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		<title>タグ“地震”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%9C%B0%E9%9C%87/</link>
		<description>タグ“地震”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[【リポート・最終科目試験セット】M5103京都と文学（古典）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/910645760625@hc24/155656/]]></link>
			<author><![CDATA[ by はたわな]]></author>
			<category><![CDATA[はたわなの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 11 Mar 2026 17:26:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/910645760625@hc24/155656/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/910645760625@hc24/155656/" target="_blank"><img src="/docs/910645760625@hc24/155656/thmb.jpg?s=s&r=1773217598&t=n" border="0"></a><br /><br />科目コードが違っても同一設題であれば対応できます。
丸写しではなく参考にしてください。

【第一設題】
レポートは、次の二点を中心に作成しなさい。
第一点目に著者である鴨長明という人物の経歴などや『方丈記』の文学史的位置付け（成立[340]<br />M5103　京都と文学（古典）

【第一設題】レポートは、次の二点を中心に作成しなさい。
第一点目に著者である鴨長明という人物の経歴などや『方丈記』の文学史的位置付け（成立やジャンルなど）をまとめよ。
第二点目に、『方丈記』冒頭の、「ゆく河の流れは絶えずして、しかも、もとの水にあらず。よどみに浮ぶうたかたは、かつ消え、かつ結びて、久しくとどまりたる例なし。世の中にある、人と栖と、またかくのごとし。」の「世にある、人と栖と、またかくのごとし」という言葉から、京の「人」や「栖」（建物）を、鴨長明が『方丈記』の中で、どのように捉えているかを、鴨長明自身の「方丈」での生活の描写などとも関連させて考察せよ。

1.はじめに
　第一点目に、著者である鴨長明という人物の経歴などや『方丈記』の文学史的位置付けをまとめる。
　第二点目に、『方丈記』冒頭の、「ゆく河の流れは絶えずして、しかも、もとの水にあらず。よどみに浮ぶうたかたは、かつ消え、かつ結びて、久しくとどまりたる例なし。世の中にある、人と栖と、またかくのごとし。」の「世にある、人と栖と、またかくのごとし」という言葉から、京の「人」や「栖」（建物）を、鴨長明が『方丈記』の中で、どのように捉えているかを考察する。

2.鴨長明とは
　鴨長明は、京都の下鴨神社の神職の家に生まれた。父である長継の死後、養家と離縁し住んでいた祖母の家を退去した。
　多才であった長明は、特に和歌と音楽に秀で、音楽は琵琶の師である中原有安に、秘曲の一を伝授されるほどであった。和歌は「俊恵法師（源経信の子）のもとで修業を積み、俊恵からは「末の世の歌仙」（将来の大歌人）と評され（1）」、三十代では勅撰集『千載和歌集』に一首入集し、初めて勅撰歌人となった。
　後に、後鳥羽院によって再興された和歌所の寄人に抜擢された。熱心に励む長明の姿が後鳥羽院の目にとまり、神職を継ぐという夢の後押しを受けるが、周囲の反対によって叶えることができなかった。失意の長明は五十歳ごろ出家し、洛北の大原に五年間隠棲した。さらに、住まいを転々とし、法友の禅寂の縁で日野法界寺の近辺に移り、方丈の庵を結び『方丈記』を執筆した。
　『方丈記』は清少納言の『枕草子』、吉田兼好の『徒然草』と合わせて日本三大随筆と称されている。執筆したものは他に、歌論書の『無名抄』、説話集の『発心集』などがある..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[星槎大学　４４３４０３０地誌Ⅱ　試験課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933808348058@hc17/154271/]]></link>
			<author><![CDATA[ by SEISAreport]]></author>
			<category><![CDATA[SEISAreportの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Dec 2024 09:34:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933808348058@hc17/154271/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933808348058@hc17/154271/" target="_blank"><img src="/docs/933808348058@hc17/154271/thmb.jpg?s=s&r=1733963675&t=n" border="0"></a><br /><br />星槎大学 地誌Ⅱの試験課題です。 参考としていかがでしょうか。 この内容をそのままコピペしたり丸写ししたりするのではなく、少しでも変えた方が良いです。[219]<br />４４３４０３０地誌Ⅱ
試験課題
１．序論
熊本市は、その豊かな自然と多彩な地形から、日本屈指の観光地として知られている。熊本市の西部に位置する金峰山の豊かな自然と有明海の美しい海岸線、そして熊本県の北部に位置する阿蘇カルデラや肥後平野が、四季折々で表情を変える。しかしながら、この地域は自然災害のリスクも高いことが指摘されている。地震、火山活動、洪水、土砂災害など、さまざまな脅威が存在し、地域社会がこれらに備える必要がある。本論では、熊本市の地理的特徴と自然災害のリスクについて探究し、地域の持続可能な発展に向けた取り組みを考察する。

２．本論
２．１．熊本市の地理的特徴
熊本県は九州の中央に位置し、熊本市も熊本県の中央に位置する政令指定都市である。地勢は、西部に金峰山を主峰とする複式火山帯と、これに連なる立田山等の大地からなり、東部は阿蘇山外輪火山群によってできた丘陵地帯、南部は白川の三角州で形成された低平野からなっている。また、西部には港もあり、有明海の美しい海岸線を望むことができる。
気候は概して温暖で、内陸性気候のため寒暖の差が大きいのが特徴である。また、周囲の大部分を山で囲まれ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[星槎大学　４４１４１５０自然地理学　試験課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933808348058@hc17/154268/]]></link>
			<author><![CDATA[ by SEISAreport]]></author>
			<category><![CDATA[SEISAreportの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Dec 2024 09:30:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933808348058@hc17/154268/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933808348058@hc17/154268/" target="_blank"><img src="/docs/933808348058@hc17/154268/thmb.jpg?s=s&r=1733963412&t=n" border="0"></a><br /><br />星槎大学 自然地理学の試験課題です。 参考としていかがでしょうか。 この内容をそのままコピペしたり丸写ししたりするのではなく、少しでも変えた方が良いです。[225]<br />４４１４１５０自然地理学
試験課題
　「大陸移動説」は、２０世紀初頭にアルフレート・ウェグナーによって提唱された理論である。１９１２年にアルフレート・ウェグナーによって発表された「大陸移動説」とは、大西洋の両岸に位置する大陸の形状が非常に似ていること、さらに太平洋の両岸に位置する大陸の形状が非常に似ていることを根拠に現在の大陸はかつて一つの大陸（これは超大陸パンゲアのことであり、時間をかけてそれが分裂・移動して現在の大陸になったといえるという理論の事である。）であったという考えである。アルフレート・ウェグナーは大西洋の両岸に位置する大陸の形状が非常に似ていることこれらの大陸が一度は一つの大陸で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大地震の前兆の発見]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/bushooryu/152746/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぶしょーりゅう]]></author>
			<category><![CDATA[ぶしょーりゅうの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 02 Jan 2024 17:05:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/bushooryu/152746/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/bushooryu/152746/" target="_blank"><img src="/docs/bushooryu/152746/thmb.jpg?s=s&r=1704182723&t=n" border="0"></a><br /><br />大地震が起こる原因の一つではないかという仮説です。[75]<br />果たして地震は予知できるのか 
〜メカニズムから考える地震予測〜 
ぶしょーりゅう 
目 次 
Ⅰ はじめに 
Ⅱ 地震のメカニズム 
Ⅲ 地震は予知できないのか 
(1) プレートテクトニクス論とは 
(2) 地殻変動で予測はできるか 
Ⅳ 地震予測をしてみる 
(1)よく聞く地震の前兆は本当なのか 
(ⅰ)地震雲 
(ⅱ)電磁気異常 
(ⅲ)地震発光 
(ⅳ)ナマズの発生や巨大魚の打ち上げ 
(ⅴ)予知夢や体感 
(2)太陽フレアとマントルの関係 
(3)太陽フレアが地震の前兆か 
(ⅰ)実験方法 
(ⅱ)過去の太陽フレアと大地震のデータを比較 
(ⅲ)2017 年-2021 年の地震には前兆がないのか 
(ⅳ)東日本大震災は太陽フレアによる地震か 
Ⅴ 終わりに 
果たして地震は予知できるのか 
～メカニズムから考える地震予測～ 
ぶしょーりゅう 
Ⅰ はじめに 
「2045 年 7 月、南海トラフ巨大地震が起きる」のようないわゆる地震預言者の発言や文章を一度は目にし
たことがあるのではないでしょうか。最近ではネット上でも盛んにいろんな情報が発信できるようになり、
誰でもこのような「地震予言」ができるようになってきた。中には「今夜巨大地震が起こる!!」という「地
震予言者」がいます。しかしその時間になっても、時間が過ぎても、次の日になってもそんな巨大地震は来
ない。そう。この「地震予言者」はただネットで有名になるために発信したデマだった。地震の知識も何も
わかっていない若者がただネット上でのフォロワーを増やすためについた根拠のない地震予言だった。たっ
たこの発言の一つで何百人もの人がパニックになってしまう可能性がある。また 2011 年 3 月 11 日に起きた
東日本大震災時の記憶をまた思い出してしまう人も少なくありません。こうしたことがあるので、気象庁は
『一般に、日時と場所を特定した地震を予知する情報はデマと考えられます。』&sup1; と指摘されている。つま
りネットに書かれている●月●日●●巨大地震が起こるなどという投稿はほとんど無視して良いと考えられ
る。また今までに「私は 2027 年から来ました」のように未来人を装って投稿をしているアカウントが多数あ
りましたが、全て地震の予測を外している。しかし、ある日僕は動画投稿サイトを閲覧していたところ、
「太..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自然災害]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149591/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 08 Sep 2022 14:32:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149591/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149591/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/149591/thmb.jpg?s=s&r=1662615149&t=n" border="0"></a><br /><br />自然災害
自然災害しぜんさいがい、英: natural disasterとは、危機的な自然現象nat..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[証券市場論2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/918823570246@hc22/147649/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nanana3983]]></author>
			<category><![CDATA[nanana3983の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 01 Mar 2022 07:55:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/918823570246@hc22/147649/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/918823570246@hc22/147649/" target="_blank"><img src="/docs/918823570246@hc22/147649/thmb.jpg?s=s&r=1646088917&t=n" border="0"></a><br /><br />証券市場論 2

　デリバティブとは、「リスク」の、キャッチボールである。つまり、「リスクの移転予約｣、｢リスクの引受」、そして「リスクの交換」である。キャッチボールの為には、売手から買手への支払額(ペイオフ)と原資産(金利、通貨株式等)の価値が派生的に結びついている必要があり、その取引をデリバティブ取引という。主に、リスクの軽減や、資産運用の収益性を高める目的で、取引されている。
　デリバティブ取引には、①先物取引、②オプション取引③スワップ取引がある。①は、「リスクの移転予約」で、取引商品の数量及び取引価格を特定し、将来決められた日時において受渡し決済することを約束する取引である。②は、「リスクの引受」で、株や債券などの対象資産を将来の特定の日までに、予め取引時に約定した価格で、買うことのできる権利(コールオプション)、または、売ることのできる権利(プットオプション)を売買する取引である。なお、どちらの取引でも、権利の買手が、権利の対価であるオプション料(プレミアム)を支払う。③は、「リスクの交換」で、当事者間で、経済価値が等しいと判断したキャッシュフローを、一定期間、交換する取引..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Essay on Disaster &amp; Emergency Management&nbsp; by Kimukatz]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921885046473@hc21/143452/]]></link>
			<author><![CDATA[ by キムカツ]]></author>
			<category><![CDATA[キムカツの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 12 Mar 2021 00:08:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921885046473@hc21/143452/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921885046473@hc21/143452/" target="_blank"><img src="/docs/921885046473@hc21/143452/thmb.jpg?s=s&r=1615475303&t=n" border="0"></a><br /><br />大学院修士課程在学中（Master of Public Health）の災害マネジメントの授業で提出したessayです。南海トラフ地震に備えて、必要な災害マネジメントについてSendai Frameworkを基に調べました。自分のpcに眠ら[268]<br />Module Title: [HAR686 Disaster and Emergency Management]
[A critical hazard analysis and mitigation strategies for the Nankai Trough Earthquake in Japan]

Student Registration ID: [180135684]
Word Count: [3165]

By attaching this cover sheet to your coursework you are confirming your agreement with the following 2 statements&hellip;
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I unde..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学 女性と子どもⅡ 第二課題 第三設題　評価A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935043823222@hc17/141669/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mtkw915]]></author>
			<category><![CDATA[mtkw915の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 31 Aug 2020 00:21:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935043823222@hc17/141669/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935043823222@hc17/141669/" target="_blank"><img src="/docs/935043823222@hc17/141669/thmb.jpg?s=s&r=1598800870&t=n" border="0"></a><br /><br />課題名:住居は安全でなければならない。自然及び人為的災害に対する家屋と家屋内の安全対策について説明しなさい。　 評価:A
参考文献:①『女性と子どもⅡ』聖徳大学通信教育部 聖徳大学通信教育部 平成27年2月1日
②『家族を守る,地震・防[328]<br />第2課題　第3設題

　住まいには大昔から、そこに住む人の命や財産を守る役割がある。現代ではそれに加えて人々が帰っていく場所であり、「家庭生活」を営む場所になっている。
　住居とはまずそのものが安全である事が絶対条件となっている。日本は地震の多い国であり、特に1995年の阪神淡路大震災、更に2011年の東日本大震災経て今日、自然災害が想定外の被害を齎すことが分かった。それにより地盤の沈下、液状化現象、高層マンションの倒壊等の様々な問題が出てきている。
　家屋の安全性を考える場合、まずその居住地域の地盤の強度が問題となる。「自然災害に強い住居」の為には洪積層の地形が良いとされる。又、埋め立て地は..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2017年対応 地学概論２　1・2単位セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939540925042@hc15/130926/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maru9714]]></author>
			<category><![CDATA[maru9714の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 10 Oct 2017 14:42:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939540925042@hc15/130926/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/939540925042@hc15/130926/" target="_blank"><img src="/docs/939540925042@hc15/130926/thmb.jpg?s=s&r=1507614144&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学合格済みレポート 2015-2017年対応　【1単位目】1．地球表層の気圏における酸素の歴史をひも解き、いかにして生物が陸上進出を果たしたか説明せよ。2．スノーボールアース仮説について説明せよ。3．中生代の地球はどのような環境であっ[332]<br />地学概論２ 
1．地球表層の気圏における酸素の歴史をひも解き、いかにして生物が陸上進出を果たしたか説明せよ。 
2．スノーボールアース仮説について説明せよ。 
3．中生代の地球はどのような環境であったか説明し、さらに中生代に繁栄した恐竜がどのような理由で絶滅した
かを科学的根拠に基づいて説明せよ。 
１．テキスト「光合成生物の誕生p64」「海水のマントル注入説p68〜69」「オゾン層と古生代生物の陸上進出p74〜75」につ いてよく読み、「酸素がどのよ
うな歴史を経て海洋から気圏へと広がってきたのか」、「酸素の増加に堆積岩が果たして きた役割とは」、さらに「地球磁場及びオゾン層の形成と生物進
化」といった一連のメカニズムをそれぞれの科学的根拠 に基づいて論理展開して下さい。 
２．テキスト「スノーボールアース仮説p70〜71」を熟読し、全地球凍結過程と地球解凍までを科学的根拠に基づいて丁寧に （論理展開に矛盾が無いよう）
まとめて下さい。 
３．テキスト「中生代の地球環境p78〜79」「恐竜繁栄の時代p80〜81」「恐竜の大絶滅p82〜83」について熟読し要点をまとめて下さい。 
１、27 億年前に急に強くなった磁場により、地球に磁気圏が発生した。磁気圏が発生したことにより、太陽風（陽子
と電子の流れ、放射線）が遮られ、深海でしか生きられなかった光合成生物（シアノバクテリア）が浅瀬まで生息範
囲を広げられるようになった。これにより多くの酸素が作り出されるが7～8 億年の間、海洋中の鉄イオンと結合し
沈殿堆積したため、酸素は大気中に放出されなかった。その後、酸素は光合成生物により作られる続けるが、有機
物が腐って分解する時に酸素を消費していたため環境中の酸素量が増えることがなかった。また、生物にとって酸
素は有毒であったが核膜でＤＮＡを覆い耐性を図り、また細胞内にミトコンドリア（好気性細菌）を取り込む生物や葉
緑体（シアノバクテリア）を取り込む生物も現れた。 
プレート沈み込み帯ではマントルと共に海水が沈み込むが、マントルの温度が高いため熱水として地表へ戻って
いた。しかし、7.5億年前頃（スノーボールアースであったと考えられている頃）には海水は地表に戻らず、マントル
へと注入された。これにより、 マントルの粘性が低くなりプレートの移動速度が上昇したため、火山活動..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[慶應通信 地理学Ⅱ 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933091350020@hc17/130361/]]></link>
			<author><![CDATA[ by とわくん]]></author>
			<category><![CDATA[とわくんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Aug 2017 00:07:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933091350020@hc17/130361/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933091350020@hc17/130361/" target="_blank"><img src="/docs/933091350020@hc17/130361/thmb.jpg?s=s&r=1503414427&t=n" border="0"></a><br /><br />慶應通信 地理学Ⅱ 合格レポート

お題
「地震に関する被害想定やハザードマップがインターネット上で続々と公開されている。こうした地震災害の状況や予測における、地図というメディアの役割や効果、課題について論じなさい。」[320]<br />地理学Ⅱ(地誌学)(E)
地震に関する被害想定やハザードマップがインターネット上で続々と公開されている。こうした地震災害の状況や予測における、地図というメディアの役割や効果、課題について論じなさい。
序
インターネットの普及と科学の進歩に伴い、デジタル媒体を介してインターネット経由で様々な情報を瞬時に得ることができる時代になった。例えば一昔前であれば手紙で情報を伝えるのに数日かかっていたものが現在はメールで数秒から数分程度しか時間を要さないのである。評判の良い美味しい店を探すのも書店まで行って雑誌でわざわざ調べるのではなく、インターネットの接続環境があるところであればWebサイトへアクセスして、検索するだけで直ぐに調べることが可能になり便利である。このように日常生活において、インターネットはなくてはならないものになったが、地震等の自然災害時の活用においても非常に便利である。本論では地震災害の状況や予測における地図というメディアの役割や効果、課題について考察することとする。
役割と効果
まず、インターネット上では地震に関する様々な情報が公開されているが、その中にハザードマップ1*がある。ハザードマップは、自然災害による被害を予測し、地図上に被害範囲、予測される災害の発生地点、被害の拡大範囲及び被害程度、避難経路・避難場所を図示している。これは地域毎の地形や建物の並び、住宅密集率等を考慮した上で作成されたものである。このハザードマップを利用することにより、地震災害発生時には築年数が古く耐震設計が不十分な倒壊しそうな建物が密集している区域や木造建てやその他の引火しやすい設備が密集している区域、地盤が悪いところを通らない安全な避難経路・避難場所へ住民を迅速かつ的確に誘導することができるのである。
また、それらの二次災害発生予想箇所を避けることができるため、災害による被害が低減され、ハザードマップを利用することは非常に有効な役割を果たすといえる。例えば2000年の有珠山噴火の際に、ハザードマップに従い住民・観光客や行政が避難した結果、人的被害を防ぐことができた実績がある。その他の地震災害ツールとしてGoogle(5)マップやMapion(6)などの地図サービスでは2011年3月11日に発生した東日本大震災後の被災地の衛星・航空写真が提供・公開され、津波によって広い範囲にわ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2017年　地学概論1　　1・2単位セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939540925042@hc15/130317/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maru9714]]></author>
			<category><![CDATA[maru9714の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 21 Aug 2017 10:40:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939540925042@hc15/130317/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/939540925042@hc15/130317/" target="_blank"><img src="/docs/939540925042@hc15/130317/thmb.jpg?s=s&r=1503279621&t=n" border="0"></a><br /><br />合格済みレポート　1単位目：1．地球内部構造の図を描き、モホ面、グーテンベルク面を説明せよ。またそれらがどのように推定されてきたかを述べよ。2．プレートテクトニクス理論の確立までの過程を説明せよ。3．ウィルソンサイクルを６つのステージに分け[352]<br />地学概論１ 　　　　　　2012-2017対応
1．地球内部構造の図を描き、モホ面、グーテンベルク面を説明せよ。またそれらがどのように推定されてきたかを述べよ。
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
１．テキスト「地球の内部構造p20〜21」「地殻とプレートp26〜27」「地震計の記録p120〜121」をよく読み、地球内部構造と地震波の性質について理解して下さい。その上で、地球内部構造が地震波によってどのように推定されてきたかについてまとめて下さい。
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
地球の内部構造は図1に示したように層構造をしていると考えられている。これらの層は地球の中心から内核、外核、マントル、地殻と名付けられ、層の境目は地震の伝わり方により発見された。境目がないと考えられていた頃には、地震が起きてから観測点に届くまでの時間は、震源からの距離に比例すると思われていた。しかし、1900年代初頭、東ヨーロッパの地震を研究していたアンドリア・モホロビチッチは、遠い地震は予測より早い時間で地震が届き、地球内部はある地点（深さ）で不連続的に変化する（地震伝達速度が速くなる）面があると考えた。その後、このモホロビチッチが発見した不連続面は世界のいたるところに存在することがわかり、地球内部は地表にある層とその中にある層があるとされ、その境目をモホロビチッチ不連続面となづけた。
1926年アメリカのベノー・グーテンベルグは、マントル内部において地震波P波の速度が遅くなり、震央距離を地球の中心における角度の103&deg;～143&deg;の範囲にP波が届かない（シャドーゾーン）があることを発見した。また、その他103&deg;以上の範囲はS波が伝わらなくなることも発見した。これにより、マントル内部にも不連続面が存在し、それらは密度が低い液体状であることから地震波伝達速度が遅くなるのではないかと考えた。この境界をグーテンベルク不連続面と呼び、この不連続面より内部を外核と名付けられた。　　その後、Ｓ波もｐ波も届かないと考えられていたシャドーゾーンに地震波が微弱ながら届いていることを発見され、外核のさらに内部にも急激に地震波伝達速度が早くなることがわかった。これにより、核内部にも不連続面があり、内核は固体であると..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【玉川大学】（コア）地球科学入門「大陸移動」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951608480399@hc11/120989/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hatosaburou]]></author>
			<category><![CDATA[hatosaburouの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 06 Jul 2015 19:01:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951608480399@hc11/120989/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951608480399@hc11/120989/" target="_blank"><img src="/docs/951608480399@hc11/120989/thmb.jpg?s=s&r=1436176908&t=n" border="0"></a><br /><br />※このレポートは、玉川大学通信教育部・科目名「（コア）地球科学入門」平成22年度課題の合格済レポートです。

教員による評価・批評は以下の通りです。

＜評価＞
A（合格）

＜批評＞
大陸移動説からプレートテクトニクスへの[322]<br />今まで様々な人たちが地球はどのような構造になっていて、どのように動いているのかという疑問に取り組んできた。その中で有力な説として後世まで語り継がれてきたのが、大陸移動説をはじめ、海洋底拡大説、プレートテクトニクスである。
このレポートでは、これらの内容を理解するために、まず、歴史の流れに沿って諸説を概観する。次に、各説の内容と説の根拠となる現象や事実を詳しく述べる。
　まず、時系列で諸説を概観する。すなわち、大陸移動説、海洋底拡大説、プレートテクトニクスの順である。
　1910年代、ドイツの地球物理学者ウェゲナーは、大西洋を挟むアフリカ大陸と南アメリカ大陸の海岸線の類似から、大陸移動説を唱えた。ウェゲナーは地質構造の連続性、化石分布、氷河の痕跡などの有力な証拠を提示し、一定の支持を得たが大陸移動の原動力を説明できず、この説は徐々に衰退していった。しかし、1950年代に入り、各大陸の岩石に記録されている残留磁気から求められる磁北移動曲線が異なることが明らかとなり、大陸移動説が復活した。
海底地形、熱流量などの研究成果からヘス、ディーツらが1960年代前半に海洋底拡大説を唱え、さらに海底..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自然史への誘い]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazukichi_0914/73308/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kazukichi]]></author>
			<category><![CDATA[kazukichiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Nov 2010 01:20:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazukichi_0914/73308/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/kazukichi_0914/73308/" target="_blank"><img src="/docs/kazukichi_0914/73308/thmb.jpg?s=s&r=1288887607&t=n" border="0"></a><br /><br />自然史への誘い
　Ｑ．地球の誕生と重い元素の存在
　　　　恒星は、燃焼の最初の過程で、水素を燃料として核反応を行い、水素をほぼ燃焼し尽すと、ヘリウムを燃料とした核反応が起こり、より重い元素が恒星の中心部で、核融合反応で作られ、鉄までできる。鉄より重い元素は、超新星化の爆発によって生成され、宇宙空間にばら撒かれる。それらの星間ガスが集まり、恒星の周りを回りながら形を成す。地球もその一つである。
　Ｑ．地球内部構造を知る方法と構造
　　　　地震には、たて波で初期微動のＰ波と横波で主要動のＳ波から成り、Ｓ波が液体
　　　部分は伝わらないので、地震のときP波しか届かない地域があることから、内部が液体状..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Ｒ０７０９　自然地理学　第２設題（A評価）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952834128587@hc11/103214/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ishimasa38]]></author>
			<category><![CDATA[ishimasa38の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 06 May 2013 22:32:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952834128587@hc11/103214/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952834128587@hc11/103214/" target="_blank"><img src="/docs/952834128587@hc11/103214/thmb.jpg?s=s&r=1367847160&t=n" border="0"></a><br /><br />第２設題　わが国で自然災害が発生した地域をひとつ選び、過去の自然災害と被害について述べ、その発生原因とその対策を地図を示して考察せよ。
１．地震とは
　地震はなぜ、またどのように起こるということについて、それぞれの地震の発生を精度よく予想できるほど十分な理解がなされているわけではない。しかし高精度の各種計測器の開発やその高密度配置、計算機の発達による大量のデータの高速処理、実験や理論の進歩などにより、特に規模の大きな地震が「結果として」どのように起きたのかということについては共通の理解が得られるようになってきた。
　地震の定義としては、「地震波を発生する地球内部のある種の破壊現象」を意味する。日本全国では各地域で大小はあるがどこでも地震が発生するが、大きな地震も小さな地震もその発生場所はいつもほぼ同じところで起きているのが特徴である。
　地震の原因として大きな影響を及ぼしているのがプレートである。プレート同士がぶつかったり沈み込んだりする場所において地震が多く起こり、その場所により「海溝型地震」「プレート内地震」「内陸型地震」と分けられる。中でも「内陸型地震」によって生じた断層は再び地..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Q0103西洋の歴史第２設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949276790327@hc12/102819/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 私のリポートは全てA判定かB判定]]></author>
			<category><![CDATA[私のリポートは全てA判定かB判定の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 25 Apr 2013 15:53:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949276790327@hc12/102819/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949276790327@hc12/102819/" target="_blank"><img src="/docs/949276790327@hc12/102819/thmb.jpg?s=s&r=1366872791&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信課程の合格済みレポートです。あくまでも学習の参考としてお使いください。各科目B判定以上です。テキストを中心にまとめています。[202]<br />テキスト『アトラティス・ミステリー』について。アトランティス伝説の解釈について３つ以上例を挙げながら、自分の解釈を論じなさい。そのうえで、なぜアトランティス伝説が人々を魅了してきたのか、テキストの内容をふまえたうえで、自身の考えを論じなさい。
　アトランティス伝説とは、紀元前四世紀の古代ギリシアの哲学者プラトンの著作である対話篇の「ティマイオス」と「クリティアス」に登場する伝説の島のことである。その中で、今から約一万二千年前に大西洋上にアトランティスという島が存在し、繁栄していたが、次第に堕落してしまい、神罰によって一昼夜にして海中に没してしまったと伝えられている。一万二千年前には、文明はまだ存在しておらず、人類はまだ石器時代の段階にあったはずであるが、アトランティスはすでに海上を支配する国家を築き、豊かな物資に恵まれながら、高度な建築技術を擁して都市を建造し、繁栄していたとされている。はたして、アトランティスは実在していたのであろうか。
　数多く存在するアトランティス伝説をめぐる諸説の中に大西洋実在説がある。この解釈は、アメリカのダンリーという人物によって広められ、大西洋東西の文明に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[債権各論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956825047332@hc10/100184/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yakusimaru]]></author>
			<category><![CDATA[yakusimaruの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 19 Jan 2013 16:18:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956825047332@hc10/100184/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956825047332@hc10/100184/" target="_blank"><img src="/docs/956825047332@hc10/100184/thmb.jpg?s=s&r=1358579929&t=n" border="0"></a><br /><br />債権各論の売買における例題
　特定物と不特定物、種類物の問題[88]<br />１００万円の中古バイクを目的物とした売買契約を買主Ｙ、売主Ｘの間で締結した。契約締結は６月１日で、６月１５日に買主Ｙが売主Ｘの元へバイクを引き取りに行く形で引渡の内容が同意された。
(１)６月５日に津波が発生し、バイクが流されて無くなってしまった場合のＸＹの法律関係
(２)６月１０日に地震が発生し、バイクのエンジンが動かなくなった。エンジンの修理費用は３０万円で、修理していない状態のバイクは６０万円の価値になる。この時のＸＹの法律関係
(３)　(１)の目的物が新品のバイクだった場合の、ＸＹの法律関係



(１)
　まず、本件売買契約は中古のバイクという他の物に代替出来ない性質..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[災害・危機管理マニュアル（中小企業向け）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950089742824@hc12/92330/]]></link>
			<author><![CDATA[ by okenaknis]]></author>
			<category><![CDATA[okenaknisの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 11 Apr 2012 14:57:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950089742824@hc12/92330/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950089742824@hc12/92330/" target="_blank"><img src="/docs/950089742824@hc12/92330/thmb.jpg?s=s&r=1334123868&t=n" border="0"></a><br /><br />巷に溢れている危機管理マニュアルは大企業向けのような気がしたので、中小企業向けに作ってみました。
とは言え、バックアップ体制や災害時の業務体制、事前対策等は多めに盛り込んでいますので、実施困難と判断されるところは削除して使用頂ければと存じま[358]<br />災害・危機管理マニュアル
2012年○月○日
株式会社○○○○
基本的事項
目　的
次に掲げる災害発生時または発生の恐れがある場合（以下、災害時という）、株式会社○○○○（以下、会社という）の社員とその家族、及び来訪者（以下、社員等という）の安全確保、被害軽減、二次災害防止、業務早期復旧のため、災害・危機管理対策に係る基準を定める。
地震関連
震度6弱以上の大規模地震発生時
警戒宣言発令時
緊急地震速報受信時
上記に準じる大規模災害発生時または発生の恐れがある場合
その他災害等
台風接近時
気象警報が出された場合
その他、公共交通機関等が停止する可能性のある場合
基本理念
いつ、いかなる場合であっても、社員等に関わる身体・生命の安全を第一とする。
災害時、社員等は身の安全を最優先に図るとともに、経営資源の被害軽減、二次災害防止、早期業務復旧に努力しなければならない。 そのためにも平時より災害に備え、施設・設備・システム等を点検し、事前に想定されるリスクの除去・圧縮・予防・回避に努めなければならない。
定期的に防災・危機管理に関する教育・訓練を実施し、企業防災力・危機管理対応力の向上に努めなければならない。
災害発生後、○日以内に主要業務（○○○○）を応急復旧するようにしなければならない。
店舗・拠点等の被災時、○日以内に応急復旧できるようにしなければならない。
日頃から地域及び行政と連携し、地域の安全、社会の安寧維持に寄与しなければならない。
想定リスク及び被害想定
本マニュアルにおいて想定する危機状況は次の通りとする。
本社周辺地域、及び各店舗周辺地域が震度6弱以上の大規模震災。
被害想定は、次の項目とする。
工場構内での生産停止
電気、ガス、上下水道の供給停止
通信の途絶
業務管理システム・決済システムの混乱
取引先工場での生産における混乱
物流の停止、及び混乱受発注システムの停止、及び混乱
公共交通機関の停止、及び混乱
目標復旧時間
できる限り早急に復旧できるよう努めることとし、それぞれの業務の目標復旧時間は次の通りとする。
応急・業務・復旧事項 目標時間 １ 緊急体制設置、安否確認、救出救護、本社－拠点間の連絡確認、緊急対応完了 1時間 ２ 社員および社員と家族間の安否確認完了 2時間 ３ IT関連システム、改善等の応急点検、被害状況把握完了
緊急帰宅、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[保育内容『健康』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958214884407@hc09/88032/]]></link>
			<author><![CDATA[ by passyan]]></author>
			<category><![CDATA[passyanの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 20:35:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958214884407@hc09/88032/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958214884407@hc09/88032/" target="_blank"><img src="/docs/958214884407@hc09/88032/thmb.jpg?s=s&r=1321011324&t=n" border="0"></a><br /><br />領域「健康」のねらいについて、具体例を示しながら考察しました。評価はＡでした。[117]<br />幼児が健やかに成長していくために
　一人一人の幼児が主体的に成長していくために大切なものは何かと考えたとき、生きる力の基礎となる「心情・意欲・態度」を育てることである。「心情・意欲・態度」が幼児の中に培われるようにすれば、幼児自身で知識や技能を得て発達していけるだろう。
　心身の健康に関する領域「健康」に示されているねらいは、「（１）明るく伸び伸びと行動し、充実感を味わう。（２）自分の体を十分に動かし、進んで運動しようとする。（３）健康・安全な生活に必要な習慣や態度を身に付ける。」の三つであるが、自分を大切にするといった観点から（３）のねらいの大切さについて論じていきたい。
このねらいは、幼児が自ら健康で安全な生活をつくり出す力を養うことを意味し、生命を維持し身を守っていくために必要な生活の仕方を期待するものである。
幼児が自ら危険な遊び方や場所、遊具などについて気付いたり、状況に応じて安全な行動をとれるようになるためには、周囲の助言や訓練、経験などが不可欠である。また、「青信号は進む、赤信号は止まる」「車は左通行、歩行者は右通行」など交通安全の習慣や、「知らない人について行かない」「..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[身近な生活に大きな影響を与える地球科学現象]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952396964310@hc11/84686/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hn0123]]></author>
			<category><![CDATA[hn0123の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 Aug 2011 08:47:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952396964310@hc11/84686/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952396964310@hc11/84686/" target="_blank"><img src="/docs/952396964310@hc11/84686/thmb.jpg?s=s&r=1312760832&t=n" border="0"></a><br /><br />身近な生活に大きな影響を与える地球科学現象　~津波~
身近な生活に大きな影響を与える地球科学現象の例として津波を取り上げてみる。
　津波は海底火山活動や海底のプレートによる地震などを要因として引き起こされ、海岸付近で高波となり被害を及ぼす。具体的な例として2010年2月27日に発生したチリ大地震の際に発生した津波が日本に与えた影響について述べる。
　2010年2月27日3時34分、チリ共和国中部コンセプシオン沖を震源とするマグニチュード8.8の地震が発生した。震源は太平洋側のナスカプレートが大陸側のアメリカプレートに沈み込む海域で1960年にも大地震が発生した場所である。この地震後に発生した津..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[プレートテクトニクスで見る日本列島の地学事象（単位取得）(2008年）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953043962832@hc11/81840/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あいでぃ]]></author>
			<category><![CDATA[あいでぃの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 May 2011 17:51:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953043962832@hc11/81840/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953043962832@hc11/81840/" target="_blank"><img src="/docs/953043962832@hc11/81840/thmb.jpg?s=s&r=1306745502&t=n" border="0"></a><br /><br />単位を取得済みの合格レポートです。プレートテクトニクスとは、大陸移動説、古地磁気研究、海洋低拡大説、マントル対流説など歴代の地球科学研究の成果をもとにして、1967年～70年に構築された考えである。プレートテクトニクスを通じて様々な地学現象[348]<br />プレートテクトニクスとは、大陸移動説、古地磁気研究、海洋低拡大説、マントル対流説
など歴代の地球科学研究の成果をもとにして、1967 年～70年に構築された考えである。プ
レートテクトニクスを通じて様々な地学現象が理論的に説明されるとされており、日本の
地学事象についても同様に説明できる。プレートテクトニクスの発展が地史を組み立てに
大きく貢献したと言われている。 
プレートテクトニクスとは 
プレートテクトニクスとは、地球の表面が、厚さ100km の10個くらいに分割された板状の
ブロック（プレート）からできていて、プレート同士が互いに相対運動をして、造山運動、
褶曲、断層など地殻の様々な構造上の特徴を生じさせている、という考え方である。この
プレートには地殻のみならずマントルの上部も一部含まれているとされる。 
地震波の研究から、マントル上部に地震波の速度が遅くなる低速度層が見つかったが、こ
の低速度層よりも上部の地球表層の岩石園をリソスフェアと言い、その厚さは60～200km
ある。プレートテクトニクスでは、このリソスフェアがプレートそのものと考えられてい
る。そのすぐ下にある低..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自然地理学2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958457868540@hc09/78888/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lampway]]></author>
			<category><![CDATA[lampwayの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 10 Feb 2011 01:19:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958457868540@hc09/78888/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958457868540@hc09/78888/" target="_blank"><img src="/docs/958457868540@hc09/78888/thmb.jpg?s=s&r=1297268354&t=n" border="0"></a><br /><br />『わが国で自然災害が発生した地域をひとつ選び、過去の自然災害と被害について述べ、その発生原因とその対策を地図を示して考察せよ。』
第一章　日本における地震について
　日本で特に多発する自然災害の例を挙げると、台風、地震、集中豪雨、洪水などがあり、そしてそれらの災害の二次被害としての火事や、建物への置き去りなどがある。特に日本列島の近くにはプレートが多数存在しており、とりわけ地震は多い。
　過去の大規模な地震としては、１９２３（大正１２）年の関東大震災や１９９５（平成７）年の阪神大震災などがあるが、これらによる甚大な自然の被害や経済への打撃、そして何より多数の尊い命が失われることなど物質面でも精神面でも、人々に大きな損害をもたらしている。
　その日本の中でも、地震が特に多発している北海道を取り上げる。北海道は大きな地震が懸念される東海地方や近畿地方、首都圏に比べると地震の危険性が低い印象を持っている人が多いが、古くは大正時代の千島列島のウルップ島地震、戦後では釧路沖地震や戦後だけで大地震が複数回起きている十勝沖地震など、多くの地震が発生している。
その中でも、最も大きな被害を出した地震と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自然地理学　第1設題　A判定レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955297788195@hc10/78447/]]></link>
			<author><![CDATA[ by collaborate]]></author>
			<category><![CDATA[collaborateの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 01 Feb 2011 18:50:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955297788195@hc10/78447/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955297788195@hc10/78447/" target="_blank"><img src="/docs/955297788195@hc10/78447/thmb.jpg?s=s&r=1296553857&t=n" border="0"></a><br /><br />資料に関する説明及び紹介文句を入力してください。
(検索、露出及び販売にお役立ちます)[123]<br />わが国の地形の特色と形成過程を概観せよ。次にひとつの県（都道府）を選び、そこに分布する地形の特色を記述せよ。
Ⅰ.日本の地形の特色と形成過程
1.プレート
　日本列島は、地球を覆っている十数枚のプレートのうち４枚のプレートの衝突部に位置している。北米プレートとユーラシアプレートの２つの大陸地殻にまたがり、さらに太平洋プレートあるいはフィリピン海プレートの沈み込みによって２方向から強く圧縮されている。
　プレート境界部では造山運動、火山、断層、地震等の地殻変動が発生する。そのため、プレートが沈み込む際に陸側のプレートに張り付く現象が起こることがある。これを付加と言い、そうしてできたものを付加体と呼ぶ。日本列島にはこのようにして形成された地形が多い。
2.フォッサマグナ
　日本列島は、２５００万年ほど前からユーラシア大陸の一部がいくつかの地殻に分かれて海嶺ができたことで形成された。このとき日本海が形成され、同時にフォッサマグナが形成された。フォッサマグナとは、ラテン語で「大きな溝」という意味である。一般的に、糸魚川－静岡構造線を西縁とし、新発田－小出構造線と柏崎－千葉構造線を東縁とする、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[読書ノート16]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/67597/]]></link>
			<author><![CDATA[ by left]]></author>
			<category><![CDATA[leftの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 May 2010 10:06:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/67597/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/67597/" target="_blank"><img src="/docs/962877421286@hc08/67597/thmb.jpg?s=s&r=1274317578&t=n" border="0"></a><br /><br />東京スタンピード 2009年03月27日 森 達也 人の無意識はある程度まで個人的であるが、さらに深い層は個人的に経験されたり獲得されたりしたものではなく、生得的なものである・・・つまり人はその下意識で繋がっているとの説です●我々の意識は三層構造。知覚できる意識と、その下にある下意識、そして広大な無意識領域。サブリミナルはこの閾下の知覚に刺激を与えます●映像はそもそもが、人の閾下知覚に対してとても強い刺激を与えるジャンル。無意識の領域は広大。顕在する意識が海面だとするならば、下意識は数メートルの深さまで。その下は決して光が射さない無意識の深海。でも時おりは深海の魚が海面に浮き上がる瞬間がある。つまり無意識の領域から意識に洩れだしてしまうものがある。生涯を通じて、多めに見積もっても100万から1000万分の一が海面に浮かぶと言われている。広大な海全体に対しての一匹の魚。図書館に100万冊の蔵書があるとしたら、私たちが閲覧できるのはそのうちの一冊だけ。ところが99万9999冊の蔵書が隠されていることを、私たちは下意識で知っている●大きな地震が起きるとき、たいていの場合、小さな地震が直前まで..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「　断層と地震災害について」レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/67565/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 難関国立大卒、マスコミ勤務]]></author>
			<category><![CDATA[難関国立大卒、マスコミ勤務の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 May 2010 01:36:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/67565/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/67565/" target="_blank"><img src="/docs/957001582434@hc10/67565/thmb.jpg?s=s&r=1274286974&t=n" border="0"></a><br /><br />有名国立大生の学部レポート。[42]<br />月曜三限　教養原論―地球と自然―　レポート
【断層と地震災害】
断層　―　縦ずれ断層・横ずれ断層　2種類が存在
　震源となる断層と地表に現れる断層は必ずしも一致しない
　今世紀最大の地震　&hellip;　チリ・断層1000km
【地震の波】
P波（縦波）とS波（横波）
　（a）payleigh wave
　（b）love wave
気象庁公式（1954）
　M = 1.73log△ + logA - 0.83 
【兵庫県南部地震】
・強震動の特徴
強烈な上下動
衝撃のような震動
地表付近に限定された震動
　大開駅等を除き、地下街・地下構造物の被害は比較的軽微
被害の線上構造
　被害が集中する数十～数百メー..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[施工管理レポート―防火・防災について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430476201@hc06/65386/]]></link>
			<author><![CDATA[ by corin]]></author>
			<category><![CDATA[corinの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 01 Apr 2010 16:35:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430476201@hc06/65386/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430476201@hc06/65386/" target="_blank"><img src="/docs/983430476201@hc06/65386/thmb.jpg?s=s&r=1270107317&t=n" border="0"></a><br /><br />施工管理レポート
施工の講義を受けて、いかに安全を意識して建てているかということを知った。建物は、雨風から私たちを守ってくれるだけではなく、地震や火災時においても構造体として安全であることが求められる。また、火災時に安全に建物外へ避難するためには、躯体としての安全性だけでなく、煙害についても考えなければならない。煙と有毒ガスは避難の際の視界不良、呼吸困難、意識不明をきたすからだ。
内装材料に可燃性のものを使っていると、火災による温度の上昇に伴って可燃性ガスが徐々に蓄積され、火元の規模が一気に拡大して壁や天井に燃え広がり、部屋全体が炎に包まれる現象が起こる。フラッシュオーバーを防ぐために、建築物には出火防止、火炎の成長遅延、煙・有毒ガス防止、倒壊防止、延焼防止を計画しなければならない。建物の不燃性、防火性能、耐火性能を構成しているのが防火・耐火材料である。
耐火性能とは、火災による建築物の倒壊および延焼を防止するために主要構造部分に必要な性能である。これに対して準耐火性能は、通常の火災による延焼を抑制するために主要構造部分に必要とされる性能で、火災終了後の倒壊防止までは求めていない。
材..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[感想文―防災館の見学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430476201@hc06/65385/]]></link>
			<author><![CDATA[ by corin]]></author>
			<category><![CDATA[corinの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 01 Apr 2010 16:29:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430476201@hc06/65385/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430476201@hc06/65385/" target="_blank"><img src="/docs/983430476201@hc06/65385/thmb.jpg?s=s&r=1270106940&t=n" border="0"></a><br /><br />防災体験感想文
～将来住宅設計を担う立場から防災体験をして～
＜暴雨、暴風体験＞
今回体験した風速30m/sという暴風は、予想以上に大きなものだった。風に体全体を押されるため、しっかり踏ん張って立っていないと体が後ろに動いてしまう程の風であるということがわかった。また、風に背を向けていても相手の声が聞き取りづらかった。風速30m/sもあれば軽いものは吹き飛んでしまうと思った。周囲の人が差している傘だけでなく、壁面に取り付ける看板や植栽などには十分に注意しなければならない。これからの気象条件は温暖化によってますます悪化し、大型の台風が頻繁に発生することが考えられるので、今まで以上の暴風や暴雨に耐えうる建物の構造や設備、配置計画が必要となってくるのではないだろうか。
台風では暴雨と共に暴風も吹き荒れるので、なるべく建物の中で過ごすことを心がけ、外を歩く時には身の回りだけでなく遠方から飛んでくるものに対しても十分に注意したいと思った。
＜地震体験＞
今回の起震機では震度７という揺れを20秒体験した。私のグループは、普段通りに会話を交わしている最中に地震が発生したというシナリオで行った。急に来..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[理科　定期試験　設題4]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/60424/]]></link>
			<author><![CDATA[ by FD3S01]]></author>
			<category><![CDATA[FD3S01の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 05 Dec 2009 19:13:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/60424/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/60424/" target="_blank"><img src="/docs/959238159729@hc09/60424/thmb.jpg?s=s&r=1260007999&t=n" border="0"></a><br /><br />地震はどうして起こるのか述べよ
　地震とは、漢字の通り地面が振動する現象である。一般的にその原因は、地球内部にたまった歪みエネルギーが急激に発散される現象とされているが、その発生メカニズムをさらに細かく調べていくと大きく５種類に分類できる。
プレート間地震
　この地震を説明するにあたっては、まず地球地表面の構造を説明しなければならない。地球の表面はプレートと呼ばれる厚さ20～100kmの10数枚の岩盤で覆われている。そのプレートは２種類存在し、我々が生活している大陸などが乗る厚く軽い大陸プレートと海底面を構成している重く薄い海底プレートある。そしてそのプレートは、年間数cmのスピードで移動して..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[091201B]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960364220451@hc08/60149/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ccmedia]]></author>
			<category><![CDATA[ccmediaの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Nov 2009 15:43:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960364220451@hc08/60149/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960364220451@hc08/60149/" target="_blank"><img src="/docs/960364220451@hc08/60149/thmb.jpg?s=s&r=1259563402&t=n" border="0"></a><br /><br />平成19年９月19日10時半ごろ、佐々木さんは震度３弱程度の「地震」を感じた。しかし通常の地震とは違うとも直感的に思った。　　「地震」と同時に何か土が崩れ落ちるような音がしたので、自宅の北側の畑を見た時に「これは落盤ではないか」とはじめて気づいたという。町に連絡をすると１ヶ月後に県と町の合同で深さ 18ｍのボーリング調査が行われた。深さ 10ｍのところに空洞があることがわかった。 12月になって県担当者に「現状復旧」をすることを告げられた。これが写真の現状である。佐々木さんによれば、これは表面的に土を盛っただけで、地下充填という根本的解決になっていない上、日々の生活にも支障きたしているという..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自然地理１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963445668592@hc08/59533/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo_no]]></author>
			<category><![CDATA[ryo_noの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 00:26:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963445668592@hc08/59533/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963445668592@hc08/59533/" target="_blank"><img src="/docs/963445668592@hc08/59533/thmb.jpg?s=s&r=1258990009&t=n" border="0"></a><br /><br />地球表層は多くのプレートからなり、海嶺のマグマ活動で生産されたプレートは移動して海溝で沈み込み、ふたたび地球内部へもどっていく。ときにはプレート同士が衝突して一方が他方の上にのりあげ、ヒマラヤのような高い山脈が形成されるということもおこる。[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自然地理学(第二設題)完成リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957810918627@hc09/59312/]]></link>
			<author><![CDATA[ by boatboy1984]]></author>
			<category><![CDATA[boatboy1984の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Nov 2009 12:40:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957810918627@hc09/59312/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957810918627@hc09/59312/" target="_blank"><img src="/docs/957810918627@hc09/59312/thmb.jpg?s=s&r=1258861229&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地誌学第１設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958446455597@hc09/59035/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sgw5k]]></author>
			<category><![CDATA[sgw5kの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 16 Nov 2009 23:15:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958446455597@hc09/59035/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958446455597@hc09/59035/" target="_blank"><img src="/docs/958446455597@hc09/59035/thmb.jpg?s=s&r=1258380923&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自然地理学第２設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958446455597@hc09/59028/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sgw5k]]></author>
			<category><![CDATA[sgw5kの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 16 Nov 2009 22:48:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958446455597@hc09/59028/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958446455597@hc09/59028/" target="_blank"><img src="/docs/958446455597@hc09/59028/thmb.jpg?s=s&r=1258379282&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自然地理学　第二設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazuki/56687/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kazukichan]]></author>
			<category><![CDATA[kazukichanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 23:37:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazuki/56687/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/kazuki/56687/" target="_blank"><img src="/docs/kazuki/56687/thmb.jpg?s=s&r=1256481455&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自然地理]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431080701@hc06/52910/]]></link>
			<author><![CDATA[ by e103235]]></author>
			<category><![CDATA[e103235の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 Jul 2009 19:32:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431080701@hc06/52910/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431080701@hc06/52910/" target="_blank"><img src="/docs/983431080701@hc06/52910/thmb.jpg?s=s&r=1248345144&t=n" border="0"></a><br /><br />１，日本における災害の特徴について記載せよ。
　地形についてだが、わが国は、険しい山が続く複雑な地形をしており、川の流れは狭く、急流が多い特徴があり、また環太平洋地震地帯の中に位置するため、地震や火山活動が活発な国でもあり、山崩れや土石流、[358]<br />１，日本における災害の特徴について記載せよ。
　地形についてだが、わが国は、険しい山が続く複雑な地形をしており、川の流れは狭く、急流が多い特徴があり、また環太平洋地震地帯の中に位置するため、地震や火山活動が活発な国でもあり、山崩れや土石流、地すべり、なだれなどの山地災害の危険を常に抱えている国とも言えるのである。
次に日本の年間降水量は約1,800ミリで、これは世界平均の約2倍であり、日本はきわめて雨の多い国なのである。特に梅雨時や台風の時には局地的な集中豪雨が起こり、各地に大きな被害をもたらすのである。また、冬には多量の雪が降るため、春になると河川の増水やなだれの危険も高くなるのだ。このように、日本列島は災害が起きやすい立地条件にあるといえるのだ。
まず、地震に目を向けよう。なぜ地震は起こるのだろうか。それは、ほとんどの地震は、地下で断層が急に動いたため発生するのである。この意味で地震は断層運動である。では、地震はどこでも起きるわけではなく、地震帯と呼ばれる、大きくは日本列島全体がふくまれる環太平洋地震帯がとくに活発な地震帯である。
さらに細かく見ると日本列島でも地域差があります。太..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[児童文化論　新聞記事（こどもに関するいい話）の内容と感想]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50765/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミューズ大好き]]></author>
			<category><![CDATA[ミューズ大好きの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 23:09:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50765/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50765/" target="_blank"><img src="/docs/983431559701@hc05/50765/thmb.jpg?s=s&r=1244210996&t=n" border="0"></a><br /><br />子どもに関する「いい話」
　地震で心にも体にも傷を負った被災者の方々への、あたたかい応援メッセージを小学生の子どもたちが届け、子どもたちの「がんばってほしい」と願う純粋な気持ちによって、より勇気つけることができたと思います。地震などの自然[356]<br />子どもに関する「いい話」
　地震で心にも体にも傷を負った被災者の方々への、あたたかい応援メッセージを小学生の子どもたちが届け、子どもたちの「がんばってほしい」と願う純粋な気持ちによって、より勇気つけることができたと思います。地震などの自然現象は、どうすることもできず、当たり所のない怒りや悲しみに苦しむ人がたくさんいると思います。その中で子どもたちのまっすぐな思いや優しさは、まっすぐに伝わり、その苦しみを和らげる力があると思います。
　南極の氷をプレゼントされた子どもたちは、ずっと昔の空気が詰まっているという不思議で素敵なプレゼントに、驚きとわくわくするような気持ちで、とても元気が出たのではない..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自然地理学　第２設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960956664417@hc08/47778/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ten_made_to_be]]></author>
			<category><![CDATA[ten_made_to_beの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 May 2009 12:14:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960956664417@hc08/47778/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960956664417@hc08/47778/" target="_blank"><img src="/docs/960956664417@hc08/47778/thmb.jpg?s=s&r=1241752463&t=n" border="0"></a><br /><br />我が国で自然災害が発生した地域をひとつ選び、過去の自然災害と被害について述べ、その発生原因とその対策を地図で示して考察せよ。
自然災害
　災害とは暴風、豪雨、豪雪、洪水、高潮、地震、津波、噴火等の自然現象の変化による自然災害を指すが、人[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自然地理学　設題2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960206362789@hc09/36086/]]></link>
			<author><![CDATA[ by buyan]]></author>
			<category><![CDATA[buyanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 07 Feb 2009 01:07:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960206362789@hc09/36086/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960206362789@hc09/36086/" target="_blank"><img src="/docs/960206362789@hc09/36086/thmb.jpg?s=s&r=1233936479&t=n" border="0"></a><br /><br />『わが国で自然災害が発生した地域をひとつ選び、過去の自然災害と被害について述べ、その発生原因と対策を地図を示して考察せよ』
私は昨年の12月、観光で神戸の街を歩き回った。その途中、一冊の雑誌から「阪神淡路大震災」ということばが飛び込んできた[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地震保険成立の経済的前提条件と技術的制約条件についてのべなさい。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960109244718@hc09/35347/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Viva La Vida]]></author>
			<category><![CDATA[Viva La Vidaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 29 Jan 2009 21:55:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960109244718@hc09/35347/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960109244718@hc09/35347/" target="_blank"><img src="/docs/960109244718@hc09/35347/thmb.jpg?s=s&r=1233233746&t=n" border="0"></a><br /><br />地震保険（EARTHQUAKE INSURANCE）は異常災害危険(CARASTROPHE HAZARD）の為、保険制度が成立しにくいので官府が社会政策的見地から国の再保険・半強制加入など特別の組織と保険技術的手段によってこの保険制度を成立[282]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自然地理学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428990401@hc07/15668/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ケスト]]></author>
			<category><![CDATA[ケストの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 08 Dec 2007 01:46:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428990401@hc07/15668/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428990401@hc07/15668/" target="_blank"><img src="/docs/983428990401@hc07/15668/thmb.jpg?s=s&r=1197045999&t=n" border="0"></a><br /><br />☆わが国で自然災害が発生した地域をひとつ選び、過去の自然災害と被害について述べ、その発生原因とその対策を地図を示して考察せよ。

■東海地方における地震について
　私が住んでいるこの地方は過去数回の大地震に見舞われており、現在では地震が発生[354]<br />わが国で自然災害が発生した地域をひとつ選び、過去の自然災害と被害について述べ、その発生原因とその対策を地図を示して考察せよ。
■東海地方における地震について
　私が住んでいるこの地方は過去数回の大地震に見舞われており、現在では地震が発生する可能性が高い地域として啓蒙、対策が進められている。まずは直近の東南海地震等について整理する。
■東南海地震
▽概要
　東南海地震は昭和19（1944）年12月7日午後1時35分に発生した地震である。震源地は三重県志摩半島の南南東約20㎞沖（北緯33.8度、東経136.6度）の海底で、マグニチュード7.9～8.0であったとされている。北は東北地方南部、南は九州までの非常に広範囲にわたって揺れが感じられたと記録に残っているように、非常に強大な地震だった。震源に近い三重県四日市市、津市、静岡県御前崎市などで震度６を記録。近畿から中部、北陸にかけての広い範囲で震度５を観測している。地震後の津波では三重県尾鷲市が壊滅した。ニューヨークタイムズはこの地震について「地球が６時間にわたって揺れ、世界中の観測所が「壊滅的」と表現した」と大々的に報じている。
▽被害
　..]]></description>

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			<title><![CDATA[ 首都圏地震被害想定について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/9118/]]></link>
			<author><![CDATA[ by binkanboy]]></author>
			<category><![CDATA[binkanboyの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 21 Jun 2006 21:10:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/9118/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/9118/" target="_blank"><img src="/docs/983430219101@hc06/9118/thmb.jpg?s=s&r=1150891842&t=n" border="0"></a><br /><br />中央防災会議とは、内閣総理大臣を会長とし、防災担当大臣や防災担当大臣以外の全閣僚、指定公共機関の長、学識経験者からなる会議で、「防災基本計画」、「地域防災計画」の作成及びその実施の推進さらに非常災害の際の緊急措置に関する計画の作成及びその実[360]<br />首都圏地震被害想定について
課題：中央防災会議が2005年に発表した首都圏の地震被害想定についてその概要を簡単にまとめ自身が考える防災対策について論ぜよ。
　中央防災会議とは、内閣総理大臣を会長とし、防災担当大臣や防災担当大臣以外の全閣僚、指定公共機関の長、学識経験者からなる会議で、「防災基本計画」、「地域防災計画」の作成及びその実施の推進さらに非常災害の際の緊急措置に関する計画の作成及びその実施の推進などを行う組織である。その中央防災会議が発表した首都圏の地震被害想定とは経済、政治、行政の中枢としての首都圏、東京、神奈川、千葉、埼玉の一都三県における地域で地震が発生したことを想定し、｢首都機能の継続性確保｣と膨大な被害の軽減と対応｣を図ると言うことを目的として作られた。
　この中央防災会議が想定する地震とはまず首都直下型地震である。この地域では今後100年から200年以内に相模沿いの規模の大きな地震に先立ってプレート境界の潜り込みによって蓄積された歪みによってそのエネルギーがマグニチュード7程度の地震として放出される可能性が高い。特に前回の関東大震災から既に70年以上が経過し、その切..]]></description>

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			<title><![CDATA[Animal Behaviors as a way to predict earthquakes]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430668001@hc06/7979/]]></link>
			<author><![CDATA[ by LaDyBug]]></author>
			<category><![CDATA[LaDyBugの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 Apr 2006 11:26:10 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430668001@hc06/7979/" target="_blank"><img src="/docs/983430668001@hc06/7979/thmb.jpg?s=s&r=1145154370&t=n" border="0"></a><br /><br />1. Problem: Some earthquake survivors claim that they observed abnormal animal behaviors prior to the earthquakes. Do an[120]<br />Animal Behaviors as a way to predict earthquakes
1. Problem: Some earthquake survivors claim that they observed abnormal animal behaviors prior to the earthquakes. Do animals have a special ability to predict earthquake? If they do, how can we use it to develop a new prediction method? 
2. Data: Reported abnormal animal behaviors prior to earthquakes.
COUNTRY YEAR CITY SCALE Reported Animal Behaviors CHINA 1966 Hsingtai County M.6.8 &quot;All the dogs at a village near the epicenter had deserted thei..]]></description>

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			<title><![CDATA[阪神淡路大震災から学ぶこれからの防災]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431814201@hc05/6927/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shibataryo]]></author>
			<category><![CDATA[shibataryoの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Feb 2006 21:49:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431814201@hc05/6927/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431814201@hc05/6927/" target="_blank"><img src="/docs/983431814201@hc05/6927/thmb.jpg?s=s&r=1140007793&t=n" border="0"></a><br /><br />1995年1月17日に起こった阪神淡路大震災は近年まれに見る大規模な地震災害であり多くの尊い人命を奪い、被災地に大きな爪あとを残した。平成10年版防災白書によると阪神淡路大震災では最大震度7を記録し死者・行方不明者が6433人負傷者4377[324]<br />阪神淡路大震災から学ぶこれからの防災
1995年1月17日に起こった阪神淡路大震災は近年まれに見る大規模な地震災害であり多くの尊い人命を奪い、被災地に大きな爪あとを残した。平成10年版防災白書によると阪神淡路大震災では最大震度7を記録し死者・行方不明者が6433人負傷者43773人、最多避難者数約32万人、全壊が約10万5千棟、半壊が約14万4千棟、火災発生件数は約280件を超え、戦後最大級の地震被害をもたらした。
そして、この震災から行政の対応をはじめ様々な問題点と震災に対する認識の甘さが指摘された。確かに震度７という地震は我々にとって未体験のものであった。だが、地震の大きさだけがこれだけの被害をもたらしたとはいえないであろう。我々の震災対策によってこの被害はもっと小さくなったであろう。
これを教訓として、今後の震災対策に生かすため、阪神淡路大震災によって明らかになった問題点とこれからの減災について示していこうと思う。
阪神淡路大震災において、被災した地方自治体レベルや政府における初動体制の遅れが問題となった。この原因として、被災自治体の職員動員基準の一部不徹底が見られた上に、職員自..]]></description>

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			<title><![CDATA[構造地質学の役割]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432199101@hc05/5611/]]></link>
			<author><![CDATA[ by muraking]]></author>
			<category><![CDATA[murakingの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 21 Jan 2006 22:51:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432199101@hc05/5611/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432199101@hc05/5611/" target="_blank"><img src="/docs/983432199101@hc05/5611/thmb.jpg?s=s&r=1137851492&t=n" border="0"></a><br /><br />プレートテクトニクスとは何か
　プレートテクトニクスとは、大地の成り立ちとその変動をプレートによって説明する学問分野であり1960年代に提唱され、この功績によって造山運動や巨大地震の発生が全地球的名立場で理解されるようになってきた。プレー[348]<br />構造地質学の役割
プレートテクトニクスとは何か
プレートテクトニクスとは、大地の成り立ちとその変動をプレートによって説明する学問分野であり1960年代に提唱され、この功績によって造山運動や巨大地震の発生が全地球的名立場で理解されるようになってきた。プレートテクトニクスが提唱される以前には、大陸移動説、海洋低拡大説などが提唱されてきたが、それらの見直しによって1967年から1968年にかけて、モーガン、マッケンジー、ルピションによりこの考えが提唱された。
　これは、地球表面の厚さ100km程度の部分はプレートという約10個の変形しない板状のブロックに分かれ、造山運動、巨大地震、火山活動などがプレート相互の運動によって説明できるというものである。
地球内部は、地殻、上部マントル、下部マントル、外核、内核という風に、地震波の伝わり方から決定される。このマントルは、短い時間の変動に対しては固体としてふるまうが、長い時間スケールで見ると液体のようにふるまい、マントルは対流によって熱の移動が行なわれている。このマントル対流によって中央海嶺でわきあがったマントルからの高温物質が表面で冷えて堅くなり、..]]></description>

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			<title><![CDATA[新潟の地質・災害をさぐる]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431099101@hc06/5400/]]></link>
			<author><![CDATA[ by jzz30soar]]></author>
			<category><![CDATA[jzz30soarの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 16 Jan 2006 23:24:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431099101@hc06/5400/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431099101@hc06/5400/" target="_blank"><img src="/docs/983431099101@hc06/5400/thmb.jpg?s=s&r=1137421451&t=n" border="0"></a><br /><br />１．はじめに
　講義のテーマが、「新潟の地質・災害をさぐる」ということで、レポートのテーマももちろん新潟に関連する地質もしくは災害について出題されると思っていました。それもおおかた間違っておらず、レポートのテーマは&rdquo;身近にあった災害につい[356]<br />１．はじめに
　講義のテーマが、「新潟の地質・災害をさぐる」ということで、レポートのテーマももちろん新潟に関連する地質もしくは災害について出題されると思っていました。それもおおかた間違っておらず、レポートのテーマは&rdquo;身近にあった災害について&rdquo;調べることでありました。
　これは、新潟県出身者も多数ではあるが他県出身者もたくさんいると予測され、新潟だけではなく地元の地質・災害をよく知り、うまく付き合っていく方法を考えさせるという意図もこめられていたのではないかと思います。やはり、何事もよく知るということは非常に重要であり、知っているからこそ正しい判断・決断が導かれてくるのであろうと思います。
　この講義の聴講登録をしていた頃は水害関連の講義が中心となる可能性もあるだろうと思っていました。しかし、まさかここまでタイムリーに新潟県中越大震災が起きるとは当たり前だが予想ができませんでした。被災された方には謹んでお見舞い申し上げなくてはならないと思いつつ、こうやって調べて知ることによって何かを学ばなくては、地震の教訓が生かされず、被災者の方には申し訳ないとすら感じてきます。
　私は、実家が新潟県中..]]></description>

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			<title><![CDATA[振動現象]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432371001@hc05/1176/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kichizyouzi]]></author>
			<category><![CDATA[kichizyouziの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Jul 2005 19:19:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432371001@hc05/1176/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432371001@hc05/1176/" target="_blank"><img src="/docs/983432371001@hc05/1176/thmb.jpg?s=s&r=1121768360&t=n" border="0"></a><br /><br />&rdquo;振動&rdquo;というと思い浮かべるのは、地震，振り子，弦楽器，音，波，自動車，公害など周りには振動に関わる現象は多く見られます。人間も心臓は常に鼓動していますから，振動体といえます。動いているように見えないテーブルなども，原子の周りを電子がまわっ[360]<br />機械創造工学体験演習
Ⅲ－９レポート
「振動現象のメカニズム」
緒論
&rdquo;振動&rdquo;というと思い浮かべるのは、地震，振り子，弦楽器，音，波，自動車，公害など周りには振動に関わる現象は多く見られます。人間も心臓は常に鼓動していますから，振動体といえます。動いているように見えないテーブルなども，原子の周りを電子がまわっている分子で構成されているわけですから，常に振動している振動体といえます。振動とはなんだろうか。機械的な&rdquo;振動&rdquo;とは「運動または変位を表す量の大きさが，ある平均値または基準値よりも大きい状態と小さい状態とを交互に繰り返す時間的変化」と定義されます。なんらかの往復運動を伴う動的現象が&rdquo;振動&rdquo;なのです。
　今実験は、振動現象がどのようなメカニズムで生じるかを簡単な実験を通して、動力学的現象に対する理解を深める。
理論解析
　振動とは 　　振動しているというのは物体(質量を持つ）が往復運動している状態である。往復運動の変位（振幅）が大きいブランコや振り子の動きを見ると良くわかるだろう。動きは目には見えないが手で触ると振動を感じることもできる。振動している状態で、一秒間に何回往復しているか..]]></description>

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