<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“図書”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%9B%B3%E6%9B%B8/</link>
		<description>タグ“図書”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[図書館制度・経営論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949586576020@hc12/100595/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nabe99]]></author>
			<category><![CDATA[nabe99の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 29 Jan 2013 18:49:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949586576020@hc12/100595/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949586576020@hc12/100595/" target="_blank"><img src="/docs/949586576020@hc12/100595/thmb.jpg?s=s&r=1359452962&t=n" border="0"></a><br /><br />子どもの活字（読書）離れと図書館の取り組みについて
司書免許取得に参考になります。[121]<br />図書館制度・経営論
　子どもの活字（読書）離れと図書館の取り組み（子どもの読書活動推進法）
1．テーマ設定の理由
子どもの読書離れに対する危機感を背に、子どもの読書環境の充実を目標にここ十数年様々な法律・施策が打ち出されている。そのため国・地方公共団体を中心に、家族、学校、図書館、出版界が協力し子どもへの読書推進の動きが全国的な広がりを見せている。この様な社会の動きを背景に子どもの読書に対する関心は高まりを見せている。
子どもの活字離れの元はテレビの出現によるものが大きいと考える。が、実際、このことが声高に叫ばれる様になったのは、ファミコンやテレビゲームといったものが世間を賑わす様になった頃と呼応している。工夫を凝らし、面白おかしく、また仮想でありながら現実味を帯びた内容を取り入れたゲームは、大人でも時を忘れる程のめり込んでしまう。そんな世界から、活字の世界へと子どもを取り戻すための具体的取り組みについて知りたいと思った。
2．法令・制度の概要、趣旨
今から12年前11項目11条からなる「子どもの読書活動の推進に関する法律」が、平成13年(2001)12月12日公布・施行された。
　1..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[公共図書館における貸し出し意義について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949586576020@hc12/98641/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nabe99]]></author>
			<category><![CDATA[nabe99の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 23 Nov 2012 22:30:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949586576020@hc12/98641/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949586576020@hc12/98641/" target="_blank"><img src="/docs/949586576020@hc12/98641/thmb.jpg?s=s&r=1353677448&t=n" border="0"></a><br /><br />司書資格取得に役立ちます。[39]<br />公共図書館における貸し出しの意義について
公共図書館の定義と概要
　我が国で「公共図書館」と言う場合、一部私立図書館も含め一般的には、地方自治体、つまり都道府県、市区町村の設置した「公立図書館」のことをいう。２００８年時点、その数約３１１０を有している。「公立図書館」には、都道府県立図書館と市区町村立図書館とがあり、
　都道府県立図書館・・住民への直接サービスと同時に、基本的には市区町村立図書館へ　　　　　　　　　　　の支援・援助。県内の未設置地域の住民への資料・情報提供。
市区町村立図書館・・住民への直接サービスの主体を担っている。
と、役割分担されている。
　つぎに直接的なサービスを持って、主体的に地域、住民と密接に関わっている公共図書館（ここでは市区町村立図書館）のサービス内容と活動について。
図書館サービスには大きく三本の柱がある。
保存・・・知識の記録物の保存、つまり資料の収集・整理・保存という社会的サービ　　　　　　スであり「間接サービス」である。保存という「間接サービス」があるか　　　　　　らこそ「直接サービス」ができるのであり、図書館の根幹をなすものであ　　　　　　る..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報のユニバーサルデザイン]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949586576020@hc12/98567/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nabe99]]></author>
			<category><![CDATA[nabe99の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 21 Nov 2012 12:59:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949586576020@hc12/98567/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949586576020@hc12/98567/" target="_blank"><img src="/docs/949586576020@hc12/98567/thmb.jpg?s=s&r=1353470358&t=n" border="0"></a><br /><br />図書館司書資格取得に役立ちます。[48]<br />はじめに
何年か前、私はコンビニでとても変わった形をした消しゴムを購入したことがある。それは『カドケシ』といって、普通の消しゴムよりも角が倍以上あった。私はこのデザインにすごく興味を持ち、つい買ってしまったのだが、角がたくさんあるので、文字を書き間違えたときすごく細かい部分まで消すことができて大変便利だと思った。そしてこの消しゴムには、人をかたどったＵＤマークというのがデザインされており、これが「ユニバーサルデザイン」ということはもう少しあとになってから知った。私は、このマークに関心を抱き、マークが表示されてある文房具を集めてみた。これらの文房具は全て、人々に使いやすいよう工夫されており、種類によって多少異なるが、普通の文房具よりも断然使いやすかった。
ユニバーサルデザインという言葉は，１９８５年にアメリカのロナルド・メイス氏によって生まれ、地球にはいろいろな人々が暮らし、体の大きい人、体の小さい人、左利き、右利きなど、この広い世界に住んでいる人達は、それぞれの特徴を持っている。ユニバーサルデザインは、このようなすべての人に対して、環境、製品、建物がなんの抵抗もなく利用できるよう、一から考え、生まれてくるデザインである。
ユニバーサルデザインとバリアフリーデザイン　(1)
もうひとつ、意味が似ている言葉で、バリアフリーという言葉がある。バリアフリーデザインは、ユニバーサルデザインとバリアフリーデザインはよく混同されがちだが、バリアフリーデザインは、障害者や高齢者をターゲットしたものであり、高齢者、障害者などの生活上の障害を取り除き、健常者と変わりない生活を送れるように障害となる事を改善していくことである。一方、ユニバーサルデザインは、全ての人が使いやすいものであり、そのデザインのまま、快適に過ごせることを目的としている。そこが大きな違いである。では、なぜＵＤが生まれたのか。
人は年を重ねて行くごとに体が不自由になったり、ケガをしたりする。これはすべての人に当てはまる。こうした個人の変化ごとに対応していれば、時間とコストが、かなり掛かってしまう。そうなると、環境にも悪いし、資源の無駄になる。そこで、広い範囲で個人の変化をカバーし、柔軟に対応することができるユニバーサルデザインが必要なってきた。そして、ユニバーサルデザインには大事な７大原則がある。それはとても大事な..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>