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		<title>タグ“図書館”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%9B%B3%E6%9B%B8%E9%A4%A8/</link>
		<description>タグ“図書館”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[学校図書館メディアの構成　（放送大学・単位認定試験）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72687/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shiyomiy]]></author>
			<category><![CDATA[shiyomiyの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Oct 2010 04:07:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72687/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72687/" target="_blank"><img src="/docs/954779053831@hc10/72687/thmb.jpg?s=s&r=1287342463&t=n" border="0"></a><br /><br />2010年度　放送大学　司書教諭講座の単位認定試験「学校図書館メディアの構成」のレポートです。
結果はA（89～80点）で合格でした。[181]<br />学校図書館メディアの構成
問
　あなたはA市の新設校B学校図書館で急遽学校図書館司書教諭として着任した教師と仮定する。資料収集や、整理（学校図書館メディアの構成）についてどのように進めたらよいか考えなさい。
　次に、A市では公共図書館の書誌データベースの構築を基盤として、市内のすべての学校図書館を網羅した地域総合目録、相互協力体制を２カ年計画で実行することにしている。この計画の推進委員会は、教育委員会関係者、公共図書館関係者、学校図書館関係者の３チームで構成されている。
　あなたは、この計画の学校図書館関係者チームの一員に任命されたと仮定する。
　・自校で準備構築すべきと考えられること
　・学..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報化社会、生涯学習時代の図書館の役割と意義]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954692505796@hc10/75376/]]></link>
			<author><![CDATA[ by marilyn]]></author>
			<category><![CDATA[marilynの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 09:15:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954692505796@hc10/75376/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954692505796@hc10/75376/" target="_blank"><img src="/docs/954692505796@hc10/75376/thmb.jpg?s=s&r=1290644125&t=n" border="0"></a><br /><br />近代民主主義において、市民一人一人が知る権利があるが、パソコン、携帯電話などの普及により、膨大な情報の中から必要、かつ適切な情報を選択して行動するのは簡単なことではない。現代の「情報化社会」（高度情報通信社会）のなか、私たちは情報の洪水にどっぷりつかっている。そこで問題になるのは、私たちに提供される情報量と個人の情報量のアンバランスである。情報は本来的には人間を適正な意思決定を行わせ、その行動はよりよい方向に導くのだが、処理能力がない場合、かえって情報が混乱のもとになる。よって、情報化社会の中で住んでいる人間は、人間が取り巻く環境の中から、自分たちにとって必要かつ適切な情報を選択して行動するという「情報リテラシー」（情報活用能力）を身につけ、それを高め、いかに養うかが大変重要な意味を有する。情報リテラシーの問題を学校だけでなく、生涯学習の世界で受け止め、教育の課題としていくことが重要である。それは単に機械や技術に強くなるというだけでなく、情報に対する主体性の確立、情報を選択的に使いこなせる人間の形成という視点に立つものでなければならない。
現代は技術、知識が非常な勢いで進化しており、ま..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館資料の分類の意義]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954692505796@hc10/75272/]]></link>
			<author><![CDATA[ by marilyn]]></author>
			<category><![CDATA[marilynの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 11:17:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954692505796@hc10/75272/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954692505796@hc10/75272/" target="_blank"><img src="/docs/954692505796@hc10/75272/thmb.jpg?s=s&r=1290565059&t=n" border="0"></a><br /><br />1,はじめに
日本の図書館法（１９５０年）、学校図書館法（１９５３年）によると、図書館業務は、資料の収集、整理、保存、利用者への提供（ともに第２条）とされる。条文の中にみられる「整理」はその後「資料組織化」と呼ばれるようになった。図書館資料へのアプローチを著者名、タイトル、主題から可能にする一連の過程、流れを「資料組織化」という。「資料組織化」を行うには、まず分類が必要である。ここでは、資料の組織化に欠かせない「分類」について理解し、資料の整理業務において最初の過程である「資料の分類」の必要性を考えていきたい。
2,分類の必要性
分類とは「事物を共通な性質に基づいて種類に分けること。同類のものをまとめ、全体をいくつかに区分して体系づけること（日本国語大辞典）」である。図書館における分類作業には二つの側面がある。ひとつは、対象となる資料を書架のどこに位置づけるかを決めるための作業であり、もうひとつは、利用者が主題から資料を探索しようとしたときに対応できるだけの情報を準備することである。以前は資料を形態別、受け入れ順に書架に配列する方法が取り入れられていた。この方法は、一旦配架が決まると、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[読書と豊かな人間性　近畿大学　通信　合格]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959463615016@hc09/74585/]]></link>
			<author><![CDATA[ by peachboys]]></author>
			<category><![CDATA[peachboysの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Nov 2010 11:18:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959463615016@hc09/74585/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959463615016@hc09/74585/" target="_blank"><img src="/docs/959463615016@hc09/74585/thmb.jpg?s=s&r=1289960337&t=n" border="0"></a><br /><br />高校生は子どもと大人の中間の存在であり、心身ともに大人に向けて成長していく途中
段階にある。その..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学校経営と学校図書館　近畿大学　通信　合格]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959463615016@hc09/74584/]]></link>
			<author><![CDATA[ by peachboys]]></author>
			<category><![CDATA[peachboysの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Nov 2010 11:18:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959463615016@hc09/74584/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959463615016@hc09/74584/" target="_blank"><img src="/docs/959463615016@hc09/74584/thmb.jpg?s=s&r=1289960336&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学校図書館メディアの構成　近畿大学　通信　合格]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959463615016@hc09/74583/]]></link>
			<author><![CDATA[ by peachboys]]></author>
			<category><![CDATA[peachboysの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Nov 2010 11:18:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959463615016@hc09/74583/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959463615016@hc09/74583/" target="_blank"><img src="/docs/959463615016@hc09/74583/thmb.jpg?s=s&r=1289960335&t=n" border="0"></a><br /><br />中学生の学校図書館利用を増やし、彼らの健全な教養を育成するためには今以上に魅力
的な学校図書館を作り、また同時に学校図書メディアの有効な活用方法を考えなければな
らない。ここでは中学校の学校図書館と学校図書メディアを魅力的なものにするとはどう
いうことなのか述べ、次にそのために司書教諭がしなければならないことについて述べて
いく。
　学校図書館の目的は、「読書の支援」と「学習の支援」に分けられる。この目的を達成
するために、学校図書館は「資料センター」としての機能、「読書センター」としての機
能、「学習センター」としての機能のそれぞれを充実させていくことが求められる。そし
てこれら３つの機能の充実が学校図書館と学校図書メディアを魅力的なものにするという
ことである。そしてこれら３つの機能を充実させ、生徒にとって魅力的な学校図書館を作
ることが司書教諭に求められることである。
（１）「資料センター」としての機能の充実
　教育的機能を持つ学校図書館においては子どもたちの「読書の支援」を目的とする図書
メディアだけではなく、「学習の支援」を目的とする図書メディアの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平板測量および角測量]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73586/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Nov 2010 01:10:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73586/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73586/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/73586/thmb.jpg?s=s&r=1288973428&t=n" border="0"></a><br /><br />平板測量および角測量
目的
　平板測量器を用いて、あらかじめ指示する校舎周辺の現況（地形・地物など）を測量して地形図を作成する。
実習日時と場所
　実習日時： 7月6日
　
使用器具
平板
三脚
ポール2本
エスロン・テープ
用紙
アリダード
求心器
垂球
磁針
(10)測針
(11)三角定規
4.　実習の方法
4.1　実習の方法
平板に用紙を貼り付ける。
三脚に平板を貼り付ける（三脚の求心・定位用締め付けねじを取り外してから）。
三脚を基準点の上に設置する。その際、図上の基準点の位置と描写対象地域、及び平板の可動範囲を考慮すること。平板上の高さの目安は腰よりも少し上（腰よりも低く設置した場合、平板に肘などをついて体重をかけてしまい、結果として平板が水平でなくなってしまうので）。
整準・求心・定位の3条件を満たすよう平板を据え付ける（この作業を標定と呼ぶ）。
＜整準＞整準用締め付けねじを用いてアリダードについている気泡管の気泡を中央に導く。平板に平行な位置とそれに直行する方向の双方でチェックし、最終的にどの方向においても気泡が中央にくるようにする。
＜求心＞地上の基準点に対応する図上の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[単元指導計画英語　word]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963919000903@hc07/72999/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mustang69]]></author>
			<category><![CDATA[mustang69の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 Oct 2010 11:14:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963919000903@hc07/72999/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963919000903@hc07/72999/" target="_blank"><img src="/docs/963919000903@hc07/72999/thmb.jpg?s=s&r=1288491251&t=n" border="0"></a><br /><br />受験校種 中・高等学校共通 教科 英　　語 　受験番号 氏名 [高等学校第１学年・英語「オーラルコミュニケーションⅠ」単元指導計画] １)クラスの構成人数&hellip;１年生２０名(ひとクラスを分割した) ２)単元名「海外生活や旅行でのロールプレイ」 ３)目標　①海外での生活や旅行に必要な表現を使って、会話をする。
　　　 ②実際の会話に即した言語活動を多く取り入れながら、聞いたり話したりする能力の向上を目指す。
　 ③ジェスチャーなどの非言語的なコミュニケーション手段の役割を理解し、場面や目的に応じて適切に用いる。 ４)各時間の学習内容(所用授業時数・３時間)
　第１時:ロールプレイを行う原稿の作成(図書館やインターネットなどで資料を活用)
　第２時:原稿の推敲とロールプレイの練習(図書館やインターネットなどで資料を活用)
　第３時:発表と講評(発表と生徒同士の講評)＊各グループの発表時間は３分とする。 ５)評価基準 ①ロールプレイ原稿および発表の完成度&hellip;A　B　Cの３段階評価
②原稿作成における研究意欲や資料活用&hellip;A　B　Cの３段階評価
③他の生徒に対する講評の内容　　　　&hellip;A　B　Cの３段..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報メディアの活用　（放送大学・単位認定試験）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72689/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shiyomiy]]></author>
			<category><![CDATA[shiyomiyの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Oct 2010 04:07:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72689/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72689/" target="_blank"><img src="/docs/954779053831@hc10/72689/thmb.jpg?s=s&r=1287342464&t=n" border="0"></a><br /><br />2010年度　放送大学　司書教諭講座の単位認定試験「情報メディアの活用」のレポートです。
結果はA（89～80点）で合格でした。[172]<br />情報メディアの活用
問　
　これまでの&lsquo;ゆとり教育&rsquo;が見直され、わが国の初等中等教育の内容全体が再検討されるなかで、新たな学習指導要領では児童生徒の学ぶ事柄が増え、内容が豊かになります。検定済教科書もかなり分厚くなり、&lsquo;Education2.0&rsquo;という概念が唱えられるいま、限られた授業時間のなかで、いままで以上にポイントをおさえたわかりやすい授業をすることが求められています。
　学校種、教科を特定して、学校図書館をまかされた司書教諭としてのあなたがどのように情報メディアを活用すれば、授業改善に役立てることができるかについて、具体的に検討し、同僚と校長、教科主任などへの提言をまとめてください。
　所定の用紙のマス目内に1500字以上1600字以内で記入すること。
　学校種は高等学校、教科は国語科とします。　現在、高校生の携帯電話保有率は90％を超え、「１日３時間以上使う」とする層が２割を超えている（ベネッセ調査，2009）。このことからも分かるように、高校生にとって、携帯電話、インターネットをはじめとする情報ツールは身近なものである。私自身、実際に生徒から、「ほとんどの生徒がブログをして..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学習指導と学校図書館　（放送大学・単位認定試験）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72688/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shiyomiy]]></author>
			<category><![CDATA[shiyomiyの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Oct 2010 04:07:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72688/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72688/" target="_blank"><img src="/docs/954779053831@hc10/72688/thmb.jpg?s=s&r=1287342464&t=n" border="0"></a><br /><br />2010年度　放送大学　司書教諭講座の単位認定試験「学習指導と学校図書館」のレポートです。
結果はB（79～70点）で合格でした。[175]<br />学習指導と学校図書館
問　
　あなたが司書教諭として、年度初めに職員会議あるいは校内研修会で「学校図書館の学習センター機能とは何か」について説明することになったと仮定してください。その際、どのように説明しますか。その原稿を、話し言葉で、所定の升目内に1100字以上1200字以内で書いてください。なお、小学校・中学校・高等学校・特別支援学校のどの校種を想定しているかを所定の欄に明記してください。
校種記入欄　高等学校
　皆さんが学校図書館に持っている第一のイメージには、「生徒が本と出会う場、読書する場」があると思います。これは、学校図書館の大きな役割の一つ、「読書センター」としての機能です。しか..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学校経営と学校図書館　（放送大学・単位認定試験）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72685/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shiyomiy]]></author>
			<category><![CDATA[shiyomiyの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Oct 2010 04:07:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72685/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72685/" target="_blank"><img src="/docs/954779053831@hc10/72685/thmb.jpg?s=s&r=1287342462&t=n" border="0"></a><br /><br />2010年度　放送大学　司書教諭講座の単位認定試験「学校経営と学校図書館」のレポートです。
結果はC（69～60点）で合格でした。[175]<br />学校経営と学校図書館
問　印刷教材と放送教材をよく理解した上で、次の課題に答えなさい。
　学校図書館は、学校図書館法第２条にあるとおり、学校の教育課程の展開に役立つこと、児童生徒の教養を育成することを目的として設けられており、司書教諭はその学校図書館の活動の中心を担う。すなわち、学校図書館を目的達成に役立つように整え、学校図書館を活用する教育を全校で実施できるように組織を作り、率先して多様な活動を実践し、他の活動を支援する任務と役割を担う。
　印刷教材と放送教材をよく理解した上で、司書教諭はどのように活動すべきか、要点をおさえ、全体の構成を整え、わかりやすく700字以上800字以内にまとめて記..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学校図書館メディアの構成　読書と豊かな人間性　（放送大学・通信課題レポート）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72310/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shiyomiy]]></author>
			<category><![CDATA[shiyomiyの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 11 Oct 2010 18:20:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72310/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72310/" target="_blank"><img src="/docs/954779053831@hc10/72310/thmb.jpg?s=s&r=1286788805&t=n" border="0"></a><br /><br />2010年度　放送大学　司書教諭講座の通信課題レポートです。結果は可（評価は可or不可）でした。

レポートに対する評価者の指導・助言

～学校図書館メディアの構成～

「『収集』の部分を少し簡略化し、コンピュータ目録を利用して他機関との連[336]<br />学校図書館メディアの構成
問　「学習情報センター」として、学校図書館を十全に機能させるために、どのように「学校図書館メデイアの構成」（資料組織化）をなすべきかを、印刷教材および放送教材全体からくみ取り、自分の意見を交えて書きなさい。（単に、メディアの種類や特性を聞いているのではない）
　所定の用紙のマス目内に600字以上700字以内で記入すること。引用、参考文献を２点以上（当印刷教材を除く）必ず記すこと。文献の記載法は当印刷教材（例えばｐ39）における参考文献の記載例にならうこと。これらの文献は上記文字制限枠の外に記すこと。（問題文を繰り返して解答の最初に記載する必要はない。小見出しを付け、段落を適宜とること。段落冒頭を一字分空けること。）
1.多メディア資料の収集
　学習情報センターとしての図書館には、生徒の学習課題解決が迅速かつ適切に行われるために印刷メディアのみならず、視聴覚、電子通信メディア等、多様なメディアを提供する必要がある。資料は「教育課程の展開に寄与」でき、「児童生徒の健全な教養の育成」に役立つものであるよう留意する。「教育課程の展開に寄与」できる資料は、各教科の教師の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学校経営と学校図書館　（放送大学・通信課題レポート）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72253/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shiyomiy]]></author>
			<category><![CDATA[shiyomiyの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 10 Oct 2010 12:30:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72253/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72253/" target="_blank"><img src="/docs/954779053831@hc10/72253/thmb.jpg?s=s&r=1286681437&t=n" border="0"></a><br /><br />2010年度　放送大学　司書教諭講座「学校経営と学校図書館」の通信課題レポートです。結果は可（評価は可or不可）でした。

レポートに対する評価者の指導・助言
「設問においての『教材・教育情報センター』機能は、教員に対して担うと考えてますか[342]<br />問　『学校経営と学校図書館』の印刷教材および放送教材を十分に理解し、学校図書館が果たすべき３つの機能のなかで、教材・教育情報センターとしての機能を充実するために、どのような経営を目指すべきかについて、具体的に述べなさい。印刷教材をそのまま引用してはいけません。すべて自分なりの文章としてください。
　所定の用紙のマス目内に、1000字以上1200字以内で記入すること。誤字・あて字の無いように留意すること。
　学校図書館を教材・教育情報センターとしての役割を充分に満たす場にするために、教職員に対する働きかけと児童生徒に対する働きかけ２点に分け、目指すべき経営を述べたい。
　まず第一に、教職員の意識..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学習指導と学校図書館　（放送大学・通信課題レポート）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72250/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shiyomiy]]></author>
			<category><![CDATA[shiyomiyの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 10 Oct 2010 12:17:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72250/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72250/" target="_blank"><img src="/docs/954779053831@hc10/72250/thmb.jpg?s=s&r=1286680648&t=n" border="0"></a><br /><br />2010年度　放送大学　司書教諭講座「学習指導と学校図書館」の通信課題レポートです。結果は可（評価は可or不可）でした。

レポートに対する評価者の指導・助言
「テーマ設定のスキル習得の際に、問いをもつことの重要性にふれている点は、今後も心[342]<br />問１　情報リテラシーの次の３つのスキルのうち１つを選んで、それを指導するにはどのような方法で、どのような点に留意して指導をしたらよいかについてまとめなさい。
①「テーマを設定する方法」
②「学校図書館での本の探し方」
③「百科事典の使い方」
問２　学校図書館担当者が、教科学習や総合的な学習の時間と実際に連携していくためには、司書教諭として担当教員にどのように働きかければよいのか、についてまとめなさい。
留意点
●問１，問２の各々について
・小学校・中学校・高等学校・特別支援学校の、どの校種を想定しているかを所定の欄に明記すること
・所定の用紙の升目内に、540字以上600字以内で記入すること。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[行政法関係について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960043870205@hc09/71524/]]></link>
			<author><![CDATA[ by persona]]></author>
			<category><![CDATA[personaの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 18 Sep 2010 23:55:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960043870205@hc09/71524/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960043870205@hc09/71524/" target="_blank"><img src="/docs/960043870205@hc09/71524/thmb.jpg?s=s&r=1284821707&t=n" border="0"></a><br /><br />1.行政法関係とは、行政作用を規律する法律関係をいう。行政活動には、何らかの公共性
が認められる、あるいは認められるべきであるという社会的要請がある。それを理論的根拠と
して、行政法には他の法領域とは異なる、法制度的あるいは理論的特色、すなわち特殊性
があるとされる。そして、権力的特殊性を認められる行政作用を規律する法的仕組みを、権
力的な関係という。他方、権力的特殊性によらない行政作用を規律する法的仕組みを、非
権力的な関係という。 
2.権力的な関係には、特殊性が付与された実体法と手続法がある。前者には、行政権行使
についての要件・効果に関する特殊な規定が置かれる(もっとも、非権力的な関係について
も同様の場合がある)。後者には、訴訟手続および強制手続上の特殊な規定が置かれる。 
訴訟手続における特殊な規定としては、取消訴訟の出訴期間の制限(行政事件訴訟法 14
条)、執行不停止(同 25 条)、例外的な審査請求前置(同 8 条 1 項但書)、がある。なお、行政
不服審査法にも同様の規定がある(同法 14 条、同 34 条)。 
出訴期間の制限とは、一定期間を過ぎると、訴訟の提起が..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[レファレンス回答の評価について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955335383853@hc10/70264/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 雲海]]></author>
			<category><![CDATA[雲海の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 Aug 2010 11:56:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955335383853@hc10/70264/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955335383853@hc10/70264/" target="_blank"><img src="/docs/955335383853@hc10/70264/thmb.jpg?s=s&r=1280976968&t=n" border="0"></a><br /><br />１、レファレンス回答とは
レファレンス回答とは、図書館利用者が学習・研究・調査を目的として必要な情報・資料などを求めた場合に、図書館職員が情報そのものや、あるいは図書館利用者が必要とされる資料を検索・提供・回答することによって図書館利用者を手助けすることを言う。
レファレンスに対する回答は、まさに図書館にとってのサービスということであり、図書館ごとにレファレンスに対する対応は異なるものとなっている。大きく考えるとレファレンス回答とは、図書館が図書館利用者に対してどのようなサービスを行うのかということであり、レファレンスサービスに対する評価がそのままレファレンス回答に対する評価ということになる。
２、レファレンスサービスについて
レファレンスサービスを図書館ごとの図書館利用者に対するサービスと考えると、レファレンスサービスには様々な活動内容が存在することとなる。図書館ごとにレファレンスサービスの内容が異なるので、これを一律に評価するは困難である。しかしレファレンスサービスを個々内容ごとに評価するのではなく、図書館利用者に対していかに資する活動なのかという観点から検討すると、図書館利用者か..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[高度情報化社会における図書館資料の価値について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955335383853@hc10/70263/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 雲海]]></author>
			<category><![CDATA[雲海の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 Aug 2010 10:32:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955335383853@hc10/70263/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955335383853@hc10/70263/" target="_blank"><img src="/docs/955335383853@hc10/70263/thmb.jpg?s=s&r=1280971959&t=n" border="0"></a><br /><br />高度情報化社会における図書館資料の価値について
１、高度情報化社会とは
　高度情報化社会とは、情報が諸資源と同等の価値を有し、それらの情報を中心として機能する社会のことである。ただ、どのような情報や活動が具体的にあてはまるのかについては、固まった定義があるわけではなく、①情報関連産業や関連技術が他の経済部門や技術部門とくらべて顕著に成長しているような場合や、②情報が国家だけではなく、企業や個人にとっても有益であり、その活用が必要不可欠な状況であること、③日常生活において情報技術が浸透し、政治・文化・教育等様々な分野で情報によりおきな変化がおきる可能性のある社会というような場合には、高度情報化社会であるということが可能である。
　現代においては、情報というものの価値を認識しており、企業においても情報関連産業といわれる業種の成長が著しくなっている（①）。また、個々の家庭にまでインターネットが普及しており、情報が国家だけではなく企業は個人にとっても有益であると判断されている。また、インターネットの活用による情報の入手は必要不可欠になっているといえる（②）。このように日常生活において、インター..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学級活動・ホームルーム活動の内容と指導法の工夫]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956403988229@hc10/70045/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mar1208]]></author>
			<category><![CDATA[mar1208の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 30 Jul 2010 02:35:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956403988229@hc10/70045/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956403988229@hc10/70045/" target="_blank"><img src="/docs/956403988229@hc10/70045/thmb.jpg?s=s&r=1280424917&t=n" border="0"></a><br /><br />学級活動・ホームルーム活動のねらいや活動内容について説明し、指導に当たっての留意点を端的に記せ[141]<br />学級活動・ホームルーム活動のねらいや活動内容について説明し、指導に当たっての留意点を端的に記せ
校種：小学校
　学級活動のねらいとして、学級活動においては、学級を単位として、学級や学校の生活の充実と向上を図り、健全な生活態度の育成に資する活動を行うことが挙げられる。学級や学校における生活上の諸問題の解決、学級内の組織づくりや仕事の分担処理などが含まれる「学級や学校の生活の充実と向上に関すること」及び、希望や目標をもって生きる態度の形成、基本的な生活習慣の形成、望ましい人間関係の育成、学校図書館の利用、心身ともに健康で安全な生活態度の形成、学校給食と望ましい食習慣の形成などが含まれる「日常の生活や学習への適応及び健康や安全に関すること」が学級活動の目標なのである。
　また、活動内容としては、「学級や学校の生活の充実と向上に関すること」と「日常の生活や学習への適応及び健康や安全に関すること」の大きな２つに分けることができる。
１．学級や学校の生活の充実と向上に関すること
児童生徒が発言し合うことではなく問題にそって、順序性、方向性、解決のあり方をもって目的をもった話し合いがなされなければい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[海辺のカフカ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955476443254@hc10/69413/]]></link>
			<author><![CDATA[ by りゅーき]]></author>
			<category><![CDATA[りゅーきの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 02:35:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955476443254@hc10/69413/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955476443254@hc10/69413/" target="_blank"><img src="/docs/955476443254@hc10/69413/thmb.jpg?s=s&r=1279560957&t=n" border="0"></a><br /><br />文化社会学I
社会学部社会学科3回生
c088003小西　竜幹
「海辺のカフカ」
この物語は、１５歳の家出少年である田村カフカくんと、知的障害の老人ナカタさんの物語が並行して書かれていく。
　田村カフカくんは、幼い頃に両親が離婚しているようで、父親とふたりで暮らしていた。父親は小説中には、はっきりとは登場しないがどうも育児、教育ということに関して半ば意識的に積極的に放棄しているような印象を持たせることを田村カフカくんは語るように感じる。田村カフカくんは、この父親を殺したいほど憎んでいる。そして家出を決意するのだ。これは憎んでいる反面といえるだろう。田村カフカくんの物語のパートは家出して以降の、この少年の遍歴を辿る。一方、知的障害の老人ナカタさんのパートは、奇妙に童話的にマンガ的に進んでいく。ナカタさんは戦時中下で小学生であったときに、疎開していた先で奇妙な出来事に巻き込まれ、読み書きの能力を初め、ほとんどすべての知的能力を失ってしまう。長い間、家具職人として働いていたが、年老いた今は、年金生活をする傍ら、ささやかな収入を、家出した猫の捜索のアルバイトから得ている。ナカタさんは読み書きの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[インターネットの活用]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960191261223@hc09/69304/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あやか☆]]></author>
			<category><![CDATA[あやか☆の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Jul 2010 14:49:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960191261223@hc09/69304/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960191261223@hc09/69304/" target="_blank"><img src="/docs/960191261223@hc09/69304/thmb.jpg?s=s&r=1279432155&t=n" border="0"></a><br /><br />情報メディアの活用の授業で使いました[54]<br />インターネットの活用
インターネット利用の現状
　わが国のインターネットの一般家庭への普及は成熟期に入り、一般家庭における高速回線であるブロードバンドの利用も世帯数の半数を超えている。また次世代サービスであるWeb2.0については企業の外部向けSNS開設率が10.4%と前年に比べ約２倍の伸びであり、ブログ開設率は22.7%と前年の1.6倍となっている。
（「インターネット白書2008」日本インターネット教会）
インターネットの歴史と仕組み
インターネットとは&hellip;
&rarr;世界中のコンピュータや各種通信機器どうしがつなげられた分散型のネットワーク。1969年にアメリカ国防総省が軍事情報の効率化を目的とし..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[4限　図書及び図書館史　07427　科目試験集]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/64688/]]></link>
			<author><![CDATA[ by anthem]]></author>
			<category><![CDATA[anthemの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 00:51:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/64688/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/64688/" target="_blank"><img src="/docs/962350986988@hc08/64688/thmb.jpg?s=s&r=1268495478&t=n" border="0"></a><br /><br />科目試験の問題をまとめました。
集められていない日付の試験問題は残念ですがないです。
第７回科目試験　平成２２年１月２３日施行　４時限
07427　図書及び図書館史
現代の公共図書館の発達について説明し、その意義について考えるところを述べよ。
第４回科目試験　平成２１年９月１３日施行　４時限
07427　図書及び図書館史
西洋中世の修道院図書館と、これが大学図書館に推移していく過程について概説せよ。
第３回科目試験　平成２１年７月１８日施行　４時限
07427　図書及び図書館史
我が国の近代の図書館は、近世までの図書館（文庫）とは断絶したところから発生したといわれるが、どのような点で両者は異な..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[3限　図書館概論　07401　科目試験集]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/64573/]]></link>
			<author><![CDATA[ by anthem]]></author>
			<category><![CDATA[anthemの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 01:08:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/64573/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/64573/" target="_blank"><img src="/docs/962350986988@hc08/64573/thmb.jpg?s=s&r=1268150905&t=n" border="0"></a><br /><br />科目試験の問題をまとめました。
集められていない日付の試験問題は残念ですがないです。
第７回科目試験　平成２２年１月２３日施行　３時限
07401　図書館概論　（新刊・旧刊テキスト共通）
（1）専門図書館とは何か述べよ。
（2）専門図書館をめぐる諸問題（例えば、灰色文献への取り組み、ニューメディアへの対応、ネットワークの強化、スタッフの育成等）について、いくつでも取り上げて説明せよ。
第４回科目試験　平成２１年９月１３日施行　３時限
07401　図書館概論　（新刊・旧刊テキスト共通）
テキストでは、図書館の働きがある学校像が6つに整理されている。この「図書館の働きがある」とはどのようなことか説明せよ。
第３回科目試験　平成２１年７月１８日施行　３時限
07401　図書館概論　（新刊・旧刊テキスト共通）
公共図書館をめぐる諸問題にはどのようなものがあるか述べよ。次に、その中から1つを取り上げ、背景も含め詳しく説明せよ。
第２回科目試験　平成２１年６月１４日施行　３時限
07401　図書館概論　（新刊・旧刊テキスト共通）
学校図書館をめぐる諸問題にはどのようなものがあるか。
第1回科目試験..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[［日大通信］　学校経営と学校図書館（分冊1）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/68178/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kabael]]></author>
			<category><![CDATA[kabaelの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 30 May 2010 22:44:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/68178/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/68178/" target="_blank"><img src="/docs/957512047857@hc09/68178/thmb.jpg?s=s&r=1275227084&t=n" border="0"></a><br /><br />学校経営と学校図書館
（科目コード1001）分冊1
設問：
学校教育において欠くことができないとされる学校図書館の学校経営上の位置づけと司書教諭の役割について述べなさい。
学校図書館は学校教育において、子どもたちが自ら学ぼうとする力、つまり自己教育力を育てるための役割を担っている。そしてその役割は、学校経営の組織を通じて遂行されている。経営組織には、「教育活動の組織」、「事務活動の組織」、「学校運営の組織」、「研究研修活動の組織」が含まれる。この経営組織の中にある学校図書館組織は、学校の規模などの各学校が持つ諸条件によって差異があるものの、学校教育活動全体に関連し、奉仕する機関として捉えられることに何ら変わりはない。したがって、学校図書館は全校的機関として明確に位置付けられているのである。例えば、教育課程の展開にあたっては、学校図書館からの視点として、「教務活動の組織」が行う活動に対して、学校図書館として率直に意見を述べたり、指導方法や内容について提案したりするといった、学校経営に積極的に参画することや、全教職員の学校図書館に対する様々な要望や、意思をくみ取り、それらを学校図書館の経営..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[レファレンスサービス演習課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/65735/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Apr 2010 19:04:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/65735/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/65735/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/65735/thmb.jpg?s=s&r=1271066665&t=n" border="0"></a><br /><br />レファレンスサービス演習／山本順一編著／理想社／2007／の4、6、7、8、9、10、11章の課題をそれぞれ3つずつやってあります。聖徳大学通信教育学部司書過程対応。[221]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学校図書館メディアの構成（科目コード1002)　分冊1　合格　]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/64865/]]></link>
			<author><![CDATA[ by trek]]></author>
			<category><![CDATA[trekの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 21 Mar 2010 02:43:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/64865/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961003089747@hc08/64865/" target="_blank"><img src="/docs/961003089747@hc08/64865/thmb.jpg?s=s&r=1269106981&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信　日本十進分類法（新訂９版）と日本目録規則（１９８７年版改訂３版）の特色について、学校図書館での活用を念頭において、説明しなさい。参考文献有り[231]<br />図書館は多数の図書を収集し、収蔵しており、それらがもたらす情報は膨大である。しかし、蓄積した情報量が増大すれば増大するほど、その中から利用者の求める特定の情報を収録した図書を探し出すことは困難となる。そこで、図書館では、図書自体および図書の書誌的記録を一定の体系に則って配列している。その体系を理解するならば、利用者はさまざまな図書の中から、求める情報を収録した図書を容易に迅速に見出すことができる。この工夫こそ、図書館における分類法である。
　日本十進分類法（以下：NDC）は、アメリカのデュウイが草案した十進方式を導入し、これを日本の図書館で適合するように再構成した、図書館の蔵書を分類するための表とその関係書類である。
　NDCは、十進記号法の記号上の制約から人間のすべての知識を１から９の記号によって九つに分け、どれにも該当しないものに０を与えトップに置いて総記とし、10個の第一次区分、「類目表」を構成している。
　NDCの第一次区分の各類はまた、それぞれ１から９に分けられ、それらに入らないものを０として、10個ずつ第二次区分、「綱目表」を構成する。
　各綱はそれぞれ10個の第三次区分..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学校図書館司書教諭レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957412827701@hc09/60494/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gomabb2001]]></author>
			<category><![CDATA[gomabb2001の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 08 Dec 2009 00:42:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957412827701@hc09/60494/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957412827701@hc09/60494/" target="_blank"><img src="/docs/957412827701@hc09/60494/thmb.jpg?s=s&r=1260200555&t=n" border="0"></a><br /><br />４教科分をまとめて掲載しています。
①学校図書館メディアの構成
②学習指導と学校図書館
③情報メディアの活用
④読書と豊かな人間性　の以上です。

引用文献も書いていますし、レポートを書くときの
雰囲気がつかめるかなと思います[332]<br />中学校では、小学校で学んできた各教科や総合的な学習の時間などでコンピューターや情報通信ネットワークの活用について更に理解を深め、個々の興味関心や生活に必要な情報を適時取り出す力を身につけさせたい。ま
た、自分の生き方や将来の進路を考えさせるための情報センターとして学校図書館は重要な役割を果たすと考えられることから、本レポートでは中学校について述べることにする。
　まず、子どもたちが学校図書館に足を運び、そのメディアを活用する習慣をつけさせるには学校図書館と学校図書館メディアが魅力的でなくてはならない。そのために学校図書館司書教諭が念頭におかなければならないことは、①子どもたちの知的好奇心をくすぐること、②子どもたちに情報を取り入れることは有益であると感じさせること、③本や音楽などの図書館メディア及び学校図書館は心を安らかにするものだということに気付かせることであると考える。
　一つめの、子どもたちの知的好奇心を満たす手段として調べ学習が挙げられる。これは各教科や特別活動、総合的な学習の時間において図書館メディアなどを活用し、疑問や深めたい点について調べる学習である。図書館
の利用に関..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[日大通信]学習指導と学校図書館レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/60318/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kabael]]></author>
			<category><![CDATA[kabaelの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 04 Dec 2009 01:02:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/60318/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/60318/" target="_blank"><img src="/docs/957512047857@hc09/60318/thmb.jpg?s=s&r=1259856174&t=n" border="0"></a><br /><br />学校図書館とは、学校で学ぶ児童生徒、および彼らを指導する教職員にとってなくてはならない存在である。現在の学校教育の目標である、「自ら課題を見つけ、自ら考え、自ら問題を解決していく資質や能力」つまり、「生きる力」を育成するためには、教師の力量に依存した、教える側の論理が優先された指導方法から、児童生徒主体の学ぶ側の論理が優先されたものに変わらなくてはならない。そこで、体験学習や調べ学習といった参加型の学習形態が重視されるようになり、それに伴い教職員は学習指導という形から、学習支援を行う支援者、促進者として機能することになる。そのような学習を進めるにあたって、必要不可欠となるのが学校図書館であり、児童生徒は、図書館を利用し、図書館が所蔵するメディアから学習に必要となる情報を収集したり、時には司書教諭の支援を受けながら情報を検索し取捨選択することで、自ら率先して学習することを学んでいくのである。また教職員においては、学校図書館が行う支援のもと、より充実した学習の場を提供できるよう努力と工夫が必要となる。
　学校図書館としては、まず教科学習や学級指導などの指導案作成から、実際の指導までを支援..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館資料論Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59691/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 09:35:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59691/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59691/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/59691/thmb.jpg?s=s&r=1259195726&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館資料論Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59690/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 09:35:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59690/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59690/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/59690/thmb.jpg?s=s&r=1259195723&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生涯学習概論期末レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/59434/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zenimaru]]></author>
			<category><![CDATA[zenimaruの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 10:41:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/59434/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/59434/" target="_blank"><img src="/docs/957586691839@hc09/59434/thmb.jpg?s=s&r=1258940514&t=n" border="0"></a><br /><br />次の2つの課題に答えなさい。
①生涯学習に関わるニュースを一つ取り上げて、自分の考えを述べなさい。
②半年間講義を受けてきた中で自分が気付いたことを述べなさい。[236]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生涯学習論Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59360/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Nov 2009 16:42:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59360/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59360/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/59360/thmb.jpg?s=s&r=1258875721&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生涯学習論Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59359/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Nov 2009 16:42:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59359/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59359/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/59359/thmb.jpg?s=s&r=1258875720&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[専門資料論Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59356/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Nov 2009 16:32:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59356/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59356/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/59356/thmb.jpg?s=s&r=1258875155&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[専門資料論Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59355/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Nov 2009 16:32:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59355/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59355/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/59355/thmb.jpg?s=s&r=1258875154&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報サービス論Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25582/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 30 Sep 2008 19:14:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25582/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25582/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/25582/thmb.jpg?s=s&r=1222769683&t=n" border="0"></a><br /><br />公共図書館による情報サービスが、将来ますます進展するための課題は何か具体的な提案を添えて論じなさい。
Ⅰ、これまでの流れ
戦後の図書館は、1963年に刊行した「中小レポート」に従い、進展していった。中小レポートでは、それまでの資料管理、[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[児童サービス論Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/49413/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 May 2009 01:46:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/49413/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/49413/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/49413/thmb.jpg?s=s&r=1243097174&t=n" border="0"></a><br /><br />子供に読書をさせる意義について論じなさい
始めに
　私がこの設題を選んだのは、自分が幼いころよく本を読み、その効果をよく知っているからである。参考文献のほか、自身の経験を上乗せしたレポートが書けると思う。
Ⅰ、読書の効用
　読書がも[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[音楽科指導法第二分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957785049865@hc09/56941/]]></link>
			<author><![CDATA[ by せのせの]]></author>
			<category><![CDATA[せのせのの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Nov 2009 14:08:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957785049865@hc09/56941/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957785049865@hc09/56941/" target="_blank"><img src="/docs/957785049865@hc09/56941/thmb.jpg?s=s&r=1257052133&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[特別活動の指導法第二分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957785049865@hc09/56672/]]></link>
			<author><![CDATA[ by せのせの]]></author>
			<category><![CDATA[せのせのの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 22:01:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957785049865@hc09/56672/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957785049865@hc09/56672/" target="_blank"><img src="/docs/957785049865@hc09/56672/thmb.jpg?s=s&r=1256475662&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館概論Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/56041/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 22:20:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/56041/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/56041/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/56041/thmb.jpg?s=s&r=1254835244&t=n" border="0"></a><br /><br />公共図書館の本質的機能および社会的責任について論じなさい
序章
　一般市民からしてみれば、図書館は本を借りる場所であり、それ以上でもそれ以下でもない。よって、本質的機能や、社会的責任についてまで考えることは殆どないか、あっても稀である。[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館概論Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/56040/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 22:20:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/56040/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/56040/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/56040/thmb.jpg?s=s&r=1254835242&t=n" border="0"></a><br /><br />「図書館の自由に関する宣言」が1979年に改訂された事情についてレポートにまとめ、解説しなさい
Ⅰ、成立の過程
　戦前、戦中は、多くのメディアが戦争賛美に躍起だった。新聞、ラジオ、学校、そして図書館もご多聞にもれず「思想善導」という美名[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館サービス論Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/56039/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 22:20:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/56039/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/56039/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/56039/thmb.jpg?s=s&r=1254835240&t=n" border="0"></a><br /><br />図書館協力が必要な理由は何かを述べなさい
Ⅰ、利用者のために
図書館同士が協力した方がより利用者である市民の要望に答えることが出来る。むしろ、ここまで人々の抱える欲望・要望が多様化した社会では、一つの図書館でその全てに対応することのほう[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館サービス論Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/56038/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 22:20:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/56038/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/56038/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/56038/thmb.jpg?s=s&r=1254835239&t=n" border="0"></a><br /><br />第二次世界大戦後の日本の公共図書館が急速に充実したのは、いかなる要因によるかを考察しなさい
Ⅰ、社会的要因
戦時中は情報の統制が行われ、多くの国民は「政府が知らせたいこと」しか知らされなかった（有名なのは悪名高き「大本営発表」である）戦[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[┃i Business 仕事と暮らしの情報クリップ　09年09月号]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958616080829@hc09/53410/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sansara]]></author>
			<category><![CDATA[sansaraの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 02 Aug 2009 19:36:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958616080829@hc09/53410/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958616080829@hc09/53410/" target="_blank"><img src="/docs/958616080829@hc09/53410/thmb.jpg?s=s&r=1249209406&t=n" border="0"></a><br /><br />仕事と暮らしの情報クリップ
【月刊】
┃i Business
2009年９月号
【仕事と暮らしの情報クリップ】は、忙しいあなたのための情報コンシェルジェ。毎月一度厳選したコンテンツをお届けします。
ネットに公開される無数の情報の中[312]<br />仕事と暮らしの情報クリップ
【月刊】
┃i Business
2009年９月号
【仕事と暮らしの情報クリップ】は、忙しいあなたのための情報コンシェルジェ。毎月一度厳選したコンテンツをお届けします。
ネットに公開される無数の情報の中から、信頼性が担保されているコンテンツに絞ったうえで、仕事と暮らしの目線でこれを選別、編集したクリップ集。
その内容を、独自の視点から「６０文字以内コメント」で紹介。
構成：タイトル ＋ URL ＋ コメント
全部で５種類。興味にあわせ、お選びください。
┃ｉＢｕｓｉｎｅｓｓ
マーケティング、ＩＴ、ビジネスモデル、経営、産業論など
┃ｉＥｃｏｎｏｍｙ
景気、成長と生産性、経済、環境、資本主義論、経済法など
┃ｉＦｉｎａｎｃｅ
金融、会計、税制、財政、地方分権、社会保障、金融工学、金融業など
┃ｉＷｏｒｋｓ
雇用、人事、キャリア、働くって？、年金、シニア、人口動態、地域経済など
┃ｉＧｌｏｂａｌ
米国、中国、ロシア、ＥＵ、東欧、アジア、ＢＲＩＣｓなど
┃ｉBusiness ①
　マーケティング、ＩＴ、ビジネスモデル、経営、産業論など
★The　exploding..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ＪＢ０９０９無料]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958616080829@hc09/53407/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sansara]]></author>
			<category><![CDATA[sansaraの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 02 Aug 2009 19:33:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958616080829@hc09/53407/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958616080829@hc09/53407/" target="_blank"><img src="/docs/958616080829@hc09/53407/thmb.jpg?s=s&r=1249209191&t=n" border="0"></a><br /><br />仕事と暮らしの情報クリップ
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2009年９月号
＜メッセージ＞
「これからどうやって、この社会（カイシャ＋人生）を生き延びていくのか」。
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【月刊】
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2009年９月号
＜メッセージ＞
「これからどうやって、この社会（カイシャ＋人生）を生き延びていくのか」。
こういう漠然とした、けれども切実な、あふれる思いが人々の心を満たしています。
新聞が読まれなくなってきたのにも、自動車が買われなくなってきたのにも、理由があります。時代がそうさせる、大きな変化がそこにはあるのです。
能力を育成し人生を切りひらいていく、それを自力で、と要求される、そんな時代に、わたし達はいます。
必要なのは自分の生活に寄り添った具体的な情報。それも細切れではない、時代の変化を俯瞰する視点で選ばれ、他の人とは違う情報の読み方を提供するコメント。「仕事と暮らしの情報クリップ」がお届けしたいのは、そういうコンテンツです。
その視点や読み方の質感は、どうぞ「無料公開版用　付録　巻頭コラム」で、お確かめください。
「無料公開版用　付録　巻頭コラム」
・終身雇用を見直そう（前編）
（１）年末年始の「事件」から「非正規労働者メーデー」へ
（２）勝間和代の「終身雇用を見直そう」
（以上無料公開版　┃ｉＷ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館の民間委託について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959969821688@hc09/52653/]]></link>
			<author><![CDATA[ by naaaaaao]]></author>
			<category><![CDATA[naaaaaaoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 18 Jul 2009 02:57:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959969821688@hc09/52653/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959969821688@hc09/52653/" target="_blank"><img src="/docs/959969821688@hc09/52653/thmb.jpg?s=s&r=1247853471&t=n" border="0"></a><br /><br />図書館の民間委託について
最近、行政のスリム化､経費削減という視点で、図書館の属託化､あるいは民間委託が進んでいる｡そんな中、文化的施設である図書館を民営化することについて、さまざまな論議が繰り広げられている。民営化することによっての良い[356]<br />図書館の民間委託について
最近、行政のスリム化､経費削減という視点で、図書館の属託化､あるいは民間委託が進んでいる｡そんな中、文化的施設である図書館を民営化することについて、さまざまな論議が繰り広げられている。民営化することによっての良い点、悪い点を挙げながら、私なりに考えようと思う。
民間委託といっても、実際に委託される業務は、対人サービス(カウンターサービスなど)の一部委託が多く見られる。対人サービスを民間委託することにより、対応が丁寧になり、図書館の雰囲気が良くなる。ただ、受託事業者従業員の大半は、時給制のパートやアルバイトである場合が多く、定着率が低く、ころころと受付の人が変わってしまうということが起こってしまう可能性が高い。
民間企業は、利用者はお客様というスタイルで、図書の購入依頼（こんな本を買って図書館において欲しいという要望)にもできる限り応えてくれる。極端な話、同じ人が毎日毎日要望を出しても、可能な限り受け付けてくれるのだ。しかし、年間の予算は民営であろうがもちろん決まっている。つまり、特定の人の要望によって購入する図書が増えるということは、他の図書の購入を減らさなけ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[090715-D]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960364220451@hc08/52336/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ccmedia]]></author>
			<category><![CDATA[ccmediaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2009 17:18:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960364220451@hc08/52336/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960364220451@hc08/52336/" target="_blank"><img src="/docs/960364220451@hc08/52336/thmb.jpg?s=s&r=1247213910&t=n" border="0"></a><br /><br />退職して1年十カ月が過ぎた。いまだに生活の中心になるものというかスタイルが確立しない。趣味で小説を書いているが、それもようやく書き上げることができた。次は何に取り組もうか・・・・・・。　退職者は一体どういう生活を送っているのだろうか？それが[358]<br />　退職して1年十カ月が過ぎた。いまだに生活の中心になるものというかスタイルが確立しない。趣味で小説を書いているが、それもようやく書き上げることができた。次は何に取り組もうか・・・・・・。　退職者は一体どういう生活を送っているのだろうか？それが知りたくてインターネットで調べてみた。　まず「退職」という人生の大きな節目がどのような変化をもたらすのか？そして退職者はどのような生活を送っているのだろうか？私だけではなく、誰でも関心のあることであろうし、また参考にして自身の生活のヒントを得たいと思うことだろう。　　　　　　　「退職者の生活についての統計」というキイワードで検索してみると「国家公務員生涯生活情報システム」というページが表れた。ここでは公務員が対象であるが、一般にも通用することだと思うので、その結果を見てみたい。　それによれば定年による「生活環境の変化」は次の７点であると言う。　　　①自由に使える時間が増える　　　　　　　　　　　②収入が減る　　　　　　③主な活動領域が居住地域になる　　　　　　　　　④家族と接する時間が増える　　　　　　　　　　　⑤公務での人間関係が急速になくなって..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[史学特論　早稲田　歴史]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51299/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 1010323]]></author>
			<category><![CDATA[1010323の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2009 22:50:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51299/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51299/" target="_blank"><img src="/docs/960205412501@hc09/51299/thmb.jpg?s=s&r=1245246655&t=n" border="0"></a><br /><br />吉田東伍　　地方史研究・地名辞書の先駆者
吉田東伍を論じる」　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
「学歴のない博士」とされ、近代日本の歴史地理学の道を切り開いて[352]<br />吉田東伍　　地方史研究・地名辞書の先駆者
吉田東伍を論じる」　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
「学歴のない博士」とされ、近代日本の歴史地理学の道を切り開いてきた吉田東伍博士。３２歳から４４歳までいかに彼が『大日本地名辞書』を執筆することに没頭し、彼のもつ内に秘めたエネルギーを一つの作品に捧げてきたことを授業で聞いたときに、博士の持つ直向きな個性に惹かれた。そして実際に図書館に行って彼のことを調べるにあたり、東伍博士の温かな個性がミニアルバムや講演から伝わってきた。「たった一日の図書館での調査で、１０日や１５日分は賄える」と言った彼は単に頭が良いだけではなかった。今回は東伍博士の備えていた人間的な魅力について、感じたことを述べていきたい。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
創作活動というのは非常に膨大なエネルギーを要する。代表的な『大日本地名辞書』は１２００万字、１５尺もあったから、そこから彼はどれほど湧き立つ泉のような知的な体力を備えていたかを感じる。そんな東伍博士の三男、吉田冬蔵氏が語る父親の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館サービス論　ハンディキャップのある人に対するサービスについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50767/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミューズ大好き]]></author>
			<category><![CDATA[ミューズ大好きの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 23:09:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50767/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50767/" target="_blank"><img src="/docs/983431559701@hc05/50767/thmb.jpg?s=s&r=1244210997&t=n" border="0"></a><br /><br />私は、ハンディキャップのある方々への図書館サービスについて考えました。その中でもディスレクシアという学習障害の方へのサービスについてまとめました。
1994年11月、ユネスコは公共図書館宣言を発表した。宣言では、公共図書館を、教育、文化、[344]<br />　　　　　　　　　　　
　私は、ハンディキャップのある方々への図書館サービスについて考えました。その中でもディスレクシアという学習障害の方へのサービスについてまとめました。
1994年11月、ユネスコは公共図書館宣言を発表した。宣言では、公共図書館を、教育、文化、情報の活力源として、また、人々の心を通して平和と精神的豊かさを育むための不可欠な機関として位置付けて、その信念を公言している。「公共図書館のサービスは、年齢、性別、宗教に関わらず、全ての人が平等に利用できるという原則に基づいて提供されるものである。特殊なサービスや図書は、理由いかんによらず、通常のサービスや図書を利用できない人々、たとえば、言語的マイノリティ、障害者、入院患者、服役中の人々などに提供されなければならない。」とされている。
　国際出版者協会及び国際図書委員会が共同で、1992年に、読書憲章を採択した。読書は文化的及び科学的遺産への鍵となるものであり、また国際理解を向上させるものである、と憲章は明言している。民主主義は、情報が人々に行き渡って、初めて成り立つ。印刷された言葉は、個人の発達や、外の世界や他者を見つめる..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[児童文化論　「読む力は生きる力」という本の感想]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50763/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミューズ大好き]]></author>
			<category><![CDATA[ミューズ大好きの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 23:09:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50763/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50763/" target="_blank"><img src="/docs/983431559701@hc05/50763/thmb.jpg?s=s&r=1244210994&t=n" border="0"></a><br /><br />「読む力は生きる力」の感想
　　　　
　この本を読んで、子どもたちや読むことを苦手とする人たちに、読むことの大切さを伝えたいと思いました。私は本を読むことが大好きで、図書館司書になることが夢です。図書館司書になることができたら、子どもた[352]<br />「読む力は生きる力」の感想
　　　　
　この本を読んで、子どもたちや読むことを苦手とする人たちに、読むことの大切さを伝えたいと思いました。私は本を読むことが大好きで、図書館司書になることが夢です。図書館司書になることができたら、子どもたちに読み聞かせをしたいと思っています。この本のおかげで、読むことを見直して、改めて大切さを知ることができました。本で知ったことを生かして、子どもたちに、読む楽しさを伝えていきたいと思いました。
私は、幼い頃、図書館での読み聞かせをいつも楽しみにしていました。この本を読んで、その読み聞かせや、母のお話のおかげで、本を読む楽しさを知り、今の自分があるのだと思いました..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「資料分類」の必要性に関する考察]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41014/]]></link>
			<author><![CDATA[ by YA_WORKS]]></author>
			<category><![CDATA[YA_WORKSの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Apr 2009 15:14:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41014/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41014/" target="_blank"><img src="/docs/960846367754@hc08/41014/thmb.jpg?s=s&r=1238652871&t=n" border="0"></a><br /><br />1.はじめに
　日本における図書館業務は、図書館法(注1)第2条を根拠に「資料の収集、整理、保存、利用者への提供」という4つの柱により成り立つものとされている。しかし現在は、条文中の「資料の整理」という言葉を「資料の組織化」と言い換えて用[342]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[時代と共に変化する図書館資料]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41013/]]></link>
			<author><![CDATA[ by YA_WORKS]]></author>
			<category><![CDATA[YA_WORKSの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Apr 2009 15:14:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41013/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41013/" target="_blank"><img src="/docs/960846367754@hc08/41013/thmb.jpg?s=s&r=1238652870&t=n" border="0"></a><br /><br />1.はじめに
　「図書館資料」と一口に言ってもその形態は様々である。紙という記録媒体に印字され、それ単体で閲覧可能な状態にある図書や逐次刊行物から、科学技術の発達により新たに生み出された記録媒体を利用して作られたマイクロフィルムやDVDな[346]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館コレクション構築に伴う各プロセスの意義]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41012/]]></link>
			<author><![CDATA[ by YA_WORKS]]></author>
			<category><![CDATA[YA_WORKSの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Apr 2009 15:14:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41012/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41012/" target="_blank"><img src="/docs/960846367754@hc08/41012/thmb.jpg?s=s&r=1238652870&t=n" border="0"></a><br /><br />1.はじめに
　日本における図書館の日常業務は、図書館法(註1)第2条を根拠にして「資料の収集、整理、保存、利用者への提供」という4つの柱によって成り立つものとされている。図書館がこれらの業務を全うするには、「資料の収集、整理、保存」にま[342]<br />1.はじめに
　日本における図書館の日常業務は、図書館法(註1)第2条を根拠にして「資料の収集、整理、保存、利用者への提供」という4つの柱によって成り立つものとされている。図書館がこれらの業務を全うするには、「資料の収集、整理、保存」にまたがって行なわれる「図書館コレクション(註2)」の構築が欠かすことのできない重要な要素となっているのである。しかしながら、一口に「図書館コレクションの構築」とは言っても、その中には幾つかの重要な過程(プロセス)が含まれており、各々のプロセスで遂行内容も異なっている。そこで本課題では、図書館コレクション構築のために各プロセスが内包する意義を考えていきたい。
2.一般的な図書館コレクション構築のプロセス
　先にも述べたが、実際の図書館におけるコレクションの構築は幾つかの重要なプロセスを経て実行される。以下に記す6つのプロセスがそれである。
　　(1)計画&rarr;(2)選択&rarr;(3)収集&rarr;(4)整理&rarr;(5)蓄積・保存&rarr;(6)評価・再編 (註3)
　(1)計画プロセス：図書館コレクション構築を行なう際には、計画プロセスにおいて図書館サービス全体およびコレクション構築の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[公共図書館に図書館サービスとして必要とされる資料組織化とは何か]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41016/]]></link>
			<author><![CDATA[ by YA_WORKS]]></author>
			<category><![CDATA[YA_WORKSの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Apr 2009 15:14:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41016/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41016/" target="_blank"><img src="/docs/960846367754@hc08/41016/thmb.jpg?s=s&r=1238652872&t=n" border="0"></a><br /><br />1.はじめに
　「公共図書館」とは、図書館法(註.1)第2条により「図書、記録その他必要な資料を収集し、整理し、保存して、一般公衆の利用に供し、その教養、調査研究、レクリエーションなどに資することを目的とする施設」のことをいう。そして、公[342]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館コレクションの構築と注意すべき事柄]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41011/]]></link>
			<author><![CDATA[ by YA_WORKS]]></author>
			<category><![CDATA[YA_WORKSの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Apr 2009 15:14:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41011/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41011/" target="_blank"><img src="/docs/960846367754@hc08/41011/thmb.jpg?s=s&r=1238652869&t=n" border="0"></a><br /><br />1.はじめに
　図書館が図書館としての使命を全うするためには、充実した図書館コレクションの構築が必要不可欠であることは改めて述べるまでもないであろう。しかしながら、実際に図書館コレクションの構築を行なう場合、資料購入予算の制限や書庫スペー[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[児童サービス論Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/49414/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 May 2009 01:46:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/49414/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/49414/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/49414/thmb.jpg?s=s&r=1243097175&t=n" border="0"></a><br /><br />公共図書館児童室と、学校図書館の役割の相違について論じなさい
始めに
　このレポートでは設題に対し、各施設の役割を説明し、まとめを使って相違点を挙げるという方法を取る。
Ⅰ、両施設の役割　
　1、学校図書館
学校図書館は学校図書館[338]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[資料組織概説Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/49412/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 May 2009 01:46:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/49412/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/49412/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/49412/thmb.jpg?s=s&r=1243097173&t=n" border="0"></a><br /><br />目録の機械化・ネットワーク化（MARC、OPAC、書誌ユーティリチィーの出現）によって図書館サービスはどのように変化したか、さらに今後の課題について考察しなさい
始めに
「IT革命」という言葉を、森善朗内閣総理大臣（当時）が所信表明演説[332]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[資料組織概説Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/49411/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 May 2009 01:46:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/49411/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/49411/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/49411/thmb.jpg?s=s&r=1243097172&t=n" border="0"></a><br /><br />資料組織の意義について、現在の図書館サービスとも関連させ、考察しなさい。
始めに
　私は、よく図書館に行く。明確な目的がある場合が殆どだが、たまに「この作家の別の本は無いのか」「何か面白そうな歴史小説は無いか」といった漠然とした理由で利[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[平成10年版の学習指導要領社会]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428710301@hc07/46699/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tomochi96]]></author>
			<category><![CDATA[tomochi96の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 28 Apr 2009 19:31:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428710301@hc07/46699/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428710301@hc07/46699/" target="_blank"><img src="/docs/983428710301@hc07/46699/thmb.jpg?s=s&r=1240914669&t=n" border="0"></a><br /><br />平成10年版の学習指導要領に示された小学校社会の教科目標について。
　まず、全体的な目標としては、「社会生活についての理解を図り、わが国の国土と歴史に関する理解と愛情を育て、国際社会に生きる民主的、平和的な国家・社会の形成者として必要な公民[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「集中目録作業」と「共同目録作業」の意義と違いに関する考察]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41015/]]></link>
			<author><![CDATA[ by YA_WORKS]]></author>
			<category><![CDATA[YA_WORKSの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Apr 2009 15:14:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41015/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41015/" target="_blank"><img src="/docs/960846367754@hc08/41015/thmb.jpg?s=s&r=1238652871&t=n" border="0"></a><br /><br />1.はじめに
　図書館では今日も蔵書資料の貸出が当然のように行なわれている。しかしながら、この貸出業務を行なうには、図書館の蔵書資料すべてを網羅した「目録」の作成が必要不可欠である。目録とは「図書や雑誌など資料の情報を記録し(この限りでは[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[名古屋大学の寄付建物]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34836/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kk0117]]></author>
			<category><![CDATA[kk0117の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 04:35:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34836/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34836/" target="_blank"><img src="/docs/960175064221@hc09/34836/thmb.jpg?s=s&r=1232739314&t=n" border="0"></a><br /><br />名大の寄付建物
寄付建物
今回のテーマとなる大学への「寄付建物」は「明確な設計理念に基づいて設計されているものが多く、その個人的なデザインによって大学の歴史が表され、キャンパスや大学の雰囲気まで影響を受けている。」とされている。
名古[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[主題書誌]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33372/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alpaca]]></author>
			<category><![CDATA[alpacaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 22:53:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33372/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33372/" target="_blank"><img src="/docs/983429242901@hc06/33372/thmb.jpg?s=s&r=1231509233&t=n" border="0"></a><br /><br />主題書誌
テーマ：「ホスピタリティ」
１．図書編
前田勇『現代観光とホスピタリティ : サービス理論からのアプローチ』 学文社, 2007.11, 10, 168p. 　ISBN ：9784762017346 
所蔵大学図書館：3館
京産大[260]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館における児童・YAサービスの課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33354/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alpaca]]></author>
			<category><![CDATA[alpacaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 22:45:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33354/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33354/" target="_blank"><img src="/docs/983429242901@hc06/33354/thmb.jpg?s=s&r=1231508749&t=n" border="0"></a><br /><br />　まず第一に、児童サービスにおいて現代の図書館が目指さなければならないことは、児童一人一人に、その子のニーズに応じた資料を提供できるような図書館作りをすることである。そのためには、子どもが必要としている情報を的確に捉えることのできる図書館[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[パスファインダー課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33351/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alpaca]]></author>
			<category><![CDATA[alpacaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 22:37:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33351/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33351/" target="_blank"><img src="/docs/983429242901@hc06/33351/thmb.jpg?s=s&r=1231508228&t=n" border="0"></a><br /><br />標　題 伝統精神 「心と心を受け渡す」茶道の「おもてなしの心」こそ世界に誇る日本文化だ(SIMULATION REPORT 「江戸文化」から「かきピー」まで、これが世界を牽引するニッポンの原動力だ LOOK JAPAN 日本の誇り) 
著者[288]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ビジネス支援図書館レポート★]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33350/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alpaca]]></author>
			<category><![CDATA[alpacaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 22:35:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33350/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33350/" target="_blank"><img src="/docs/983429242901@hc06/33350/thmb.jpg?s=s&r=1231508154&t=n" border="0"></a><br /><br />「図書館をめぐる課題 ―ビジネス支援について― 」
ビジネス支援図書館の始まり
図書館の新しい潮流として、ビジネス支援図書館が登場している。図書館でのビジネス支援という概念が生まれ、本格的にビジネス支援図書館の普及活動が始まったのは、200[346]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[だれも知らない小さな国]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33349/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alpaca]]></author>
			<category><![CDATA[alpacaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 22:33:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33349/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33349/" target="_blank"><img src="/docs/983429242901@hc06/33349/thmb.jpg?s=s&r=1231508015&t=n" border="0"></a><br /><br />あらすじ：主人公の少年はある夏の日、もちの木を探して歩いているうちに、三角形の形をした平地に迷い込む。そこは誰も足を踏み入れていないようなどこか不思議な感じのする美しい場所で、少年は一目見ると気に入ってしまう。さっそく自分だけの「秘密の場所[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館見学レポート（航空図書館）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33302/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alpaca]]></author>
			<category><![CDATA[alpacaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 22:11:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33302/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33302/" target="_blank"><img src="/docs/983429242901@hc06/33302/thmb.jpg?s=s&r=1231506716&t=n" border="0"></a><br /><br />隠れ家的★小宇宙空間私が関心を持っている分野は、航空関係です。将来は、航空業界に就職したいと考えています。そこで、航空関係の専門図書館はないかと思い、ACADEMIC RESOURCE GUIDEのリンク集―専門図書館（http://ww[294]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館における成人向けプログラム]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33213/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alpaca]]></author>
			<category><![CDATA[alpacaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 20:50:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33213/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33213/" target="_blank"><img src="/docs/983429242901@hc06/33213/thmb.jpg?s=s&r=1231501801&t=n" border="0"></a><br /><br />４－D　成人向けプログラム対象：中学生の子どもを持つ保護者設定理由：中学生になると部活などが忙しくなったり、新しい友達も増えたりして親と過ごす時間が少なくなってくる。そこで、親と子どもの交流を深めてもらうため、親子で一緒に参加できるプ[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館における中学生・高校生向けプログラム]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33211/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alpaca]]></author>
			<category><![CDATA[alpacaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 20:49:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33211/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33211/" target="_blank"><img src="/docs/983429242901@hc06/33211/thmb.jpg?s=s&r=1231501772&t=n" border="0"></a><br /><br />４－C　中学生・高校生向けプログラム対象：高校1年生設定理由：　高校に入学し、これからの進路を考える上で、様々な職業について知り、将来の仕事を考えるきっかけを作ってあげたいと思い、このプログラムを企画した。これからの学校生活を無駄にせ[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館における小学生向けプログラム]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33210/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alpaca]]></author>
			<category><![CDATA[alpacaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 20:49:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33210/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33210/" target="_blank"><img src="/docs/983429242901@hc06/33210/thmb.jpg?s=s&r=1231501759&t=n" border="0"></a><br /><br />４－B　小学生向けプログラム対象：小学校低学年向け設定理由：　理科や生活科の時間だけでは十分に自然と触れ合えないと思ったので、このプログラムを企画した。また、新しい植物を発見したり、見つけた植物を植物図鑑を使って自分で調べたりするのも[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館における幼児向けプログラム]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33209/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alpaca]]></author>
			<category><![CDATA[alpacaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 20:48:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33209/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33209/" target="_blank"><img src="/docs/983429242901@hc06/33209/thmb.jpg?s=s&r=1231501690&t=n" border="0"></a><br /><br />４－A　幼児向けプログラム対象：５、６歳児設定理由：保育園、幼稚園の年長くらいの子どもを対象にしたプログラム。保育園、幼稚園の年長さんくらいなので、創造力をつけることにチャレンジさせてみるのも良いと思い、このプログラムを企画した。プ[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館資料論レポート課題(情報資料の収集、組織化、管理、評価に関する基準)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33208/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alpaca]]></author>
			<category><![CDATA[alpacaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 20:46:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33208/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33208/" target="_blank"><img src="/docs/983429242901@hc06/33208/thmb.jpg?s=s&r=1231501571&t=n" border="0"></a><br /><br />図書館資料論　レポート課題はじめにサッカーのワールド・カップに関する情報資料の収集、組織化、管理、評価に関する基準について、ひとつずつ検討していく。１．収集　サッカーのワールド・カップに関係する資料を集めるに当たって、まず、集める資[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館員の倫理要綱をどう読み取ったか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25761/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Oct 2008 16:04:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25761/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25761/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/25761/thmb.jpg?s=s&r=1222931045&t=n" border="0"></a><br /><br />「図書館員の倫理要綱」をどう読みとったか、考えるところを述べなさい
はじめに
図書館は社会教育施設である。そこに属する司書は、教師の一種といえるだろう。現に、倫理要綱の「司書」の部分を「教師」に置き換えても、そんなにおかしい部分はない。これ[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館における専門職の必要性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25760/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Oct 2008 16:02:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25760/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25760/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/25760/thmb.jpg?s=s&r=1222930968&t=n" border="0"></a><br /><br />図書館における専門職の必要性について述べなさい
はじめに
図書館を構成する要素は4つある。利用者、資料、施設、そして職員である。この中で最も大事なのは「人」である。利用者が大事なのは言うまでもないことだが、図書館長以下、どのような職員をどの[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報サービス論Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25583/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 30 Sep 2008 19:19:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25583/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25583/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/25583/thmb.jpg?s=s&r=1222769952&t=n" border="0"></a><br /><br />コンピューターを利用した情報検索と、従来タイプのペーパーメディアによる情報検索の長短を比較検討し論じなさい。
はじめに
2004年7月22日、日販コンピュータテクノロジーは、書誌情報検索にBasis Technologyの日本語形態素解析シ[310]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[特別活動の指導法　第２分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21613/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minminmin]]></author>
			<category><![CDATA[minminminの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Jun 2008 14:20:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21613/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/21613/" target="_blank"><img src="/docs/983430395101@hc06/21613/thmb.jpg?s=s&r=1212297649&t=n" border="0"></a><br /><br />《学級活動・ホームルームのねらい》
　ここでは、小学校における学級活動のねらいを考察する。
小学校における特別活動のＡ学級活動のねらいは、次のように示されている。
「学級を単位として、学級や学校の生活の充実と向上を図り、健全な生活態度を育成[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育の方法と技術（２分冊）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/20326/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minminmin]]></author>
			<category><![CDATA[minminminの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 14 Mar 2008 13:36:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/20326/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/20326/" target="_blank"><img src="/docs/983430395101@hc06/20326/thmb.jpg?s=s&r=1205469403&t=n" border="0"></a><br /><br />授業でインターネットに接続すると、学習、ライフスタイルがガラリと変わる。まず世界が狭くなる。世界の今の動きが手に取るように伝わってくる。こうした新しい時代に対応し、児童の学習スタイルにも新たな課題が生じてきている。それは新しい問題解決学習で[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「書誌」の目的とその種類について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430926101@hc06/12187/]]></link>
			<author><![CDATA[ by firsts]]></author>
			<category><![CDATA[firstsの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 23 Dec 2006 21:52:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430926101@hc06/12187/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430926101@hc06/12187/" target="_blank"><img src="/docs/983430926101@hc06/12187/thmb.jpg?s=s&r=1166878337&t=n" border="0"></a><br /><br />「書誌」の目的とその種類について
資料とは、多くの情報を記録、集積し、永続性を持たせたものである。しかし、それらの量は時が経つごとに増加し、目的の資料を探し出すのも困難となってしまった。書誌は、その中から必要な資料の所在や書誌的事項や内容な[358]<br />「書誌」の目的とその種類について
資料とは、多くの情報を記録、集積し、永続性を持たせたものである。しかし、それらの量は時が経つごとに増加し、目的の資料を探し出すのも困難となってしまった。書誌は、その中から必要な資料の所在や書誌的事項や内容などを検索するために作られた、一覧性・検索の便に富んだ二次資料である。
以前は資料・文献の利用者は一次資料たる目的の文献、あるいは情報を得るために、アシスタントなどの力を借り、多くの時間をかけて目的の資料を探し出さなければならなかった。しかし書誌の導入により、探索の手間・時間はともに大幅に短縮され、効率的に資料の閲覧、研究が行えるようになったのである。とはいえ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[絵本の読み聞かせに関するガイドラインの導入について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430315101@hc06/11964/]]></link>
			<author><![CDATA[ by かなみ]]></author>
			<category><![CDATA[かなみの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Dec 2006 15:33:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430315101@hc06/11964/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430315101@hc06/11964/" target="_blank"><img src="/docs/983430315101@hc06/11964/thmb.jpg?s=s&r=1165559636&t=n" border="0"></a><br /><br />『絵本の読み聞かせに関するガイドラインの導入について』
絵本の読み聞かせについてのガイドラインを、作者・出版社の団体が作成した。「お話会・読み聞かせ団体等による著作物の利用について」という手引きで、５月１２日に日本児童出版美術家連盟、日本児[358]<br />『絵本の読み聞かせに関するガイドラインの導入について』
絵本の読み聞かせについてのガイドラインを、作者・出版社の団体が作成した。「お話会・読み聞かせ団体等による著作物の利用について」という手引きで、５月１２日に日本児童出版美術家連盟、日本児童文学者協会、日本児童文芸家協会、日本書籍出版協会が公表した。作成した４団体は「絵本は完成された造形。勝手な改変で作者が不快感を持つ事もある。細かい規定は、読み聞かせる側の不安解消を狙った。」と言う。
読み聞かせの形態ごとに許諾の要・不要を規定した内容で、営利の場合は全て著作者の許諾が必要だとした。非営利の場合でも、投影機などを使って絵本を拡大したり、紙芝居に改変したりする場合は許諾が必要。非営利の内容も細かく定義している。
日本図書館協会は「分かりづらい内容で、読み聞かせは法的に問題というイメージが広がり、規制に繋がりかねない」と申し入れたが、大筋は変わらなかった。現場を萎縮させるのではと疑問の声も出ている。
朝日新聞は写真つきで「こんな読み聞かせの機会が減るのだろうか」と報じたが、その写真のお話会では拡大、改変などはない為、ガイドラインの規制には..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[公共図書館と学校図書館の違いを「図書選定」の観点から述べて下さい]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429567601@hc06/11066/]]></link>
			<author><![CDATA[ by meholy]]></author>
			<category><![CDATA[meholyの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 Oct 2006 11:15:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429567601@hc06/11066/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429567601@hc06/11066/" target="_blank"><img src="/docs/983429567601@hc06/11066/thmb.jpg?s=s&r=1160100946&t=n" border="0"></a><br /><br />図書館にはさまざまな館種がある。しかしどの図書館も、設置母体がそれぞれの目的を実現するために設けられている。研究のために設けられている専門図書館、地域住民のための公共図書館、そして児童・生徒および教職員のための学校図書館などが挙げられる。学[360]<br />「公共図書館と学校図書館の違いを「図書選定」の観点から述べてください。」
　図書館にはさまざまな館種がある。しかしどの図書館も、設置母体がそれぞれの目的を実現するために設けられている。研究のために設けられている専門図書館、地域住民のための公共図書館、そして児童・生徒および教職員のための学校図書館などが挙げられる。学校図書館は、学校教育の目的を実現するために設置されており、その設置目的を実現するためにふさわしい図書選定をし、活動していく必要がある。
　公共図書館は、住民の教養・文化の役立つメディアを提供すること、住民が必要とする情報を経済的でかつ正確に提供することが求められる。一方、学校図書館は..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生涯学習の基礎を培う学習センターとしての立場から、学校図書館の意義と役割について述べなさい]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429567601@hc06/11062/]]></link>
			<author><![CDATA[ by meholy]]></author>
			<category><![CDATA[meholyの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 Oct 2006 11:00:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429567601@hc06/11062/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429567601@hc06/11062/" target="_blank"><img src="/docs/983429567601@hc06/11062/thmb.jpg?s=s&r=1160100025&t=n" border="0"></a><br /><br />高齢化社会を迎え、人々の文化的欲求は高度化するとともに多様化し、そうした傾向に対応するために学習機会はますます豊かになってきている。「学習センター」「情報センター」として図書館の機能が学習者の要求を満たし、学習意欲を高め、学習方法を身につけ[360]<br />「生涯学習の基礎を培う学習センターとしての立場から、学校図書館の意義と役割について述べなさい。」
　高齢化社会を迎え、人々の文化的欲求は高度化するとともに多様化し、そうした傾向に対応するために学習機会はますます豊かになってきている。「学習センター」「情報センター」として図書館の機能が学習者の要求を満たし、学習意欲を高め、学習方法を身につける格好の場となるのだ。学校図書館は単に知識を伝達するだけの機関ではなく、利用することですべての人々の生涯にわたる学習機会を自分自身で豊かにできるような基礎的基本的な能力を育成することにつながる。
　生涯学習は個人の自由な選択、意欲にゆだねられる学習活動である。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 情報化社会・生涯学習社会における、公共図書館の役割と意義]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429721401@hc06/10696/]]></link>
			<author><![CDATA[ by madamdam]]></author>
			<category><![CDATA[madamdamの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 20 Aug 2006 10:44:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429721401@hc06/10696/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429721401@hc06/10696/" target="_blank"><img src="/docs/983429721401@hc06/10696/thmb.jpg?s=s&r=1156038294&t=n" border="0"></a><br /><br />1.情報化社会の現状
自由で民主的な社会は、自由な思考と判断によるものであり、これを裏付けるのが、自由で公正、公平な資料・情報である。現代のように「情報化社会」（高度情報通信社会）と呼ばれる時代にあっては、情報は単に存在するだけでなく、我[352]<br />情報化社会・生涯学習社会における、公共図書館の役割と意義
情報化社会の現状
自由で民主的な社会は、自由な思考と判断によるものであり、これを裏付けるのが、自由で公正、公平な資料・情報である。現代のように「情報化社会」（高度情報通信社会）と呼ばれる時代にあっては、情報は単に存在するだけでなく、我々がそれに関り合うことを要求しているのである。
現在、我々が手にする情報は加速度的にその量を増やしている。そこで問題となるのが、提供される情報量と個人の情報消費量とのアンバランスである。「知は力なり」と言われるように、情報は本来、人間に適正な意志決定を行わせ、その行動をよりよい方向へ導くものである。しかし、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学校経営と学校図書館]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429932301@hc06/10233/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tomosada]]></author>
			<category><![CDATA[tomosadaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 02 Aug 2006 22:12:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429932301@hc06/10233/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429932301@hc06/10233/" target="_blank"><img src="/docs/983429932301@hc06/10233/thmb.jpg?s=s&r=1154524346&t=n" border="0"></a><br /><br />まず、私は将来、小学校の教諭になりたいと考えているので、小学校と仮定する。
学校図書館経営はまず、子供と本をどうしたら近づけられるのかということから始めていきたい。　私は両親にとって1番目の子供であったため、小さいころは同じ年齢のときの弟[354]<br />学校経営と学校図書館レポート
　まず、私は将来、小学校の教諭になりたいと考えているので、小学校と仮定する。
　学校図書館経営はまず、子供と本をどうしたら近づけられるのかということから始めていきたい。　私は両親にとって1番目の子供であったため、小さいころは同じ年齢のときの弟に比べて絵本をはるかにたくさん読んでもらっていた。しかし、残念なことに両親の努力の甲斐もむなしく大学生になるまで本嫌いな子供であった。そのため、小学生のころは図書室など、掃除や読書以外の時間ではほとんど行かなかった気がする。そんな私も大きくなって、大学生になった。好きな俳優がある映画に出るということで、私はその原作を読んでやろ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館員の果たすべき役割とは]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431051201@hc06/9633/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ganesha]]></author>
			<category><![CDATA[ganeshaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 14 Jul 2006 12:31:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431051201@hc06/9633/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431051201@hc06/9633/" target="_blank"><img src="/docs/983431051201@hc06/9633/thmb.jpg?s=s&r=1152847868&t=n" border="0"></a><br /><br />１．はじめに
　何年後かには図書館員の仕事がしたいということを知人や家族に言うと、大体同じような感想が返ってくる。「それは楽そうでいいね」「暇な仕事だろうね」「9時5時で残業なしでしょう」など、揃って楽な仕事というイメージを持っているようで[354]<br />図書館員の果たすべき役割とは
１．はじめに
　何年後かには図書館員の仕事がしたいということを知人や家族に言うと、大体同じような感想が返ってくる。「それは楽そうでいいね」「暇な仕事だろうね」「9時5時で残業なしでしょう」など、揃って楽な仕事というイメージを持っているようである。また図書館についての文献を読む中でも、全体的に図書館職員の職務に対する向上心やサービス精神が低いというような内容が随所に書かれていることに気づく。私が図書館を訪れる限りでは、比較的日常業務に追われて忙しそうに感じるのであるが、それは、職務において理想と現実のギャップが大きく存在するということなのであろうか。
では、図書館職員に本当に求められている役割とは一体どのようなものであるのだろうか。本論では、図書館員の果たすべき役割、そして今後求められる役割について書いていく。
２．図書館は誰のもの
　図書館は誰のものか。それは、市民のものだと言い切れる。子どもたちには読書の喜び、楽しさを知る権利があり、社会人や、町に住むすべてのひとには、仕事や生活をするうえで必要な情報を手に入れる権利がある。またその権利は、生涯、どのよう..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[公共図書館の役割　生涯学習機関の中心に]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431051201@hc06/9632/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ganesha]]></author>
			<category><![CDATA[ganeshaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 14 Jul 2006 12:25:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431051201@hc06/9632/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431051201@hc06/9632/" target="_blank"><img src="/docs/983431051201@hc06/9632/thmb.jpg?s=s&r=1152847559&t=n" border="0"></a><br /><br />１．はじめに
情報化社会、生涯学習時代といわれる現代において、公共図書館の役割はどのようなものであるだろうか。本論では、自分の学びたいことを無料で学習することのできる公共図書館の存在が、いま生涯学習を必要としている市民に対してどうサポートで[358]<br />公共図書館の役割　生涯学習機関の中心に
１．はじめに
情報化社会、生涯学習時代といわれる現代において、公共図書館の役割はどのようなものであるだろうか。本論では、自分の学びたいことを無料で学習することのできる公共図書館の存在が、いま生涯学習を必要としている市民に対してどうサポートできるかを考える。
２．情報化社会と公共図書館
　ありとあらゆる情報がＴＶ・インターネット・新聞・書籍などを通してめまぐるしく飛び交う現代において、市民はそれぞれの生活や仕事に、また何よりも自分自身の充実のために必要な情報をいかにキャッチしたらよいのだろうか。情報収集の方法のひとつにWebサービスがある。都道府県立図書館の中にはWebOPACを公開している図書館も全国にあり、Web上で貸出予約が可能となっている。eメールでリファレンスを受け付けている館も2004年5月には29にのぼった。このようなサービスはPCを日頃から使う人には大変便利であるが、現段階では機械の苦手な人や高齢者などには無縁であるといえる。しかし、ほとんどといっていいほど、学校や企業、家庭にＰＣが普及されてきているのも事実で、様々な資料のオンライ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ コミュニケーション論 - 利用者から見た図書館 -]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430926101@hc06/8889/]]></link>
			<author><![CDATA[ by firsts]]></author>
			<category><![CDATA[firstsの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Jun 2006 15:05:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430926101@hc06/8889/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430926101@hc06/8889/" target="_blank"><img src="/docs/983430926101@hc06/8889/thmb.jpg?s=s&r=1150005916&t=n" border="0"></a><br /><br />コミュニケーションとは、人間が人間に対して何らかの情報を伝える行為のことを言う。コミュニケーションには必ずその情報の送り手と受け手が存在しなければならない。どちらか一方でもかけていれば、コミュニケーションは成立しないのだ。また、その中でも特[360]<br />コミュニケーション論 &ndash; 利用者から見た図書館 &ndash;
コミュニケーションとは、人間が人間に対して何らかの情報を伝える行為のことを言う。コミュニケーションには必ずその情報の送り手と受け手が存在しなければならない。どちらか一方でもかけていれば、コミュニケーションは成立しないのだ。また、その中でも特に、意味の共有そのものに意義があるものを自己完結的（即時的）コミュニケーションと言い、ある目的を達成するために必要なコミュニケーションを道具的コミュニケーションと言う。
図書館の基本的機能は資料を収集し、整理し、保存し、そしてそれを利用者に提供することである。当然図書館を構成する要素には、施設、資料はもちろ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[『図書館の興亡』を読んで]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430609001@hc06/7767/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sachie1984]]></author>
			<category><![CDATA[sachie1984の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 01 Apr 2006 11:23:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430609001@hc06/7767/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430609001@hc06/7767/" target="_blank"><img src="/docs/983430609001@hc06/7767/thmb.jpg?s=s&r=1143858183&t=n" border="0"></a><br /><br />&quot;The English Common Reader&quot; の第四章The Social Background(社会的背景)の冒頭部には次のように書かれている。（１９世紀イギリスでは、大きな社会変化を背景に、大衆の人々の読書が広まっていった。）[258]<br />　　『図書館の興亡』を読んで
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
&quot;The English Common Reader&quot; の第四章The Social Background(社会的背景)の冒頭部には次のように書かれている。（１９世紀イギリスでは、大きな社会変化を背景に、大衆の人々の読書が広まっていった。）&quot;The mass reading publiic developed in nineteenth-century England against a background of profound social change.&quot;　１９世紀以前のイギリスの歴史において、本を読むという行為は貴族だけに限られたものであり、一般大衆のすることとは見做されていなかった。しかし１９世紀になり、本を読むという行為が一般的なものとして広まったのは、知識の普及だけではなく、さまざまな社会的意味をもっていることに違いないであろう。本講義の中で、どういう過程で本を読む行為が広まっていったか、また読書がどのように社会に影響を与えたのかを&quot;The English Common Reader&quot;を通し知る事がで..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 資料組織概説　目録]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430926101@hc06/7090/]]></link>
			<author><![CDATA[ by firsts]]></author>
			<category><![CDATA[firstsの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 Feb 2006 18:06:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430926101@hc06/7090/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430926101@hc06/7090/" target="_blank"><img src="/docs/983430926101@hc06/7090/thmb.jpg?s=s&r=1140685566&t=n" border="0"></a><br /><br />ある文献・資料を配列、編成するとき、二通りの目録規則が存在する。一つは、一つ一つの資料に対してそのタイトルや内容、形状を初めとする書誌的事項などを、その資料に対する明確なイメージが得られるように詳細に、かつ適切に表現する方法である。これは対[360]<br />資料組織概説　目録について
ある文献・資料を配列、編成するとき、二通りの目録規則が存在する。一つは、一つ一つの資料に対してそのタイトルや内容、形状を初めとする書誌的事項などを、その資料に対する明確なイメージが得られるように詳細に、かつ適切に表現する方法である。これは対象の資料を他の資料と明確に区別することが主な目的となるため、その資料についての特徴を完全にとらえていなければならない。またこの方法では、識別対象となる資料が個々の図書館に&ldquo;ない&rdquo;場合、その図書館で所蔵している領域を超えた範囲での探索・識別にも有用であるように特徴を表す必要がある。つまり、所蔵している資料としていない資料とを識別する場合に役立つと考えられる表記をこそ準備する必要があるのだ。
もう一つは、それらの特徴を表現した情報をひとまとめにし、ある見出し語を与えてそれによって管理するというものである。このやり方では、対象となる記述が一定の範囲内に収まっていることが前提となる。そのため、対象は個々の図書館が所蔵する文献・資料のみに限定されることとなる。
もともと目録法の対象は個々の図書館が所蔵している文献・資料であり、目録規..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[資料組織概説　分類]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430926101@hc06/7089/]]></link>
			<author><![CDATA[ by firsts]]></author>
			<category><![CDATA[firstsの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 Feb 2006 18:03:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430926101@hc06/7089/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430926101@hc06/7089/" target="_blank"><img src="/docs/983430926101@hc06/7089/thmb.jpg?s=s&r=1140685394&t=n" border="0"></a><br /><br />分類とは、突き詰めて言えば、もの・こと・現象を似たもの同士で分けてまとめることである。
「分ける」こと、つまり分類を考えるには、分類の対象となる事物を正確、確実に認識・把握し、それらの間に共通している特徴を見出すことによってそれらを「種類[356]<br />分類とは、突き詰めて言えば、もの・こと・現象を似たもの同士で分けてまとめることである。
「分ける」こと、つまり分類を考えるには、分類の対象となる事物を正確、確実に認識・把握し、それらの間に共通している特徴を見出すことによってそれらを「種類」としてとらえることが基本である。新たに分類対象を手にしたときも、それまでの「種類わけ」と照らし合わせて、もし合致したならばその「種類」に加える、という手順を踏むことになる。また、すでに設定された「種類」ごとのグループ同士をさらに比較して、より上位のグループ、あるいは別の異なった視点からのグループ分けもなされる。このときに根拠とするグループ内での共通の特徴を「分類原理」と呼ぶ。これが明確、かつ論理的であればあるほど、分類、すなわちグループ分けの作業を容易に行うことが可能となる。このような分類の手法は「帰納的分類法」と名づけられている。
これとは逆のやり方に、「演繹的分類法」と呼ばれるものがある。注目する特徴と、その特徴について合致するかどうかの基準がはじめから定まっている分類方式のことである。つまり、「共通点を探す」のではなく、設定した基準に対して「合..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 資料組織概説　件名]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430926101@hc06/7088/]]></link>
			<author><![CDATA[ by firsts]]></author>
			<category><![CDATA[firstsの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 Feb 2006 18:00:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430926101@hc06/7088/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430926101@hc06/7088/" target="_blank"><img src="/docs/983430926101@hc06/7088/thmb.jpg?s=s&r=1140685230&t=n" border="0"></a><br /><br />　件名とは、主題または文献・資料の形式を表す言葉などの総称、いわゆるキーワードである。それぞれの文献・資料の主題に対して与えた件名を目録の見出し語とし、その順番（音順・字順）によって配列したものを件名目録という。対象となる一つの文献・資料の[360]<br />件名について
　件名とは、主題または文献・資料の形式を表す言葉などの総称、いわゆるキーワードである。それぞれの文献・資料の主題に対して与えた件名を目録の見出し語とし、その順番（音順・字順）によって配列したものを件名目録という。対象となる一つの文献・資料の中に複数の主題が含まれている場合、それぞれに対して異なる件名を与えることによって、一つの資料を複数の文献・資料として扱うことができるようになる。この方法によって対象となる文献資料は体系的に分類、グループ化されるため、分類の一手法であると言うこともできる。
　件名分類法は、1906年にイギリスのブラウンが初版を発行したもので、物質・力・生命・精神・記録の５つの主題を設定した上で、視点・観点が異なっているものも主題が同じであれば１箇所に集合させようとした、分析合成方の分類表である。
　観点の違いにかかわらず主題によって分類する方式は、基礎と応用を接近させることに成功したが、表として固定されてしまったために新しい主題を挿入することが難しく、1955年まではイギリス全国書誌に取り入れられていたがその後は表の改訂が行われていないという理由でDDC..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ヒエログリフ書誌]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431665301@hc05/6250/]]></link>
			<author><![CDATA[ by getterj]]></author>
			<category><![CDATA[getterjの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 04 Feb 2006 21:38:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431665301@hc05/6250/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431665301@hc05/6250/" target="_blank"><img src="/docs/983431665301@hc05/6250/thmb.jpg?s=s&r=1139056725&t=n" border="0"></a><br /><br />u	はじめに
　私たちが普段使っている漢字は、古代中国で発生した文字である。その多くは象形文字や指示文字から発達したもので、殷の時代から用いられていたと言う。
　象形文字の中で最も有名な体系の一つに、古代エジプトで使用されていた象形文字[348]<br />ヒエログリフ書誌
はじめに
私たちが普段使っている漢字は、古代中国で発生した文字である。その多くは象形文字や指示文字から発達したもので、殷の時代から用いられていたと言う。
象形文字の中で最も有名な体系の一つに、古代エジプトで使用されていた象形文字「ヒエログリフ」がある。
このレポートでは、「ヒエログリフ」を読むための辞書と、「ヒエログリフ」について書かれた和図書の書誌を作成した。
オンライン検索により、「ヒエログリフ」についての南山大学図書館（短期大学を含む）蔵書リストと愛知県図書館蔵書リストを作成し、国立国会図書館の蔵書のうち南山大学図書館にも愛知県図書館にもない和図書のリストも作成した。
また、『Webcat Plus』で「ヒエログリフ」を連想検索した。これは、一つの言葉から無意識に幾つもの関連する単語を思い浮かべる人間の思考方法に近い検索技術を使って、検索キーワードから抽出した関連性の高い単語を含む図書をもれなく探し出すという新しい検索方法で、同じような内容のものながら一般の検索方法では零れてしまっていた情報も一度に検索できるものである。この連想検索によって出された図書についても..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[書誌利用レポート〜オンライン検索『Webcat Plus』〜]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431665301@hc05/6245/]]></link>
			<author><![CDATA[ by getterj]]></author>
			<category><![CDATA[getterjの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 04 Feb 2006 21:16:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431665301@hc05/6245/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431665301@hc05/6245/" target="_blank"><img src="/docs/983431665301@hc05/6245/thmb.jpg?s=s&r=1139055398&t=n" border="0"></a><br /><br />　近年、多くの図書館がインターネットを経由したオンライン検索システムを持つようになった。
　オンライン検索自体は1970年代にサービス開始、80年代から90年代に発達したと言われている。典型的なオンライン検索は、手近のコンピュータから電話[340]<br />書誌利用レポート
～オンライン検索『Webcat Plus』～
近年、多くの図書館がインターネットを経由したオンライン検索システムを持つようになった。
オンライン検索自体は1970年代にサービス開始、80年代から90年代に発達したと言われている。典型的なオンライン検索は、手近のコンピュータから電話回線等を経由して遠隔のホストコンピュータに接続し、そのホストコンピュータ上のデータベース検索を行うものであったが、最近ではインターネット経由で遠隔のホストコンピュータに接続できるようになった。
オンライン検索の長所として最たるものは、それまでアクセス不可能であった遠くの図書館の蔵書等も簡単に調べられるようになり、足を運ぶことなく図書館内と同等の検索、或いは、コンピュータの性能を生かし図書館内以上に高度な検索が、自室にこもったままでもできるようになった、という点であるだろう。
これらの実状によりオンライン検索の利用者はますます増加しているが、オンライン検索システムが普及するということは、情報検索技能が各個人に求められるということでもある。
日本では今日、質の高いネットワークを持ったコンピュータや..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[子どもと読書活動]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430918901@hc06/5854/]]></link>
			<author><![CDATA[ by megumityan]]></author>
			<category><![CDATA[megumityanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Jan 2006 14:38:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430918901@hc06/5854/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430918901@hc06/5854/" target="_blank"><img src="/docs/983430918901@hc06/5854/thmb.jpg?s=s&r=1138426717&t=n" border="0"></a><br /><br />・はじめに
　近所に住む２歳年上のお姉さんに、私が短期大学で図書館学を学んでおり、図書館司書になりたいと思っていることを話したときのことである。とても驚いたことに、その方は、今まで市民図書館に行ったことも利用したことも一度もないと言うのだ[356]<br />『子どもと読書活動』
　
・はじめに
　　近所に住む２歳年上のお姉さんに、私が短期大学で図書館学を学んでおり、図書館司書になりたいと思っていることを話したときのことである。とても驚いたことに、その方は、今まで市民図書館に行ったことも利用したことも一度もないと言うのだ。その方も私と同様、幼い頃から福岡市に住んでおり、近くに市民図書館があった。しかし、図書館の場所もどこにあるのか知らないという。そこで、一緒に図書館へ行くことになった。図書館に着くと、想像されていた以上に広かったようで、たくさんの本があることに驚いていた。また、入館料がいらないことや、資料を借りるのが無料であるということも初めて知ったそうで、とても感激していた。本当に驚いた出来事だった。
しかし、今まで気付きもしなかったことであったが、図書館を利用したことがない、どこにあるか知らない、利用の仕方がわからないという市民は、もしかしたら数多くいるのではないだろうか。私は幸い、幼い頃から母親が図書館によく連れて行ってくれていたので、図書館をよく利用し、読書に親しむようになったが、保護者や周りの大人が図書館を利用しなかったり連れて行..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[子どもにとっての読書の意義]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431165601@hc06/5441/]]></link>
			<author><![CDATA[ by spicasnow]]></author>
			<category><![CDATA[spicasnowの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Jan 2006 17:05:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431165601@hc06/5441/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431165601@hc06/5441/" target="_blank"><img src="/docs/983431165601@hc06/5441/thmb.jpg?s=s&r=1137485126&t=n" border="0"></a><br /><br />　子どもにとって読書の持つ意味とは、まず、新しい視野を広げることではないかと思います。子どもはまだ数年しか生きていないし、大人ほどたくさんの人、動植物に触れたこともないし、さまざまな場所に行ったこともないからです。本を読むことによって、その[360]<br />子どもにとっての読書の意義
　子どもにとって読書の持つ意味とは、まず、新しい視野を広げることではないかと思います。子どもはまだ数年しか生きていないし、大人ほどたくさんの人、動植物に触れたこともないし、さまざまな場所に行ったこともないからです。本を読むことによって、その中の登場人物と友達になったり、登場人物と一緒になっていろいろなところを旅して探検したりと、いろいろな体験ができます。子どもにとって、絵本の中の世界は、今まで行ったことのない未知の世界であり、そこで感じるもの全てが新発見であります。
また、読書は言葉の発達にも効果を発揮します。まだ生まれて間もない子どもは言葉をしゃべることができません。が、周りの人が言っていることを理解して、真似することはとても上手です。絵本で犬が出てきたら、親は「ワンワン出てきたね」と言います。何度も読まれているうちに、子どもは「これはワンワンって言うものなんだ」と理解します。そしてそのうち親のまねをして「ワンワン」と言葉を発するようになります。散歩等で犬を見かけたらまた大人が「ワンワン」と言っているのを聞いて、「ワンワンはいろいろな種類のワンワンがいるん..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[読書行動を盛んにするために考えられる図書館や学校の工夫]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431277601@hc06/4831/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hikaritti]]></author>
			<category><![CDATA[hikarittiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 11 Jan 2006 13:01:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431277601@hc06/4831/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431277601@hc06/4831/" target="_blank"><img src="/docs/983431277601@hc06/4831/thmb.jpg?s=s&r=1136952064&t=n" border="0"></a><br /><br />1	図書館の活動
　図書館ができる活動には、図書館で本の面白さを知ってもらうことや、図書館の外に出掛けていき、本に興味を持ってもらうことなどが考えられる。
1-1
　図書館で本の面白さを知ってもらう活動には、「読み聞かせ」が考えられる[338]<br />「読書行動を盛んにするために考えられる図書館や学校の工夫」
図書館の活動
　図書館ができる活動には、図書館で本の面白さを知ってもらうことや、図書館の外に出掛けていき、本に興味を持ってもらうことなどが考えられる。
1-1
図書館で本の面白さを知ってもらう活動には、「読み聞かせ」が考えられる。読み聞かせは、図書館の職員や地域のボランティアグループが子どもたちの年齢に合わせて選んだ絵本や紙芝居の読み聞かせを行う。読み聞かせを行うメリットは、幼少期に読み聞かせをしてもらった経験の多い子どもは、その後の人生において読書量が多い傾向が見られるということである。幼少期に本にまつわる楽しい経験を与えることができれば、読書を習慣づけることができるのである。
また、まだ本を読むことのできない子どもたちのためにも、幼児期から本に親しむことを目指して、人形劇やクリスマス会、映画会など興味を惹きつけるイベントを開催し、子どもたちを図書館に誘い、楽しい読書環境を作ることが大切である。
1-2
図書館の外に出掛けていき、本に興味を持ってもらう活動には、「ブックトーク」が考えられる。これは、保育園や小学校へ出向いて、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館論〜学校図書館について〜]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431488801@hc05/3991/]]></link>
			<author><![CDATA[ by japan333]]></author>
			<category><![CDATA[japan333の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 13 Dec 2005 19:23:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431488801@hc05/3991/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431488801@hc05/3991/" target="_blank"><img src="/docs/983431488801@hc05/3991/thmb.jpg?s=s&r=1134469384&t=n" border="0"></a><br /><br />　学校図書館の目的は、「学校教育課程の展開に寄与するとともに、児童又は生徒の健全な教養を育成する」ことである。学校教育の精神や目的を達成するために学校図書館があり、学習者である子どもたちにどれだけの資料･情報サービスができたかによって学校図[360]<br />図書館論　
学校図書館の目的は、「学校教育課程の展開に寄与するとともに、児童又は生徒の健全な教養を育成する」ことである。学校教育の精神や目的を達成するために学校図書館があり、学習者である子どもたちにどれだけの資料･情報サービスができたかによって学校図書館の評価がきまる。
知的文化財の伝達と再創造が教育の目的があり、学校図書館の役割がそこにあるとすれば、子どもたちが生涯にわたって学び続ける自己教育力の獲得にこそ学校図書館が深く関わっていくひつようがある。学校教育は生涯学習の入り口であり、生涯学び続けることができるようになるために、学び続けることの意味と明確な目的が必要になる。子どもたちが生まれな..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[図書館における複写サービスについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431523001@hc05/3699/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aitsuki]]></author>
			<category><![CDATA[aitsukiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Dec 2005 23:24:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431523001@hc05/3699/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431523001@hc05/3699/" target="_blank"><img src="/docs/983431523001@hc05/3699/thmb.jpg?s=s&r=1133879047&t=n" border="0"></a><br /><br />　著作権法は、著作者の権利を保護し、著作物の公正な利用を求める為の法である。そして経済的利益の対立をもつ二つのバランスを図りながら、文化の発展という目的を達成しなければならない。図書館に置いてはこのバランスがとても難しく、時と場合によって結[360]<br />　著作権法は、著作者の権利を保護し、著作物の公正な利用を求める為の法である。そして経済的利益の対立をもつ二つのバランスを図りながら、文化の発展という目的を達成しなければならない。図書館に置いてはこのバランスがとても難しく、時と場合によって結果が左右されることがしばしばある。
　著作権法題三十一条において、営利を目的としない限り図書館での複製に制限はない。図書館が貯蔵する多くの資料を利用者のためにコピーすることは認められている。勉学に励む学生にとってはこのサービスはとてもありがたく、とても重要で、図書館におけるサービスに占める割合は決して少なくない。それに限らず多くの現場で一冊の本の必要なところだけ複写ができることで多くの資料を集められることにもなり、様々なところで役立つものである。また重要な史料を保存する為にもコピーをとることがある。希少な文献を多方面から必要とする要請があったとき、それぞれに必要なところを割り出し、コピーを渡すことで利用者の資料を検索する時間を節約することができるのである。
　だがこの複製があまりにも過度であると、本である場合はその著者の持つ権利を侵害することになって..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[図書館における多文化サービスについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431519401@hc05/3619/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tomatro]]></author>
			<category><![CDATA[tomatroの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 04 Dec 2005 01:14:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431519401@hc05/3619/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431519401@hc05/3619/" target="_blank"><img src="/docs/983431519401@hc05/3619/thmb.jpg?s=s&r=1133626472&t=n" border="0"></a><br /><br />１、はじめに
　日本における図書館は、国家の歴史的事業を保管するための文書の記録館として捉えられてきた。これは古代中国の考え方をそのまま真似たものであった。しかし戦後、アメリカ式図書館法が導入され、日本でもようやく図書館は〈市民のための施[356]<br />図書館における多文化サービス
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
１、はじめに
　日本における図書館は、国家の歴史的事業を保管するための文書の記録館として捉えられてきた。これは古代中国の考え方をそのまま真似たものであった。しかし戦後、アメリカ式図書館法が導入され、日本でもようやく図書館は〈市民のための施設〉と定義づけられるようになる。今日の公共図書館は「利用者を中心とした動的な知識の集合体で、その存在と発展は母体機構の制約と影響を受ける」ものである。（１）つまり今日の日本の図書館は利用者の知的要求に対し、その要求に応えることで発展してきたのだ。
　しかし近年、外国人労働者の増加により、日本でもその母体機構が多様になってきている。それに伴い、図書館では他文化サービスという新しいサービスを受け入れ始めた。そこで、各国の多文化サービスが現在抱えている問題点を通し、日本における多文化サービスのあり方について考えてみる。
２、アメリカ・カナダ・ドイツにおける多文化サービスの問題と対策
「多文化サービスと一口に言っても、その民族的構成や各マイノリティの背景、彼らへの対応は国や時代により..]]></description>

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			<title><![CDATA[沖縄における図書館]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431594101@hc05/3386/]]></link>
			<author><![CDATA[ by keitan]]></author>
			<category><![CDATA[keitanの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 24 Nov 2005 17:37:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431594101@hc05/3386/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431594101@hc05/3386/" target="_blank"><img src="/docs/983431594101@hc05/3386/thmb.jpg?s=s&r=1132821472&t=n" border="0"></a><br /><br />■沖縄の図書館と文庫活動
　沖縄戦によって戦前の県立図書館の蔵書はすべて灰燼に帰し、戦後は米軍の占領・統治の下においてほとんどゼロから出発した。また、離島県である沖縄では、沖縄本島の中部や那覇以外の地域では本や資料・情報の条件に恵まれてい[356]<br />■沖縄の図書館と文庫活動
沖縄戦によって戦前の県立図書館の蔵書はすべて灰燼に帰し、戦後は米軍の占領・統治の下においてほとんどゼロから出発した。また、離島県である沖縄では、沖縄本島の中部や那覇以外の地域では本や資料・情報の条件に恵まれていない。それだけに公立図書館や、学校図書館・文庫の担う役割はたいへん重要なのである。
　戦後の図書館と文庫活動を振り返るとき、琉米文化会館の活動を見落とせない。米軍占領下におかれた沖縄においても、米軍の占領文化政策に一環として情報センターが設けられ、１９５０年代には琉米文化会館の前身である文化情報会館が設置された。琉米文化会館は、復帰後日本政府が買い取り、所在自治..]]></description>

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			<title><![CDATA[A school or a library]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358601@hc05/1637/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hamakko]]></author>
			<category><![CDATA[hamakkoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Jul 2005 21:35:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358601@hc05/1637/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358601@hc05/1637/" target="_blank"><img src="/docs/983432358601@hc05/1637/thmb.jpg?s=s&r=1122381307&t=n" border="0"></a><br /><br />Although there are both advantages and disadvantages to build either a school or a library, I would say it is better to [120]<br />Your community has received funding to build either a school or a library.
Which do you think would be more useful to your community?
Although there are both advantages and disadvantages to build either a school or a library, I would say it is better to establish a school because almost all schools have a library even it is on a small scale and we get our knowledge mainly from people. There will be more things we can learn from people than from just only books.
A library is able to be used by ev..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[私の社会教育の体験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/1383/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gorilla]]></author>
			<category><![CDATA[gorillaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 Jul 2005 23:04:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/1383/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/1383/" target="_blank"><img src="/docs/983432245801@hc05/1383/thmb.jpg?s=s&r=1122041079&t=n" border="0"></a><br /><br />私は今までに数多くの社会教育施設を利用してきた。そこで、まずはこれまでに利用してきた経験について、社会施設別に書いていこうと思う。
最初は公民館である。公民館は比較的、数多くある社会教育施設の一つである。私の家から公民館は歩いて5分という[354]<br />「私の社会教育の体験」
私は今までに数多くの社会教育施設を利用してきた。そこで、まずはこれまでに利用してきた経験について、社会施設別に書いていこうと思う。
最初は公民館である。公民館は比較的、数多くある社会教育施設の一つである。私の家から公民館は歩いて5分という、とても近い場所にあり、昔から身近な施設であった。小学校のいろいろな行事が公民館で行われていて、公民館に足を運ぶことが多かった。また、町内会の行事でも公民館に行く機会が何度もあった。例えば、演奏会を聞きに行ったり、お茶会を開いたり、クリスマスやお正月のパーティーなどに、公民館は使われていた。私の母も書道を習いに公民館に通っていた。また地元の友人たちも剣道や少林寺拳法などを習いに行っていた。私の地元ではお祭りも開催されていて、特に小学生の間で公民館活動が盛んであった。
それとは反対に、私の地元に住んでいなかった友人は、小学校の時はよく公民館に併設されている公園に遊びに行ったものだが、公民館の記憶はあまりないと話していた。なぜなら扉にはいつも鍵がかけられていて入ることができなかったからだそうだ。なぜ、その公民館は開放されていなかった..]]></description>

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