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		<title>タグ“国際理解”の公開資料</title>
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		<description>タグ“国際理解”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 S0839病弱虚弱児の指導法 試験６題ｘ解答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/116878/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kinnrti]]></author>
			<category><![CDATA[kinnrtiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 14 Nov 2014 21:20:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/116878/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/116878/" target="_blank"><img src="/docs/946218219481@hc13/116878/thmb.jpg?s=s&r=1415967615&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育課程 S0839病弱虚弱児の指導法 試験対策 ６題分の解答です。

教科書の内容をわかりやすく、「最低限覚えるべきこと」をまとめているため、文字数は少ないかもしれません。
少ないからこそ完璧に覚え、実際の試験時には個人的な意[338]<br />S0839 病弱虚弱児の指導法　科目最終試験
病弱教育における重複障害のある児童生徒の指導について述べよ。
病弱教育における関係先(病院等の医療、福祉、小中学校(=前籍校)、保護者)との連携はどのようなものか、説明せよ。
病弱教育におけるマルチメディアの活用の意義、内容、指導について述べよ。
病弱教育における「総合的な学習の時間」のねらい、内容、指導について述べよ。
病弱児童生徒の学習空白、学習の遅れとは何か、またそれへの具体的指導支援策や配慮事項を述べよ。
病弱児童生徒の悩み、不安がどのようなものかを説明し、それに対する教師の心理面、教育面等の指導・支援のあり方を述べよ。
参考文献
『病弱・虚弱児の医療・療育・教育 改訂2版』 宮本信也・土橋圭子 編
１．病弱教育における重複障害のある児童生徒の指導について述べよ。
病気以外に他の障害を併せ有する児童生徒は、一人ひとりの障害の状況が多様であり、発達の諸側面に不均衡が大きい。そのため、心身の調和的な発達の基盤を培うことをねらいとした指導がとくに必要となり、自立活動を中心とした指導を行っている。自立活動の指導によって、一人ひとりの抱えている課題の改善を目指し、必要に応じて領域・教科の指導を取り入れながら教育活動を展開する。その中で、全人的な発達を促すために必要な基本的な指導内容を、個々の児童生徒の実態に応じて設定し、系統的な指導が展開できるようにする。
重複障害児へのかかわりにおいて重要なことは、児童生徒が示す自発的な動きや行動に着目することである。それらの動きがより明確になるように、児童生徒の行動がさらに発展していくように、学習環境を整えたり援助の仕方を工夫したりする必要がある。つまり、何らかの自発的な動きを、人との関係や外界を理解していくための探索的な行動へと育てていくことが大切なのである。
学習活動では、子どもの現状に合わせたところから課題を見つけ、その子どもにわかる方法を見つけながら、丁寧に相互交渉を進めていかなければならない。ある程度の交渉力が身についてきたら、子どもの世界が広がるような新たな課題を導入していく。子ども自身が自主的・能動的に探り、確かめるような活動を起こせるように、教育者は子どもからの発信の良き受信者となり、気持ちが通じ合える関係になる必要がある。子どもが安心できる確定的な範囲の広がりを..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[◆英語科教育法Ⅰ◆　学習指導案＋1時間分の本時の展開]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956023497565@hc10/67362/]]></link>
			<author><![CDATA[ by のんのん]]></author>
			<category><![CDATA[のんのんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 May 2010 19:17:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956023497565@hc10/67362/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956023497565@hc10/67362/" target="_blank"><img src="/docs/956023497565@hc10/67362/thmb.jpg?s=s&r=1274091449&t=n" border="0"></a><br /><br />学習指導案～現行教育課程　承認教科書使用～
　Ａ　voyage of surprise and discovery

５．単元の目標
６．指導計画
７．本時の主題
８．本時の目標
９．クラスの実態
１０．本時の展開（１時間の[264]<br />&ldquo;英語科指導法Ⅰ&rdquo;指導案
テーマ；A VOYAGE OF SURPRISE AND DISCOVERY
　 １．実施日　平成２１年４月２４日　第３校時
　 ２．対象　　1年４組（４１名）
３．単元名　　　A VOYAGE OF SURPRISE AND DISCOVERY
４．教材観
　　真の国際理解とは何なのだろうか。インターネットが各家庭に普及した現代社会において、こどもたちの視野は世界規模のものとなっている。世界各国へ行って観光したり、国を超えた友達を作ったりしたいと思いを巡らす者も多いだろう。しかし、現実には民族・宗教・人種・言語など乗り越えるべき課題がたくさんある。この単元では、属する集団が異なることで、如何に相互理解することが難しいのか、またどのようにしたらその壁を乗り越えられるものなのか思考させる。相手をより的確により深く理解しようとする態度を育成する。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
単元の目標
　　この単元は、『異文化理解』を主眼とした単元である。将来は世界規模で活躍したいと簡単に考えている生徒たちに、異なる集団を理解することはいかに困難か理解させる。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[総合演習]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962566099995@hc08/28341/]]></link>
			<author><![CDATA[ by くろ]]></author>
			<category><![CDATA[くろの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 02 Nov 2008 10:58:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962566099995@hc08/28341/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962566099995@hc08/28341/" target="_blank"><img src="/docs/962566099995@hc08/28341/thmb.jpg?s=s&r=1225591127&t=n" border="0"></a><br /><br />『国際理解教育について』
戦後、我が国では欧米列強の植民地化を防ぐために、国際性を強めることが求められた。欧米化されてゆく日本は、自国の民族文化への関心が高まり、天皇制を中心とした国粋化の動きがおきる。
そんな中、教育内容も移り変わって[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[総合演習　国際理解]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428345601@hc07/23255/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ルーニー]]></author>
			<category><![CDATA[ルーニーの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 02 Sep 2008 23:16:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428345601@hc07/23255/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428345601@hc07/23255/" target="_blank"><img src="/docs/983428345601@hc07/23255/thmb.jpg?s=s&r=1220365019&t=n" border="0"></a><br /><br />『もしあなたが「総合的な学習時間」において、国際理解教育を主題とする授業を行うとすれば、どのような目標をたてて、どのような教材を使ってどのように授業を
行いますか？対象となる学年を明記して具体的に論述して下さい。』
　私が総合的な学習時間に[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際理解]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961658567966@hc08/22829/]]></link>
			<author><![CDATA[ by s456]]></author>
			<category><![CDATA[s456の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 21:21:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961658567966@hc08/22829/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961658567966@hc08/22829/" target="_blank"><img src="/docs/961658567966@hc08/22829/thmb.jpg?s=s&r=1217852471&t=n" border="0"></a><br /><br />「国際理解教育の実態と課題についてのべよ」
　一番身近な国際理解教育として、日本国内に点在する外国人学校をあげることができる。お金をかけて外国に留学し交流するのもよいが、近くに外国人学校があれば、その学校に通う生徒や親達と交流することによっ[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[総合演習]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22140/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ｍ１－７]]></author>
			<category><![CDATA[ｍ１－７の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Jun 2008 16:39:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22140/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961951576417@hc08/22140/" target="_blank"><img src="/docs/961951576417@hc08/22140/thmb.jpg?s=s&r=1214811544&t=n" border="0"></a><br /><br />『国際理解教育について。』
　「総合的な学習の時間」は、これまでとかく画一的といわれる学校の授業を変えて、『地域や学校、子どもたちの実態に応じ、学校が創意工夫を生かして特色ある教育活動が行える時間』、『国際理解、情報、環境、福祉・健康など[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[総合演習（国際理解教育について）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430621101@hc06/15179/]]></link>
			<author><![CDATA[ by manila]]></author>
			<category><![CDATA[manilaの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 17 Nov 2007 13:16:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430621101@hc06/15179/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430621101@hc06/15179/" target="_blank"><img src="/docs/983430621101@hc06/15179/thmb.jpg?s=s&r=1195272966&t=n" border="0"></a><br /><br />『国際理解教育について』
　国際理解の変遷から、これからの国際理解教育について教師はどの様に理解すべきかについて述べていきたい。
国際理解教育は、第1次世界大戦後の国際連盟成立後、教育現場で大幅に取り入れられることとなる。
明治以降、[346]<br />『国際理解教育について』
　国際理解の変遷から、これからの国際理解教育について教師はどの様に理解すべきかについて述べていきたい。
国際理解教育は、第1次世界大戦後の国際連盟成立後、教育現場で大幅に取り入れられることとなる。
明治以降、欧米列強の植民地化を防ぐためにも国際性をめざす動きが不可避であり、様々な制度、組織が欧米化された。それとともに自分の民族文化への自覚が高まり、天皇制中心の動きが生じた。この2つの動きの中で教育内容も変遷をたどってきたのである。
その後、大正時代に入り、大正自由教育と呼ばれる子ども中心の教育運動が国際理解を増進させた。しかしながら、このような国際理解は日本の大陸・東..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小学校の英語活動について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/13263/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chiyuki]]></author>
			<category><![CDATA[chiyukiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Feb 2007 21:37:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/13263/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/13263/" target="_blank"><img src="/docs/chiyuki/13263/thmb.jpg?s=s&r=1171024651&t=n" border="0"></a><br /><br />小学校の英語活動
小学校の英語活動は、既に文部科学省の告示により必修となっている。しかし、その実施率は全国で96％、まだ4％の学校は行っていないということである。4％というと、非常に少なく思われるが、地域に偏りがあり、60％程度しか行ってい[346]<br />小学校の英語活動
小学校の英語活動は、既に文部科学省の告示により必修となっている。しかし、その実施率は全国で96％、まだ4％の学校は行っていないということである。4％というと、非常に少なく思われるが、地域に偏りがあり、60％程度しか行っていないという地域もある。
さて、小学校における英語活動は、総合的な学習の時間の「国際理解」の領域に位置づけられており、①スキル修得と、②コミュニケーション力の向上をねらいとしている。具体的に目指す子どもの姿を述べると、相手の意見を受け入れる温かさ、適切な声やアイコンタクトで表現できる誠実さ、コミュニケーションを楽しみ、ジェスチャーを使って豊かに表現する前向きさ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際社会に見る「学びの本質」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431113301@hc06/7196/]]></link>
			<author><![CDATA[ by brigade]]></author>
			<category><![CDATA[brigadeの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 03 Mar 2006 20:17:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431113301@hc06/7196/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431113301@hc06/7196/" target="_blank"><img src="/docs/983431113301@hc06/7196/thmb.jpg?s=s&r=1141384677&t=n" border="0"></a><br /><br />　今日、わが国日本は世界有数の経済大国となり、国際的にも注目される国となった。しかし、日本の誇れるものは決して経済だけではない。最近ではアニメや漫画などの身近な面からも注目を浴びているが、私が今回取り上げたいのは環境に対する文化や活動である[360]<br />国際社会に見る「学びの本質」
今日、わが国日本は世界有数の経済大国となり、国際的にも注目される国となった。しかし、日本の誇れるものは決して経済だけではない。最近ではアニメや漫画などの身近な面からも注目を浴びているが、私が今回取り上げたいのは環境に対する文化や活動である。2004年にノーベル平和賞を受賞したワンガリ・マータイさんは「もったいない」を世界に通じる環境準語にしようと、「ＭＯＴＴＡＩＮＡＩキャンペーン」を展開している。今や日本ではエコロジーに取り組む人や企業なら、３Ｒ活動＝消費削減（Reduce）、再使用（Reuse）、資源再利用（Recycle）を実践している。マータイさんは、「もったいない」という言葉に、３Ｒの精神がこめられていることに深い感銘を受けたそうだ。そして、この言葉と精神が、ケニアのみならず、世界に広まれば、地球環境問題の改善に役立つばかりでなく、資源の分配が平等になり、テロや戦争の抑止にもつながると力説するのである。
　また、2005年日本国際博覧会（愛知万博）では徹底的なゴミの分別回収が行われた。愛知万博のサブテーマとして「循環型社会」が掲げられ、来場者9種類..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ＯＤＡ民間モニタ&minus;報告&minus;インドネシア&minus;]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431618101@hc05/3524/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minowa]]></author>
			<category><![CDATA[minowaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 02 Dec 2005 00:22:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431618101@hc05/3524/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431618101@hc05/3524/" target="_blank"><img src="/docs/983431618101@hc05/3524/thmb.jpg?s=s&r=1133450567&t=n" border="0"></a><br /><br />資料は各場所での写真のみとなっている。



[65]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ＯＤＡ見聞録&minus;インドネシア&minus;]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431618101@hc05/3425/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minowa]]></author>
			<category><![CDATA[minowaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 25 Nov 2005 20:01:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431618101@hc05/3425/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431618101@hc05/3425/" target="_blank"><img src="/docs/983431618101@hc05/3425/thmb.jpg?s=s&r=1132916481&t=n" border="0"></a><br /><br />　ＯＤＡという言葉さえあまり知らなかったというのが本当のところです。ＯＤＡということを知ったのはある国会議員が国会で、新聞で賑わせていた頃でした。外務省のホ&minus;ムペ&minus;ジを検索しているときに偶然にも「ＯＤＡ民間モニタ&minus;募集」という記事を見つけま[360]<br />ＯＤＡ民間モニタ－として　インドネシアを訪れて
ＯＤＡという言葉さえあまり知らなかったというのが本当のところです。ＯＤＡということを知ったのはある国会議員が国会で、新聞で賑わせていた頃でした。外務省のホ－ムペ－ジを検索しているときに偶然にも「ＯＤＡ民間モニタ－募集」という記事を見つけました。簡単に応募できるようだったので早速応募しました。その時には、まさか自分が行けるようになるとは思ってもいませんでした。今回、インドネシアを訪れたのは群馬県からの２名を含めて、山形、福島、新潟、東京在住の方々を会わせて１０名でした。
インドネシアは日本の５倍の面積と人口は約２億人で中国、インド、アメリカについで世界第４位です。イスラム教徒が９割を占めていますが、イスラム教は国教ではない。通貨はルピアという単位でだいたい７０ルピアが１円でした。
物価は安いのか高いのかよくわかりませんでした。
　【宿泊先のホテルから写したインドネシアの風景】　
インドネシアに対して日本は
有償資金協力として　９９１億６５００万円
無償資金協力として　　７４億５０００万円
技術協力として　　　　１００億６５００万円　　　　　..]]></description>

		</item>

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