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		<title>タグ“図画工作Ⅱ”の公開資料</title>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[図画工作Ⅱ【合格】「幼児の生き生きとした造形活動を促すための『指導者の役割』と『指導過程』のポイントを、制作の実体験を踏まえ具体的例を交えながら述べよ」東京福祉大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/sutekinaohana/154147/]]></link>
			<author><![CDATA[ by すてきなお花　池袋]]></author>
			<category><![CDATA[すてきなお花　池袋の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 23 Nov 2024 17:45:02 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/sutekinaohana/154147/" target="_blank"><img src="/docs/sutekinaohana/154147/thmb.jpg?s=s&r=1732351502&t=n" border="0"></a><br /><br />東京福祉大学　 図画工作Ⅱのレポート「幼児の生き生きとした造形活動を促すための『指導者の役割』と『指導過程』のポイントを、制作の実体験を踏まえ具体的例を交えながら述べよ」になります。他の科目もこれから多数アップロードしますのでぜひ参考にして[358]<br />「図画工作Ⅱ」
東京福祉大学　レポート
科目コード：7140　判定：合格

「幼児の生き生きとした造形活動を促すための『指導者の役割』と『指導過程』のポイントを、制作の実体験を踏まえ具体的例を交えながら述べよ。」

　幼児期は絵を描く事や物を作る事等の造形活動が非常に活発であり、子どもの取り組みも意欲的である。そして、子どもは造形活動の中で色や形、手触りなどを楽しみ、気づきや感動を得る。また、美しいものに触れて想像を豊かにしながら感受性を育み、様々な素材に親しみ、工夫して遊び、感じた事や考えた事を自由に描き、作り、それらを飾る等をしながら表現を楽しむ。しかし、幼児期は人間として未分化的な段階であるから、造形活動の指導はこれらを充分にわきまえ、全体的・包括的にとらえつつ造形的表現能力を向上させる必要がある。そこで、生き生きとした造形活動を促すための指導者の役割と指導過程のポイントを論述していく。
　造形活動とは、異質のばらばらなものを組み合わせ、一つの秩序ある新しいものを作る事であり、幼稚園や保育園での活動の他に小学校の図画工作、中学校の美術の一部にも当てはまる。また、造形表現ないし造形..]]></description>

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			<title><![CDATA[7140 図画工作Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933449276015@hc17/148799/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ニック1125]]></author>
			<category><![CDATA[ニック1125の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 19 Jun 2022 23:00:03 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933449276015@hc17/148799/" target="_blank"><img src="/docs/933449276015@hc17/148799/thmb.jpg?s=s&r=1655647203&t=n" border="0"></a><br /><br />東京福祉大学のレポートです。
所見として、「具体的な例や経験を元に記載があり、分かりやすい」と評価いただいております。[176]<br />【設題１】幼児の生き生きとした造形活動を促すための「環境設定」と「言葉かけ」のポイントを，具体例を交えながら述べよ。

幼児は大人以上に世の中を感覚的な存在として見つめ、受け止めている。大人では気にも留めない些細なことに興味や関心を抱き、遊びを通して自分の持っている知識をさらに様々な手段を用いて深めようと努める。その行動の原点は知的好奇心とも言い換えられ、それを満たし深めることで子ども達は、自分の世界が喜びや楽しさに溢れていると認識し、自分の能力や資質をどのように発揮するのか胸を躍らせるのである。しかしながら、現代社会は目まぐるしく移り変わり、国際化や情報化社会、価値観の多様化等に影響され、子ども達の遊びも大きく変化した。外で遊ぶ機会が減り、自然と触れ合うことが減ったことで、自ら知的好奇心を満足させることのできる本当の世界と触れ合うことが減った。その反面、物が豊かになり、テレビやインターネット、テレビゲームといったものに興味や関心が向き、それらは大人たちによって作られ、閉ざされた狭い「世界」に触れ合う機会が増えた。これは自由な広い「世界」でかつては幼児が経験したような、自分で物事を展開..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図画工作Ⅱ「幼児の生き生きとした造形活動を促すための『環境設定』と『言葉かけ』のポイントを、具体例を交えながら述べよ」（]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921653849895@hc21/145608/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 元会社員先生]]></author>
			<category><![CDATA[元会社員先生の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 12 Sep 2021 14:37:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921653849895@hc21/145608/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921653849895@hc21/145608/" target="_blank"><img src="/docs/921653849895@hc21/145608/thmb.jpg?s=s&r=1631425042&t=n" border="0"></a><br /><br />【概要】
2021年度　東京福祉大学　7140　図画工作ⅡのA(100～90点)判定レポートです。

【レポート設題】
幼児の生き生きとした造形活動を促すための「環境設定」と「言葉かけ」のポイントを、具体例を交えながら述べよ。

【分量】
[314]<br />「幼児の生き生きとした造形活動を促すための『環境設定』と『言葉かけ』のポイントを、具体例を交えながら述べよ」

１．環境を通して行う教育
幼稚園教育要領解説(以下、「解説」と称する)を開くと、「環境を通して行う教育」や「環境の構成」というキーワードを多く目にする。これは、幼稚園教育の一つの特質を表している。それでは、なぜ環境を通して教育を行うことが重要なのであろうか。その点について「解説」によれば、「一般に、幼児期は自分の生活を離れて知識や技能を一方的に教えられて身に付けていく時期ではなく、生活の中で自分の興味や欲求に基づいた直接的・具体的な体験を通して、この時期にふさわしい生活を営むために必要なことが培われる時期であることが知られる」とある。つまり、幼児は、自らの遊びや生活へ取り入れられた環境に対して、自らの思いに身を委ねた主体的な関わりを持つことによって、物事を学び、発達していく。そうであるので、学びにおいて環境との関わりが不可欠であるということである。
　それでは、環境を通して行う教育において、教師の役割とは何であろうか。その点について、「解説」にある次の一節が参考になるかもしれ..]]></description>

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			<title><![CDATA[評価A 図画工作Ⅱ　東京福祉大学　レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933304829818@hc17/136080/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aoi07070707]]></author>
			<category><![CDATA[aoi07070707の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 08 Dec 2018 16:01:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933304829818@hc17/136080/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933304829818@hc17/136080/" target="_blank"><img src="/docs/933304829818@hc17/136080/thmb.jpg?s=s&r=1544252512&t=n" border="0"></a><br /><br />　幼児の生き生きとした造形活動を促すための「環境設定」と「言葉がけ」のポイントを、具体例を交えながら述べよ。

１．はじめに
　平成29年度告示の幼稚園教育要領、領域「表現」では「感じたことや考えたことを自分なりに表現することを通して、豊かな感性や表現する力を養い、創造性を豊かにする」とある。幼児の遊びの中には造形に関する活動が多々見られる。例えば砂場遊び、積み木、土遊び、絵を描く、物を作るなどの遊びが挙げられる。また、「幼稚園教育要領」や「保育所保育指針」では、子どもの育ちにおいて環境がいかに大切であるかが謳われている。子どもたちが、人や物、自然、社会とのかかわりの中で、遊びを通して主体的に学んでいけるように、保育者は環境設定を行わなくてはならない。保育内容の環境のねらいを見ていくと、やはり、子ども自らが環境と実際にかかわっていくなかで、感じたり、考えたりすることが大切であると考えられる。子どもが見たり、聞いたり、触れたり、体験するもの全てが環境であり、保育者は実際の発達をしっかりと把握した上で、生活の中で、遊びの中でどの様な事を学んでいくのか、見通しを持って環境構成を行う必要がある..]]></description>

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