<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“国際プロジェクト”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88/</link>
		<description>タグ“国際プロジェクト”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[国際プロジェクト・ODA実務第６回課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62223/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 03:22:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62223/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62223/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/62223/thmb.jpg?s=s&r=1264011779&t=n" border="0"></a><br /><br />途上国インフラプロジェクトにおけるプロジェクトファイナンスの可能性または限界について述べよ。
金融機関からの側面
プロジェクトファイナンスは、もともと欧米において石油・ガス・鉱物資源等の開発に関する資金調達手段として考案された。その後そ[352]<br />国際プロジェクト・ODA実務第６回課題
～プロジェクトファイナンスの可能性と限界～
以下に途上国インフラプロジェクトにおけるプロジェクトファイナンスの可能性または限界について述べる。
金融機関からの側面
プロジェクトファイナンスは、もともと欧米において石油・ガス・鉱物資源等の開発に関する資金調達手段として考案された。その後それら資源開発の川下プロジェクト（製油所・天然ガス液化設備・石油化学プラント等）から、発電所・道路等のインフラストラクチャー、さらには通信プロジェクト、スポーツスタジアム、テーマパーク等へのファイナンスにも採用され、応用範囲が拡大してきている。プロジェクトファイナンスの取りまとめにあたっては、個々のプロジェクトの経済的・技術的・法的側面にまで踏み込んだ分析を行う必要があり、そのためには様々な分野での知識と専門性が要求され、金融機関はプロジェクトファイナンスのノウハウと国内外のネットワークを、時間をかけて蓄積する必要がある。また、ローンのアレンジのみならず、ファイナンスに係わる各種アドバイスを提供するファイナンシャルアドバイザー業務にも力を入れ、数多くの実績を積み上げて..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際プロジェクト・ODA実務第５回課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62222/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 03:22:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62222/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62222/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/62222/thmb.jpg?s=s&r=1264011779&t=n" border="0"></a><br /><br />民間金融機関の果たすPF組成における役割をまとめよ。
民間金融機関の果たすPF組成における役割を纏める。
○ファイナンシャルアドバイザーとして
計画の実現に向けてスポンサーを支援する。プロジェクトファイナンスは一般的なコーポレートファ[340]<br />国際プロジェクト・ODA実務第５回課題
～民間金融機関の果たすPF組成における役割～
民間金融機関の果たすPF組成における役割を纏める。
○ファイナンシャルアドバイザーとして
計画の実現に向けてスポンサーを支援する。プロジェクトファイナンスは一般的なコーポレートファイナンスに比べ、関係者が多いなどの複雑かつ多岐に渡る分野をカバーする必要があるために中立な立場での専門家の意見が必要となる。ファイナンシャルアドバイザーは資金計画、資金調達ストラクチャー、調達条件、キャッシュフローモデルといったファイナンスのことだけでなく、コンサルタント、リードアレンジャーの選定や銀行団との交渉のリードなどまでも担う。
○リードアレンジャーとして
キャッシュフローおよびリスクを分析して融資団を組成する。リードアレンジャーは参加銀行を取りまとめ、ファイナンス調印・実行する。そのためにプロジェクトのデューデリジェンスを、銀行団を代表して行い、ファイナンス条件交渉やドキュメンテーションなどの仕事を担う。
○レンダーとして
プロジェクトファイナンスにお金を貸す役割を果たす。技術や保険、市場、ドキュメント、キャッシュ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際プロジェクト・ODA実務第４回課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62221/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 03:22:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62221/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62221/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/62221/thmb.jpg?s=s&r=1264011778&t=n" border="0"></a><br /><br />（１）日本のPFIの今後の展開を阻害する要因を簡潔に列挙した上で、今後の日本におけるPFIの展開可能性につき考えを纏めてみてください。
PFI(Private Finance Initiative)は民間の資金を活用して社会資本を整備しよ[282]<br />国際プロジェクト・ODA実務第４回課題
～PFIの展開可能性～
（１）日本のPFIの今後の展開を阻害する要因を簡潔に列挙した上で、今後の日本におけるPFIの展開可能性につき考えを纏めてみてください。
PFI(Private Finance Initiative)は民間の資金を活用して社会資本を整備しようという考え方である。官民の役割分担を事前に取り決め、公共施設の建築や維持管理を民間企業に任せ、その経営手法を利用して効率的に良質な公共サービスを提供してもらうというものである。
日本のPFIの今後の展開を阻害する要因をまとめる。
①PFI導入実績の不足
PFIを導入するに当たっては、VFM(Value For Money, 支払いに対して最も価値の高いサービスを供給するという考え)の評価や官民のリスク分担、事業者選定に係る審査、契約締結などの専門的知識や新しい発想が求められるものであり、またPFIの事業期間は20年～30年という長期にわたり、先行している事例も事業を進めていく上での様々な課題に直面している。したがって、現時点ではPFI事業の実施プロセス等についての一定の想定はできても、事..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際プロジェクト・ODA実務第３回課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62220/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 03:22:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62220/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62220/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/62220/thmb.jpg?s=s&r=1264011777&t=n" border="0"></a><br /><br />商社にとってのPF案件検討時におけるポイントをまとめよ。
商社がプロジェクトファイナンスの案件を検討し、今回彼らはスポンサー（投資）としての役割を果たすため、以下の注意するポイントが考えられる。

○リスクについて
プロジェクトファ[340]<br />国際プロジェクト・ODA実務第３回課題
～商社にとってのPF案件検討時におけるポイント～
商社がプロジェクトファイナンスの案件を検討し、今回彼らはスポンサー（投資）としての役割を果たすため、以下の注意するポイントが考えられる。
○リスクについて
プロジェクトファイナンスでは、今までのコーポレートファイナンスと異なり、事業主への遡及がない、若しくは限定されるため、投資のリスクが増加する。このため事前に事業収入等のキャッシュフローの確実性引き上げ交渉、キャッシュフローから出資者等の利害関係人に優先して返済を受ける仕組みの構築などリスク管理・リスク分担を決めるファイナンス方式の確認が必要となる。
以..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際プロジェクト・ODA実務第２回課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62219/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 03:22:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62219/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62219/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/62219/thmb.jpg?s=s&r=1264011774&t=n" border="0"></a><br /><br />ODAのバンコク地下鉄事業を評価せよ。
日本のODAによってバンコクの地下鉄が建設された。その運営会社であるBangkok Metro Public Company Limited（以下BMCL）の運営・維持管理の体制の問題点を述べる。[262]<br />国際プロジェクト・ODA実務第２回課題
～バンコク地下鉄事業の評価～
日本のODAによってバンコクの地下鉄が建設された。その運営会社であるBangkok Metro Public Company Limited（以下BMCL）の運営・維持管理の体制の問題点を述べる。
まずBMCLの連結財務諸表を載せる。
総資産が減少しているのは、事業と長期ローンの元金の返済に現金および現金相当物を使用したからである。また非流動資産の減少は事業費の償却によるものである。負債が増加したのは株主からの長期借款の増加と利子の増加、そして建設債務の増加によるものである。当期純利益は依然赤字であるが、運賃収入は増加している。その詳細を表す。以下に1日当たりの利用者数（2004年～2008年）を示す。上図は月曜から金曜日の平均利用者数を、下図は全ての曜日での平均利用者数を表す。
BMCLの2003年当初の計画では、1日当たり43万人を見込んでいた。しかし2008年においの実際の利用者数は約17万人であり計画より大きく下回っている。毎年利用者数は約3％の伸びを見せており、このままの伸び率では計画の43万人を達成するの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際プロジェクト・ODA実務第１回課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62218/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 03:15:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62218/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/62218/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/62218/thmb.jpg?s=s&r=1264011300&t=n" border="0"></a><br /><br />JICA　事業評価報告書を評価せよ

妥当性について
本案件の妥当性の評価はaであった。これに対して異論は無いが当時の電力需要に対する過去、現在、未来にわたるグラフと供給に関しても同様のグラフを示してもらいたかった。これが無いと妥当性[338]<br />国際プロジェクト・ODA実務第１回課題
～JICA　事業評価報告書の感想～
国名：中国
案件名：江西九江火力発電所建設事業（円借款）
妥当性について
本案件の妥当性の評価はaであった。これに対して異論は無いが当時の電力需要に対する過去、現在、未来にわたるグラフと供給に関しても同様のグラフを示してもらいたかった。これが無いと妥当性を真に測れるかが疑問であるからである。
1995年当時江西省において、毎年７％程度を目標として電力投資を増加させる計画であったがそれでもなお電力不足の状態が続くと予想された。また現在においての評価でも、省内に建設されている全ての発電所が運行を開始し、他省からの電力を購入してもなお、省内の電力需要を満たすことができず、2010年には850MW、2015年には4750MWの発電容量が不足すると予想されかつ政策でも発電所建設を推進していると見られるため、この案件に対する妥当性はきわめて高いと考えられる。
効率性について
本案件の効率性の評価はbとなっている。私はcをつけても良いと考える。アウトプットに対しては、日立製作所と伊藤忠商事が携わっていることから、正しく建設さ..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>