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		<title>タグ“図画工作科教育法”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%9B%B3%E7%94%BB%E5%B7%A5%E4%BD%9C%E7%A7%91%E6%95%99%E8%82%B2%E6%B3%95/</link>
		<description>タグ“図画工作科教育法”の公開資料</description>
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		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[【明星大学通信】PB3040 初等図画工作科教育法２単位目 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930607222845@hc18/135619/]]></link>
			<author><![CDATA[ by marin28]]></author>
			<category><![CDATA[marin28の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 10 Oct 2018 20:06:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930607222845@hc18/135619/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930607222845@hc18/135619/" target="_blank"><img src="/docs/930607222845@hc18/135619/thmb.jpg?s=s&r=1539169611&t=n" border="0"></a><br /><br />ご覧いただきありがとうございます。
2018年度に提出し、一発で合格の評価をいただきました。
ぜひレポート作成の参考にしてみてください！

PB3040図画工作科教育法２単位目
PB3040 初等図画工作科教育法１単位目

【[298]<br />PB3040 初等図画工作科教育法２単位目 
【参考文献】 
『平成 20 年告示新学習指導要領による図画工作科指導法 理論と実践』 
大学美術指導研究会 藤江充・岩崎由紀夫・水島尚喜著編著（日本文教出版） 
【図画工作科教育法 ２単位目レポート課題】 
１、テキスト内の第２章第４節「表現⑵－絵に表す」、第５章「子どもの成長発達とそ
の表現」を読み、合わせて 500 字程度で要点を記述しなさい。その上で、「私のお気に
入り」というテーマの「絵に表す」題材を考え、「どのような点で子どもの発達を考慮
したか」の記述を含め、授業の概要を 500 字程度で述べなさい。 
２、テキスト内の「図画工作科の評価」（第４章）を読み、「５ 評価の観点と評価基準
の作成」の内の「⑴評価の観点とその趣旨」の①～⑤までを 800 字程度に大意要約し、
200 字程度で教育評価の必要性についての私見を述べよ。 
【２単位目①】 
（１）「絵に表す」学習の目的は、子どもの生来もっている絵に表す遊びや活動を重視
して、形や色などの特徴をとらえたり、イメージをもったりする能力を育成することで
ある。指導の際には、材料..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【明星大学通信】PB3040 初等図画工作科教育法１単位目 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930607222845@hc18/135618/]]></link>
			<author><![CDATA[ by marin28]]></author>
			<category><![CDATA[marin28の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 10 Oct 2018 19:53:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930607222845@hc18/135618/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930607222845@hc18/135618/" target="_blank"><img src="/docs/930607222845@hc18/135618/thmb.jpg?s=s&r=1539168827&t=n" border="0"></a><br /><br />ご覧いただきありがとうございます。
2018年度に提出し、一発で合格の評価をいただきました。
ぜひレポート作成の参考にしてみてください！

【レポート課題】
①テキスト内の第２章「図画工作科の目標と内容」の第１節および第２節を要約[332]<br />PB3040 初等図画工作科教育法１単位目 
【参考文献】 
『平成 20 年告示新学習指導要領による図画工作科指導法 理論と実践』 
大学美術指導研究会 藤江充・岩崎由紀夫・水島尚喜著編著（日本文教出版） 
【１単位目レポート課題】 
１、テキスト内の第２章「図画工作科の目標と内容」の第１節および第２節を要約し、
その上で、「表現領域」及び「鑑賞領域」の関連性について考察しなさい（1000 字程度） 
２、テキスト内の第２章第３節「表現⑴－造形遊び 学習の指導」を 600 字程度で要約
しなさい。その上で、あなたが現在住んでいる地域の特性を生かした「造形遊び」の題
材を１つ考え、その概要を 400 字程度で述べなさい。 
【レポート本文】 
（１） 小学校の図画工作の授業では、「特定の分野や特定の技法などにかたよらない
基礎・基本となる美術活動の能力を子どもたちが身に付けていくこと」と「そのための
内容や方法」を造形・美術活動に「喜びを味わう」体験を通して伝えることである。平
成元年の学習指導要領の改訂から「これからの社会の変化に主体的に対応して心豊かに
たくましく生きることができる..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等図画工作科教育法　1,2単位目セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934251049709@hc17/133685/]]></link>
			<author><![CDATA[ by せーやー]]></author>
			<category><![CDATA[せーやーの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 18 Apr 2018 23:39:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934251049709@hc17/133685/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/934251049709@hc17/133685/" target="_blank"><img src="/docs/934251049709@hc17/133685/thmb.jpg?s=s&r=1524062387&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育学部、初等図画工作科教育法１．２単位目の合格を頂いているレポートです。
セット販売のため、単位別に購入頂くよりもお買い得になっております。
ぜひ学習の参考にご活用ください。[280]<br />明星大学　通信教育学部
科目コード：PB3040
科目名：初等図画工作科教育法　１単位目
明星大学通信教育学部、初等図画工作科教育法１単位目のレポート課題です。
このレポートは「合格」の評価を頂いております。
少しでも皆様のお力になれましたら幸いです。
ぜひご活用ください
【課題】
１．テキスト内の第２章「図画工作科の目標と内容」の第１節および第２節を要約し、その上で、「表現領域」及び「鑑賞領域」の関連性について考察しなさい。（1000字程度）。
２．テキスト内の第２章第３節「表現⑴－造形遊び　学習の指導」を600字程度で要約しなさい。その上で、あなたが現在住んでいる地域の特性を生かした「造形遊び」の題材をひとつ考え、その概要を400字程度で述べなさい。 
【教科書・参考文献】
日本文教出版『平成20年告示新学習指導要領による「図画工作科」指導法』大学美術指導法研究会　藤江充　岩崎由紀夫　水島尚喜
文部科学省『小学校学習指導要領』
本文（2002文字）
１．まず、「図画工作科の目標と内容」について要約する。平成10年版学習指導要領から図画工作科の教育目標に「つくりだす喜びを味わう」がある。将来的に見ても絵が「うまい、へた」という曖昧な一つの基準によって美術にコンプレックスを持たないよう、造形・美術活動で「喜びを味わう」体験をさせることは重要である。また、平成20年版学習指導要領からは「感性を働かせながら」が加わった。これはその子どもなりの感じ方、ものの見方や直観的な捉えかたを指導者が認めて、子どもがその力を発揮することで「つくりだす喜びを味わう」ためのものである。次に内容についてだ。学習指導要領の図画工作科「第２」では各学年の目標として⑴造形への関心や意欲、態度に関する目標、⑵表現の内容に対応し、発想や構想の能力、創造的な技能に関する目標、⑶鑑賞の内容に対応し、鑑賞の能力に関する目標が示されている。また、領域は「Ａ表現」「Ｂ鑑賞」に分けられ、さらに「Ａ鑑賞」は「表現⑴：造形遊び」「表現⑵：絵・立体・工作」となる。この二つは子どもの資質や能力を伸ばそうとする際の指導の観点であり、それらの活動を通して発想や構想の能力、創造的な技能等を育てることは共通している。これらと表現と鑑賞との学習活動を通して育むべき資質や能力として位置付く「共通項目」がある。「共通項目」は図画..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[621図画工作科教育 （２単位目） word版合格レポート 明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72477/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Oct 2010 18:13:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72477/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72477/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/72477/thmb.jpg?s=s&r=1287047607&t=n" border="0"></a><br /><br />＜２単位目＞
１、テキスト内の「図画工作科の内容と構成」について「共通事項」を中心に１０００字程度に大意要約せよ。
２、テキスト内の「図画工作科の評価」（第４章）を読み、「５　評価の観点と評価基準の作成」の内「（１）評価の観点とその趣旨[352]<br />図画工作科教育Ⅰ　（２単位目）
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
１、テキスト内の『チゼック教授の美術指導と質疑応答』（第11章）を読み、得られた知見と感想を述べよ。
２、評価の問題点について考察せよ。
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
評価は教師がする一種の鑑賞といえます。各々の作品と正対してください。
１　チゼック教授のこの美術指導の考え方は児童に対して本当に必要な指導であると感じるとともに、この考え方は小学校教育全体に通じるものであると感じてやまない。この11章を読んで、私は「子どもはどのような性質をもっているのか」とそれに対する「大人の姿勢（指導方法）」を深く学んだ。以下にこの２点の具体的記述と感想を述べる。
　子どもの性質に関しては、一言で言えば、子どもは創造に満ちあ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[621図画工作科教育 （１単位目） word版合格レポート 明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72476/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Oct 2010 18:13:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72476/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72476/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/72476/thmb.jpg?s=s&r=1287047607&t=n" border="0"></a><br /><br />＜１単位目＞
１、テキスト内の「図画工作科教育の意義と目的」（第１章）について、1000字程度に大意要約せよ。
２、テキスト内の「学習指導案の作成について」（第３章内）の「１教材研究に基づく学習の構想」から「２指導案に必要な記述事項」ま[344]<br />図画工作科教育Ⅰ
（1単位目）
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
１、テキスト内の「我が国の美術教育の変遷」(第1章、第５節）について、800字程度に大意要約し、その感想としての私見を200字程度で述べよ。
２、絵画指導の意義と方法についてまとめよ。
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
子どもの絵画表現の目的は、作者の内面の感情（目に見えないもの）が、形になって見えることです。
１　我が国の美術教育は、図画教育と工作教育でそれぞれ独立して存在していた。そして戦争終結に至るまで両者は統合されずにそれぞれの歴史を歩んでいる。
　まず図画教育に関してだが、明治５年以後に美術教育が普通教育の中に取り入れられた。それが図画教育である。初期の図画教育は鉛筆画に始まり、明治14年頃からは毛筆画..]]></description>

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