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		<title>タグ“国語科学習指導案”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%9B%BD%E8%AA%9E%E7%A7%91%E5%AD%A6%E7%BF%92%E6%8C%87%E5%B0%8E%E6%A1%88/</link>
		<description>タグ“国語科学習指導案”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[第6学年　国語科学習指導案（細案）④]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938192387855@hc16/131314/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あおいあおい]]></author>
			<category><![CDATA[あおいあおいの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 04 Nov 2017 20:05:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938192387855@hc16/131314/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938192387855@hc16/131314/" target="_blank"><img src="/docs/938192387855@hc16/131314/thmb.jpg?s=s&r=1509793543&t=n" border="0"></a><br /><br />研究授業で使用した指導案です。児童観や教材観など，参考にしてください。
別途，ワークシートは無料でご覧いただけます。

単元「本は友達」で，4単位時間分（①～④）の指導案がご購入いただけます。他もご覧下さい。[307]<br />第6学年1組　国語科学習指導案
指導者　　○○○○　
指導教諭　○○○○　　
１．単元名　「本は友達」
２．単元について
　本単元では，児童が六年間の読書生活を振り返って，本とどのように出会ってきたのか，また，自分にとって本はどのような存在なのか考えることをねらいとしている。自分と本との関わりをじっくりと振り返ったり，友達と思いや経験を交流したりすることで，本が持つ役割や価値に気づき，本との関わりをさらに広げるきっかけとさせていく。
最初に，これまでの読書記録を参考にして，どんな本と出会ってきたのか，また，学習活動の中でどのように本を活用してきたのかを振り返らせる。そして，自分と本との関わり方を振り返り自分の読書傾向や特徴を友達と伝え合い，さらに考えを深めていく。次に，星野道夫氏のエッセイ「森へ」を読み，作品のよさについて話し合わせ，その良さを効果的に伝えるための方法について，書く内容を考えたり文章構成の仕方を学んだりしながら，いちばん心に残っている本の紹介の仕方を学ぶ。それらを生かし，心に残っている本について文章にまとめさせる。また，書いた文章を友達同士で読み合わせ，友達の本に対する..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[第6学年　国語科学習指導案②]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938192387855@hc16/131312/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あおいあおい]]></author>
			<category><![CDATA[あおいあおいの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 04 Nov 2017 20:05:43 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938192387855@hc16/131312/" target="_blank"><img src="/docs/938192387855@hc16/131312/thmb.jpg?s=s&r=1509793543&t=n" border="0"></a><br /><br />別途，ワークシートは無料でご覧いただけます。

単元「本は友達」で，4単位時間分（①～④）の指導案がご購入いただけます。他もご覧下さい。[200]<br />第6学年1組　国語科学習指導案
指導者　○○○○
１．単元名　本は友達
２．本時
（１）日　時　平成29年6月15日（木）1校時
（２）場　所　6年1組教室
（３）題　材　「私と本」（第1次の2時）
（４）ねらい　・自分と本との関わりについて考え，伝え合うことができる。
（５）展　開
学習活動
教師の支援・手だて
備考
導
入
5
分
○前時の振り返りをする。
○本時のめあてを確認する。
めあて「自分と本との関わりについて考えたことを伝え合い，いちばん心に残っている本」について考えよう。
めあて「自分と本との関わりについて考えたことを伝え合い，いちばん心に残っている本」について考えよう。
○学..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第6学年　国語科学習指導案①]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938192387855@hc16/131310/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あおいあおい]]></author>
			<category><![CDATA[あおいあおいの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 04 Nov 2017 20:05:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938192387855@hc16/131310/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938192387855@hc16/131310/" target="_blank"><img src="/docs/938192387855@hc16/131310/thmb.jpg?s=s&r=1509793542&t=n" border="0"></a><br /><br />単元「本は友達」で，4単位時間分（①～④）の指導案がご購入いただけます。他もご覧下さい。[130]<br />第6学年1組　国語科学習指導案
指導者　○○○○
１．単元名　本は友達
２．本時
（１）日　時　平成29年6月14日（水）1校時
（２）場　所　6年1組教室
（３）題　材　「私と本」（第１次の1時）
（４）ねらい　
・六年間で出会った本を振り返り，自分の読書の傾向について考えることができる。
（５）展　開
学習活動
教師の支援・手だて
備考
導
入
2
0
分
○6-1の読書数を知る。
○図書室で借りた本を短冊に書き，ジャンル分けする。（15分）
・6-1がどのような読書傾向にあるのか知る。
○単元の学習課題と学習活動の流れを確認する。
○本時のめあてを確認する。
めあて「六年間でどんな本に出会ってきたかをふり返り，自分と本との関わりについて考えよう。」
めあて「六年間でどんな本に出会ってきたかをふり返り，自分と本との関わりについて考えよう。」
・6年生になってからの読書数ランキングを発表する。（学校図書のみ）
・本への関心が湧くようにする。
・短冊を配り，借りた本（もしくは最近読んだ本）の題名を書かせる。
〔発問〕本の分類にはどんなものがありますか。
C　物語，スポーツ，ファンタジー..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科学習指導案（方言と共通語）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/20896/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuueri]]></author>
			<category><![CDATA[yuueriの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 22:31:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/20896/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/20896/" target="_blank"><img src="/docs/983430739001@hc06/20896/thmb.jpg?s=s&r=1207488707&t=n" border="0"></a><br /><br />第○学年○組　国語科学習指導案
平成○○年○月○日（○）第○校時
場所　○年○組教室
指導者　○○大学４年　○○○○○○
Ⅰ.題材　「方言と共通語」（光村図書）
Ⅱ.題材について
題材観
　本題材では私達が普段、自然に使っている「方言」と、[342]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科学習指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430754801@hc06/6957/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mackey88]]></author>
			<category><![CDATA[mackey88の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Feb 2006 23:53:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430754801@hc06/6957/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430754801@hc06/6957/" target="_blank"><img src="/docs/983430754801@hc06/6957/thmb.jpg?s=s&r=1140015202&t=n" border="0"></a><br /><br />１．教材名
『少年の日』　佐藤春夫
２．教材について
　（１）教材観
　今の子どもには「想像力が足りない」ということばをよく耳にする。普段、想像する、しなければならない場面は多々あるが、国語において「詩」というものは、想像力を働かせ[344]<br />国語科学習指導案
１．教材名
　　　『少年の日』　佐藤春夫
２．教材について
　（１）教材観
　　　　　今の子どもには「想像力が足りない」ということばをよく耳にする。普段、想像する、しなければならない場面は多々あるが、国語において「詩」というものは、想像力を働かせなければ、その内容を理解し、味わうことが難しく、まさに今、必要な教材のひとつということができる。
　　　　　この「少年の日」という詩は、おそらく誰にも経験があり、しかも中学生という時期には理解しやすいと思われる、「片思い」や「淡い恋心」を詠ったものである。そのため、「 想像する」ということについては、そう難くないであろうと考える。「少年」あるいは「少女」の気持ちを考えたり、自分と置き換えたりすることで、詩のもつ「自由な想像」という素晴らしさ、おもしろさに触れることができるのではないだろうか。
　　　　　また、この詩は「文語定型詩」 という独特な形式をとっており、これからさらに詳しく学習する古典分野にもつながる内容である。さらに、七五調や五七調、押韻に触れることで、表現力豊かに伝えようとする技術を養いたい。
　（２）教材の目標
..]]></description>

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