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		<title>タグ“国家”の公開資料</title>
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		<description>タグ“国家”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[日本の地方分権改革の流れ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429375701@hc06/34832/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hekelar]]></author>
			<category><![CDATA[hekelarの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 01:58:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429375701@hc06/34832/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429375701@hc06/34832/" target="_blank"><img src="/docs/983429375701@hc06/34832/thmb.jpg?s=s&r=1232729909&t=n" border="0"></a><br /><br />日本の地方分権改革の流れ
欧米各国の中央・地方関係については、これまで、中央政府への分権化の程度に着目して、アングロ・サクソン型と大陸型との基本的な二類型が対比されてきた。さらに、このような分権と集権と言う二類型の基本的区別に加えて、中央[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[政治学文献研究　後半]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51213/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 1010323]]></author>
			<category><![CDATA[1010323の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 15 Jun 2009 22:11:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51213/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51213/" target="_blank"><img src="/docs/960205412501@hc09/51213/thmb.jpg?s=s&r=1245071462&t=n" border="0"></a><br /><br />３５８頁
Role of the executives
Who&rsquo;s who in the executive?
行政部（executive）&rarr;政策の執行に責任を有する本質的に複雑な組織
＜分類＞
&lsquo;政治的&lsquo;行政と&lsquo;官僚的&rsquo;行政
[222]<br />３５８頁
Role of the executives
Who&rsquo;s who in the executive?
行政部（executive）&rarr;政策の執行に責任を有する本質的に複雑な組織
＜分類＞
&lsquo;政治的&lsquo;行政と&lsquo;官僚的&rsquo;行政
政治家と官吏(civil servants)は政治と行政との関係にある
様々なレベルの特権と責任を行政は備える
行政部は典型的にピラミッド型構造であり、明確なリーダーシップ構造の上に成り立つ
＊議院内閣制では閣僚は政治家からなり、大臣は議会から選ばれ、議会に対して責任を負い、党の政策優先度に応じて政策を作る
*高級官吏は任命された専門の公務員からなり、政治的中立性と大臣への忠誠が求められる
[オーストラリア、カナダ、インド、イギリス]
政治的・官僚的な区別は曖昧で、上級官吏は政策形成に直接影響を与える（非中立）
[アメリカ]
大統領は内閣において唯一の選ばれた政治家であり、官僚などを任命する
[中国、旧ソ連]
&lsquo;支配的&rsquo;（ruling）な共産党が力を握っている
＊中国の官僚はほとんど共産党のメンバーで構成されている
＜ヒエラルキー的な区分＞
官吏（executi..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[政治学文献研究]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51212/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 1010323]]></author>
			<category><![CDATA[1010323の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 15 Jun 2009 22:11:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51212/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51212/" target="_blank"><img src="/docs/960205412501@hc09/51212/thmb.jpg?s=s&r=1245071461&t=n" border="0"></a><br /><br />政治学文献研究　まとめ
Politics as art of government 
　
politicsという言葉は文字通り都市国家を意味するpolisに由来しおり、この中のアテネはしばしば民主政治の発祥の地として描かれる。こういっ[262]<br />政治学文献研究　まとめ
Politics as art of government 
　
politicsという言葉は文字通り都市国家を意味するpolisに由来しおり、この中のアテネはしばしば民主政治の発祥の地として描かれる。こういった意味で、｢何が政治と関係するのか｣と言う点で、ポリスについて言及する事によって政治が理解できる。それ故、政治の定義の近代的な形は「何が国家と関係するのか」ということになる。
政治というものの見方はその普段使われる中で極めて明白である。政治を学ぶ事は本質的に政府を学ぶ事であり、更に広く言えば、権力の行使を学ぶ事である。この見方は「価値の権威的配分」と政治を定義したアメリカの政治学者のデビット・イーストンの著書によって高められた。彼によると、政治は政府が広い社会からの様々な圧力を受け反応する事を通した様々な過程である。権威的価値はそれ故に社会に広く受け入れられ、多くの市民が政府を縛る事を考える。この見方では、政治は、権威、または政策と関連がある。
しかし、この定義は極めて制限された政治の見方を与える。政治は政策において実行されるものである。政治はそれ故、行政..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[政治学英語文献研究　第一章　what&#039;s politics]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51211/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 1010323]]></author>
			<category><![CDATA[1010323の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 15 Jun 2009 22:11:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51211/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51211/" target="_blank"><img src="/docs/960205412501@hc09/51211/thmb.jpg?s=s&r=1245071461&t=n" border="0"></a><br /><br />政治学英語文献研究Ｉ・Ⅱ　　『Ｐolitics』(ANDEW ＨＥＹＷＯＯＤ) 
　　　　What is Politics?
３頁
はじめに
&lsquo;Man is by nature a political animal&rsquo;とアリストテレス[208]<br />政治学英語文献研究Ｉ・Ⅱ　　『Ｐolitics』(ANDEW ＨＥＹＷＯＯＤ) 
　　　　What is Politics?
３頁
はじめに
&lsquo;Man is by nature a political animal&rsquo;とアリストテレスは自身の著『政治学』のなかで述べ、人間とは他者とのかかわりのなかで生きていると説いた。他者との関わり、すなわち他者との社会的関係は&lsquo;Politics&lsquo;(政治)であり、政治というのは権力、争い、集団的決定などと関係する。また彼は政治学を&lsquo;マスターサイエンス&rsquo;、つまり人間の生活を改良したり、より良い社会を作ろうとする試みを通じた活動に他ならない&lsquo;とも述べた。その意味において政治とは社会的活動でもある。
Key issues
▲化活動としての政治の決定的な特徴とは何であるか
▲多くの思想家や慣習に&rsquo;政治&lsquo;はどのように理解されてきたであろうか
▲政治とはすべての制度に生じるもの、または一部におこるものであろうか
▲学問的分野の政治学の研究へのアプローチはどのようなものが使われてきたであろうか
▲政治の研究は科学的でありえるか
▲どういった役割が政治学の分析の分野にお..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[福祉行政]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51192/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 1010323]]></author>
			<category><![CDATA[1010323の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 15 Jun 2009 21:43:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51192/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51192/" target="_blank"><img src="/docs/960205412501@hc09/51192/thmb.jpg?s=s&r=1245069827&t=n" border="0"></a><br /><br />相互扶助
ソーシャルキャピタル
人間関係の豊かさこそを社会の資本としてとらえるソフトな概念
ソーシャル・キャピタル（Social capital, 社会関係資本）は、社会学、政治学、経済学、経営学などにおいて用いられる概念。人々の協調[316]<br />相互扶助
ソーシャルキャピタル
人間関係の豊かさこそを社会の資本としてとらえるソフトな概念
ソーシャル・キャピタル（Social capital, 社会関係資本）は、社会学、政治学、経済学、経営学などにおいて用いられる概念。人々の協調行動が活発化することにより社会の効率性を高めることができるという考え方のもとで、社会の信頼関係、規範、ネットワークといった社会組織の重要性を説く概念である。人間関係資本、社交資本、市民社会資本とも訳される。また、直訳すると社会資本となるが、概念としては区別される（以下参照）。
基本的な定義としては、人々が持つ信頼関係や人間関係（社会的ネットワーク）のこと、と言って良い。上下関係の厳しい垂直的人間関係でなく、平等主義的な、水平的人間関係を意味することが多い。しかし、この語には実に多様な定義があり、以下のPortes(1998)の文献によれば、共同体や社会に関する全ての問題への、万能薬のように使われている言葉だが、1990年代終わりからは学会外でも社会的に有名な語となった。
権威主義的パターナリズム
パターナリズム（英：paternalism）とは、強い立場に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[現代思想特論　アリギ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51191/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 1010323]]></author>
			<category><![CDATA[1010323の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 15 Jun 2009 21:38:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51191/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51191/" target="_blank"><img src="/docs/960205412501@hc09/51191/thmb.jpg?s=s&r=1245069536&t=n" border="0"></a><br /><br />テーマ；Ｇ．アリギによる「長い二十世紀」の概念が、どのような手法で何を明らかにしているか、論点を絞って説明し、これに対する批判を行ってください。
まず、アリギの「長い二十世紀」の概念とはいったいどのようなものであろうか。
本書（『長い二十世[356]<br />テーマ；Ｇ．アリギによる「長い二十世紀」の概念が、どのような手法で何を明らかにしているか、論点を絞って説明し、これに対する批判を行ってください。
まず、アリギの「長い二十世紀」の概念とはいったいどのようなものであろうか。
本書（『長い二十世紀』）では、近代世界システムの変遷を、ヘゲモニー国家の交替という観点からみており、帝国主義批判の展開を、具体的な事例に即し歴史軸の中に置きなおして分析を行っている。その際に資本の蓄積システムのサイクルから、初期は生産拡大があり末期になると金融の拡大が起きるとしている。つまり、初期は交易・生産への投資によって蓄積しようとするので生産拡大がおき、そして末期は金融だけで蓄積しようとするので金融の拡大が起きる。この資本の蓄積システムという観点が重要であり、コンドラチェフやブローデルの長期波動では物価の観点によるもので、それらは近代資本主義以前にも当てはまるため、資本の蓄積（自己増殖）システムに特有の現象を説明できないと筆者は指摘している。
特に本書では、蓄積システム・サイクル論的手法から分析が行われており、これらは歴史的資本主義の形成と拡大再生産を国家形成の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[職業としての政治　マックスウェーバー]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51190/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 1010323]]></author>
			<category><![CDATA[1010323の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 15 Jun 2009 21:38:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51190/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51190/" target="_blank"><img src="/docs/960205412501@hc09/51190/thmb.jpg?s=s&r=1245069536&t=n" border="0"></a><br /><br />『職業としての政治』（マックス・ヴェーバー）
　　　　　　　　　　　　　　　　
＜要約＞
訳者あとがき『職業としての政治』（岩波文庫）にもあるようにこの著書はマックス・ヴェーバー（Max Weber 1864-1920）が1919年にミュン[308]<br />『職業としての政治』（マックス・ヴェーバー）
　　　　　　　　　　　　　　　　
＜要約＞
訳者あとがき『職業としての政治』（岩波文庫）にもあるようにこの著書はマックス・ヴェーバー（Max Weber 1864-1920）が1919年にミュンヘンでの講演会を纏めたものであり、その当時のドイツは「敗戦の結果、ドイツ全体が騒然たる革命の雰囲気に包まれていた」ということだ。そんな中で彼は「政治」とは何であるか、「職業としての政治とはなんであり、またそれがどういう意味をもちうるのか」（８頁）ということからこの公演を始めている。
「職業としての政治」を述べる前に、まずは「政治」とは何かについて進めていきたいと思う。彼によれば政治とは広範な意味において「およそ自主的に行われる指導行為についてなら、すべてその中に含まれる」（８頁）としている。だが、彼がその講演において述べたかったのは、そういった広い概念としての政治ではなく、政治とは政治団体（国家）の指導、または「その指導に影響を与えようとする行為」であるとしている。そこでまず国家とは何か。ヴェーバーはトロツキーの言葉を引用して、『すべての国家は暴力の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[福祉国家の思想と原理について　社会福祉原論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50584/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミューズ大好き]]></author>
			<category><![CDATA[ミューズ大好きの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 14:52:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50584/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50584/" target="_blank"><img src="/docs/983431559701@hc05/50584/thmb.jpg?s=s&r=1244094775&t=n" border="0"></a><br /><br />社会福祉原論 　福祉国家の思想と原理について 　福祉国家の思想と原理について述べていく上でまず、福祉国家とは、どのような国家を指すのかを考えていきたい。 　福祉国家とは、「ゆりかごから墓場まで」と言われているように、すべての国民の安定した生[354]<br />社会福祉原論 　福祉国家の思想と原理について 　福祉国家の思想と原理について述べていく上でまず、福祉国家とは、どのような国家を指すのかを考えていきたい。 　福祉国家とは、「ゆりかごから墓場まで」と言われているように、すべての国民の安定した生活を保障しようとする国家的な取り組み、包括的な社会制度を行い、国民の幸福を保障しようとする国家のことである。また、国民全体の福祉面における向上のために国家が法律を作り、いわゆる社会における「金持ち」に税金をかける制度を定め、それによって得たお金を貧しい貧困者に分配し、生活に困った人々を助けるなど、社会的弱者層の人々の生存の権利（生存権）を守ることなどを行う国家を福祉国家というのである。 　このような福祉国家を最初に創ったのは、イギリスとされている。ここからは最初の近代福祉国家がどのように生まれたのか背景を述べていくこととする。イギリスにおいて、第二次世界大戦下、国民の生活の困窮状況は個々の人々の自助努力ではどうすることもできない状態であった。このような状況下において、一般的生活水準の向上とすべての国民に安定した生活を保障するために、1942年にベウ゛..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[民間社会福祉活動の歴史と今後の課題について　社会福祉原論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50314/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミューズ大好き]]></author>
			<category><![CDATA[ミューズ大好きの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 May 2009 19:43:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50314/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50314/" target="_blank"><img src="/docs/983431559701@hc05/50314/thmb.jpg?s=s&r=1243766631&t=n" border="0"></a><br /><br />民間社会福祉活動の歴史と今後の課題
　今回、設題について述べていくことにあたって、まず、民間福祉活動の原点は何かである。これは、人が困難に陥ったとき、人が人を支える行為に他ならない。
　では、民間社会福祉活動の源流となるものは何かである[352]<br />　民間社会福祉活動の歴史と今後の課題
　今回、設題について述べていくことにあたって、まず、民間福祉活動の原点は何かである。これは、人が困難に陥ったとき、人が人を支える行為に他ならない。
　では、民間社会福祉活動の源流となるものは何かである。一般的には、「博愛の世紀」といわれる１７００年代のイギリスの民間慈善事業とされている。
　前近代の社会福祉はどのようなものであったのか。この時代では、土地管理というムラ社会の相互援助が主であり、また宗教による救済も主として、すでに形を成していた。この時代では、ムラの長などによる支配層からの政策的救済も行われていた。
　上で示唆したような状況から、時代の変化、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ボランティア、ボランタリズムの役割と使命について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/49834/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミューズ大好き]]></author>
			<category><![CDATA[ミューズ大好きの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 29 May 2009 04:06:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/49834/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/49834/" target="_blank"><img src="/docs/983431559701@hc05/49834/thmb.jpg?s=s&r=1243537605&t=n" border="0"></a><br /><br />ボランティア、ボランタリズムの役割と使命
　ボランタリズムとは、自発性に裏付けられた奉仕家、篤志家という意味を持つ。
　ボランタリズムは、市民の意味に基づいて自らの資金で報酬を得ずに社会福祉実践を行う思想であり、「自主性」、「公共福祉性[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[行政法5公定力]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961810268585@hc08/49677/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tatakuma]]></author>
			<category><![CDATA[tatakumaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 May 2009 01:33:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961810268585@hc08/49677/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961810268585@hc08/49677/" target="_blank"><img src="/docs/961810268585@hc08/49677/thmb.jpg?s=s&r=1243442030&t=n" border="0"></a><br /><br />公定力とは、行政行為が行われると、それが仮に違法であっても、無効である場合を除き、相手方はもちろん、国家機関も一般第三者も、有権的機関(行政庁・裁判所)によって取り消されるまでは、その行為を有効なものとして承認し、従わなければならなくなると[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際法-憲法に違反して締結された条約]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962942425415@hc08/49612/]]></link>
			<author><![CDATA[ by marunire]]></author>
			<category><![CDATA[marunireの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 27 May 2009 00:35:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962942425415@hc08/49612/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962942425415@hc08/49612/" target="_blank"><img src="/docs/962942425415@hc08/49612/thmb.jpg?s=s&r=1243352149&t=n" border="0"></a><br /><br />国際法 
憲法に違反して締結された条約の効力について論述しなさい。 
1.はじめに 
今日、条約の締結、国内実施及び効力を巡って、憲法と条約の関係を理論的にどのように解決
するかは、憲法学でも国際法学でも重要かつ困難な課題である。こ[334]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　日本国憲法　試験対策　大津事件編]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960843683216@hc08/49442/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ma-mare-do]]></author>
			<category><![CDATA[ma-mare-doの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 May 2009 21:01:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960843683216@hc08/49442/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960843683216@hc08/49442/" target="_blank"><img src="/docs/960843683216@hc08/49442/thmb.jpg?s=s&r=1243166489&t=n" border="0"></a><br /><br />大津事件（おおつじけん）は、1891年5月11日にシベリア鉄道の極東地区起工式典に出席するため、
日本を訪問中のロシア帝国の皇太子ニコライが、滋賀県大津市で突然斬りかかられ負傷した、暗殺未遂事件である。
旧刑法116条は、日本の皇室に対して[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国家外貨管理局が海外投資における外貨資金源審査に関する問題を簡略化することについての通知（日本語訳）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959149340204@hc09/49173/]]></link>
			<author><![CDATA[ by officekan]]></author>
			<category><![CDATA[officekanの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 May 2009 00:01:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959149340204@hc09/49173/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959149340204@hc09/49173/" target="_blank"><img src="/docs/959149340204@hc09/49173/thmb.jpg?s=s&r=1242831680&t=n" border="0"></a><br /><br />国家外貨管理局が海外投資における外貨資金源審査に関する問題を簡略化することについての通知
（2003年3月19日　国家外管理局発布）
[2003年]43号
国家外貨管理局各省、自治区、直轄市の支局、外貨管理部、深圳、大連、青島、厦門、[318]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[福祉専門職が法制化されるに至った歴史的経緯とその充実の必要性について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430235101@hc06/49062/]]></link>
			<author><![CDATA[ by harton]]></author>
			<category><![CDATA[hartonの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 May 2009 19:59:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430235101@hc06/49062/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430235101@hc06/49062/" target="_blank"><img src="/docs/983430235101@hc06/49062/thmb.jpg?s=s&r=1242644345&t=n" border="0"></a><br /><br />日本における福祉関係法は戦後から整備されてきたが、当時はまだ福祉従事者の専門性は確立されておらず、資格制度などの法制化はされていなかった。そのため、当時社会福祉事業の職務にあたっていた者は十分な知識や技術が確保できないという問題があった。
[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[韓国における兵役]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429521201@hc06/48501/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yamakou]]></author>
			<category><![CDATA[yamakouの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 15 May 2009 01:46:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429521201@hc06/48501/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429521201@hc06/48501/" target="_blank"><img src="/docs/983429521201@hc06/48501/thmb.jpg?s=s&r=1242319572&t=n" border="0"></a><br /><br />韓国における軍隊　　　　　　　　　　　
すべて国民は法律が定めるところにもとづき国防の義務を負う。
（大韓民国憲法第三十九条第一項）
大韓民国国民である男子は、憲法とこの法律が定めるところにより兵役義務を誠実に遂行しなければならない。[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[グローバル・コーポレーションについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432421201@hc05/48400/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sz2009]]></author>
			<category><![CDATA[sz2009の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 May 2009 09:50:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432421201@hc05/48400/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432421201@hc05/48400/" target="_blank"><img src="/docs/983432421201@hc05/48400/thmb.jpg?s=s&r=1242262237&t=n" border="0"></a><br /><br />今日、「グローバル・コーポレーション」という名目で多くの国際的な行動が行われている。国際刑事裁判所の設立も「グローバル・コーポレーション」の活動の一つである。国際刑事裁判所は国際犯罪を起こした個人に対して処罰する役割をしている。しかし「グロ[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[现代物流标准体系基本问题研究]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962125268232@hc08/47989/]]></link>
			<author><![CDATA[ by cq09]]></author>
			<category><![CDATA[cq09の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 09 May 2009 19:37:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962125268232@hc08/47989/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962125268232@hc08/47989/" target="_blank"><img src="/docs/962125268232@hc08/47989/thmb.jpg?s=s&r=1241865440&t=n" border="0"></a><br /><br />目 录
中文摘要 1
英文摘要 2
1 引言 3
2 标准及标准体系 3
2.1 标准化、标准及标准体系的概念 3
2.2 标准化和标准的作用 4
2.3 标准体系的特征和属性 5
2.4 物流标准化的特点和作用 6
3 国内外物流标准化现[264]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ニュ－ジーランドとアメリカ合衆国の開発の歴史、民族構成、政治・経済状況について共通点と相違点を比較しつつ説明しなさい。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960956664417@hc08/47791/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ten_made_to_be]]></author>
			<category><![CDATA[ten_made_to_beの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 May 2009 12:22:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960956664417@hc08/47791/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960956664417@hc08/47791/" target="_blank"><img src="/docs/960956664417@hc08/47791/thmb.jpg?s=s&r=1241752942&t=n" border="0"></a><br /><br />ニュ－ジーランドとアメリカ合衆国の開発の歴史、民族構成、政治・経済状況について説明しなさい。
　ニュ－ジーランドとアメリカは、それぞれイギリス植民地として出発した。両国はイギリスの市場となり、かつ支配と搾取を受け、農産品をヨーロッパ市場へ[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[世界史　第一設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960956664417@hc08/47771/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ten_made_to_be]]></author>
			<category><![CDATA[ten_made_to_beの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 May 2009 12:09:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960956664417@hc08/47771/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960956664417@hc08/47771/" target="_blank"><img src="/docs/960956664417@hc08/47771/thmb.jpg?s=s&r=1241752199&t=n" border="0"></a><br /><br />秦の天下統一の意義を述べよ。
本論文の構成
設題の留意点に沿って、春秋時代、戦国時代、秦の統一までを記述した上で、最後に秦の天下統一の意義を述べる。
春秋時代
周の東遷後、諸侯の力は強まり諸侯間の対立・抗争が激しくなっていった。春秋[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[外国史]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959784554071@hc09/47502/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ganpon]]></author>
			<category><![CDATA[ganponの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 May 2009 20:50:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959784554071@hc09/47502/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959784554071@hc09/47502/" target="_blank"><img src="/docs/959784554071@hc09/47502/thmb.jpg?s=s&r=1241351420&t=n" border="0"></a><br /><br />秦の天下統一の意義
　&rArr;北方民族が周を圧迫し、前770年に周が洛陽に遷都してから東周時代が始まる。東周時代は晋が韓・魏・趙の3つに分裂するまでの春秋時代とその後から秦が中華を統一するまでの戦国時代に分けられる。この時代には分裂から統一に向か[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アジア史１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959784554071@hc09/47522/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ganpon]]></author>
			<category><![CDATA[ganponの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 May 2009 20:50:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959784554071@hc09/47522/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959784554071@hc09/47522/" target="_blank"><img src="/docs/959784554071@hc09/47522/thmb.jpg?s=s&r=1241351438&t=n" border="0"></a><br /><br />（ｂ）北方民族と漢民族の相互影響について
　&rArr;中国史における北方民族の進入は周の時代、幽王の時期にすでにあり、周は前770年に遷都している。その後、北方民族は春秋戦国時代を経て勢力を拡大してきたが、秦の始皇帝時代には扶蘇、蒙恬らが匈奴を北方[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[法学　第1課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959325450118@hc09/47149/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ri_ko]]></author>
			<category><![CDATA[ri_koの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 30 Apr 2009 14:51:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959325450118@hc09/47149/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959325450118@hc09/47149/" target="_blank"><img src="/docs/959325450118@hc09/47149/thmb.jpg?s=s&r=1241070682&t=n" border="0"></a><br /><br />「現代社会において法律はどのように使われているか」
　人は社会を構成し、共同生活を営むにおいて、各人各様に生きたならば社会生活は維持されず、人間生活を営むことは出来ない。　　したがって社会生活が行われるところでは、人の行為の準則が必要である[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会福祉概論　第３課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959325450118@hc09/47147/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ri_ko]]></author>
			<category><![CDATA[ri_koの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 30 Apr 2009 14:51:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959325450118@hc09/47147/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959325450118@hc09/47147/" target="_blank"><img src="/docs/959325450118@hc09/47147/thmb.jpg?s=s&r=1241070680&t=n" border="0"></a><br /><br />イギリスの「エリザベス救貧法」と「新救貧法」の処遇内容の相違について
　エリザベス救貧法は１６０１年にエリザベス一世によって制定され、これまでは各地の裁量に委ねられていた救貧行政を国家がまとめて管轄し、国家単位で救貧行政を行うようにした法律[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[人間論【同和問題論】（４０００字用）レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/46408/]]></link>
			<author><![CDATA[ by boukensya]]></author>
			<category><![CDATA[boukensyaの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 28 Apr 2009 10:24:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/46408/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/46408/" target="_blank"><img src="/docs/959855799895@hc09/46408/thmb.jpg?s=s&r=1240881879&t=n" border="0"></a><br /><br />（設題）
　人権論から何を学び、何を自己の課題とするか。
（解答）
同和とは、人々が和合すること。特に部落開放に関して差別視をなくすことをいう。しかし、これに対する問題が過去幾多から存在している。そのことについて、歴史の過程を述べる。[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本法制史（２０００字用）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/46413/]]></link>
			<author><![CDATA[ by boukensya]]></author>
			<category><![CDATA[boukensyaの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 28 Apr 2009 10:24:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/46413/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/46413/" target="_blank"><img src="/docs/959855799895@hc09/46413/thmb.jpg?s=s&r=1240881882&t=n" border="0"></a><br /><br />（設題）　番号：２
　地方自治制度について、近代から現代に至るまでの特徴ならびに問題点について述べなさい
（解答）
１．意義
　地方自治とは、地方における政治と行政を、住民の意思に基づいて、国から独立した地方公共団体がその権限と責任[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[津地鎮祭事件　最高裁]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959633960007@hc09/43406/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hanamizemi36th]]></author>
			<category><![CDATA[hanamizemi36thの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 16 Apr 2009 11:21:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959633960007@hc09/43406/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959633960007@hc09/43406/" target="_blank"><img src="/docs/959633960007@hc09/43406/thmb.jpg?s=s&r=1239848508&t=n" border="0"></a><br /><br />主　　　　文
　　　　　原判決中上告人敗訴部分を破棄する。
　　　　　前項の部分につき、被上告人の控訴を棄却する。
　　　　　控訴費用及び上告費用は被上告人の負担とする。
　　　　　　　　　
理　　　　由
　第一　上告代理人堀家嘉郎の上告理[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[津地鎮祭訴訟　第１審判決]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959633960007@hc09/43401/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hanamizemi36th]]></author>
			<category><![CDATA[hanamizemi36thの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 16 Apr 2009 10:58:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959633960007@hc09/43401/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959633960007@hc09/43401/" target="_blank"><img src="/docs/959633960007@hc09/43401/thmb.jpg?s=s&r=1239847117&t=n" border="0"></a><br /><br />津地鎮祭訴訟
第一審判決
行政処分取消等請求事件 津地方裁判所　昭和40年（行ウ）第2号 昭和42年3月16日　判決 原告　関口精一 被告　津市長角永清　こと　角永清 　　　津市教育委員会 ■　主　文 ■　事　実 ■　理　由
■　主　　文
[320]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[グローバリゼーションと南北問題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961009878361@hc08/41858/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuken007]]></author>
			<category><![CDATA[yuken007の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 12 Apr 2009 21:48:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961009878361@hc08/41858/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961009878361@hc08/41858/" target="_blank"><img src="/docs/961009878361@hc08/41858/thmb.jpg?s=s&r=1239540495&t=n" border="0"></a><br /><br />「グローバリゼーションと南北問題」―
はじめに
第１節　経済面におけるグローバリゼーションとは何か
第2節　グローバリゼーションによる効果と課題
おわりに[225]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[メイプルソープ事件 概要・判例要旨]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959721076827@hc09/38270/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mukumuku33]]></author>
			<category><![CDATA[mukumuku33の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 16 Mar 2009 22:52:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959721076827@hc09/38270/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959721076827@hc09/38270/" target="_blank"><img src="/docs/959721076827@hc09/38270/thmb.jpg?s=s&r=1237211565&t=n" border="0"></a><br /><br />第一審（平成１４年　１月２９日）
原告が携行していた写真集について、被告が関税定率法２１条１項４号所定の輸入禁制品に該当する旨の通知をしたことに関し、原告が、同規定は憲法２１条に反し無効であり、本件写真集は風俗を害する物品に当たらないから[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[哲学概論Ⅰ哲学はいかにして発生してきたのか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961206171116@hc08/38152/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ayame]]></author>
			<category><![CDATA[ayameの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Mar 2009 00:16:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961206171116@hc08/38152/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961206171116@hc08/38152/" target="_blank"><img src="/docs/961206171116@hc08/38152/thmb.jpg?s=s&r=1237043805&t=n" border="0"></a><br /><br />哲学が神話や宗教からどのようにして成立してきたのか、その要点をまとめる。
　人間は自然や社会という環境の中にあって日常的には不自由なく周囲の状況に応じて生きているが、予期しない自然の災害や環境の変化が起こるとその原因を求めて、周囲の状況を[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[政治学　パラドックス　民主主義のパラドックスについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961206171116@hc08/38148/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ayame]]></author>
			<category><![CDATA[ayameの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Mar 2009 00:16:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961206171116@hc08/38148/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961206171116@hc08/38148/" target="_blank"><img src="/docs/961206171116@hc08/38148/thmb.jpg?s=s&r=1237043802&t=n" border="0"></a><br /><br />民主主義のパラドックスについて考える。
まず、パラドックスという言葉の意味を調べてみると４つの意味があった。１つには、一見すると筋が通っているように思えるにもかかわらず、明らかに矛盾していたり、誤った結論を導いたりするような、言説や思考実[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[総合演習]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960782417424@hc08/38059/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sgm20320047]]></author>
			<category><![CDATA[sgm20320047の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Mar 2009 23:13:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960782417424@hc08/38059/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960782417424@hc08/38059/" target="_blank"><img src="/docs/960782417424@hc08/38059/thmb.jpg?s=s&r=1236867187&t=n" border="0"></a><br /><br />今、co2の削減が世界で叫ばれている。日本でもエコブームが到来しているが、普段何気なく生活をしていると、その重大さに気付かない人も多数いるだろう。私もその一人である。しかし、ある国へボランティアに行った時、日本とその国との空の違いに驚き、ど[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[憲法統治論証]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432402201@hc05/37556/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yotota26]]></author>
			<category><![CDATA[yotota26の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Mar 2009 22:39:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432402201@hc05/37556/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432402201@hc05/37556/" target="_blank"><img src="/docs/983432402201@hc05/37556/thmb.jpg?s=s&r=1235914799&t=n" border="0"></a><br /><br />第二部
統治
１&minus;１　三権分立
　　　　　　　　　　　　　国会　　　
（立法）
　　　　　　　　　　　　　　　　民主主義
　　　　　　　　　　&rarr;治者と被治者の自同性
　　　　内閣　　　　　　　　　　　　　　　裁判所
　　　（[328]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[憲法人権論証]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432402201@hc05/37555/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yotota26]]></author>
			<category><![CDATA[yotota26の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Mar 2009 22:39:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432402201@hc05/37555/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432402201@hc05/37555/" target="_blank"><img src="/docs/983432402201@hc05/37555/thmb.jpg?s=s&r=1235914797&t=n" border="0"></a><br /><br />第一部
人権
１&minus;１　国民主権
「国民主権」（前文・１条）の内容は
国家権力を正当化する根拠が国民にあること（正当性の契機）と、
国民が国家権力の究極的な行使者であること（権力的契機）のいずれか？
思うに主権とは憲法制定権力を意[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際政治学レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/37526/]]></link>
			<author><![CDATA[ by boukensya]]></author>
			<category><![CDATA[boukensyaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Mar 2009 00:39:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/37526/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/37526/" target="_blank"><img src="/docs/959855799895@hc09/37526/thmb.jpg?s=s&r=1235835575&t=n" border="0"></a><br /><br />（設題）
最近の国際紛争を２例挙げ、それぞれの事例について、以下の２点の論点について述べなさい。
１　紛争の原因、歴史的経緯、背景とその特徴、これまでの解決策
２　紛争の解決方法についての自分の見解
（解答）
１．イラク戦争につい[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[憲法９条をめぐるこれまでの軌跡とこれからの展望]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/37524/]]></link>
			<author><![CDATA[ by boukensya]]></author>
			<category><![CDATA[boukensyaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Mar 2009 00:39:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/37524/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/37524/" target="_blank"><img src="/docs/959855799895@hc09/37524/thmb.jpg?s=s&r=1235835574&t=n" border="0"></a><br /><br />（設題）
　憲法９条をめぐるこれまでの軌跡とこれからの展望
（解答）
　日本国憲法は、その前文において、わが国のとる平和主義の在り方を次のように規定している。まず、第１段では、日本国政府は二度と戦争を起こさせないことを国民の名において[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[予防接種禍事件]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960426122244@hc08/36752/]]></link>
			<author><![CDATA[ by masachi4010]]></author>
			<category><![CDATA[masachi4010の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 21 Feb 2009 02:12:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960426122244@hc08/36752/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960426122244@hc08/36752/" target="_blank"><img src="/docs/960426122244@hc08/36752/thmb.jpg?s=s&r=1235149959&t=n" border="0"></a><br /><br />設問：
いわゆる「予防接種禍」事件が起こった場合に、生命・身体に対して強いられた者はどのような訴えを提起することにより救済措置を受けることができるか、論じなさい。
１（１）予防接種禍事件において、どのような訴えを提起し、いかなる救済措置[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[法と道徳]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960043870205@hc09/36525/]]></link>
			<author><![CDATA[ by persona]]></author>
			<category><![CDATA[personaの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 14 Feb 2009 17:40:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960043870205@hc09/36525/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960043870205@hc09/36525/" target="_blank"><img src="/docs/960043870205@hc09/36525/thmb.jpg?s=s&r=1234600821&t=n" border="0"></a><br /><br />課題 『法と道徳の峻別について論じてください。最低でも 1,000 字以上は書くこと。』 
１．はじめに 
「法と道徳は峻別するべきである」－この考えは、トマジウスやカントらによって主張された。近代市
民社会の成立期において、人間の内[328]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　日本国憲法　第1課題 　第1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960843683216@hc08/36376/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ma-mare-do]]></author>
			<category><![CDATA[ma-mare-doの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 11 Feb 2009 22:57:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960843683216@hc08/36376/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960843683216@hc08/36376/" target="_blank"><img src="/docs/960843683216@hc08/36376/thmb.jpg?s=s&r=1234360655&t=n" border="0"></a><br /><br />第1課題　第1設題 天皇の権能について
天皇号が成立したのは天武朝以降であるという見解が有力である。時を重ね、明治憲法下において天皇は統治権の総攬者であって、日本国憲法においては国の象徴としての地位のみをもつこととなった。現行憲法第４条に[350]<br />第1課題　第1設題
天皇号が成立したのは天武朝以降であるという見解が有力である。時を重ね、明治憲法下において天皇は統治権の総攬者であって、日本国憲法においては国の象徴としての地位のみをもつこととなった。現行憲法第４条には『天皇は，この憲法の定める国事に関する行為のみを行い，国政に関する権能を有しない』とある。つまり天皇の行為は、形式的・儀礼的なものに限られるということである。言い換えれば単に憲法に掲げられた国事に関する行為のみを行うに過ぎないということになる。
国事行為とその政治的意味については憲法第６，７条には次のような国事行為が定められている。
1，国会の指名に基く 内閣総理大臣の任命(憲法6条1項)
2，内閣の指名に基く 最高裁判所の長たる裁判官の任命(憲法第6条2項)
3，憲法改正・法律・政令および条約の公布(憲法第7条1項1 号)
4，国会の召集(憲法第7条2号)
5，衆議院の解散(憲法第7 条3号)
6，国会議員の総選挙施行の公示(憲法第7 条4項)
7，国務大臣及び法律の定めるその他の官吏の任免並びに全権委任状及び大使及び公使の信任状の認証(憲法7条5号)
8，恩赦 特赦..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[法源としての慣習法の意義について論じなさい]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960012750970@hc09/36264/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alphardic]]></author>
			<category><![CDATA[alphardicの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 10 Feb 2009 02:11:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960012750970@hc09/36264/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960012750970@hc09/36264/" target="_blank"><img src="/docs/960012750970@hc09/36264/thmb.jpg?s=s&r=1234199478&t=n" border="0"></a><br /><br />法源は、文字、文章で表現されて所定の手続きに従い作られる成文法、主に社会での慣行を基礎として生成する不文法と大別できる。慣習法は後者の不文法のひとつである。この法源としての慣習法を論ずべき意義はなにか。それは、慣習法が発展し続けている社会に[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[いわゆる「近代市民法」について論じなさい]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960012750970@hc09/36262/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alphardic]]></author>
			<category><![CDATA[alphardicの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 10 Feb 2009 02:06:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960012750970@hc09/36262/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960012750970@hc09/36262/" target="_blank"><img src="/docs/960012750970@hc09/36262/thmb.jpg?s=s&r=1234199177&t=n" border="0"></a><br /><br />近代市民法は、個々人として自主独立の気概を持ち、自らが市民社会における主権者であることを自覚し、社会的な権利と義務を遂行するとともに、一般意思の実現のために行動することができる権利を明定している。この近代市民法を論及する意義はなにか。それは[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本がなぜ自然エネルギー政策で遅れているのか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960206969497@hc09/36000/]]></link>
			<author><![CDATA[ by katsukei0827]]></author>
			<category><![CDATA[katsukei0827の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 04 Feb 2009 13:33:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960206969497@hc09/36000/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960206969497@hc09/36000/" target="_blank"><img src="/docs/960206969497@hc09/36000/thmb.jpg?s=s&r=1233722039&t=n" border="0"></a><br /><br />日本がなぜ自然エネルギー政策で遅れているのか
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　今回は、自然エネルギーに関する国家的取組みにおけるEU諸国と日本の違いについて言及し、そこからなぜ日本が自然エネルギー政策において世界から遅れをと[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育社会学・第１設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/09050721860maimai/35881/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ☆舞舞♪]]></author>
			<category><![CDATA[☆舞舞♪の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Feb 2009 13:59:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/09050721860maimai/35881/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/09050721860maimai/35881/" target="_blank"><img src="/docs/09050721860maimai/35881/thmb.jpg?s=s&r=1233464399&t=n" border="0"></a><br /><br />「学歴社会とは何かを明らかにし、高学歴化が進行すると教育はどのように変化するのかについて考察せよ。」 　「学歴社会」とは「社会における社会的・職業的地位などの配分の基準として学歴が重きを占める社会」である。いつの時代、どの国においても、教[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本と世界の未来 -宗教的観点から-]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961009878361@hc08/35951/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuken007]]></author>
			<category><![CDATA[yuken007の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 03 Feb 2009 12:41:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961009878361@hc08/35951/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961009878361@hc08/35951/" target="_blank"><img src="/docs/961009878361@hc08/35951/thmb.jpg?s=s&r=1233632469&t=n" border="0"></a><br /><br />「日本と世界の未来」
―宗教的観点からの考察―
・宗教対立の現状と問題
・神道に基づく日本の国民的性質
・宗教対立解決へ向けて・・・[194]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[政治観点から見る東アジアー台湾中華民国政権]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/35714/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kant4850]]></author>
			<category><![CDATA[kant4850の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 30 Jan 2009 21:40:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/35714/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/35714/" target="_blank"><img src="/docs/960618176802@hc08/35714/thmb.jpg?s=s&r=1233319209&t=n" border="0"></a><br /><br />中華民国は台湾に在り―政治的の観点から見る東アジア
　台湾の行方は今のままのような現状維持した方が一番いいと思う。なぜ、現状維持は一番いいと思うか。以下のような理由で説明している。
　まず、1949年末、当時の中国は二つに分かれ、その中[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際文化振興委員会]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/35708/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kant4850]]></author>
			<category><![CDATA[kant4850の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 30 Jan 2009 15:41:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/35708/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/35708/" target="_blank"><img src="/docs/960618176802@hc08/35708/thmb.jpg?s=s&r=1233297706&t=n" border="0"></a><br /><br />私は国際文化振興会の創設のあらすじと誕生の話である。さらに、国際文化振興会の対外事業や今までの文化交流活動について、述べていた。草創時期から戦後の発展時期までの様々な様態で文化活動をし続けていることについて考察している。
　まず、国際文化交[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育社会学　第二設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428456901@hc07/35359/]]></link>
			<author><![CDATA[ by furennja_]]></author>
			<category><![CDATA[furennja_の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 29 Jan 2009 23:28:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428456901@hc07/35359/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428456901@hc07/35359/" target="_blank"><img src="/docs/983428456901@hc07/35359/thmb.jpg?s=s&r=1233239314&t=n" border="0"></a><br /><br />「学力低下とは何かを明らかにし、社会階層のような社会的不均等と学力がどのような関連をもつのかについて述べよ。」
　「学力低下」とは何かを考えるとき、そもそも「学力」とは何かを述べておかなければなりません。しかし、実際のところ「学力」とはこれ[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[★国家公務員の労働基本権]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961892812145@hc08/35290/]]></link>
			<author><![CDATA[ by northcircular]]></author>
			<category><![CDATA[northcircularの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 29 Jan 2009 12:46:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961892812145@hc08/35290/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961892812145@hc08/35290/" target="_blank"><img src="/docs/961892812145@hc08/35290/thmb.jpg?s=s&r=1233200771&t=n" border="0"></a><br /><br />『国家公務員の労働基本権』について
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
　　　　　　　　　　　　　　　　　
『国家公務員の労働基本権』
判例
全農林警職法事件　 最大判 昭和48年[330]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[★『ムスリムはヨーロッパに何を見たか』 part2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961892812145@hc08/35280/]]></link>
			<author><![CDATA[ by northcircular]]></author>
			<category><![CDATA[northcircularの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 29 Jan 2009 12:46:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961892812145@hc08/35280/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961892812145@hc08/35280/" target="_blank"><img src="/docs/961892812145@hc08/35280/thmb.jpg?s=s&r=1233200761&t=n" border="0"></a><br /><br />『ムスリムはヨーロッパに何を見たか』
1　欲望の渦巻くヨーロッパ―――オランダはありとあらゆる欲望
を満たしてくれる麻薬のような国。それゆえ、道を踏み外さないよう自己責任が求められる。
オランダ社会の中のイスラーム社会―――不道徳なも[346]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ルソーの教育思想]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431203101@hc06/35112/]]></link>
			<author><![CDATA[ by junskymaker]]></author>
			<category><![CDATA[junskymakerの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 27 Jan 2009 15:33:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431203101@hc06/35112/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431203101@hc06/35112/" target="_blank"><img src="/docs/983431203101@hc06/35112/thmb.jpg?s=s&r=1233038024&t=n" border="0"></a><br /><br />ルソーの教育思想
自作作文
ルソーはこれまでのキリスト教的世界観、つまり人間は生まれながらに罪深い存在であり、その罪を悔い改めながら生きていかなければならない、という考え方を真正面から批判した啓蒙思想家の一人で、人間は生まれながらに悪ではな[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学習指導要領]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431203101@hc06/35114/]]></link>
			<author><![CDATA[ by junskymaker]]></author>
			<category><![CDATA[junskymakerの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 27 Jan 2009 15:33:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431203101@hc06/35114/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431203101@hc06/35114/" target="_blank"><img src="/docs/983431203101@hc06/35114/thmb.jpg?s=s&r=1233038026&t=n" border="0"></a><br /><br />学習指導要領
学習指導要領とは、国が定めた教育課程の基準のことで、戦前の画一的、国家主義的教育を反省し、戦後民主主義国家の形成者を育てることを目的として、昭和22年にはじめて公布され、およそ10年ごとに改訂されてきている。当初は試案として示[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[貿易論　レポ１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429490001@hc06/34962/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bardot]]></author>
			<category><![CDATA[bardotの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 23:37:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429490001@hc06/34962/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429490001@hc06/34962/" target="_blank"><img src="/docs/983429490001@hc06/34962/thmb.jpg?s=s&r=1232807843&t=n" border="0"></a><br /><br />地域主義は、複数の国が地域統合協定を締結し、加盟国で構成する一定の地域の中で、貿易障壁を撤廃して自由な貿易を推進しようとするものである。それは地域内では自由貿易主義となるものの、地域外の国々と比較した場合、構成国間で互いに経済的或いは貿易上[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[議会政治における行政責任]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429375701@hc06/34834/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hekelar]]></author>
			<category><![CDATA[hekelarの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 01:58:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429375701@hc06/34834/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429375701@hc06/34834/" target="_blank"><img src="/docs/983429375701@hc06/34834/thmb.jpg?s=s&r=1232729911&t=n" border="0"></a><br /><br />議会政治における行政責任間接民主主義を取る現代国家における行政責任とは、公務員あるいは行政部が、議会あるいは裁判所、究極的には主権者である国民の要求・命令に応答し、自らの行為について弁明することを意味している。この行政責任とは、一般に外[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[福祉国家の思想と原理について述べよ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428477901@hc07/31422/]]></link>
			<author><![CDATA[ by seira]]></author>
			<category><![CDATA[seiraの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 04 Dec 2008 23:39:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428477901@hc07/31422/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428477901@hc07/31422/" target="_blank"><img src="/docs/983428477901@hc07/31422/thmb.jpg?s=s&r=1228401549&t=n" border="0"></a><br /><br />「福祉国家の思想と原理について述べよ。」
１　イギリスの社会福祉の歴史がベヴァリッジ報告に至るまで
イギリスにおける福祉国家の歴史を考えるとき、1601年に集大成されたエリザベス救貧法が最初に取り上げられるだろう。この法律の目的は、労働能力[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アジアの宗教と思想]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/31112/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kant4850]]></author>
			<category><![CDATA[kant4850の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 02 Dec 2008 00:40:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/31112/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/31112/" target="_blank"><img src="/docs/960618176802@hc08/31112/thmb.jpg?s=s&r=1228146042&t=n" border="0"></a><br /><br />アジアの宗教思想
ネパールの宗教―少女生き神としてクマリ
　私は「ネパールの仏教と生き神思想」について、研究と考察した。以下「ネパールの宗教と思想」について、述べている。
　ネパールの生き神「クマリ」を考えている。ビデオから、古くネパールの[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[グローバル化する現代社会の抱える課題を1つ選び]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428506301@hc07/29818/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maromaro18]]></author>
			<category><![CDATA[maromaro18の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 19 Nov 2008 20:23:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428506301@hc07/29818/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428506301@hc07/29818/" target="_blank"><img src="/docs/983428506301@hc07/29818/thmb.jpg?s=s&r=1227093795&t=n" border="0"></a><br /><br />「グローバル化する現代社会の抱える課題を1つ選び、具体例と自分の意見を入れながら論じなさい」 
１．グローバル化の概念 　グローバル化は、「グローバリゼーション」のことである。それ以外でも、 独立行政法人 国立国語研究所の「外来語」言い換え[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ワークライフバランス（WLB)について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307901@hc05/25150/]]></link>
			<author><![CDATA[ by heartheart]]></author>
			<category><![CDATA[heartheartの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 26 Sep 2008 11:42:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307901@hc05/25150/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432307901@hc05/25150/" target="_blank"><img src="/docs/983432307901@hc05/25150/thmb.jpg?s=s&r=1222396931&t=n" border="0"></a><br /><br />3.1ワークライフバランスとは
ワークライフバランスが、最初に提唱されたのは英国である。英国の背景として、欧州先進国に比べ、生産性が低いという認識があり、この問題を解決する施策として打ち出されたのである。前章において述べたように、この英国に[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[食料政策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/24381/]]></link>
			<author><![CDATA[ by binkanboy]]></author>
			<category><![CDATA[binkanboyの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 21 Sep 2008 01:03:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/24381/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/24381/" target="_blank"><img src="/docs/983430219101@hc06/24381/thmb.jpg?s=s&r=1221926583&t=n" border="0"></a><br /><br />食料政策
【現状】
　食料の確保は、国家存立の重要な柱の一つである。現在我が国はカロリーベース換算で６１％の食料を海外からの輸入に依存している。食料安定供給のために、我が国でどの程度農産物を生産し、どの程度海外からの輸入に頼るかは、国家戦略[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[環境権について論ぜよ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962251334779@hc08/23215/]]></link>
			<author><![CDATA[ by せばすちゃん]]></author>
			<category><![CDATA[せばすちゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Aug 2008 20:47:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962251334779@hc08/23215/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962251334779@hc08/23215/" target="_blank"><img src="/docs/962251334779@hc08/23215/thmb.jpg?s=s&r=1220096874&t=n" border="0"></a><br /><br />「環境権について論ぜよ」
環境権の提唱・承認
　1960年代後半に、環境に関する市民の権利として、アメリカのミシガン大学のサックス教授によって環境権が提唱されたのである。
　サックス教授は、環境権を市民が快適な環境を享受できる権利として位置[346]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[福祉国家の思想と原理について述べよ。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962623509575@hc08/21797/]]></link>
			<author><![CDATA[ by citrus_sinensis1]]></author>
			<category><![CDATA[citrus_sinensis1の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 14 Jun 2008 21:47:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962623509575@hc08/21797/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962623509575@hc08/21797/" target="_blank"><img src="/docs/962623509575@hc08/21797/thmb.jpg?s=s&r=1213447630&t=n" border="0"></a><br /><br />「福祉国家の思想と原理について述べよ。」
〈福祉国家の理念〉
　福祉国家とは、国民に対する人権の擁護と生活の安定及び恒久平和を重視するため、福祉の向上を重要な国策の1つとして掲げ、完全雇用と社会保障、社会福祉などの政策を実現させる国家または[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[労働法（１分冊）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21627/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minminmin]]></author>
			<category><![CDATA[minminminの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Jun 2008 16:40:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21627/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21627/" target="_blank"><img src="/docs/983430395101@hc06/21627/thmb.jpg?s=s&r=1212306008&t=n" border="0"></a><br /><br />労働基本権とは、賃金労働者に対して憲法上認められている基本的権利で、憲法二八条には「勤労者の団結する権利及び団体交渉その他の団体行動をする権利は、これを保障する。」とあり、この二八条の団結する権利、団体交渉をおこなう権利、団体行動をおこなう[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[憲法（２分冊）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21626/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minminmin]]></author>
			<category><![CDATA[minminminの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Jun 2008 16:39:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21626/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21626/" target="_blank"><img src="/docs/983430395101@hc06/21626/thmb.jpg?s=s&r=1212305978&t=n" border="0"></a><br /><br />日本国憲法の第一〇章には、最高法規と題して、九七条から九九条までの三ヵ条の規定があり、憲法の最高法規性を強調し、同時にいろいろな角度から、憲法の実用を現実に確保することを期している。第九八条で第一項では、｢この憲法は、国の最高法規であつて、[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際政治学（１分冊）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21621/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minminmin]]></author>
			<category><![CDATA[minminminの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Jun 2008 16:37:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21621/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21621/" target="_blank"><img src="/docs/983430395101@hc06/21621/thmb.jpg?s=s&r=1212305855&t=n" border="0"></a><br /><br />国際社会の形成は主権国家の成立に始まり、それによってヨーロッパ国家系といわれる国際社会の原型が成立する。これを支えたのは国家主権の観念であり、国際社会の多元性、国家の独立は、これによるものである。国家主権の観念を、国家権力の最高絶対性を意味[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[法学（２分冊）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21617/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minminmin]]></author>
			<category><![CDATA[minminminの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Jun 2008 16:35:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21617/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21617/" target="_blank"><img src="/docs/983430395101@hc06/21617/thmb.jpg?s=s&r=1212305706&t=n" border="0"></a><br /><br />法とは社会規範の一種であり、そのうちでも特に社会秩序を対象としている点に特徴がある。そこで、法が存立の基礎としている「社会」とはどのような意味だろうか。
　社会という言葉を簡単に定義すれば「人の集まり」である。2人の場合でも、それでも法の基[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[公的扶助論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/21238/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mika118]]></author>
			<category><![CDATA[mika118の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 29 Apr 2008 16:41:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/21238/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/21238/" target="_blank"><img src="/docs/983429342901@hc06/21238/thmb.jpg?s=s&r=1209454908&t=n" border="0"></a><br /><br />《戦争と社会保障》
社会保障と戦争は、極めて対立的な関係にあるが、社会保障制度が生み出された背景に戦争があることもまた事実である。
日本もドイツと同様に戦争政策により失業や貧困という問題を解決しようとしていた。社会保険が国民のためではな[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[福祉とは何か]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428411801@hc07/21187/]]></link>
			<author><![CDATA[ by りんぐ]]></author>
			<category><![CDATA[りんぐの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 26 Apr 2008 00:24:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428411801@hc07/21187/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428411801@hc07/21187/" target="_blank"><img src="/docs/983428411801@hc07/21187/thmb.jpg?s=s&r=1209137083&t=n" border="0"></a><br /><br />「福祉とは何か」について論述しなさい。
　福祉という言葉の成立をウィキペディアで調べてみると、「福」と「祉」は、「しあわせ」や「ゆたかさ」を意味する漢字であり、「福祉」（welfare, well－being）は広義では「幸福、安寧」や「良[322]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[政治学　超国家主義の論理と心理]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/20425/]]></link>
			<author><![CDATA[ by left]]></author>
			<category><![CDATA[leftの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 Mar 2008 23:28:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/20425/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/20425/" target="_blank"><img src="/docs/962877421286@hc08/20425/thmb.jpg?s=s&r=1205591335&t=n" border="0"></a><br /><br />政治学
「超国家主義の論理と心理」論評
１
まず、丸山真男は戦前の日本の官庁機構・官僚制をどのようにみているのだろうか。丸山はこの論文においてその特質を「セクショナリズム」という言葉でくくり、また「独善意識」の形成についてもふれている[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際社会の特徴と、国内社会との違いについて述べよ。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429621501@hc06/19079/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rei0812]]></author>
			<category><![CDATA[rei0812の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 02 Feb 2008 17:38:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429621501@hc06/19079/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429621501@hc06/19079/" target="_blank"><img src="/docs/983429621501@hc06/19079/thmb.jpg?s=s&r=1201941510&t=n" border="0"></a><br /><br />　 「国際社会の特徴と、国内社会との違いについて述べよ。」
　国内社会は自国の国家だけを対象とする。国際社会は少なくとも二つ以上の国家間の関係において生じる。国際政治の場合、自国の国民的利益を優先、追求する。国民的利益の追求において他国のそ[356]<br />　 「国際社会の特徴と、国内社会との違いについて述べよ。」
　国内社会は自国の国家だけを対象とする。国際社会は少なくとも二つ以上の国家間の関係において生じる。国際政治の場合、自国の国民的利益を優先、追求する。国民的利益の追求において他国のそれと対立する場合もあれば、共通する場合もある。対立する場合、その対立や利益を調整するのが国際政治の役割といえる。
　国内社会と違う国際社会の重要な要素は、現在の世界において、国家を超えた統一権力が存在していないことである。現在の国家の領域は国境と称せられる一定の地理的な区分によって、限定されている。
　多民族国家を包含している国家には、少数民族問題が常にある..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[刑法総論　「超法規的違法性阻却事由ー被害者の承諾」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18907/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぶーにゃん]]></author>
			<category><![CDATA[ぶーにゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Jan 2008 16:46:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18907/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18907/" target="_blank"><img src="/docs/983432374901@hc05/18907/thmb.jpg?s=s&r=1201679179&t=n" border="0"></a><br /><br />刑法総論 
超法規的違法性阻却事由 
―被害者の承諾― 
構成要件該当行為であっても処罰するためには、違法性阻却事由が存在しないことが必
要である。刑法中に規定のある違法性阻却自由には、正当防衛・緊急避難・正当業務行為
がある。このほか、法[344]<br />刑法総論 
超法規的違法性阻却事由 
―被害者の承諾― 
構成要件該当行為であっても処罰するためには、違法性阻却事由が存在しないことが必
要である。刑法中に規定のある違法性阻却自由には、正当防衛・緊急避難・正当業務行為
がある。このほか、法令中に規定のない自由による違法性の阻却事由として、超法規的違
法性阻却事由がある。その典型が、被害者の承諾である。被害者の承諾とは、その行為に
ついて被害者が承諾していた場合、又は保護法益を放棄した場合、さらに、行為をするよ
うに自ら求めた場合などがある。これら、被害者の承諾がある場合に、犯罪が成立するの
か検討する。 
刑罰は対国家（対社会的）責任をとうものであって被害者個人に対する責任では無いと
一般に言われる。しかし、被害者の承諾がある場合には、法益のよう保護性に欠けるとの
理由から、犯罪が成立しない場合がある。これは、侵害法益が個人が自由に処分しうる可
能性があるためである。例えば、財産権などは、放棄してもなんらの易経が無い場合には、
刑法をもって法益を保護する必要性が無い場合にあたる。しかし、被害者の承諾による違
法性阻却が問題となる犯罪は..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[刑法総論　「刑法」と刑法の「効力」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18900/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぶーにゃん]]></author>
			<category><![CDATA[ぶーにゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Jan 2008 16:37:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18900/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18900/" target="_blank"><img src="/docs/983432374901@hc05/18900/thmb.jpg?s=s&r=1201678657&t=n" border="0"></a><br /><br />刑法総論 
「刑法」と刑法の「効力」 
刑法とは、どのような行為を行えば、どのような刑罰を科されるかを規定した、刑罰を
方向かとする規範である。広義の意味での刑法とは、法効果として刑罰が科されるもので、
刑法以外でも罰則規定のある法令を含む[348]<br />刑法総論 
「刑法」と刑法の「効力」 
刑法とは、どのような行為を行えば、どのような刑罰を科されるかを規定した、刑罰を
方向かとする規範である。広義の意味での刑法とは、法効果として刑罰が科されるもので、
刑法以外でも罰則規定のある法令を含む。他方で、狭義の刑法とは、明治４６年に施行さ
れた刑法典そのものを意味する。また、刑法には、国家刑罰権の内容と範囲とを規定した
実質的刑法(刑法典・特別刑法)と、国家刑罰権を実現するために必要とする手続を規定した
ものがある。 
＜刑法の効力＞ 
１．時に関する効力（時的適用範囲） 
（１）行為時法によれば犯罪でなかった行為が、裁判時法によって犯罪となった場..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[憲法9条改憲について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963350839293@hc08/18210/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lawliet0608]]></author>
			<category><![CDATA[lawliet0608の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 20 Jan 2008 17:35:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963350839293@hc08/18210/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963350839293@hc08/18210/" target="_blank"><img src="/docs/963350839293@hc08/18210/thmb.jpg?s=s&r=1200818151&t=n" border="0"></a><br /><br />憲法Ⅰレポート
　私は憲法第9条を改正することに賛成である。
　改憲の内容として、少なくとも以下の3点の内容を明文化すべきであると考える。
日本国は、個別的・集団的自衛権を持つということ
日本国は、威嚇や侵略を目的とする自衛権に基づくもので[348]<br />憲法Ⅰレポート
　私は憲法第9条を改正することに賛成である。
　改憲の内容として、少なくとも以下の3点の内容を明文化すべきであると考える。
日本国は、個別的・集団的自衛権を持つということ
日本国は、威嚇や侵略を目的とする自衛権に基づくものでない武力の所持・行使を認めないということ
有事の際を除き、軍事予算を歳出の3％以下にする等、軍事力拡大の一定の歯止めをかけることを目的とする条文
憲法第9条改正を賛成する論拠
　まず、憲法第9条改正をする必要性について見解を述べる。端的に、その必要性は現行の憲法9条が抱える問題点を改正なくして解決をできない点にある、と考える。現行の憲法第9条が抱える問題点は大きく2つあると考える。
　一つ目は、行政が憲法を恣意的に拡大解釈する一方で司法が機能していない点である。
自衛隊発足、日米安保条約締結、PKO法制定など、行政は憲法第9条の文言上は違憲と判断されると思われる行政判断を行ってきた。政府は憲法の拡大解釈ととらえられるような解釈論を論拠に、自己の行政判断の合憲性を主張している。
思うに、実質的意味での憲法は、立法・行政の持つ巨大な国家権力を抑え、国民の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[気候安全保障に関する報告]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428999201@hc07/17897/]]></link>
			<author><![CDATA[ by caduceus]]></author>
			<category><![CDATA[caduceusの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 14 Jan 2008 15:02:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428999201@hc07/17897/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428999201@hc07/17897/" target="_blank"><img src="/docs/983428999201@hc07/17897/thmb.jpg?s=s&r=1200290552&t=n" border="0"></a><br /><br />気候安全保障（Climate Security） 
に関する報告 
平成19年5月 
中央環境審議会地球環境部会 
気候変動に関する国際戦略専門委員会 
気候安全保障（Climate Security）に関する報告 
目 次 
要約 １ 
[254]<br />気候安全保障（Climate Security） 
に関する報告 
平成19年5月 
中央環境審議会地球環境部会 
気候変動に関する国際戦略専門委員会 
気候安全保障（Climate Security）に関する報告 
目 次 
要約 １ 
本文 ７ 
１． 検討の背景 ９ 
２． 気候変動の影響 １３ 
３． 気候安全保障の考え方 １６ 
（１）安全保障の概念の広がり １６ 
（２）気候安全保障の考え方 １７ 
４．気候安全保障の下での国際的な気候変動政策 ２１ 
５．おわりに ２４ 
（別添１）専門委員会委員名簿 ２５ 
（別添２）審議経緯 ２６ 
参考資料 ２７ 
１． グレンイーグルズ・プロセスの概要と気候変動に関する最近の動き ２９ 
２． バイデン・ルーガー決議案 ３ １ 
３． アナン元国連事務総長のステートメント概要 ３ ５ 
４． 国連安全保障理事会での気候変動と安全保障に関する議論概要 ３ ７ 
５． ＩＰＣＣ第四次報告書の概要 ３ ８ 
６． スターン・レビュー概要 ４ ５ 
1
気候安全保障（Climate Security）に関する報告 
（要 約） 
2
3
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[靖国神社参拝について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431588401@hc05/17673/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aunt-mary]]></author>
			<category><![CDATA[aunt-maryの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 12 Jan 2008 00:01:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431588401@hc05/17673/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431588401@hc05/17673/" target="_blank"><img src="/docs/983431588401@hc05/17673/thmb.jpg?s=s&r=1200063687&t=n" border="0"></a><br /><br />靖国神社参拝について
靖国問題、という言葉を聞いたとき、国際問題であるという考えをされる方が多いであろう。事実、メディアで取り扱われる際の靖国問題の多くが中国、韓国などの批判とともに取り上げられる。確かに靖国問題は重要な外交問題であり、中国[358]<br />靖国神社参拝について
靖国問題、という言葉を聞いたとき、国際問題であるという考えをされる方が多いであろう。事実、メディアで取り扱われる際の靖国問題の多くが中国、韓国などの批判とともに取り上げられる。確かに靖国問題は重要な外交問題であり、中国や韓国のいわゆる「反日」の要となるものである。しかしそれは靖国問題の一側面であって、より重視すべきことは、靖国を、そしてこれからの日本のあり方を我々日本人がどうとらえるか、という点ではないであろうか。本稿では、まず外交問題としての靖国問題を概観した後、それだけでは議論が不十分であることを確認し、より本質的な日本という国のあり方と靖国神社を結びつけて靖国問題を論じていきたいと思う。
東アジア諸国、特に中国、韓国からのいわゆる「反日」は途切れることがなく、むしろその勢いを増すかのようである。そしてその核となる問題が首相による靖国神社参拝問題である。しかし、そもそも靖国神社参拝の何が問題となっているのであろうか。今年四月一日の中国胡錦濤国家主席の「日本の指導者が『Ａ級戦犯』をまつる靖国参拝をやめるのなら首脳会談を開く用意がいつでもある」との発言から、決して..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[武力行使に関する国連の法的枠組みの有効性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428999201@hc07/17577/]]></link>
			<author><![CDATA[ by caduceus]]></author>
			<category><![CDATA[caduceusの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 08 Jan 2008 23:03:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428999201@hc07/17577/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428999201@hc07/17577/" target="_blank"><img src="/docs/983428999201@hc07/17577/thmb.jpg?s=s&r=1199801024&t=n" border="0"></a><br /><br />41 外務省調査月報　2006/No. ３
研究ノート
武力行使に関する国連の法的枠組みの有効性
─対アフガニスタン軍事作戦とイラク戦争の場合─
折田　正樹
はじめに 
１. 対アフガニスタン軍事作戦とイラク戦争
　　　　　　　についての国[316]<br />41 外務省調査月報　2006/No. ３
研究ノート
武力行使に関する国連の法的枠組みの有効性
─対アフガニスタン軍事作戦とイラク戦争の場合─
折田　正樹
はじめに 
１. 対アフガニスタン軍事作戦とイラク戦争
　　　　　　　についての国際法からみた評価
２. 武力行使に関する国連の法的枠組みの中での
　　　　　　　対アフガニスタン軍事作戦とイラク戦争の位置付け
３. 自衛のための先制攻撃論
４. 武力行使に関する国連の法的枠組みの有効性
おわりに 
　
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
42
43
50
52
56
59
42 武力行使に関する国連の法的枠組みの有効性
はじめに 
　2001 年 9 月 11 日の米国における国際テロ攻撃以後、米国主導で行われた対アフ
ガニスタン軍事作戦及びイラク戦争は、国際法上の観点また国連の機能の観点から
大きな議論を呼んだ
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[愛国心のあり方]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431588401@hc05/17494/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aunt-mary]]></author>
			<category><![CDATA[aunt-maryの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 07 Jan 2008 01:57:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431588401@hc05/17494/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431588401@hc05/17494/" target="_blank"><img src="/docs/983431588401@hc05/17494/thmb.jpg?s=s&r=1199638665&t=n" border="0"></a><br /><br />愛国心のあり方
　愛国心という言葉がメディアにおいてたびたび取り上げられるようになり久しい。今月就任予定の安倍首相は教育基本法の改正を重要課題として挙げているが、その中での主要な論点は愛国心や国を愛する心という文言を盛り込むかどうかであるし[358]<br />愛国心のあり方
　愛国心という言葉がメディアにおいてたびたび取り上げられるようになり久しい。今月就任予定の安倍首相は教育基本法の改正を重要課題として挙げているが、その中での主要な論点は愛国心や国を愛する心という文言を盛り込むかどうかであるし、今年ベストセラーとなった藤原正彦の『国家の品格』は「すべての日本人に誇りと自信を与える画期的日本論（上著、帯カバーより）」とされた。また、終戦記念日である8月15日に現首相である小泉首相が靖国神社を参拝したが、靖国問題の根底には日本の近代史をどのように見るか、すなわち、過去に日本国が関わった世界大戦を肯定的に捉えるか、否定的に捉えるかという問題がある。彼らは一様に日本人が日本を愛する心を持つことは自然な感情であるとし、愛国心を健全で誰もが当然持つべきものであるとしている。
　それでは、彼らが言う愛国心とはそもそも何を指しているのだろうか。彼らにとっての国とは何を意味しているのか、そして国を愛するとはどのような行為なのか。
このような問題意識は私が今年8月15日に靖国神社を訪れた際に生じたものである。まず、その時の経験を記したい。小泉首相が参拝したこ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[テロリズム根絶の手段として民主主義が持つ役割]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431588401@hc05/17493/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aunt-mary]]></author>
			<category><![CDATA[aunt-maryの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 07 Jan 2008 01:53:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431588401@hc05/17493/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431588401@hc05/17493/" target="_blank"><img src="/docs/983431588401@hc05/17493/thmb.jpg?s=s&r=1199638428&t=n" border="0"></a><br /><br />テロリズム根絶の手段として民主主義が持つ役割
はじめに
　21世紀はテロとの戦いの時代であると言われる。それは20世紀後半に終結した冷戦後の世界の新しい対立構造をとらえた表現であるが、そのように言われるようになった契機は言うまでもなく200[342]<br />テロリズム根絶の手段として民主主義が持つ役割
はじめに
　21世紀はテロとの戦いの時代であると言われる。それは20世紀後半に終結した冷戦後の世界の新しい対立構造をとらえた表現であるが、そのように言われるようになった契機は言うまでもなく2001年9月11日に発生した同時多発テロであった。この9.11事件以降、テロの直接の被害者であり、唯一の超軍事大国であるアメリカが目指したのは「パックス・アメリカーナ」、すなわち、アメリカの軍事力により維持される世界平和である。アメリカは例外主義に基づいた予防戦争を戦略として打ち出し、事件の翌月の10月からテロ支援国家であるとされたアフガニスタンのタリバン政権を壊滅させ、また2003年には大量破壊兵器の保持と、後には中東地域の民主化を理由にイラク戦争を引き起こした。彼らは民主主義を世界に広めることがテロを根絶する有効な方法であると信じているが、その方法は果たして適切なものであるのか、また、彼らの言う民主主義はどのような民主主義であるのか。そのような点を考察すると、予防戦争による民主化は様々な問題を含んでいる。本稿では予防戦争という手段による民主化の概念と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本のエネルギー安全保障政策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431588401@hc05/17504/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aunt-mary]]></author>
			<category><![CDATA[aunt-maryの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 07 Jan 2008 02:14:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431588401@hc05/17504/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431588401@hc05/17504/" target="_blank"><img src="/docs/983431588401@hc05/17504/thmb.jpg?s=s&r=1199639642&t=n" border="0"></a><br /><br />日本のエネルギー安全保障政策
21世紀以降、エネルギー資源をめぐる国際情勢は一層不安定になりつつある。石油輸出機構（OPEC）の石油減産政策、世界最大の石油消費国である米国の堅調な石油需要の増加、また、著しい経済成長を見せる中国やインドにお[346]<br />日本のエネルギー安全保障政策
21世紀以降、エネルギー資源をめぐる国際情勢は一層不安定になりつつある。石油輸出機構（OPEC）の石油減産政策、世界最大の石油消費国である米国の堅調な石油需要の増加、また、著しい経済成長を見せる中国やインドにおける石油需要の大幅な増加等の要因は、石油の需給バランスを崩し、原油価格の急激な高騰を招いている。一方、日本は石油、石炭、天然ガス等のエネルギー資源を自国内にほとんど有さず、国内消費エネルギーの約80パーセントを海外に依存している。このような日本にとって、いかにして安定的にエネルギー資源を確保するかというエネルギー安全保障の問題は、重要な外交的課題の一つであると言える。そこで本稿では、日本のエネルギー供給の約半分を占め、エネルギー安全保障政策の中でも特に重要となる石油資源の確保のために、日本が取るべき外交政策を中心に論を進めていく。特に、①西アジアに位置する中東諸国等の石油生産国との関係、②日本と同じ石油消費国との関係の二面から検討することとする。
まず、石油生産国との関係においては、日本や諸外国にとって、最大の輸入先である中東諸国との関係強化が肝要で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[吉田政権下における日米外交]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428651401@hc07/17218/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 縁]]></author>
			<category><![CDATA[縁の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 03 Jan 2008 18:34:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428651401@hc07/17218/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428651401@hc07/17218/" target="_blank"><img src="/docs/983428651401@hc07/17218/thmb.jpg?s=s&r=1199352845&t=n" border="0"></a><br /><br />吉田政権下における日米外交
　太平洋戦争は終戦を迎え、日本はGHQによる天皇と日本政府を通しての間接統治をされることになる。その間GHQとの間で濃密な交渉が日常的に重ねられていき、戦後日本社会の基礎と骨格が決定された。その中でも戦後日本の国[346]<br />吉田政権下における日米外交
　太平洋戦争は終戦を迎え、日本はGHQによる天皇と日本政府を通しての間接統治をされることになる。その間GHQとの間で濃密な交渉が日常的に重ねられていき、戦後日本社会の基礎と骨格が決定された。その中でも戦後日本の国際的位置を基本的に定めたという点で吉田茂の外交が果たした役割は大きい。
　　講和問題は、ダレスを国務省顧問に任命した。講和交渉が始まると、安全保障に関して二つのことが問題になった。一つは日本の再軍備問題である。吉田は再軍備を拒否する構えでいた。まず再軍備のためには憲法改正をしなければならず、憲法は軽々しく改正するものではない。また再軍備の負担に経済が耐え切れ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[公的扶助の歴史と概念]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428799301@hc07/16870/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 蜜]]></author>
			<category><![CDATA[蜜の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 31 Dec 2007 11:59:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428799301@hc07/16870/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428799301@hc07/16870/" target="_blank"><img src="/docs/983428799301@hc07/16870/thmb.jpg?s=s&r=1199069961&t=n" border="0"></a><br /><br />公的扶助の歴史と概念
わが国において公的扶助といえば、社会保険、家族手当、社会福祉サービスと共に社会保障の制度体系を構成する一つの独立した制度であり、貧困者を対象としその最低生活を保障する個別的制度を指す概念であり、事後的に対応するナショナ[358]<br />公的扶助の歴史と概念
わが国において公的扶助といえば、社会保険、家族手当、社会福祉サービスと共に社会保障の制度体系を構成する一つの独立した制度であり、貧困者を対象としその最低生活を保障する個別的制度を指す概念であり、事後的に対応するナショナル・ミニマムを達成する為の最終的な公的生活保障制度である。世界各国において用いられる社会保障と言う用語は、その意義や内容や範囲について、必ずしも国際的に統一されたものにはなっていない。
公的扶助の中心になっている最も基本的な制度は、生活保護法に基づく生活保護制度である。生活保護法は、四つの基本原則をもとに、四つの保護の原則に基づき、ミーンズ･テストを要件とし..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[福祉国家の思想と原理について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428799301@hc07/16868/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 蜜]]></author>
			<category><![CDATA[蜜の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 31 Dec 2007 11:56:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428799301@hc07/16868/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428799301@hc07/16868/" target="_blank"><img src="/docs/983428799301@hc07/16868/thmb.jpg?s=s&r=1199069789&t=n" border="0"></a><br /><br />「福祉国家の思想と原理について述べよ。」
「ゆりかごから墓場まで」という言葉は有名である。福祉国家を象徴する言葉であり、一生国民の最低限の生活を保障するという意味である。それは国民全体の福祉向上の為に国家が法律を作り、貧しい人々の所得を保[356]<br />「福祉国家の思想と原理について述べよ。」
「ゆりかごから墓場まで」という言葉は有名である。福祉国家を象徴する言葉であり、一生国民の最低限の生活を保障するという意味である。それは国民全体の福祉向上の為に国家が法律を作り、貧しい人々の所得を保障し、それにより国民の健康で文化的な最低限度の生活を維持させることにある。福祉国家は第二次世界大戦後の新しい型の社会体制であり、資本主義社会の欠陥を更正するために、国民全体の福祉向上を国家に義務づけた。
そのような福祉国家が挙げる目標は、全ての国民に安定した生活を保障し、最低限度の生活を維持するために、貧困の解消、生活の安定、所得の平等化と、生活費を得る為の就労や、よりよい収入を得る為によい教育を受ける、または技術を身につけるための機会の平等など、自立助長に対する国家責任の原理を定めている。
1942年、英国はベヴァリッジ報告書を提出した。これは、「社会保険及び関連諸サービス報告書」のことをいい、個々人の努力ではどうすることも出来ない一般的生活水準の維持向上と、全ての国民に出来る限りの安定した快適な生活を保障するために、提出されたものである。この成立の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[近代国家とは何か　立憲主義から民族国家の成立まで]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428386201@hc07/14447/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sacarol]]></author>
			<category><![CDATA[sacarolの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 12 Oct 2007 08:37:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428386201@hc07/14447/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428386201@hc07/14447/" target="_blank"><img src="/docs/983428386201@hc07/14447/thmb.jpg?s=s&r=1192145842&t=n" border="0"></a><br /><br />タイトル：立憲主義から民族国家の成立まで
はじめに
　このレポートでは、立憲主義の考え方を機軸として、民族国家(nation-state)について近代国家論の立場から考察する。具体的には、立憲主義を概略し、民族国家が成立するまでの過程を簡単[328]<br />タイトル：立憲主義から民族国家の成立まで
はじめに
　このレポートでは、立憲主義の考え方を機軸として、民族国家(nation-state)について近代国家論の立場から考察する。具体的には、立憲主義を概略し、民族国家が成立するまでの過程を簡単に整理する。
立憲主義から何が出てくるか
立憲主義(constitutionalism)とは、憲法によって何らかの統治を行おうとする立場である。この立憲主義には、一般に基本的人権の尊重や権力の分立が含まれている。立憲主義の成立については、さまざまな説明が可能であるが、近代以前の身分制社会における限界を克服する手段として出てきた、あるいは、ホッブズの言うような自然状態を仮定することにより、その自然状態における「万人の万人に対する闘争」を解消する手段として出てきたと考えることができるだろう。以下では、このような立憲主義の理解に基づき考察を進めていくことにする。
さて、このような立憲主義の考え方からはどのようなもの結果として出てくるであろうか。たとえば、特定の身分や民族が優遇されるような憲法典について考えてみよう。このような憲法を制定することは、階級闘争や..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「国家と宗教」を読んで]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429316301@hc06/12733/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 4104097z]]></author>
			<category><![CDATA[4104097zの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 21 Jan 2007 18:56:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429316301@hc06/12733/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429316301@hc06/12733/" target="_blank"><img src="/docs/983429316301@hc06/12733/thmb.jpg?s=s&r=1169373413&t=n" border="0"></a><br /><br />宗教社会学
「国家と宗教」を読んで
私の宗教に関する知識ははなはだ脆弱である。世界史の歴史の教科書で学んだ知識だけで、それを文面どおりに受け取り、受験用にせっせと暗記しようとするだけで、宗教について考えてみようとしたことはほとんどなかった。[356]<br />宗教社会学
「国家と宗教」を読んで
私の宗教に関する知識ははなはだ脆弱である。世界史の歴史の教科書で学んだ知識だけで、それを文面どおりに受け取り、受験用にせっせと暗記しようとするだけで、宗教について考えてみようとしたことはほとんどなかった。私の周りに宗教性は乏しく、自分の家は埋葬するときは何宗によるのかというのも覚えていない。そして極めつけは、宗教について深く考えもせずに、宗教というのはなんとなく胡散臭いもので、社会に対しては害となることが多いと考えていたことである。宗教を害悪と考えてしまうのはともかく、宗教を普段から意識せず、宗教に対して無関心でいるのは、戦争に負けて政教分離が推し進められた日本では珍しくないのではないか。そして宗教は政治や文化と切り離された文脈で語られることが多くなった。しかし日本でも宗教と政治、文化、歴史を分けて考えるべきではなく、むしろ積極的に、「比較文明論の立場から宗教を文明全体の中に有機的に位置づけて」いくべきだとするのが、本書中での筆者の一貫した主張である。
本書はまず現代西洋世界の主流であるキリスト教の歴史と政治とのつながりを概観する。次に、現代において..]]></description>

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			<title><![CDATA[東アジアポスト植民地論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429345801@hc06/11812/]]></link>
			<author><![CDATA[ by katsuzan96]]></author>
			<category><![CDATA[katsuzan96の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 30 Nov 2006 23:51:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429345801@hc06/11812/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429345801@hc06/11812/" target="_blank"><img src="/docs/983429345801@hc06/11812/thmb.jpg?s=s&r=1164898274&t=n" border="0"></a><br /><br />東アジアポスト植民地論レポート
私は、いくつかの参考図書の中から「安住しない私たちの文化」(姜信子著)を選び、読むことにした。この本の内容を要約すると、以下のようになる。
名前は文化であるといえる。たとえば、日本では「日本人の氏名をただひと[352]<br />東アジアポスト植民地論レポート
私は、いくつかの参考図書の中から「安住しない私たちの文化」(姜信子著)を選び、読むことにした。この本の内容を要約すると、以下のようになる。
名前は文化であるといえる。たとえば、日本では「日本人の氏名をただひとつの名前として持つ者とは、日本人の血をもち、日本語を話し、日本文化を生きる日本国民である。」という暗黙の大前提がある。すなわち、明治維新で日本人が苗字を持つことを許されてからというもの、日本人の名前を持つということは、日本という近代国家に結び付けられることであり、日本の文化を生きていくことでもあった。作者は、４つの名前を持っている。この日本において作者のように複数の名前を持つということは例外的であり、彼女には自分がひとつの文化に収まりきれていないという意識がある。一方で、さまざまな意味を持った名前を排し、数量化、番号化する動きも見受けられる。そういった意味では我々は今まで名前を通して結び付けられていたさまざまな世界や意味から自由になったスタート地点に立っているともいえる。
近代文明とは恐ろしく野蛮なものである。アメリカの白人によるネイティブアメリカン..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国家賠償]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430041101@hc06/11703/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chuo_uni]]></author>
			<category><![CDATA[chuo_uniの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 25 Nov 2006 23:23:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430041101@hc06/11703/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430041101@hc06/11703/" target="_blank"><img src="/docs/983430041101@hc06/11703/thmb.jpg?s=s&r=1164464599&t=n" border="0"></a><br /><br />国家権力である行政が活動をする際に、時として国民の財産・権利の侵害、不適正な処分が行われることがある。各種の侵害から国民を守るための手段が行政救済法である。行政救済法は、国家補償と行政争訟とに大別される。
　国家補償とは、国民が国家に対し[356]<br />　国家権力である行政が活動をする際に、時として国民の財産・権利の侵害、不適正な処分が行われることがある。各種の侵害から国民を守るための手段が行政救済法である。行政救済法は、国家補償と行政争訟とに大別される。
　国家補償とは、国民が国家に対して、金銭による填補や賠償を求めることである。国家の適法な行為によって財産権が侵害された場合にその填補を求めることを損失補償、国家の違法な行為によって権利が侵害された場合に、その賠償を求める事を国家賠償と呼ぶ。
　憲法では29条1項によって個人の財産権を保障するが、3項において「正当な補償」のもとで個人の財産を公共のために用いることを認めている。この3項にいう補償が損失填補であるが、通則的な規定は存在せず、土地収用法など個別の規定のみが存在する。
　個人の財産を公共の目的のために制限する法律が、補償規定を欠く場合に憲法29条に抵触しないかが問題となるが、29条3項を根拠として、法律がなくても補償を求めることができるとするのが判例（最大判昭43.11.27）の立場である。補償を受ける条件としては、①特定人に対する制約、②受忍限度を超える本質的制約であるか..]]></description>

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			<title><![CDATA[裁量行為と覊束行為]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430041101@hc06/11702/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chuo_uni]]></author>
			<category><![CDATA[chuo_uniの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 25 Nov 2006 23:17:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430041101@hc06/11702/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430041101@hc06/11702/" target="_blank"><img src="/docs/983430041101@hc06/11702/thmb.jpg?s=s&r=1164464223&t=n" border="0"></a><br /><br />法の支配を採用した日本においては、行政活動について、行政機構がどのような場合に、どのように行動できるかを予め個別具体的に詳細に法律で定めることが必要である。しかし、起こりうるありとあらゆる事態を想定した立法を現実的に無理がある。もし、全ての[360]<br />　法の支配を採用した日本においては、行政活動について、行政機構がどのような場合に、どのように行動できるかを予め個別具体的に詳細に法律で定めることが必要である。しかし、起こりうるありとあらゆる事態を想定した立法を現実的に無理がある。もし、全ての行動について、法律による授権を必要とするならば、充実した行政活動ができず、福祉主義の要請に応えることができなくなる。そこで、行政機関に包括的な受験を行うことで、政策的・技術的な判断を行政に委ねる必要性が生じた。このように、行政が法令によって一義的に拘束されず、行政に認められた判断の余地を行政裁量と呼ぶ。行政裁量は判断の程度･内容に応じて、覊束行為と裁量行為に分類される。
　覊束行為は、法律の明確な規定のもと、法の機械的執行が要求され、裁量の自由が無い行為である。法を明確・一義的に適用されるので、裁判所は司法審査をすることができる。
　次に、裁量行為であるが、専門的技術・政策的判断について、法律であえて不明確・多義的な概念を導入し、個別の事態に応じた、柔軟な対応ができるようにした行為のことである。どの程度まで行政の判断（裁量）が認められるかが、重大な..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[行政国家について説明せよ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431064501@hc06/9387/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nikuokue]]></author>
			<category><![CDATA[nikuokueの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 06 Jul 2006 08:50:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431064501@hc06/9387/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431064501@hc06/9387/" target="_blank"><img src="/docs/983431064501@hc06/9387/thmb.jpg?s=s&r=1152143404&t=n" border="0"></a><br /><br />議会の機能には様々なものがある。主なものとしては以下の機能がある。?国民代表としての正当性の根拠となっている議会の機能（正当性付与機能）?現代議会において重要な機能の一つである立法府としての機能（立法機能）?議院内閣制の国において内閣を不信[354]<br />　　　　行政国家について説明せよ。
　
議会の機能には様々なものがある。主なものとしては以下の機能がある。①国民代表としての正当性の根拠となっている議会の機能（正当性付与機能）②現代議会において重要な機能の一つである立法府としての機能（立法機能）③議院内閣制の国において内閣を不信任し倒閣する政府形成機能④議会が政府の行政を批判し助言しその事が世論に訴える政府監視機能⑤マスコミの発達を背景に争点明示機能⑥国民に政治情報を伝達する政治教育機能⑦集団間の利害が複雑に錯綜した社会において重要な利益調整機能等である。　議会政治は十九世紀の近代市民国家において立憲主義・権力分立・代表制を基本的原理としており、政治原理が機能を果たせば、国民の自由と権利は守られると考えられていた。経済活動については国家の経済活動への介入は産業化の発展を阻害するものと考え、国家の保護と干渉は拒否された。国家はただ治安と国防の任にのみあたりそれ以外の領域は市民の自由な活動に任せられるべきだと考えられた。このような国家観は夜警国家と呼ばれ、立法部（議会）が政治のリーダーシップを握る立法国家の時代であった。しかし、産業化が進..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[論評｢袁世凱政権における国家統一の模索と諮詢機関の役割｣]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431631501@hc05/8893/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tonbo789]]></author>
			<category><![CDATA[tonbo789の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Jun 2006 20:46:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431631501@hc05/8893/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431631501@hc05/8893/" target="_blank"><img src="/docs/983431631501@hc05/8893/thmb.jpg?s=s&r=1150026364&t=n" border="0"></a><br /><br />１．はじめに
　本稿では論文｢袁世凱政権における国家統一の模索と諮詢機関の役割｣を要約したうえで、論文を読んだ感想を述べていきたいと思う。

[207]<br />論評｢袁世凱政権における国家統一の模索と諮詢機関の役割｣
目次
１．はじめに
２．要旨
３．感想
１．はじめに
　本稿では論文｢袁世凱政権における国家統一の模索と諮詢機関の役割｣を要約したうえで、論文を読んだ感想を述べていきたいと思う。
２．要旨
　辛亥革命の結果、各省政府のルーズな連合体として出発した中華民国にとって、国家統一のための必須の課題となったのは「統治権の一元化」であった。成立当初の中華民国は統治権を一元化するために①中央国家権力の組織的統一性の確立と②中央政府と各省政府とが有機的に連携する地方制度の確立という二つの政治課題を克服する必要があった。
　本論文は｢専制｣を志向した袁世..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 『国家』を読んで]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430333401@hc06/8669/]]></link>
			<author><![CDATA[ by fourroses]]></author>
			<category><![CDATA[fourrosesの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 30 May 2006 00:37:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430333401@hc06/8669/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430333401@hc06/8669/" target="_blank"><img src="/docs/983430333401@hc06/8669/thmb.jpg?s=s&r=1148917045&t=n" border="0"></a><br /><br />１．『国家』における国家の提起
まず正義とは強者の利益か否かについて激しい論争が繰り広げられ、一応＜不正＞が＜正義＞より得にはならないという決着をみる。しかし、それよりもまず普遍的な＜正義＞を見出すのに、より理解しやすいよう、「小さな文字で[358]<br />『国家』のテーマは、副題に明示されるように、「正義について」であるが、私はその「正義」を明らかにする際に使われる「国家」、プラトンの理想とする国家を考えたい。１・２で『国家』における哲人国家の概念を記し、３で私見を述べる。
１．『国家』における国家の提起
まず正義とは強者の利益か否かについて激しい論争が繰り広げられ、一応＜不正＞が＜正義＞より得にはならないという決着をみる。しかし、それよりもまず普遍的な＜正義＞を見出すのに、より理解しやすいよう、「小さな文字で書かれた正義」すなわち個人規模での正義よりも、「大きな文字で書かれた正義」すなわち、国家規模での正義のありようを考察する取りきめがなされる。
人々は生活の必要のために国家を形成する。必要最小限度が整い、自足と平和を得ると、贅沢品への欲が生まれ、土地・財貨を求め、国家防衛のための軍隊が必要となる。国家防衛に当たる「守護者」〔軍人〕たちは、戦時には勇猛にして、自国の同胞に対してはおだやかで親切であるべきだとすれば、哲学的な性格が要求される。さらに国家の統治を任とする、別の守護者〔支配者〕も必要となる。
　議論がここまで進んできたところ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 国家とは何か]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430526501@hc06/8169/]]></link>
			<author><![CDATA[ by pumpkinhead]]></author>
			<category><![CDATA[pumpkinheadの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 27 Apr 2006 00:33:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430526501@hc06/8169/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430526501@hc06/8169/" target="_blank"><img src="/docs/983430526501@hc06/8169/thmb.jpg?s=s&r=1146065627&t=n" border="0"></a><br /><br />１．はじめに
普段意識する機会はあまりないが、自分の属する国家は何かと聞かれたら私は日本と答えるだろう。国籍も日本だし、ずっと日本で暮らしてきたからである。日本に住んでいれば属する国家は日本であると思うし、そう考えている人は少なくないので[356]<br />国家とはなにか
１．はじめに
普段意識する機会はあまりないが、自分の属する国家は何かと聞かれたら私は日本と答えるだろう。国籍も日本だし、ずっと日本で暮らしてきたからである。日本に住んでいれば属する国家は日本であると思うし、そう考えている人は少なくないのではないか。
それならば、例えば在日外国人やニューカマー、国際結婚で産まれた「ダブルの子ども」といった人たちの属する国家も日本ということになるのだろうか？外国で産まれ育った日本人は？そう考えると、上記の定義では不十分であると言わざるを得ない。国家とはいったい何なのか、改めて考えてみようと思う。
国家の定義
１９３３年に制定された『国の権利および義務に関する条約』によると、国家が成立するための要件として永久的住民、明確な領域、政府、そして他国との関係を取り結ぶ能力の４つが必要であるとされている。また辞書では『一定の領土とそこに居住する人々からなり、統治組織をもつ政治的共同体。または、その組織・制度。主権・領土・人民がその三要素とされる。』と定義されている（大辞泉）。人や土地がなければ国家は存在しないということである。また永久的住民という表現..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【早稲田大学】私たちと国家の接点]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431933401@hc05/7699/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 【現役私立中教師】daisuke]]></author>
			<category><![CDATA[【現役私立中教師】daisukeの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 Mar 2006 19:26:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431933401@hc05/7699/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431933401@hc05/7699/" target="_blank"><img src="/docs/983431933401@hc05/7699/thmb.jpg?s=s&r=1143109600&t=n" border="0"></a><br /><br />私たちと国家の接点
　授業の最後では、近代国家は「主権の絶対性と個人の自由という相反する事柄の微妙なバランスの上に成立している」とまとめがなされた。国家成立の過程と理論を古代国家のポリスからホッブズの考える近代国家を通して学んできた。ホッ[356]<br />私たちと国家の接点
　授業の最後では、近代国家は「主権の絶対性と個人の自由という相反する事柄の微妙なバランスの上に成立している」とまとめがなされた。国家成立の過程と理論を古代国家のポリスからホッブズの考える近代国家を通して学んできた。ホッブズのいう近代国家では、人々(臣民)は自らの生命保持・自己保存という目的を持ち、国家という絶対的な主権の下でもその目的達成のための自由を持っていた。それでは、実際に私の普段の行動がどれだけ国家との関わりを持っているのか見ていこう。
　
　今回は授業でも扱った「買い物」をする私が持つ国家との接点について考えていく。ただしこれから論じる「買い物」は、私が数ヶ月前から始めた「某Yオークションでの買い物」を指す。インターネットのHP上にある某Yの「オークションガイドライン」には以下のような定義付けがなされている。
『某Yオークションは、利用者間の交流の場と品物の売買の機会を提供するものです。』
なるほどこの定義を見ると、あくまで某Yは「売り手」と「買い手」の出会いの場を提供するに過ぎないものであることがわかる。しかしながらその仲介を経て、私は商品の購入に至り、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ＢＲＩＣｓ（ブリックス）の持つ特徴について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430664201@hc06/7486/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hunimo]]></author>
			<category><![CDATA[hunimoの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 12 Mar 2006 12:06:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430664201@hc06/7486/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430664201@hc06/7486/" target="_blank"><img src="/docs/983430664201@hc06/7486/thmb.jpg?s=s&r=1142132772&t=n" border="0"></a><br /><br />　世界における新興国の中でも特に経済成長が著しいブラジルや、ロシア、中国、インドの頭文字をつなげたものをＢＲＩＣｓ呼んでいます。米国の大手証券会社がこの言葉を使用して以来、ＢＲＩＣｓは経済用語として、社会に定着しつつあります。その要因には、[360]<br />ＢＲＩＣｓ（ブリックス）の持つ特徴について
　世界における新興国の中でも特に経済成長が著しいブラジルや、ロシア、中国、インドの頭文字をつなげたものをＢＲＩＣｓ呼んでいます。米国の大手証券会社がこの言葉を使用して以来、ＢＲＩＣｓは経済用語として、社会に定着しつつあります。その要因には、このブリックスと呼ばれる国々の経済成長は著しく、将来的に考慮すると、世界の経済基盤を大きく塗り替えることになるのではないか、という予測されているからという点にあります。この4カ国の国家レベルの経済成長が、今のままのペースで保ったまま続く場合、現状のような経済社会に大きな変化をもたらすと考えられ、経済に関わる人達の間..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 統制経済学・皇国経済学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430668701@hc06/7415/]]></link>
			<author><![CDATA[ by xjapan]]></author>
			<category><![CDATA[xjapanの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Mar 2006 15:25:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430668701@hc06/7415/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430668701@hc06/7415/" target="_blank"><img src="/docs/983430668701@hc06/7415/thmb.jpg?s=s&r=1141885523&t=n" border="0"></a><br /><br />１、成立の過程
　満洲事變から始まる統制経済なるものとは一体なんなんでしょうか？
私なりの解釈から言えば、これまでの自由経済から移行し、國家官僚が経済を人爲的操作をして長期に渡る戦争を遂行を目的としたものだと思います。
　当時の経済学[348]<br />統制經濟學 １、成立の過程 　満洲事變から始まる統制経済なるものとは一体なんなんでしょうか？ 私なりの解釈から言えば、これまでの自由経済から移行し、國家官僚が経済を人爲的操作をして長期に渡る戦争を遂行を目的としたものだと思います。 　当時の経済学というのは今で言うミクロ経済学しかありませんでした。世界恐慌が起きて、ケインズの一般理論が一般の経済学者にも認知されるようになってようやくマクロ経済的な視点が重要視され、アメリカではニューディールというケインズ政策をやることになりました。 　全体主義国家で隆盛を極めたのはナチスドイツの統制経済です。この辺はまだ詳しくないのですが、公的、私的に関らず、ナチスに言う事を聞けといった感じでしょうか。（もうちょっと書き加える予定） 　日本の統制経済というのは、満洲事變以後から始まります。それまでの日本は資本家の力が強く、官僚の経済介入はそれほどでもなかったですし、独占禁止法もなければ労働基準法もないという全くの自由主義経済でした。（米英でも大なり小なりそうでした）戰前の会社体系は直接金融の度合いが高く、戦後に見られた内部留保よりも配当に振り向けられ、離..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[  戦争経済学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430668701@hc06/7413/]]></link>
			<author><![CDATA[ by xjapan]]></author>
			<category><![CDATA[xjapanの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Mar 2006 15:20:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430668701@hc06/7413/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430668701@hc06/7413/" target="_blank"><img src="/docs/983430668701@hc06/7413/thmb.jpg?s=s&r=1141885216&t=n" border="0"></a><br /><br />現代戰爭は軍需物資の大量消費を行う総力戦なので、経済力の如何で戰爭の奇数がきまってしまう。
如何にして自国経済を戰争に向かわせるか、また、戰争をどうファイナンスするかは非常に大きな問題である。
総力戦を遂行するために自由経済から統制経済[352]<br />戰爭經濟學 現代戰爭は軍需物資の大量消費を行う総力戦なので、経済力の如何で戰爭の奇数がきまってしまう。 如何にして自国経済を戰争に向かわせるか、また、戰争をどうファイナンスするかは非常に大きな問題である。 総力戦を遂行するために自由経済から統制経済へ移行し、民需と軍需の関係を明らかにしなければならない。 １、戰争による需要の抑制 ・民需は軍需生産の妨げ&rarr;民需抑制し、軍需生産に寄与。 民間消費、民間投資抑制。 ＃１生産品の蓄積は現在の生産を減少させるおそれあり。 ＃１代用品使用政策は財貨の供給を更に低下させる（？） ＃１第一次大戦において民間消費は逆に増えるという ・軍事支出をどうファイナンスするか？ &rarr;租税及び公債発行、通貨増発。 ＊英米では公債、日本では通貨増発が主。 独逸はヒトラーの命令で通貨増発しようとしたが、中央銀行総裁が斷乎として拒否しインフレーションは平時の２倍程度で收まったとか。（總裁は１０年ほど刑務所だそうで・・） 貨幣數量増加は生産増加を伴わないという学説もあり、現在も論争の続くところである。 しかし財政整理の手法としてインフレという面もある。 ２、供給基礎の變化 短..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[プラトンの思想における二世界性について述べよ。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432113101@hc05/6484/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tyakotyan]]></author>
			<category><![CDATA[tyakotyanの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Feb 2006 22:52:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432113101@hc05/6484/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432113101@hc05/6484/" target="_blank"><img src="/docs/983432113101@hc05/6484/thmb.jpg?s=s&r=1139493175&t=n" border="0"></a><br /><br />　プラトンは、ソクラテスを通じて、知と徳の一致、真理愛などを説いたが、かれの根本思想の一つは、自然と人間社会を統一的に説明するイデア論である。プラトンはイデア論をポリスのあり方にも適用し、「哲人国家論」を展開した。人間のなかでとくに善のイデ[360]<br />プラトンの思想における二世界性について述べよ。
プラトンは、ソクラテスを通じて、知と徳の一致、真理愛などを説いたが、かれの根本思想の一つは、自然と人間社会を統一的に説明するイデア論である。プラトンはイデア論をポリスのあり方にも適用し、「哲人国家論」を展開した。人間のなかでとくに善のイデアを知り、正義にもとづいてポリスを統合できるのは、ソフィアの徳にすぐれた哲人だけであるとした。尊敬する師ソクラテスを死刑に追いやったのは、貴族（アリストス）に対する平民（デモス）の支配を意味した民主制（デモクラツィア）が、普通の市民を支配者にして、ポリスの正義を破壊したためだというのである。
このことに落胆していたプラトンは、著書『国家』のなかで、理想国家の姿を描いた。それによれば、国家や人類一般の悪を根絶するためには、哲学者が君主になるか、あるいは現在の支配者が本当の意味の哲学をなして、政治と哲学とを結合させなければならない。
その国家の最大の使命は、善のイデアを実現することにあり、個人はその国家目的にまったく適応しなければならないと説いているのである。
例えば、我々が見たり書いたりできる三角形は、実は..]]></description>

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			<title><![CDATA[国家と移民との共生]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432101701@hc05/2482/]]></link>
			<author><![CDATA[ by o3o3o3]]></author>
			<category><![CDATA[o3o3o3の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 Oct 2005 12:45:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432101701@hc05/2482/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432101701@hc05/2482/" target="_blank"><img src="/docs/983432101701@hc05/2482/thmb.jpg?s=s&r=1129520721&t=n" border="0"></a><br /><br />今日、ほとんどすべての民主主義国家で、外国人人口が増えてきている。その中でも、移民として永住目的で来る人々は多い。これらの移民は移住先である国の内部でエスニック集団を形成する傾向があり、その集団は各々の言語を話す人々の存在を通してはっきりと[360]<br />国家と移民との共生
序論
今日、ほとんどすべての民主主義国家で、外国人人口が増えてきている。その中でも、移民として永住目的で来る人々は多い。これらの移民は移住先である国の内部でエスニック集団を形成する傾向があり、その集団は各々の言語を話す人々の存在を通してはっきりと目に見えるばかりでなくエスニック集団別の移住地域を形成したり、独特の都市空間を作り出したりすることによって目立つ存在となっている。このようにエスニック集団の形成はどこにでも生じる一方で、その発生する状況はかなり多様だということが言える。そこで、第一章で様々な国においての移民の違い、第二章で受入国の移民に対する対応を説明した上でどのようにして移民との共生を図っていくのかを結論で考察していきたいと思う。
第一章
ここでは様々な移民国における定住者について説明していく。定住者は三つのカテゴリーに分類する事ができる。まず第一に、一般の人々の中にとけ込んでエスニック集団とは見なされない定住者がいる。例えば、オーストラリアのイギリス系移民、スイスのフランス人などである。
第二は、エスニック・コミュニティを形成する定住者である。その国では..]]></description>

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			<title><![CDATA[トマス・アクィナス]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432357601@hc05/2470/]]></link>
			<author><![CDATA[ by happyabc]]></author>
			<category><![CDATA[happyabcの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 Oct 2005 01:42:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432357601@hc05/2470/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432357601@hc05/2470/" target="_blank"><img src="/docs/983432357601@hc05/2470/thmb.jpg?s=s&r=1129394578&t=n" border="0"></a><br /><br />目的論的秩序
トマス・アクィナスの神学・哲学・・・普遍的世界とコスモロジーを理論化することにある。
理論の中核&rarr;キリスト教教義、キリスト教（アウグスティヌス思想）とアリストテレス哲学を融合させて神学を構築。
トマスの理論的意図・・・神[348]<br />トマス・アクィナス
目的論的秩序
トマス・アクィナスの神学・哲学・・・普遍的世界とコスモロジーを理論化することにある。
理論の中核&rarr;キリスト教教義、キリスト教（アウグスティヌス思想）とアリストテレス哲学を融合させて神学を構築。
トマスの理論的意図・・・神が創造した宇宙内のすべての存在を唯一の最高存在としての神に向けて秩序づけ、この秩序内の全存在と神との関連性を問うこと。
目的論的秩序・・・すべての存在は低次の存在からより高次の存在へと階層的秩序を構成し、前者は自己固有の目的を内在させつつ、後者の目的のために存在する秩序。したがってすべての存在はなんらかの形で間接的にではあれ、最高存在としての神..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[国家とは何か(官僚界の生成と構造)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432354101@hc05/1409/]]></link>
			<author><![CDATA[ by komatu]]></author>
			<category><![CDATA[komatuの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 23 Jul 2005 12:57:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432354101@hc05/1409/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432354101@hc05/1409/" target="_blank"><img src="/docs/983432354101@hc05/1409/thmb.jpg?s=s&r=1122091036&t=n" border="0"></a><br /><br />国家の主要な力
＝世界のあらゆる自称に自発的にあてはめる思考カテゴリーを作り上げ押し付けること

トーマス・ハベルトン曰く、学校＝国家の学校
誇張的懐疑&hArr;国家の思考と縁を切るのは困難　　ex)綴字法

根源的懐疑
＝思考そのも[326]<br />2004/10/29
国家とは何か　官僚界の生成と構造
国家の主要な力
＝世界のあらゆる自称に自発的にあてはめる思考カテゴリーを作り上げ押し付けること
トーマス・ハベルトン曰く、学校＝国家の学校
誇張的懐疑&hArr;国家の思考と縁を切るのは困難　　ex)綴字法
根源的懐疑
＝思考そのものに含まれる前提を疑ってかかること
国家の生成と資本の集中過程
国家が象徴的暴力を行使できる（国家独占）
普遍性の独占化と国家貴族
&rArr;この独占と利得の独占を切り離す
国家の出現がもたらしたもの
画一化
相対的普遍化
国家の生産する普遍的資源の独占化
　　　　　　　　　　　　&darr;
普遍性への従属・（無私無欲な）公共善への献身..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[民主主義の行方]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432243301@hc05/919/]]></link>
			<author><![CDATA[ by syokudou]]></author>
			<category><![CDATA[syokudouの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Jul 2005 23:10:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432243301@hc05/919/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432243301@hc05/919/" target="_blank"><img src="/docs/983432243301@hc05/919/thmb.jpg?s=s&r=1121263817&t=n" border="0"></a><br /><br />宗教が悪であるということではなく、より洗練された民主主義は、宗教的な多様性をも緩やかに包含し得るのではないかということです。古代ギリシアのように宗教が民主主義に先んじるのではなく、民主主義が宗教に先んじれば多様性は保障されるのではないかと考[360]<br />法哲学 中間レポート 
1 
法哲学 
中間レポート 
法哲学 中間レポート 
2 
課題 
「国家」とはなにか 
&frac34; 私は、「国家とはなにか」という問いに対して、「世界の主要な国家に根ざしている民主主義と宗教」の観点から、
考えます。 
世界の多様な価値観は、自由民主主義という単一のイデオロギー（それ自体、かなり曖昧なものですが）に飲
み込まれようとしているのではないかと思います。もとより、これはとても大きな問題意識ですので、僕がなにか
解答を与えられるような類いのものではありません。ですからここでは、単に僕が現在考うる全てのことを書いて
みたいと思います。 
&frac34; 出発点として単一のイデオロギーが支配的になるということの意味を問うことから考えます。 
もし、この世界に「真に客観的な真理」なるものが存在するとすれば、それに近づいていく限りにおいて単一のイ
デオロギーは正当化され得ます。（この場合、件の真理は必ずしも単数である必要はないと考えます。）しかし、
それが存在しないのであれば、多様性以外にこれに代わるものは無いということになります。従って、この世に
「絶対的な真理」が存在するか..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国家とは]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432357601@hc05/479/]]></link>
			<author><![CDATA[ by happyabc]]></author>
			<category><![CDATA[happyabcの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 21 Jun 2005 01:43:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432357601@hc05/479/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432357601@hc05/479/" target="_blank"><img src="/docs/983432357601@hc05/479/thmb.jpg?s=s&r=1119285837&t=n" border="0"></a><br /><br />さて、政治の話が出たついでに、「社会」を意味するsocietyという英語の語源を考えてみると、これは、ラテン語で「親交、友愛、絆」を意味するsocietas（ソキエタース）からできた言葉で、さらに遡れば「仲間」、「友」を表すsocius（ソ[318]<br />国家とは
コラムの「人が歴史から学ぶ最大の教訓は、人は決して歴史から学ばないということだ」この言葉に非常に感銘を受けた。確かに人は過去の戦争や民族紛争などといった戦いについて歴史から学んでいない。歴史をそれほど重要視していないのであろうか。疑問に思うところである。
さて、国家とは何を基準に国家というのかと問われても非常に難しいものである。国家という言葉で思い浮かぶのは国家権力という言葉である。例えば何か犯罪を犯し警察に捕まりそれ相当の罰を受けることを国家権力の世話になると言ったりする。これからも分かるように国家は権力を持ちそれを行使できるという存在であるということがいえる。私達が普段の生活をおくれるのも大きく言ってしまえば国家のおかげである。しかし毎日の中で国家というものを意識するということはまずないであろう。日本人はそれほどまでに国家に依存しておらず頼りきってもいないのだ。日本がひとつにまとまるということの例としてスポーツが挙げられる。「日本代表」という肩書きを背負った精鋭達が海外の国々と対戦する時、または中田やイチロー・新庄のように個人単位での海外で活躍している選手達を応援する時な..]]></description>

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