら食べたがるようになる。手先が発達し、手づかみを始める..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[養護原理　設題①【レポート】B+判定 「施設養護の機能と内容について述べよ」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/119354/]]></link>
			<author><![CDATA[ by レオナルド博士☆]]></author>
			<category><![CDATA[レオナルド博士☆の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 25 Mar 2015 10:51:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/119354/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/119354/" target="_blank"><img src="/docs/945304103039@hc13/119354/thmb.jpg?s=s&r=1427248268&t=n" border="0"></a><br /><br />【B+判定】をいただいております。B+判定はA判定の次点です。

評価教員の所見でも良いコメントを書いていただいておりますので、皆様のお力になれる資料かと思います。

レポートなど資料作成する際の、ご参考としてご活用ください♪[321]<br />「施設養護の機能と内容について述べよ。」
　子どもは通常は家庭で親や保護者によって養護され、大人へと成長・発達していく。人間は他の動物とは違い、長期間に亘り親などに依存することで身体的・精神的成長が可能となる。この成長・発達過程で、子どもは、親などからの「無条件の愛」を受けることにより、人格形成の基本となる絶対的安心感や所属感を育んでいく。
　しかし、以上のような家庭養護のみでは、健全に育めない子どもの存在がある。それは、家庭に問題のある子どもの場合（昔は親の死別・行方不明が多く、現在では養育拒否・放任・怠惰・虐待・酷使が多い）と、子ども自身に問題がある場合（肢体不自由・視覚聴覚障害・内部疾患などの身体的な障害、知的障害・情緒障害・非行などの知的・情緒的な障害）である。
　そして上述した家庭養護のみでは健全に育めない子どもの特徴として、自己イメージの悪さ・自尊感情の低さが全般的に見受けられる。また、行動上の特性として、不注意・多動性・衝動性・他者への攻撃や暴言といったものも見受けられる。
　このように、家庭や子ども自身に問題がある場合は、家庭養護には限界があり、それを代替・補完する役..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[保育原理　設題②【レポート】 「保育の現状と課題について述べよ」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/119359/]]></link>
			<author><![CDATA[ by レオナルド博士☆]]></author>
			<category><![CDATA[レオナルド博士☆の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 25 Mar 2015 13:16:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/119359/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/119359/" target="_blank"><img src="/docs/945304103039@hc13/119359/thmb.jpg?s=s&r=1427256987&t=n" border="0"></a><br /><br />教員の評価では、「公的保育の重要性と児童福祉法との関係など、しっかりおさえられていて良い着眼である。」と高評価の所見をいただいております。

皆様のお力になれるかと思います。 
レポートなど資料作成する際の、ご参考としてご活用ください♪ [347]<br />「保育の現状と課題について述べよ。」
1．はじめに
日本では出生率の低下傾向が続いており、「少子化」が社会問題となっている。2005 年の合計特殊出生率（1人の女性が生涯に産む子どもの数）は1．25と過去最低を記録した。2005年10月に行われた調査で、日本の人口は前年に比べ約２万人減少していることが分かり、日本は政府の予測よりも2年早く「人口減少社会」に突入した。
　「少子化」の背景には、若者の非婚化・晩婚化が指摘されているが、「経済力がなくて結婚できない」「子育てや教育にお金がかかる」といった経済的な要因も、それに拍車をかけている。
　こうした厳しい経済情勢と女性が働くことに対する意識の変化を反映して、共働きの世帯が増加している。日本では1997 年を境に専業主婦世帯と共働き世帯の数が逆転したが、仕事と子育てを両立させるため妻はパートタイムで働いているケースが、共働き世帯の半数以上を占めている。また、母子家庭や父子家庭といった「一人親家庭」も急増しており、2003年の母子家庭世帯は122万世帯にも上っている。
このような状況にあって、日本では子どもの数は減っているにもかかわらず、保..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大阪芸短、健康指導法リポート、ねらいのアイデア、成績：Ａ（優）、NJ08～14]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951261933213@hc11/112349/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 空飛ぶパンダ]]></author>
			<category><![CDATA[空飛ぶパンダの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 03 May 2014 15:40:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951261933213@hc11/112349/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951261933213@hc11/112349/" target="_blank"><img src="/docs/951261933213@hc11/112349/thmb.jpg?s=s&r=1399099237&t=n" border="0"></a><br /><br />リポート、学校名：大阪芸術短期大学、学科名：通信課程、保育科
科目名 ： 健康指導法、作成日：平成２４年６月、成績：Ａ（優）、NJ08～14
キーワード＝大阪芸短、保育科、リポート、健康、ねらい、安全、生活、乳児、生活リズム、基本的生活習慣[340]<br />リポート、学校名：大阪芸術短期大学、学科名：通信課程、保育科 
科目名 ： 健康指導法、作成日：平成２４年６月、成績：Ａ（優）、NJ08～14 
キーワード＝大阪芸短、保育科、リポート、健康、ねらい、安全、生活、乳児、生活リズム、基本的生活習慣 
参考文献：「保育内容の研究　健康指導法」大阪芸術大学短期大学部通信教育部発行 
設題：「ねらい」の考え方を保育の場でどのように達成していくか、自らのアイデアを述べなさい。 
内　容 
　幼児教育要領においては、「健康」のねらいについて、下記の３つの「ねらい」が 
表記されている。ここでいうねらいとは目標であり、保育教育の指針を示す。 
（１）明るくのびのびと行動し充実感を味わう 
（２）自分の体を充分に動かし、進んで運動しようとする。 
（３）健康、安全な生活に必要な習慣や態度を身につける。 
これらのねらいについて、現に私が勤務する職場において、実際どのようにその内 
容を適用していくかを、具体的に述べていく。 
　まず、紹介として、勤務する２つの保育園についての説明をする。ひとつは小規模 
の乳児保育園で０歳から２歳児まで、定員は３０名で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[健康　基本的生活習慣について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/49835/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミューズ大好き]]></author>
			<category><![CDATA[ミューズ大好きの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 29 May 2009 05:55:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/49835/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/49835/" target="_blank"><img src="/docs/983431559701@hc05/49835/thmb.jpg?s=s&r=1243544140&t=n" border="0"></a><br /><br />基本的生活習慣について
　基本的生活習慣について述べていくこととする。私たちが日々繰り返している生活に必要な行動を生活習慣と呼び、それは睡眠、食事、排泄、着衣、清潔に関する習慣のことである。これらの習慣は生命維持[317]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 幼児の基本的生活習慣のつけ方と幼児の自立について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430491901@hc06/8152/]]></link>
			<author><![CDATA[ by luc1005]]></author>
			<category><![CDATA[luc1005の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Apr 2006 13:40:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430491901@hc06/8152/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430491901@hc06/8152/" target="_blank"><img src="/docs/983430491901@hc06/8152/thmb.jpg?s=s&r=1146026441&t=n" border="0"></a><br /><br />幼児期は、基本的生活習慣を身につける大切な時期である。基本的生活習慣とは、具体的には食事・衣服の着脱・身の周りを清潔にするなど生活に必要な活動のことである。これらの活動の習熟を支えているのは、子どもたちの意欲である。子供たちは、興味のあるこ[360]<br />　幼児期は、基本的生活習慣を身につける大切な時期である。基本的生活習慣とは、具体的には食事・衣服の着脱・身の周りを清潔にするなど生活に必要な活動のことである。これらの活動の習熟を支えているのは、子どもたちの意欲である。子供たちは、興味のあること、好きなこと、誉められること、認められることは喜んで学習しようとする。また、子どもは周囲の人の行動を模倣しようとする。特に、周囲の大人や年上の子供たちの行動をモデルにし、同化しようとする。以前、オーストラリアの幼稚園で２～５才の各クラスで働いていた頃、これらを裏付ける光景を数多く目にした。
　まず、食事についてだが、２才のクラスでは、なかなかスプーンが上手く使えず、保育者が食べさせてあげることもあった。これが３才のクラスになると、ほとんどの子どもがスプーンを使って自分で食べることができるようになる。また、ここに大きな意識の違いが見られる。それは「自分で食べよう」という意識が芽生えることである。さらに、４～５才のクラスになると、スプーンを上手く使えるのに加え、お箸を使えるようになってくる。「お箸を使える子はお箸で食べてもいいよ。」と言うと、嬉しそう..]]></description>

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