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		<title>タグ“図書館経営論”の公開資料</title>
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		<description>タグ“図書館経営論”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[公共図書館の存在意義・使命を『経営』という視点から考察する]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954708747509@hc10/87470/]]></link>
			<author><![CDATA[ by こりそり]]></author>
			<category><![CDATA[こりそりの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 04 Nov 2011 21:12:38 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954708747509@hc10/87470/" target="_blank"><img src="/docs/954708747509@hc10/87470/thmb.jpg?s=s&r=1320408758&t=n" border="0"></a><br /><br />１、公共図書館の存在意義・使命
「ユネスコ公共図書館宣言」において、「地域において知識を得る窓口である公共図書館は、個人および社会集団の生涯学習、独自の意思決定および文化的発展のための基本的条件を提供する」とうたっている。このように組織目的を表現したものを図書館の使命と呼び、使命を果たすために重点事業を選定し、目標を立て、日々変化する経営環境に対応し、見直すことが重要となる。
２、競合する施設・サービスの違い
　図書館と競合する施設で営利組織である書店の経営と比較して、非営利組織の図書館経営の特徴を考えてみると、一般に書店が収益を最大の目的としていることに対して、図書館は文化の発展や教育の普及、福祉の充実といった公共的使命を目的にしていることに大きな違いがある。公共図書館は設置した自治体の税収によって支えられているが、実際の利用者は住民税を払っている人の半数にも満たないのである。利用される納税者のために適切なサービス提供する具体的な取り組みとして、レファレンスサービスがある。情報化社会とともに、情報が氾濫し、目的の情報を探しだすことがますますむずかしくなる。インターネットで広い範囲の情..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[『日本の公共図書館運営のこれからについて』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/82182/]]></link>
			<author><![CDATA[ by senakurl]]></author>
			<category><![CDATA[senakurlの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 19:51:17 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/82182/" target="_blank"><img src="/docs/953287319907@hc11/82182/thmb.jpg?s=s&r=1307616677&t=n" border="0"></a><br /><br />本資料では、今後の日本の公共図書館の運営について論じています。具体的には、地域社会の現状を確認したうえで、その中で公共図書館ができること（意義や役割）、ならびに地域資料サービスの重要性について論じています。参考文献は、書籍資料が19点でＷＥ[356]<br />はじめに
　『中小都市における公共図書館の運営』（1963）刊行後、公共図書館の本質的機能は資料の保存から「資料の利用・提供」へと変った。そして、『市民の図書館』（1970）刊行後は、貸出し、児童サービス、全域サービスがその後の公共図書館運営のスタンダードになり、これらは現在においても強く根付いている。しかしながら、それらのコンセプトを肯定しつつも、「[・・・・・]市民のニーズに答えるために、新たなものを加える必要があると思われる[・・・・・]。」(1)という声や、「[・・・・・]一定の成果を上げた後も貸出だけを過度に重視したことが、その後の公共図書館サービスの多様な展開の道を狭めてしまったように思われる。」(2)、さらには、「貸出サービスの肥大化」(3)という表現まで使う声が、図書館関係者から出てきている。そしてこれら３名の言葉の背景には、「新しい利用者層の開拓」、「地域ニーズに準じた図書館運営の在り方」等を推進している（模索している）姿が伺いしれる。
そこで本論では、上述の新しい考え方を踏まえた上で、「地域の実情にあったサービス（新しい利用者層の開拓）とは何か」という視点から、日本..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[ホームライブラリーの現状と課題：『大都市公共図書館の盲点と衰退』（八洲学園大学：評価：優※優＝最高評価※）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/80759/]]></link>
			<author><![CDATA[ by senakurl]]></author>
			<category><![CDATA[senakurlの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 23 Apr 2011 01:17:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/80759/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/80759/" target="_blank"><img src="/docs/953287319907@hc11/80759/thmb.jpg?s=s&r=1303489072&t=n" border="0"></a><br /><br />本レポートは、八洲学園大学図書館司書課程（図書館経営論）にて、優の評価（成績）を得た資料です。本論において、大都市中央図書館（ホームライブラリー）の現状と課題について論じています。レポートの冒頭では『浦安市立中央図書館』が登場しますが、本論[360]<br />『ホームライブラリーの現状と課題』
はじめに
　図書館を「ホームライブラリー」として利用しはじめたのは社会人になってからのことである。そのホームライブラリーとは、千葉県浦安市にある「浦安市立中央図書館」である。また、公共図書館を利用すること自体生まれて初めてのことだったのだが、館内に足を踏み入れたときの印象は筆者の予想を大幅に裏切るものであり、図書館に対して持っていた薄暗くてじめじめとしたイメージとは似ても似つかないものだった。つまり、知的でありながらも開放感や清潔感に充たされていたのである。そのため、当初は新天地である浦安市について少し知れたらいい程度の気持ち（一度きりの利用）だったのだが、それ以後は週末になると調べものや娯楽を求めて度々足を運ぶようになっていた。そこには居心地の良さがあり、そして何よりも図書館で働く職員には「利用者の役に立ちたい、図書館を良くしたい」という熱意が存分に満ちていた。
それから４年近く経ち、本社への異動（転勤）に伴い、ホームライブラリーが「浦安市立中央図書館」から「大阪市立中央図書館」に変ることになった。今からおよそ1年前のことである。そしておよそ一年間ホームライブラリーとして利用した結果、筆者自身の大阪市立中央図書館に対する個人的な評価は「概ね満足」というものである。また、対外的に見ても「貸出冊数・調査件数の増加／Library of the year 2009大賞受賞」など、大阪市立中央図書館は一見非の打ち所が無いように思われる。しかしながらホームページを初めて閲覧し、そして入館してから一貫して、筆者が大阪市立中央図書館に対して「違和感（不満）」を持ち続けているのも事実である。つまり、この違和感こそが「浦安市立中央図書館」には感じられなかったものであり、「大阪市立中央図書館」に対する筆者の満足度が大満足ではなく、概ね満足となっている要因なのである。
そこで本論では、筆者が抱く「大阪市立中央図書館に対する違和感」が何であるのかを明確にするため、大阪市西区民のホームライブラリーとして、大阪市立図書館の中央館としての、「大阪市立中央図書館が現状抱える課題」について考察する。また、浦安市立中央図書館と比較することで、今後の改善策にも触れてみたい。
１、大阪市立中央図書館のあるべき姿
　大阪市立図書館では、平成19年度から22年度を目標..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[公共図書館の存在意義と使命]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954692505796@hc10/81873/]]></link>
			<author><![CDATA[ by marilyn]]></author>
			<category><![CDATA[marilynの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 31 May 2011 08:19:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954692505796@hc10/81873/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954692505796@hc10/81873/" target="_blank"><img src="/docs/954692505796@hc10/81873/thmb.jpg?s=s&r=1306797541&t=n" border="0"></a><br /><br />はじめに
公共図書館の存在意義、使命はユネスコ公共図書館宣言を見ると、「地域において知識を得る窓口である公共図書館は、個人および社会集団の生涯学習、独自の意思決定および文化的発展のための基本的条件を提供する。」（注１）とうたっており、バリアフリーの状況の下で、すべての住民に平等に利用できることを原則にしている。しかし、この条件を満たしているのが公共図書館だけであるとは限らない。図書館の機能の一部を代替し、それと競合している民間の施設、サービスがあるからだ。よって、公共図書館は利用者に対して、自己アピール、また税金を使って経営しているというアカウンタビリティを果たす責任がある。
１、競合する施設、サービスとの違い
書店は主に新書を扱う事が多く、有料である。インターネット書店は豊富な在庫を所有し、迅速に配達するなど利便性は高いが、これも有料である。一方、図書館は新書を速やかに利用者に提供する事は難しいが、無料であり、閲覧、コピーができる。情報検索エンジン（Yahooなど）は情報サービスやレファレンスサービスに迅速に応える事ができ、我々の生活に身近なものになっているが、ネット環境が整っていな..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[『公共図書館の存在意義と使命～経営的視点からの考察』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/80182/]]></link>
			<author><![CDATA[ by senakurl]]></author>
			<category><![CDATA[senakurlの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Mar 2011 12:36:16 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/80182/" target="_blank"><img src="/docs/953287319907@hc11/80182/thmb.jpg?s=s&r=1301456176&t=n" border="0"></a><br /><br />本レポートは、『公共図書館の存在意義と使命』を経営的視点から明確にするため、①情報化社会②生涯学習時代という2つの視点から論じています。参考文献は、計7冊使用しています。八洲学園大学の図書館経営論で、本レポートと最終試験レポートを含め、優評[356]<br />序
　「図書館」という言葉を聞くと、まず思い浮かべるのは「本を借りる」・「そこで本を読む」ということである。これらは現代に生きる多くの市民にとって当然の権利として認識されている。いまや図書館関係者でもなければ、図書館の主な役割が図書の利用ではなく図書の保存であったなど、想像すらされないだろう。それくらい図書館は貸出を中心としたサービスを推進し、市民の精神的充足に大きな役割を果たしてきたのだ。
　つまり、高度経済成長を経て、物質的に充たされた市民が次に求めたのは精神的充足であり、図書館の図書は市民にとって必要不可欠な存在だったのだ。
　そして今、図書館はますます市民にとって必要不可欠な存在になろうとしている。あるいは、そのような存在になる可能性を持っている。現代社会は「情報化社会」および「生涯学習社会」であり、そこに生きる人々は今後ますます「知る＝情報」を必要とするからだ。
　もちろん情報化社会に生きる我々にとって、図書館だけが情報を入手できる場所ではない。家のパソコンを使えばインターネットを通じて多くの情報を閲覧できるし、パソコンが無くてもネットカフェに行けば同様のことが可能である。（..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館員の倫理要綱をどう読み取ったか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25761/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Oct 2008 16:04:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25761/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25761/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/25761/thmb.jpg?s=s&r=1222931045&t=n" border="0"></a><br /><br />「図書館員の倫理要綱」をどう読みとったか、考えるところを述べなさい
はじめに
図書館は社会教育施設である。そこに属する司書は、教師の一種といえるだろう。現に、倫理要綱の「司書」の部分を「教師」に置き換えても、そんなにおかしい部分はない。これ[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館における専門職の必要性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25760/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Oct 2008 16:02:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25760/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25760/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/25760/thmb.jpg?s=s&r=1222930968&t=n" border="0"></a><br /><br />図書館における専門職の必要性について述べなさい
はじめに
図書館を構成する要素は4つある。利用者、資料、施設、そして職員である。この中で最も大事なのは「人」である。利用者が大事なのは言うまでもないことだが、図書館長以下、どのような職員をどの[354]<br />]]></description>

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