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		<title>タグ“図画”の公開資料</title>
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		<description>タグ“図画”の公開資料</description>
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		<item>
			<title><![CDATA[【明星大学合格レポート】　初等図画工作科教育法　【２単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912930264357@hc24/152986/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カズゴン]]></author>
			<category><![CDATA[カズゴンの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Feb 2024 16:42:05 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/912930264357@hc24/152986/" target="_blank"><img src="/docs/912930264357@hc24/152986/thmb.jpg?s=s&r=1708242125&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育学部で一回目で合格できたレポートです。皆様のお役に立てれば幸いです。
ファイル形式：Word
文字数：2199字以内
 
＜課題＞
1. テキスト内の「図画工作科の内容と構成」(第2章 第2節)について、 【共通事[304]<br />【明星大学合格レポート】　初等図画工作科教育法【２単位目】
「平成20年告示新学習指導要領による図画工作科指導法理論と実践」大学美術指導法研究会藤江充岩崎由紀夫・水島尚喜編著(日本文教出版)配本年度2009年度~
＜課題＞
1.テキスト内の「図画工作科の内容と構成」(第2章第2節)について、【共通事項】を中心に1,000字程度に大意要約せよ。
2.テキスト内の「図画工作科の評価」(第4章)を読み、「5評価の観点と評価基準の作成」の内の「(1)評価の観点とその趣旨」の1~5までを800字程度に大意要約し、200字程度で教育評価の必要性についての私見を述べよ。

1小学校学習指導要領では、図画工作科のカリキュラムの構成は、「第1」〜「第3」の3つに分かれている。「第1」は教科目標。「第2」は各学年の目標と領域内容、共通事項。「第3」は「第2」で示された学習活動を適切に実施するための指導上の留意点や取り扱いを示している。なお「評価」は学習指導要領ではなく、指導要録に示されている。次に各構成について説明する。
「第１」の教科目標は表現及び鑑賞の活動を通して、感性を働かせ、つくりだす喜びを味わ..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[図画２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940885321186@hc15/118935/]]></link>
			<author><![CDATA[ by koalaki]]></author>
			<category><![CDATA[koalakiの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 Mar 2015 18:48:36 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940885321186@hc15/118935/" target="_blank"><img src="/docs/940885321186@hc15/118935/thmb.jpg?s=s&r=1425548916&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。評価はＡでした。参考程度にどうぞ。テーマ「幼児画や児童画は一般的にどのように発達するか、その過程を解説せよ。」使用テキスト「図画（絵画）」　西本繁夫著　大阪芸術大学短期大学部通信教育部　発行[312]<br />幼児を対象に教育することにおいて、子どもの成長の過程を理解することが大切である。
児童の絵を研究すると、描画の技法の特徴として「線描き」と「平塗り」の二種類に分けることができる。
「線描き」とは、なぐり描きのような一本の線を用いて物の形を表現する方法である。この方法は、児童の先天的な素質や、知能、発達状態、または男女によって多少異なるが、大体において、一歳ころから四歳ごろの児童にみられる。
また、「平塗り」とは、線のみではなく、色を塗って表現する方法である。これは、「線描き」に代わって、五歳ごろから次第に多く見られ、その後の児童画の大部分を占めるようになる。
児童画を発達の段階に合わせてみると次のように分類することができる。
錯画（衝動画）
生後一歳または二歳くらいの子どもに、クレヨン、または鉛筆と白い画用紙を用意すると、子どもは何かを表現しようとする衝動を起こし、精一杯紙からはみ出すくらいになぐり描きをする。最初は上下や左右、または円を描いて表現する。これらは、第三者には何を描いているのかわからない。このように、子どもが楽しんで衝動的に描く絵を錯画または衝動画と呼ぶ。
形態画
三歳ま..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[図画１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940885321186@hc15/118934/]]></link>
			<author><![CDATA[ by koalaki]]></author>
			<category><![CDATA[koalakiの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 Mar 2015 18:38:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940885321186@hc15/118934/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940885321186@hc15/118934/" target="_blank"><img src="/docs/940885321186@hc15/118934/thmb.jpg?s=s&r=1425548333&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。評価はＡでした。参考程度にどうぞ。テーマ「幼児画や児童画に見られる表現上の特色を説明せよ。」
使用テキスト「図画（絵画）」　西本繁夫著　大阪芸術大学短期大学部通信教育部　発行[286]<br />子どもに絵を描かせるときに大事なことは、大人の絵をまねして描かせることではなく、絵を楽しんで描かせることである。また子どもの絵には大人の絵にはない特色が隠されている。ここでは子どもらしい絵とはどのように表れるのか説明する。
まず一つ目の特色は、子どもは、すべてのものに目、鼻、口をつけるということである。昔の人は、あらゆるものに命があると考えており、人間や動物だけでなく、月や太陽、草木にも命があると信じられてきた。この考えが昔話やまんがなどを通じて子どもに伝えられ、子どもはものにも自分と同じように命があり、同じように行動すると空想するためである。このため、子どもの絵を見てみると、動物の顔が人間と同じであったり、太陽や草木に目、鼻、口をつけて表現する傾向があるといえる。
二つ目は、子どもは物の大小関係にこだわらないということである。子どもは絵を描くとき、物の大小関係、あるいは比例関係を考えずに描くのである。例えば、人間といえば、頭があり、胴があり、手足があると覚えているが、大小については問題にしておらず、人間とチューリップを描いても、チューリップの方が大きくなったりするのである。しかし、こ..]]></description>

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			<title><![CDATA[図画テスト対策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956637529202@hc10/93026/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kurowassan]]></author>
			<category><![CDATA[kurowassanの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 03 May 2012 02:40:44 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956637529202@hc10/93026/" target="_blank"><img src="/docs/956637529202@hc10/93026/thmb.jpg?s=s&r=1335980444&t=n" border="0"></a><br /><br />試験結果：良[18]<br />図画テスト対策
●大人の絵と比べて、子どもの絵にはいろいろな特色がある。そこで、子どもの絵の表現上の特色を説明してください。
子どもは本能的に描きたいという意思に従って描いている。
したがって描いている間が楽しいのであり、また思うようにいかなければ苦しくもある。
目的は、描く過程にあって、出来上がった作品は自己表現の跡形に過ぎない。
描いていく途中が面白ければ目的は達せられたのであり、子どもが小さいほど結果に関して無関心である。
それに対して成人の製作の場合は、どこまでも結果がものをいうので、作品の狙いを定め一歩一歩仕事を進めていくのだ。
子どもの絵は過程に目的があり、大人の絵は結果としての作品に目的がある。
一方を絵画というならば、一方は単に描いていく働きであるといっていい。
児童画は成人の常識から見て大胆で奇抜に見える。
児童画の技法上の特徴として、「線描き」と「平塗り」の2種類がある。
「線描き」とは一本線による方法（なぐり書きも含む）で、物の形を線を用いて描く方法である。
この方法は大体1歳ごろから始まって4歳ごろを頂点とし、その後次第に減少する。
この間の絵は、ほとんど線描き..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[図画　子どもの絵を審査する 　リポート評価【C】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/54761/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 7034]]></author>
			<category><![CDATA[7034の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 02 Sep 2009 09:54:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/54761/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/54761/" target="_blank"><img src="/docs/958743720306@hc09/54761/thmb.jpg?s=s&r=1251852850&t=n" border="0"></a><br /><br />　子どもの絵を審査する、あるいは児童画展を鑑賞する時、私たちは子どもの表現のどんなところに注目して見ればよいのか。
　子どもの絵、児童画を描く技術のみを見ただけで上手である下手であると判断を下すのは、絵に描かれている子どもの表現をきちんと理[358]<br />　子どもの絵を審査する、あるいは児童画展を鑑賞する時、私たちは子どもの表現のどんなところに注目して見ればよいのか。
　子どもの絵、児童画を描く技術のみを見ただけで上手である下手であると判断を下すのは、絵に描かれている子どもの表現をきちんと理解、評価をしているとは言えない。大人が描く絵に比べると写実性や技術は大変劣っている。そのような技術だけを評価すると子どもたちが本来持っている躍動感や柔軟な発想が失われるだけである。よって大人の描いた絵を評価する基準、鑑賞する目線が同じでは子どもが描いた絵が何を一番に訴えているのかが見えては来ない。鑑賞している絵を描いているときの子どもたちの感じたことや楽しい..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[図画　児童画はどのように発達するか リポート評価【C】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/54762/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 7034]]></author>
			<category><![CDATA[7034の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 02 Sep 2009 09:54:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/54762/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/54762/" target="_blank"><img src="/docs/958743720306@hc09/54762/thmb.jpg?s=s&r=1251852851&t=n" border="0"></a><br /><br />　児童画の発達は一般的にどのように発達するのか。
　こどもが絵を描くようになるきっかけは、自分が愛着を抱く人の行為を「みようみまね」ですることである。かつては兄や姉の絵を描く姿に刺激を受けてしたがるこどもが多かったが、最近は母親の連絡帳に記[358]<br />　児童画の発達は一般的にどのように発達するのか。
　こどもが絵を描くようになるきっかけは、自分が愛着を抱く人の行為を「みようみまね」ですることである。かつては兄や姉の絵を描く姿に刺激を受けてしたがるこどもが多かったが、最近は母親の連絡帳に記述する姿に刺激を受けるケースが増えている。そのようなした場合のこどもは「文字を記述する」つもりで描き始める。
生後一年又は二年ぐらいのこどもは上記のような字を書くように何かを描こうとする。紙の外に出ようがお構いなしに全身を使って上下左右に点、直線、波線、円などを描き表現する。このような行動をする時期を錯画期と呼ぶ。近くで見ている人も何を描いているのか分からない場合が多いが、描いている本人は実に楽しそうに描き続ける。
二歳から三歳後半になると何かしら描いたものに「これはお花」や「これはりんご」などと自分の知っている名前を付ける。このような時期を象徴期、命名期とよぶ。象徴期に入ったこどもはより一層描くことに興味、意欲を示し、様々な形、例えば丸や四角、何を描いたのか分からない形にまで生活の中で覚えた名前をつける。この時期に大切なことは一人一人のこどもが自分..]]></description>

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			<title><![CDATA[工作　年中行事と幼児の造形表現 リポート評価【A】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/54766/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 7034]]></author>
			<category><![CDATA[7034の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 02 Sep 2009 09:54:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/54766/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958743720306@hc09/54766/" target="_blank"><img src="/docs/958743720306@hc09/54766/thmb.jpg?s=s&r=1251852855&t=n" border="0"></a><br /><br />幼児による造形表現は粘土で形を作る、紙を切る・千切る・折る・貼るなどして形を作る、木材を折る・削る・組み立てて形を作る、自然物を用いて形を作る、版画やスタンプなどの版で形を作る、お面や服などデザインによって形を作るなど多岐にわたる。季節によ[360]<br />幼児による造形表現は粘土で形を作る、紙を切る・千切る・折る・貼るなどして形を作る、木材を折る・削る・組み立てて形を作る、自然物を用いて形を作る、版画やスタンプなどの版で形を作る、お面や服などデザインによって形を作るなど多岐にわたる。季節による行事、例えばお正月やひな祭り、クリスマスではその特徴を表す造形物をよく目にする。幼児たちにとって行事というものは新たな発見や驚き、喜びが極めて多い。そのような行事を幼児たちと一緒に様々な物や飾り付けを作ることによって、幼児たちに興味や意欲を与え充実した時間を過ごせる。では行事による幼児たちの造形表現にはどのような題材が考えられるだろうか。
四月には入園式が大きい行事としてあり、桜などの花が印象的である。四月の造形における題材は桜やチューリップなどの春の植物が挙げられる。また、気温も暖かくなるので外で遊ぶ機会も増え、新しい友達との砂遊びの中で山や団子を作る。
五月の行事はこどもの日、母の日があり新緑の季節へと変わる。造形の題材は、こどもの日には、こいのぼり・五月人形の兜などがあり大きな紙で折ったり切り貼りして作る。母の日の贈り物として自然物で母の顔・..]]></description>

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			<title><![CDATA[図画リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962920040772@hc08/49072/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ８３９０]]></author>
			<category><![CDATA[８３９０の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 May 2009 20:16:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962920040772@hc08/49072/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962920040772@hc08/49072/" target="_blank"><img src="/docs/962920040772@hc08/49072/thmb.jpg?s=s&r=1242645365&t=n" border="0"></a><br /><br />注１）最後に感想を付け足して下さい。 注２）参考文献は書かずに提出しました。●児童画は一般的に、どのように発達するか、その過程を解説せよ。 　児童の描画は技法上の特徴として「線描き」と「平塗り」の二種類に分けられる。「線描き」はものの形[352]<br />]]></description>

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