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		<title>タグ“国語科教育”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%9B%BD%E8%AA%9E%E7%A7%91%E6%95%99%E8%82%B2/</link>
		<description>タグ“国語科教育”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[法政通信　日本文学科　日本文芸学概論　2018年度レポート第一回]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933712316947@hc17/134733/]]></link>
			<author><![CDATA[ by himaneco]]></author>
			<category><![CDATA[himanecoの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Jul 2018 10:42:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933712316947@hc17/134733/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933712316947@hc17/134733/" target="_blank"><img src="/docs/933712316947@hc17/134733/thmb.jpg?s=s&r=1532569337&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポート[18]<br />（
日
本
文
芸
学
概
論 
第
一
回 
第
一
設
題 
二
葉
亭
四
迷
『
浮
雲
』
を
鑑
賞
し
な
さ
い
。
ま
た
、
こ
の
作
品
が
な
ぜ
近
代
文
学
の
嚆
矢
で
あ
る
と
い
わ
れ
る
の
か
述
べ
な
さ
い
。 
二
葉
亭
四
迷
の
『
浮
雲
』
の
登
場
が
日
本
近
代
文
学
史
上
に
お
け
る
大
事
件
と
な
り
得
た
要
因
の
一
つ
は
、
言
文
一
致
に
よ
る
画
期
的
な
文
体
の
改
革
に
あ
っ
た
。
本
作
は
未
完
で
あ
る
が
三
編
ま
で
が
書
か
れ
て
お
り
、
一
編
で
は
存
在
し
な
い
句
読
点
が
三
編
で
は
使
わ
れ
て
い
た
り
、
一
編
で
多
用
さ
れ
て
い
た
当
て
字
や
漢
語
調
の
文
体
が
三
編
で
は
な
り
を
潜
め
て
現
在
の
文
体
に
近
い
も
の
に
な
っ
て
い
る
。
こ
の
よ
う
に
、
こ
の
小
説
一
本
で
、
ま
だ
文
語
調
の
名
残
が
あ
る
新
た
な
文
体
へ
の
試
み
か
ら
、
完
全
な
状
態
に
近
い
言
文
一
致
の
文
体
へ
と
進
化
し
て
い
く
様
子
を
見
る
こ
と
が
で
き
る
。 
も
う
一
つ
の
要
因
が
、
近
世
と
近
代
の
「
揺
れ
」
を
読
み
取
る
こ
と
が
出
来
る
点
に
あ
る
。
本
論
は
こ
の
点
を
中
心
に
述
べ
る
。
主
人
公
の
文
三
は
学
業
優
秀
で
官
吏
の
職
を
得
、
下
宿
先
の
お
勢
と
恋
仲
に
な
り
な
が
ら
、
突
然
の
免
職
に
よ
り
思
い
描
い
て
い
た
将
来
設
計
の
全
て
が
崩
れ
て
し
ま
う
。
本
作
は
そ
の
崩
壊
の
過
程
を
途
中
ま
で
描
い
た
と
こ
ろ
で
終
了
し
て
い
る
。
未
完
で
は
あ
る
が
時
代
の
過
渡
期
を
生
き
る
人
々
が
、
単
純
明
快
に
旧
弊
を
捨
て
去
り
新
し
い
時
代
に
ふ
さ
わ
し
い
文
化
や
習
慣
や
思
想
を
無
条
件
で
受
け
入
れ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【明星大学通信】　これからの時代に求められる国語力　【国語科教育】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938666099236@hc15/123264/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆんゆの]]></author>
			<category><![CDATA[ゆんゆのの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 12 Jan 2016 15:51:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938666099236@hc15/123264/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938666099236@hc15/123264/" target="_blank"><img src="/docs/938666099236@hc15/123264/thmb.jpg?s=s&r=1452581471&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。
【講評】内容をしっかり読み取り大切なことをおさえて構成よくまとめています。
【テーマ】「これからの時代に求められる国語力について」論じなさい。
【本文】平成16年2月に文化審議会により「これからの時代に求められる国語力に[348]<br />「これからの時代に求められる国語力について」論じなさい。
平成16年2月に文化審議会により「これからの時代に求められる国語力について」が答申された。以下にその要旨をまとめる。
まず「Ⅰこれからの時代に求められる国語力について」の第一章では「国語の果たす役割と国語の重要性」が示されている。個人にとっては、各人の知的活動の基盤としてあらゆる「知識の獲得」と「能力の形成」にかかわるものである。また感性・情緒等やコミュニケーション能力の基盤を成すものである。社会全体にとっては、文化の基盤をなすものであり、伝統的な文化を理解・継承し、新しい文化を創造・発展させるために欠くことのできないものである。また、コミュニケーションの手段として用いられるので、国語なくして社会は成立しない。社会変化への対応としては、価値観の多様化・都市化・少子高齢化・国際化・情報化などの変化に対応するために国語の役割が重要である。
第二章では「これからの時代に求められる国語力」が示されている。まず国語力の向上を目指す理由については、国際化や情報化などの、環境の変化で多様で円滑なコミュニケーションを実現するためには、これまで以..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[★明星大学 国語科教育法４ PD3080 １，２単位目セット 2016 2015 2014合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/122286/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぎゃぷらん]]></author>
			<category><![CDATA[ぎゃぷらんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 20 Oct 2015 22:44:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/122286/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/122286/" target="_blank"><img src="/docs/941640410589@hc14/122286/thmb.jpg?s=s&r=1445348647&t=n" border="0"></a><br /><br />ご覧いただきありがとうございます。レポートの内容等で不明点等ありましたらご質問ください。(2020/01追記)

明星大学　PD３０８０国語科教育法４ 2単位分　レポートです。
ぜひ参考になさってください。
※2016 2015 2[296]<br />PD3080 国語科教育法４
１単位目 学習指導案に必要な項目とその内容について説明しなさい。
具体的に学習指導案に必要な項目と内容について述べていく。
学習指導案の形式は学校や自治体，地域によって様々な形式を取っているが，
今回は必要とされている項目について主だったものを挙げていき，
適切な指導案の作成につなげていきたい。指導案に記載する項目は以下のとおりである。
1.学年・組・日時・場所
2.単元名・教材名
3.単元の目標
4.単元の評価規準
5.児童の実態と指導・支援 
6.本時の目標
7.本時の展開
「1.学年・組・日時・場所」については，授業を実施するための基本的な情報になる。
「2.単元名・教材名」について，単元名とは、いくつかの教材や活動で構成された一連の学習活動を指す名称でである。
音楽や図画工作、家庭や美術等の場合は「題材」という言葉を使用する場合もある。
教材名とは、単元に含まれる教材のタイトル等になる。単元名と教材名は年間指導計画に基づいて記入していく。
注意点としては，単元名を設定する際に教材名と混同しないようにすることである。
特に国語科では、文章教材の作品名..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[★明星大学 国語科教育法１ PD2080 ２単位分セット 2016 2015 2014合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/120202/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぎゃぷらん]]></author>
			<category><![CDATA[ぎゃぷらんの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 09 May 2015 21:13:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/120202/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/120202/" target="_blank"><img src="/docs/941640410589@hc14/120202/thmb.jpg?s=s&r=1431173612&t=n" border="0"></a><br /><br />ご覧いただきありがとうございます。レポートの内容等で不明点等ありましたらご質問ください。(2020/01追記)

明星大学　PD２０８０ 国語科教育法１ 1.2単位分　レポートです。
ぜひ参考になさってください。
※2016 201[296]<br />★国語科教育法1 PD2080★
1単位目：国語科教育の目的について考察しなさい。
国語教育の目的について、文部科学省も学習指導要領で明確に記している。
以下は抜粋である。
「国語を適切に表現し的確に理解する能力を育成し，伝え合う力を高めるとともに，思考力を伸ばし心情を豊かにし，言語感覚を磨き，言語文化に対する関心を深め，国語を尊重してその向上を図る態度を育てる。」
これに関し、国語科以外でも扱うことが出来るものも含まれているように思える。
「伝え合う力を高める」、「思考力を伸ばし心情を豊かにし」、
という部分であるは。これらに関しては他の教科でも行える。
指導要領内の目的が各教科重複していることに間違い等あるわけはなく、むしろ重要な項目については各教科相乗効果を期待できるわけではあるが、ここは国語科特有の箇所にしぼって考察を試みたい。
「国語を適切に表現し的確に理解する能力」とは、言語能力全般であるが、具体的には、読解力・理解力・表現力・文章力、あるいはコミュニケーション能力などを指している。
それらの能力全般を身に着けることこそが国語の目的であると説明されている。
日本において「勉強の基本は、読み・書き・計算 」と言われているように、やはり国語が非常に重要な基礎だとされている。
「全ての学問の基礎である国語」とする話については、国語以外の教科についても教科書などに記載されているものが日本語であるためと、多くの日本人は思考する際に日本語を使用しているし、日本人同士伝え合う場合のツールも日本語である場合がほとんどである。
これらの事情を踏まえると、「国語」とは「母国語」、「日本語」の学習であるということになる。
「日本語」について学ぶことは、広く言えばほとんど全ての学問を修めることの土台であるし、生活を送る上での土台にもなると言うことができるわけである。
学習指導要領に記載されている国語科教育の目的について、
「伝え合う力を高める」とあるがこれに対しては少々納得がいかない部分であるので触れていきたい。昨今の時代の子どもたち、ならびに子どもを導く教師に求められる能力として必ずと言っていいほどあげられる能力の一つに「コミュニケーション能力」というものがある。
これ自体は当然横文字であるが、言い換えるなら「伝え合う力」になる。
この力を伸ばすことが国語科教育、つまり日..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[641　国語科教育　テスト　解答　明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959271546872@hc09/105390/]]></link>
			<author><![CDATA[ by perfect body]]></author>
			<category><![CDATA[perfect bodyの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 02 Aug 2013 11:15:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959271546872@hc09/105390/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959271546872@hc09/105390/" target="_blank"><img src="/docs/959271546872@hc09/105390/thmb.jpg?s=s&r=1375409748&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信
000641　国語科教育　テスト対策　模範解答
参考文献　「国語科教育入門」
　著者：長谷川清之　出版社：明星大学出版部　出版年：2011年

「話すこと・聞くことの意義」
「話すこと・聞くことについて、どのような教育が求めら[328]<br />「話すこと・聞くこと」の意義
　日本人だから、日本語をだれでも話したり聞いたりできるはず、だから特別な教育は必要ないだろうと思うが、話したり聞いたりすることは、簡単にできるものではない。たった一言で、人を傷つけることもあり、逆に一言が信頼や相互理解につながることもある。言葉をよく話すことは、確かな人間を育てることなのである。
　また、話すこと以上に聞くことが大切である。話し手の人間性を見分ける力をつけなくてはならない。同時に、聞くことは相手を尊重することである。実際、話を聞いてくれなければ、話すことはできない。相手がしっかりと話を聞いてくれるとき、話し手は勇気をもって話すことができるのである。
　話すこと・聞くことの学習では、よい聞き手が欠かせない。何でも安心して伝え合うことができる人間関係を構築することが大切である。そして、伝え合うことでお互いの理解を深め学びあうことができるようにすることが重要である。
「話すこと・聞くこと」について、どのような教育が求められているか。
　話すことは、「対話」「会話」「独話」の3つの形態に分類できる。「対話」は、１対１で話をすることで、挨拶や相談、イ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[641 国語科教育 1単位目 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/72978/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Oct 2010 17:16:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/72978/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/72978/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/72978/thmb.jpg?s=s&r=1288426615&t=n" border="0"></a><br /><br />641 国語科教育 1単位目 合格レポート　明星大学　通信[73]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
641 国語科教育　１単位目
○課題
現代日本語における敬語の特色・問題点について論じなさい。
○講評
丁寧にまとめられています。問題点としては、マニュアル敬語や誤用の多さは確かに特徴的な部分ですが、敬語の体系の複雑さや用法の難しさがネックとなっている点をしっかりと押さえましょう。一方、簡素化を目指す流れも顕著ですね。
○参考文献
http://www.bunka.go.jp/bunkashingikai/soukai/pdf/keigo_tousin.pdf
http://www.bunka.go.jp/1kokugo/pdf/kokugo_bunkakai190115_siryou2_fu.pdf
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
１単位目
　敬語は、言葉を用いる人の、相手や周囲の人やその場の状況についての気持ちを表現する言語表現として、重要な役割を果たす。言い換えれば、敬語は、話し手あるいは書き手がその場の人間関係や状況をどのようにとらえているかを表現するものであると言うこともできる。例えば、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[641 国語科教育 2単位目 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/72888/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Oct 2010 22:48:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/72888/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/72888/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/72888/thmb.jpg?s=s&r=1288100905&t=n" border="0"></a><br /><br />641 国語科教育 2単位目 合格レポート　明星大学　通信[73]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
641 国語科教育　２単位目
○課題
国語における外来語の功罪について論じなさい。
○講評
テーマに即した、要件を押さえてたまとめ方がされています。
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
２単位目
外来語とは、外国語から国語に取り入れた借用語のうち、漢語とそれ以前の借用語を除いたものである。主として欧米諸言語からの借用が多い。また、カタカナで表記することが多いことからカタカナ語とも呼ばれる。戦後半世紀を経過して、我が国は、有史以来世界各国との交流が最も盛んな時代を迎えている。特に、近年の情報通信産業の爆発的な拡大と普及で、我々はインターネットをはじめとする電子通信網を通して、日本にいながらにして世界各地の情報を収集することができるようになり、従来の国土・民族の概念を越えた情報のやり取りが世界的規模で行われている。そして、それに連れて日本語に由来しない多数の外来語が、日常的に使用されるようになってきている。このような外来語の功罪について下記に述べていく。
国語における外来語の功績として大きく2点挙げられる..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[641国語科教育２単位目word版合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67512/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 19 May 2010 18:51:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67512/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67512/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/67512/thmb.jpg?s=s&r=1274262685&t=n" border="0"></a><br /><br />641　国語科教育　２単位目　合格レポート
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
日本語における外来語の功罪について論じなさい。
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
例などもあげながら、功罪の要件は押さえてられています。世代間によらずコミュニケーションに支障のある部分を丁寧に述べるとよいでしょう。
　現代社会は急速なグローバル化の最中であり、日常の至るところに外国の文化が見られるようになった。それと同時に外来語も以前にも増して頻繁に出現してるように思う。そもそも、外来語とは他の言語から借用し、自国語と同様に使用するようになった語のことであり、借用語である。近年の外来語の大量進出は、美しい日本語を擁護しようと主張する人にとっては憂慮すべき事態であろう。しかし、必ずしもそうとは言い切れな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[641国語科教育１単位目word版合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67511/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 19 May 2010 18:51:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67511/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67511/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/67511/thmb.jpg?s=s&r=1274262685&t=n" border="0"></a><br /><br />641　国語科教育　１単位目　合格レポート
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
「現代日本語における敬語の特色・問題点について論じなさい」
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
現代の敬語の使われ方をよく捉えていますが、問題点として、他の観点からも言及しておくと可。そうすることでより深く捉えることができるでしょう。
　敬語とは話し手または書き手が相手や話題の人物に対して敬意を表す言語表現のことであり、それは尊敬語・謙譲語・丁寧語の３種に分けられる。そして、尊敬語は相手側又は第三者の行為・ものごと・状態などについて、その人物を立てて述べるもの、謙譲語は自分側から相手側又は第三者に向かう行為・ものごとなどについて、その向かう先の人物を立てて述べたり、自分側の行為･ものごとなどを、話や文章..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[読みの指導方法及び問題点]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429782601@hc06/13487/]]></link>
			<author><![CDATA[ by papa-san]]></author>
			<category><![CDATA[papa-sanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Feb 2007 22:41:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429782601@hc06/13487/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429782601@hc06/13487/" target="_blank"><img src="/docs/983429782601@hc06/13487/thmb.jpg?s=s&r=1172324513&t=n" border="0"></a><br /><br />私自身、小学校・中学校の時に国語の時間でいわゆる文学作品を読むという授業は苦手であった。なぜ苦手だったのかというと、授業の時は先生が事細かに説明をしてくれて、テストになると自分の書いた答えが、マルではなく、三角だったり、不正解だったりする。[360]<br />私自身、小学校・中学校の時に国語の時間でいわゆる文学作品を読むという授業は苦手であった。なぜ苦手だったのかというと、授業の時は先生が事細かに説明をしてくれて、テストになると自分の書いた答えが、マルではなく、三角だったり、不正解だったりする。そしてなぜそうなのか、先生が説明してくれるのだけども、よくわからなかった。
　文学作品を国語の授業で取り上げる目的としては、作品を読んでいくことで、その作品の表現に即して、頭の中にゆたかなイメージを描き、想像の世界を切実に体験し、味わい楽しむということである。すぐれた作品であれば、読んでいくうちにそこに描かれた表現に人生や世界の真実を読み取り感動するはずだろ..]]></description>

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			<title><![CDATA[作文指導の具体的方法及び問題点]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429782601@hc06/13486/]]></link>
			<author><![CDATA[ by papa-san]]></author>
			<category><![CDATA[papa-sanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Feb 2007 22:25:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429782601@hc06/13486/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429782601@hc06/13486/" target="_blank"><img src="/docs/983429782601@hc06/13486/thmb.jpg?s=s&r=1172323510&t=n" border="0"></a><br /><br />　私自身も子どものころは作文が苦手だし、今でも文章を書くというと苦手意識がある。1つには、書く意欲がわかないということがある。自分の好きなことであればすらすら書けるのに、と思うことは多い。
　しかし、好きなことばかり書いていて文章の構成能力[356]<br />　私自身も子どものころは作文が苦手だし、今でも文章を書くというと苦手意識がある。1つには、書く意欲がわかないということがある。自分の好きなことであればすらすら書けるのに、と思うことは多い。
　しかし、好きなことばかり書いていて文章の構成能力が身につくのかといえば双ではないと思う。自分にも経験があるが、書きたいけどどう表現したらいいのかわからない。あとで読んでみると、「こういう風に書けばよかった」と思うことは多い。ほかの人が書いたものを読んで「こういう風に表現するといいんだ」と思うこともある。
　今まで自分が受けてきた作文指導というのは、修学旅行や運動会の後に作文用紙が配られて、「今日のことを作..]]></description>

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