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		<title>タグ“基底状態”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%9F%BA%E5%BA%95%E7%8A%B6%E6%85%8B/</link>
		<description>タグ“基底状態”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[コバルト錯体の合成と評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54327/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 9761]]></author>
			<category><![CDATA[9761の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 Aug 2009 10:32:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54327/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54327/" target="_blank"><img src="/docs/963449592452@hc08/54327/thmb.jpg?s=s&r=1250904741&t=n" border="0"></a><br /><br />1 . 緒言
塩化コバルト ( Ⅱ ) 水和物と塩化アンモニウム、濃アンモニアから活性炭を用いてヘキサアンミンコバルト ( Ⅲ ) 塩化物を合成し、その水溶液と、これをそのまま加熱したもの、水酸化ナトリウムを加えて加熱したものを用意する。[324]<br />1 . 緒言
塩化コバルト ( Ⅱ ) 水和物と塩化アンモニウム、濃アンモニアから活性炭を用いてヘキサアンミンコバルト ( Ⅲ ) 塩化物を合成し、その水溶液と、これをそのまま加熱したもの、水酸化ナトリウムを加えて加熱したものを用意する。そして、その見た目、吸収帯よりコバルト ( Ⅲ ) イオンの反応や電子遷移の様子などについて調べた。
2 . 操作方法
塩化コバルト ( Ⅱ ) 水和物を 9.0 g 、塩化アンモニウムを 6.0 g 測り、 100 cm&sup3; 容　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　のコニカルビーカーに移して、 15.0 cm&sup3; の水を加えてガラス棒で混ぜて溶解させた。大体溶けたところで、活性炭を 0.6 g 加え、さらに濃アンモニア水 9.0 cm&sup3; を加えた。コニカルビーカーの上にメガネ皿を置いて溶液が飛び散らないようにし、マグネティックスターラーを用いて 1 時間 15 分間撹拌した。生成した黄褐色の沈殿と、活性炭を吸引ろ過した。そして、水 40 cm&sup3; に塩酸 1.0 cm&sup3; を加えた溶液をつくり、ろ紙の上の残留物をこの溶液に溶かした。この溶液を 7..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[5-1.1 様々な光源のスペクトル]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34840/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kk0117]]></author>
			<category><![CDATA[kk0117の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 04:35:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34840/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34840/" target="_blank"><img src="/docs/960175064221@hc09/34840/thmb.jpg?s=s&r=1232739318&t=n" border="0"></a><br /><br />物理化学実験
様々な光源のスペクトル
実験目的
分光器の使用法を学ぶ。様々な光源のスペクトルを観察し色と光の波長の関係を学ぶ。原子スペクトルのスペクトル線から電子状態遷移を考える。
実験操作・手順
・分光器にナトリウムランプをセッ[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[分光光度計]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430965101@hc06/7258/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 高専レポート屋]]></author>
			<category><![CDATA[高専レポート屋の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 05 Mar 2006 23:44:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430965101@hc06/7258/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430965101@hc06/7258/" target="_blank"><img src="/docs/983430965101@hc06/7258/thmb.jpg?s=s&r=1141569863&t=n" border="0"></a><br /><br />〈目的〉
分光光度計を用いて様々な濃度におけるメチルオレンジの吸光度を計測し、結果よりメチルオレンジのｐKa値を求める。

※学生実験のレポートです。[215]<br />●目的●
分光光度計を用いて様々な濃度におけるメチルオレンジの吸光度を計測し、結果よりメチルオレンジのｐKa値を求める。
●要約●
☆吸光光度計について
紫外部（約200~350nm）または可視部（350~800nm）の光を吸収する化合物やイオンを含む溶液に光を照射し、分子軌道電子の励起に基づく吸収を測定する｡その強度から定量分析が、また吸収スペクトルの吸収極大波長や形、あるいは呈色反応に発現により定性分析ができる｡
物質の溶液に光を通すとき、吸光度はその光の波長によって異なる｡したがって、少しずつ波長の異なった光について吸光度を測定し、それらの吸光度と波長との関係を示す曲線を描くと、吸収スペクトルabsorption spectrumが得られる｡通常、吸収スペクトルは横軸に波長を、縦軸に透過率Tあるいは吸光度A（又はその対数）のいずれかをとって表す｡吸収スペクトルはその物質の化学構造によって決まるので、その吸収極大の波長（&lambda;max）又は吸収極小の波長（&lambda;min）を測定することによって、確認又は純度試験を行うことができる｡
☆吸光光度法について
光吸収物質の吸収スペクトルのなかにはいく..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[けい光]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/1307/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dai0513]]></author>
			<category><![CDATA[dai0513の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jul 2005 23:00:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/1307/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/1307/" target="_blank"><img src="/docs/983432358701@hc05/1307/thmb.jpg?s=s&r=1121954438&t=n" border="0"></a><br /><br />ある物質が放射を吸収すると、一般的には吸収波長よりも長波長の放射が再放出される。けい光として知られているこの現象は、多くの無機物質や有機物質の分析に利用することができる。この分析法は感度が高いうえに特異的であるという長所があり、また生化学の[360]<br />けい光とは
　ある物質が放射を吸収すると、一般的には吸収波長よりも長波長の放射が再放出される。けい光として知られているこの現象は、多くの無機物質や有機物質の分析に利用することができる。この分析法は感度が高いうえに特異的であるという長所があり、また生化学の分野で広く応用されている。
○原理
　けい光を伴う放射の吸収過程は、一般的には複雑な有機分子の&pi;－&pi;＊遷移が関係している。分子がｈ&nu;exで表される放射を吸収すると、電子は励起されて基底状態から励起状態に遷移する。この高いエネルギー準位において、分子はある一つの振動エネルギー状態で存在するが、溶媒分子との衝突によって振動エネルギーを失い、励起状態のなかではもっとも低い振動エネルギー準位まで下がる。分子が光量子を放出して基底状態に戻る確率は、この最低エネルギー準位からのものがもっとも大きくなる。けい光は、つねに励起状態の最低振動エネルギーからの遷移が関係し、電子は基底状態のどの振動エネルギー準位にでも戻ることができる。基底状態でも分子は溶媒分子との衝突によってエネルギーを失い、最低の振動エネルギー準位に戻る。放射の吸収と放出は、紫外－可視分..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ガスの励起エネルギーの測定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/915/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gorilla]]></author>
			<category><![CDATA[gorillaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Jul 2005 22:37:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/915/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/915/" target="_blank"><img src="/docs/983432245801@hc05/915/thmb.jpg?s=s&r=1121261854&t=n" border="0"></a><br /><br />通常マクロの世界で見れば電圧の上昇にしたがって電流が増加することを
フランク&minus;ヘルツ管を用いてエネルギー・レベルが不連続的であることを確認した。
１．	理論
現在、マクロな世界において電流と電圧の関係は、オームの法則によって記述するこ[346]<br />ガスの励起エネルギーの測定
通常マクロの世界で見れば電圧の上昇にしたがって電流が増加することを
フランク－ヘルツ管を用いてエネルギー・レベルが不連続的であることを確認した。
理論
現在、マクロな世界において電流と電圧の関係は、オームの法則によって記述することができると考えられている。オームの法則では
Ｉ＝Ｖ／Ｒ
と書きあらわされるが、ミクロの世界では、基底状態から励起状態になる間に定常状態はなくて、連続的ではない。
基底状態のエネルギーとその次のエネルギー・レベルの差を励起エネルギーという。
本実験において、フランク－ヘルツ管に封入されたネオン・ガスの励起エネルギーを求める。
測定理論
フランク・ヘルツ管のヒータに電流を流し陰極を加熱すると、高温になった陰極から熱電子が飛び出す。電子の電荷を－ｅとしてこの熱電子を高電圧Ｖで加速すると、電子は入射エネルギーｅＶの運動エネルギーを持つ。この電子を低圧の気体に入れたとき、気体の基底状態のエネルギーをＥ１、その次のエネルギー・レベルをＥ２とすると、ｅＶがこの気体の原子の最低励起エネルギーＥ０＝（Ｅ２－Ｅ１）よりも小さければ、電子は原子にエネルギ..]]></description>

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