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		<title>タグ“均衡”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%9D%87%E8%A1%A1/</link>
		<description>タグ“均衡”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[【慶應通信】2022年度　金融論(E)合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/915875964127@hc23/152494/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 経済学はかせ]]></author>
			<category><![CDATA[経済学はかせの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 12 Nov 2023 21:20:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/915875964127@hc23/152494/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/915875964127@hc23/152494/" target="_blank"><img src="/docs/915875964127@hc23/152494/thmb.jpg?s=s&r=1699791620&t=n" border="0"></a><br /><br />慶應通信 2022年度　金融論の合格レポートです。
＊レポート作成の参考資料としてご活用ください。
＊本レポートの使用が剽窃等の不正行為に該当しないよう、取り扱いには十分ご注意ください。[267]<br />問題1.
　まず、株式Aおよび株式Bの期待収益率と共分散を表1に示す。題意より、将来の経済状態である状態1～状態3の確率は全て1/3で同等であることから、期待収益率はそれぞれの状態の平均値として求めた。偏差は、期待収益率と状態1～状態3の差を求めた。標準偏差は、株式Aと株式Bのそれぞれで偏差を二乗して平均を求めた後、平方根を取ることにより算出した。共分散は、株式Aと株式Bのそれぞれで期待収益率からの偏差の積の平均値を求めた。
次に、組み入れ比率を株式Aと株式Bで1%ずつ変動させた時の標準偏差と期待収益率の関係を表2に示す。なお、ポートフォリオの標準偏差とリターンは(1)式と(2)式[1]によって算出した。
　　ここで、W_AとW_Bは株式Aと株式Bの組み入れ比率、&sigma;_Aと&sigma;_Bは株式Aと株式Bの標準偏差、E_AとE_Bは株式Aと株式Bの期待収益率を示す。
さらに、ポートフォリオの標準偏差を&sigma;_Pとし、表1の条件を(1)式に代入してWについて微分することにより、リスクを最小にする組み入れ比率を求める。なお、リスクが最小となる組み入れ比率は&sigma;_P&#039;=0のときであるため、&sigma;_P&#039;の分子が0と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平成29～30年、経済原論（科目コード R20100）分冊2、オールA評価、合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943705740060@hc14/134280/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Sun-flower]]></author>
			<category><![CDATA[Sun-flowerの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 16 Jun 2018 11:53:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943705740060@hc14/134280/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943705740060@hc14/134280/" target="_blank"><img src="/docs/943705740060@hc14/134280/thmb.jpg?s=s&r=1529117613&t=n" border="0"></a><br /><br />こちらは平成30年6月にオールA評価で合格を頂いたレポートです。
担当して下さった先生からの講評としては&hellip;
「IS～LM分析にもとづく財政政策の効果が適切にまとめられています。
図の表示も的確です。
全体としてわかりやすく、まとまり[328]<br />経済原論（科目コード R20100）分冊2

【課題】
IS-LM分析を用いて、財市場と貨幣市場における国民所得と利子率の同時均衡を説明した上で、財政政策によって国民所得を増加させる政策が取られる場合、その有効性について、IS曲線とLM曲線を用いて詳しく説明しなさい。

＜ポイント＞
・IS曲線とLM曲線の説明。
・財市場と貨幣市場の同時均衡。
・財政政策による政府支出の増加による国民所得の増加。
・財政政策が有効性を持たないケース。

＜キーワード＞
IS曲線・LM曲線、乗数効果、クラウディング・アウト効果、投資の利子非弾力性

【構想】

Step1．IS曲線とLM曲線の理解 
&darr;
Step2．IS－LM分析を用いて、財市場と貨幣市場における国民所得と利子率の同時均衡を説明 
&darr;
Step3．財政政策によって政府支出増大が国民所得を増加させる場合と財政政策が有効性を持たないケースをIS曲線とLM曲線を用いて説明

【本文】
IS曲線とは、財市場の均衡条件S(Y)=I(i)を成立させる利子率iと国民所得Yの集合が描き出す曲線であり、右下がりに描かれるという特徴がある。これは利子率が低..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[東北福祉大学 福祉と経済 1単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/932533211011@hc17/133369/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ハッピー東北]]></author>
			<category><![CDATA[ハッピー東北の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Mar 2018 15:36:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/932533211011@hc17/133369/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/932533211011@hc17/133369/" target="_blank"><img src="/docs/932533211011@hc17/133369/thmb.jpg?s=s&r=1522046190&t=n" border="0"></a><br /><br />経済学の考え方について、次のキーワードを参考に整理した内容（キーワード）稀少性、トレードオフ、機会費用、神の見えざる手、均衡[186]<br />経済学の考え方について、次のキーワードを参考に整理してみよう。
（キーワード）稀少性、トレードオフ、機会費用、神の見えざる手、均衡
経済学では様々なキーワードが挙げられます。そこで、キーワードを元に整理してみる。
稀少性
稀少性とは、経済学では資源（取引に関係する全てのもの）は有限であると考えらており、このことを「稀少性」と表現している。例えば、環境資源である石油や天然ガスの埋蔵量には限りがあり、無限に採掘することは不可能である。また労働者として働ける時間も「有限」であり、使える「お金」も有限となる。「つまり経済学では、全て資源は有限であるという前提の元に、理論が展開されている」1）のである。
トレード・オフ
トレード・オフとは、教科書では次のように説明されている。「資源は限りがあると、『好きなものを全部選べない』『やむを得ず片方を選ぶしかない』という事態に直面します。これを経済学では『トレード・オフ』といいます。」2）例えば、持っている所持金を仮に１万円しかないとする。今日外食に出かけてしまうと、欲しい電化製品が買えなくなります。つまり、外食に行くか、電化製品を買うか、どちらかしか選..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[30経済学概論第2課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936153742693@hc16/126227/]]></link>
			<author><![CDATA[ by misohan]]></author>
			<category><![CDATA[misohanの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Sep 2016 09:16:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936153742693@hc16/126227/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936153742693@hc16/126227/" target="_blank"><img src="/docs/936153742693@hc16/126227/thmb.jpg?s=s&r=1473380206&t=n" border="0"></a><br /><br />市場の理論モデルにおいて、供給の変化とその効果(影響)とはどのようなものか述べなさい。[125]<br />市場の理論モデルにおいて、供給の変化とその効果(影響)とはどのようなものか述べなさい。
　市場モデルとは経済主体である政府・企業・家計の相互の経済活動を通して、政策の過程を検討していく方法である。買い手が買いたいと思い、また買うことができる量のことを需要量といい、需要量の決定に一番大きな影響を与える要素が価格である。ある財の価格が上がれば需要量が下がる需要法則のもと、財・サービスの価格と需要量の関係をあらわしたのが需要曲線で、右下がりのグラフになる。売り手が売りたいと思い、また売ることができる量のことを供給量といい、供給量の決定に一番大きな影響を与える要素も価格である。ある財の価格が上がれば..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平成27～28年、日大通信、オールＡ評価レポート、経済原論（科目コード R20100）分冊1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943705740060@hc14/124652/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Sun-flower]]></author>
			<category><![CDATA[Sun-flowerの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Apr 2016 07:32:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943705740060@hc14/124652/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943705740060@hc14/124652/" target="_blank"><img src="/docs/943705740060@hc14/124652/thmb.jpg?s=s&r=1461623544&t=n" border="0"></a><br /><br />平成28年04月にオールＡ評価で合格を頂いたレポートです。

先生からの講評を記載しますと&hellip;
&rdquo;無差別曲線と予算線がわかりやすく説明できています。この２つの分析ツールを用いて最適消費量の決定が適切に示されています。最適消費量決定の条件につい[346]<br />【経済原論（科目コード R20100）分冊1】

【課題】
ある消費者が限りある所得（予算）のもとで、X財とY財の2つの財を組み合わせて消費するとき、その組み合わせで最大の効用をもたらす最適な消費量はどのように決定されるかを詳しく説明しなさい。さらに消費者の所得が増加した場合、X財とY財の消費量はどのように変化するかを詳しく説明しなさい。

&lt;ポイント&gt;
・無差別曲線と予算線を図示して最適消費量（均衡消費量）や最適消費点（消費者均衡点）を説明する。
・最適消費点（消費者均衡点）であるための必要条件を説明する。
・所得‐消費曲線やエンゲル曲線を用いて消費量の変化を説明する。

&lt;キーワード&gt;
無差別曲線と予算線、限界代替率と相対価格、所得－消費曲線、エンゲル曲線、需要の所得弾力性、上級財と下級財

【本文】
最適消費量（均衡消費量）や最適消費点（消費者均衡点）を説明するにあたり、それを示すための無差別曲線と予算線を図示し、それらについて解説した上で最適消費量についての説明をする。

消費者が2財XとYというものを購入する場合、違う組み合わせでも総効用が消費者の主観的な見解によってAと同じ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平成27～28年、日大通信、オールＡ評価レポート、経済原論（科目コード R20100）分冊２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943705740060@hc14/124653/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Sun-flower]]></author>
			<category><![CDATA[Sun-flowerの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Apr 2016 07:32:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943705740060@hc14/124653/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943705740060@hc14/124653/" target="_blank"><img src="/docs/943705740060@hc14/124653/thmb.jpg?s=s&r=1461623547&t=n" border="0"></a><br /><br />平成28年04月にオールＡ評価で合格を頂いたレポートです。

先生からの講評を記載しますと&hellip;
&rdquo;IS曲線およびLM曲線の説明が適切になされています。それをベースにして、IS-LM分析における財政・金融政策の効果がていねいに説明できています。[328]<br />【経済原論（科目コード R20100）分冊２】

【課題】
IS＝LM分析において、財市場と貨幣市場が同時に均衡する国民所得と利子率の水準について詳しく説明しなさい。その際、労働市場が不均衡である場合、その不均衡を是正するための財政政策および金融政策の有効性についてIS曲線とLM曲線を用いて詳しく説明しなさい。

&lt;ポイント&gt;
・封鎖体系を前提とするIS=LM分析によって、財市場と貨幣市場の同時均衡を説明する。
・財政支出の増大およびマネー・ストックの増加による効果を説明する。
・IS曲線やLM曲線の傾きの違いで、財政支出増大やマネー・ストック増加の効果が異なることを説明する。

&lt;キーワード&gt;
IS曲線とLM曲線、投資の利子弾力性（投資の利子感応度）、貨幣需要の利子弾力性（貨幣需要の利子感応度）、クラウディング・アウト効果、流動性トラップ（流動性のわな）

【本文】
IS=LM分析とは、所得と利子の同時決定論とも呼ばれているものであり、財市場と貨幣市場を統合して分析したものである。まずはそれら各市場で用いられるIS曲線とLM曲線について説明する。

IS曲線とは、財市場を均衡させる国..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[日大通信]国際金融論 分冊1 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950023859848@hc12/114537/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nakanosima]]></author>
			<category><![CDATA[nakanosimaの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 29 Jul 2014 10:35:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950023859848@hc12/114537/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950023859848@hc12/114537/" target="_blank"><img src="/docs/950023859848@hc12/114537/thmb.jpg?s=s&r=1406597704&t=n" border="0"></a><br /><br />資料に関する説明及び紹介文句を入力してください。(検索、露出及び販売にお役立ちます)[123]<br />マンデル・フレミング・モデルは、IS-LMモデルに海外部門を入れて拡張したもので、小国開放経済を前提としている。これは、自国の経済規模が小さいため、外国金利に影響を与えない。そのため金利は外生的に与えられることになる。また、資本取引に対する規制や障壁もなく、また、国際的な資本移動が完全に自由化されていると考える。 IS-LM分析の数式は、
IS曲線：Y=C(Y)+I(i)+G+NX(S,Y) 
LM曲線：M/P=L(Y,i) 
外為市場の均衡条件は、静学的予想から、自国金利と外国金利が等しいところで均衡するので、
i＝i* 
また、簡略化のために誤差脱漏がないとするならば、国際収支BPは、経済収支CAと資本収支KA及びRSを足したものに等しくなる。 BP=CA+(KA+RS) 
さらに変動相場制度を前提とすると式の外貨準備は0となり、経常収支と資本収支は等しくなければならないので、国際収支も0となる。そのため、国際収支は、所与の外国金利において均衡する。
これらを図示したのが上図である。国際収支BPは所与の外国金利i*で水平の直線で示されている。また、均衡点P0で、金利i*、国民所得Y..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[日大通信]経済政策総論・経済政策 分冊2 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950023859848@hc12/113228/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nakanosima]]></author>
			<category><![CDATA[nakanosimaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 Jun 2014 07:46:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950023859848@hc12/113228/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950023859848@hc12/113228/" target="_blank"><img src="/docs/950023859848@hc12/113228/thmb.jpg?s=s&r=1401921961&t=n" border="0"></a><br /><br />資料に関する説明及び紹介文句を入力してください。(検索、露出及び販売にお役立ちます)[123]<br />１、マクロ経済政策の必要性
　マクロ経済政策は、経済成長を高める成長政策と景気の変動を緩和する安定化政策に分けられる。経済成長とは、一国の実質GDPを増大させ、このGDPが大きいほど一般的には望ましいといえ、これを長期的にサポートし、GDPを拡大させることが成長政策である。安定化政策とは、その名の通り、経済全体の供給能力に対して実質GDPの上下振幅をできる限り縮小し、実現する実質GDPを供給能力の近辺に安定させるための政策である。ただし、安定化政策とは不況対策だけを指すわけではなく、不況期に景気を浮揚する政策を実施する一方で、景気の過熱に対してはそれを冷却する政策を実施する必要がある。この両者を合わせて「安定化政策」といえる。
　本来、個人主義、自己責任の市場メカニズムを前提としている資本主義経済では、政府の経済政策は必要ないはずである。しかし、現実の経済では市場の失敗を起こすこともあり、それに対応するために経済政策には大きな役割が期待されている。
　２、財市場の均衡とIS曲線
　財市場均衡はY（実質GDP）＝C（消費）＋I（投資）＋G（政府支出）と表される。
また、IS曲線（図１）..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[0730/0731経済政策総論＜分冊２＞日本大学通信教育部／評価S]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953129414172@hc11/111661/]]></link>
			<author><![CDATA[ by おっちん]]></author>
			<category><![CDATA[おっちんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 04 Apr 2014 22:56:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953129414172@hc11/111661/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953129414172@hc11/111661/" target="_blank"><img src="/docs/953129414172@hc11/111661/thmb.jpg?s=s&r=1396619781&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】マクロ経済政策の必要性について論ぜよ。そして、財政政策と金融政策の効果を基本的なマクロモデルを使って以下の順番で述べよ①マクロ経済を財市場と貨幣市場にわけて、財政政策と金融政策の効果を財市場均衡と貨幣市場均衡に述べよ②両市場が[354]<br />■マクロ経済政策の必要性
　アダム＝スミス以降の伝統的経済学は、自由放任と自由競争に基礎をおいていた。つまり、市場（神の見えざる手）の働きに信頼をよせ、多数の生産者と需要者に自己責任を求めていた。この市場経済は、大きな成功をおさめたが、19世紀後半から20世紀初頭になると、市場経済は大きな問題に直面した。市場が力を発揮するのは、市場に多数の生産者と需要者が存在する場合である。しかし、この時期に深刻化した独占の進展や、社会経済的格差の拡大は、自由競争の産物であった。こうした問題への対応に、ケインズは『雇用・利子および貨幣の一般理論』で「需要が供給を規定する」という＜有効需要の原理＞を提起した。
マクロ経済の目的は、経済の状態（物価が安定しているか、失業がないか）を判断し、経済政策の必要性を見極めることにある。また、経済の安定化、経済成長、完全雇用、国際収支の均衡などを達成させることが目標である。このマクロ経済の目標を達成させるために行う政府の政策のことをマクロ経済政策という。
■財政政策と金融政策の効果
・財市場均衡
政府支出(G)を増加させて財の需要(YD)を増加させたり、減税によって..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[市場の均衡について説明しなさい。（A判定・2045文字）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953029499691@hc11/107625/]]></link>
			<author><![CDATA[ by サンキューで～す！]]></author>
			<category><![CDATA[サンキューで～す！の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 06 Nov 2013 11:34:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953029499691@hc11/107625/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953029499691@hc11/107625/" target="_blank"><img src="/docs/953029499691@hc11/107625/thmb.jpg?s=s&r=1383705274&t=n" border="0"></a><br /><br />需要　供給　需要曲線　負の相関関係　供給曲線　正の相関関係　市場均衡点　均衡価格　市場価格　市場精算価格　超過供給　超過需要[186]<br />市場の均衡について説明したいと思う。まず、市場を分析するための需要と供給について説明したいと思う。まず需要についてであるが、何かの財の需要量とは、買い手が買いたいと思い、かつ買うことのできる量のことである。需要量は価格の上昇につれて減少し、価格の下落につれて増大する。このことを財の需要量は価格と負の相関関係にあるという。この相関関係は、経済にあるほとんどの財について成立していて、この関係のことを需要法則と呼ぶことができる。財の価格と需要量との関係は需要表を用いて示すことができる。価格を縦軸に、需要量を横軸にとって価格と需要量の関係を表した右下がりの曲線は需要曲線である。そして、市場がどのように機能するかを分析するには、市場の需要を決定する必要がある。市場の需要とは、当該の財・サービスに関する個人の需要をすべて足し合わせたものである。すべての価格において需要量を増やす変化は、需要曲線を右方にシフトさせることになり、需要の増大と呼ばれる。また、すべての価格において需要量を減らすような変化は、需要曲線を左方にシフトさせることになり、需要の減少と呼ばれる。
　次に、供給についてであるが、何か..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[近畿大学通信レポート（経済原論）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953615035564@hc11/97087/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 近畿大学通信-mahuyu201]]></author>
			<category><![CDATA[近畿大学通信-mahuyu201の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 Sep 2012 23:44:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953615035564@hc11/97087/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953615035564@hc11/97087/" target="_blank"><img src="/docs/953615035564@hc11/97087/thmb.jpg?s=s&r=1347720247&t=n" border="0"></a><br /><br />マンデル＝フレミングモデルと固定為替相場制における財政・金融政策の効果を比較しなさい。[129]<br />1.マンデル＝フレミングモデルとは
　マンデル＝フレミングモデルとは、変動為替相場の下で、国際間の資本移動が完全な場合のIS－LMモデルのことである。
図で示すと、IS曲線とLM曲線、国際収支均衡線（BP＝0）が同時に交差しているような均衡状態を出発点にとる（この際の利子率は
国際的に共通な利子率の水準(r us）となる)。
2.マンデル＝フレミングモデルの財政政策
　先の図に完全雇用の実現に対応するGNPである(Y f)を追加すると、均衡GNPは完全雇用に対応するGNPよりも低くなる。
　そのギャップを解消する財政政策として、政府支出(G 0)を増加させる方法、もしくは減税（T0の減少）によって右上方へのシフトが可能である。
　その根拠となる式は、以下の通りである。
r= ([ 1- c( 1- t) +m ]/ b) Y+ (n /b )/ e+ (c 0+ i0 +g 0- 
cT 0+ XM 0)/ b
この式を使用する際に、G0を増加、もしくはT0を減少させることにより、IS曲線はIS&rsquo;　曲線となる。
　しかし、この場合の国際収支全体としては黒字になるため、為替レートeが低下..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[経済原論（科目コード0711)　分冊2　合格(A評価）　日本大学通信　デフレギャップ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/68858/]]></link>
			<author><![CDATA[ by trek]]></author>
			<category><![CDATA[trekの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Jun 2010 22:36:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/68858/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/68858/" target="_blank"><img src="/docs/961003089747@hc08/68858/thmb.jpg?s=s&r=1277904980&t=n" border="0"></a><br /><br />IS曲線は財市場の均衡を表し、LM曲線は貨幣市場の均衡を表している。このため、IS曲線とLM曲線を図１のように同一平面上に描いた場合、両曲線の交点Ｅによって決定される国民所得と利子率は、それぞれ、財市場と貨幣市場を同時に均衡させる国民所得と利子率となる。このように、IS曲線とLM曲線の交点をみることで、財市場と貨幣市場を同時に均衡させる国民所得と利子率の値を図を使って求める方法が、IS=LM分析である
　なお、図１の(Y,i)平面上では、IS曲線とLM曲線の交点Ｅ以外はすべて、少なくとも財市場と貨幣市場のどちらかは均衡していない。たとえば、図のＡ点では財市場は均衡しているが、貨幣市場は超過需..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[財政学分冊２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958851864720@hc09/66925/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ＡＹＡＭＩＮ]]></author>
			<category><![CDATA[ＡＹＡＭＩＮの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 May 2010 05:19:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958851864720@hc09/66925/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958851864720@hc09/66925/" target="_blank"><img src="/docs/958851864720@hc09/66925/thmb.jpg?s=s&r=1273609193&t=n" border="0"></a><br /><br />均衡予算主義の考え方は、「その年の支出はその年の収入で賄わなければならない。また収入は年々蓄積されるままに任してはならない。換言すれば、収入と支出は一年一年均衡しなければならない」とあり、経済の黄金律であった。
　ｱﾄﾞﾙﾌ・ﾜｸﾞﾅｰは、財政学中興の祖と仰がれ、国家(公共)家計の秩序的運営を図るためには、財政収支の均衡を保持することを財政の指導的原則としていた。
　1920年代ﾄﾞｲﾂのｴｰｴﾍﾞﾙｸによる既成財政学は、ﾜｸﾞﾅｰの根本観念を基調としその枠を出ない。彼は、財政は公共会計であり、財政の秩序的遂行の為には、収入が所要経費額に不足せず、経済的に超過しないことを必要とするとした。財政行政の最も重大な任務は、収支の均衡を保持することで、一財政機関における経常費は経常収入によって充足されることを要し、これは秩序的、規則的な公共会計の基本的要求であるとしている。
　20世紀初頭ﾜｸﾞﾅｰｲｷﾞﾘｽ版といわれたﾊﾞｽﾃｰﾌﾞﾙは、生産的財産を購入しあるいは収利的事業を創設するための費用を公債によって支弁するのは至当であるが、非経済的経費は主として歳入によって支弁すべきものである。こ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際経済論 MB 試験リポート 合格　日本大学通信　メディア]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/65260/]]></link>
			<author><![CDATA[ by trek]]></author>
			<category><![CDATA[trekの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Mar 2010 21:59:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/65260/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/65260/" target="_blank"><img src="/docs/961003089747@hc08/65260/thmb.jpg?s=s&r=1269867593&t=n" border="0"></a><br /><br />１．為替レートの変動の経常収支に与える影響について説明しなさい。
２．外国為替市場における急激な相場変動の短期的な要因について説明しなさい。[208]<br />１．為替レートの変動の経常収支に与える影響について説明しなさい。 
為替レートの変化によって経常収支の不均衡がスムーズに調整されるためには、輸出額や輸入
額が為替レートの変化に対して十分感応的でなければならない。しかし、少なくとも短期的には、
輸出額や輸入額は為替レートの変化に対してあまり反応しない。とくに弾力性アプローチのもと
でも、経常収支の不均衡が為替レートの調整によって短期的には逆に拡大するＪカーブ効果があ
る。 
このＪカーブ効果のポイントは経常収支を決定する のは輸出額や輸入額であって、輸出量や輸
入量ではないという点にある。例えば、円高になれば日本の輸出企業の価格競争力が低下して..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際経済論 MB 理解度チェック2　合格　日本大学通信　メディア]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/65258/]]></link>
			<author><![CDATA[ by trek]]></author>
			<category><![CDATA[trekの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Mar 2010 21:59:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/65258/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/65258/" target="_blank"><img src="/docs/961003089747@hc08/65258/thmb.jpg?s=s&r=1269867592&t=n" border="0"></a><br /><br />1. 資本完全自由移動の場合の金融政策の効果について説明せよ。（500字以内）
2. 変動為替相場下で，国際資本移動が大きくなるほど財政政策の効果が弱くなることについて説明せよ。（500字以内）[265]<br />1. 資本完全自由移動の場合の金融政策の効果について説明せよ。（500 字以内） 
マンデル＝フレミング・モデルを用いて、変動為替相場制と固定為替相場制の場合による金融
政策の効果について説明する。 
変動為替相場制の場合、拡張的金融政策はＬＭ曲線を右下へシフトさせる。これにより自国の
金利が低下するために資本は対外流出する。「資本収支」の赤字は自国通貨安を生じさせ、その
結果、「貿易収支」が黒字化する。これはＩＳ曲線を右上へシフトさせることになるが、この過
程は金利水準が元に戻るまで持続するため、点Ｃが最終的な均衡点となる。この結果、金融政策
は有効に機能することになる。 
固定為替相場制の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際経済論 MB 理解度チェック１　合格　日本大学通信　メディア]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/65257/]]></link>
			<author><![CDATA[ by trek]]></author>
			<category><![CDATA[trekの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Mar 2010 21:59:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/65257/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/65257/" target="_blank"><img src="/docs/961003089747@hc08/65257/thmb.jpg?s=s&r=1269867591&t=n" border="0"></a><br /><br />為替レートの変動の経常収支に与える影響について説明せよ。（500字以内）政府の財政収支が赤字，民間部門が投資超過という状態で，その国の経常収支が黒字になることがありうるか。貯蓄・投資バランスの分析を用いて説明せよ。（500字以内）[333]<br />1.為替レートの変動の経常収支に与える影響について説明せよ。（500 字以内） 
経常収支の決定要因として 、為替レートの調整メカニズムとして考えられてきた弾力性アプロ
ーチがある。この考え方を基にして説明する。 
例えば、日本の経常収支の黒字の結果として発生する円高は、日本での外国製品の価格を下落
させる効果がある。これは、ドル建てでは同じ価格のアメリカ製品であっても、円高になれば円
建て価格は下落するからである。外国製品の価格が安くなれば日本人はそれだけ外国製品をより
多く購入することになるので、この効果は日本のアメリカからの輸入が増加することを示してい
る。したがって、日本の経常収支が一..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際経済論（科目コード0737)　分冊2　合格　日本大学通信　]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/64896/]]></link>
			<author><![CDATA[ by trek]]></author>
			<category><![CDATA[trekの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 21 Mar 2010 04:32:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/64896/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/64896/" target="_blank"><img src="/docs/961003089747@hc08/64896/thmb.jpg?s=s&r=1269113571&t=n" border="0"></a><br /><br />開放経済体系における財政・金融の経済効果について説明せよ。参考文献有り[105]<br />IS-LM-BPモデルを使って、開放経済での財政政策・金融政策の効果を分析する。
当初の均衡が図1の点E0であったとする。
財政支出G の増加はIS曲線を右にシフトさせる。シフト後のIS曲線がIS&rsquo;であるとする。LM曲線との交点で与えられる新たな均衡点E1 は、国際収支を均衡させない。この点はBP曲線の上側にあるから、国際収支は黒字である。そこで、変動相場制の下では、為替率が円高にシフトする。つまり、e が低下する。e が低下すると、輸出が減少し輸入が増加して、経常収支の黒字が縮小(赤字が拡大) する。すなわち、BP曲線は上にシフトする(BP&rsquo;になる)。また、輸出が減少するから、IS曲線も下にシフトする(IS&rsquo;&rsquo; になる)。こうして、新たなIS曲線とLM曲線との交点がBP曲線上に存在するようになる(E2)と、国際収支は均衡して為替率の変動は止まる。
　　つまり、開放経済では、閉鎖経済よりも、財政政策の効果は小さくなる。これは、財政支出によって生み出された新たな需要の一部が海外へ逃げたためである。しかしながら、そうなったのは、BP曲線の傾きがLM曲線の傾きよりも緩やかだったためである。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[冷戦から現代]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/35702/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kant4850]]></author>
			<category><![CDATA[kant4850の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 30 Jan 2009 15:41:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/35702/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/35702/" target="_blank"><img src="/docs/960618176802@hc08/35702/thmb.jpg?s=s&r=1233297701&t=n" border="0"></a><br /><br />冷戦から現代まで
　1.冷戦への道
　　a.戦後国際関係の形成
1941年8月の大西洋憲章により、米国が戦後国際秩序の原則を確保し、IMFと世界銀行が立ち上がり、GATTの調印した事により、米国が戦後世界の政冶力と経済力を支える存在となる。[322]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[経済学原論（２分冊）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21624/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minminmin]]></author>
			<category><![CDATA[minminminの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Jun 2008 16:38:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21624/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21624/" target="_blank"><img src="/docs/983430395101@hc06/21624/thmb.jpg?s=s&r=1212305927&t=n" border="0"></a><br /><br />政府支出G0、租税T0、貨幣供給M0のもとで、図―１のIS(G0)曲線とLM(M0)曲線の交点Aで均衡にあるものとして、ここでは租税の変化は無いものとして政府支出が増えた場合の効果を見てみよう。IS(G0)は、政府支出がG0、租税がT0のと[302]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[経済学原論（１分冊）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21623/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minminmin]]></author>
			<category><![CDATA[minminminの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Jun 2008 16:38:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21623/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21623/" target="_blank"><img src="/docs/983430395101@hc06/21623/thmb.jpg?s=s&r=1212305907&t=n" border="0"></a><br /><br />総費用は生産量が増加するにつれて増加するが、初めは増加の割合が小さく、その後増加の割合が大きくなるので、総費用曲線はＳ字状の形をしている。
完全競争市場における利潤最大の条件として、販売価格Ｐと総費用から導かれる限界費用ＭＣとが等しくなるこ[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[混合戦略を持つ２プレーヤによるゼロサムゲームにおける均衡解]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431441301@hc05/12453/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ats0307]]></author>
			<category><![CDATA[ats0307の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 02 Jan 2007 20:34:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431441301@hc05/12453/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431441301@hc05/12453/" target="_blank"><img src="/docs/983431441301@hc05/12453/thmb.jpg?s=s&r=1167737669&t=n" border="0"></a><br /><br />混合戦略を持つ２プレーヤによるゼロサムゲームにおける均衡解
Ⅰ　はじめに
Ⅱ　偏微分による解法
Ⅲ　グラフによる解法
　ⅰ　Player１の立場から解く
ⅱ　Player２の立場から解く
Ⅰ　はじめに
　映画「ビューティフルマインド」では、[322]<br />混合戦略を持つ２プレーヤによるゼロサムゲームにおける均衡解
Ⅰ　はじめに
Ⅱ　偏微分による解法
Ⅲ　グラフによる解法
　ⅰ　Player１の立場から解く
ⅱ　Player２の立場から解く
Ⅰ　はじめに
　映画「ビューティフルマインド」では、ノーベル経済学賞を受賞したジョン･フォーブス･ナッシュの半生を描いている。彼は、優秀な数学者であり、ゲーム理論において「ナッシュ均衡」というものを生み出した。この映画を見て、私はゲーム理論に興味を持った。
　本稿では、混合戦略を持つ２プレーヤによるゼロサムゲームの均衡解を２つの異なった解法により求めている。Ⅱ章では、偏微分を用いた解法、Ⅲ章では、グラフを利用した線形計画法と同様の解法を用いている。
本稿では、利得行列を
　 
とする。
Player１は、 の割合で、Player２は、 の割合で、戦略を用いるものとする。但し 、 であり、全て負でないものとする。
この場合、利得の期待値 は、 によって表され、
　･･･①となる。
Ⅱ　偏微分による解法
①式において 、 であるから、代入して整理すれば、
　･･･②
　 　･･･③
となる。
②式を につ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ナッシュ均衡混合戦略]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432259301@hc05/3156/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roadgoese]]></author>
			<category><![CDATA[roadgoeseの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 12 Nov 2005 23:56:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432259301@hc05/3156/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432259301@hc05/3156/" target="_blank"><img src="/docs/983432259301@hc05/3156/thmb.jpg?s=s&r=1131807381&t=n" border="0"></a><br /><br />ナッシュ均衡混合戦略は、それぞれの戦略がとられる確率変数を導入した均衡概念である。一般に実際の戦略との区別をするために、戦略そのものを純粋戦略、戦略が選ばれる確率のことを混合戦略と呼んでいる。
複数のナッシュ均衡があるときや、純粋戦略での[356]<br />ナッシュ均衡混合戦略（NEMS）
ナッシュ均衡混合戦略は、それぞれの戦略がとられる確率変数を導入した均衡概念である。一般に実際の戦略との区別をするために、戦略そのものを純粋戦略、戦略が選ばれる確率のことを混合戦略と呼んでいる。
複数のナッシュ均衡があるときや、純粋戦略でのナッシュ均衡がないときに混合戦略は威力を発揮する。
C１（ｑ） C２（１－ｑ） R１（ｐ） ＋５、０－ －１、－１ R２（１－ｐ） －１、－１ ＋０、５－ 上のゲームにおいては、それぞれ二つの戦略はナッシュ均衡戦略（双方ともナッシュ均衡に絡んでいる）であり、かつ利得表は対称的であるから、プレイヤーたちはどちらの戦略を選べばよいかわからない。さらにいうと、プレイヤーがどちらかの戦略を好む、ということに理由付けをすることができない（ステップ１）。このようなとき、プレイヤーたちは確率的に行動する（ステップ２）。
　このときのゲームの解は、ステップ1とステップ２と整合的な確率化の方法が、各プレイヤーごとに唯一つ存在することである。
　そのための条件として、例えばRの立場に立ったとすると、RがR１から得ることの出来る期待利得とR..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Equilibrium Lab（全英文）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1279/]]></link>
			<author><![CDATA[ by feather]]></author>
			<category><![CDATA[featherの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jul 2005 16:37:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1279/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1279/" target="_blank"><img src="/docs/983432221601@hc05/1279/thmb.jpg?s=s&r=1121931431&t=n" border="0"></a><br /><br />Object; 
Part A - Determine the changing color of the indicator(nethyl orange) in the 
       reaction(HCL + NaOH) and[120]<br />*Equilibrium Lab.
/Object; 
Part A - Determine the changing color of the indicator(nethyl orange) in the 
reaction(HCL + NaOH) and with water..
Part B - Determine the reaction to form Iron Thiocyanate.
/Procedure; 
See attachment (handout).
/Materials; 
Plate, water, 0.1mol HCL, 0.1mol NaOH, methyl orange, 0.1M FeCl3,,, 0.1M KSCN, 0.1M AgNO3, 
/Observations; 
&gt; Part A. (Data table)
＋ Methyl Orange (Color; orange) Water Became clear (light orange) +0.1M (1 drop) HCL Rose Pink (clear solution) +0...]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[World War I]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1161/]]></link>
			<author><![CDATA[ by feather]]></author>
			<category><![CDATA[featherの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Jul 2005 14:09:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1161/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1161/" target="_blank"><img src="/docs/983432221601@hc05/1161/thmb.jpg?s=s&r=1121749760&t=n" border="0"></a><br /><br />There were many causes of the World War?. But I think &ldquo;Balance of Power&rdquo; and &ldquo;Alliance System&rdquo; were the main long-term c[128]<br />There were many causes of the World WarⅠ. But I think &ldquo;Balance of Power&rdquo; and &ldquo;Alliance System&rdquo; were the main long-term causes of the World WarⅠ. First, Germany formed alliance with Austria-Hungary. Because if Germany make alliance with other country, Germany thought that France will not attack Germany. But actually France heard this and thought that Germany is dangerous. And what France did was they also formed alliance with Russia. Because, if only Germany become strong, maybe Germany will atta..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>