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		<title>タグ“図画工作Ⅰ”の公開資料</title>
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		<description>タグ“図画工作Ⅰ”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[図画工作Ⅰ【A評価】「保育・教育現場における場面を想定し、制作した作品を用いた発表をせよ」東京福祉大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/sutekinaohana/154161/]]></link>
			<author><![CDATA[ by すてきなお花　池袋]]></author>
			<category><![CDATA[すてきなお花　池袋の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 27 Nov 2024 09:51:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/sutekinaohana/154161/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/sutekinaohana/154161/" target="_blank"><img src="/docs/sutekinaohana/154161/thmb.jpg?s=s&r=1732668692&t=n" border="0"></a><br /><br />こちらの資料はスクーリング時に制作した作品を元にしたスクーリング修了試験になりますので、スクーリングより前にご覧いただけたら良いかと思います。制作した作品は牛乳パック又は２Lペットボトルを使用した「おさんぽワンちゃん」です。おさんぽワンちゃ[358]<br />「図画工作Ⅰ」　東京福祉大学　スクーリング修了試験
科目コード：7131　評価：「A」
設題：保育・教育現場における場面を想定し、制作した作品を用いた発表をせよ。
造形活動の展開ー身近にある材料を用いたおもちゃ制作を通してー
題材名（活動のタイトル）：　ついつい連れて歩きたくなるおさんぽワンちゃん　　　　　　　　　　　　
※子どもに活動の内容を想像させるような題名とすること
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　【対象：　　　　6　歳児】　
材料：２Lのペットペットボトル/１ｍ程度のヒモ
用具：ハサミ/セロハンテープ/色画用紙　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
※皆に持ってきてほしいものは何かが明確に分かるように
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
ねらい（活動の目的・目標）：犬という身近な動物を制作する事による想像力の向上・自らの制作物を使用した時の遊びの楽しさを知る　　　　　　　　　　　　　
※子どもたちに何を伝えたいか、どのような活動を目指すか
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図画工作Ⅰ【合格】「材料経験の重要性と、子どもの主体的な制作活動を促す題材化との関係について、具体的な題材例を示し、自身の制作経験もふまえて述べよ」東京福祉大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/sutekinaohana/154142/]]></link>
			<author><![CDATA[ by すてきなお花　池袋]]></author>
			<category><![CDATA[すてきなお花　池袋の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Nov 2024 19:07:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/sutekinaohana/154142/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/sutekinaohana/154142/" target="_blank"><img src="/docs/sutekinaohana/154142/thmb.jpg?s=s&r=1731924422&t=n" border="0"></a><br /><br />東京福祉大学　 図画工作Ⅰのレポート「材料経験の重要性と、子どもの主体的な制作活動を促す題材化との関係について、具体的な題材例を示し、自身の制作経験もふまえて述べよ」になります。他の科目もこれから多数アップロードしますのでぜひ参考にしてくだ[358]<br />「図画工作Ⅰ」
東京福祉大学　レポート
科目コード：7131　判定：合格

「材料経験の重要性と、子どもの主体的な制作活動を促す題材化との関係について、具体的な題材例を示し、自身の制作経験もふまえて述べよ。」

　本レポートでは材料経験の重要性と子どもの主体的な制作活動を促す関係性について考察する。材料経験は社会経験の初歩的段階であり、後の人格形成の基軸となる素因である。本論では材料経験により、如何にして人格形成がなされていくのか、そしてその事により将来どんな利点があるのかについて論述していく。また、筆者のフェルト工作の実践から材料経験の重要度を明らかにし、教育的意義についても考察する。
　平成三十年度より実施された幼稚園教育要項は幼稚園教育の基本として「幼児期の教育は、生涯にわたる人格形成の基礎を培う重要なもの」（１）とし、この時期の感性や経験が今後の人格形成に大きく影響する事を示している。また、「教師は幼児との信頼関係を十分に築き幼児が身近な環境に主体的に関わり、環境との関わり方や意味に気付き、これらを取り込もうとして、試行錯誤したり、考えたりするようになる幼児期の教育における見方..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図画工作Ⅰ【A評価】「造形遊びの意義と望ましい環境づくりについて」東京福祉大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/sutekinaohana/154135/]]></link>
			<author><![CDATA[ by すてきなお花　池袋]]></author>
			<category><![CDATA[すてきなお花　池袋の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 17 Nov 2024 19:41:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/sutekinaohana/154135/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/sutekinaohana/154135/" target="_blank"><img src="/docs/sutekinaohana/154135/thmb.jpg?s=s&r=1731840071&t=n" border="0"></a><br /><br />東京福祉大学　 図画工作Ⅰの科目終了試験 設題2「造形遊びの意義と望ましい環境づくりについて」になります。他の科目もこれから多数アップロードしますのでぜひ参考にしてください。A評価です。
大学での成績は１位で学費が全額返金されました。です[348]<br />「図画工作Ⅰ」
東京福祉大学　科目終了試験　設題２
科目コード：7131　評価：「A」

「造形遊びの意義と望ましい環境づくりについて」

　子どもは遊びを経験する事で人格形成がされていく。そして造形表現により想像力や思考力が培われる。そこで、造形遊びを豊かに展開する為の要素について考察していくと共に、造形遊びの意義と望ましい環境づくりについて論述していく。
　子どもは幼少期にどの様な遊びを経験したかによって後の人格が決まる。それは、遊びを通して思いやりや感謝の気持ち、人との繋がりを覚えるからである。これらは子どもが成人になった後の人間関係の築き方が左右される。遊びとして、屋外での運動に関して..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[7131 図画工作Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933449276015@hc17/148798/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ニック1125]]></author>
			<category><![CDATA[ニック1125の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 19 Jun 2022 22:58:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933449276015@hc17/148798/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933449276015@hc17/148798/" target="_blank"><img src="/docs/933449276015@hc17/148798/thmb.jpg?s=s&r=1655647129&t=n" border="0"></a><br /><br />東京福祉大学のレポートです。
所見として、「全体的によくできている」とコメントいただいております。
一点皆様は追記をお願いします。
「工作」という言葉については、「立体に表す」「工作に表す」と２つに分けて認識している為、その部分につい[348]<br />【【設題１】材料経験の重要性と，子どもの主体的な制作活動を促す題材化との関係について，具体的な題材例を示し，自身の制作経験もふまえて述べよ。

保育園・幼稚園に通う子どもに対しての保育と教育においての表現とは保育者が指定する技術的課題を達成し、作品を作ることではなく、絵画や造形などの幅広い表現活動を通じて、自分の考えや思い等、個性を表現するために学ぶことである。しかしながら、実際の保育現場では、子どもの独自の表現をあまり考慮せず、見栄えの良い作品を制作することが目的になっている例も少なくはない。その理由として考えられることは、父兄への園の教育方針の賛同を得るためのアピールや園児募集を目的とした宣伝目的が背景にあると考えられる。子ども各々の表現を大切にして伸ばしていくためには、どのような保育の援助が必要なのであろうか。
本レポートでは、幅広い表現活動での材料経験の重要性についてまず論述し、次に私の制作経験から考えた子どもの主体的な制作活動を促す題材について述べる。
表現において素材を使った活動はとても重要な意味を持つ。第一に、様々な素材に触れることで物の扱い方を知るという事である。例えば..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[図画工作Ⅰ「材料経験の重要性と、子どもの主体的な制作活動を促す題材化との関係について、具体的な題材例を示し、自身の制作経]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921653849895@hc21/145607/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 元会社員先生]]></author>
			<category><![CDATA[元会社員先生の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 12 Sep 2021 14:20:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921653849895@hc21/145607/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921653849895@hc21/145607/" target="_blank"><img src="/docs/921653849895@hc21/145607/thmb.jpg?s=s&r=1631424052&t=n" border="0"></a><br /><br />【概要】
2020年度　東京福祉大学　7131　図画工作ⅠのA(100～90点)判定レポートです。

【レポート設題】
「材料経験の重要性と、子どもの主体的な制作活動を促す題材化との関係について、具体的な題材例を示し、自身の制作経験もふまえ[320]<br />「材料経験の重要性と、子どもの主体的な制作活動を促す題材化との関係について、具体的な題材例を示し、自身の制作経験もふまえて述べよ。」

1.はじめに
図画工作では、材料との対話が不可欠である。ところで、平成29年告示の小学校学習指導要領によれば、図画工作科の教科目標とは、表現及び鑑賞の活動を通じて、造形的な見方・考え方を働かせ、生活や社会の中の形や色などと豊かに関わる資質・能力を育成することを目指すことである。内容としては、「表現」と「鑑賞」の二つが挙げられている。「表現」は、人が材料に働きかける営み、逆に「鑑賞」とは、人が材料から様々なことを感じ取る営みであると言える。そして、どのような制作活動であっても、常にこの「表現」と「鑑賞」を往還させることで、自然と思考力や想像力が喚起され、自分の見方や感じ方に自信をもって、制作活動を進める動機を生むものと私は考えている。それが、教科目標で謳われる&ldquo;造形的な見方・考え方&rdquo;を働かせることでもあり、結果として&ldquo;生活や社会の中の形や色などと豊かに関わる資質・能力&rdquo;を育むのであろう。そのため、図画工作科において、様々な材料との関わり経験は、子どもの主..]]></description>

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