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		<title>タグ“国語科指導法”の公開資料</title>
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		<description>タグ“国語科指導法”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部　国語科指導法Ⅱ（初等・書写）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/133649/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 黒とんぼ]]></author>
			<category><![CDATA[黒とんぼの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 16 Apr 2018 23:06:28 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/133649/" target="_blank"><img src="/docs/936062341368@hc16/133649/thmb.jpg?s=s&r=1523887588&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪芸術大学通信教育部の国語科指導法Ⅱ（初等・書写）の合格レポートです。 第１課題（１・２枚目）：テキスト新しい書写 三）のＰ２～Ｐ７をよく見ながら６０分授業の指導案を作成して下さい。※第３課題（３～６枚目）：２センチの方形をつくりＰ[350]<br />第３学年国語科書写学習指導案 
１ 単元名 毛筆のしせい/毛筆で書こう 
２ 単元について 
＜教材観＞ 
本単元は、学習指導要領第３学年及び第４学年の内容「〔伝統的な言語文化と国語の特質に関する事項〕
(２)書写に関する次の事項について指導する。ウ 点画の種類を理解するとともに，毛筆を使用して筆圧な
どに注意して書くこと。」により設定されている。 
本単元は、初めての毛筆による書写授業である。姿勢・執筆法や、用具の扱い方の決まりを学習する。
また、実際に筆をもち、毛筆の穂先の柔らかさを感じさせ、筆圧の加減で線の太さが変化することを実感
させる。 
＜指導観＞ 
初めての毛筆による書写授業であるので、まずは、毛筆の扱いに慣れ、毛筆への関心・意欲を高めるよ
うにしたい。本時では、毛筆の扱いに時間をかけて取り組ませたいので、墨すりは行わず、墨液を使用す
る。 
毛筆の姿勢は、筆の持ち方や腕のかまえ方を除いて、基本的に硬筆の姿勢と同様である。教科書にある
図を参考に、正しい姿勢を確認させる。また、鉛筆の持ち方と比較しながら、正しい筆の持ち方を理解さ
せる。筆は筆圧によって線の太さが変わるため..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[08802国語科指導法第2分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947917728643@hc12/123775/]]></link>
			<author><![CDATA[ by オム]]></author>
			<category><![CDATA[オムの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 08 Mar 2016 23:52:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947917728643@hc12/123775/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947917728643@hc12/123775/" target="_blank"><img src="/docs/947917728643@hc12/123775/thmb.jpg?s=s&r=1457448744&t=n" border="0"></a><br /><br />課題　１
　「伝統的な言語文化と国語の特質に関する事項」の内容として、「ア.伝統的な言語文化に関する事項」、「イ.言葉の特徴やきまりに関する事項」「文字に関する事項」となっており、これは国語科における従来の「言語事項」が改められたものとなっている。
「伝統的な言語文化」が指導内容に加わった背景として、教育基本法が改訂され、前文に「伝統を継承し、新しい文化の創造を目指す教育を推進する」という文言が加えられたことがある。さらにこれを受け、学校教育法において、「伝統と文化を尊重する態度を養う」ことが明言され、平成20年の中央教育審議会の答申において、「伝統や文化に関する教育の充実」という項目が盛り込まれた。これらのことから、生涯にわたって古典や物語、民話などに親しむことができるような児童を育てる学習活動を行っていくために、児童の日常生活、言語生活と、日本の伝統的な文化を結び付けていくことが求められていることが背景となると考える。
小学校学習指導要領解説国語編においては、「伝統的な言語文化と国語の特質に関する事項」は、「我が国の言語文化を享受し継承・発展させる態度を育てることや，国語が果たす役..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[★明星大学 国語科教育法４ PD3080 １，２単位目セット 2016 2015 2014合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/122286/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぎゃぷらん]]></author>
			<category><![CDATA[ぎゃぷらんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 20 Oct 2015 22:44:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/122286/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/122286/" target="_blank"><img src="/docs/941640410589@hc14/122286/thmb.jpg?s=s&r=1445348647&t=n" border="0"></a><br /><br />ご覧いただきありがとうございます。レポートの内容等で不明点等ありましたらご質問ください。(2020/01追記)

明星大学　PD３０８０国語科教育法４ 2単位分　レポートです。
ぜひ参考になさってください。
※2016 2015 2[296]<br />PD3080 国語科教育法４
１単位目 学習指導案に必要な項目とその内容について説明しなさい。
具体的に学習指導案に必要な項目と内容について述べていく。
学習指導案の形式は学校や自治体，地域によって様々な形式を取っているが，
今回は必要とされている項目について主だったものを挙げていき，
適切な指導案の作成につなげていきたい。指導案に記載する項目は以下のとおりである。
1.学年・組・日時・場所
2.単元名・教材名
3.単元の目標
4.単元の評価規準
5.児童の実態と指導・支援 
6.本時の目標
7.本時の展開
「1.学年・組・日時・場所」については，授業を実施するための基本的な情報になる。
「2.単元名・教材名」について，単元名とは、いくつかの教材や活動で構成された一連の学習活動を指す名称でである。
音楽や図画工作、家庭や美術等の場合は「題材」という言葉を使用する場合もある。
教材名とは、単元に含まれる教材のタイトル等になる。単元名と教材名は年間指導計画に基づいて記入していく。
注意点としては，単元名を設定する際に教材名と混同しないようにすることである。
特に国語科では、文章教材の作品名..]]></description>

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			<title><![CDATA[国語科指導法　第２分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950806281992@hc12/101110/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nekomimi]]></author>
			<category><![CDATA[nekomimiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Feb 2013 23:55:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950806281992@hc12/101110/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950806281992@hc12/101110/" target="_blank"><img src="/docs/950806281992@hc12/101110/thmb.jpg?s=s&r=1361285737&t=n" border="0"></a><br /><br />Ⅰ説明的な文章
　小学校５年生教科書の「見立てる」を参考にしながら述べていく。
（１）指導内容について述べていく。
まず、文章の構成を指導する必要がある。説明的文章教材の一般的な構成としては、序論、文章全体の概要、意味段落の働き、具体的事例の働き、具体的事例と考察、結論である。注意点としては、無味乾燥な構成ばかりを把握する授業ではなく、文章の内容や情報の面白さを加味し、指導することが大切である。
　学習指導要領による指導事項を見ていく。低学年では、時間的、事柄の順序などを考えながら内容のだいたいを読むこと、中学年では、目的に応じて中心となる語や文を捉えて、段落相互の関係や事実と意見との関係を考えて読むこと、高学年では、目的に応じて文章の内容を的確におさえて要旨を捉えたり、事実と感想、意見などとの関係をおさえ、自分の考えを明確にしながら読んだりすることである。さらに、経験や体験を重視して読み、読み手の感想や意見を持つということも重要である。各学年の言語活動例を参考にして、自分の考えを形成すること、思いや考えを発表し合う事も重要である。
　「見立てる」の内容は想像力とそれを育む自然や生活と..]]></description>

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			<title><![CDATA[国語]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kokko/97559/]]></link>
			<author><![CDATA[ by コッコ]]></author>
			<category><![CDATA[コッコの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 04 Oct 2012 06:49:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kokko/97559/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/kokko/97559/" target="_blank"><img src="/docs/kokko/97559/thmb.jpg?s=s&r=1349300956&t=n" border="0"></a><br /><br />「自分及び周囲に見られる日本語の表現や理解に関する疑問点，問題点を見つけ，その類例を集めると共に，その原因と解決法について自分なりの見解を述べる。」
　私たちは，日本語を母国語として日々生活している。現代社会において，言葉は日々変化しているが，現代の若者たちの言葉の中には，誤用とみなされるものが多数存在する。しかし，「正しい日本語」と「誤った日本語」の境界線が曖昧になりつつある現代では，どれが正しい使い方で，どれが誤った使い方なのかもよく分からないのが現状である。本稿では，そういった現代の日本語への疑問や問題を集めると共に，その原因と解決法について述べることとする。
1.　誤った日本語の問題
　例えば，「こんにちわ」という使い方は，間違った日本語の代表的な例だろう。通常は「こんにちわ」は間違いとされ，文字を習い始めたばかりの小学生に見られる事例であるが，大人でも間違って使う人が居る。
　現在の日本語標記に関する「仮名遣い」については，昭和61年の内閣告示に「現代語の音韻に従って書き表すことを原則とし，一方，表記の慣習を尊重して一定の特例を設けるものである」とある。従って，現代語の音韻..]]></description>

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