<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“図書館基礎特論”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%9B%B3%E6%9B%B8%E9%A4%A8%E5%9F%BA%E7%A4%8E%E7%89%B9%E8%AB%96/</link>
		<description>タグ“図書館基礎特論”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[八洲学園大学【図書館基礎特論［第3学期］】 課題① C 2025年 秋]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/907111230525@hc25/155698/]]></link>
			<author><![CDATA[ by good777]]></author>
			<category><![CDATA[good777の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 21 Mar 2026 17:10:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/907111230525@hc25/155698/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/907111230525@hc25/155698/" target="_blank"><img src="/docs/907111230525@hc25/155698/thmb.jpg?s=s&r=1774080607&t=n" border="0"></a><br /><br />資格取得のためテキスト受講をしました。わけもわからず何度も再提出をしました。本当に苦戦しました。「この程度で大丈夫なのか」と受講生に安心していただけると思います。何かの参考になればと思い出品いたします。八洲学園大学2025年 秋期 図書館基[348]<br />課題
「著作権法の一部を改正する法律」が，第204回通常国会において，令和3年5月26日に成立し，同年6月2日に令和3年法律第52号として公布された。本改正の概要及び趣旨を記述し、この改正に伴って、公立図書館がどのように変革していくかについて、あなたの見解を述べなさい。

令和3年著作権法改正に伴う公立図書館の制度的変革と法的課題
１．はじめに
　本レポートは、令和3年の著作権法改正が公立図書館にいかなる変革をもたらすかを、制度的・法的観点から論じるものである。まず「公立図書館」の制度的定義を確認する。公立図書館とは、図書館法第2条第2項に基づき地方公共団体が設置する図書館を指す。同法第1条は、図書館の目的を「国民の教育と文化の発展に寄与すること」と定めており、図書・記録等を収集・整理・保存して一般公衆の利用に供し、市民の教養・調査研究等に資する社会教育施設として位置づけている。また、同法第17条は、原則として入館料等を徴収しない「無料原則」を掲げている点で、公立図書館の制度的特徴を示している。
　令和3年改正著作権法は、この「地方公共団体が設置する社会教育施設」に対し、物理的な来館を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[八洲学園大学　図書館基礎特論　2022年春期　科目修得試験課題　成績【優】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919753601152@hc21/149756/]]></link>
			<author><![CDATA[ by スープ弁当]]></author>
			<category><![CDATA[スープ弁当の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 01 Oct 2022 15:20:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919753601152@hc21/149756/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/919753601152@hc21/149756/" target="_blank"><img src="/docs/919753601152@hc21/149756/thmb.jpg?s=s&r=1664605216&t=n" border="0"></a><br /><br />八洲学園大学　図書館司書コース　
[図書館基礎特論]
2022年春期　科目修得試験課題
履修後の成績：優
　
＜設問＞
図書館での著作物の利用に関して以下の（１）と（２）について記述せよ。
（１）「図書館での著作物の利用に関す[320]<br />図書館基礎特論　2022年度春期　科目修得試験課題　成績【優】

＜設問＞
図書館での著作物の利用に関して以下の（１）と（２）について記述せよ。
（１）「図書館での著作物の利用に関する次のア～オの記述のうち、妥当なものを一つ選びなさい。なお、見解に争いがある場合は、判例の見解によるものとする。」との設問文に続く、選択肢ア～オを作成しなさい。
（２）（１）で作成した選択しア～オの正誤を明示し、各選択肢の解説・説明を具体例を挙げて記述しなさい。

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
「図書館での著作物の利用に関して」
（１）	図書館での著作物の利用に関する次のア～オの記述のうち、妥当なものを一つ選びなさい。なお、見解に争いがある場合は、判例の見解によるものとする。

ア．	　図書館利用者が、館内のコイン式コピー機を自由に使用して書籍のコピーを撮ることは、著作権法30条に規定されている「私的使用のための複製」にあたるため問題はない。

イ．	　公共図書館が、利用者の求めに応じ、所蔵する雑誌の一記事の全部をコピーし、利用者にFAXで送付することは、その..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[八洲学園大学【図書館司書　2020秋】図書館基礎特論　科目修得試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923234557639@hc20/146371/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まめちょび]]></author>
			<category><![CDATA[まめちょびの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Nov 2021 14:29:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923234557639@hc20/146371/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923234557639@hc20/146371/" target="_blank"><img src="/docs/923234557639@hc20/146371/thmb.jpg?s=s&r=1636176571&t=n" border="0"></a><br /><br />2020年秋期 第2回レポート評価Ａ 最終成績は優でした。 このまま提出せず参考として使って下さい。 

 【課題】
（1）図書館における司書の著作物の利用と管理に関する次のア～オの記述のうち、妥当なものを一つ選びなさい。なお、見解に[326]<br />図書館基礎特論 科目修得試験 
（1）図書館における司書の著作物の利用と管理に関する次のア～オの記述のうち、妥当なものを一つ選びなさい。なお、見解に争いがある場合は、
判例の見解によるものとする。 
ア）レファレンスサービスにおいて利用者の情報要求に該当すると思われる資料の書誌情報をプリントアウトしたものを利用者に渡す行為は「複
製」に当たる。 
イ）ある図書館では定期的に『こども映画会』としてビデオ作品を上映している。これは著作権法のなかの頒布権を侵害している。 
ウ）図書館の広報誌などに、新刊紹介コーナーやおすすめ本という形で本の表紙を掲載するときには複製権が働くため出版者に了承を得なければ
ならない。 
エ）図書館における複写サービスのなかで、館内のコイン複写機において利用者自身がコピーすることは、法 30 条に規定されている「私的利用の
ための複製」にあたるため問題はない。 
オ）雑誌等の付録に CD-ROMや DVDが付いているものは、すべて雑誌とともに館外貸出が可能である。 
（2）解説 
ア）【誤】 
図書館における書誌情報には署名、著者名、出版者名などの目録情報に加えて..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[八洲学園大学【図書館司書　2020秋】図書館基礎持論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923234557639@hc20/146355/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まめちょび]]></author>
			<category><![CDATA[まめちょびの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Nov 2021 13:20:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923234557639@hc20/146355/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923234557639@hc20/146355/" target="_blank"><img src="/docs/923234557639@hc20/146355/thmb.jpg?s=s&r=1636172454&t=n" border="0"></a><br /><br />2020年秋期 第2回レポート評価Ａ 最終成績は優でした。 このまま提出せず参考として使って下さい。 

【課題】
多摩市立図書館複写拒否事件
舟橋市西図書館蔵書破棄事件
どちらかの裁判例を素材として、司書の役割に関連する問題を作[322]<br />図書館基礎特論 レポート 
●作成した問題 
「多摩市図書館複写拒否事件」に基づき、図書館における複写サービスにおいて、著作権の該当する条項をあげ、
原告の請求が棄却された理由を述べ、複写サービスをはじめとする図書館においての著作権と利用者の情報要求
への対応についての考えを論ぜよ。（1500 字以上） 
●裁判例を選んだ理由 
「多摩市図書館複写拒否事件」は図書館における複製に関する初めての訴訟であり、いままで一般的な解釈で
捉えられていたものが裁判所の判決として公的な尺度を示した歴史的な判決ともいえる。注目すべきは、該当す
る条項である著作権第 31 条第 1 項第 1 条において著作権者への複製に関する権利の制限において「一部分」と
されている複写の範囲が、原告の主張と合致するかにおいては非常に注意が必要な部分であると思われる。 
著作物の宝庫を守る図書館司書として、著作権法を正しく理解し運用していくことで著作者の利益と利用者の
情報要求に対する支援を行うことを目指す。 
●問題の意図・趣旨 
利用者の情報要求に応えるために図書館ができるサービスは多岐にわたる。その中で守られなけ..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>